※二次創作 内容物:日焼け褐色合法巨乳ロリデカケツドワーフアナルディルドテスト 「H●>>」で検索をかけると導入部を飛ばしてエロパート ●>> 世界有数の観光地の浜辺。 ビキニ姿のチヌカが仰向けでタンニングオイルを塗られていた。 その背丈は140cmに満たず一見すれば人の小女だが、チヌカの齢は既に20を超えていた。 人間換算すれば齢18頃の若い亜人は、 短躯ながらも屈強剛力を備えた矮人のメスらしい体付きに育っている。 小さな肉の宮とも評される矮人の体は、 脂肪を削ぎ落し極限まで筋肉量を搭載した肉体を意味しない。 エネルギーの貯蔵、断熱・保温といった体温保持、内臓の保護、内分泌臓器── 様々な役割を担う脂肪も欠かさないことが、 過酷な環境でも堪え得る強靭さを矮人にもたらす。 チヌカもその小柄に、鍛冶師として金床で休みなく鎚を振るう筋力と、 女体の成長と共に蓄えた脂肪を有している。 俯せの彼女自身の体とマットに挟まれた乳房は頭よりも巨大だ。 西瓜よりも釣り鐘型といった乳房はチヌカの自重でその面影なく形を歪ませていたが、 だらしのない体という印象ではなく、 柔らかな重みを張りのある肌が包む健康的な発育として映った。 下半身も負けてはいない。 むちむちとした太腿もまた、チヌカが小顔であることを差し引いても顔より太い。 その健康的なふとましさと地続きである尻もやはり豊満で、 それでいてビキニ水着姿のチヌカ体は、腰はくびれ腹は引き締まった腹筋で、 デカケツを支えるために太腿はよく目立つ肉付きにならざるを得なかったと弁明する。 戦闘時のチヌカの鈍足は、種族故の筋肉の重さや職業柄で痛めた片足のせいではなく、 下半身にたっぷりと実ったメス肉を揺らし戦うからだと、そんな下劣な連想をさせた。 普段の格好ならばゆったりとしたズボンのおかげで尻太腿はシルエットを隠し、 上乳の肌を露出した服装が胸だけがチヌカを子供ではないと見せていたが、 この街を歩く水着姿は上半身だけでなく下半身にも多くの視線を集めていた。 ●>> 浅黒い肌の亜人という偏見も多い矮人だが、実際は人とそう変わらず肌の色も様々だ。 姉は褐色の肌を持つがチヌカは白皙であったし、 鍛冶場に籠ることも多く日焼けと縁遠いことからも、 見識が浅い者から別の種族と間違えられた経験は少なくはない。 そんなチヌカが「矮人らしい」小麦肌をしているのは、 観光地の浜辺で肌を焼いているためだ。 遊興に耽っている訳などではなく、さる貴族から依頼された仕事の一環だった。 希少金属ホリアヌコンを扱えると契約書をよく読まずに飛びついたチヌカの手落ちを、 尻拭い、もとい【あなた】がサポートしなければ莫大な違約金を払うハメになっている。 渋々と毎日違う水着姿で【あなた】と街を歩き、プールや海辺に出かけた。 H●>> 紐を解かれた上下揃いのビキニが、俯せのチヌカの体で下敷きになっている。 解かれたところでビキニトップはマットに押し付けられた豊かな乳房の先に収まり、 乳頭はあいも形を隠してはいたが、 ビキニボトムの尻側は邪魔者の扱いを受け股にまで居場所を追いやられていた。 ゆったりとしたズボンに普段隠されていた小柄には巨大すぎる尻肉が、 タンニングオイルに濡れ海の日差しに照らされている。 紹介状を必要とする出入りが限定された海辺とはいえ、 他の利用客が周りにいる場での自分の姿を思い、チヌカの肌は羞恥に震えていた。 タンニングオイルで入念に揉み解された丸出しの尻肌は健康的な小麦色。 服や水着どころか紐の跡すらなく、 まだら焼けした濃淡のムラや火傷がないことからも、 チヌカが海岸で毎度丸裸になり数日から数週間をかけてじっくりと日焼けした証だった。 双臀の密着した内側や尻谷間も、白皙から褐色に変わっているのがよくわかるよう、 隅々まで見せる姿勢をチヌカが取っている。 彼女が羞恥に震える理由の大半がそこにあった。 【あなた】に促されチヌカ自身が尻谷間を開帳したむちむちの尻たぶは、 小柄の半身でたっぷりと肉付いた柔肉を左右に広げたことで、 彼女の小さな手から溢れる程の重量感を見せ、十二分に存在を強調していた。 日焼けのできよりも、 若い矮人のメス肉の熟れ具合を他種族に喧伝するために見える姿勢だった。 その姿勢で豊臀の引っ張りに釣られ露わになった窄まりは、 中心にありながら尻の巨大さに隠れようと往生際悪く、左右に開こうとしない。 ひくひく…と眠たがりの重い瞼に似て、 閉じているのが当然だと開く努力のフリだけをする。 ──もっと。 という【あなた】の言葉に逆らえず、 震える指を律すべく鎚とやっとこを握る手を思い出し指に力を込め、 チヌカは更に尻を広げた。 雪のような白肌の良さとは異なる日焼けした尻肌の美しさにも、 変わらず映える桃色が、ゆっくりと…白日の下に晒される。 オイルにテカる小麦の尻肌に負けず、 体液でぬるついた肛門と直腸の粘膜が太陽に照らされ淫靡に艶めいてる。 周囲に人がいる野外で裸になり、尻と肛門を広げることはまだ序の口でしかない。 チヌカが依頼人から請けた仕事を全うすべく、【あなた】は彼女の作品を宛がった。 金系色の滑らかな表面を持つ極細のディルドが桃色の粘膜を覆い、窄まりに潜り込む。 「お゛おほぉ、お゛ッ❤」 肛門に異物を挿入された快感に抗おうと、チヌカは尻穴を締め指に力を込める。 結果としてそれは尻臀をより外に広げる形となり、 アナルスティックは肛門管を一段と潜って直腸の奥へと埋没していった。 外肛門括約筋が随意筋の務めを果たし反射で肛門を締める努力を無為にする裏切り行為、 その褒賞を受け取ってチヌカは悶えた。 排泄門の窄まりを逆しまに物が通るということを教え込ませる形状が直腸に送り込まれ、 十分に距離を測った次に訪れるのは緩やかに波打った形状の凹凸だ。 「こしゅっ、こぉッ❤ お、おしりあにゃっ❤ こしゅられてる゛ッッッ❤」 排便の形状を感じることすら可能な肛門が本来備えた感覚に、 便が通過し終えるまでの一定の異物の苦しさではなく、 「撫でる」という行為に特化した滑りのいい表面と形状が肛肉を順繰りに愛撫する。 膨らみと絞りの緩急が慣れという名のマンネリを許さず、チヌカのアナルを擦った。 これまで挿入するだけだった極細のディルドは後退を動きに取り入れ、 矮人の女は肛悦にデカケツをたぷたぷと盛大に揺らしながら、下品なオホ声をあげる。 その様を周囲の客たちがひそひそと囁き合うが、侮蔑の言葉は聞こえない。 知見のない道具を自らの体を持って試し改良を加える鍛冶師への賞賛と、 矮人のメスが持つ女性的な魅力を新たに見知ったことへの感動が語られていた。 とはいえどれもがチヌカの耳には届いていなかったのだが。 「しょ、しょ、しょこらめぇ…お゛お゛ッ❤ おし、りっ❤ けちゅ…っ❤ イグッ❤」 尻穴の呼び名を【あなた】に正され、言い直すチヌカ。 以前ならばこれ程の痴態も淫語も考えられなかったが、 日焼けと共にじっくりと時間をかけ、 矮人のメスは淫具の知識を得ながらアナルの開発を済ませていく。 この調子ならば期限までに依頼人が喜ぶ道具を納品でき、 チヌカの鍛冶師としての名声も保たれるだろうと、【あなた】は相棒の成功を想像する。 ロマンチストな鍛冶師がいつまでも夢を見ていられるようにと、 ケツ穴でアクメをキメられるようになってもまだ恥ずかしがる生娘の肛門を、 【あなた】は再び抉り始めた。