[other] : 直樹美紀 : 下から数えた方が早くないですか?
[other] : 千葉えりか : 最後急に具体的に
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 千葉えりか : 海なさそう
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : ラヴィ!?
[other] : 直樹美紀 : せんぱいの私服!?!?
[main] :
スーリヤ :
「美紀は後輩できてから調子に乗ってるからな~」
にやにや
[other] : ドンキホーテ : 何かアメリカーン
[other] : 千葉えりか : 今変な文字なかったか?
[main] : 直樹美紀 : 「う、うるさいですね…」
[other] : 春日部つむぎ : かっ…かわち
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : せっかく学外に来たから私服差分作ってきたけど…出す暇がなかった
[main] : バーヴァン・シー : 「スーリヤにもできてんだけどね…ふあぁ…」
[other] : バーヴァン・シー : かわいいw
[main] :
ドンキホーテ :
「…しかし」
「後輩も最初は心配でしたが…それなりにやっていけそうでしたね」
特にまそーさん もっとやばい奴かと思ってたけど全然そんな事無さそう
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そうそう、スーリヤももう先輩だよ」
[main] : 千葉えりか : 「シーが最初に寝そう」
[main] : 春日部つむぎ : 「あらシーちゃんもうおねむかにゃ?」
[main] :
スーリヤ :
「そう!今年から三年!」
「二人はもっと敬ってね!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「気づけば……スーリヤも3…………年生だものね……」
[main] : バーヴァン・シー : 「こういうイベントは…あんまり来ないから…ちょっと疲れたの」
[main] : ドンキホーテ : 「スーリヤが同期で来年三年生なの何かおかしくなるんですよね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それだけ……優秀って事よ……」
[other] : ビカラ : ちなみに私だけ誘惑されたのはれっきとした理由があるよ
[main] : 春日部つむぎ : 「スーリヤちゃんが3年生!ドンキちゃんも3年生!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお?
[other] : 千葉えりか : !
[other] : ドンキホーテ : おお
[other] : 春日部つむぎ : !!
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ドンキホーテ : すいません鼻血出てきたのでちょっと離席
[other] : 春日部つむぎ : 興奮した!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] :
ヘカテー :
お
お
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うっふ~ん…?
[other] : ヘカテー : 大丈夫…ですか?
[main] : 千葉えりか : 「まだ1年気分ってこと?」
[other] : 千葉えりか : あは〜ん
[other] : バーヴァン・シー : お大事に…
[main] : 春日部つむぎ : 「いつまでもこうはい気分!」
[main] : バーヴァン・シー : 「いい事じゃない…身の程わきまえてきなさい…こうはい…」
[main] : スーリヤ : 「ちゃんと意識高い私えらい!」
[main] : 直樹美紀 : 「えらいですね」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「つむぎはもう、いい加減『~~せん』呼びもどうかって気もするけど……」
[main] : 春日部つむぎ : 「意識高い子は自分では意識高いとは言わないらしい!」
[main] : ヘカテー : 「つむぎはもう4年生だよ。」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でももう慣れた部分もあるのよね…」
[main] : 千葉えりか : 「意識高いっけ…」
[main] : 春日部つむぎ : 「えへへ~アネせんラヴィせん~」
[main] : バーヴァン・シー : 「たぶん、たかい」
[main] : バーヴァン・シー : そうしてほぼ寝ながら返事をしているバーヴァン・シーはさておいて…
[main] : 千葉えりか : 「適当言ってる…」
[main] : ヘカテー : 「シーは眠たそう」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「シーはそろそろ寝た方がいいんじゃないかしらね…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしたちがうるさいからじゃない…?」
[main] : 千葉えりか : 「ベッドに放り込もう」
[main] : 春日部つむぎ : 「みんなでかつげ~!」
[main] : スーリヤ : 「こんな時間に寝るなんて雑魚のやることだよ!」
[main] : 直樹美紀 : 「わかりました」
[main] : 直樹美紀 : わっせわっせと持ち上げる
[main] : 春日部つむぎ : 「雑魚!?」
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「わかったよ!」
シーちゃんをかつぐ
[main] : ヘカテー : 「…そうなの??」
[main] : 千葉えりか : 「移動させて〜〜」
[main] : 春日部つむぎ : 運び運び
[main] : ハリー : 「生贄みたい」
[other] : 千葉えりか : わ…別れる意図はあるの!?
[main] : バーヴァン・シー : 「なんだかなつかしい気分…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「周りで焚き火してるから余計に…」
[other] : 直樹美紀 : ありまぁ…す?
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「シーちゃんは生贄じゃないよ~~」
[other] : 直樹美紀 : このままシー先輩と一緒のベッドに潜る組とそれ以外でまず別れられるんじゃないですか
[main] : ??? : のす…と枕をぽんぽんしている
[main] : 千葉えりか : 「前世は生贄みたいなこと言ってるけど」
[main] : 直樹美紀 : この生き物はなんなのお!?
[main] : 春日部つむぎ : 「なんか出てきた!?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : シーちゃんはどうするつもりなんだろう
[main] : ヘカテー : 「前世…前世????」
[main] : ハリー : 「つむぎもたまに変なの出すでしょ」
[other] : 千葉えりか : あたしはこれ分かれるな…を感じたけどとうなんたまい!
[main] : ドンキホーテ : 「守護霊が自立して動いてるの地味に高度なんですけど…」
[other] : バーヴァン・シー : とりあえず人数多いし、話題がなければ寝るルートに持っていけばいいかなって
[main] : 千葉えりか : 「つむぎ最近出さないよね」
[main] : 春日部つむぎ : 「あの子たちはちゃんと妖精さんたちだもん!」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
なるほどな?
でもそれだと退屈しちゃうよね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……深く考えたら負けな気もする…」
[other] : ハリー : 寝袋でアネットといちゃつく気だったのかと思ってた
[other] : 直樹美紀 : アネット先輩!シー先輩と同じ寝袋に入るんだ!
[other] : 千葉えりか : 意図をなんとかしろ!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[other] : ヘカテー : メイン2にアネット共々幽閉しよう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 同じ寝袋に!?
[other] : バーヴァン・シー : 発想が同じじゃん!?
[main] : 春日部つむぎ : 「なんかね…種類ごとにいろいろ技能持たせたりしてたんだけどあんまり使いどころがなかったんだ…」
[main] : 千葉えりか : 「えっそうなの…」
[main] :
ヘカテー :
「そ、そう……」
「そうなんだ…」
[main] : ハリー : 「スーリヤ運んだ時は役に立ってたから…」
[main] : 千葉えりか : 「まあ…使いどころのない魔法ってあるよね」
[main] : バーヴァン・シー : 「むにゃうのちょうぶつ…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうなの……まぁきっとその経験は無駄にはならないから……」
[main] :
直樹美紀 :
「ふふっ」
かわいいですね先輩
[main] : ヘカテー : 「あるよね、何を考えてそんな魔法を考えたんだ…なんての」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「変な魔法いっぱいあるよね…変な道具も」
[main] : バーヴァン・シー : かくしてベッドで完全に寝る体勢に入ったバーヴァン・シー…
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
シーちゃんをメイン2に運ぶとして…
他に誰来る?
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
蛇よ消えよ
とか使い所限られすぎない?
[main] : 春日部つむぎ : シーちゃんをベッドにポイ捨て!
[main] : ??? : そして実質枕な謎のモフモフ
[main] : ビカラ : 枕元にクラム人形置いてあげるね…
[other] : ヘカテー : 神聖な領域…近づくには躊躇われる
[other] : バーヴァン・シー : 呼び出す呪文の後に消す呪文って考えるとまあ…害獣駆除にもなるし
[other] : 千葉えりか : んん…
[main] : ??? : なかまがふえたんのす…
[other] : 千葉えりか : choice 行く 行かない(choice 行く 行かない) > 行く
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 千葉えりか : 行きます
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ビカラ : NTRだ~~~~!
[other] : 直樹美紀 : きたか…!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 寝てから言……いや今寝てるか
[other] : 春日部つむぎ : えりかちゃん…!やるんだね…!今ここで…!
[main] :
直樹美紀 :
せんぱい寝かしつけミッション完
おねむり…
[other] : ヘカテー : おお
[main] : ビカラ : 「それにしても…」
[other] :
千葉えりか :
あたしは千葉えりか!
千の葉を手折る女よ!
[main] : ビカラ : 「生クラムよかったね~」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : これは…あたしいないほうが面白いやつだね?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ね~……」
[main] : 春日部つむぎ : 「ね~!超かっこよかった!」
[main] :
ドンキホーテ :
「ですね」
早い
[other] : ヘカテー : いやむしろアネットがあるから面白みたいなところもある
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えりシー……!?
[main] : ヘカテー : 「ね。」
[other] : 春日部つむぎ : えりシーは結構前からキテたもんね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えりかはどっちがいい?
[other] : バーヴァン・シー : 寝てるだけじゃない
[other] : 千葉えりか : (見切り発車…)
[main] : ヘカテー : 「そして、クラム一人の生徒。シーカーの頂点が生徒…すごかったね」
[other] :
千葉えりか :
なんとなくの意図はアネットよく話すことが少いきがしたので
今だ!でした
[main] :
ハリー :
「プレイはすごかった」
「でも箒降りたらO脚で猫背だったね」
[main] : 春日部つむぎ : 「ハリーちゃん??」
[main] : 直樹美紀 : 「あはは。でもフィールドの中では最高なのがギャップあっていいんじゃないですか」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ほらそれは……あれよ箒の上にあまりに適応しすぎたみたいな……」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あっあたしと話す目当てだったのね!
[main] : 直樹美紀 : 「怪我も大事なさそうでしたし」
[other] : バーヴァン・シー : !
[other] : バーヴァン・シー : 👀
[main] :
ビカラ :
「ふ~ん、ハリーの好みではないんだ」
嬉しそうにしているのを隠そうとしてる
[main] : 春日部つむぎ : 「自分よりシーカー上手そうだからって嫉妬してないよね~?」
[other] :
千葉えりか :
そう
あなた目当てだったの
まあ3人でもいいけど
[other] : バーヴァン・シー : じゃあメイン2でシーン立てて私は寝惚けてるから…
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
なるほど
シーが寝てる時にだけできるような質問をするみたいな?
[other] : 春日部つむぎ : 2人とも喰っちまうってのもいいか…
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : 変なアテレコしない!
[main] :
ハリー :
「まさか」
「プレイはすごいって言ったでしょ?」
[other] : ヘカテー : よかったよかった
[メイン2] : バーヴァン・シー : …そうして寝袋の集まりの中に、寝息を立てるものが一つ混じる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(…………)」ビカラの方を一瞬横目でちらっと見た
[main] : ヘカテー : 「プレイとそのあとはまた別だものね」
[other] : 千葉えりか : でも猫背でО脚なんだよね…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ今日はワールドカップを見に来たわけだから箒の上が全てよきっと……」
[other] : ヘカテー : 原作でも普段からそうなのだろうか
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それにケガもしてたんだから降りた後不格好なのはしょうがないわ…」
[main] : 直樹美紀 : 「プレイは凄かったですが無茶苦茶でしたね色々と……」
[other] : 千葉えりか : うん
[メイン2] : バーヴァン・シー : 少なからず人がいる筈の空間には、今小さな寝息や些細な擦れる音だけがあった
[main] : 直樹美紀 : マスコット(主にブルガリアの)暴挙を思い出す
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …………(意味深に無言)
[main] :
ドンキホーテ :
「いない方がマシでした」
辛辣。
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「魔法界らしくはあったけどね……」
[main] :
ヘカテー :
「ケガといえば…すごい根性だったよね」
「クィディッチってあそこまで気合い入れるんだって…」
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「男の人、みんな血眼になって……あっそういえば」
[main] : 春日部つむぎ : 「賑やかだった~」
[main] : 直樹美紀 : 「ビカラ先輩も大丈夫でした?あの時」
[other] : ヘカテー : ダームストラングのみんなは割とそれを見てるのか…
[other] : 春日部つむぎ : メイン2が淫靡になってきた
[other] : ヘカテー : おお
[main] :
ビカラ :
「んん???」
「なんていったかな?聞こえなかった」
[other] : ヘカテー : まだ早い!まだ早い!
[メイン2] :
千葉えりか :
「これでドベ3は決まりね」
寝袋に放り込んで横に座ってる
[other] : バーヴァン・シー : なによ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ステイ!ステイ!
[main] : ヘカテー : 「あー…誘われてたものね、アレに」
[other] : 千葉えりか : ゴーゴーゴー!
[main] : 直樹美紀 : 「ビカラ先輩も効果にかかっていたように見えたので」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(この流れで普通に深堀りしていくんだ……)」
[main] : 直樹美紀 : さくせん がんがんいこうぜ
[main] :
ビカラ :
「か、かかるわけないでしょ!」
「あれは男の人だけだったでしょ、そう見えただけ!」
[other] :
春日部つむぎ :
ワ
ァ
ッ
!
[main] : 春日部つむぎ : 「確かに、ちょっと様子がおかしかった?」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふふ…シーちゃん意外とこういうところ子供なんだよね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「う、うん……まぁ……」
[other] : 千葉えりか : ビカラが可哀想だよねぇ!
[main] :
ハリー :
「そういう事はあるの?」
ハーマイオニーに
[メイン2] :
千葉えりか :
「体力かな?眠くなるのは意外かも」
「でも普段も子供っぽくない?」
[main] :
直樹美紀 :
「あぇ」
思ったより否定されたのでちょっとびっくりする
[main] :
ハーマイオニー :
「あー…えー…何事にも例外っていうのはあるから」
目をそらして言いづらそうに
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 躱そうとしてるのに普通に全員攻勢仕掛けてきてるの笑う
[other] : 直樹美紀 : いやあなんでひっかかったのかわかんないんですよほんとに
[main] : 春日部つむぎ : 「…?」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そう?」
[other] : 千葉えりか : 守ると好感度が上がって幸運薬くれるよ
[メイン2] : バーヴァン・シー : 抗議するような声が上がっているような…単なる寝息な様な
[other] : ドンキホーテ : 魔法生物学振ってみたら良いのでは?と思ったが我々にそんな物は無かった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ん゛ん゛っ」咳払いして
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えー……その、そう。 でもヒステリー起こした時は怖かったわ、ね?」
[other] : 春日部つむぎ : 強制的に探りにいくなら止めない~
[main] : ヘカテー : 「……???」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うん」
[main] :
ハリー :
「言われてるよ二人とも」
復讐はここぞとばかりに
[main] : ビカラ : 「う、うーんまあ、去年は…その、ごめんね?」
[main] : ハーマイオニー : 「私は結果的には間違ってなかったけど、迷惑はかけたわね。ごめんなさい」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「あっいやそのー、あー……」
「しょうがないわよ二人とも……」
[メイン2] :
千葉えりか :
「好きなことだとすぐ教えたがるし、靴とかも」
「趣味にしては大人っぽいかも知れないけど」
[main] : ハリー : 「いやー板挟みになって辛かったな~」
[main] : 春日部つむぎ : 「ちょっと楽しそうじゃなかった?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「集めて並べて…かわいいもんじゃん」
[main] : ドンキホーテ : 「私からすれば尊敬している御三方ですので見ていて辛い物がありました」
[main] : 直樹美紀 : 「ハリー先輩が窓口になってくれて助かりました」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「まぁでも、実際しょうがないわ……」
「お互い自分のペットの事だし……」
[other] :
千葉えりか :
クルック
シャンクスごめんね
[other] :
春日部つむぎ :
クルック
シャンクスありがとう
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「言われてみれば…そうかも?」
「かわいいよね」
[main] : ビカラ : 「そのペットがあれだったんだから、もう覚めるなんてもんじゃなかった…あれとお風呂とか入ってたんだ…」
[other] :
千葉えりか :
クルック
シャムロックもいるのかな
[other] : 直樹美紀 : 謎の改行
[other] :
直樹美紀 :
シャンクス、猫だった!?
理由 人間の双子は珍しいが猫の多胎は珍しくないため
[other] : ビカラ : シャムロックは今回いっぱい出てきたでしょ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………………天才アニメーガスのシリウスの見立てで買ったやつなんだからピッグは1000%大丈夫よ」謎フォロー
[main] : 直樹美紀 : 「あ、あ~……」
[メイン2] :
千葉えりか :
「レイブンクローは勉強の寮みたいなところもあるけど」
「趣味の寮、みたいなところもあるじゃん?」
[main] : 直樹美紀 : 「おいたわしや先輩……仲良さそうにしてましたもんね、例のねずみさんと」
[other] : 千葉えりか : そうだった
[main] :
春日部つむぎ :
「それは…まあ…」
「……おじさんとかじゃなくてよかったよ!まだ……」
[main] : ビカラ : 「そんなことになったら気持ち悪すぎてショック死してるよ」
[main] : 直樹美紀 : 「そうですね、女性同士でしたし」
[main] : ヘカテー : 「…まあそうだね、まだ女性で良かった」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(何のフォローにもなってない気がするわ……)」
[メイン2] :
千葉えりか :
「だから…シーもみんなと変わらない気がするんだよね〜」
「いつの間にか蛇飼ってたり靴増やしたり色々ね」
「ハッフルパフはどう?」
[main] : ドンキホーテ : 「…クルックシャンクス、わかってたんですかね?ネズミが人間である事に…」
[main] :
ハーマイオニー :
「当然よ」
「うちの子だもの」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あー、あー………」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(ドンキ……今スーリヤ居るから………その)」ひそひそと
[main] : ドンキホーテ : 「…………失礼」
[other] :
直樹美紀 :
私は百合卓で敢えて女性同士だし気にすることなくない?というスタンスで始めてそこからおかしくなるのが好きですけど
なので口に出しますけど
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「へ~…確かにハッフルパフはそんなに収集趣味とかある子少ないかも!」
「あたしも何か集めたりはしてないし…ラヴィもそうだし…つむぎもさいたまぐらいだし」
[other] : 千葉えりか : お世継ぎはどうするのよ!
[other] :
直樹美紀 :
魔
法
[main] :
ドンキホーテ :
「まあ飼い主に似ると言う実例が見れて良かったと思います」
「そんな所でしょう」
話を区切る
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 魔法法w
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 探せば女同士で子ども作る魔法はきっとある
[other] : ヘカテー : 変身薬とかで
[main] : ハーマイオニー : 「そういえばドンキとスーリヤは選択科目どうするの?」
[other] : ヘカテー : なんとか…?
[other] : 春日部つむぎ : iPS魔法ってのがあってね
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : 草
[main] : ビカラ : 「うわあ…休暇中に勉強の話…」
[main] : ハーマイオニー : 「なによ大事なことじゃない」
[main] : 直樹美紀 : 「現実に引き戻してきますね。ンマー大事なことではありますけど」
[メイン2] :
千葉えりか :
「つむぎは…あれ趣味かな……」
「もっと根深いものの様な…強迫観念的な…」
[メイン2] :
千葉えりか :
そして不思議そうに
「アネットは、集めてないけど勉強じゃないの?」
[main] : ドンキホーテ : 「魔法省必修科目に注力したいのであまり増やす予定は無いんですよね」
[other] : 春日部つむぎ : あ、ごめんちょっと離席!
[main] : 直樹美紀 : 「学びたいことを学ぶのがいいんじゃないですか?あるいは……合格を目的とするなら、仲の良い先輩と科目被せるのもありかもですね」
[other] : ヘカテー : あい
[other] : スーリヤ : 魔法界の闇に触れたから刺客が来たね
[other] : バーヴァン・シー : はいはーい
[other] : ヘカテー : おお
[main] : スーリヤ : 「なにもきめてなーい!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「マグル学は卒業後なんだかんだで使いそうだけどね、マグルと関わりなくても忘却術で駆り出される事はあるかもしれないし……」
[other] : 千葉えりか : こわい
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「スーリヤは……まぁ楽しそうな所がいいんじゃないかしら」
「生物学、逆に向いてなさそうな気もするけど……」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 直樹美紀 : 私服のセンスが適度に若くてかわいいですね…>ラヴィせん
[main] : ドンキホーテ : 「その上でどれを選ぶかとなると…個人的興味からマグル学…と後一つが決めかねてますね…」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「・・・」
[other] : GM : 相方の悪い子衣装好き
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「確かに…言われてみれば…趣味かも。」
[main] : ドンキホーテ : 「就職で腐らないのは魔法生物学だと思うんですよね、あれでNEWTが良を取れるなら大抵の所に就職出来ると思うので」
[other] : ドンキホーテ : 変身術呪文学魔法薬学薬草学やみのま全部優取らなきゃいけないのキツイな…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 相方が悪い子衣装寄りだからこっちも必然パンクロック系になるのよね……
[other] : 直樹美紀 : キッチィ~
[other] : ヘカテー : へ〜???
[other] : ヘカテー : 就職のためにはその辺全部良取らないといけないんだ
[main] :
ハーマイオニー :
「調べて自分にあってると思うのを選ぶといいわ、全部素晴らしい教科よ」
「ああごめん、一つを除いてだったわ」
圧のある笑顔で
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : っていうより、闇祓いになるならね…
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「あははは……」
[other] : 直樹美紀 : そういやアビーちゃんって卓でもう出てます?
[other] : 直樹美紀 : ないかさすがに
[other] : ドンキホーテ : ないはず?
[other] : ハーマイオニー : でてないわね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でもそれのおかげでル………シリウスさんは助かった……から……」
[other] : 直樹美紀 : 出すノルマがあるわけでもなし
[other] : バーヴァン・シー : 出てないとおもうわ
[main] :
ヘカテー :
「…」
「…占い、将来の役には立たないの?」
[メイン2] :
千葉えりか :
「かもって…バリバリ勉強してるのにそれじゃ勉強科目も悲しんでるよ」
「……というか他に本当にないの?」
[other] : ドンキホーテ : まあ闇祓いって要はキャリア組の警察官・特殊部隊なので相応の能力が必要なんです
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 前世のデジャブでちょこーっとだけ出したわね……
[other] : ヘカテー : なるほどな
[other] : 千葉えりか : 闇祓いはエリートなんだ…!
[main] :
ハーマイオニー :
「どうかしらね、たまたま動くきっかけになっただけでしょ?」
「予言者の少なさを考えればお勧めできるとは言い難いわね。誰かさんたちみたいに単位が欲しいだけなら有用かもしれないわ」
[main] : ハリー : 「……」
[main] : ビカラ : 「……」
[other] : ドンキホーテ : トンクスさん世代ですとお辞儀全盛期なのでなったら死ぬ役職みたいなもんでした
[other] : ヘカテー : こわい
[other] : ヘカテー : 乱世乱世
[main] : ドンキホーテ : 「なんでそこで図星みたいな反応しちゃうんですか」
[main] : 直樹美紀 : (ふたりともとってるんだ…)
[other] : バーヴァン・シー : 本当に乱世
[other] :
千葉えりか :
占いなんて捨てろー
あれはインチキだー
[main] :
ドンキホーテ :
「…ハーマイオニーど…さんに仇撃つつもりでも無く中立の形でフォローしますが」
「占い学を…特にその分野での才能無しに取得する利点は一応…」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「うーん…勉強に限らず何かを学ぶことが好きだからね…」
「そういうのじゃない趣味…?友達作り…とか?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしが闇払いになりたいって言ったら母親に泣かれたよ
[main] :
ドンキホーテ :
「口先の上手さ、曖昧な視点から形を見出す、と言った直感の訓練にはなると思います」
「大人になったらセールストークとかに役に立つんじゃないでしょうか」
[メイン2] : 千葉えりか : 「えぇ〜〜?」
[other] : バーヴァン・シー : 当時の闇祓いの末路を思うと…ね
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : ハーマイオニー : 「それ詐…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「それは…え〜〜?」
[other] : ドンキホーテ : 今ちょっと占い学マジでいらなくね?って思う位に擁護に困った
[メイン2] : 千葉えりか : 納得のいっていない雰囲気
[other] : ハーマイオニー : ダンブルドア先生でさえ無くす気だったのよ!
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「魔法界に浸かってる魔法使いにとっても、マグルの世界に潜伏する時に役立つって面も……あるかもしれないわね……」
「あっちでも一定の人気のあるジャンルだし、多少言動が奇妙に映っても『そんなものか』って思われるかもだし……」
[other] : 千葉えりか : 間口を広く取らないと本命の予言者が見つからないからね
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「だって~~」
「あたし皆と一緒にいる時間と自習してる時間ばっかりだから」
「趣味に割ける時間がないんだもん」
[main] :
ヘカテー :
「なるほど。」
「…ってなると、ドンキも向いてそうだね?」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] :
ドンキホーテ :
「…………」
視線を逸らす
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
占い学をなくすと先生を手元に確保できないから必要
生徒側には不要
[メイン2] : 千葉えりか : 「時間が足りない…」
[other] : ドンキホーテ : 単位が…楽に取れるんだろ!?
[other] : バーヴァン・シー : 生徒も一応楽しんでる生徒はいる
[other] : バーヴァン・シー : …
[main] : ヘカテー : 「…………」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …
[other] : バーヴァン・シー : 役に立つかどうかは不明
[main] : ドンキホーテ : 「まあ…考えておきます」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあじゃあ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「じゃあ?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「時間が増やせたらどうする?」
[main] :
ドンキホーテ :
「お二人方を見るにそこまで力を入れなくても単位が取得出来る科目のようですし」
自分の擁護を言っててハーマイオニーの言いかけた言葉が自身も脳裏をよぎったが黙ってた
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どう考えてもルーン文字学の方が役には立ちそうなんだけどあまりに虚無すぎて勧めづらいんだけど?
[other] : ハーマイオニー : 本物には必要なくて本物じゃない人には意味がないとか誰もいらない授業でしょ
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしは、双子の先輩みたいに?あそこまでじゃないけど、ああいうの作ってみたりしたいのよね」
[other] : ヘカテー : 何に使うんだこれ
[other] : 直樹美紀 : 内容が虚無な授業と存在意義が虚無な授業か…
[other] : ドンキホーテ : マグルの世界で占い師として潜伏する時に要る
[other] : 千葉えりか : ルーん文字が書いたり読めたりする
[main] : ハーマイオニー : 「そういう選び方ってとっても不純だと思うわ!」
[main] : ヘカテー : 「必要ない科目…必要ない科目……」ぶつぶつ…
[main] : ドンキホーテ : 「それはまあそうなんですが…」
[other] : バーヴァン・シー : ルーン文字は魔道具を作るのに使う…らしい
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「増やせたらか~~」
「悩んじゃうなあ…踊りの練習とかしてるかも!」
[other] : バーヴァン・シー : 正直この卓でもなんに使うのかわからない…
[other] : バーヴァン・シー : アトゴウラとかやればいい?
[other] : ヘカテー : トットムジカ召喚
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そっか、もしかして魔道具は趣味じゃないの?って聞きたかったの?」
[main] : ドンキホーテ : 「選択科目は最低2科目なので、1科目占い学を取ってもう片方に注力すると言うのも…学生的には悪くないと思いますが…ハーマイオニーさん的には苦い顔でしょうね」
[other] : ハーマイオニー : そのうちルーン文字読めないと進めない仕掛け作るつもりよ
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : バーヴァン・シー : わあい
[main] : 直樹美紀 : 「というか……無理して全部取るものでもないのでは?」
[other] : ドンキホーテ : 何故か古代ルーン文字学30持ってた
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ドンキホーテ : なんで?
[メイン2] :
千葉えりか :
「そうだ、それ」
「あれ、すっごいじゃん」
[main] : 直樹美紀 : 「ハーマイオニー先輩は苦だったりしないんですか?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なんか…魔道具作成したりする時にルーン文字刻印したら性能が上がるとか…ない?
[other] : ヘカテー : 余ったからぶちこむとか
[main] :
ハーマイオニー :
「まあそれはそうね…」
「それがあって今年からマグル学と占い学はやめたの、おかしくなりそうだったわ」
[other] :
春日部つむぎ :
ごめん…ちょっと親戚来たから応対してくる…
戻れたら戻る~
[other] :
ヘカテー :
おお…
いってらっしゃい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それがいいわ……去年もかなり疲れてたようだし……」
[other] : ハーマイオニー : お疲れ様ね
[other] :
直樹美紀 :
むお
わかりました
[other] : バーヴァン・シー : お疲れ様〜行ってらっしゃい〜
[other] : ドンキホーテ : いってらっしゃいです
[other] : 直樹美紀 : 埼玉の同胞が来たか…
[main] :
直樹美紀 :
「そ、そうだったんですか」
流石の先輩でも
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「確かにあれも学ぶのはけっこう楽しいよ」
「でも、趣味のつもりで始めたわけじゃないんだよね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ずんだもんが来た?
[other] :
千葉えりか :
おお
あけましておめでとうございます
[main] : ドンキホーテ : 「…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「そういうのばっかり!」
[main] : ドンキホーテ : 「そう考えると、アネットって…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあ今度は趣味じゃなくてなによ」
[main] : ドンキホーテ : 「だいぶ、凄まじいですよね」
[other] : ハーマイオニー : たしか従姉がいたはずね
[other] : ドンキホーテ : へ~!?
[other] :
直樹美紀 :
ルーンって遊戯王とFate世界ではまあまあというか割と強いイメージなんですが
具体的にどういうものかわかっていないのは私
[main] :
ハーマイオニー :
「そうね、尊敬するわ」
「あれだけ勉強に真摯に取り組んでる子もいないでしょう」
[other] : 直樹美紀 : なんか北欧神話に関わってる古い文字(ガバガバ)
[other] : ヘカテー : まず何に使うんだ
[other] : バーヴァン・シー : 私もなんかスカイリムに出てきそうなイメージしかない
[other] : 千葉えりか : 象形文字みたいなもの
[main] : ハーマイオニー : 「過去には全教科ふくろうでO(優)とった人もいるにはいるらしいけど…」
[main] :
ヘカテー :
「嘘、流石に作り話じゃない?」
「そんなことできる人いるとは思えないけど…」
[main] : 直樹美紀 : 「ひえ~」
[other] : 千葉えりか : 明日は成人の日だからそっちかも
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「とんでもないわね……」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あれはね…家の事情」
[main] : 直樹美紀 : 「ハーマイオニー先輩とアネット先輩はそろそろアレの声がかかるんじゃないですか?」
[main] : 直樹美紀 : 「ほら、寮のアレですよ」
[main] : ヘカテー : 「…監督生?」
[other] : バーヴァン・シー : 色々あるわよね〜
[main] : 直樹美紀 : 「ソレです」
[main] : ハーマイオニー : 「選ばれたらとても名誉なことではあるんだけどね…ほら、いろいろあって…校則を破ったり…ね…」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「前にも言ってたけど、代々うちの家に伝わる魔道具があってね」
[main] :
直樹美紀 :
「……(^^)」
そういえばそう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……………」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うん」
[main] : ビカラ : 「でもそれ以上の成果を出してるでしょ?」
[main] : ドンキホーテ : 「まあそうではあるんですが…ダンブルドア校長から直々に点数を頂けてたりしますし…」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「どんな道具でもメンテナンスって必要でしょ?」
「いざという時に使えないと困るじゃん」
[other] : 千葉えりか : 今の成人は18だから…酒飲めないんだよね
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「だから、小さいころから魔道具を補修する方法を教えられてたんだ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 今の風潮のままだとゾロは新世界以前に酒を飲めてなかったわね…
[main] :
直樹美紀 :
「監督生……やっぱりかっこいいなあ」
同じ寮なので月先輩のようなイメージを思い浮かべて目を輝かせる
not山田
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしの魔道具製作技能はこういう由来があったんだよ
[main] :
ハリー :
「そういえばそういうのもあったね」
「でも学校が求めるのってライトみたいのじゃないの?」
[other] : バーヴァン・シー : それちょっとカッコ悪いな…
[main] : 直樹美紀 : 「先輩がなったらこっちもうれしいです」
[other] : バーヴァン・シー : なるほど…そんな由来だったのね…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なるほどね……
[other] : 直樹美紀 : へ~!?!?
[メイン2] : 千葉えりか : 「手入れは大事よね。うちも剣の手入れ兄貴がやってたり…」
[other] : 直樹美紀 : 一瞬打ち砕くものかと思った
[other] : 千葉えりか : 山田先輩!?
[main] :
ハーマイオニー :
「ありがと美紀」
「でもそれでなれても容赦しないからね?」
嬉しそうに笑いながら
[main] : ドンキホーテ : 「ホグワーツにライトさんの様な人物は類稀なる存在でしょう」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「まぁいざって時に避難誘導もしないといけないし……」
「成績だけじゃなくてカリスマ的なものも求められるわよね……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「その点で言えばディゴリー先輩は本当に申し分ないわ…………」
[メイン2] : 千葉えりか : 「も~~なんか趣味ないの!趣味がないですって変だって!」
[main] :
ビカラ :
「ハッフルパフ生はみんなディゴリー好きだよね」
若干ジト目
[other] : バーヴァン・シー : まあ仕方ないわね
[other] : 千葉えりか : 監督生だと少しだけ点数与えてり減点したりできるんだっけ?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「しょうがないじゃない……嫌いになる方が変よ……」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「な、ないと駄目なの!?」
「あたしえりかの家に伝わってる剣が気になるんだけど…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そういう描写もあったわね確か
[other] : ハーマイオニー : 規則違反品没収とかもできるわ
[main] : ドンキホーテ : 「逆張りにも程があるかと、嫌うとなれば」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「どんな剣なの?赤く光ってたりうにょうにょしてたりする?」
[other] : バーヴァン・シー : で、例のお風呂が使えるわけね…
[other] : 直樹美紀 : あーこれ
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
>一瞬打ち砕くものかと思った
打ち砕くものなんだよね。
[メイン2] : 千葉えりか : 「胸を張って言えるのはあった方がいいよ。クィディッチとか…」
[main] :
ハーマイオニー :
「実際いい人だものね」
「でもグリフィンドールは前クィディッチで勝てなかったからそういう人もいるわ。たかがスポーツなのに」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 打ち砕くものだった🌈
[メイン2] :
千葉えりか :
「え…すごい喰いつき」
すごい意外そうに
[main] :
ドンキホーテ :
「………………」
これ同調するのちょっと迷うなと言う表情
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 英雄の遺産、補修が大変なんだよね。
[main] : ハリー : 「た、たかが…」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : まあアレどうやって修理するんだって物だしね…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ハーマイオニー……ホグワーツでならともかく流石にここ会場のテントだから……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「赤く光る…?うにょうにょ…?」
[main] : ヘカテー : 「…まあ防音くらいはしてるし、ある程度はいいんじゃない」
[main] : ハーマイオニー : 「事実でしょう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 基本的に使用回数回復しませんからね
[main] : 直樹美紀 : 「先輩だって試合は熱中してたのに~」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「うん…あたしの家に伝わってる魔道具がそんな感じなんだよね」
「うにょうにょしてる…ハンマー…」
[main] :
ハーマイオニー :
「ええ、でも試合終わったらそこまででしょ」
「線引きもできずに嫌い続けたりするのは理解できないわ」
[main] : 直樹美紀 : 「まあ…それもそうですけど」
[メイン2] : 千葉えりか : 「えぇ…」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「やっぱりあたしの家だけ変なのかな…」
[main] : ハーマイオニー : 「そもそもなんであれしか人気スポーツがないのかしらね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「だいぶ変」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うちのは、残念だけど見た目ふつうの剣だもん」
[other] : 魔想志津香 : きたくですがさんかはむずいです
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うーん、まぁそこは魔法界は人口自体が少ないからって面はあるとは思うわ…」
[other] : ??? : ウニョウニョハンマー…
[other] : ??? : 気になるんのす
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 分かったわ…
[other] : ヘカテー : お疲れさま…
[メイン2] : 千葉えりか : 「ハンマーがうにょうにょしてどうするのよ。叩くんじゃなくて絡めとるの?」
[other] : ハーマイオニー : お疲れ様ね
[other] : 直樹美紀 : お疲れシャン
[other] : 直樹美紀 : 正月明け…トラブりがち
[other] : 魔想志津香 : そう言えば授業科目の割り振り変えるかもです またね~
[main] : ヘカテー : 「…案外歴史の波に飲まれて消えたりしたのかも?それで残ったのがアレだけになったとか…」
[other] : 千葉えりか : オツカレシャン
[other] : 直樹美紀 : またね~
[other] : ヘカテー : またね〜!
[other] : ハーマイオニー : またね~
[other] : ドンキホーテ : またね~
[other] : バーヴァン・シー : またね〜
[other] : 佐々木藍 : 帰れてはないけどおおよそ顔出せるくらいの状況になったらん
[other] :
直樹美紀 :
大真面目に魔法ありサッカーとか魔法あり野球とかやってみたくはありますが
たぶん多くの魔法使いがこれクィディッチでよくねになる
[other] : 直樹美紀 : !
[main] : ドンキホーテ : 「クィディッチの時点で死人が出るギリギリのラインだと思うのでそれ以外は文字通り死に絶えたのでは?」
[other] : ヘカテー : !!
[other] : 直樹美紀 : 同タイミングで…!
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「うーん…わかんない…別に叩く部分がうにょうにょしてるわけじゃないし…」
「仕組みもまだわからないことだらけだし」
[other] : 千葉えりか : おつかれ
[other] : バーヴァン・シー : お疲れ様…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おつかれ…
[メイン2] : 千葉えりか : 「仕組みもわかんないの!?」
[other] : ハーマイオニー : 相手がバット振った瞬間に球に瞬間移動呪文かけるわ
[other] : ハーマイオニー : お疲れ様ね。
[other] : 佐々木藍 : こわい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……確かにクィディッチも黎明期の時点で火を付けたり蝙蝠呼び出したりなんでもありだったらしいものね」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「うん…」
「わかってたら代々伝えずに量産してるよ」
[メイン2] : 千葉えりか : 「本当はハンマーじゃなかったり」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「他のスポーツでも初期はそのノリでやってたら絶滅もするかしら……」
[main] :
ハーマイオニー :
「なんていうか、魔法があるせいなのか治療が簡単だからなのか…」
「倫理が殺伐としてるのよね、魔法界」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「…かもしれないね…」
「生きてるみたいに動くしあたしの家の血筋にだけ反応して光るんだよね」
[main] : 直樹美紀 : 「それは思います。」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ちょっとホラーになってきた」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : スポーツマンシップみたいなノリがあんまりない気がする魔法界
[main] :
ドンキホーテ :
「そうなんですかね?」
魔法界産まれ魔法界育ち
[other] : 直樹美紀 : マジックマンシップを作ろう
[main] : 直樹美紀 : 「もっと自分や他者の身体を大切にすべきなんですよ…!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「アネット普段はそう感じさせないけど、やっぱり純血の家ね」
[other] : バーヴァン・シー : 全力で挑むという意味では正解それ以外は
[main] : ハリー : 「もう4年もいるから慣れたけどさ、まあ野蛮だよね」
[other] : 千葉えりか : 怒られなければ何してもいい
[other] : 尊みのしもべ妖精 : バレなければ犯罪じゃないんですよ…!
[main] :
ヘカテー :
「そうだね、それはごもっとも」
「でも美紀が言えることでもあまり…しっかり大切にするんだよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………それはほんとにそうね」
[main] : 直樹美紀 : 「うっ」
[other] :
GM :
まあ大体メインを進められる状況にはなった…?
藍さんが落ち着けるまで伸ばしてもいいですが
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「やっぱり純血の家…かあ…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ビカラぱいせんって前々からハリーせんぱいのこと好きなんですか?
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 悲しそうに
[main] :
ドンキホーテ :
「…………」
まあ野蛮だなあと言われれば野蛮だなあと黙ってる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : はい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : そうなんだ…私今回のやつじゃないと気付けなかった…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 掘ろうかと思ったけど突っ込むと先輩たちに止められそうだしやめておこう
[メイン2] :
千葉えりか :
「なんでそんな顔するの!」
「ちょ…ええ」
[other] : 佐々木藍 : らんは行けそうだから大丈夫らん
[other] : 直樹美紀 : いけそうですかね
[main] :
ハーマイオニー :
「え?美紀ってそうなの?」
「寮ではいい子なんだけど」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「やっぱり普通の家とは違うんだ~って思うと悲しくてさ」
[メイン2] :
千葉えりか :
「いいじゃない。それとも親になにか言われた?」
親戚付き合いだったり厳しいものがあったりするらしいけど…
[main] : 直樹美紀 : 「……人より丈夫な自負はあるので。万が一の盾にはならせてくださいよ」
[main] : 直樹美紀 : 「万が一ですよ、万が一」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いや……いや……」
[other] : 千葉えりか : ホントラン?
[メイン2] : ??? : のす…という感じの…め?で、えりかを見つめている
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「命を賭けてるって意味では、なくて」
[other] : 佐々木藍 : ほんとほんとらん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ねぇ?」ヘカテーの方を見て
[main] : 直樹美紀 : 「えぇ?」
[other] : ハーマイオニー : ホワイトラン
[メイン2] : 千葉えりか : なによ
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 2巻の卓の時に日記読まれてめっちゃ好きなのが初期メン全員にばれました
[雑談・皇] : 佐々木藍 : のす…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
🌈🌈
うぐおおおお…
[main] : ヘカテー : 「……まあ、うん。」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「純血ならではの苦労…みたいなのはないけど…」
「そもそも世間的にはあんまり純血扱いもされてないし」
[main] : ヘカテー : すごい曖昧に目を逸らした。
[雑談・皇] : 千葉えりか : 語尾キャラが被ってる?
[main] : 直樹美紀 : 「なんなんですかもぉー!」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : らん…
[メイン2] : 千葉えりか : 「ははは…消えた1家だもんね」
[雑談・皇] : ??? : のす…
[main] :
直樹美紀 :
(ビカラせんぱいのこともはぐらかされたし…!)
「うぐぐぅ……寝ます」
ダンゴムシのように寝袋にくるまる
[雑談・皇] : ??? : ぬん…という鳴き声を上げることもあるんのす…
[main] : ハーマイオニー : 「……怪しいわね」
[other] :
ヘカテー :
あっ電話来たので離席!!
進めておいてー!
[other] : 直樹美紀 : まずいデスゲームのごとく人がいなくなっていく
[main] : ビカラ : 「ハーマイオニー、私たちが言えたことでもないし」
[main] : ハリー : 「そうそう」
[other] : 千葉えりか : ゾ
[other] : 佐々木藍 : ゾ
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「闇祓いの家系でさ」
「叔父さんは闇祓いを継いでほしそうにしていて母さんはそれに反対してるのはうちの悩みだね…」
[other] : ハリー : やはり…年始か!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ゾ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : choice2 の す ぬ ん(choice2 の す ぬ ん) > ん ぬ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : んぬ…
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「特にいとこが叔父さんからのプレッシャーにかけられがちで大変そうだよ」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : choice2 ら ん ぬ ん の す(choice2 ら ん ぬ ん の す) > の ん
[雑談・皇] : 佐々木藍 : のん…
[雑談・皇] : ??? : choice2 の す ぬ ん(choice2 の す ぬ ん) > の ん
[雑談・皇] : ??? : のんのす…
[メイン2] :
千葉えりか :
「あぁ…」
ホグズミードを思い出す
[other] : 直樹美紀 : てことで藍が来たので進めるために先に寝込みました
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもバタバタしてるしちょっと待った方が良さそう…?
[other] : 直樹美紀 : ですね思ったより離脱シャンが多い…
[other] : ドンキホーテ : (眺める構え)
[other] : ハリー : 特に話したいことがなければメイン1は終わってメイン2が終わるの待つのでもいいと思うよ
[other] :
千葉えりか :
そういう感じ?
OK
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「そう、あのシモンさん」
「”例のあの人”の残存勢力が捕まって平和になってからはプレッシャーも少なくなったみたいだけど」
[other] : ??? : やっぱりこの時期は大変なんのす…
[other] :
直樹美紀 :
わか~
ビカラ先輩-ハリー先輩の件はおそらくみーくんが知らないだけで他の先輩勢は把握済みのようなのでこのままでOK
[メイン2] :
千葉えりか :
「あたしは、闇祓いになりたいから…知り合いが増えるとうれしいから」
「プレッシャー掛けといて欲しいしアネットもなって欲しいけどね」
[other] : 千葉えりか : 知らない知らない!
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
メイン2は締めに入ったほうが良い感じ?
えりか側の事情も聞こうと思ってたけど
[other] : 直樹美紀 : いや、話すことがあるなら続けてええのんですよ
[other] : ??? : 気になるんのす…
[other] : ビカラ : ヘカテーがいつ戻ってくるかわからないしね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : はーい!
[other] : ビカラ : ちなみに私が誘惑された理由ね
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えりかならきっとなれるよ!体力もあるし賢いし」
[other] :
ビカラ :
恋愛対象が女の子だから
好きな人が女の子だったとかじゃなくて女の子が好きでその中でもストライクなのがハリーだった
つまり百合じゃなくてレズ
[other] : 直樹美紀 : はい。
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしは……まだ考えさせてほしいな…やっぱり母さんには心配かけたくないし」
[other] : 佐々木藍 : おおー
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えりかは…どうして闇祓いになるの?」
[other] : 直樹美紀 : いいですよねこういうシチュ
[other] : 直樹美紀 : 大好物ですね
[other] : 千葉えりか : なるほどね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 百合じゃなくてレズ、は我々の中にも何人か居そうだけどね…
[other] : 直樹美紀 : ロイ(でしたっけ?)の魂をメタ的に持ってるのもあるのかな…
[other] : 直樹美紀 : ごめんロイじゃない気がする
[other] : 佐々木藍 : ろん…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : コクッパ…?
[other] : ビカラ : ロンね
[other] : 千葉えりか : マスタング?
[other] : 直樹美紀 : ロン🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : タンヤオ
[other] : 直樹美紀 : まずい放銃した
[other] : 千葉えりか : タンヤオにするな
[other] : ??? : のす
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[other] :
直樹美紀 :
>百合じゃなくてレズ、は我々の中にも何人か居そうだけどね…
ちなみにだれを思い浮かべていってるのかOCLO
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 👆️
[other] : ヘカテー : ただいま
[メイン2] : 千葉えりか : 「え~」
[other] : ヘカテー : お お
[other] : 直樹美紀 : 👁👁
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 佐々木藍 : こわい
[other] : ??? : こわいんのす
[other] : ヘカテー : 目で語ってる
[other] : ビカラ : エスパーエネルギー二個
[other] :
直樹美紀 :
さっきも言いましたけどまだ自認ノーマルだと思いますし女の子同士で変な事なくね…?と思ってますよ
今はね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 潜在的にそうならそれは…レズなのでは…?
[other] : ヘカテー : まさかそんなことあるわけないじゃんははは
[other] : 佐々木藍 : 👁️👁️👁️
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あとGMのそれは多分分かる人居ないと思う…分かるけど…
[other] :
直樹美紀 :
わかった
全員みちづれにする
[other] :
春日部つむぎ :
いったん戻り~
ちょっとまた離席するかもしれないケド…
[メイン2] :
千葉えりか :
少し考える
言葉を選ぶように
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 雑談はともかくメインの美紀ちゃんはまだ清純だよね
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャン
[other] :
ヘカテー :
ポケカの
おおおかえり
[other] : 千葉えりか : 親戚追い返した?
[other] : 佐々木藍 : ポケポケ…すっかりログイン忘れてたらん…
[other] :
春日部つむぎ :
女の子同士で子どもが出来る魔法とかでキャッキャしてたら
新しい命を紹介されて参るね…
[other] : 春日部つむぎ : まだ
[メイン2] : 千葉えりか : 「立派に…じゃなくて」
[other] : 直樹美紀 : ”まだ”
[メイン2] : 千葉えりか : 「ちゃんと人を守るような職だからかなぁ…」
[other] : 千葉えりか : 新しい命!めでたい!
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えりか…?」
[other] : 春日部つむぎ : めでたいけどそのせいで追い返しづらい~
[other] : 佐々木藍 : おめでたいらん
[メイン2] : 千葉えりか : 「あとエリートだから給料もいいって最近見たよ!」
[other] : バーヴァン・シー : めでたい
[other] : 千葉えりか : 🌈
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 垣間見えるえりかパイセンの過去
[other] : ビカラ : めでたいね
[雑談・皇] : 千葉えりか : 出し惜しみというやつです
[other] : 直樹美紀 : 埼玉の民が1人増えるのでおめでたいこと
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うーんいつものえりかに戻っちゃった」
[other] : ヘカテー : こうして埼玉の人口上位は維持される、と
[other] : 千葉えりか : 脱サイタマしてるかも
[雑談・皇] : ヘカテー : まだ早い…と
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「お兄ちゃんも剣を使うらしいし…えりかの家族ってどんな家族なの?」
[other] : 春日部つむぎ : いったん埼玉を詰め込まなきゃね
[other] : ヘカテー : 洗脳教育
[メイン2] : 千葉えりか : 「言ってなかったっけ?」
[other] :
尊みのしもべ妖精 :
埼玉は人口が増えてる県ですからね
いずれ日本全国が埼玉になります
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[メイン2] : 千葉えりか : 「兄貴が二人いてね、」
[other] : 直樹美紀 : 少子化を食い止めてくれ埼玉
[other] :
春日部つむぎ :
日本人は2種類しかいないよ
埼玉の人とこれから埼玉になる人だよ
[other] : 直樹美紀 : ハイ……みーくん埼玉になります……(フワー)
[other] : ヘカテー : こわ
[メイン2] :
千葉えりか :
「かなり剣は昔から使ってるらしくて」
「片手に杖、片手に剣の方が強いでしょ家なの」
[other] : ビカラ : きみもアマプラで昼メシの流儀を見よう
[other] : 春日部つむぎ : 川口アンチスレ
[other] : 直樹美紀 : 川口おもちゃにされすぎててこわい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 右手に盾を左手に剣を
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 杖と剣の二刀流!
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「思い出した」
「優しいお兄ちゃんが二人いるんだよね」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「へ~!剣を使う家庭なんだ」
「両手スタイルはかっこいいな」
[メイン2] : 千葉えりか : 「そう、で杖と剣二つあれば~」
[other] : ビカラ : ラヴィニア顔半分が物騒なもので隠れててよりホラー味があるね
[メイン2] : 千葉えりか : 右手でアネットの額を突っつく
[other] : 千葉えりか : わかる
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふに」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : かわいいw
[other] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : かわいい
[other] : 佐々木藍 : ちょうど鎌が輪郭と一致しててホラーみたいらん
[other] : 直樹美紀 : 頭に鎌生えてますよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : その発想はなかったわ…
[メイン2] :
千葉えりか :
「上に意識がいったところで」
「こう!」
[other] : 春日部つむぎ : 背景と相まってDbDみたい
[other] : 直樹美紀 : 命を刈り取る形をしてますだろ?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 確かにDbDこういう系の衣装けっこうあるわよね…
[メイン2] : 千葉えりか : 左手で肩を押してアネットを倒す
[other] :
直樹美紀 :
はっちゃけてる時のスキンでありますね
サバイバーだけでなくキラー側ですら
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「やられた~!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : かわいいw
[other] : 春日部つむぎ : ハントレスが着てそうなイメージ…
[メイン2] : 千葉えりか : 「ちゃんと習ってないけど、術理はこんな感じ!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : えりか WIN
[メイン2] : 千葉えりか : 話は終わりだとばかりに布団を巻きつけようとする
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なるほど~~~~~」ぐるぐるぐる
[other] : 春日部つむぎ : DbDって今キラーに東京喰種の金木いるんだ!?
[other] : 佐々木藍 : へ〜!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : しかも
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : バッドエンド世界線の金木くん
[other] : 春日部つむぎ : へ~!?
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
人々にはいろんな家があって
[other] : 佐々木藍 : こわい
[other] : 直樹美紀 : うん
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
それぞれの家にはいろんな事情があって
[other] : 直樹美紀 : キラー側なのでサプライズでしたね
[other] : 千葉えりか : 実装時クソ強かったのは動画で見た
[other] : 直樹美紀 : 初期はオリジナルと洋ホラーコラボが中心だったのに気が付いたら和製のキャラがだいぶ増えてきた…
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : その事情によって人の行動が変わる…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 日本人が甘やかしすぎた
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
そういうところも、理解していけたら、
もっと友達増やせるのかな。
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
[other] : 千葉えりか : おわ!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : お疲れ様!そしてお待たせ!えりかありがとう~~
[雑談・皇] : 千葉えりか : ありがと~~~~~
[雑談・皇] : 千葉えりか : そして…よかったのシー…?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 良かったわよ~~
[other] : 春日部つむぎ : おつかれ~!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやシーがってことじゃなくて
[other] : ヘカテー : おつかれさま
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
いいかんじシャン
かなりゲージ上がったな
[雑談・皇] : 千葉えりか : 溜まるとどうなる?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おつかれ……
[other] :
千葉えりか :
お待たせしました
お待たせしすぎたかもしれません
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : クラスチェンジする
[other] : 直樹美紀 : お前なら…いい
[other] : 直樹美紀 : こっちもさっき切ったばっかり
[other] : 春日部つむぎ : えりかちゃんなら…いい
[other] : 佐々木藍 : 今来たとこらん
[雑談・皇] : 千葉えりか : グリフォンナイトで
[other] : 春日部つむぎ : ほぼ離席してたから伸ばしてくれてありがたかった!
[other] : ビカラ : お疲れー
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
>今日 14:52
さっき…?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : バックビークと仲良くならないとね
[other] : 直樹美紀 : さっきと言ったらさっきなの!
[main] :
ハーマイオニー :
「さ、そろそろ寝ましょうか」
「シリウスが一向に止めに来る様子がないんだもの、このままじゃ朝まで話すことになるわよ」
[main] : 春日部つむぎ : 「すやあ…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : へへへ…人参ですよ…
[other] :
直樹美紀 :
シリウス…分かった上で止めてないのか
空気の読める男
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1時間前に来てたって『今来たとこ』って言うのと同じ
[main] :
ヘカテー :
「……」
「おやすみなさい。」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そ、そうね……おやすみなさい……」横になる
[other] : 千葉えりか : 気遣い◎
[other] : 春日部つむぎ : いい彼女さんだね
[main] : スーリヤ : 「お休みなさーい!」
[other] : 千葉えりか : でしょ~自慢のカノピなんです
[main] : 春日部つむぎ : みんなによりかかってうとうと
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えり美紀
[main] :
:
[other] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : いい話だったわ…
[main] : シリウス・ブラック : 「起きろ!緊急事態だ!」
[other] : ヘカテー : まずい緊急事態だ
[main] : バーヴァン・シー : 「!?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うふぇぁ!?」
[main] : ハリー : 「どうしたの?」
[main] :
ヘカテー :
「……んぁ? 何…?」
杖だけ握りしめて
[main] : ドンキホーテ : 跳ね起きて杖を握る
[main] :
春日部つむぎ :
「ふぇ~?なんですかあ…?」
ねぼけまなこで
[main] : 直樹美紀 : 「んああう。はひ」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えっ!?」
[main] :
千葉えりか :
「え!?!?なに」
目を擦ってる
[main] : 直樹美紀 : 薄目ながらも跳びあがる
[main] : シリウス・ブラック : 「時間がない。上着だけ持って外に出なさい、早く!」
[main] : 直樹美紀 : 「わ、わかりました」
[main] :
直樹美紀 :
「藍、志津香、いくよ」
ゆさゆさして起こして歩かせる
[main] : ヘカテー : 「…ん。りょう…了解」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「は、はい……?」上着と杖を持って
[main] :
春日部つむぎ :
「なんなの~!?いったい」
「まだ夜じゃないの~!?」
[main] : 佐々木藍 : 「むにゃ……」
[main] : 佐々木藍 : 寝ぼけ眼を擦りながら起き上がる
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「行くよ!上着持って!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…わからないけどシリウスさんがあそこまで焦るなら危険ってことよね」
[main] : バーヴァン・シー : 「ええ!」
[main] : 千葉えりか : 本気の声色から背中がスッとする感覚と共に上着を羽織る
[main] : 直樹美紀 : ばたばた外に出ますよぉ~
[main] :
佐々木藍 :
「もう朝なのー?」
「わかったー」
掛け布団を引きずりながら外へ
[main] : 春日部つむぎ : 「お土産置いてっちゃう~」
[other] : 直樹美紀 : 布団の状態で起床して移動したいのわかる
[main] : ヘカテー : 「後で取りに帰る!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「バッジは上着に着けておいて良かったぁ…」
[main] :
千葉えりか :
「藍しっかり起きて!」
手を引っ張る
[main] :
:
外に出ると、まだ残っている火の明かりで、みんなが追われるように森へと駆け込んで行くのが見えた。
キャンプ場の向こうから何かが奇妙な光を発射し、大砲のような音を立てながらこちらに向かってくる。
[main] : : 大声でやじり、笑い、酔ってわめき散らす声がだんだん近づいてくる。
[other] : 春日部つむぎ : 着る布団
[other] : 直樹美紀 : ヒエヒエの実すぎてもう嫌
[other] : 千葉えりか : あつそう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、な、なぁ……?」
[main] : ドンキホーテ : 「あの、光は……………!」
[other] : 直樹美紀 : 着る毛布ならあるんですけどね…ニトリに
[main] : 春日部つむぎ : 「え…?あれ、何…!?」
[main] : ヘカテー : 「……何あれ?」
[main] : デスイーター : そして、突然強烈な緑色の光が炸裂し、当りが照らしだされた。魔法使いたちが一塊になって、杖を一斉に真上に向け、キャンプ場を横切り、ゆっくりと行進してくる。魔法使いたちの顔がない。いや、フードをかぶり、仮面をつけている。
[other] : 千葉えりか : かっぱ
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[other] : 直樹美紀 : ☨デスイーター☨?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれぇ……?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こんなんだったっけ…
[other] : 直樹美紀 : これは何ですか?(これは何ですか?)
[other] : ヘカテー : これはなんですか?
[other] : 春日部つむぎ : こんなんだったっけ…
[main] : 千葉えりか : 「光った。あれ…冗談じゃないよね」
[main] :
デスイーター :
そのはるか頭上に、宙に浮かんだ四つの影が、グロテスクな形にゆがめられ、もがいている。仮面の一団が人形遣いのように、杖から宙に延びた見えない糸で人形を浮かせて、地上から操っているかのようだった。
四つの影のうち二つはとても小さかった。段々多くの魔法使いが、浮かぶ影を指さし、笑いながら、次々と行進に加わった。
[other] : 直樹美紀 : まずい…!既プレイ知識が通じていない…!
[other] : 春日部つむぎ : 簡単に言うと
[other] : 春日部つむぎ : …いやメインの説明を待つか
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、えぇぇ………???」
[main] : 佐々木藍 : 「んー、あれだれ?」
[main] : 春日部つむぎ : 「ど、どういうこと!?…人なの!?」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「絶対ヤバい人だよ!!!逃げなきゃ!!」
[main] : デスイーター : 行進する群れが膨れ上がると、テントは潰され、倒された。行進しながら行く手のテントを杖で吹き飛ばすのを、一、二度目撃した。火がついたテントもあった。叫び声がますます大きくなった。燃えるテントの上を通過するとき、宙に浮いた姿が急に照らしだされた。
[main] : シリウス・ブラック : 「森へ入りなさい。バラバラになるんじゃないぞ。片がついたら迎えに行くから!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「は、はい………!」
[main] : 直樹美紀 : 「え…シリウスさんは!?」
[main] :
春日部つむぎ :
「わ…わかった!」
「こうはいたち、離れないで!」
[main] : シリウス・ブラック : 「魔法省に助太刀に行く」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……実力的には、それが一番ですよね……私たち学生ですし……」
[main] :
ヘカテー :
「…」
緑色の光も見て
[main] : 佐々木藍 : 「らんたち、もう帰っちゃうの?」
[main] :
直樹美紀 :
あんなの相手に大丈夫……?
「……わかりました。従います」
しかし学生の身分でできることもないので
[main] : 直樹美紀 : 「藍、とりあえず逃げよう」
[main] :
ドンキホーテ :
「ご武運を。」
「行きましょう皆さん」
[main] : スーリヤ : 「遅れないで付いてきてね~」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「逃げるよ、みんな、離れないで…」
[main] : ヘカテー : 「帰るんじゃなくて少し逃げる。」
[other] : 魔想志津香 : まずい何かえらい事になってる
[main] :
春日部つむぎ :
「誰か案内できる!?方角はこっちで示すよ!」
「えりかちゃん、殿頼める!?」
[main] : 千葉えりか : 「ん!任せて!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「絶対に離れないで……」
[main] :
ヘカテー :
「……いや」
「殿もだめ、全員で一緒に」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ヴォルデモートが復活して宴してるとかかな…
[other] : ヘカテー : 見てないけど「敵」
[main] : 佐々木藍 : 「逃げちゃうの?らんも戦いたかったー」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「いや、生徒は学外で杖使っちゃいけないから……」
「いやそもそもそういう問題じゃないけど…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「まだ生徒ですらないしそういう問題じゃないよー!」
[other] : 直樹美紀 : 宴だァ~~~~!行進するぞォ~~~~~~!
[main] :
千葉えりか :
「ランは先輩にくっついてる!」
そう言ってヘカテーの手を握る
「大丈夫。そんな離れないし」
[main] :
佐々木藍 :
「むー、わかったー」
ちょっと頬を膨らませているも、まだ眠いのもあり掛け布団を持ったまま付いて行きます
[main] :
直樹美紀 :
「勇敢なのはいいけどだめなものはだめ」
藍の手を握る
布団おも
[other] : 千葉えりか : 果ての果てまで
[main] : 春日部つむぎ : 「はやく!森の中へ!」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えりかやあたしの家系の敵だよね…たぶん…
[main] :
ヘカテー :
「…ん」
その足に合わせるためにも握りしめて
「急いで」
[main] : 魔想志津香 : ここまで無言のまま震えながら付いていく
[other] : 直樹美紀 : ファンファーレ 場が上限枚数になるまで「ネクロマンス 3;ゾンビ1体を出す」をくり返すやめてね
[main] :
:
森にたどり着くと、魔法省の役人が、なんとかして中心にいるフードをかぶった一団に近づこうとしているのが見えた。苦戦している。浮かせられているマグルが落下してしまう事を恐れて、何の魔法も使えずにいるらしい。
[other] : 佐々木藍 : つよい
[other] : ヘカテー : 腐臭のゾンビきらい
[main] : : s1d10(1D10) > 2
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : マグルに優しいな…
[main] : : 何かに足をとられてヘカテーが転んだ
[other] : ヘカテー : いたい
[other] : 春日部つむぎ : !
[main] : 直樹美紀 : 「先輩っ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (なんかヘカテーこういうのに選ばれる率高くない?)
[main] : ヘカテー : 「あ…っ?」
[main] :
千葉えりか :
「ヘカテー!!」
立ち止まる
[other] : 尊みのしもべ妖精 : マグルは弱いから守ってやらないとですもんねァ…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「大丈夫…?」
[other] : ヘカテー : 悪神に取り憑かれてる
[main] : ヘカテー : 「った…大丈夫……」
[main] :
マルフォイ :
「あら、転んじゃったの?」
「その骨に皮がついただけのような足じゃ無理もないわね」
[main] : 春日部つむぎ : 「…マルフォイちゃん!?」
[other] : 千葉えりか : マグルはすぐ死ぬからなァ…
[main] : 直樹美紀 : 「言ってる場合ですか、逃げますよ」
[main] : 直樹美紀 : 「せんぱい歩けそうですか?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「気にしないで……ヘカテー、足元に何かあるの……?」
[main] : ドンキホーテ : 「ご無事で何よりです」
[other] : ヘカテー : 魔法族ががんじょうすぎ
[main] : 春日部つむぎ : 「マルフォイちゃんも逃げたほうがいいよ!」
[main] : 千葉えりか : 「ッ!!」
[main] : 佐々木藍 : 「マルフォイも逃げてこれたんだ、よかった」
[main] :
ヘカテー :
「……何かに足を」一度振り向く。
イラついたような声色のまま。
[main] : 直樹美紀 : 先輩を起き上がらせようと当然足元を見るぞォ~
[main] :
千葉えりか :
「こっちに来てんじゃないよ!」
庇うように前に立って杖を向ける
[main] :
マルフォイ :
「私は大丈夫よ」
「でもあんたたちは逃げたほうがいいわね、穢れた血をたくさん連れてるもの」
[main] : 春日部つむぎ : 「…どういうこと?」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「マルフォイちゃん…危ないよ?逃げよう?」
[main] :
マルフォイ :
「連中はマグルを狙っている。空中で下着を見せびらかしたい?それだったら、ここにいればいいわ。連中はこっちへ向かっている。さんざん笑ってあげる」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………マルフォイがそう言うなら、あれはヴォルデモートの関係者って事かしら……」
[main] : マルフォイ : 「勝手にそう思っていればいいわ」
[main] : 春日部つむぎ : ちらと美紀ちゃんの方を見て
[main] : 直樹美紀 : 「私が……?」
[other] : 春日部つむぎ : そんなに穢れた血連れてないな…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : つまり……
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩はさいたマグルでしたっけ
[other] : 春日部つむぎ : さいた魔法族だよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : マルフォイは美紀のパンツが見たいって……コト!?
[other] : ヘカテー : さいた魔法使いじゃないっけ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!!!
[other] : 直樹美紀 : さいた魔法族か…じゃあ大丈夫ですね
[other] : 直樹美紀 : え
[other] :
直樹美紀 :
あ、そ、その
見たいんですか…?
どうしてもというならその…うぅ
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : 一瞬このシチュは美紀ちゃんにとってご褒美なのでは…?という疑念が生じちゃった
[other] : 直樹美紀 : 真面目に逃げましょう。
[other] : 春日部つむぎ : うん
[main] : 千葉えりか : 「最低」
[other] : 直樹美紀 : というかぱんつ見られるだけで済まないでしょたぶん
[other] :
マルフォイ :
さんざ笑ってあげるわよ
それもご褒美になるからやめたわ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「・・・」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 無敵……
[main] : ヘカテー : 「いいから…逃げよう」
[main] : 直樹美紀 : 「う、うん」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「教えてくれてありがとう」
[main] : 直樹美紀 : 「ヘカテー先輩大丈夫ですか?」
[main] : 千葉えりか : 「そんな笑いたいならあんたも仮面被って混ざって捕まってきなさいよ」
[main] :
直樹美紀 :
何かに足とられたって書いてあるから足元に何かあるのかと思ったけど
ただ転ぶだけで別に異常はない?
[other] : 千葉えりか : おお
[main] : 春日部つむぎ : 「美紀ちゃん皆の真ん中に!1年たちと一緒に絶対離れないで!」
[main] :
マルフォイ :
「臆病な連中ね」
「せいぜい頭を低くしてなさいよ」
せせら笑う
[main] : ヘカテー : 「…なんとか……」
[main] : マルフォイ : 目星ね
[other] : 直樹美紀 : これはツンデレなのでは…?
[main] : 直樹美紀 : !
[main] : 直樹美紀 : ccb<=(95+10)(1D100<=105) > 91 > 成功
[main] : 直樹美紀 : みーくんアイ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしにはそう見えた
[other] : 春日部つむぎ : ヘカテーちゃんここは足をくじいておぶってもらうシーンかもだよ
[other] : 直樹美紀 : !!
[main] : マルフォイ : 位置的に私が足を引っかけたわ
[main] : 春日部つむぎ : カス
[main] : 直樹美紀 : きさま~~~~~~~~~~~~!!
[main] : 春日部つむぎ : カベ
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : おまえがぱんつを晒されろー!
[main] : 佐々木藍 : かすかべー
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[main] : ヘカテー : カス〜
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : choice カス カベ(choice カス カベ) > カベ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「逃げるよ…頭を低くして」
[main] : 春日部つむぎ : カベだ~!!
[main] : 直樹美紀 : これ貧乳弄り?
[main] : 直樹美紀 : 「私のせいで追われてるとしたらあまりにも……」
[main] : 千葉えりか : 「ヘカテー、いける?」
[main] : 直樹美紀 : (それにマルフォイ先輩……こんな緊急事態にまで)
[main] :
ヘカテー :
「………」…あまり他の人に無理もさせられないし
「なんとか」…大丈夫。と、誤魔化して
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「バカな事言ってないで行くわよ……」
[main] : 直樹美紀 : 「はい。逃げましょう」
[main] : 春日部つむぎ : 「マグルがいようがいまいがあーしたちはあの人たちの味方じゃないし!関係ない!」
[main] : 佐々木藍 : 「マルフォイ、教えてくれてありがとー」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……っていうか、マルフォイは多分大丈夫よ」
[other] : 直樹美紀 : ややメタですがマルフォイ先輩はわからせフェーズが入ると思うんですよ
[other] : 直樹美紀 : 性的にわからされてほしいですよね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 性的ではないけどまぁそういうフェーズはあるわね…
[main] :
千葉えりか :
「なんとかって…もう」
無理して
「杖振るのは任せるから」
[other] : 直樹美紀 : やっぱりありますよねそりゃ
[other] : ハリー : ネタバレだめ!
[main] :
千葉えりか :
ヘカテーを背中に抱える
「どっち進むの?」
[other] : ヘカテー : 藤虎閉眼
[other] :
直樹美紀 :
死ぬかどうかはわかんないですけど
泣きじゃくりながら漏らすくらいいじめられててほしい~
そこを慰めて飼いましょう
[other] : 千葉えりか : 性的に?
[other] : 千葉えりか : おおおお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : おおおお
[other] : ヘカテー : エンジンかかってきたな
[other] : 春日部つむぎ : 賢者の石でダンブルドアに点数ひっくり返された時のマルフォイちゃんかなりかわいそうな顔してる
[main] : 直樹美紀 : 進む方角…考えてなかった
[other] : 春日部つむぎ : おおおお
[main] : 直樹美紀 : とにかくキャンプ会場から逃げる方向へ?
[main] : 春日部つむぎ : 森の中へ進もう
[main] :
ヘカテー :
「……」申し訳ない…。
「ごめんねえりか、ありがと」
[main] : 春日部つむぎ : 杖使ってよかったら方位呪文で真っ直ぐ進めるはず!
[main] : 春日部つむぎ : ダメだったらペンデュラムする
[main] :
ハリー :
「あれ、嫌だな。そんなはずは、杖をなくしちゃったよ!」
暫く森の中へ進むとハリーが騒ぎ出した
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えぇ…?」
[main] : 直樹美紀 : 「なにっ」
[main] : 直樹美紀 : なに100ファン出してるんですか!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 春日部つむぎ : 「ハリーちゃん!?」
[main] : ドンキホーテ : 「…きた道、戻ります?」
[main] : 直樹美紀 : 「……逃げる方が先決では?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それは危険よ…!」
[main] : 直樹美紀 : 「あとから回収でいいじゃないですか!」
[main] : 千葉えりか : 「あとで!」
[main] :
ヘカテー :
「杖は持っておかなきゃ…」
「でも危険だから…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あとで杖貸すから、アクシオすればいいわ…」
[other] : 千葉えりか : でもなぁ…いじめはよくないからなァ…
[main] : : ガサガサと近くの木立から音がする
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[main] : 佐々木藍 : 「!」
[main] : 直樹美紀 : 「!!」
[main] : 千葉えりか : 「なに!?」
[main] :
ウィンキー :
屋敷しもべ妖精のウィンキーが近くの潅木の茂みから抜け出そうともがいていた。
動き方が奇妙キテレツで見るからに動きにくそうだ。まるで、見えない誰かが後から引き留めているようだった。
[main] :
ウィンキー :
「悪い魔法使いたちがいる!」
前のめりになって懸命に走り続けようとしながら、ウィンキーはキーキー声で口走った。
[main] : 直樹美紀 : 「あっ昨日の!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、さっきの……」
[main] :
ウィンキー :
「人が高く、空に高く!ウィンキーは退くのです!」
そしてウィンキーは、自分を引き留めている力と抵抗しながら、息を切らしキーキー声をあげ、小道の向こう側の木立へと消えていった。
[main] : 春日部つむぎ : 「屋敷しもべ妖精ちゃん!」
[main] :
ヘカテー :
「昨日のしもべ妖精!」
「何かに引っ張られてる?」
[main] :
直樹美紀 :
「助けに……ああっ逃げて行った」
「無事を祈るしかありませんか」
[main] : 直樹美紀 : 「……なんかに引っ張られていたような」
[main] : 千葉えりか : 「なにして…まあいいよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……『テントに居ろ』って言われてたとか?」
[main] : ハーマイオニー : 「きっと、隠れてもいいっていう許可を取ってないのよ…」
[main] :
ハーマイオニー :
「ねえ、屋敷妖精って、とっても不当な扱いを受けてるわ!」
ハーマイオニーが憤慨した。
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「大丈夫かな…」
[main] : 佐々木藍 : 「大変なんだね」
[other] : 直樹美紀 : あっ命令違反するとそんな杜王町の振りむいてはいけない路地みたいになるんですねしもべ妖精
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「今その話してる場合ぃ……?」
[main] :
ハーマイオニー :
「奴隷だわ。そうなのよ!あのクラウチさんていう人、ウィンキーをスタジアムのてっぺんに行かせて、ウィンキーはとても怖がっていた。その上、ウィンキーに魔法かけて、あの連中がテントを踏みつけにし始めても逃げられないようにしたんだわ!」
「どうして誰も抗議しないの?」
[main] : 直樹美紀 : 「お、おおおちついてください!」
[main] : 千葉えりか : 「そういうものだからでしょ!」
[main] : ビカラ : 「でも、妖精たち、満足してるんでしょ?」
[main] : ヘカテー : 「気持ちはちょっとはわかるけど今言ってる場合じゃ…」
[main] : ビカラ : 「ウィンキーちゃんが競技場で言った事、聞いたじゃない。”しもべ妖精は楽しんではいけないのでございます”って。そういうのが好きなんだよ。振り回されてるのが」
[other] : 直樹美紀 : これはハーマイオニー先輩とビカラ先輩のスタンスの違いを示す会話イベントですね
[main] :
千葉えりか :
「とにかく逃げないと」
「後ろの様子は?」
[other] : 直樹美紀 : そして発生タイミングがややバグだね
[main] : ハーマイオニー : 「あなたたちのような人がいるから!!!」
[other] : 春日部つむぎ : いつもの喧嘩の布石だね
[main] : ハーマイオニー : 「腐敗した、不当な制度を支える人たちがいるから。単に面倒だから、という理由で、なんにも!!!」
[main] : 直樹美紀 : 「今そういうの言ってる場合じゃないですって!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あとで聞くから…!」
[other] : 春日部つむぎ : 原作でもここで言ってたっけ…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「逃げようよ、ハーマイオニーちゃん…」
[main] : 春日部つむぎ : 「ハリーちゃんビカラちゃん任せた~」
[main] : : 森のはずれから、またしても大きな爆音が響いてきた。
[main] : 直樹美紀 : !!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : !!!
[main] : 直樹美紀 : 「きゃああ!」
[main] : 直樹美紀 : 反射的に肩をびくんと跳ねさせる
[main] : ハリー : 「とにかく先へ行こう。ね?」
[main] : 魔想志津香 : 「もうやだあ…怖いぃ……」
[other] : 佐々木藍 : ここだったかはうる覚えだけどハーマイオニーならこういうタイミングでも言い出しそうな気はするー
[other] : ハリー : この子人殺せるの…?
[main] : 春日部つむぎ : 「大丈夫だよ、パニックにならず落ち着いて行動して!」
[main] : ヘカテー : 「っ…」
[other] : 直樹美紀 : 1d100 殺せる度(1D100) > 36
[other] :
直樹美紀 :
あ
ん
ま
り
[other] : ヘカテー : 一回殺したら
[main] :
佐々木藍 :
「何やってるんだろうねー」
呑気に音のした方を見ようとしている
[other] : 春日部つむぎ : 殺すという選択肢が
[main] : ハリー : 何とかハーマイオニーをなだめて音の反対方向へ進む
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「全員付いてきてる…!?」
[main] : スーリヤ : 「大丈夫だよ~」
[main] : 直樹美紀 : 「直樹美紀はいます」
[main] : 千葉えりか : 「たぶんいる!」
[main] : 春日部つむぎ : 「はぐれてませ~ん!」
[main] :
ヘカテー :
「いるよ。」
えりかの背中から。
[main] : 佐々木藍 : 「らんもいる」
[other] : 春日部つむぎ : ちゃっかりおぶられてる?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「よし、行きましょう……」
[main] :
ハーマイオニー :
「…………」
不服
[main] : ドンキホーテ : 周囲を警戒しながら付いていく
[other] : ヘカテー : 背中に抱えられてます
[main] :
:
「モースモードル…」
すると何の前触れもなく、この森では聞き覚えのない声が静寂を破った。その声は恐怖にかられた叫びではなく、呪文のような音を発した。
[main] : 千葉えりか : 「!」
[main] : 直樹美紀 : 「…呪文?」
[main] : : すると巨大な緑色に輝く何かが、あたりの暗闇から立ち上がった。それは木々の梢を突き抜け空へと舞い上がった。
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[main] : 佐々木藍 : 「なにあれー?」
[main] :
:
一瞬、それがまたレプラコーンの描いた文字かと思った。しかしすぐ違うと気づいた。巨大な髑髏だった。
エメラルドいろの星のようなものが集まって描く髑髏の口から舌のように蛇が這い出していた。
見る間にそれは高く上がり、緑がかったもやを背負ってあたかも新星座のように輝き、真っ暗な空にギラギラと刻印を押した。
突然、周囲の森から爆発的な悲鳴が上がった。
[main] : : 今や髑髏は気味の悪いネオンのように森全体を照らすほど高く上がっていた。
[main] : 千葉えりか : 「あれは……嘘…」
[main] : 春日部つむぎ : 「きゃああっ!?」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あ、あれは…」
[main] : ヘカテー : 「蛇…うそ?」
[other] : ヘカテー : なんだなんだ??
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えっ、あれは……!?」
[main] : 直樹美紀 : 「何が起こっているんですか」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そんな…」
[main] :
直樹美紀 :
先輩達のこの動揺…
まさか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なんだなんだ??
[main] : 直樹美紀 : 冷や汗をかきながら上空を見上げる
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : (知ったかしてる)
[other] : 直樹美紀 : 名前を言ってはいけないなんたらかんたらでは?
[other] : 春日部つむぎ : アイデアロールどうぞって感じだね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えりかが知ってるならあたしも知ってるだろうぐらいの推測だけど
[main] :
魔法使い :
そしてポンポンと立て続けに音がしてどこからともなく二十人の魔法使いが現れ一行を包囲した。
包囲した魔法使いが手に手に杖を持ち、一斉に杖先を向けている
[other] : ヘカテー : PCは知ってるとPLが知らないが混ざるとぐだぐだになるぞ
[other] : 春日部つむぎ : マグルと他の出身の子以外は知っててもいいんじゃないかな?たぶん
[other] : 春日部つむぎ : 誰か説明してあげてもいいと思ったけど進んじゃった
[main] :
魔法使い :
「「「「「「麻痺せよ!」」」」」」
二十人の声が轟いた。目の眩むような閃光が次々と走り、突風が吹きぬけたかのように、包囲陣の杖先から炎のような赤い光が迸るのを見た。光は互いに交錯し木の幹にぶつかりはねかえって闇のなかへ。
[other] : 千葉えりか : なんか…悪の印!
[other] : 佐々木藍 : らん(PC)は多分知らないらん
[other] : ヘカテー : どういうことだ!説明しろ苗木
[main] : 春日部つむぎ : 「いやあああああ!?!?」
[main] : 千葉えりか : 「やめて!」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
まずい
説明役のシーちゃんがいない
[main] : ハリー : 「伏せて!」
[other] : 直樹美紀 : 🌈🌈🌈
[other] : 春日部つむぎ : はぐれた?
[main] : 直樹美紀 : 「は、はい!」
[main] : 佐々木藍 : 「わ、敵?」
[other] : 千葉えりか : えっとね
[main] : 直樹美紀 : 伏せます!
[other] : 千葉えりか : このあと解説が入るけど闇の帝王がよく犯行現場に残してた印
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「くっ……!?」伏せる
[main] :
シリウス・ブラック :
「やめろ!」
「やめてくれ!私の娘とその友人だ!」
聞き覚えのある声が叫んだ。
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ………
[main] : 千葉えりか : 伏せている
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アーサーめっちゃ出番取られてる!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なるほどな
[main] : ドンキホーテ : 「………シリウス、さん………」
[other] : 千葉えりか : ちょうど一世代前のトラウマだから知らなくても不思議はない
[other] : 春日部つむぎ : 私の娘!?!?!?
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[main] :
ヘカテー :
「…どういうことですか」
伏せながら
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 義娘だから…
[other] : ヘカテー : しーちゃんいた
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ロンパパのポジションがシリウスさんになった結果…ハリーさんが娘認定されました!
[main] :
クラウチ :
「どけ」
無愛想な冷たい声がした。クラウチ氏だった。魔法省の役人たちと一緒に、じりじりと包囲網を狭めていた。クラウチ氏の顔が怒りで引きつっていた。
[main] : クラウチ : 「誰がやった?」
[main] : 春日部つむぎ : 「ななな、なんのことですか!?」
[other] : バーヴァン・シー : なぜ…!?
[main] : 千葉えりか : 「なんの話です!」
[main] : 直樹美紀 : 「?????」
[other] : ヘカテー : まずい話掴めてない
[main] : 佐々木藍 : 「やったって、何をー?」
[other] : ヘカテー : こいつら闇の手先がここにいるよって目星つけて迫ってきた?
[other] : 千葉えりか : ドイツでハーケンクロイツ出したような感じだね
[main] : クラウチ : 「白々しい事を!」
[other] : ヘカテー : あー理解した
[other] : 千葉えりか : しかも同時にマグルいじめも起きてる
[other] : 春日部つむぎ : 今その印をあげた奴らに間違えられてるね
[other] : ヘカテー : お前ナチいうんか!?
[main] : クラウチ : 「お前たちの誰が”闇の印”を出したのだ!」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 原作と違ってシリウスさんもいるので倉内さん的には怪しさ倍に見られてそう
[main] :
千葉えりか :
「逃げてきたんです!」
「出すわけないでしょ!」
[other] : 闇の印 : ちなみにこんなマークだよ
[other] : 千葉えりか : シリウスかぁ…
[other] : 千葉えりか : 結構凝ってる
[other] : ヘカテー : 蛇〜
[main] :
ドンキホーテ :
「全くの誤解です、クラウチ殿」
「私達はホグワーツ生徒でもあり、そのような事を行える訳もなく…」
[main] : 春日部つむぎ : 「闇の印…!?なんですかそれ~!」
[main] :
佐々木藍 :
「印ってあれ?どうやって出すの?」
空に浮かんでる印を指しつつ
[main] : 直樹美紀 : 「覚えがありません」
[main] : 直樹美紀 : (さっきの呪文…聞いたことのない声だった)
[other] :
直樹美紀 :
>「モースモードル…」
これについてアイデアロールとかはできないですか?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……あっ!」
[main] : ヘカテー : 「…気になるなら杖を調べてみればどうです?無実が証明されるだけでしょうが」
[other] : GM : いいですよ
[other] : ヘカテー : 呪文学とかやみのま?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「待って、ハリーの杖が……」
[other] : GM : 闇の魔術Ⅴで
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 千葉えりか : 難しい
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そういえば…!」
[main] : クラウチ : 「お前たちは犯罪の現場にいた!」
[main] :
アーサー・ウィーズリー :
「バーティ」
「みんな子供じゃないか。バーティ、あんな事ができるはずは」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : CCB<=80/2 闇の魔術に対する防衛術Ⅳ 80(1D100<=40) > 72 > 失敗
[main] : 春日部つむぎ : 「たぶんやってたのはあの変な仮面付けた人たちです!そっちの方が絶対怪しいって!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…パニックね」
[other] : ヘカテー : 成長のためにも振るしか
[main] : ヘカテー : ccb<=40 やみのまⅣ/Ⅴの代用(1D100<=40) > 18 > 成功
[main] : 佐々木藍 : !!
[main] : 千葉えりか : 「いただけでしょ!」
[main] : ドンキホーテ : !
[other] : 直樹美紀 : 厳しいな…
[main] : 直樹美紀 : !!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : CCB<=(56/2) 闇の魔術に対抗する防衛術Ⅳ56(1D100<=28) > 56 > 失敗
[main] : GM : 闇の印の呪文ですね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 失敗でも5延びる
[other] : 佐々木藍 : しっているのかヘカ電
[main] : 春日部つむぎ : CCB<=68/2 闇の魔術に対する防衛術Ⅳ 68(1D100<=34) > 85 > 失敗
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …よね?(あやふや)
[main] : ドンキホーテ : CCB<=40(1D100<=40) > 62 > 失敗
[other] : GM : はい
[other] : 千葉えりか : ふるかんじだからふるか…
[main] : 直樹美紀 : ccb<=(72/4) 闇の魔術に対する防衛術Ⅱ72(1D100<=18) > 64 > 失敗
[main] : 直樹美紀 : むり~
[ステータス] : ラヴィニア・ウェイトリー : 闇の魔術に対する防衛術Ⅳ 80→85
[main] : 千葉えりか : CCB<=40(1D100<=40) > 78 > 失敗
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテーだけ知ってる……あーこれ
[other] :
千葉えりか :
ふった
わからん…
[ステータス] : ドンキホーテ : 闇の魔術に対抗する防衛術 Ⅳ 80→85
[other] : 千葉えりか : あーこれ
[other] :
春日部つむぎ :
闇の印を打ち上げられる魔法~
まあ彼らのシンボルと思えばよし!
[main] : 佐々木藍 : CCB<=80/2/2/2/2 やみのまⅠ(1D100<=5) > 99 > 致命的失敗
[main] : 佐々木藍 : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] :
ヘカテー :
「…モースモードル」
「闇の印の呪文は聞こえました、現場にいたのはそうでしょう。だけど学生がそんなことできるとは」
[main] : ヘカテー : 🌈
[ステータス] : 千葉えりか : 上に同じ
[other] : GM : まあ闇の魔術に一番力入れてる学校にいましたからね
[other] : ヘカテー : やめてよね
[other] : ヘカテー : たすけて(^^)
[ステータス] : 春日部つむぎ : やみのまⅣ 68→73
[main] : GM : MP…半減!
[other] : 千葉えりか : 闇テー…ヘカだよね…
[ステータス] :
ヘカテー :
やみのまⅣ
80→90
[main] : system : [ 佐々木藍 ] MP : 13 → 6
[other] : 魔想志津香 : CCB<=20(1D100<=20) > 58 > 失敗
[other] :
春日部つむぎ :
まずい
いまだに4年の成長割り振りしてないことに気づいた
[other] :
直樹美紀 :
学年が1つ上ので失敗すると+5成功で+10スぺで+15クリで20
以後学年が1上がるごとに+5
えーっとこうだから…
3つ上だから+5+5+5で+15 まじか
[main] :
アーサー・ウィーズリー :
「君たち、あの印はどこから出てきたんだね?」
クラウチと違い優しく聞いてくる
[other] :
千葉えりか :
おお
そうね
[other] : 佐々木藍 : へ~!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え?えーと…… 多分森の中……なんでしょうか…?」
[main] :
直樹美紀 :
「……」
「まず、正直に言うと」
[ステータス] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
やみのまⅣ
56→61
[ステータス] : 魔想志津香 : やみのまⅢ 80→90
[main] : 直樹美紀 : 「私たちの内の誰でもない声で、モースモードルと誰かが唱えるのを聞きました」
[other] : 佐々木藍 : ファンブルだからMPが吸われただけで終わってしまったらん
[main] : ヘカテー : 「…森の中です」
[main] :
千葉えりか :
「そう、たぶんあっち」
その方向を見る
[main] : 佐々木藍 : 「うーん、全然わかんない」
[main] : 春日部つむぎ : 「低いおどろおどろしい声!あーしたちの中の誰でもないよ!絶対!」
[other] : 千葉えりか : らーーん
[other] : 春日部つむぎ : しんいちー
[other] : 直樹美紀 : あやばい割り振りしてたからやみのま80だった🌈
[other] : 佐々木藍 : かずはー
[main] :
クラウチ :
「ほう。あそこに誰かが立っていたというのかね?」
クラウチ氏が飛び出した目を向けた。顔じゅうにありありと「誰が信じるものか」と書いてある。
[other] :
直樹美紀 :
そしてやみのま80→95だから…
やみのまⅢゲットだぜ
[main] :
クラウチ :
「呪文を唱えたというのかね?お嬢さん、あの印をどうやって出すのか、大変よくご存知のようだ」
ヘカテーを見つつ
[ステータス] :
直樹美紀 :
やみのまⅡ80→95
やみのまⅢ50
[other] : 春日部つむぎ : まずいヘカテーちゃん怪しすぎる
[main] : 直樹美紀 : 「…………」
[other] : 佐々木藍 : ヘカテー…うそだよね…?
[other] : 直樹美紀 : まずいな そしてこの後の流れも察せられるものがある
[other] : 直樹美紀 : ハリー先輩の杖で行使されてますかね多分
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ヘカテーちゃんはそんなことしないよ!」
[main] :
ヘカテー :
「…陰湿なことを聞きますね」
「知識と技術は違うでしょう…?」
[other] : ヘカテー : なんかそんな気はする
[main] :
春日部つむぎ :
「絶対ヘカテーちゃんはやってない!」
「だってずっとえりかちゃんにおぶわれてたんだよ!気づかないわけないって!」
[main] : 佐々木藍 : 「おじさんは出し方知らなかったの?」
[main] :
千葉えりか :
「そう!後ろから声も光も出てないんだから!」
睨み
[main] : 魔女 : しかし、クラウチ氏以外は魔法省の誰も、子供が闇の印を作り出すなど、到底あり得ないと思っているようだった。一同の言葉を聞くとみんなまた一斉に杖をあげ暗い木立の間をすかすように見ながら、えりかのさした方向に杖を向けた。
[other] : 千葉えりか : これネタバレ?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや……これはきっとJKローリングと心が通じ合っているのね
[main] :
魔女 :
「遅すぎるわ」
「もう”姿くらまし”しているでしょう」
ウールのガウン姿の魔女が頭を振った。
[other] : 佐々木藍 : 美紀…うそだよね…?
[other] : 春日部つむぎ : 美紀ちゃん…シングルマザーだったんだ…
[other] : ヘカテー : おお
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「っていうか、ほら……見て下さい」上着に付いたクラムのバッジを見せて
「私たち貴賓席に居たんですよ…? 万が一やるとしたら会場内でやった方がずっといい……」
[other] : 直樹美紀 : そういや私は原作でJKでした
[other] : 直樹美紀 : なので私はJKローリングです
[other] : 直樹美紀 : ?
[main] : クラウチ : 「ああ、連れ帰ってよく話を聞かせてもらおうか」
[other] : ヘカテー : ?
[main] : 直樹美紀 : 「くっ…」
[main] :
シリウス・ブラック :
「また罪のないものをアズカバン送りにしたくてたまらないのか?」
遮るように立ち向かう
[other] :
佐々木藍 :
らんも原作でJKだしローリングもしそうだから
JKローリングらん
[other] : 直樹美紀 : おそろいだ~!
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「まてまて、”失神光線”があの木立を突き抜けた。犯人にあたった可能性は大きい」
[other] : 千葉えりか : 2人いた!?
[main] : エイモス・ディゴリー : 肩をそびやかし杖を構え通り抜けて暗闇へと突き進んでいく
[other] : 春日部つむぎ : シリウス絶対この場にはいないはずなのにすごいセリフが原作っぽい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : わかる
[main] : 春日部つむぎ : 「セドリックせんぱいパパ!」
[other] : 千葉えりか : 言って気がする
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ディゴリー先輩も歳取ったらこうなっちゃうのかな(2回目)
[main] : 直樹美紀 : 「!!」
[other] : 千葉えりか : クラウチと合ってないんだよな…
[other] : 春日部つむぎ : やだやだやだやだ
[other] : 佐々木藍 : すごい原作でも言ってそうなのに
[main] : 千葉えりか : 「絶対行きませんから!」
[other] : 直樹美紀 : もう完全にオリジナルチャート入ってるんですよね
[other] : 魔想志津香 : いないんだ…
[main] : エイモス・ディゴリー : 闇に消えるディゴリー氏を見送った数秒後、ディゴリー氏の叫ぶ声が聞こえた。
[main] : エイモス・ディゴリー : 「よしっ!つかまえたぞ。ここに誰かいる!気を失ってるぞ!こりゃあ、なんと、まさか」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : やだ……ディゴリーパパけっこう怖がりね
[other] : バーヴァン・シー : そういえばそうね…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!」
[main] : ヘカテー : 「…!」
[main] :
クラウチ :
「つかまえたって?」
「誰だ?いったい誰なんだ?」
信じられないという声でクラウチ氏が叫んだ。
[main] : 直樹美紀 : 「!!」
[other] : 直樹美紀 : えッこの場で解決される流れですか???
[main] : エイモス・ディゴリー : 声がが折れる音、木の葉の擦れ合う音がして、ザックザックという足音とともに、ディゴリー氏が木立の陰から再び姿を現した。
[other] : 春日部つむぎ : 原作の炎のゴブレットのシリウスは…あれだね
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[other] : 春日部つむぎ : カルシファーだった
[other] : ヘカテー : うん?
[other] : ヘカテー : カルシファー(^^)?
[other] : 直樹美紀 : おお
[main] :
ウィンキー :
両腕に小さなぐったりしたものを抱えている。ハリーはすぐにキッチン・タオルに気づいた。
ウィンキーだ。ディゴリー氏がクラウチ氏の足元にウィンキーを置いたとき、クラウチ氏は身動きもせず無言のままだった。
[other] : 佐々木藍 : 確かにだいたいカルシファーだったらん
[main] : : 魔法省の役人が一斉にクラウチ氏を見つめた。
[other] : バーヴァン・シー : …確かに大体かルシファーね
[other] : 春日部つむぎ : でしょ!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」
[main] : ヘカテー : 「……」
[main] : 春日部つむぎ : 「…」
[main] : 佐々木藍 : 「あれ、ウィンキーだ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 例えが絶妙すぎる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもね……
[main] : 千葉えりか : 「ほら!やっぱりいたじゃない!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのシーン好きなのよ…原作でも映画でも
[other] : 春日部つむぎ : 分かる
[main] : ヘカテー : 「待って…しもべ妖精は命令されなきゃそんなことはしないはず…なら」
[main] : クラウチ : 数秒間、蒼白な顔に目だけをメラメラと燃やし、クラウチ氏はウィンキーを見下ろしたまま立ちすくんでいた。やがてやっと我に返ったかのようにクラウチ氏が言った。
[main] :
クラウチ :
「こんな、はずは、ない」途切れ途切れだ。「絶対に」
クラウチ氏はさっとディゴリー氏の後に回り、荒々しい歩調でウィンキーが見つかった当たりへと歩き出した。
[other] : 千葉えりか : 暖炉から顔出して会話するのがなんか暖炉の火が顔になってて…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのシーン絶対に無くなったのだけは残念
[main] : 直樹美紀 : 「これはいったいどういうことですか?」
[other] : 千葉えりか : カルシファーだった
[other] : 直樹美紀 : ほえ~~~~~
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「無駄ですよ。クラウチさん」
「そこにはほかに誰もいない」
ディゴリー氏が背後から声をかけた。
[main] :
クラウチ :
しかしクラウチ氏は、その言葉をうのみにはできないようだった。
あちこち動き回り木の葉をガタガタいわせながら茂をかきわけて探す音が聞こえてきた。
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「クラウチさん…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まさかクラウチ氏が……私たちに罪をなすりつけようとあんな事を……?」
[main] : 春日部つむぎ : 「(セドリックせんぱいパパ…かっこよくないけどかっこいい!)」
[main] : バーヴァン・シー : 「…それにしたって…とんでもなく動揺してるけれど」
[main] : ヘカテー : 「……」冷たい目
[main] :
ドンキホーテ :
「魔法省の役人が、子供に罪を擦り付けよう等と、ありえませんよ」
「ねえ?」
[main] :
春日部つむぎ :
「まだやったとは限らないケド…」
「少なくともあーしたちより怪しいと思います!」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあウィンキーが勝手にやったのかな?」
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「なんとも恥さらしな」
ぐったり失神したウィンキーの姿を見おろしながら、ディゴリー氏が表情をこわばらせた。
[main] : エイモス・ディゴリー : 「バーティ・クラウチ氏の屋敷しもべとは、なんともはや」
[other] : 直樹美紀 : えっなぜこんなことを…
[other] : ヘカテー : ホワイダニットわからないんだよね
[other] : 佐々木藍 : いずれ…わかる
[main] :
アーサー・ウィーズリー :
「エイモス、やめてくれ」
「まさか本当にしもべ妖精がやったと思っているんじゃないだろう?”闇の印”は魔法使いの合図だ。作り出すには杖がいる」
ウィーズリーおじさんがそっと言った。
[other] : バーヴァン・シー : そうかしら…まあそうかも…
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「そうとも」
「そしてこの屋敷しもべは杖を持っていたんだ」
[other] : 春日部つむぎ : こんなことをする屋敷しもべ妖精の権利を守ろうとする団体なんかあってはならないよねえ!
[main] : アーサー・ウィーズリー : 「なんだって?」
[main] : 春日部つむぎ : 「杖を…?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!」
[main] : ヘカテー : 「…誰かの杖?」
[main] : 千葉えりか : 「杖?屋敷しもべが?」
[other] : ハーマイオニー : つむぎ
[other] : ハーマイオニー : 今日はゆっくり話し合いましょうね
[main] : 直樹美紀 : 「…!」
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ :
[main] : 直樹美紀 : 「その杖……見せてもらえませんか」
[main] : 直樹美紀 : 「ハリー先輩に」
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「ほら、これだ」
ディゴリー氏は杖を持ち上げ見せた。
[main] : エイモス・ディゴリー : 「これを手に持っていた。まずは”杖の使用規則”第三条の違反だ。人にあらざる生物は、杖を携帯し、またはこれを使用する事を禁ず」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
>ハーマイオニー - 今日 16:37
>つむぎ
>ハーマイオニー - 今日 16:37
>今夜はゆっくりベッドで話し合いましょうね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !?
[other] :
直樹美紀 :
>人にあらざる生物は、杖を携帯し、またはこれを使用する事を禁ず
えっそうなの!?
[other] : ドンキホーテ : (目を逸らす)
[other] : ヘカテー : えっそうなの??
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせんはそういうのが見たいんだ
[other] : 直樹美紀 : これ仮にロボットとかが杖持ったら誰が罪に問われるんだろう
[main] : ハリー : 「あ、それ私のです!」
[other] : 春日部つむぎ : 所有者?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」なんとなくスーリヤを目立たせないようにする
[other] : 千葉えりか : ロボがアズカバンに行く
[other] : 直樹美紀 : かわいそう
[main] : エイモス・ディゴリー : 「なんと言った?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : っていうかこの状況よく考えると少しまずかった…
[main] : エイモス・ディゴリー : 「自白しているのか?”闇の印”を作り出したとでも?」
[other] : 佐々木藍 : 魔法使いがロボットの存在を認められずに死ぬ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : スーリヤちゃんよく考えなくてもヤバすぎる存在?
[main] : 千葉えりか : 「ハリーがやるわけないでしょ!そっちの妖精が持ってたんだから!」
[main] : 直樹美紀 : 「違いますよ!」
[other] : 千葉えりか : 人ではないからね
[main] : 春日部つむぎ : 「ハリーちゃんもずっと一緒にいました!」
[main] : 佐々木藍 : 「杖なくしたって言ってた、印が出る前だったっけ?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうです……私たちが証言します」
[main] : ヘカテー : 「出る前だね、逃げてたから」
[main] :
アーサー・ウィーズリー :
「エイモス、いったい誰に向かってものを言ってるんだ!」
「いやしくもハリー・ポッターが”闇の印”を作り出す事があり得るか?」
ウィーズリーおじさんは怒りで語調を荒げた。
[main] : 直樹美紀 : 「それに……杖を持っていたのも呪文を唱えていたのも屋敷しもべ妖精さんだったじゃないですか」
[main] : 直樹美紀 : 「ハリー先輩が妖精さんに杖を渡して呪文を唱えるようお願いしたとでも?昨日会ったばっかりの先輩が」
[main] : エイモス・ディゴリー : 「……すまなかった。どうかしてた」
[main] : 直樹美紀 : なんかかわいいなこの人…
[other] :
佐々木藍 :
スーリヤを人として認めさせるイベントが来れば
せーの「「「ドラゴン!」」」
[main] : エイモス・ディゴリー : 「こうなれば本人に聞くしかあるまい」
[other] : 直樹美紀 : スーリヤ先輩だいぶ面白くなってきたな
[main] : エイモス・ディゴリー : 「クラウチさん、あなたにご異議がなければ、屋敷しもべ自身の言い分を聞いてみたいんだが」
[main] : 千葉えりか : ジロジロ
[main] : エイモス・ディゴリー : クラウチ氏はディゴリー氏の言葉が聞こえたという反応を全く示さなかった。しかしディゴリー氏は、その沈黙がクラウチ氏の了解だと取ったらしい。杖をあげウィンキーに向けてディゴリー氏が唱えた。
[main] : 直樹美紀 : 👀
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : やめて~
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「エネルベート!」
ウィンキーがかすかに動いた。大きな茶色の目が開き、寝ぼけたように二、三度瞬きした。
魔法使いたちが黙って見つめる中、ウィンキーはよろよろと身を起こした。
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……………」
[main] : 春日部つむぎ : 「ど、どうなっちゃうの…?」
[main] :
ウィンキー :
ウィンキーははっと息を呑み狂ったようにあたりを見まわした。
空き地に詰めかけていた大勢の魔法使いを見てウィンキーは怯えたように突然すすり泣き始めた。
[other] : ヘカテー : ドンキちゃんも大抵やばい?
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「しもべ!」
「私が誰だかわかるか?”魔法生物規制管理部”の者だ!」
ディゴリー氏が厳しい口調で言った。
[other] : ドンキホーテ : 吸血鬼はもろ闇の魔法生物なのではい
[other] :
千葉えりか :
ドンキは人だから
ねっドンキ
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : ドンキホーテ : ハイ
[other] : 直樹美紀 : ドンキ先輩を全力でかばいます
[other] : 直樹美紀 : 法が間違ってる
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「見ての通り、しもべよ、今しがた”闇の印”が打ち上げられた」
「そして、お前は、その直後に印の真下で発見されたのだ!申し開きがあるか!」
[other] : 千葉えりか : ディゴリーパパの専門だったかぁ
[other] : 直樹美紀 : 魔法省が勝手に言ってるだけ!魔法省が勝手に言ってるだけ!
[other] : ヘカテー : 法を変えよう
[other] : 春日部つむぎ : そんな美紀ちゃんを背後から襲っちゃうんだよね
[other] : 直樹美紀 : !!!
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 闇の魔法使いになって法に抗おう!
[other] : 千葉えりか : ドンキが勝手に言ってるだけ!ドンキが勝手に言ってるだけ!
[main] :
ウィンキー :
「あ、あ、あたしはなさっていませんです!」ウィンキーは息をのんだ。
「あたしはやり方をご存知ないでございます!」
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「お前が見つかったとき、杖を手に持っていた!」
ディゴリー氏はウィンキーの目の前で杖を振り回しながら吼えた。
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「しもべよ。お前がこの杖を見つけたのか、え?
そして杖を拾い、ちょっと遊んでみようと、そう思ったのか?」
[main] :
ウィンキー :
「あたしはそれで魔法をお使いになりませんです!」
ウィンキーはキーキー叫んだ。涙がつぶれたような団子鼻の両脇を伝って流れ落ちた。
[main] :
ウィンキー :
「あたしは、あたしは、ただそれをお拾いになったわけです!
あたしは”闇の印”をお作りにはなりません!やり方をご存知ありません!」
[other] : 直樹美紀 : なんかかわいそうになってきた
[other] :
ドンキホーテ :
まあ法が勝手に言ってるだけと言いたいんですが
実際吸血鬼って大体危ない存在なので難しいです
[other] : ヘカテー : 噛まれたら人狼みたいに感染する?
[main] :
ハーマイオニー :
「ウィンキーじゃないわ!」
ハーマイオニーだ。魔法省の役人たちの前で緊張しながらもハーマイオニーはきっぱりと言った。
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : 春日部つむぎ : 「!」
[other] : ドンキホーテ : わからん…
[main] :
ハーマイオニー :
「ウィンキーの声は甲高く小さいけれど、私達が聞いた呪文は、ずっと太い声だったわ!」
同意を求めるように振り返った。
[other] : 春日部つむぎ : 設定が…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ええ……そう、ね……」
[main] : 直樹美紀 : 思い出してみます…?
[main] :
直樹美紀 :
一応静寂を破って唱えられたってあるので
せめて性別とか高低とかどうですか?
[other] : 千葉えりか : するんじゃない?
[main] : 春日部つむぎ : 地の文に書いてなかったっけ
[main] : 直樹美紀 : やべ…🌈
[main] : エイモス・ディゴリー : 「まあ、すぐに分かる事だ」
[main] : エイモス・ディゴリー : 「杖が最後にどんな術を使ったのか、簡単に分かる方法がある。しもべ、その事は知っていたか?」
[other] : 春日部つむぎ : 感染したほうがエモいかどうかだね
[other] :
直樹美紀 :
- 今日 16:05
「モースモードル…」
すると何の前触れもなく、この森では聞き覚えのない声が静寂を破った。その声は恐怖にかられた叫びではなく、呪文のような音を発した。
- 今日 16:05
すると巨大な緑色に輝く何かが、あたりの暗闇から立ち上がった。それは木々の梢を突き抜け空へと舞い上がった。
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「プライオア・インカンタート!」ディゴリー氏が吠えた。
杖の合せ目から蛇を舌のようにくねらせた巨大な髑髏が飛び出した。
[other] : 直樹美紀 : んんんないかも
[other] : ヘカテー : 吸血され続けたら感染するとかがエモいかなって思いました
[main] : 千葉えりか : 「!」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「デリトリウス!」
ディゴリー氏が叫ぶと煙の髑髏はふっと消えた。
[main] : 春日部つむぎ : 「シーちゃんの得意技!」
[main] : バーヴァン・シー : 「直前呪文…!」
[main] : 直樹美紀 : 「へ~~!!」
[main] : ヘカテー : 「直前呪文…」
[main] : 佐々木藍 : 「今の、空のやつと一緒だ」
[main] : 直樹美紀 : 「この杖で行使されたことは間違いないんですね…」
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「さて」
ディゴリー氏はまだひくひくと震え続けているウィンキーを勝ち誇った容赦ない目で見おろした。
[other] : 千葉えりか : ハーマイオニーが勝手に言ってるだけ?
[main] :
ウィンキー :
「あたしはなさっていません!」
恐怖で目をぐりぐりさせながらウィンキーが甲高い声で言った。
[other] :
直樹美紀 :
うーん
しもべ妖精ちゃんには悪いけどしもべ妖精がやったってことにしないとハリーが危ないと思うんですよ
[main] :
ウィンキー :
「あたしは、決して、決して、やり方をご存知ありません!
あたしは良いしもべ妖精さんです。杖はお使いになりません。杖の使い方をご存知ありません!」
[other] : 直樹美紀 : あとクラウチがやたら怯えてるしやってはいるんじゃないか
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「お前は現行犯なのだ、しもべ!」
「凶器の杖を手にしたまま捕まったのだ!」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
>しもべ妖精ちゃんには悪いけどしもべ妖精がやったってことにしないとハリーが危ないと思うんですよ
正解
[other] : 直樹美紀 : もし捕まったら知らぬ存ぜぬを突き通せって命令されてる?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ところでこれハリーの杖大丈夫?証拠品でボッシュートじゃない?
[other] : 春日部つむぎ : あーしたち全員が探られたら…いろいろとまずい子たちもいるね
[other] : ヘカテー : 命令されたことをなんでも聞くから怖いこわい
[other] : ヘカテー : いやだなあ
[other] : 直樹美紀 : ハーマイオニーからの好感度がドゥーン⤵した気がするけどしかたない
[main] :
アーサー・ウィーズリー :
「エイモス」
「考えてもみたまえ。あの呪文が使える魔法使いはわずか一握りだ。ウィンキーがいったいどこでそれをなかったというのかね?」
[main] :
クラウチ :
「おそらくエイモスは」
「私が召し使いたちに日ごろから『闇の印』を出現させる方法を教えていたと言いたいんだろう」
クラウチ氏が一言一言に冷たい怒りを込めて言った。
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なかった?
[other] : 春日部つむぎ : 倉内氏ブチ切れ
[other] : 直樹美紀 : まずい反論フェーズがきた
[other] : 直樹美紀 : ”ならった”の誤字じゃないかな
[other] : ヘカテー : それは違うよ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお>倉内
[main] : 千葉えりか : 「……」
[main] : 春日部つむぎ : 「(いいから解放してくれないかな…)」
[main] : クラウチ : 「今や君は、この空き地の全員の中でも、最もあの印を作り出しそうにない二人に嫌疑をかけようとしている!」
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩心底嫌そうでダメだった
[main] :
クラウチ :
「ハリー・ポッター、それにこの私だ!この子の身の上は君の重々承知なのだろうな、エイモス?」
[other] : ヘカテー : 楽しい気分にめちゃくちゃ水刺されたわけだし…
[main] :
エイモス・ディゴリー :
「もちろんだとも、みんなが知っている」
ディゴリー氏はひどくうろたえて口ごもった。
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(それこっちの台詞なのよね……)」
[main] : 千葉えりか : 「…じゃあ」
[main] : ヘカテー : 「(そもそもこんなところで議論してる暇はまだあるのかな…)」
[main] :
クラウチ :
「その上、”闇の魔術”も、それを行う者をも、私がどんなに侮蔑し、嫌悪してきたか、長いキャリアの中で私の残してきた証を、君はまさか忘れたわけではあるまい?」
クラウチ氏は再び目をむいて叫んだ。
[other] : バーヴァン・シー : この騒動に放り込まれればそうなるわよね
[main] : エイモス・ディゴリー : 「クラウチさん、わ、私は貴方がこれにかかわりがあるなどとは一言も言ってはいない!」
[main] : 直樹美紀 : 「(たしかにさっきの行進って解決したんですかね?)」
[main] : 千葉えりか : 「その妖精が勝手にやったってことですか!」
[other] : 春日部つむぎ : でも倉内氏好きだから結構おもろいよ
[main] : バーヴァン・シー : 「…ややこしくなるから、一旦ブレーキよ」
[other] : ドンキホーテ : 秘書が勝手にやった事です
[other] : ヘカテー : 記憶にございません
[main] : シリウス・ブラック : 「(闇の印を見てビビって逃げてしまったよ)」
[main] : 直樹美紀 : 「(へ~!?)」
[other] : ヘカテー : 別にやろうと思えば魔法でこの論調通せる?
[main] : クラウチ : 「私のしもべをとがめるのは、私をとがめる事だ!」
[other] : 直樹美紀 : あっあっあの行進と闇の印って無関係なんですか!?!?
[other] : 直樹美紀 : 誰だやったの!!
[other] : 佐々木藍 : 相手を操る魔法もあるしらんね
[other] : 春日部つむぎ : んっとね~
[other] : ヘカテー : え??
[main] :
直樹美紀 :
「……!!」
ちょっとかっこいい
[other] : ヘカテー : なんだよアイツら
[other] : 春日部つむぎ : 説明タイミングなさそうだからここで行った方がいいのか
[other] : ヘカテー : ごめん説明欲しい🌈
[other] : 春日部つむぎ : アイツらは死喰い人っていうヴォルデモートのシンパなんだけど
[other] : ヘカテー : うん
[other] : 直樹美紀 : はい
[other] : 直樹美紀 : だからデスイーターさんか
[other] :
アーサー・ウィーズリー :
説明はこの後まとめて行われる感じだな
まあ先にしてもいい
[other] :
ヘカテー :
ふんふん
わかった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「こっちだって謂れのない罪で糾弾されたんです、反論ぐらいします……!」
[other] : 春日部つむぎ : 今ヴォルデモートっていなくなっちゃってるからやってることはマグルをいじめてイキってるお遊び集団なのね
[other] : 直樹美紀 : ほんほん
[main] : 千葉えりか : 「だとしても、あたし達は犯人じゃないでいいですよね?」
[other] : バーヴァン・シー : まあそれはそう
[other] : 直樹美紀 : 半グレがはしゃいでたらヤクザの家紋が出てきてやべ…ってなったんですね
[other] : 春日部つむぎ : そゆこと
[other] : 千葉えりか : 美紀が結構あってる
[other] : ヘカテー : あーなるほ
[main] : バーヴァン・シー : 「…なにより、これ以上言い合っても何も証明できないでしょうから」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい美紀の理解力が高すぎる
[other] : 春日部つむぎ : 10数年前のガチの時代の闇の印が現れてビビって逃げた
[other] : バーヴァン・シー : そうそう
[other] : ヘカテー : ガチのやつが出てきてビビったのか
[other] : 直樹美紀 : だいたいわかったのん
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「無駄な言い争いはやめませんか」
[main] :
千葉えりか :
「疑ったことを謝ってください!」
「あたしも妖精を疑ったことは謝ります」
[other] : ヘカテー : 誰かの杖やって犯行したら立証不可能じゃないか…?
[main] :
アーサー・ウィーズリー :
「まあまあ、ほら、わかるだろう?」
「”闇の印”を作り出したのは誰であれ、そのすぐ後に、ハリーの杖を残して”姿くらまし”したのだろう。あとで足がつかないようにと、狡猾にも自分の杖を使わなかった。ウィンキーは運の悪い事に、その直後にたまたま杖を見つけて拾った」
[other] : 千葉えりか : 今から証拠品集めフェーズに入ってその後学級裁判だよ
[main] : エイモス・ディゴリー : 「しかし、それなら、ウィンキーは真犯人のすぐ近くにいたはずだ!」
[main] : エイモス・ディゴリー : 「しもべ、どうだ?誰か見たか?」
[other] : 直樹美紀 : まずい裁判を2つ抱えることになる
[main] : ウィンキー : 「あたしは誰もご覧になっておりません。誰も」
[other] : 春日部つむぎ : また弁護士に助けてもらわなきゃ…
[other] : 直樹美紀 : たすけてー!フェニックス・ライト助けてー!
[other] : バーヴァン・シー : …寿命縮みそうな裁判する羽目になりそうね
[main] : 直樹美紀 : 「私たち以外に誰も……?それはそれで妙ですね……」
[main] : 直樹美紀 : 「あ、マルフォイ先輩には会いました?ドラコちゃん先輩」
[main] : 春日部つむぎ : 「そんな呼び方してるんだ」
[main] : 千葉えりか : 「もう逃げたんじゃ」
[main] : ヘカテー : 「…そういやいたね。」心底嫌そうに
[main] : 直樹美紀 : 「マルフォイ家の方がいらっしゃってたので一応」
[main] : ウィンキー : ぶんぶんと首を横に振る
[main] : ドンキホーテ : 「美紀…公的な場でそういう呼び名は…」
[main] : 直樹美紀 : 「会わなかったんだ……」
[main] :
直樹美紀 :
「あ、すみません」
てへ
[main] :
クラウチ :
「エイモス」
「通常なら君は、ウィンキーを役所に連行して尋問したいだろう。しかしながら、この件は私に処理を任せてほしい」
[main] :
クラウチ :
「心配ご無用。必ず罰する」
クラウチ氏が冷たく言葉を付け加えた。
[main] :
ウィンキー :
「ご、ご、御主人様」
ウィンキーはクラウチ氏を見上げ目に涙を一杯浮かべ言葉を詰まらせた。
[main] : ウィンキー : 「ご、ご、御主人様。ど、ど、どうか」
[main] : クラウチ : クラウチ氏はウィンキーをじっと見かえした。しわの一本一本がより深く刻まれど事は無しに顔つきが険しくなっていた。何の哀れみもない目つきだ。
[main] : 春日部つむぎ : 「(こわい…)」
[main] :
ヘカテー :
「(……こわい)」
[main] : 直樹美紀 : 「(……ハリー先輩を庇うためにそういう流れにしてしまったけど。やっぱりかわいそうではあるな……)」
[main] : バーヴァン・シー : 「(…何かしら、あの凄み)」
[main] :
クラウチ :
「ウィンキーは、私が到底あり得ないと思っていた行動を何度も取った」
クラウチ氏がゆっくりと言った。
[main] : 千葉えりか : その言葉を聞いている
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ウィンキーに何があったんでしょう…」
[main] : クラウチ : 「加えて今夜、私はウィンキーに、テントにいるようにと云いつけた。トラブルの処理に出かける間、その場にいるように申し渡した。ところが、このしもべは私に従わなかった。それは”洋服”に値する」
[main] :
ウィンキー :
「おやめ下さい!」
ウィンキーはクラウチ氏の足元に身を投げ出して叫んだ。
[main] :
ウィンキー :
「どうぞ、御主人様!洋服だけは、洋服だけはおやめ下さい!」
屋敷しもべ妖精を自由の身にする唯一の方法は、ちゃんとした洋服をくれてやる事だとハリーは知っていた。クラウチ氏の足元でサメザメと泣きながら、キッチン・タオルにしがみついているウィンキーの姿は見るからに哀れだった。
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[main] :
ハーマイオニー :
「でも、ウィンキーは怖がってたわ!」
ハーマイオニーはクラウチ氏をにらみつけ、怒りをぶつけるように話した。
[other] : 春日部つむぎ : 要はクビにするってことだね
[other] : ヘカテー : なるほど
[main] :
ハーマイオニー :
「あなたのしもべ妖精は高所恐怖症だわ。仮面をつけた魔法使いたちが、誰かを空中高く浮かせていたのよ!
ウィンキーがそんな魔法使いたちの通り道から逃れたいっていうのは当然だわ!」
[other] : 直樹美紀 : ふむ?
[main] : 直樹美紀 : 「!!」
[main] : クラウチ : クラウチ氏は磨きたてられた靴を汚す腐った汚物でも見るような目で、足元のウィンキーを観察していたが一歩退いて、ウィンキーに触れられないようにした。
[other] : 直樹美紀 : かわいそう
[main] :
クラウチ :
「私の命令に逆らうしもべに用はない」
クラウチ氏はハーマイオニーを見ながら冷たく言い放った。
[other] : 千葉えりか : まぁいいかぁ!
[main] :
クラウチ :
「主人や主人の名誉の忠誠を忘れるようなしもべに用はない」
ウィンキーの激しい泣き声が辺り一面に響き渡った。ひどく居心地の悪い沈黙が流れ
[other] : バーヴァン・シー : 屋敷しもべ妖精的には一番キツい罰ね…
[other] :
春日部つむぎ :
ここでかわいそうだった思った君
ハーマイオニーちゃんの才能あるよ
[other] : 直樹美紀 : でも奴隷になってこういう扱い受けてみたいですよね
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「…………」
[other] : 千葉えりか : 洋服いる?
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ドビーみたいなしもべ妖精の方がレアなんですよね。
[main] : バーヴァン・シー : 「…ウィンキー」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[other] : 直樹美紀 : 洋服はいやだ洋服はいやだ
[other] : 直樹美紀 : でも洋服を与えられる=自由の身ってなんか…奇妙ですねいい意味で
[other] : 春日部つむぎ : 洋服or首輪
[other] : 千葉えりか : 洋服いらないなら脱ごっか
[other] : 直樹美紀 : 洋服が無い状態=しもべ扱いの状態の方が心地いいってことなんでしょうから
[other] : 直樹美紀 : ……あ、は、はい
[other] : 春日部つむぎ : そういう生き物なんだよね
[other] :
千葉えりか :
面白いよね
服を着るのが自由の証って
[main] :
シリウス・ブラック :
「私はみんなを連れてテントに戻る」
「エイモス、その杖は語るべき事を語り尽くした。ハリーに返してもらおう」
クラウチを薄汚いものを見るような目をして杖を取り返し、ハリーに渡す
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 洋服を与えられるってことはしもべとして認められないって事だからね
[main] : ハリー : 「……」
[other] : ヘカテー : 奴隷としては認められないってことかあ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 人間かそれに類する存在扱いされたってことだから
[main] : 春日部つむぎ : 「も…戻って大丈夫そう…?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………行きましょう、ハリー。 かわいそうだけど、下手に刺激してまたこっちに矛先が向いたりしないように……」ハーマイオニーには聞こえないようにひそひそと
[main] :
シリウス・ブラック :
「ああ」
「とんだことに付き合わされた。貸しは追加だな」
[main] : 千葉えりか : 「たぶん…?見物するものでもないし…」
[main] : 直樹美紀 : 「そうですね……この場は解散の流れのままで……」
[main] : バーヴァン・シー : 「何か、してあげられる事があるわけでもないしね」
[main] : ハーマイオニー : ハーマイオニーはその場を動きたくない様子だ。泣きじゃくるウィンキーに目を向けたままだった。
[main] : ヘカテー : 「…戻りましょう」
[main] : 直樹美紀 : 先輩…
[other] : 直樹美紀 : ハーマイオニー先輩がしもべ妖精に対してこういう価値観っていうのは
[other] : 直樹美紀 : マグルだから…っていうのも関わってます?
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあ帰っておやすみー」
[main] : ハーマイオニー : 「みんなのひどい扱い方ったら!」
[other] : 春日部つむぎ : たぶん?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあそれもあるとは思うけど…
[other] : 直樹美紀 : ほぉんじゃあ私もナチュラル奴隷制はある程度反感持った方がいいのかな
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 実際の所は作者の意志がけっこう投影されてると思うから…
[other] : 直樹美紀 : なるほど?
[other] : 春日部つむぎ : そこは性癖でいいんじゃないかな
[main] :
ハーマイオニー :
「ディゴリーさんは初めからあの子を”しもべ”って呼び捨てにするし。それに、クラウチさんったら!犯人はウィンキーじゃないって分かってるくせに、それでもクビにするなんて!
ウィンキーがどんなに怖がっていたかなんて、どんなに気が動転していたかなんて、クラウチさんはどうでもいいんだわ。まるで、ウィンキーが人じゃないみたいに!」
テントに戻りながらかんかんになっている
[other] : 佐々木藍 : ハーマイオニーが活動家気質だから
[other] : ヘカテー : 作者の?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 他のマグルあがりはそこまでは思わないし…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : JKローリングが女性に強い権利を与えようとする系のフェミニストだから…
[main] : 春日部つむぎ : 「どうどう、どうどう~」
[main] : 千葉えりか : 「人じゃないでしょ」
[other] :
直樹美紀 :
なのに現実では刺され返されてるのかわうそ
まあそれは置いといて、ハーマイオニー先輩の気質なのは分かりました
[other] : バーヴァン・シー : ただまあ、ハーマイオニーの行動がアレだとは散々書かれてるし…
[main] : ハーマイオニー : 「だからと言って、えりか!ウィンキーがなんの感情も持ってない事にはならないでしょ!あのやり方には、ムカムカするわ!」
[other] : 千葉えりか : ハーマイオニーに驚くほど誰も乗ってこなかった…
[other] : 春日部つむぎ : 今はエマ・ワトソンの方がハーマイオニーっぽいけどね
[main] : バーヴァン・シー : 「妖精よね…まあ、それは最もだけれど…」
[main] : 直樹美紀 : 「ごめんなさいね先輩……どうどう……」
[other] : ヘカテー : これ以上は危険や
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そうね。×1
[other] : 佐々木藍 : まずい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「寝ましょ……一睡もせずに夜を明かすわけにもいかないわ……」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「寝よう…もう」
[main] : 直樹美紀 : 「疲れましたね、どっと。寝てたのに」
[main] :
千葉えりか :
「ウィンキーよりあたしたちだよ!」
「急に20人くらいに囲まれて…闇の印なんて…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「んまぁそうよねぇ……あれはないわよね……」
[main] : ヘカテー : 「………転ぶし、変に疑われるし」
[main] : 春日部つむぎ : 「試合は楽しかったのにとんだ夜だよ~!」
[other] : 千葉えりか : ドラマ早く始まらないかなぁ
[main] : 佐々木藍 : 「そうそう…まだ眠いし…」
[other] : 千葉えりか : みんなで見たい
[main] : ヘカテー : 「…イヤな気分」
[other] : 春日部つむぎ : ね~!
[main] :
スーリヤ :
「目が冴えちゃった!」
「ピカピカして綺麗だったね~」
[other] : 春日部つむぎ : 問題です!
[main] : 魔想志津香 : 震えながら寝袋に包みこまれる
[main] : 千葉えりか : 「スーリヤは余裕だね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「志津香……大丈夫?」
[other] : 千葉えりか : デデン
[other] : 春日部つむぎ : ドラマ版は映画版からキャスト一新してるんだけど1人だけ続投してる役の人がいるんです!
[other] : 春日部つむぎ : それは誰でしょう~
[main] : 魔想志津香 : 「大丈夫」
[main] : 魔想志津香 : 「負けない」
[main] : スーリヤ : 「かくれんぼに花火に、楽しかったよ~!」
[main] : 春日部つむぎ : 「負けない?」
[other] : 千葉えりか : え〜〜〜誰だろ〜〜〜
[main] :
魔想志津香 :
「私が殺さなきゃいけない相手は、きっともっと怖いから」
「負けない」
[other] : ヘカテー : choice ダンブルドア ハグリッド ヴォルデモート マルフォイ(choice ダンブルドア ハグリッド ヴォルデモート マルフォイ) > ダンブルドア
[other] : 直樹美紀 : 年よりですよね多分
[main] : バーヴァン・シー : 「負けないと来たか」
[other] : 直樹美紀 : じゃあ……ヴォルデモート
[other] : ヘカテー : ダンブルドアにしとこ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : マルフォイねきっと
[main] :
千葉えりか :
「違うんだけど」
「かわいいね…」
スーリヤを撫でてる
[main] : バーヴァン・シー : 「いいじゃん、空元気全開って感じだけど…落ち込むよりずっといいわ」
[main] : スーリヤ : 「?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「スーリヤ……かわいいけどもっと緊張感持って……」
[other] : 春日部つむぎ : ダンブルドアは映画でもキャスト変わってるんだよね
[main] :
直樹美紀 :
「癒されます」
便乗してナデナデ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あ、へ~!?
[other] : 春日部つむぎ : おじさんが10代の役を!?
[other] : ヘカテー : なんだと…
[main] :
スーリヤ :
「私が先輩だぞ~」
なでかえす
[main] : 直樹美紀 : 「あはは~。ごめんなさい~」
[main] : 直樹美紀 : くすぐったくてきゃっきゃっと笑う
[other] : 佐々木藍 : ダンブルドア役の人亡くなっちゃったもんね
[other] : バーヴァン・シー : 悲しい
[main] : ヘカテー : 「……」
[other] : ヘカテー : 悲しい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ふふ……」
[main] : ドンキホーテ : つい微笑む
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あんな事があったけどみんなすぐ元通りで良かったわ……」
[main] :
春日部つむぎ :
「この子たち見てくると元気出てくる~」
「いてくれて良かった!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ね」
[other] : 春日部つむぎ : ちなみにヴォルデモートもバツ!今のところはね
[main] : ヘカテー : 「…そうだね」
[other] : ヘカテー : だれだ〜?
[other] : 千葉えりか : ハグリッド?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ロンは精神がロンだしマルフォイはマルフォイ大好きだから外見がおじさんでもきっとやっていけるわ
[main] :
千葉えりか :
「もう大丈夫だよね」
横になる
[other] : 春日部つむぎ : ハグリッドでもない!
[other] : 春日部つむぎ : 正解は~!
[other] : 千葉えりか : ドキドキ
[other] : 春日部つむぎ : 呪文学のフリットウィック先生!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[main] :
シリウス・ブラック :
「外は私が見張っている」
「安心して眠るといい」
[main] :
ヘカテー :
「…うん」
「ありがとうね えりかも。背負ってくれて」
[main] : 佐々木藍 : 「はーい」
[other] : ヘカテー : へ〜!?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ありがとうございます…」
[other] : 佐々木藍 : へ~!
[main] : 直樹美紀 : 「おやすみなさい」
[main] : 春日部つむぎ : 「ありがとうございます!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まぁ確かにあの役はあの役者さんしか無理かしらね…
[main] :
直樹美紀 :
「シリウスさんもご無事でよかったです。ふわぁ……」
あくびをして寝袋へ
[other] : 直樹美紀 : へ~~!!!
[other] : 千葉えりか : へ〜〜!
[other] : シリウス・ブラック : 映画でイメージが変わった後も同じ俳優さんなんだよな
[main] :
佐々木藍 :
「おやすみー」
一番にモゾモゾ潜り込む
[other] : 春日部つむぎ : 他にああいう役者さんを探すのも大変そうだしね
[other] : 春日部つむぎ : ちなみに今調べて気づいたんだけど賢者の石に出てきたグリンゴッツのゴブリンもこの人らしい
[main] :
千葉えりか :
「よかったテントも無事で…」
目を閉じる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれCGじゃないんだ……
[main] : バーヴァン・シー : 「…休みましょうか」
[other] : 千葉えりか : あの?鍵を拝見してた?
[other] : 春日部つむぎ : そう
[other] : バーヴァン・シー : マジ?すごいわね…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「おやすみ」
[main] : 春日部つむぎ : 「みんな離れ離れにならずに帰ってこれてよかった~!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「おやすみ~……」
[main] :
ヘカテー :
「……無事でよかった」
「ほんとに おやすみ」
[main] :
春日部つむぎ :
「おやすみ~!」
みんなを1回ずつぎゅっとハグしてすやすや
[main] : ハリー : 「いろいろありがとね、お休み~」
[main] :
直樹美紀 :
「んあぅ」
「おやすみなさいせんぱい」
[other] : 千葉えりか : 知らなかった〜
[other] : 直樹美紀 : おお地味に新立ち絵だ
[main] : ビカラ : 「ふわぁあおやすみ~」
[other] : 千葉えりか : みんなをハグするの地味に長そう
[other] : ヘカテー : 新立ち絵だ
[other] :
佐々木藍 :
十数回のハグを経て
就寝
[main] : バーヴァン・シー : 「…おやすみ、ゆっくり休むのよ」
[other] : 春日部つむぎ : 人によってハグの秒数が変わるらしい
[other] : ??? : ハグするんのす
[other] :
直樹美紀 :
寝る前に暖かいミルクを飲み
20分ほどのつむぎハグで体を解してから床につくと
ほとんど朝まで熟睡さ
[main] :
ハーマイオニー :
「おやすみなさい」
「……奴隷労働……搾取……」
毛布をかぶりながらぶつぶつ言っている
[other] : 千葉えりか : 1D100 秒(1D100) > 45
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : やな寝言すぎる
[other] : ヘカテー : こんな寝言いやや
[other] :
ハーマイオニー :
寝言じゃないわよ
起きてるもの
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : バーヴァン・シー : おやすみなさいつってんでしょパシィ
[other] :
直樹美紀 :
寝
ろ
[other] : ??? : 寝るんのす…
[other] : GM : ということで入学前イベントはほぼ消化です
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 春日部つむぎ : !!
[other] : ヘカテー : !!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 学校……ね
[other] : ヘカテー : 学校だ!!!!
[other] : 佐々木藍 : いよイよ入学か…
[other] :
直樹美紀 :
なるほど…
いよいよ住み分け帽子ですね
[other] : 春日部つむぎ : まずい隔離される
[other] : 直樹美紀 : 組み分け帽子!
[other] : ヘカテー : まずい隔離だ
[other] : 魔想志津香 : クラス…
[other] : 佐々木藍 : 差別らん?
[other] : 魔想志津香 : スリザリンのつもりなのに…何か違いそう…
[other] : 直樹美紀 : んああああああああああ
[other] : マルフォイ : 差別だけど
[other] : ヘカテー : もうダイスに委ねよう
[other] : 千葉えりか : 志津香ちゃんが思いのほか溶けていったよ!!
[other] : バーヴァン・シー : 私達が…
[other] :
直樹美紀 :
真面目にキーボード変えようかな…
でも私ノートの民なんですよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもね……組分け帽子は魂の根っこを見るから…
[other] : 佐々木藍 : 志津香…緑色じゃなくなっちゃう?
[other] :
春日部つむぎ :
クィディッチに興味を持ち
死喰い人に脅かされ
[other] : ??? : 人間だから…のす?
[other] : マルフォイ : 場合によっては死喰い人に突っ込んでいくかと思ったのよね
[other] : ヘカテー : 可愛い生き物
[other] : 直樹美紀 : うーん正直シリウスが逃げろって言わなかったら行ってたかも
[other] :
千葉えりか :
あたし志津香入学したら決闘やるぞーのつもりだったけど
やれるかな
[other] : 千葉えりか : 頼れるオトナの一声はデカい
[other] : ヘカテー : 何しようとしてんの
[other] : マルフォイ : 凶暴な室内犬ってところね
[other] : バーヴァン・シー : かわいい
[other] : 春日部つむぎ : あれは…"わからせ"のえりかちゃん!?
[other] : 佐々木藍 : かわいいw
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : よく吠えるポメラニアン
[other] : 直樹美紀 : きゃいんきゃいん
[other] : 魔想志津香 : きゃんきゃん
[other] : 千葉えりか : 上下関係だよ!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 入学だ~
[other] : ヘカテー : やめなって
[other] : 山田リョウ : レイブンクロー来る?面倒見てあげるよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : やめなって(先行入力)
[other] : 春日部つむぎ : レイブンクローの上級生が他寮の後輩をいじめてるとの通報が入ったのですが
[other] : 山田リョウ : 誤報である
[other] : 直樹美紀 : でもレイブンクローは稼げる(要出典)し
[other] : 直樹美紀 : この卓わりとガリオンが強さに結び付きうるのでありかも
[other] :
千葉えりか :
誤報です
教育です
[other] : 春日部つむぎ : ねえなんかこの日終わったらガリオンが半分くらいになってたんだけどどういうこと?
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : ヘカテー : また稼ごうね
[other] : 店員 : でも楽しかったでしょ?
[other] : バーヴァン・シー : ええ。
[other] : 千葉えりか : いっぱい使っちゃった
[other] : 春日部つむぎ : もう買わないからね~!
[other] : 直樹美紀 : 今日で入学式迄は…流石に厳しいか?
[other] :
千葉えりか :
でもつむぎ安心して
あたしたちにはシリウスの家の地下で見つけたデカい財産があるから
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ホグワーツ特急でなんか起こったっけ…?
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ヘカテー : また電車で何か起きるとかは?
[other] : 春日部つむぎ : どうだっけ…4巻で特急乗ってた記憶本当にない
[other] : 千葉えりか : パーチーの話は?
[other] : バーヴァン・シー : この辺りから記憶が曖昧になってくるわ…
[other] : 佐々木藍 : だんだん特急が話に出なくなって来るらん
[other] : 春日部つむぎ : また見直そうね
[other] : 直樹美紀 : 私の入学時は特急の時点で痴漢が入り込んできましたけど
[other] : ヘカテー : 痴漢。
[other] : 直樹美紀 : 懐かし…先生に助けてもらったっけ
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : たしかハリー先輩のお尻をつけ狙う痴漢でした
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : ハリーのお尻から吸おうとする痴漢だった?
[other] : 春日部つむぎ : マルフォイちゃんかな…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 特急に乗る所まではやれそうならやる…?
[other] : バーヴァン・シー : 最低よ…マルフォイ
[other] : バーヴァン・シー : んー…若干キリが悪い気もするわね
[other] :
佐々木藍 :
らんちょっと17日はいつ来れるかわかんない感じらん…
何とかどうにかしたいらん
[other] : 千葉えりか : 4年が服買うのでも特急でも
[other] : GM : まあ若干この件の後片付けが朝にある程度ですね
[other] :
春日部つむぎ :
17に4年と後輩で分かれるイベントやって
18に入学にする?
[other] :
ヘカテー :
後片付けだけやれるならやる?
ふんふん
[other] : バーヴァン・シー : なるほどなるほど…
[other] : 春日部つむぎ : RANちゃんが17の後半ぐらいに来れるんだったらそっから入学でもいいし
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 無線LANちゃん
[other] : 直樹美紀 : choice RAN LAN RUN(choice RAN LAN RUN) > RUN
[other] : 直樹美紀 : 走れ
[other] : 春日部つむぎ : 逃げろ
[other] : 佐々木藍 : らん発進!
[other] : 千葉えりか : そう言えば明日は~?
[other] : 春日部つむぎ : らんRUN
[other] : 千葉えりか : らん走る
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
みんな伝助入れてね…
明日は誰か無理だったような
[other] : 春日部つむぎ : あーしとらんちゃんが無理そうかも
[other] : ヘカテー : 藍とさいたまは確定無理?
[other] : 佐々木藍 : 明日もらんお昼からずっと無理だったらん…
[other] :
佐々木藍 :
17日は後半から来れるかも(希望的観測)
[other] : 千葉えりか : えり…
[other] : 直樹美紀 : わかったみき
[other] : 春日部つむぎ : わかったま
[other] : ヘカテー : わかったて
[other] : 直樹美紀 : なんだこいつら
[other] :
千葉えりか :
>17に4年と後輩で分かれるイベントやって
>18に入学にする?
これっぽそう
今日は後片付け的なのやるかやらないかくらい
あたしはできます
[other] : 直樹美紀 : 私もまだいけます~
[other] :
春日部つむぎ :
あ~ちょっとお見送りして来るから一瞬抜ける
やってていいよ!
[other] : バーヴァン・シー : お疲れ様…
[other] :
佐々木藍 :
お疲れシャンらん…
らんもまだ行けるらん
[other] : ヘカテー : まだ舞える
[other] :
直樹美紀 :
わかった
またね~!
[other] : 直樹美紀 : 翌日へ~
[other] : バーヴァン・シー : またね〜!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : またねー
[main] :
GM :
[other] : 千葉えりか : キャンプ場が戻ってきた
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : わかったね
[main] :
GM :
翌日
キャンプ場にフクロウたちが飛んでくる音で目が覚める
フクロウ便は場所を選ばないらしい
[main] :
直樹美紀 :
「ふわぁ……」
大きく伸び
[main] : バーヴァン・シー : 「フクロウは変わらず優秀ね…おはよ、後輩」
[main] :
直樹美紀 :
「知らない場所の朝……新鮮」
もぞもぞ
[main] : 直樹美紀 : 「おはようございます」
[main] : ヘカテー : 「ふぁああ…………」
[main] : ヘカテー : 「もう少し寝たい……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「フクロウ便で目覚める…素敵な朝」
[other] :
直樹美紀 :
寝て起きた時に知らない視界で
ああそういえばお泊り来てたわって思いだすのいいですよね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : わかる
[main] : 千葉えりか : 「夜更かしから1回起きてるから…なんか…体が…」
[main] : 佐々木藍 : 「もっと寝る……ぐぅ」
[main] : バーヴァン・シー : 「寝ててもいいけど、片付けとかあるから気まずいわよ」
[other] : バーヴァン・シー : わかりみ
[main] : 佐々木藍 : みんなが起きる音で目が覚めたあと、また潜り込んだ
[main] :
ライト :
「くそっ!やられたっ!」
「リータ・スキーターのやつ、魔法省に恨みでもあるのか!?」
隣のテントから大声
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うわ!?」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : まずい見慣れた顔です
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「素敵な朝が台無しになったわ…」
[main] : 佐々木藍 : 「……うるさい…」
[main] : ヘカテー : 「うわぁ!?」
[main] : 直樹美紀 : 「まるで去年までの寮のような朝になっちゃいました」
[main] :
千葉えりか :
「元気な人もいるなぁ…」
紅茶を淹れてる
[main] :
直樹美紀 :
最低限身支度を整えて
隣のテントへ行ってみる
[main] : 千葉えりか : 「寮でもうるさかったんだ…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、えりか私にもちょうだい…」軽く身支度しつつ
[main] :
直樹美紀 :
「もしかしなくてもライト先輩……いえライトさん、おはようございます」
様子を見る
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「おはよ~…」
目をこすりながら
[main] : バーヴァン・シー : 「大丈夫よ、素敵な朝を彩る叫び声に何も思うところなんてないわ、ありがとう」
[main] :
千葉えりか :
「飲んでしゃっきりしないと」
渡して飲みながら隣へ
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、おはよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうね…」カップ持ちながらついていく
[main] : バーヴァン・シー : 起きたのを確認するとみんなでぞろぞろと隣に続いて行く
[main] :
佐々木藍 :
「静かにしてからもっかい寝る…」
昨夜も連れ回した布団とともについて行く
[other] : 春日部つむぎ : ごめん戻った~
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャン
[other] : ヘカテー : おかえり
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「藍…品がないからやめなさい」
[other] : 春日部つむぎ : ハリーポッターの話振られてアルミホイル巻きそうになった…
[main] :
ライト :
「おはよう、日刊預言者新聞は見たか!?」
とりあえず同意してもらいたいのか新聞片手に詰め寄ってくる
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
お
お
[main] :
春日部つむぎ :
「脱ぎ脱ぎしましょうね~」
お布団脱がせ脱がせ
[main] : 千葉えりか : 「起きたばかりです…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ここまで取り寄せてるんですか…」
[main] :
魔想志津香 :
「???」
ぽやぽやしてる
[main] : ライト : 「魔法省の役人として当然だ!」
[main] : 直樹美紀 : 「何の話です……見せてください」
[other] : 直樹美紀 : ダメだった
[other] : 千葉えりか : 見られてるぞ!
[other] : 直樹美紀 : 埼玉は流行ってるんですねハリーポッター
[main] : 佐々木藍 : 「あー、お布団がー」
[other] : 春日部つむぎ : いやその
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「何があったんですか…?」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
そうなの!?あーしも今ハリー・ポッターの世界でレズックスするTRPGしてるんだよね!
ってちゃんと言った?
[main] : バーヴァン・シー : 「なによ…新聞ならここに…」
[other] : 春日部つむぎ : 新しい命用にハリーポッター関連の物持っていっていい?って振られて
[other] : 春日部つむぎ : 言いかけた
[other] : ヘカテー : おお
[main] : : 『森の外れでおびえながら情報今や遅しと待ち構えていた魔法使いたちが、魔法省からの安全確認の知らせを期待していたとすれば、みんな見事に失望させられた。”闇の印”の出現からしばらくして、魔法省の役人が姿を現わし、誰もけが人はなかったと主張し、それ以上の情報を提供する事を拒んだ。それから一時間後に数人の遺体が森から運び出されたという噂を、この発表だけで十分に打ち消す事ができるかどうか、大いに疑問である』
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] :
ライト :
「事実、誰もけが人はなかった。ほかになんと言えばいい!?『数人の遺体が森から運び出されたという噂』そりゃ、こんな風に書かれてしまったら、確実に噂がたつだろうよ!?」
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : バーヴァン・シー : おお
[other] : 春日部つむぎ : まだ読み直すかもしれないからもう少し待って~って言ったから実質言ってるかもしれない
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えぇ…?」
[main] :
直樹美紀 :
(この先輩やっぱりやかましい…!)
怒る時が迫真すぎる
[main] : 春日部つむぎ : 「ひどい書き方だ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「…スキーターなんてくだらないゴシップで有名な三下じゃない」
[main] : 直樹美紀 : 「ですが……ええ、ひどいですねこれは」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ん?っていうか…」
[main] : バーヴァン・シー : 「無視しておきなさいよこんな奴…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「やけに筆が早い…いや情報早いわね…」
[main] : ヘカテー : 「…確かに」
[main] : 直樹美紀 : おお
[main] : 直樹美紀 : みんなおしゃれだ
[main] : ヘカテー : 「魔法省に内通者でもいるのかな?」
[main] : 佐々木藍 : 「うそつき新聞?」
[main] : 直樹美紀 : 「ドンキ先輩の件もですけど……嗅ぎまわるのが優秀な人がいるのか、あるいは漏れてるんですかね」
[main] : バーヴァン・シー : 「ハッキリといえば嘘吐き記者ね」
[main] : 千葉えりか : 「遺体かぁ…魔法省も大変ですね」
[main] :
ドンキホーテ :
「………………」
目を瞑ってる
[main] : 春日部 つむぎ : 「前もなんかひどいこと書かれてたよね!」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
チチぃ
面接っちゅうんは嘘つき大会なんか?
[main] :
直樹美紀 :
「……シリウスさん、そもそも昨日の騒ぎで死者は出たんですか?」
確認しに行ってみる
[main] : ライト : 「先週なんか、鍋底の厚さのアラ探しなんかで時間を無駄にせず、バンパイヤ撲滅に力を入れるべきだて言ったんだ。その事は”非魔法使い半ヒト族の取扱いに関するガイドライン”の第十二項にはっきり規定してあるのに、まるで無視して!」
[other] : 直樹美紀 : 私服の群れが襲い掛かってくるーッ
[main] :
シリウス・ブラック :
「私の見ているところではなかったな」
「落ちてくるマグルを受け止めるのが大変だったぐらいだ」
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩のジーンズおしゃれですね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私服いいわねぇ…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「お、抑えて抑えて…」
[main] : バーヴァン・シー : 「だから、こんな記事無視すればいいのよ…もう」
[other] : 春日部 つむぎ : これ飼い猫に破かれてこうなった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : 自分の裸なんかをやっきになって探してる私がやばいやつみたいじゃないですか
[other] : 直樹美紀 : へ~!?
[main] :
ヘカテー :
「どうして潰れないんだろう?」
「真実じゃない報道に価値はないのに」
[main] : バーヴァン・シー : 「ほら、珈琲でも飲んで渋い顔してろって?な?」
[other] : 千葉えりか : つよい
[main] : 春日部 つむぎ : 「あの人たちが無事ならなんとか…?」
[main] : 佐々木藍 : 「大変そー」
[main] : 直樹美紀 : 「シリウスさんありがとうございます。てことはやっぱりインチキ新聞ですね」
[main] : バーヴァン・シー : 聞き流しながら幾つか用意していた珈琲を押し付けている
[other] : ヘカテー : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「予言者新聞も堕ちたものね、二年生ぐらいまではもっとマシだったと思ったのだけど……」
[main] :
春日部 つむぎ :
「シーちゃんありがと!」
ずぞぞ
[main] : 春日部 つむぎ : 「にがっ」
[main] : 千葉えりか : 「なんで貰ったのよ」
[main] : アーサー・ウィーズリー : 「クラウチは運がいい。リータがウィンキーの事を嗅ぎ付けなかったからね」
[other] :
直樹美紀 :
シー先輩は確かにブラックで飲んでそう
解釈違いだったらすまんです
[main] : アーサー・ウィーズリー : 「クラウチ家のしもべ妖精、”闇の印”を作り出した杖を持って逮捕さる、なんて、まる一週間大見出しになるところだったよ」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[other] : 春日部 つむぎ : シーリウス・ブラック
[main] : 千葉えりか : 「たしかに」
[main] : 春日部 つむぎ : 「それは…すごいことになっちゃいそう!」
[main] : ヘカテー : 「そうなると…しばらく大変なことになりますね」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
シリウスがコーヒーにミルク入れてたら少し面白い
ブラックなのに
[main] : バーヴァン・シー : 「…この噂が届かないといいけど…人の口には…なーんて言うしね」
[main] : ハーマイオニー : 「私に言わせれば、屋敷妖精たちにどんなひどい仕打ちをしているのかを、”日刊予言者新聞”の誰にも知られなくて、クラウチさんは大変運が強いわ!」
[main] : バーヴァン・シー : 「はいはい、お前も珈琲飲んで渋い顔してろって」
[main] : バーヴァン・シー : とりあえず押し付ける
[main] :
ライト :
「クラウチさんのしもべ?」
雷に打たれたような声を出した
[main] : 直樹美紀 : ライト先輩には伝えていいのだろうか
[main] : バーヴァン・シー : 「ほら、なんか再起動した」
[main] : ハーマイオニー : 「むう…ずずず」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「イギリスなのにコーヒーばかり押し付けていいのかしら…」
[main] : 春日部 つむぎ : 「うわっ」
[main] : バーヴァン・シー : 「どっちでもいいだろそんな物…」
[main] : ヘカテー : 「飲めたら何でも一緒じゃない?」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なんでも一緒ではないとは思うけど…」
[main] : 千葉えりか : 「あれ知らない?」
[main] : 直樹美紀 : 「まあここはロンドンではないのでセーフです」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それは大いに反論したいわ、ヘカテー……」
[main] : バーヴァン・シー : ヘカテーの言葉に頷いている
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : みんな私服かわいい~~
[main] : 佐々木藍 : 「どっちも苦いからいや」
[other] : 直樹美紀 : PLは圧倒的に紅茶派ですけどみーくんは普通にブラック飲めるな
[other] : 直樹美紀 : ですよねかわいい
[other] : バーヴァン・シー : わかる、かわいい
[other] : ヘカテー : どっちも口に入ったら一緒!
[other] : 春日部 つむぎ : 味覚が…
[other] : 佐々木藍 : みんなしておしゃれしてる
[other] : 千葉えりか : そんな…
[main] :
ライト :
「そりゃ、そんなしもべをお払い箱にしたのは、まったくクラウチさんが正しい!」
ハーマイオニーは森の中の一部始終を話してきかせた。話おわるとライトは憤然と反りかえった。
[other] : 春日部 つむぎ : おしゃれは大事だからね!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : この年頃の娘っ子の私服感出してみました
[main] :
魔想志津香 :
「それなら藍は牛乳にしなさい」
大人びて珈琲に手を付けて目を見開いてる
[main] :
直樹美紀 :
「ああー……」
揉めそうな気配を察知
[main] :
ドンキホーテ :
「あっ」
まずい
[other] : 春日部 つむぎ : 地雷系でいいね
[main] : ライト : 「逃げるなとはっきり命令されたのに逃げ出すなんて。魔法省全員の前でクラウチさんに恥をかかせるなんて。ウィンキーが”魔法生物規制管理部”に引っ張られたらどんなに体裁が悪いか」
[main] : 佐々木藍 : 「うん、牛乳だけもらうー」
[main] : 春日部 つむぎ : 「引っ張られかけてたもんね」
[main] : ハーマイオニー : 「ウィンキーは何もしてないわ。間の悪い時に間の悪いところに居合わせただけよ!」
[main] : バーヴァン・シー : 「だからさ、飲めって珈琲」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ライトニング先輩…!!」口を押さえる
[main] :
直樹美紀 :
「んんんんんんんハーマイオニー先輩ブレックファストをどうぞ!!」
トーストを先輩の口に突っ込む
[main] : ライト : 「ハーマイオニー。クラウチさんのような立場にある方は、杖を持ってむちゃくちゃをやるような屋敷しもべを置いて置く事はできないんもがもが」
[other] :
ヘカテー :
おお
かわいいね
[main] : バーヴァン・シー : 「その話、朝からしたくないっての」
[other] : ヘカテー : そこら辺にありそうな服
[main] : バーヴァン・シー : グイグイと珈琲を両手で押し付ける
[main] :
ハーマイオニー :
「むちゃくちゃなんかしてないわ!」
「あの子は落ちていた杖を拾っただけむぐむぐ!」
[other] : 春日部 つむぎ : ヘカテーちゃんって衣食住にこだわりない人?
[main] : 直樹美紀 : かわいいw
[main] :
バーヴァン・シー :
右にライト左にハーマイオニー
まとめて珈琲を押し付ける
[main] : 千葉えりか : 「これは婚約寸前ね…」
[other] : ヘカテー : こっちも原作もこだわりなさそう
[main] :
佐々木藍 :
「仲良しだ」
「志津香も牛乳入れる?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : かわいいw
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「もういいよあの話は~~」
[main] : ??? : 「仲良くするんのす…」
[main] : 春日部 つむぎ : 「くっついたら…ハーマイオニーちゃんがビカラちゃんのお義姉さんに!」
[main] : 直樹美紀 : 「ダレーーーーッ」
[main] : ??? : すっとコーヒーカップを抱えて消えていく
[main] : 春日部 つむぎ : 「何…?ゴースト…?」
[main] : バーヴァン・シー : 「さあ…?多分守護霊…じゃないの?」
[main] : 佐々木藍 : 「どっか行っちゃった」
[other] : 千葉えりか : なんてこった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「さぁって…」
[main] : 千葉えりか : 「適当な…」
[main] : バーヴァン・シー : 「さ、みんな目が覚めたら片付けよ…洗い物も必要ね主にコーヒーカップとかも…」
[main] : 直樹美紀 : 「はぁ……まあとにかくライトさんお元気そうでなによりでした」
[main] : 直樹美紀 : 「ですねご飯食べて後始末しましょう、テントとか」
[main] : 春日部 つむぎ : 「そうだね!卒業しても何も変わってない!」
[main] : ライト : 「まったく役所に戻ったら何枚吠えメールが来るかと思うと頭が痛いよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ま、いいわ。また騒ぎが起きる前にテントの片付けとかしましょ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「いい加減禁止しろよアレ」
[main] : 春日部 つむぎ : 「社会人って大変なんだねえ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「テント、放置しておくと藍がまた寝ちゃいそうよ…」
[main] : ヘカテー : 「…私たちも後数年で…」
[main] : 千葉えりか : 「頑張って~」
[main] : バーヴァン・シー : 「はい珈琲」
[main] :
佐々木藍 :
「片付けちゃうの?」
「寝れない…」
[main] : バーヴァン・シー : ヘカテーにも珈琲を押し付けた
[main] : バーヴァン・シー : 「もう起きんだよ」
[main] : スーリヤ : 「おぶって帰ってあげよっか?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「寝ちゃダメなのよ…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「テント片付けるよ~~」
[main] : 春日部 つむぎ : 「ワールドカップ、終わっちゃったなあ」
[main] :
魔想志津香 :
「そう、よ、もう朝なんだから…」
苦すぎてもう殆ど藍から貰った牛乳単品で飲んでる
[main] : ヘカテー : 「んぐ……」ごくごく
[main] : 佐々木藍 : 「ざんねん…」
[main] : 直樹美紀 : 「ふふ。楽しかったですね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「また次のワールドカップも…みんなで来ましょ」
[main] : 春日部 つむぎ : 「またクラムの試合見れるといいな~!」
[main] : 千葉えりか : 「4年後かぁ」
[main] :
ヘカテー :
「色々とノイズはあったけど」
「楽しかったね」
[main] : 直樹美紀 : 「その時はぜひ。今度は自分たちでお金出し合ってになりそうですけどね」
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、いいじゃない…そうね〜次はもう卒業してる時期かしら」
[main] : 春日部 つむぎ : 「4年後って…あーしたち卒業してる…?」
[main] : バーヴァン・シー : 「しっかり予定組まないとね?」
[main] :
ヘカテー :
ごくごく
「そうなるね」
[main] : 春日部 つむぎ : 「離れ離れになってるかも…ってコト!?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私が…社会人としてまともに稼いだお金で…来たいわね」
[main] : 千葉えりか : 「進路次第。というかつむぎが1番埼玉帰って連絡つかなそう」
[main] : 千葉えりか : 「別に誰かが魔法省からもぎ取ってもいいよ!」
[main] : 春日部 つむぎ : 「でも消えてなくなったりはしないもん!絶対見に行くよ!」
[other] : 佐々木藍 : 次回のワールドカップを埼玉でやれば問題ないらん
[other] : 春日部 つむぎ : IQ280
[main] :
ドンキホーテ :
「それなら私が、と思いましたがギリギリ在学中ですね、惜しい物です」
ふふ、と冗談を言う
[other] : 春日部 つむぎ : 埼玉クィディッチスタジアム
[main] : 直樹美紀 : 「あははっ」
[other] : 直樹美紀 : ダメだった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……残念だわ」
[main] : 佐々木藍 : 「4年後って…らんたち何年生?」
[main] : バーヴァン・シー : 「ふふっ…期待してたのにね〜?」
[main] : 千葉えりか : 「足し算じゃない…」
[main] :
ヘカテー :
「…残念」
「1年生は…5年生だね」
[main] : 春日部 つむぎ : 「今のあーしたちより年上だ!」
[main] : 魔想志津香 : 「5年生でしょ」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあみんなより背もおっきくなってる」
[main] : 千葉えりか : 「その時はあたし達も大きくなってるからね」
[other] : 春日部 つむぎ : 4年後、ちゃんとみんなで見にいけるといいね笑
[other] : 直樹美紀 : うゆ…
[other] : ヘカテー : 涙
[main] : 直樹美紀 : 「誰が一番伸びてるか競争しましょう」
[main] : 直樹美紀 : 「いつまでも……集まれる仲でありたいですね、うん」
[main] : 春日部 つむぎ : 「うん!ぜ~ったいだよ!」
[main] :
ヘカテー :
「…むむむ」
「…うん。そうだね」
[other] : 直樹美紀 : これフラグ?
[other] : 佐々木藍 : 何人この先生きのこれるか
[main] : バーヴァン・シー : 「ま、魔法使いなら案外簡単…真面目に励めば…だけどね?」
[other] : 千葉えりか : 1d10 生き残り(1D10) > 8
[other] : 春日部 つむぎ : ありそうなのやめて
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「絶対…みんなで集まろうね!」
[other] : 千葉えりか : 2人…か
[other] : ヘカテー : ありそうなライン
[main] : バーヴァン・シー : 「…ええ、ぜったいね」
[other] : バーヴァン・シー : ワ…ワァ…!
[other] : GM : ヘカテーさんの予言によれば全員死んでましたけど
[other] : 佐々木藍 : こわい
[other] : 春日部 つむぎ : 遺影を持ってワールドカップ見にいくことになる
[other] : 春日部 つむぎ : たしかに!
[other] : ヘカテー : (笑)
[main] :
直樹美紀 :
硬く約束し
私たちはキャンプ場のテントを取り除いていく
[other] : ヘカテー : そういやシーちゃんは人狼に噛み殺されてたしアバダでみんな殺されてたよ
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[other] : 千葉えりか : テント解体!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 血の雨が降った
[main] :
直樹美紀 :
「シリウスさん、こんなもんですか?見てください」
一通り終えてから
[other] : 春日部 つむぎ : 殺し愛も見たいねえ
[other] : バーヴァン・シー : どれだけファンブルしたらそうなったのかしら…
[main] : 千葉えりか : 「ばっちりでしょ!」
[main] : 佐々木藍 : 「テントなくなっちゃった」
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、とりあえず準備はできてるっぽい」
[main] :
シリウス・ブラック :
「ああ問題ない」
「最後にっと」
杖でつついて小さくしてポケットに入れてしまう
[main] : 春日部 つむぎ : 「昨日よりもスムーズに出来た~」
[other] : 千葉えりか : あれ5ガリオンしかない…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : (しれっとBGM変えてる)
[other] : 春日部 つむぎ : 大貧民
[other] :
直樹美紀 :
>約束
これフラグ?
[other] : 直樹美紀 : いやでも風花の約束は逆に守られるフラグか
[other] : 千葉えりか : 約束は守られたけど…
[main] : 千葉えりか : 「帰りもポートキー?」
[other] : 春日部 つむぎ : 最期に杖を投げ返すね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あんな状況になっても約束だけは守られるのいいよね
[other] : 直樹美紀 : 誰か片目喪ってる可能性ありますけど
[other] : ヘカテー : 誰か寿命死
[other] : 春日部 つむぎ : 片目ない枠は流石にドンキちゃんでしょ
[other] :
直樹美紀 :
たし🦀
イメージできる
[main] :
シリウス・ブラック :
「ああ、ちょうど今から行けば込まずに済むかもな」
「昨日の夜の渋滞はすごかった」
[other] : ヘカテー : 000人格だ…
[main] : 直樹美紀 : 「では向かいましょう」
[main] : 佐々木藍 : 「おー」
[main] : 春日部 つむぎ : 「お土産全部持った!」
[main] :
直樹美紀 :
「藍、忘れ物しちゃだめだよ。たい焼きとか」
「志津香もいけるね」
[main] : 魔想志津香 : 「大丈夫です」
[main] : 千葉えりか : 「売れ残ったお土産…安くなってないかな…」
[main] : バーヴァン・シー : 「…持ってきてんの?たい焼きを?」
[other] : 春日部 つむぎ : シーちゃんが覇骸になる
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あの盛り上がりで売れ残るかな…」
[other] : 直樹美紀 : こわい
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ゾ!?
[main] : ヘカテー : 「…店畳んでるんじゃないかなあ」
[main] : 佐々木藍 : 「たいやきはもう食べちゃった」
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : ??? : やめるんのす…
[main] : 千葉えりか : 「だよね…騒ぎもあったし」
[main] : 直樹美紀 : 「ならばヨシ」
[other] : 千葉えりか : いいね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : やっぱりね…n年後にまた会おうって言われると風花思い出しちゃうんだよね
[other] : 直樹美紀 : ですねー
[other] : ヘカテー : 2年後にシャボンディ諸島で…
[other] : 春日部 つむぎ : 夜明けの~手を取り~高く羽ばたく日まで~
[other] : アオバ : 何人かデスイーターになってて約束の場所で戦闘!
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[other] : ヘカテー : 同じこと思っちゃった
[main] : バーヴァン・シー : 「…んー、不思議ね…1日だけ…だったのに、なんだか長かったような気もするわ」
[other] : ヘカテー : 戦場で向かい合って再会しちゃうんだね
[other] : バーヴァン・シー : つらい
[other] : 佐々木藍 : 王道らんね
[main] : ヘカテー : 「…ワールドカップ以外にも色々あったしね」
[main] : 春日部 つむぎ : 「上下巻になって余裕ができたみたいだね~」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : こっちで言うとクィディッチ会場を戦場にする感じだろうね…
[other] : 千葉えりか : 4年前の再現ね
[other] : 春日部 つむぎ : 闇堕ちクィディッチ軍団はもうイナイレじゃない?
[main] : 千葉えりか : 「映画だとあっという間だった…」
[main] : ヘカテー : 「???」
[other] : 千葉えりか : やんす?
[main] : 直樹美紀 : (何の話だろ…?)
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「長かったね…いろんなことがあったし」
[other] : アオバ : シャムロックと三色旗がデスイーターと不死鳥の旗になります!
[other] : バーヴァン・シー : 必殺技を習得するわよ、来なさい
[other] : 直樹美紀 : 強さにこそ意味があるんですよせんぱい
[main] : 直樹美紀 : 「ええ。新学期への良いモチベーションにもなりました」
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、こういうの初めてだったけど…また来たいって思たわ…いいものね」
[main] : バーヴァン・シー : 「…イベントって」
[main] : 直樹美紀 : 「ええ。」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふふ…そうだね」
[main] : 春日部 つむぎ : 「楽しい!楽しかった!」
[main] : バーヴァン・シー : 後から付け足す様にそう呟いて、帰路へと着くのでした、楽しい事が終わってしまって…少しだけ離れる事は寂しい筈なのに
[main] : バーヴァン・シー : とても楽しい気持ちだったそうな
[other] : 春日部 つむぎ : シーちゃん消えちゃうの?
[other] : 直樹美紀 : これフラグ?
[other] : アオバ : 死亡フラグってやつですね!
[other] : 佐々木藍 : 6章みたいになっちゃう?
[other] : 直樹美紀 : ひとまず帰りましょう我々の学び舎へ
[other] : 千葉えりか : 魂が腐る
[other] :
アオバ :
今日のシーさん
ホグワーツ特急に潜む人狼に噛まれて死亡
[other] : ヘカテー : ぬんのすがブリテンを滅ぼすんだよ
[other] : 春日部 つむぎ : せめてアネットせんぱいと契りを交わしてから消えて!
[other] : 直樹美紀 : そして時間藍&志津香加入編ですね
[other] : 直樹美紀 : そうですねせめて子供作ってから消えた方が良いと思いますよ
[other] : 佐々木藍 : 時間藍らん
[other] : アオバ : ホグワーツの一番盛り上がるところの一つ!組み分け帽子!
[other] : 直樹美紀 : 何だこの誤字…
[other] : バーヴァン・シー : 誰が消えるか誰が!!!
[other] : 佐々木藍 : 組み分け…何も決めてなかった…
[other] : 直樹美紀 : そういう時はダイスに委ねるんですよ
[other] :
春日部 つむぎ :
いっぱいお菓
子作りしようね
[other] : バーヴァン・シー : パシィ
[other] : バーヴァン・シー : パシィパシィパシィパシィパシィ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : 流石にやばい
[other] : 千葉えりか : 17日は藍が来るまで買い物編で17と18で入学編でいいの?
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 千葉えりか : そうだよ
[other] : 春日部 つむぎ : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部 つむぎ : その認識~
[other] : バーヴァン・シー : こわい!!!
[other] : アオバ : カジュアルモードなので戦闘で1度HP0になってるシーさんはいきなり行方不明になります
[other] : 春日部 つむぎ : これは美紀ちゃんじゃなくてえりかちゃんの方ね
[other] : 佐々木藍 : そうだといっぱい助かるらん
[other] : アオバ : いいですよ~
[other] : 直樹美紀 : 次回買い物編わかったー
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] :
ヘカテー :
買い物編
再び
[other] :
アオバ :
パーティローブ買いましょう
小林幸子みたいなやつ
[other] : 春日部 つむぎ : ところでえりかちゃん買うお金は?
[other] : バーヴァン・シー : ん、次回了解
[other] :
アオバ :
それで間を持たせれるか少し不安ですが他に何かあったかな
イベント案を放出しますか
[other] : ヘカテー : えりかを買うお金!?
[other] : 春日部 つむぎ : ヘカテーちゃんなら買えそう
[other] : 山田リョウ : 安いよ~えりか安いよ~
[other] : 千葉えりか : 50ガリオンの札を持っている
[other] : 佐々木藍 : もうちょっと貯めれば買えそうらん
[other] : ヘカテー : 4ヶ月100ガリオンで
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずは30ガリオンから!
[other] :
春日部 つむぎ :
4年を3-3に分けて
後輩のドンキ美紀志津香ちゃんで組むとちょうどいいかなって思いました
ありきたりだからあんまりこの分け方連打したくないけど
[other] : 直樹美紀 : ほほほぅ
[other] : バーヴァン・シー : まずいオークションとレンタルが同時発生した
[other] : ヘカテー : あ、いいと思う
[other] : 千葉えりか : シリウス邸であとで換金しようねって言ってたお金はもうお財布に入れていいですか?
[other] : バーヴァン・シー : ん、いいわね
[other] :
直樹美紀 :
まだ分けようと決めて早いですし
まずはその分け方でいいですよ 少なくとも私は
[other] : 千葉えりか : みんなダイス振って決めてた結構な大金
[other] : シリウス・ブラック : いいぞ
[other] :
春日部 つむぎ :
あーしたちは買い物で
後輩はイベント案でいいと思います
[other] : シリウス・ブラック : 何ならもう一回掃除するのアリだな
[other] : 直樹美紀 : !?(^^)
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩…?
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
お
お
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
春日部 つむぎ :
まあお好きなように!
でも自分で吐いたイベント案を自分で飲み込むのはちょっと面白いよね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : お前が始めた物語だろ
[other] :
千葉えりか :
お金を…チャージ!
ありがとうブラック家のお宝…
[main] : system : [ 千葉えりか ] ガリオン : 5 → 68
[other] : シリウス・ブラック : 100出したらあれ配ったぞ
[other] : ヘカテー : あれ?
[other] : バーヴァン・シー : あれ…
[other] : ヘカテー : すっごい増えた…
[other] : 千葉えりか : いらない
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれ?
[other] :
春日部 つむぎ :
どれくらいお金稼いだか忘れちゃった
あとで確認しよ
[other] : バーヴァン・シー : すごいふえてる
[other] : 直樹美紀 : むほほw
[other] : ヘカテー : いいなー
[other] : 千葉えりか : つむぎは同じだったよ
[other] : 千葉えりか : 63
[other] : 春日部 つむぎ : !
[other] : 佐々木藍 : 大金持ちだ
[main] : system : [ 春日部 つむぎ ] ガリオン : 46 → 109
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : すごいらん
[other] : 春日部 つむぎ : 箒買えちゃう!?
[other] : ヘカテー : 大金持ちだ
[other] : バーヴァン・シー : ふふ、確かほとんど稼いでなかった気がする
[other] : ヘカテー : まずい…並ばれた
[other] : バーヴァン・シー : はやい
[other] : 山田リョウ : いいの…?クィディッチだけが人生じゃないよ…
[other] : 千葉えりか : そうだよ…
[other] :
直樹美紀 :
私もはやく脱いで追いつかないと…
クィディッチまじめにやるなら箒買わんと
[other] : オリバー・ウッド : クィディッチは人生だぞ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 悪霊退散!悪霊退散!
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : 脱ぐなー!
[other] : ウルザ : (^^)
[other] : 春日部 つむぎ : !
[other] : 千葉えりか : イベント…最近思いついてない…
[other] : 千葉えりか : みなさんはどうですか
[other] : バーヴァン・シー : ふふ、全然思いつかない…
[other] : 春日部 つむぎ : 相談卓の方に何個か投げてる~
[other] : ヘカテー : 何があるかわからないので静観静観アンド静観
[other] : 佐々木藍 : 参考資料が今のところ狼化オンリーらん
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 春日部 つむぎ : R18イベントはたぶん投げてない…はず
[other] :
千葉えりか :
秘匿イベントじゃない方がいいなと思ったのが一個あって
だれか看病イベントでもしません?
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 春日部 つむぎ : それは
[other] : 春日部 つむぎ : したい
[other] : 直樹美紀 : いいですね
[other] : ヘカテー : ほほう
[other] : 春日部 つむぎ : けどホグワーツの医療技術はすごくて…
[other] : 直樹美紀 : 昔お見舞い百合卓とかあったなー…
[other] : バーヴァン・シー : いいね
[other] : 直樹美紀 : あっもしかして風邪が秒で治ってしまうんですか?
[other] : GM : 立てたの私です
[other] : 春日部 つむぎ : !
[other] : 直樹美紀 : !!!
[other] : 直樹美紀 : へ~!?
[other] :
千葉えりか :
マダムポンフリーを
殺します!
[other] : 千葉えりか : へ~~~~!?
[other] : 佐々木藍 : へ~!
[other] : 直樹美紀 : ソノセツハドウモ
[other] : 直樹美紀 : てことは魔法的な呪いだったらいいんじゃないですか?
[other] : GM : 美紀さんいたんですね…そんなタイプがいたようには見えなかった…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : お見合い百合卓…!?
[other] :
千葉えりか :
秘匿で投げるのもいいけど事前に意思疎通したほうがやりやすいイベントもあると思うから
たまには表でイベントも話そう!
[other] : 直樹美紀 : お見舞い💢
[other] : 千葉えりか : お見舞いね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 普通に見間違えた…
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 春日部 つむぎ : 形態変化系は事前に話したほうが立ち絵用意しやすいと思う!
[other] : 直樹美紀 : なるほど…?わかりました
[other] : バーヴァン・シー : それ確かにね
[other] : 直樹美紀 : あっじゃあ白状するんですけど
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : だめ
[other] : 直樹美紀 : あはい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どうぞ
[other] : 千葉えりか : いいよ
[other] : 直樹美紀 : 黙ります
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : ヘカテー : どうぞ
[other] : GM : 遊ばれている
[other] : 直樹美紀 : うゆ…
[other] : 直樹美紀 : まあその
[other] : 直樹美紀 : 人狼繋がりで…
[other] :
直樹美紀 :
吸血鬼に関するイベントを投げていました
ドンキ先輩覚醒の前に。
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい…
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部 つむぎ : 白状していい?
[other] : 直樹美紀 : あとからモノホン出てきてやっべ~~~~~~ってなった
[other] : 千葉えりか : いいよ
[other] : 春日部 つむぎ : あーしも投げてた
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : 春日部 つむぎ : ドンキちゃん覚醒前に
[other] : 直樹美紀 : いいですよねやっぱり吸血鬼!!
[other] : 直樹美紀 : 吸血百合すき
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 何やってんだお前ェ!
[other] : 千葉えりか : 美紀はともかくつむぎ!
[other] : 直樹美紀 : どのタイミングで出てくるかは不明
[other] : 佐々木藍 : 2回吸血鬼化チャンスがあるらん
[other] : 春日部 つむぎ : なんであーしだけ!?
[other] : ヘカテー : ある程度は理解するけどこの世界観でやるとそのあと普通にイジメ喰らいそう
[other] : バーヴァン・シー : 吸血鬼いいよね
[other] : 春日部 つむぎ : ちゃんとGMにこの世界の吸血鬼の存在の設定確認取りながらやってたんだよ!
[other] : バーヴァン・シー : えらい
[other] : 直樹美紀 : えらすぎ
[other] : 千葉えりか : えらい
[other] : 佐々木藍 : えらいらん
[other] : ヘカテー : えらい
[other] : 春日部 つむぎ : そしたら本物が出てきたの!
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
かわいそうだがつむリー……
その案はあまりに空気が死ぬからここで死ぬのだ…
[other] : ヘカテー : ポーヒー
[other] : 春日部 つむぎ : ウッ…ウッ…ウアッ……
[other] : 春日部 つむぎ : じゃあ同時に投げてたもう一つのイベントだけはやらせてください…
[other] : 直樹美紀 : ウッ…ウッ…ウァッ…
[other] : 佐々木藍 : こわい
[other] : ヘカテー : どうぞ
[other] : バーヴァン・シー : わくわく
[other] :
春日部 つむぎ :
幼児化イベントを投げてます
幼児になってみんなにかわいがられたいです
[other] : 直樹美紀 : !!!!!!
[other] : 直樹美紀 : わかった。
[other] : 佐々木藍 : わかった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : なるほふぉど
[other] : 直樹美紀 : 私がママになるんだよ
[other] :
春日部 つむぎ :
可愛がる方でもいい
心をママにする
[other] : バーヴァン・シー : 👍
[other] : ヘカテー : 母性を開花させよう
[other] : 直樹美紀 : 楽しみだろ
[other] : 直樹美紀 : おなかすいた。
[other] :
直樹美紀 :
すみません本日何も口に入れてないのを思い出しました
食べてきます
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[other] :
千葉えりか :
わかった
またね~~~~!
[other] : 直樹美紀 : またね~~~~~!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : またね〜
[other] :
ヘカテー :
生活ボロボロすぎない?
食べなさいまたねー
[other] : 春日部 つむぎ : 🌈←アメリカのバームクーヘン
[other] : GM : またね~~!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : またね~~~~~……
[other] : 春日部 つむぎ : またね~~!!!!
[other] : バーヴァン・シー : またね〜〜〜〜〜!!!!!!
[other] : 佐々木藍 : またねー
[other] : 魔想志津香 : 効率よくステ振りしようとすると変身術薬草学天文学が初期値になってうーんうーんってなっている…
[other] :
魔想志津香 :
期末試験を考えて
呪文学Ⅱ50(確定成功)
変身術35(専門書や勉強道具で補って自習で伸ばす)
薬草学25(上に同じ)
魔法薬学Ⅱ50(どうせ上の段階を求められる)
天文学41(専門書~)
闇の魔術に対する防衛術Ⅲ 80(戦闘シーンで皆に追いつく為に必要)
飛行術 60(クィディッチ…)
魔法史Ⅱ50(確定成功で自習時間増加)
ここからどうしよう…
[other] : 直樹美紀 : まじめちゃん?
[other] : 直樹美紀 : きっとあがるあがる
[other] :
ヘカテー :
まだ枠余ってるならマグル学とか
あるいは呪文にいくつかぶち込んでもいいかも
[other] : 千葉えりか : Ⅱの50にするのでなく85とか90で留めて全体を丸くする派
[info] : GM : 次回、1/17(土)13時?
[info] :
GM :
アカウントも変わったので準備卓も新しくしました
https://ccfolia.com/rooms/VSmOSt-Hw
[other] : GM : 一時間前着席!
[other] : 千葉えりか : スタンバーイ
[other] : 千葉えりか : 準備卓へも乗り込め!
[other] : GM : 今日は…ダイアゴン横丁!
[other] : 千葉えりか : まさか前回行った時に買い忘れがあったなんてね
[other] : GM : あれは勉強道具ですしね
[other] : 千葉えりか : 勉強道具以外が高いよ〜
[other] : GM : 補助が出てるんでしょうたぶん
[other] :
千葉えりか :
よくある
シオニーの本も教科書にねじ込んだから補助が入ったんだろな
[other] : スーリヤ : ラヴィとお揃い!
[other] : GM : でも原作でもロックハートの本高いとか言われてたからないかもしれないです
[other] :
GM :
必要経費とそれ以外で別れているんでしょう
古本屋にGO!
[other] : 千葉えりか : 落書きいっぱいだー!
[other] : ヘカテー : 落書きばっかりだぁ
[other] : GM : 変な呪文書いてあるので使ってみましょう
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ロックハートの本は必要ではないから必要経費が出なかった…?
[other] : 千葉えりか : 危険よ知らない呪文なんて
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えらい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 千葉えりか : みんな~~~
[other] :
GM :
本自体はいいもののはずなんですけどね
補助が出てもさらに高かった!?
[other] : 千葉えりか : ゾ
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] :
GM :
今日はローブを買いに行くのと同時に
お高いレストランに行きます。格付けチェックされてしまいますね
[other] : 春日部つむぎ : むぎーっ
[other] : 千葉えりか : 今日の画像は一段とよくわからないね
[other] : ヘカテー : まさかカンガルーの肉を食べる人はいないでしょう
[other] : GM : つむぎ茶
[other] : 千葉えりか : そういうこと!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : two 麦茶ってこと……?
[other] : ヘカテー : そういうことか〜〜
[other] : 春日部つむぎ : マジおかわり!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でも季節感なさすぎよ…
[other] : 春日部つむぎ : 夏に買った麦茶パックがまだ余ってるんだよね
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
つむぎちゃん
むぎちゃ
[other] : 千葉えりか : 年中麦茶は飲んでていい
[other] :
GM :
これはあかん
最高級のファイアボルトとマグルが掃除用に使っている箒
[other] : GM : お湯沸かすのがめんどくさくてェ…
[other] : 千葉えりか : まずいあたしの想像してるの水に放り込んで終わりのやつだ
[other] : 春日部つむぎ : 沸かす派だ~
[other] : 千葉えりか : 今日は1年ズがいなくて…だっけ?
[other] : GM : 藍ちゃんが遅れるぐらいのはずだったんですが…いつも日曜日ですからね
[other] : 直樹美紀 : あぶね~遅刻するところでした
[other] : GM : 遅刻してる!
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : ドンキホーテ : 寝てた🌈
[other] : 千葉えりか : 美紀…!時計を!
[other] : 直樹美紀 : すみません寝てました
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ねむいんだよね
[other] : 千葉えりか : 同時に寝てた人が2人現れた…?
[other] : 直樹美紀 : グリフィンドールの標語「惰眠」
[other] : 春日部つむぎ : みんなおはよう!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あーこれ
[other] : 直樹美紀 : ぽめようございます
[other] : 千葉えりか : 誰かシーも起こしてきて
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 藍が来れない…だったかしら
[other] :
GM :
まあ30分まで待ちましょう
藍さんが遅れてくるだったはずですね
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 👀
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ヘカテー : 私が私を見つめてました
[other] : 千葉えりか : 寝坊ミッケ!
[other] : 直樹美紀 : なんですかその画像…
[other] : バーヴァン・シー : 遅れてたか…
[other] : GM : マジおかわり!
[other] :
千葉えりか :
ちょっと待って遅れてたか…はおかしいでしょ!
なんでみんな時計がないの!!
[other] : 春日部つむぎ : 体内時計がずれてた~?
[other] : ヘカテー : こーれ、時差です
[other] :
直樹美紀 :
麦茶は煮出した方がこうばしあじ増えておいしいですけど緑茶は水出しの方が美味しい上に楽でいいです
いつも緑茶派です
[other] : 直樹美紀 : 名前も緑だし
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : バーヴァン・シー : 確かに
[other] : 千葉えりか : 浄水器に感謝
[other] : 春日部つむぎ : 緑茶もいいんだけど常飲するにはカフェインがつらい~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 夏場は特にね…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 暑い時にカフェインガブガブやると本当に頭おかしくなるわ…
[other] : GM : 珈琲に比べればましですけどまあたしかに
[other] : バーヴァン・シー : 冷えた麦茶は美味しい…
[other] : GM : 沸騰させたものをさらに冷やすのがこれまた面倒
[other] : ヘカテー : 夏場は麦茶がおいしいのだ…
[other] : GM : はいめんつゆ
[other] : 春日部つむぎ : はい麦しゅわ
[other] : バーヴァン・シー : 素麺美味しいわ〜
[other] : 直樹美紀 : 季節感がない
[other] : 直樹美紀 : らんさんの遅れるは16時レベルだった記憶もありまんもす
[other] : 魔想志津香 : 今帰った…
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 千葉えりか : !
[other] : 千葉えりか : おかえりなさいませご主人様!
[other] : 魔想志津香 : さむい…
[other] : バーヴァン・シー : お疲れ様…
[other] : 直樹美紀 : おかえりなさいませお嬢様
[other] : 魔想志津香 : 温めて…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[other] : 千葉えりか : 今温めます!
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : レンチンだ!
[other] : 直樹美紀 : 1d10000 ワット(1D10000) > 5480
[other] : 直樹美紀 : 1d10000 分(1D10000) > 9525
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 直樹美紀 : 5480W 9525分!!
[other] : 千葉えりか : ホカホカだ~~
[other] : 直樹美紀 : あったまってこい・・・後輩!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : もう地域一帯で電波障害起きるわよ…
[other] : バーヴァン・シー : 兵器だろこれ
[other] : 魔想志津香 : 死ぃ~
[other] : スーリヤ : あったかくしてあげよっか~?(ぎゅうう)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 直樹美紀 : 私服が還元された
[other] : 魔想志津香 : ぬくい…
[other] : ウルザ : スーリヤさんって体温高そうですよね
[other] : スーリヤ : (ドラゴン体温)
[other] : 魔想志津香 : おわわわわわわ
[other] : 春日部つむぎ : 暑いってか熱い
[other] : バーヴァン・シー : 燃えそう
[other] : スーリヤ : こどもだからぽかぽか!いっかにいちだい!
[other] : 千葉えりか : 湯たんぽだねぇ…
[other] : 春日部つむぎ : 暖炉に火をつけてもらう~
[other] : スーリヤ : わかった!あ途中で人がき…
[other] : バーヴァン・シー : 通報
[other] : 直樹美紀 : もう片方の子とサンドイッチされたらちょうどよくならないかな
[other] : 千葉えりか : 2倍熱いのかな!
[other] : 春日部つむぎ : 灰すらも残らなかった~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : コーラル : (感電)
[other] : 千葉えりか : 電気系!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヒーターのプラグ持って
[other] :
コーラル :
んふう
(咥えて発電)
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィ…
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせん…未成年にこんなことさせるなんて…!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ち…ちが…
[other] : ヘカテー : ラヴィ………
[other] : コーラル : ?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんでよ!
[other] : コーラル : それじゃあ準備完了を教えるといい…かと
[other] : ヘカテー : 教えるよ
[other] : ドンキホーテ : おしえる
[other] : 直樹美紀 : OCLCL
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 教えるよ!
[other] : 魔想志津香 : 教える
[other] : 千葉えりか : 教える
[other] : 春日部つむぎ : 教える!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 教えるわ…
[other] : バーヴァン・シー : 教えてやるよ!
[other] :
コーラル :
それじゃあ
出航…かと
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 出航よ~~~………
[other] : バーヴァン・シー : 出航〜〜〜!!!!
[other] : 千葉えりか : 出航!
[other] : 直樹美紀 : 出航だァ~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : ヘカテー : 出航〜〜〜〜
[other] : ドンキホーテ : 出港だァ~~~~!!!
[other] : 春日部つむぎ : 出航だ~~!!!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 出航だよ~~~
[other] : 魔想志津香 : ~~~~
[other] : 魔想志津香 : さむい…
[other] : 直樹美紀 : まだレンチンが終わっていない…回らないタイプの皿だったか
[other] : 直樹美紀 : お買い物編ですかね
[other] : コーラル : ドレスローブを買うらしい…かと
[other] : 春日部つむぎ : なんで買うんだっけ?
[other] : 直樹美紀 : そう…実は目的をよくわかっていない
[other] : コーラル : 4年生以上は必須としおりに書いてあったかと
[other] : 直樹美紀 : 学校で使うんですかね?
[other] : バーヴァン・シー : ダンスパーティーが今年ありそうだから…だった筈?
[other] : 直樹美紀 : ほほぅほぅ
[other] : ヘカテー : ほほう
[other] : 春日部つむぎ : そうだった!
[other] : 千葉えりか : ふくろうかな
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ってことは社交界に必要なものってこと?
[other] : コーラル : それ以上のことは何も書いてなかったかと…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんでかしらねぇ…
[other] : 千葉えりか : ホグワーツ説明しないの
[other] : ヘカテー : ホグワーツは説明責任を果たせー!
[other] : ドンキホーテ : 説明不足なのはいつもの事です
[other] : 直樹美紀 : 責任を果たせ…!
[other] :
直樹美紀 :
てことで
どう分けるんでしたっけ
[other] : コーラル : おそらくフリットウィックが前に言ってたやつのことになるかと…
[other] : 千葉えりか : 覚えてない…!
[other] : 春日部つむぎ : 4年を二組とこうはいたちかな?
[other] : バーヴァン・シー : ん、それが良さそうね…どことどこで組む?
[other] : 千葉えりか : ほほう
[other] : ドンキホーテ : 取り敢えず私美紀志津香だけは憶えてます
[other] : 千葉えりか : わかった
[other] : 魔想志津香 : わかったわ
[other] : 直樹美紀 : はーい!
[other] : ドンキホーテ : …
[other] : 千葉えりか : 4年これってのがないならダイスで分けちゃう?
[other] :
ドンキホーテ :
アネシー/ヘカエリ/ラヴィつむという鉄板で分けるか
あえてここにならないようシャッフルするか
[other] : 春日部つむぎ : 鉄板!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ローブ買いに行く組と教科書買いに行く組?
[other] : バーヴァン・シー : 6人いるなら2組にもできるしね…
[other] : ヘカテー : 鉄板。
[other] : GM : 教科書は前買ったのでローブだけですね
[other] : ドンキホーテ : 上で上げた鉄板から1人ずつ取り出して2組作るか3組作るか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ローブだけで二組に分かれるんだね
[other] : バーヴァン・シー : 二組が良さそうかしら?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : choice アネット シー ヘカテー えりか ラヴィ つむぎ 前から順に6人組作ってー(choice アネット シー ヘカテー えりか ラヴィ つむぎ 前から順に6人組作ってー) > アネット
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : ドンキホーテ : 🌈
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 何もかもガバガバ…!
[other] : ドンキホーテ : まあ単純に人数多いと会話混線するよねというのが前にあったので
[other] :
GM :
まあみんなでがやがやしてもいいと思いますよ
藍さん来るまでどれだけ時間かけてもいいですし
[other] : ドンキホーテ : 今回は人数分けのテストも兼ねて、がよろしいかと
[other] : 千葉えりか : ほほう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : choice6 アネット シー ヘカテー えりか ラヴィ つむぎ(choice6 アネット シー ヘカテー えりか ラヴィ つむぎ) > アネット ヘカテー ラヴィ シー つむぎ えりか
[other] : バーヴァン・シー : じゃあ二組で…タイマンだと間が持たない場合もあるだろうしね
[other] : 直樹美紀 : わっか
[other] : ヘカテー : 良いと思われる〜
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 中々珍しげな組み合わせになった
[other] : ドンキホーテ : おお
[other] : 春日部つむぎ : タイマンだとイチャつきが止まらないかもしれないしね
[other] : ドンキホーテ : ラヴィニアの出目が良いなと思ったのでそれで別れてみて欲しい気持ちがあります
[other] :
千葉えりか :
3で振ればいいのに…
アネット ヘカテー ラヴィ
シー つむぎ えりか
ね
[other] : バーヴァン・シー : オッケー
[other] : ドンキホーテ : あんま見ない組み合わせ×2
[other] : 春日部つむぎ : ごめんねヘカえりちゃん
[other] : バーヴァン・シー : じゃあ、順番的にメイン2か
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : はーい
[other] : 千葉えりか : なんで謝られた!?
[other] : ドンキホーテ : では我々はメイン3で
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いえーい 今から
[other] : ヘカテー : なぜ謝られた
[other] : ウルザ : いえーい 今からえりかちゃんをハイパーキュート系ファッションにコーディネートしちゃいまーす
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 春日部つむぎ : !!
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : 千葉えりか : !?!?!?
[other] : 直樹美紀 : たのしみだろ
[other] : バーヴァン・シー : 👍
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
そうそう例のあの人ですけど
ヘカ―テーさんのダームストラングの同級生ということで
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : あー追っかけちゃんですよね
[other] : バーヴァン・シー : じゃ、一旦描写を待つか…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : そうなると思います
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : そろそろ本格的に準備しておいた方が良いですかね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : ですかね
[other] : 千葉えりか : ダイアゴン横丁は悪の巣窟とかしていた…
[main] :
GM :
パーティローブ
なぜか学校から新学期に用意しておくよう、準備品に書かれた品
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 方中ミエル : わかったわ~~~!!
[other] : 春日部つむぎ : それは裏の横丁の方でしょ!
[other] : 千葉えりか : 裏に逸れちゃった
[main] :
GM :
それを買いに入学まであとわずかというところで再びダイアゴン横丁を訪れることになった一行なのであった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 最初から分かれてる事にする?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それとも一度集合したのちに?
[other] : 直樹美紀 : もう別れていいかもですね
[other] : バーヴァン・シー : まあ別れてて良いと思う
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
えーダームストラングで同級生だった子が生えました
そのうち会うことになるかもしれません
[other] : ドンキホーテ : では別れた状態で
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
!!!?
わかった
[other] : 千葉えりか : じゃああとで!格付けレストランも行くらしいよ!
[other] :
バーヴァン・シー :
なれ
にそ
[other] :
春日部つむぎ :
なぜ前回買わなかったのか
その謎を解き明かすために我々は再びダイアゴン横丁へと向かった────
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 映す価値なしになると人権が奪われる…?
[main] : 直樹美紀 : 「先輩達なんだか高そうな店に行きましたね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : バックビークに賄賂送って終わり
[main] :
直樹美紀 :
自分用の消耗品を買いに来つつ
ドンキ先輩と志津香に
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 話、続いてた!?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : バーヴァン・シー : えーっと
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀がメイン行ったから我々はメイン2で?
[雑談・皇] : ヘカテー : かな?
[other] : 直樹美紀 : とりあえず投げてみるの巻
[雑談・皇] : 千葉えりか : じゃあ押し出されてあたしたちは3へ
[other] : バーヴァン・シー : アネット組がメイン1…の予定だったが始まったし私たちがメイン3にずれるか
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ぐえっ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ああ。
[雑談・皇] : 千葉えりか : メイン2の女王と呼ばれたあたしが…
[other] : 直樹美紀 : やべべ……🌈
[other] : ドンキホーテ : 🌈
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 永遠の二番手?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : もう女王様の時代じゃないんだよ
[other] : ドンキホーテ : 少々お待ちを
[other] :
GM :
ちゃんとテーブルマナーできるかな?
1d100か代替技能で判定する予定
[other] : 千葉えりか : 1D100 (1D100) > 96
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 千葉えりか : あぶねぇ~~
[other] : 春日部つむぎ : さいたマナー
[other] : 春日部つむぎ : 1D100 (1D100) > 66
[雑談・皇] : 千葉えりか : お黙り!!
[メイン3] : バーヴァン・シー : かくして、“パーティードレス”なる代物を入手すべく暗中無策の旅……とは、ならない
[main] : 魔想志津香 : 「何かよくわかんない物買わされ続けてて入学前から不安なんだけど…」
[other] : 千葉えりか : もう始まってるんだよね
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ま、なんだかんだでこっちは魔法界出身も多いし?経験くらいあんだろ」
[other] : ヘカテー : 1D100 (1D100) > 25
[other] : ヘカテー : うぐ
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ね?」
[other] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 71
[other] :
バーヴァン・シー :
ま
あ
ま
あ
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「もっちろん!ここのお店の事はそこまで知らないけど!」
[メイン3] :
千葉えりか :
「なんの?」
当然のように同意を求めてくるこのお嬢様金持ち系魔法使い…!
[main] : 直樹美紀 : 「大丈夫ちゃんと意味のある買い物だから」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 二組は別々の店に向かった?って事で?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かな?
[other] : 千葉えりか : まだ店に向かってる途中という…噂を?
[main] :
ドンキホーテ :
「フリットウィック先生がおっしゃっていた、ホグワーツ劇団と関わりがありそうですね」
「ダンス、等も演目にあるみたいですし」
[other] : ドンキホーテ : 1d100(1D100) > 25
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「アンタだってパーティーに行く時は、色々着込む様にお母…親に言われるでしょ」
[other] : ドンキホーテ : うぐ
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「うん!まずは着物でしょ?」
[other] : GM : ですかね
[main] : 直樹美紀 : 「あれ面白かったですよね~。先輩達にも応募する人いるのかな」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…日本の伝統衣装の類か…ま、良いんじゃない?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「パ、パーティドレスなんて……まさか着る事になると思わなかったわ……」つむぎ達と別々の店に向かう面々
[メイン3] :
千葉えりか :
「いやぁ…?みんながみんなじゃないと思うけど…」
「つむぎも…へぇ…」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「結局学校でやる気楽なパーティーってだけだから…多少はズレてもオッケーだ」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「あっでもダンスパーティーだっけ?着物じゃダンスしづらいかも~?」
「足がもつれちゃう!」
[main] : ドンキホーテ : 「…………似合う人は、数多でしょうね」
[メイン2] : ヘカテー : 「…何に使うんだろう?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「お友達の子がよくそれで転んでたから丈を短くしてた~」
[main] : 直樹美紀 : 「ドンキホーテ先輩もスタイルいいですし2年後が楽しみですね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ま、その辺は要調整で…まあ、ところで話は変わるんだけどさ」
[main] : 直樹美紀 : 「志津香はまずおっきくなろう」
[メイン3] : 千葉えりか : 「変わるのね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…これ、誰に見せたいか…とかある?」
[main] :
魔想志津香 :
「…………………ふんっ」
何か馬鹿にされた感じがしてそっぽを向く
[other] : 千葉えりか : 身長ハラスメント
[main] : 魔想志津香 : 「別に、興味無いですし、私は勉強に来てるんですから」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「劇団……とかで……?」
[main] :
ドンキホーテ :
「今のは美紀が悪いですかね」
援護射撃
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「…!?」
「誰に見せたい!?」
[other] : ヘカテー : 「敵」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……それにしては4年以上は全員っていうのも謎ね……」
[main] : 直樹美紀 : 「ええっ」
[メイン2] :
ヘカテー :
「そう」
「全員使う…というのが引っ掛かった…もっと説明してくれたらいいのに」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「みんなでパーティするのかも!」
[メイン3] :
千葉えりか :
さて急になにを言い出しているのか
顔を見なくてもシーの言いたいことはわかる
どうせアネットなんだろうけど一人で言い出すのは…ということで巻き込もうと
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「でかい声で言うな!!」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うーん……でもなんでかしら…」
[main] :
ドンキホーテ :
「美紀もまだまだ私から見れば大きくなったとは言えませんので」
「おっきくなる、と言うのを貴方もこなすべきかと」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「なんで!?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「恒例行事でそういうのあるって聞いた事ない……わ……?」
[メイン3] : 千葉えりか : 「なーに?見せたい人に見せる段取りも考えたいってわけ?」
[main] : 直樹美紀 : 「うぐ」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
あれか
こっち組の方がませてるのかな?
[main] :
魔想志津香 :
「くだらない」
ぷくーっと膨れ上がってる
[main] : 直樹美紀 : 「こないだ採寸した時はかなり伸びていました。じきに追いつきます」
[main] :
直樹美紀 :
「ふふっ」
かわいい
[other] : 千葉えりか : 身長じゃなくて胸の可能性もあるけどね
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「もしも、これでアネット…達や後輩共と出会してみろ……もう針の筵だろうが…」
[other] : ヘカテー : 「敵」
[other] : 直樹美紀 : まずい縦じゃなくて横に伸びた
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 恐らくそう
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「いや、段取りは自分で決める…けどさ」
[other] : 直樹美紀 : ところで私たちは何処の店に行くんでしたっけ……(揮発性メモリ)
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「アンタ達二人はどうなのよ、ヘカテーとか、ラヴィニアの事とか」
[メイン2] : ヘカテー : 「私も聞いたことない……」
[other] : 直樹美紀 : なんか案が襲い掛かって来るとか言っていた…?
[main] :
ドンキホーテ :
「…………」
微笑ましさを誤魔化す
「…背丈の話になりますと」
[雑談・皇] : 千葉えりか : マセガキ組!?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : そういえばマセガキ三人組ね
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「な、なんでそこでその2人が出てくるのっ」
[main] :
ドンキホーテ :
「大分ガッタガタですよね、先輩方」
「凸凹と言うか落差が激しいと言いますか」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「確かに先輩方からも聞いたことないなあ…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
うーわ…
やっぱレイブンクローって…
[main] : 直樹美紀 : 「まあそうですね」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「先輩に聞いたら良かった」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : にがさん…お前だけは
[メイン3] : 千葉えりか : 「なすりつけだ!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おわ
[other] : ドンキホーテ : ところで私たちは何処の店に行くんでしたっけ……(揮発性メモリ)
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「その辺にリョウ先輩とか、居たりしないかしら……」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ま、実際どうなのよ?」
[other] : 千葉えりか : 揮発しすぎー!
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……もう入学も近いし居ないかなぁ……」
[main] :
直樹美紀 :
「えりか先輩とかかなり風格あるよなと思ってますけど」
「ヘカテー先輩とかは目線近いなと感じたり」
[other] : 直樹美紀 : 思い出せない場合ずっとウィンドウショッピングになる
[other] :
千葉えりか :
こう…服を買えるお店かな…?
GM~~~~~~!
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「もし仮に…意識してるとして?ダンパティなんて重大イベント逃してみなさいよ…」
[other] : 千葉えりか : かわいい
[other] :
GM :
まあそういうお店でもいいですし
ちょっと入れますか
[main] : 魔想志津香 : 「ラヴィニアさんとか同年代かと思った」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「あとはもうキャノンズよキャノンズ…」
[メイン3] : 千葉えりか : 「ダンスパーティーね」
[main] : 直樹美紀 : 「3つも離れてるのに」
[メイン2] : ヘカテー : 「……そんな都合よくいるはずが」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「意識してるってだからなんの話!?」
「ド…ドレスを見せたいっちゃ見せたいけどさ…それはみんなにもじゃん!」
[main] : GM : ふとクィディッチ洋品店の横を通りがかると、ショーウィンドウに物珍しい箒が展示されているのに気づく
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「……」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「でも神出鬼没だからね…山田先輩」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「別にボカさずハッキリ言っても良いけど、その場合は逃げ場ないわよ偽後輩」
[main] : 直樹美紀 : 「うん?」
[main] :
GM :
どうやら日本製の箒らしい
背後に外国らしいそれっぽい感じも書かれて展示されている
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「!?!?」
[main] : 直樹美紀 : 「箒だ。つむぎ先輩が持ってたのと似てるようなそうでもないような」
[main] : 直樹美紀 : なんか永谷園みたいな模様の背景なんでしょうね
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………まぁ期待しないで行きましょ、ともあれ用意しろっていうんならするだけだし……」
[main] : ドンキホーテ : 「…和風?って奴なんですかね?」
[メイン3] :
千葉えりか :
「見せるって意識なかったね」
「意識は…見る側っていうか…どんな服選ぶのかな~って気になってたけど」
[main] : 魔想志津香 : 「………………」
[main] : 直樹美紀 : 「(イギリス視点の)日本風ですね」
[メイン3] : 千葉えりか : 「ちょっとどうしたの今日は」
[メイン2] : ヘカテー : 「そうだね」
[main] : 魔想志津香 : 背伸びしてじーっと見てる
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「だって…もう4年よ?」
[メイン2] : ヘカテー : 「……ドレス ドレスかぁ……」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
わりィ
マセガキからは降りさせてもらう
[other] : 千葉えりか : 背景に富士山と芸者が乗ってるよ
[雑談・皇] : 千葉えりか : つむぎ!?
[main] :
直樹美紀 :
「……ちょっと失礼したいですね」
選手を志すからには箒は必要
「志津香いこう?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 逃げるなァあああああああああ!
[other] : ドンキホーテ : パブリックイメージ過ぎる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ギャルは純情なんだ!
[main] : 直樹美紀 : 店に入ろうとする
[main] :
魔想志津香 :
「!」
「ほ、欲しくはないです」
ついてく
[main] :
ドンキホーテ :
「素直じゃない部分が後輩らしさありますね」
付いていく
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「去年はブラ…ペティグリューの騒動、その前は秘密の部屋、もっと前は……やっと、平和に学校生活が送れそうにもなって…」
[メイン3] : 千葉えりか : 「あと5年と6年と7年ね」
[main] : 店員 : 「いらっしゃいませ~」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「憧れるよね…ドレス」
[main] :
店員 :
「お探しのものはありますか?」
「よければご案内しますが」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
オタクくんに都合のいい!
でも最近は純情だけどぐいぐいいくもっと都合のいいギャルが増えてる
[メイン2] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……そ、そう…ね?」
「まぁ………誰に見せるってわけでも……ないけど」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「そ、つまり…たったの3年…いいえ、受験を考えれば1年かもしれないわ!」
[main] : 直樹美紀 : 「ショーウィンドウに出てた箒ってなんですか?」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 一途だけどグイグイ行く系がブームな気がする
[メイン3] : 千葉えりか : 「いやいやいや…」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 奥ゆかしさが足りない
[メイン2] : ヘカテー : 「…まあうん、うん。誰に見せるってわけでもないけど」
[メイン2] : ヘカテー : 「ちょっと大人になった気分。」
[メイン3] :
千葉えりか :
「さすがに言いすぎじゃ…」
これが本当なら6と7はずっと受験勉強してることになる
なんて馬鹿げた考えだ
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「あのねぇ…じゃあ考えてみなさいよ」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「1年間楽しく過ごそうってこと?流石にもっと楽しみたいよ!」
[main] :
店員 :
「ああ、烙印ですね。」
「最近入荷した印のニューモデルなんですよ~」
そういって後ろのショーケースから出す
近くで見ればなるほど、つむぎ先輩の持っていた印との類似性が見受けられる
[雑談・皇] : 千葉えりか : オタクくんそんな強がっちゃって~
[other] : 直樹美紀 : 印→烙印はかっこよすぎでしょ
[main] : 直樹美紀 : 「烙印……」
[other] : 千葉えりか : なんで烙つけちゃったの…
[other] : 春日部つむぎ : ニューモデル!
[main] : ドンキホーテ : 「洒落た名前ですね」
[main] : 直樹美紀 : 「ちょっと持ってみてもいいですか?」
[other] : 直樹美紀 : 印→烙印→失烙印
[メイン3] : 千葉えりか : 「考えてみるけど…なに?」
[main] :
店員 :
「どうぞどうぞ~」
「これまであまり認められてこなかった作者さんの作品がようやく日の目を見て、本人も喜んでるでしょう」
[other] : 千葉えりか : 美紀お前遊戯王脳すぎるな
[other] : 直樹美紀 : コッコルピアです
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「んまぁ………ね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「まず試験の難易度もそうだけど…試験中に備えてるって事は、仮に意識してると相手がいたとして…お互いに時間が取れないって事よ?」
[other] : 店員 : 残念2014年に矢印になります
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 店の名前とか…ある?
[other] : 直樹美紀 : よくわかんねえ進化しやがって…!
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「そして、関係を深めるには時間が必要…これも前提……」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 最強ドレスショップ
[雑談・皇] : 店員 : 特に決めてないですけどいつもの店でも別でもいいです
[main] :
直樹美紀 :
「印の方は先輩が使ってるのを見たことあるんですよ」
会話しながら箒を握ってみる
[メイン3] : 千葉えりか : 「ん?んん??」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「いっぱい遊べなくなっちゃうってこと?」
[main] : 魔想志津香 : 「箒でそんなに違うの?」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「そう、それもある」
[main] : 直樹美紀 : 「違いますよ。クィディッチにも影響します。スリザリンは勝つためにチーム全員に性能のいい箒を装備させたこともあります」
[other] : 千葉えりか : 再来年は印鑑で
[雑談・皇] : ヘカテー : シーちゃんませすぎだろ
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「何より、今のダンスパーティーなんてタイミングを逃していたら、先が無いとも言えるわ…」
[main] :
店員 :
「あらあ、それは言えば喜んでもらえるかも」
「といっても箒を入荷しているだけだからうちにとはそんなに縁がないんだけどね」
[other] : 春日部つむぎ : 印鑑は箒ケースの方だ…
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「後4年ある…3年ある…2年…1年…」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「しゃこーかいデビュー…大人な響きするよね」
[main] : 魔想志津香 : 「ふむふむ…………」
[メイン3] : 千葉えりか : 「いやぁ…一緒に勉強したり…?え?」
[main] : 直樹美紀 : 「これいくらですか?」
[other] : GM : ボインでいいかしら?
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「シーちゃんが何言ってるか全然分かんないよ~」
[main] : 直樹美紀 : あと性能は今知れるんでしょうか
[雑談・皇] : 千葉えりか : たぶんこれやってます
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : RTAしてる
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : てかこれ言っていいかしら?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : うん
[雑談・皇] : ヘカテー : いいよ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : シーンを構築するのが…苦手…!
[main] :
店員 :
「100ガリオンになります」
キーパー+10になります
[other] :
直樹美紀 :
ダメです
印鑑お願いします😐
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : わかる
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : わかる
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 提示してもらってばかりだから…
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「……じゃあ、改めて聞くけど」
[other] :
春日部つむぎ :
日本製自動運転箒
シャチハタ
[main] : 直樹美紀 : うわあああああほちい
[main] : 直樹美紀 : 「……わかりました」
[main] :
直樹美紀 :
箒を戻す
「また来ます」
[main] : 魔想志津香 : 「100。」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : どんなドレスローブを買えとかは指定ないの?
[main] : ドンキホーテ : 「年々値上がりしてませんか」
[other] :
千葉えりか :
ない
スケスケでもピタピタでもいい
[メイン2] : ヘカテー : 「うん。…そういうのを考えると、もうホグワーツ生活も折り返しなんだな…って」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
おお
あとお金の心配もしなくていいの?
[other] : 春日部つむぎ : セレブのドレスみたいな…
[other] :
店員 :
ないですね~
1890年代に流行ったものを持ってった人もいました
[other] :
店員 :
お金も大丈夫です~
フレーバーなので―
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ダンスパーティーを逃したらタイミングがヤバいのは本当にそうではある
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「折り返し…そうだね」
「あたしたちもう上級生だよ」
[other] : 店員 : なんならお家にある家族のものを持ってきてもいいですよ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : メタ知識?
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「もう4年目で、ダンスパーティー…そんな場所でみてほしい相手…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : そうなんだけどシーはなんなのさ!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : PCは知らないことを意識させるのにはいいと思う~
[main] :
店員 :
「それは、箒は日進月歩ですから」
「それにワールドカップが終わって新鋭機が今が売り時だと世界中に流れ込んでいるので」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : でもこんな反応にはなるでしょ!みんながみんなシーちゃんほど進んではいない!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 吊るせ!
[main] : 直樹美紀 : 「そう考えると値段が落ち着くのも時間かかりそうか…」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「誘う相手くらいハッキリさせておかないと…間に合わないって思わない?」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「オトナの世界…ドレスを着て好きな人と踊ったり…なんてね」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : だって…
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「好きな人かぁ……」
[main] :
店員 :
「うちはチェーン店だから特にね~」
「別のところの直営店なら変わるかもしれないわ」
[main] : 魔想志津香 : 「定番と定着が分かるまでは全部値段は変わらない感じ…か」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「アネットは……頑張ってね、私……全然、詳しくないけど……似合うのは見繕うわ…」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : なんか、焦ったいから…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやらしい空気にしてきます?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : !!
[main] : 魔想志津香 : 「………わ、私もお金工面しないといけないんだ…」
[メイン3] :
千葉えりか :
「そう?準備は大事だけど」
慢心
「間に合わないなんてことはないでしょ」
[main] : 直樹美紀 : 「あれ?買うの?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 媚薬発射!
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「え、えっと…」
少しずつ話を飲み込む
「ここのダンスパーティーって、みんなで踊る~って感じじゃないの?」
[main] : 直樹美紀 : 「クィディッチやってみる?」
[メイン2] :
ヘカテー :
「……アネットは、そうだね」
「買うならいいのを…探そうか」
[main] : 魔想志津香 : 「…………………………」
[main] : 魔想志津香 : 「なんでもないわ」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「あはは」
[main] : ドンキホーテ : 「ありすぎるんですけど」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…ああ、そっか…前提の説明がまだだったわね」
[main] : 魔想志津香 : 「なんでもない」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「では説明するわ」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 古よりシャン卓に伝わる手段きたな・・・
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「久しぶりのメガネシーちゃんだ」
[main] : 直樹美紀 : 「そういうことにしておくね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : かちゃり、とメガネが鳴る
[main] : 魔想志津香 : 「クィディッチは、やる」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「鳴った」
[main] : 魔想志津香 : 「やりたい」
[main] : 直樹美紀 : 「稼ぐのはいいけど1年生は参加しづらいから無理しなくていいかも。あと…レイヴンクローの山田先輩には気を付けてね」
[メイン3] : 千葉えりか : 「なにこれ」
[main] : 魔想志津香 : 「?」
[other] :
春日部つむぎ :
山田
指名手配
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ただの眼鏡よ」
[main] : 直樹美紀 : 志津香の背中をぽんぽんと叩いた
[main] : 魔想志津香 : 「なんで?経験が足りてないから?後特定個人?」
[other] :
山田リョウ :
美紀?
敵?
何時から一文字変えたの?
[main] : ドンキホーテ : 「…1年生は例外を除いてクィディッチに参加出来ませんので」
[other] : 直樹美紀 : おれたち仲間だろ?
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「さて、ホグワーツのダンスパーティーは……まあ特色とかは無いんだけど…」
[main] : ドンキホーテ : 「そしてその個人はホグワーツのルールと尊厳ギリギリのラインで得られる金銭獲得手段を提示してくる悪魔と思って下さい」
[メイン3] : 千葉えりか : 「はいはい。踊るんでしょ」
[other] : 山田リョウ : 今月の仲間料がまだだよ
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「くるくる~」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「それはそれとして、好意を持っている人物を誘う…という側面があるわ」
[main] :
魔想志津香 :
「え」
>一年生は出られない
「え??」
>悪魔
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : (ここからどんな感じの話題にするかを考える)
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : いい感じにコミュ障が集まったわね…
[other] : 春日部つむぎ : あんまりな言われようでだめだった
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「つまり、ホグワーツ生徒の青春における一大イベントってわけ」
[main] : ドンキホーテ : 「あれに資金提供がある程度行われているホグワーツ生徒間の倫理観を憂いますよ私は」
[main] : 直樹美紀 : 「6年生になってさらに磨きがかかっているかもしれない…!」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「そ、そんな感じだったんだ!?」
[main] : 直樹美紀 : 「まあスゴイ先輩ではありますよ」
[メイン2] :
ヘカテー :
「…でも、憧れはするよね」
「……よくわからないけど、ドレスを着て一緒に踊る…って」
[other] : 山田リョウ : ”6年”
[other] : 直樹美紀 : 🌈なおした🌈
[メイン3] :
千葉えりか :
「……」
「なるほどね」
[other] : ウルザ : くっトゲトゲロリ脱衣の道筋が険しくなっていく
[main] : 魔想志津香 : 「何かおっかないんだけど」
[other] : 春日部つむぎ : まずいウルザちゃんがレイブンクロー面に堕ちている
[other] : 千葉えりか : 🌈
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁね~……楽しいのは楽しいわよね……」
[main] : 直樹美紀 : 「そういうことで最初の1年はまずホグワーツに慣れるといいんじゃないかな」
[other] :
山田リョウ :
大丈夫だよ
私が何とかしてあげる
[other] : ウルザ : !
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………体運びとか全然自信ないけど……」
[main] : 直樹美紀 : 「困ったらサポートするよ、私含めて先輩たちもきっとそう」
[other] : 直樹美紀 : きたか
[other] : 山田リョウ : 本人たちがしてるのに説得力がないよね~まそ~?
[main] : ドンキホーテ : 「まあ、まずは何処の寮に行くかだと思いますがね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「そう…つまり、ここで動かない事は…」
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
まずいあたしがコミュ障になってる
がんばらねば
[main] : ドンキホーテ : 「…全く予想がつかないです」
[main] : 直樹美紀 : 「楽しみですね組分け」
[other] : 魔想志津香 : 同調圧力…!
[main] : 魔想志津香 : 「…………頑張ります」
[main] : 魔想志津香 : 「あの」
[main] : 魔想志津香 : 「私が人殺しになった後でもこういう関係って続きますかね」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : せっかくグループ分けしたのに喋んなかったら意味ないんだよ!
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「恋愛という青春における1ページを大きく遅らせる事になる…そして、その遅れは必ず響く…!勉強と同じように…」
[main] : ドンキホーテ : (その感情生きてたんだ…)
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「踊り方も教えてもらえるかも?」
[メイン3] : 千葉えりか : 「勉強に絡めなくていいから」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「そういうものなんだね…」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「あたしも踊りの特訓したいなあって思うんだ」
「踊るの好きだけど習ったことはないから」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「まあ、というわけで」
[main] : 直樹美紀 : 「捕まっちゃうかもよ」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 眼鏡を外してケースに入れて鞄に仕舞い込み…
[main] : 魔想志津香 : 「それでも良いです」
[メイン2] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「習う場とか、あるかしら……?」
「それこそ劇団とかならそういうのも習うのかしら……」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「わざわざ鞄から出して着けてたんだ」
[main] : 魔想志津香 : 「それが私が生きる上で志した事なので、成し遂げた後はどうでもいいです」
[メイン3] :
千葉えりか :
と言ったが…
理屈として納得する部分はある
これで誘わず誘われず、一人寂しい夜となれば楽しくダンスした組と比べて…当然だ
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「別にそういう相手がいないなら、もう何も言う事はないけれど」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「いるなら、その人を意識するくらいはしても…いや、した方がいいって話」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「踊る相手がいないのはヤダヤダ~!」
[main] : ドンキホーテ : 「凄い二面性ありますよね志津香って」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ああ、うん、取り越し苦労ならまあいいわ…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : シーちゃんちょっとホグワーツ脳すぎるな
[main] : ドンキホーテ : 「そういう部分と、普通の人間である部分…」
[main] : 魔想志津香 : 「?」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : だって私魔法族だもの
[メイン3] : 千葉えりか : 「でシーはもう話したの?」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
>「恋愛という青春における1ページを大きく遅らせる事になる…そして、その遅れは必ず響く…!勉強と同じように…」
ここ原作で誰かが言ってそう
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「まだよ、まだ…でもアネットを誘うわ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「劇団があるんだから教えてもらえるよきっと!」
[main] :
直樹美紀 :
「貴女の感情は貴女のものだからそれを否定はしないよ」
頭を撫でる
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「アネせんを~?いいじゃん!」
[雑談・皇] : GM : 艱難辛苦を超えて成し遂げねばならぬみたいなことはロンが言ってましたね
[main] : 直樹美紀 : 「ただ……人生のゴールを定めるにはまだ早いと思うな」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「私だってそんなのぜんぜん考えたことなかったや」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : マーリンのヒゲ…
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「でもでもアネせん友達多いし~、意外と踊る相手もういそうかも!」
特に何の考えもなく言っている
[main] : ドンキホーテ : 「ある意味大人で、そのままの意味で子供らしいと言った所でしょうか」
[メイン2] :
ヘカテー :
「…じゃあ、しっかり教えてもらわないとね」
「恥ずかしくならないためにも」
[雑談・皇] :
GM :
誘う相手がいなさ過ぎてこのままじゃやばいぞ!で二人とも焦りだすの好きです
自分から頼むのは怖いし断られたらっていうプライドでどんどん遅れてく
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「────」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 分かる
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「好きな人の前で転んだりしたら大変だからね~」
[メイン3] : バーヴァン・シー : コフッ
[main] :
ドンキホーテ :
「自分の生き方を定めると言う事はかなり難しい事です」
「自分のやりたい事と現実と言うのは大抵折り合いが付きません」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 目の前で軽く誘ってOK貰う兄貴
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : そうそう、あのイベント楽しかったわ…
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「血を吐いた!?」
[メイン3] : 千葉えりか : 「あっ…死んだ」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ハリーは引く手あまたかと思いきやそうでもないというね
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「だ、大丈夫…多分…一応アピールとかは…してるから…うん、きっと…」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「な、なんでそこまで…?」
[雑談・皇] : GM : まあ状況が…ですからね
[main] :
ドンキホーテ :
「大人であるから生き方を考えられる」
「子供であるから生き方を定められる」
「志津香はそのいいとこ取りをしているんだと思います」
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
ところで
店名が思いつかないから私らがマダム・マルキンの店貰っていい?
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「日本にもクリスマスくらいあるでしょ…」
[メイン3] : 千葉えりか : 「?」
[main] :
ドンキホーテ :
「ですが、子供である事はまだ続きます」
「子供であるからこそ、知れる事もあります」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
!!
いいんじゃない?(よくわからないけど)
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「う…うん」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「クリスマスに好きな人を誘って…”もう予定がある“と言われてみなさい」
[main] :
ドンキホーテ :
「…あれらのように」
飾られてる箒に目をやって
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「死ぬしかないわ…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 調べたけどダイアゴン横丁に服屋これしか見つからなかった
[メイン3] : 千葉えりか : 「家族と過ごすんでしょ」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : まあ、名前のある場所となるとそれくらいになるわよね…
[雑談・皇] :
GM :
もう片方はマルノウチスゴイキレイフクになります
[雑談・皇] : 千葉えりか : ニンジャスレイヤー?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「……!」
意味は少し分からなかったが、"魂"で伝わった
[main] : 直樹美紀 : (ド…ドンキ先輩…!)
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「…ん?」
「好きな人…?」
[other] : ウルザ : ドンキさん…三年生…???
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : イヤーッ
[other] : 直樹美紀 : 1d7(1D7) > 1
[other] : 直樹美紀 : 1年生
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : GM : ワッショィ
[other] : ウルザ : 二周目で確定
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「なによ」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「じゃ、アネットのためにも行きましょうか、マダム・マルキンの店……」
[other] : ヘカテー : こんなドンキちゃん今まで見たこと…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : えーところでなんだけど
[main] :
魔想志津香 :
「……………」
ぼんやりとクィディッチワールドカップを思い浮かべてる
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ドレスは実際のお披露目はパーティの時にした方がインパクトないかしら……?
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「は~い!」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ナイスアイデア
[雑談・皇] : 千葉えりか : 賛成賛成賛成
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : …二人ともあたしとシーちゃんの関係わかってるんだなあ…///
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
……卓全体でって事でね
でもそうなると今やる事が…無!
[雑談・皇] : GM : 生肉ネックレスつけて出てくるんですね
[main] :
ドンキホーテ :
「………失礼、口を開きすぎましたか」
「この場での年長故ある程度語らせて頂きましたが」
「四年生の皆々様ならより多くの知見が得られるかと」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「いや…」
そういえば、アネットせんぱいは、シーちゃんのことが好きと言っていたような
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「あんまり心配いらないカモ」
[雑談・皇] : GM : 他にダイアゴン横丁でやりたいことあります?
[main] : 直樹美紀 : 「あんまり焦んなくていいよ」
[main] : 魔想志津香 : 「…………………はい」
[main] : 魔想志津香 : 「でも、でも」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「気休めは止しなさい…」
[main] :
魔想志津香 :
「折れたくはないです、妥協したくはないです」
「私の渦巻いたこの心の数々を裏切りたくはないんです」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「まあ、そんなイベントだから」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : うーん
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「もし一緒に行きたい相手がいる様なら、待たせない様に…待たせない様に…」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
何やれるかが把握できてないという…噂を?
なやまし
[main] : ドンキホーテ : 「…」
[メイン3] : バーヴァン・シー : そう、このバーヴァン・シー再開して早々に言及しようとしていたのに、いまだに誘いの言葉ひとつかけていない
[main] : ドンキホーテ : 「何れにせよ…学びと時間を得てから、改めてその気持ちを問いてみるのがよろしいと思います」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「一緒に行きたい相手…かあ……」
[メイン3] : バーヴァン・シー : なんならアネットの前で、ダンスパーティーの話題すら避けている…お陰でだーいぶ焦っていた
[メイン3] :
千葉えりか :
「はいはい」
焦って焦りまくってもね
「誘うことは頭に入れておく」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 今から誘いの言葉は流石に気が早すぎるでしょ
[main] : 魔想志津香 : 「………」
[main] : 直樹美紀 : 「うん」
[main] : 魔想志津香 : 「はい…」
[main] : 魔想志津香 : 「…………お二人は」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 油断、慢心
[main] :
魔想志津香 :
「目標とかってありますか」
「美紀さんはあんまり決まってないとも言ってましたけど」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いずれ死を招く
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : どうなるか楽しみよね
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「……まあ、で」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 一旦落ち着いて…と言うか目を逸らして
[雑談・皇] : GM : いっそノクターン横丁突っ込んでもいいですが
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいどうしよう
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : えりかちゃんは反射してくるしあーしはあんまり考えてないしもっと突っ込まれてもいいのかもしれない
[main] : 直樹美紀 : 「けっこう痛いところ突いてくるね」
[雑談・皇] : ヘカテー : !!
[main] : 直樹美紀 : 「……志津香みたいな絶対成し遂げたいことみたいなのは、ないよ。卒業後もよくわかんない」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 反射?
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「アンタ達と、そういう話すんのは相当先になりそうって事を確認したは良いけど…」
[main] : 直樹美紀 : 「絶賛探し中。でも…在学中は勉強とクィディッチをがんばりたいな」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「何着るか決めた?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : えりかちゃんだいたい好きピいないのって聞かれたらそういうアンタこそどうなのよって返してるイメージ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : マホカンタ?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ターゲット写しね
[メイン3] : 千葉えりか : 「いや全く」
[main] : ドンキホーテ : 「………………………………」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ん~、着物ってほどじゃないし普通にドレスかな?動きやすくてかわいいのがいい!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 恋愛弱者…!
[main] : ドンキホーテ : 「魔法省所属、が人生最大の目標でしょうかね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ふんふん…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : えーというわけで
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ドレスは買った事にして
[雑談・皇] : ヘカテー : うん
[main] : 魔想志津香 : ふむふむと頷く
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : できればイベントが起きて欲しいという……噂を
[main] : 直樹美紀 : (やっぱりそれはそうなんだ…)
[メイン3] :
千葉えりか :
「あたし、ダンスとか経験ないからね」
「つむぎは金髪だし、青っぽいのとか…でもレイブンクローの色と被っちゃうか…」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : そうね〜このシーン終わったら合流して…イベント?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 自分から案を浴びたいと?
[main] :
ドンキホーテ :
「なんですか美紀」
ジト目
[main] : 直樹美紀 : 「え?いやっなんでもないですよ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 案(媚薬)
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀のはちょっと…
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ま、色合いに関しては相応に種類があるけど…問題は様式よね…」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ひどい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ウッ…ウッ…ウァッ
[main] : 魔想志津香 : 「?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「いとこがそういうの持ってたような…様式?」
[main] : 魔想志津香 : 「立派な目標だと思いますけど…?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「和風?洋風?中華風?」
[main] : ドンキホーテ : 「色々あったんです。」
[main] : 直樹美紀 : 「…………はい」
[メイン3] : 千葉えりか : 「?」
[main] : 魔想志津香 : 「???」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「流行に乗るか…それとも伝統的か…他にも色々」
[main] : ドンキホーテ : 「…えー…はい、ほら」
[other] : 直樹美紀 : メイン1は箒以外にあったりしますか?GMさん
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「あ~そういう!」
[雑談・皇] :
GM :
ノクターン横丁入っていろいろしてればたぶんレストランまでに藍ちゃんが来る…かな?
レストランはシリウスが予約してくれたことにします。魔法省にハリーを疑った罪を償わせる気満々
[メイン3] : バーヴァン・シー : 幾つかカタログから目星を付けて開き
[main] :
ドンキホーテ :
「美紀も何か…大きな夢、持って見たら良いんじゃないですか」
話を露骨に逸らす
[雑談・皇] : ヘカテー : まずいブラックさんも割とやりたい放題してる
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「とりあえず、方向性を決めましょうか」
[メイン3] : 千葉えりか : 「うわぁ…昔話に出てくるみたいな広がったスカート」
[雑談・皇] :
GM :
原作でもこいつやりたい放題してますよ
マグルのパトカー死喰い人に激突させたりしてます
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 娘が疑われたからね
[main] :
ドンキホーテ :
「私が抱える夢はその…滑稽な感情から産まれた物を引きずってるような物ですが」
「貴方は貴方のままでしょうし」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
お
お
[other] : GM : これから合流っぽいので特に出さなくていいかなと
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「これ…傘みたいにスカートに針金入ってる…」
「流石に古すぎるよ!」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「あくまで種類の一つよ」
[main] : 直樹美紀 : 「うーん、夢、夢……」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「……なにこれ、紐?」
[メイン3] : 千葉えりか : 「こっちは……布が透けてない…?」
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
まずいメイン3の会話楽しそうよ
私たちもああいう風にすれば良かった
[main] :
直樹美紀 :
「そうですよね」
いつまでも何かを受け取るだけの子供じゃいられない
[other] : 直樹美紀 : わかりました~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…水着?こんな物まで扱ってるのね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「これ、パーティーで着るんだ…」
[雑談・皇] : ヘカテー : 🌈
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「流石に下着売り場のカタログじゃない!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : まだ軌道修正できるかもしれませんよ
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「でもこれ、ドレスって…流行らしいけど」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : こういう時に基礎RP力の差を感じさせられる
[main] : 魔想志津香 : 気になって覗き込んでる
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「絶対間違ってるって!」
「確かに動きやすそうだけどさ~」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : よし、このままごちゃごちゃ言いつつカタログ見て買った事にする感じで行く?
[main] : 直樹美紀 : 「夢を決めるためにも、もっといろんなものに触れたいな」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「てかそもシーちゃんの私服…私服?みたいなやつも結構ドレスじゃない?」
[main] : 直樹美紀 : 「……なんだか人生相談の時間みたいになっちゃいました!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 店まで行ったし実際に着ない?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : この分け方さ
[main] : ドンキホーテ : 「全くですね」
[メイン3] : 千葉えりか : 「かなりドレスよね」
[other] : GM : でまあ合流したところでマルフォイが横切ってノクターン横丁に歩いていきましょう
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 相手には見せなくても他の2人には見せれると思わない?
[main] : ドンキホーテ : 「若いのに何やってるんでしょうか」
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : ドンキホーテ : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[雑談・皇] : 千葉えりか : たしかに
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なるほど
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[雑談・皇] : ヘカテー : たしかに
[other] : 直樹美紀 : きたか…フォフォイのフォイ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : どういう感じのかほのめかす…?
[雑談・皇] :
千葉えりか :
ちょうど分かれてるんだよね
ちょうど?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なにがちょうどなのか分からんけど
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「……いえ、まあそうだけど」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 女性の服についての知識がないから話題を広げられないのあたしのPL?
[メイン3] : 千葉えりか : 「それはどうなの?動きやすい?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 太ももパッカーンすぎねシーの服
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 正面だけ空きすぎ
[other] : 直樹美紀 : 一旦店を出るか…♠
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………肩、出しすぎかしら……」マダム・マルキンの洋品店でドレス色々試着中
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ま、当然ね…着こなしているのもあるけど」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ものはためしに
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[main] : 直樹美紀 : 「先輩達の買い物は進んでるかな…?いったん私たちも通りに戻りますか」
[other] :
千葉えりか :
ごめん全体の感じがわかってない
今どんな感じ?
メイン3は1周くらい試着するかな…?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「でも1年のころは動きにくそうだったよ!」
「もこもこして温かそうだったけど~今ではこんなに動けるの、慣れってすごい!」
DEXが低かった
[main] : ドンキホーテ : 「そうですね」
[main] : 魔想志津香 : 「はい」
[メイン3] : 千葉えりか : 「横に広がってて…ね」
[メイン2] : ヘカテー : 「ん いいんじゃないかな?」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「アレはローブに慣れてなかっただけよ…ってそんな事よりも…」
[other] :
春日部つむぎ :
メインは箒見ていろいろ話してた
メイン2は今着てるかな?
メイン3はこれから着そう
[other] :
直樹美紀 :
こっちはそっちの終了に合わせる感じですよ
ゆっくり着まくってください
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「カタログで選んだら、試着して…相応の物を選びましょ」
[other] : 直樹美紀 : そしてその間にメインで何かもう1個できる……かな……?
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「はーい!あ、これとか良さそう…!」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「う~ん、これとか、派手すぎるかなあ…」
[other] : 魔想志津香 : 何しよう
[メイン3] :
千葉えりか :
「うーんどれが喜ぶかな…」
ペラペラ
まずドレスみたいなのは手を出さないから…色々装飾ついてるの面倒で…
[メイン2] : ヘカテー : かく言うヘカテー自身も、白や青を基調にしたような肩をよく見せるドレスを着ていって。
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「これ気に入った!いったん着てみよう!」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…喜ぶ?」
[other] :
直樹美紀 :
なんか……お店あるかな!
無茶振りかこれ
[other] : 春日部つむぎ : お店一覧上にあるよ~
[メイン2] : ヘカテー : 「多少派手なくらいでもいいんじゃないかな。目立つし」
[other] :
春日部つむぎ :
ペットショップあたりいいんじゃないかな?
美紀ちゃんって行ってたっけ
[main] :
魔法使い :
「うわあ!待ってくれ~!」
店を出ると本屋の加護から開いた本がページを羽のようにはばたかせ空に飛んでいくところが見える
[other] : 直樹美紀 : いったことはあります
[other] : 千葉えりか : 現実の商店街を思い浮かべて…
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 千葉えりか : 1d100 そう度(1D100) > 35
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[main] : ドンキホーテ : 「!?」
[other] : 春日部つむぎ : 自分のハーネス買いにいこっか
[main] : 魔想志津香 : 「本が…飛んでる…」
[メイン3] : 千葉えりか : 「……いや」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「見せたいってこと?」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「まあまあ」
[other] : 直樹美紀 : なんのことやら…
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「もう長い付き合いで、今更誤魔化す仲でも無いって」
[main] : 直樹美紀 : 「あれ新種のペットですかね」
[main] :
魔法使い :
「くそう!『飛行する飛行術』の本なんて仕入れるんじゃなかった!」
「『透明な透明術の本』と『怪物的な怪物の本』で懲りたはずだったのに!」
[main] : 直樹美紀 : 「名前に偽りなし……」
[main] :
直樹美紀 :
参ったな箒は流石に持ってないし
魔法でどうにかする流れか
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そっか!やっぱり目立つのは大事だよね見てもらうためには」
[other] :
直樹美紀 :
>怪物的な怪物の本
これ戦いましたっけ
[メイン3] : 千葉えりか : 「………」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……まぁシーが居るのにアネットを変な目で見る人も居ないでしょうし、ね……」
[main] :
直樹美紀 :
(^^)……
使えそうな魔法がないです
[other] :
GM :
美紀さんはその時…いなかったはず…?
3年生の本なので
[other] : ドンキホーテ : すいません来客が
[メイン3] : 千葉えりか : 「服の好みとか知らないや…」
[other] : ドンキホーテ : 失礼
[other] : 直樹美紀 : ! わかりました
[other] : GM : はーい
[other] : 魔想志津香 : わかったー
[main] : 直樹美紀 : 「大丈夫ですか?あれ売り物にするつもりだったんです?」
[other] : ヘカテー : わかった
[other] :
GM :
魔法生物飼育学の本なんですけど襲い掛かってきます
で美紀さんはその年の中盤に入ったので見てないはずですね
[other] : 直樹美紀 : にゃるほど
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「……」
[main] :
店員 :
「けがはないけど商売あがったりだ!」
「わざわざあんなつくりの本にした著者を殺してやりたいよ!」
[メイン2] :
ヘカテー :
「そう。」
「騎士がいるんだものね」
[main] : 直樹美紀 : 「まあまあ落ち着いて……」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「まあ、そいつが誰か知らない以上…?明確なアドバイスはできないけど…」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「…~~~~」
真っ赤
[main] : 直樹美紀 : 「どこに飛んでいっちゃったんですかねあれ……」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「なんの話なんだ…」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「似合うのを着ていけば良いのよ、それが一番嬉しい筈」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
騎士シー
騎シー
[main] : 店員 : 「空を飛んで行って…どこかに巣を作る気だろうな」
[main] : 直樹美紀 : 「鳥かなんかですか…!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : パシィ
[main] :
店員 :
「そういう本だからな」
「お嬢ちゃんマグル生まれかい?」
[メイン3] :
千葉えりか :
「む…」
「これかな…」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「自分が一番着ていて楽しいやつを着るのがいちばん!」
「だけど…」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「あんまり見せるってのは考えてこなかったなあ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「も~~、そんなにあたしたち有名なの?」
[other] : 魔想志津香 : まずい魔法族だけど意味不明過ぎて呆然としている
[main] :
直樹美紀 :
こくりと頷く
「やっぱり不思議ですね…魔法生物」
[other] : 直樹美紀 : かわいいw
[メイン3] :
千葉えりか :
「自分が着て楽な服ばっかり選んでたし」
一応選んだのを指さして試着の方へ
[メイン2] : ヘカテー : 「ちょうど見てたし、それは噂が広まるのは何だって早いから」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ん、あーしもいったん試着してくるね!」
[main] : 魔想志津香 : 「飛ぶ意味無いでしょ…」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ん、じゃあ私も──」
[main] : 店員 : 「著者に言ってくれ!あいつら自分がユーモアにあふれてると思い込んでるぞ全く!」
[main] : 直樹美紀 : 「きっとあの本からしたら、私たちの方が”歩く意味ないでしょ”って思ってるんだよ」
[main] : 直樹美紀 : 「ちなみに著者はなんて方です?」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : ごそごそ…
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「有名……とも違うけど」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私たちはもう慣れたけどシーってすごい目で見てくる事あるし、あの目で見られたらみんな引っ込むというか……」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「ん、見て見て!どうかな?これかわいくない?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部 ドレス :
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部 ドレス :
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まあ有名は有名かもだけど。 アネットは今じゃ全教科取ってる唯一の生徒だし……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : む、良い演出ね
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「なるほど…うん、色合いも合ってる…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部 つむぎ : 間違って公開しそうになるのだけ注意しなきゃ
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「良さそうじゃん」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : えらい
[main] :
店員 :
「メルーラ・スナイド」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「えへへ~、そうかな~?」
[main] : 魔想志津香 : 「変な本書く人…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 心の目で見るのよ
[main] : 直樹美紀 : 「ふぅん……」
[main] : 直樹美紀 : 「というか……作る?産ませる?」
[main] : 直樹美紀 : 「書いただけでこんなことになるのかな」
[メイン2] : ヘカテー : 「だね。」
[メイン3] : 千葉えりか : 「今っぽいアレンジ入ってるやつだ~」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「シーちゃんってそんな目してたんだ…」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : シーちゃんはもう捉えている
[main] : 店員 : 「まさか、わざわざ魔法をかけないとこんなふうにはならないさ!」
[メイン3] : 千葉えりか : 「可愛いし動きやすそう」
[main] : 店員 : 「飛ぶのは売れ行きだけにしてほしいもんだね」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「でしょでしょ!そっちは?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : NowLoading…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : なによ
[main] : 直樹美紀 : 「うまい」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…って、あれ?全教科取ってるのあたしだけなの?」
[main] : 直樹美紀 : 「せっかくですけど。何か私たちにできることってありますか?」
[main] : 直樹美紀 : 「いつも参考書にお世話になってますし」
[メイン2] : ヘカテー : 「あのハーマイオニーですら限界が見えたって言ってたからね」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ハーマイオニー、占い学とマグル学を切ったらしいのよね……」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : 心の目が立ち絵を生成中です
[雑談・皇] : 千葉えりか : 油断してたの…!
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「私は…んー…少し色を選んでみようかと思ってる…つーか…」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「そうだったの!?」
「占い学はわかるけど…マグル学もなんだ」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…実はもう、一着決めてるのよね」
[main] :
店員 :
「うん?いやあそりゃうちの仕事だし、そんな迷惑をかけるわけには…」
「捕まえて戻してくれなんて無理難題を言うわけにもいかないし…」
[メイン3] : 千葉えりか : 「2着目3着目!?」
[main] :
直樹美紀 :
「巣を作ってるんでしたね。探してもいいですよ」
時間はかかるかもですが
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「もう!?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部 ドレス :
処理ミスってた🌈
あんま変わんないケド本当はこっち
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まあ、マグル学は取らなくても知ってるって判断なんでしょうね……」
[main] : 店員 : 「そうなのかい?もう作者と発行部にあたるつもりだからそんなに気に賭けることでもないんだが…それならお願いしておこうかな」
[main] : 直樹美紀 : 「任されました」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「マグルの一般常識ならハーマイオニーなら就職して必要になっても対応できるでしょうし……」
[main] :
魔想志津香 :
「………」
おおーと先輩を見る目線
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「色ってどんなの~?」
「いつも赤のイメージだけど!」
[main] : 直樹美紀 : 得意げ
[main] : 直樹美紀 : 飛んでいった方向はおおまかにどこですか?
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…少し落ち着いた色合いにしよう…とは思ってるわ、せっかくなら…覚えてて欲しいし」
[main] : GM : 目星かそれっぽいのですかね
[メイン2] : ヘカテー : 「だから全科目を取ってるのは…今の所アネットだけ、かな?」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふふふ…あたしだけかあ…なおさらがんばらなくちゃね」
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「記憶に残るやつ!」
「でもホグワーツだと結構変なのを着てきたらそっちのが記憶に残っちゃいそう…」
[main] : 魔想志津香 : まずいない
[main] : 直樹美紀 : ccb<=(95+10) めぼ・シー(1D100<=105) > 43 > 成功
[main] : 直樹美紀 : 👀
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「勉強もこなしてダンスも学んで、目指すは監督生!だよ!」
[メイン3] : 千葉えりか : 「だから普段と違う…でも黒とかだと重くなりそうだし…」
[main] :
GM :
遅れたどんくさい1冊が残っているので見ているとどうやら大空に逃げるよりは少し上がった後、一定の方向に向かって降りているようです
そちらの方向に歩いてみると夜の暗闇(ノクターン)横丁と書いてありますね
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ダンスもするわけだし…それを前提にしても良いかもね」
[main] : 直樹美紀 : 「お…?そんな遠くではないね」
[main] : 直樹美紀 : 「ノクターン横丁?なるほど」
[main] : 直樹美紀 : 「あとで行ってみよっか、志津香」
[other] : ドンキホーテ : 戻りました
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャン
[other] : 直樹美紀 : おせっかいを焼いていました
[main] : 魔想志津香 : 「はい」
[メイン2] :
ヘカテー :
「…私たちの中から監督生かあ」
「いいね。応援してる」
[main] :
ドンキホーテ :
「…………あっちは…」
若干顔を顰める
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「でもせっかくだしかわいいのも見てみたいよ!」
「せっかくの日なんでしょ?オシャレしなきゃ!」
[other] : ドンキホーテ : グリフィンドールらしくてよいかと
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「頑張ってね…!」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「そうね…ああ、でも向こうはどんなドレスかしら…?それがわかってれば合わせられるのに…」
[other] : 直樹美紀 : えへへぇ…
[main] : 直樹美紀 : 「どういう場所なんでしたっけ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うん!そのためにも素敵なドレスを選ばなくちゃ」
[メイン3] : 千葉えりか : 「そんなのわかんないって!」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「もう相談して決めればいいじゃん」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……アネットは明るい色が似合うかしら、やっぱり」
[main] : ドンキホーテ : 「ダイアゴン横丁が表通りならノクターン横丁は裏通り、やましい魔法道具の品々が売っていて怪しげな人がひしめいてる場所です」
[メイン2] :
ヘカテー :
「色合いから何まで」
「シーがどんなのを着そうなのか、まで考えるとよりよいのかもね」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「想像するのが楽しいってのがあるの」
[main] : ドンキホーテ : 「ホグワーツの生徒が通うにはあまり相応しくない場所かと」
[main] : 直樹美紀 : 「やましい…?」
[main] : 直樹美紀 : 「うーん。でも引き受けたからには……行きますっ」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「アンタ達も気になりはするでしょ?」
[main] : 直樹美紀 : そんな危なくないだろうと軽く見ている
[other] : ウルザ : あーこれジーコのスラム街
[other] : 直樹美紀 : へへ…ここはお嬢ちゃんみたいなのが来るところじゃないぜ…(入り口のおっさん)
[メイン3] : 千葉えりか : 「そうだけど~」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「誰がどんなの着てくるってのは気になるけどさ~」
[other] : 直樹美紀 : HPを1にする薬と性欲度を上げる薬もある
[main] : ドンキホーテ : 「…何かあったら即襟首掴みますので」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「そっか~~!シーちゃんとの併せまで考えないとだね」
「…それだと相談したほうがいい気もするなあ」
[other] : 直樹美紀 : でノクターン横丁にみんなで用あるんでしたよね?
[other] : 春日部 つむぎ : こうはいがせんぱいしてる…
[main] : 直樹美紀 : 「はい」
[main] :
魔想志津香 :
「ここと繋がってるならそんな危ない場所じゃないと思いますけど…」
慢心
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でも…サプライズ感も大事でしょう?」
[other] : ドンキホーテ : まあこれで皆続々と集まってくるような感じになりそうですし待ちますか
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「んー…やっぱり衣装選びは心が躍るわね…」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「周りから見て二人がミスマッチでも、お互い相手だけを見るなら気にならない…… って考え方もありだと思うの…」
[other] : 直樹美紀 : ええ。
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふふふ…そうかも」
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「ね~!楽しい!」
「ん~…」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「本人からは相手の姿しか見えないもんね」
[other] : ドンキホーテ : 先輩力を磨いてます。
[main] : 直樹美紀 : 「とにかくいったん先輩達と合流していってみましょう」
[other] : 直樹美紀 : 闇の魔術に対する防衛をする闇の魔術に対する防衛術の本もあるのかな
[メイン2] : ヘカテー : 「……ふむ。そういうもの…なんだね」
[メイン3] : 千葉えりか : 「難しいし…案外キツいねドレスって…」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「たしかに…考えれば考えるほどぐるぐるしてくる~」
[other] : GM : たぶんその場合闇の魔術を行う闇の魔術に対する防衛術の本になりそうですね
[other] : 直樹美紀 : なんてことを!!
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「今あーしが着てるのも、自分で着るならいちばん!だと思ったケド…」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「人と合わせるとなると、違うのカモ…?」
[other] : 直樹美紀 : いいトレーニング相手にはなりそうではある
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…悩ましいわ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドレス葉 : よ…ようやくできた…
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 〆が…思いつかない!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドレス葉 : はぁ…はぁ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部 ドレス : !
[main] :
:
ぱさ
その近くで読み捨てられた新聞に少し目が向く
[メイン3] : 千葉えりか : 「全然わかんない!これ…いいの?」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : わかる
[main] : 直樹美紀 : !
[main] : 直樹美紀 : 👀が向く
[main] : ドンキホーテ : 「…?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈🌈
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : !
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「!」
[雑談・皇] : ヘカテー : ちょっとわかる
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「え…なんかすごいイメージ変わる!」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドレス : 👗
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「大人~~って感じ!」
[main] : : 『アーノルド・ウィーズリーは、二年前にも空飛ぶ車を所有していた事で責任を問われたが、昨日、非常に攻撃的なゴミバケツ数個をめぐって、マグルの法執行官(警察)ともめごとを起こした。ウィーズリー氏は「マッド・アイ」ムーディの救助に駆けつけた模様だ。年老いた「マッド・アイ」は、友好的握手と殺人未遂との区別も付かなくなった時点で魔法省を引退した、往年の「闇祓い」である。警戒の厳重なムーディ氏の自宅に到着したウィーズリー氏は、案の定、ムーディ氏がまたしても間違い警報を発した事に気づいた。ウィーズリー氏はやむなく何人かの記憶修正を行い、やっと警官の手を逃れたが、こんな顰蹙を買いかねない不名誉な場面に、なぜ魔法省が関与したのかという”日刊予言者新聞”の質問に対して、回答を拒んだ。』
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドレス : こっちもか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部 つむぎ : ダークナイトシーちゃん…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : 直樹美紀 : まずい難しい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : バットマンみたいな呼び方だな…
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…ん、ひとまずはこれで良いかな」
[main] : 直樹美紀 : これは私たちが見聞きした件ではないですよね…?別件のトラブルか
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : その後いくつか見繕って……仕立てを注文してからみんなと合流する事になった…
[main] :
ドンキホーテ :
「………………はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~…」
露骨に機嫌が悪くなってる
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : …そうだな
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ガバガバすぎてごめん
[main] : 直樹美紀 : 「なんだこれ。」
[main] : 直樹美紀 : 「えっ先輩どうしました」
[メイン3] :
千葉えりか :
「自分がどうイメージされてるかちゃんと考えたの初めてかも…」
「ちょっとスースーするわね…このレース?素材のところ」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「シーちゃんこっちの色も似合うね!」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 最後に誘いたい相手を一言くらいそれぞれ思ってみても良いかもな?
[main] : 直樹美紀 : 「あれ……そういえばこの名字のウィーズリーって」
[雑談・皇] :
春日部 つむぎ :
シーちゃん
やってるね
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 先が被る事は多分無いけど…事前の確認にも良いだろう?
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「え…ちょっと2人で並んでみてよ」
[雑談・皇] : ヘカテー : お疲れ様ラヴィとアネット!
[メイン3] : 千葉えりか : 「うわ…手間かかってそうなデザイン!」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : 逃げた?
[main] : ドンキホーテ : 「…はい…ビカラさんの…親族です…」
[main] : 直樹美紀 : 「へ~!」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「ま、まあ色々と込めたからな…大事なイベントのドレスなんだからそれくらいで丁度いいじゃない」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
シーは…どんなドレスを着るんだろう
すっごく素敵でかっこいいんだろうなあ…
あたしもそれに釣り合うようにならなきゃな
[メイン3] :
千葉えりか :
「確かに」
「で並んでみたけど…」
[メイン3] : バーヴァン・シー : (…これなら、アネットも…喜んでくれるかしら…いや、ならまず誘わないと…!)
[メイン2] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「(………ドレス、ね…… 着てる姿、想像つかないかもしれない……わ……)」
「(……でも、何着てても似合いそう、ね……)」
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「え~~~~~~」
「きゃ~~~~☆」
[main] : 直樹美紀 : 「えーとこないだワールドカップで見たのはアーサーさんですよね」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……ヨシ?
[main] : 直樹美紀 : 「アーノルドさん……どういう人なんだろう」
[other] : ドンキホーテ : ん?あれ?
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「お似合いさんだよ~~~~☆」
[other] : ドンキホーテ : アーノルド=アーサーだっけ…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : …よし、私は言ってみたけど…締めそろそろ行く?
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「映える!ばえるよ!」
[other] : 直樹美紀 : え…!?
[メイン2] :
ヘカテー :
……………あまり想像はできないけど
…もしもそれが見れるのならば、きっといいことで
….並びたいなと思いました。
[other] : 直樹美紀 : 愛称でもないし別人だと思いましたけど
[other] : 直樹美紀 : GMさんこれは別人ですか?
[メイン3] :
千葉えりか :
「そう…?そう言われて悪い気しないわね」
シーの腕を掴んだりしてる
[other] : : 記者がろくに名前覚えてないだけです
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : そうだね~、みんなのも見れたし!
[other] : 直樹美紀 : 🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈🌈
[other] : 直樹美紀 : なんだそりゃー!
[雑談・皇] : 千葉えりか : だね
[other] : : リータスキーターなので
[other] : 千葉えりか : 記者が悪い
[other] : 直樹美紀 : ああ…
[other] : 直樹美紀 : 名前すらがばがばなのかよ…!
[main] :
ドンキホーテ :
「…………」
そらとぶ車…これ…アーサーさんか…
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「ホグワーツであとでアオバちゃんに写真撮ってもらお!」
[main] : 直樹美紀 : 「それにしてもこの文体と言い回し……」
[main] : 直樹美紀 : 「あっ例の記者もどきだ」
[main] : 直樹美紀 : 著者を確認し
[メイン3] : 千葉えりか : 「それいいね。みんなで撮影会」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 記者って一番人の名前忘れちゃ駄目な仕事では…
[main] : 魔想志津香 : 「ゴシップって奴?」
[main] : 直樹美紀 : 「そうなるね」
[雑談・皇] : ヘカテー : メイン2もこれで終わり、と
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…ホグワーツで撮りたいのはわかるけど、ダンスパーティーの後がいい」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 逆にわざと名前間違えて煽る側面がある場合もあるわ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 承太郎がダービーの事をバービーとか呼んだような
[other] : 直樹美紀 : コワ~
[other] : 直樹美紀 : Q太郎がよォ…!
[main] : ドンキホーテ : 「マッドアイへの罵詈雑言を容易く書ける神経を疑いますね」
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「なんで~?」
[other] : : クラウチ氏がライトの名前を間違えたのは素です
[main] : 直樹美紀 : 「うーん、でも」
[main] : 直樹美紀 : 「情報網は本当にすごいですね。こんなの表にあんまりでない事案なんじゃないですか」
[other] : 春日部 つむぎ : まあ…ライトだしいいか…
[main] : 直樹美紀 : 「どうやって取材してるんだろう…」
[other] : 千葉えりか : クラウチ氏は忙しいんだ!
[other] : 直樹美紀 : 既に出てるキャラから読むと射命丸先輩あたりがリータのこと知ってないかな~
[main] : ドンキホーテ : 「何かあると即夕刊が出ますからね、遠目と聞き耳に関しては何処よりも発達していますよ」
[other] : GM : 出てきたときにあいつみたいに記事をかけってか?って言ってますね
[other] :
佐々木藍 :
らーん
お家着いたらん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 千葉えりか : !
[other] : GM : 藍ちゃんお疲れ~
[other] : ヘカテー : !!
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャーン
[other] : ドンキホーテ : !
[other] : 佐々木藍 : ただいまらん
[main] : 魔想志津香 : 「あれ使ってるんじゃないです、QQQだっけ」
[main] : 直樹美紀 : 「あはははっ」
[other] : 魔想志津香 : !!
[other] : 春日部 つむぎ : !!!
[main] : 直樹美紀 : 「ありえるかも」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…どうせ隠すなら、確実に驚かせたい」
[other] : バーヴァン・シー : !!!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おかえり~
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「へ~…」
「結構、考えてんだ?」
[雑談・皇] :
春日部 つむぎ :
ただねシーちゃん
ダンスパーティーのあとの撮影会はね
[main] : ドンキホーテ : 「まあ、企業の資金源があるならば選択肢には入るでしょうね…」
[雑談・皇] :
春日部 つむぎ :
ドレスを汚しちゃうかもしれないからね
出来れば別日にね
[メイン3] : 千葉えりか : 「一人一人こっそり取ってもらえば~?」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : つむぎ?
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「ふふっ」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : パシィパシィパシィパシィパシィパシィ
[main] :
直樹美紀 :
一応記事を拾い上げる
あとで先輩にも見せようっと
[メイン3] : 春日部 つむぎ : 「それもアリ!でも並んでも撮りたい!」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : 6 HIT
[other] : 直樹美紀 : だんだん合流の刻が近いですね
[メイン3] : 千葉えりか : 「考えることまた増えた~」
[メイン3] : バーヴァン・シー : 「…楽しみにしておきましょ、学校が始まるとまた忙しくもなるしね」
[other] : ヘカテー : そろそろ合流、か
[other] : GM : 終わってる組は先に合流場所のレストランに入っててもいいかもしれないですね
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 締めとかは任せたわ…
[メイン3] :
春日部 つむぎ :
「とりあえずこのドレスはホグワーツ行き!」
「ホグズミードにも洋装店あるかな~いっぱい考えたいね!」
[other] : 直樹美紀 : はぁーい
[other] : ドンキホーテ : 分かりました
[main] : 直樹美紀 : 「よし……そろそろ先輩達と合流しましょうか」
[other] : 佐々木藍 : じゃあレストランの中にいるらん
[メイン3] :
千葉えりか :
「よいしょ」
「あー着なれないから肩凝る~~」
試着オワ
[other] : ヘカテー : わかった
[main] : ドンキホーテ : 「良いでしょう、作戦会議ですね」
[メイン3] : 千葉えりか : 「まだ変えるかも…だし…ね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いよイよ合流ね
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「…ね!」
[main] : 魔想志津香 : 「…何買ってきたんだろ…」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
まだよく分かんないケド
似合うなら、いっちばんのを着ていきたいな
[メイン3] :
春日部つむぎ :
……それは
誰にとって?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あーしはこんなもん!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : いいじゃん…
[main] : 直樹美紀 : こうして私たちは買い物を終えるのだった
[main] : 直樹美紀 :
[other] : 直樹美紀 : 斬
[雑談・皇] : 直樹美紀 : つむぎ先輩…
[雑談・皇] : 千葉えりか : あたしも途中途中で見られる他人への意識みたいな話はしたからヨシ!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 良いね…
[other] : GM : ジャンプの打ち切り漫画ですね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 皆お美しかったよ~~~
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 楽しかった…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ね
[other] : 佐々木藍 : 検索しづらいタイトルな時点でもう怪しいらん…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 楽しいけど…選ぶの大変よ!!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 良かった~~~
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まだまだ時間はある!
[雑談・皇] : ヘカテー : よかったよ!
[other] : 直樹美紀 : 斬なつかしい
[main] :
GM :
そうして一行は集合場所のレストラン前に集まった
いかにもお高い店というのが店の外からも漂ってくる
[main] :
直樹美紀 :
「……」
そわそわ
[main] :
直樹美紀 :
そわそわそわそわ……
いや田舎者みたいじゃないかと姿勢を正す
[other] :
直樹美紀 :
テーブルマナーしってます
まず食器を落とさないようにテーブルクロスを引くんでしたね
[other] : バーヴァン・シー : それ手品
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
杖は切れ味がある分あつかいやすいし素人から玄人まで幅広く使われている武士の基本武器
対して杖無し呪文は見た目なんかは杖とほとんど変わらねぇがあえて杖を持たないで使う分
制御がおぼつかず杖を使わねえ時より安定しねえ使い方
使いこなせねぇと1年坊主より弱いただの棒きれみてぇなもんだってのに何であのガキは?
[other] : 春日部つむぎ : お肉を焼くときに肉汁の跳ねが飛んでこないようにテーブルクロスを上げるんだよね
[other] : 佐々木藍 : テーブルクロス汚したらダメだから引かないといけないらん
[other] : ウルザ : おお
[other] : 直樹美紀 : 急に斬濃度上がって来た
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] :
魔想志津香 :
ぼんやりしてる
これはこれでいなかもの
[other] : GM : 完全詠唱初めて見た
[other] : 春日部つむぎ : 完全版あったんだ…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」なんで私こんな所来てるんだっけ……
[other] : 直樹美紀 : うあああああああああああああああブンブンブンブン(杖を振るう2年生)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい杖に切れ味がある事になってる
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : …なんで来てるんだっけ?
[other] : 佐々木藍 : 知らん
[other] : 直樹美紀 : シリウスさんの差し金らしいです
[other] : 春日部つむぎ : RANちゃん!?
[other] : 直樹美紀 : まだまだ魔法省に払わせる気らしい
[other] : ヘカテー : 魔法省の奢りがどうこう
[other] : 佐々木藍 : 奢りだからいっぱい食べれるらん
[other] : 直樹美紀 : 人の金で食う焼肉!
[main] :
春日部つむぎ :
「人の奢りで食べる焼き肉がいちばん美味しいっていうけど…」
「こんなに高そうだと逆に気後れしちゃう…!」
[main] : 直樹美紀 : 「いったいコース何ガリオンするんだ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ドレスコードとか無いのかしら……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ワールドカップの時にマグルに紛れ込むためにマグルの店で店員に言われるがまま買った服のまま来ちゃったわ……」
[main] : 千葉えりか : 「入れてるから…大丈夫なんじゃない?」
[main] : バーヴァン・シー : 「そうそう、遠慮せずに構えてれば良いのよ」
[other] : ヘカテー : 他人の金で食べる焼肉うんめ〜
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「入れはするけど、実は影で指摘されてるってパターンもあるでしょ…」
[main] : 春日部つむぎ : 「埼玉のドレスコードには合ってるんだけどね!その服」
[other] : 千葉えりか : これ田舎っぽいってこと?
[main] :
ヘカテー :
「はは、私も」
「でもいいんだよ、一回食べれたら」
[main] : 直樹美紀 : 「ハッ……もしかして」
[main] : 千葉えりか : 「なに?」
[other] : 佐々木藍 : そうらんけど
[main] : 直樹美紀 : ここは魔法省の支払いになっている→魔法省が私たちを招待した扱い→私たちが変な恰好で行っても魔法省の評判が下がるだけ
[main] : 直樹美紀 : 「という寸法・・・?」
[main] : 千葉えりか : 「だとしてもあたしたちも恥かいてるじゃない!!」
[main] : ドンキホーテ : 「なんて事言うんですか」
[main] : 直樹美紀 : 「それはそうです!!」
[main] :
直樹美紀 :
「せめてテーブルマナーはしっかりしないと」
ふんす!と意気込む
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「プレッシャーかけるのやめて~…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「き、緊張するよ~…」
[main] :
店員 :
「いらっしゃいませ」
「シリウス様ご招待の御一行様ですね?席はこちらになっております」
店に入るとにこりと過不足のない笑顔と優雅な所作で出迎えられる
[main] : 直樹美紀 : 「ひゃい」
[main] :
千葉えりか :
「ほほほ…そうで御座います」
それっぽく振舞おうとして変になってる
[main] :
ヘカテー :
「はい。」
[main] : 春日部つむぎ : 「は、はい…」
[main] :
魔想志津香 :
「ありがとーございます」
ガキ。
[main] : バーヴァン・シー : 「ありがとう」
[other] : 春日部つむぎ : 志津香ちゃんとシーちゃんの並びみてこれシーちゃんがいちばんガキってこと?ってなるなった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、ありがとうございます…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草
[other] : ウルザ : ガキにしてはデカすぎる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どの部分が?
[other] : ウルザ : 全部
[other] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : パシィ
[other] : 千葉えりか : 体だけでかくでもねぇ
[other] : ウルザ : おわ
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : 身体は大人、心は子供
[main] :
店員 :
「どうぞおかけなさってください。こちら食前酒となっております」
席に座るとメニューを渡される
・シャンパン
・白ワインのカクテル
・ジントニック
・甘いソーダ
・炭酸水
・ミネラルウォーター
・結構です、いりません
え?お酒じゃないんですか?とか言ってしまったりしませんよね?
技能成功or1d100で高いほど上品
[other] : 直樹美紀 : むほほ?
[main] : 千葉えりか : おお
[main] : 直樹美紀 : ほほぅ…
[main] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : ちなみに技能の場合はどれですか
[main] : バーヴァン・シー : 良さげな技能がない!!
[main] : 千葉えりか : 技能…なし!
[main] : 店員 : よさげなので
[main] : ヘカテー : 西洋知識があるから私はこれで一抜けさせてもらおう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : ずっる!
[main] : 直樹美紀 : 無いので振るか…♦
[main] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 49
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 1D100 上品度(1D100) > 100
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[main] : 春日部つむぎ : !!!
[main] : 魔想志津香 : !
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[main] : ヘカテー : おお
[main] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 44
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 判定じゃなくて良かったわね(?)
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : それはそう
[main] :
直樹美紀 :
(えっと頼まないのはダメだったはず)
「ミネラルウォーターをおねっ、おねがいします」
[main] : 魔想志津香 : 1d100(1D100) > 55
[main] : 千葉えりか : ほ…本物のお嬢様が現れたわよ!!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1d100 上品度(1D100) > 94
[main] : 佐々木藍 : CCB<=1 マグル学とかで振っとくらんか…(1D100<=1) > 88 > 失敗
[main] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 1D100 (1D100) > 82
[main] : バーヴァン・シー : 私のアネットが上品すぎる、宝か?
[main] : ヘカテー : ccb<=95 西洋知識で(1D100<=95) > 52 > 成功
[main] : 千葉えりか : 1D100 上品度(1D100) > 61
[main] : ドンキホーテ : 1d100(1D100) > 49
[main] : ドンキホーテ : くっ
[main] : 直樹美紀 : まずい…40代でも下から数えた方が早いのか
[other] : 千葉えりか : ひそひそ…やっぱり吸血鬼って…
[main] : バーヴァン・シー : 最下位かよ…!!
[main] : 春日部つむぎ : あーしのさいたま知識が火を吹くぜ
[main] :
佐々木藍 :
「ごはんまだー?」
席には先に座ってなんかナイフとフォークで食器をガシャンガシャンしている人がいた
[other] : 春日部つむぎ : 田舎者なのね…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これ格付けチェック?
[other] : スーリヤ : 1d100(1D100) > 42
[main] : 直樹美紀 : 「藍。あんまり音立てちゃだめだよ」
[other] : スーリヤ : わーいソーダ!
[main] : バーヴァン・シー : 「──」
[main] : 佐々木藍 : 「あ、みんな来た」
[other] : ドンキホーテ : スーリヤに負ける可能性があるのこわい
[main] : バーヴァン・シー : 咄嗟に酒を注文しかけてストップ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : シー、なんとかスーリヤよりは上
[main] : 直樹美紀 : 「こんにちは。シリウスさんに招かれてるわけだから…お行儀よくいこう」
[other] : バーヴァン・シー : 最下位より低いじゃんそれ
[main] :
ヘカテー :
「や」
「待たせたかな」
[main] : 千葉えりか : 「こんなに大勢で食べるの初めて」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ええと……炭酸水で」
[other] : ヘカテー : チェスの技能を拡張して幅広く分野取っててよかった〜
[main] : 佐々木藍 : 「お皿で遊んでたからだいじょうぶー」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : IQ280
[main] : スーリヤ : 「たくさんの方が楽しいよ~!」
[main] : 千葉えりか : 「えっと…炭酸水をボトルで…」
[other] : バーヴァン・シー : IQ2800000
[main] : 春日部つむぎ : 「あ、あーしも炭酸水お願いします!」
[other] : 千葉えりか : 見聞色
[main] : バーヴァン・シー : 「ミネラルウォーターで…」
[main] : 佐々木藍 : 「らんはジュースがいい」
[main] : スーリヤ : 「私も!ソーダ!」
[other] : 千葉えりか : シュワシュワ水で…
[main] : ドンキホーテ : 「ミネラルウォーター…で」
[other] : 春日部つむぎ : 魔法族のくせに…常識があるなんて…!?
[other] : 春日部つむぎ : 麦しゅわで!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「炭酸水でお願いします。」
[other] : 佐々木藍 : とりあえずビールらん
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : つ麦茶ん…
[main] : ヘカテー : 「……炭酸水でお願いします」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」
[main] :
魔想志津香 :
「んー…ミネラルウォーター?で」
なんで態々水頼まなきゃいけないんだ…?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(誰か一人ワイン行くと思ってた……)」
[main] : 直樹美紀 : 「(わかるえらい)」
[main] : 春日部つむぎ : 「(未成年だし…)」
[main] : バーヴァン・シー : 「(さっき危うく頼みかけた…)」
[main] :
店員 :
「はいただいま」
大きなテーブルに瞬きする間にそれぞれの飲み物が配られる
[main] :
千葉えりか :
「どうも」
ぺこ
[main] :
直樹美紀 :
「ありがとうございます」
頭を下げる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「わ、速い…」
[main] : 春日部つむぎ : 「ありがとうございます~」
[main] : 佐々木藍 : 「わーい」
[main] : ドンキホーテ : 「ありがとうございます」
[main] :
ヘカテー :
「ありがとうございます。」
[main] : 魔想志津香 : 手つけて良いのか分かんないまま椅子で硬直
[main] : バーヴァン・シー : 「…普通に飲めば良いのよ」
[main] :
スーリヤ :
「ありがとー!」
ちょっとストロー噛み噛み
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
スーリヤ未満になる度に格が下がっていきます
映す価値なしになると…?
[other] : 千葉えりか : じゃあかんぱーい!がしゃーーーーん!
[other] : 千葉えりか : 人権なし
[other] : ドンキホーテ : ワーハッハッハ!バタービールだこれ!
[main] : ヘカテー : 「与えられたものは飲んでおきなよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(………まぁあれぐらいは……?)」
[other] : ドンキホーテ : 倫理観竜未満
[other] : バーヴァン・シー : トロール
[main] :
魔想志津香 :
「………はい」
恐る恐る口をつける
[other] : 春日部つむぎ : 年始の気分になってきた
[other] : 直樹美紀 : ストロー噛む子は母乳に飢えてるという説があるそうですよラヴィニア先輩
[other] : ヘカテー : おお
[main] :
千葉えりか :
ごくごく
さわやかな炭酸がのどを潤してくれますね 星5つと…
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : バシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィバシィ
[other] : ドンキホーテ : 急に何?
[other] : 直樹美紀 : いたいいたいいたい!
[main] :
佐々木藍 :
ぐびっ
「……べろが痛い…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 早い早い
[main] : 春日部つむぎ : 「しゅわしゅわ~」
[other] : ウルザ : 母乳噴出魔法、魔法族の倫理観ならありそうですよね
[other] : 直樹美紀 : そうでなくては困る
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : エンジンかかってきたな
[other] : 春日部つむぎ : 粉ミルクいらないね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まな板にかけても出ないから結局粉ミルクは必要らしいよ
[other] : 春日部つむぎ : 母乳噴出魔法、牛にかけてミルク増産するのがいちばん良くない?
[other] : ウルザ : なんで急に喧嘩売り出したんですか?
[main] :
千葉えりか :
「みんなは今日の買い物どうだった?」
炭酸水を味わうのに飽きて離し始める
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 豊乳魔法もたぶんありますよ
[other] : ヘカテー : 笑顔で放ったアバダケダブラ〜
[other] : 春日部つむぎ : まずい…殺意がこもっている
[main] :
直樹美紀 :
「志津香とドンキ先輩と一緒に回ったんですけど楽しかったですね」
「あとで見せたいものもあります」
[main] : 直樹美紀 : ここで見せるもんじゃない
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁまぁかしら…… ドレスは……自分では似合ってるか分からないわ…」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
>母乳噴出魔法、牛にかけてミルク増産するのがいちばん良くない?
元々そのために作られた魔法で人間にかけるほうがおかしい…という噂を?
[main] : ドンキホーテ : 「最後の最後で若干不機嫌にさせられましたが悪くない一日でした」
[main] :
春日部つむぎ :
「あーしも楽しかった~」
「いろいろ楽しみ!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なかなかドレスを選ぶのに悩んじゃった」
[main] : 直樹美紀 : 「(うわぁー先輩たちのドレス……見てみたいな)」
[main] : ヘカテー : 「ドレスは…似合ってるかわからないし。でも悪くなかった、かな」
[main] : 魔想志津香 : 「ドレス………」
[main] : 魔想志津香 : 「お、お上品………」
[main] : 千葉えりか : 「まだ1日は終わってないよ~」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ドレスは、私達も考え抜いて選んだわ」
[main] : 佐々木藍 : 「ドレス?」
[main] : 直樹美紀 : 「こういう高級レストランでドレスの話をするって……なんだか貴族になった気分です」
[main] :
店員 :
「本日のコースのメニューはこちらになっております」
笑みを崩さずにメニューを渡される
【アミューズ】
サザエのベニエ・ブルーチーズのシュークリーム
【本日のスープ】
トリュフ風味のコンソメスープ
【本日の冷前菜】帆立貝柱とフルーツトマトのマリネ キャヴィア添え
【温前菜】
黒アワビのシャンパン蒸し・その肝のソースで
【朝市からの鮮魚料理】
黄アラのポワレ 生ウニ添え
【メインデッシュ】
黒毛和牛A5ランプ肉のポワレ・ ソースボルドレーズ
[main] : 直樹美紀 : 「わ」
[other] : 千葉えりか : 人間じゃないのだから
[main] :
千葉えりか :
「………」
なにこれぇ…
[main] :
魔想志津香 :
「?????」
何書いてある?
[main] :
直樹美紀 :
なにぃーアラカルト!
コースじゃない…のか!
[other] : 春日部つむぎ : ペットにならいい…ってコト!?
[main] : 直樹美紀 : いやコースだな
[main] : 春日部つむぎ : 「あ、あみゅーず???」
[main] : 佐々木藍 : 「何これ?」
[main] :
スーリヤ :
「?」
「わかんない」
読むのを放棄
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「大丈夫よみんな……」
[main] : ヘカテー : 「アミューズはお楽しみ、だね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「料理は……味が本質……」
[main] : 春日部つむぎ : 「!」
[other] : ウルザ : でもスーリヤ様の授乳ならちょっと見たいかも
[main] : 直樹美紀 : 「フランス料理におけるひとくちサイズの前菜ですね>アミューズ」
[main] : バーヴァン・シー : 「お楽しみって意味よ」
[main] : 千葉えりか : 「詳しい…」
[main] : 千葉えりか : 「予習してきた?」
[other] : 春日部つむぎ : ドゴォ
[main] : 直樹美紀 : まずいグランメゾン東京知識と言おうとしたらこの時まだそのドラマない
[main] : ヘカテー : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : バーヴァン・シー : 「経験くらいあるでしょ…」
[main] :
直樹美紀 :
「本をしっかり読みこんでおきました」
エヘン
[other] : バーヴァン・シー : さすがお母さんね反応が早い
[main] : 佐々木藍 : 「はじめて見た」
[main] : 春日部つむぎ : 「えらい!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「経験はあんまりないかも…」
[main] : ヘカテー : 「何回か似たような店には行ってるから」
[main] :
ドンキホーテ :
「…………………」
ボロを出さないようにもう黙り込んでる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …………
[main] :
千葉えりか :
「へぇ…」
経験なし
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ヘカテーお嬢様……」
[other] : 春日部つむぎ : 視線が痛い
[main] : 春日部つむぎ : 「お姫様だったんだ…」
[main] : 千葉えりか : 「ランクアップしてない?」
[main] :
魔想志津香 :
「凄い」
こうはいのまなざし
[main] :
店員 :
「メインディッシュの火加減の方、どうなさいましょうか」
まさかわからないなんてことは…
レア(表面だけ焼いて中身が赤い)
ミディアムレア(中が赤~ピンク)
ミディアム(中が薄いピンク)
ウェルダン(中も火が通っている)
再び判定
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 29
[main] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 75
[main] : ドンキホーテ : 1d100(1D100) > 62
[main] : 千葉えりか : 1D100 上品度(1D100) > 7
[main] : ヘカテー : ccb<=95 西洋知識再び!(1D100<=95) > 75 > 成功
[main] : 魔想志津香 : 1d100(1D100) > 100
[main] : 直樹美紀 : まずい…!
[main] : スーリヤ : 1d100(1D100) > 49
[main] : 魔想志津香 : え
[main] : 千葉えりか : まずい…!
[main] : 佐々木藍 : おお
[main] : 直樹美紀 : ええ!?
[main] : ヘカテー : おお
[main] : バーヴァン・シー : まじ?
[main] : 佐々木藍 : 1d100(1D100) > 1
[main] : 佐々木藍 : おお
[main] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : おお
[main] : 千葉えりか : 下には下
[main] : スーリヤ : ら~ん!
[main] : 春日部つむぎ : 1D100 (1D100) > 43
[main] :
直樹美紀 :
魔想志津香 - 今日 16:28
1d100 (1D100) > 100
佐々木藍 - 今日 16:28
1d100 (1D100) > 1
ダメだった
[main] : バーヴァン・シー : 「レアで」
[main] : 直樹美紀 : 「焼き……えっと」
[main] : 直樹美紀 : 「よく焼いてください」
[main] : 直樹美紀 : 火通したほうがいいじゃんね…?
[main] :
魔想志津香 :
「…」
ええいままよ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 1D100 (1D100) > 36
[main] :
スーリヤ :
「こんがり焼いてほしいな!」
ちょっとよだれ出てる
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : わからん…
[main] : 千葉えりか : 「えっと…えっと…」
[main] :
春日部つむぎ :
「ミディアムでお願いします~」
ほんとうはミディアムレアが好き
[main] : ヘカテー : 「ミディアムで」
[main] : 千葉えりか : 「お腹空いてるんで3枚ください!」
[main] :
魔想志津香 :
「このお肉が一番美味しくいただける、シェフおすすめの焼き加減でお願いします」
高級店であるなら、プロのシェフさんの判断を尊重したい
[main] : 直樹美紀 : 「(聞かれてるの焼き加減ですよせんぱい・・・!)」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1d100(1D100) > 70
[main] : 千葉えりか : 「…………」だらだら…
[main] : ヘカテー : 「(えりかぁ…枚数頼んでどうするのよ)」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……レアで」
[main] :
佐々木藍 :
「うーん、らんはステーキがいい」
レアだのなんだのは料理名のことかと思っている
[main] :
ドンキホーテ :
「ミディアム、で」
横に倣え
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あたしンちのミレニアムステーキの回を思い出すらん
[main] :
魔想志津香 :
藍ーーーーー!!
と内心思ってるが自分も合ってるか分かんないので硬直
[other] : 春日部つむぎ : あたしシャンチ!?
[other] : 千葉えりか : 仲間の礼節がないの普通に嫌だね…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] :
直樹美紀 :
「えっ……とじゃあこの子(藍)はこの子(志津香)と同じにしてあげてください」
こっちが焦る
[other] : 直樹美紀 : かわいいからいいですよ
[main] : ヘカテー : 「志津香のはいいよ。初めてくる店なら満点かもね」
[main] : 魔想志津香 : 全力で頭を縦に振る
[main] : 佐々木藍 : 「?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(フォローが光る……)」
[main] : 魔想志津香 : あっお上品じゃないゆっくりとぎこちなく微笑んで頷く
[main] : ドンキホーテ : 恥ずかしさで胃痛がしてきた
[main] : バーヴァン・シー : 「…要するに」
[main] : バーヴァン・シー : 「ウェルダンがよく焼く、レアは生気味…どれも味わい深いから、好みで選びなさい」
[main] : 魔想志津香 : 「ヘカテー先輩………!」
[main] : 魔想志津香 : こうはいのまなざしPart2
[main] :
千葉えりか :
「…………やっぱりレアとかで」
ようやく理解した上品さ7
[other] :
春日部つむぎ :
百合ポタで焼き加減の話した記憶あったからなんだっけなと思い返してたら
えりかちゃんの焼き加減だった
[main] : 佐々木藍 : 「へー」
[other] : 直樹美紀 : むほほ?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私は断然、レアかしらね……柔らかいし」
[other] : ウルザ : こわい
[main] : 春日部つむぎ : 「焼いたほうが安全じゃない?ウェルダンは行きすぎだけどさ~」
[other] : 千葉えりか : ウェルダンでしょ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんだっけ…なんか燃えるギミックの時だっけ
[main] : 直樹美紀 : ←肉はよく焼いて食べたい安全志向
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「ミ…ミディアムで」
とりあえず中間にしたらいいかなあ…
[main] : 直樹美紀 : レア頼むのは大人だと思っている
[other] : 春日部つむぎ : 木山先生にプロテゴディアボリカ撃たれたとき
[main] : スーリヤ : 「じゃあ私もレアにする~」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あーあったあった
[other] : 春日部つむぎ : 焼き加減をダイスで決めたらひどいことになった
[main] :
直樹美紀 :
「……!」
スーリヤ先輩・・・おとなだ!
[other] : バーヴァン・シー : 懐かしい
[other] : ヘカテー : ひどい
[other] : 春日部つむぎ : 地味にあーしのトラウマです
[main] :
佐々木藍 :
「うーん、うーん」
「やっぱわかんないから志津香のといっしょのでー」
[other] : バーヴァン・シー : そりゃなるわよトラウマに…
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「スーリヤは(炎ドラゴンだし)なんとなくよく焼いた方がいい気もする、けど……」
「まぁこれも勉強かしら……」
[main] : 直樹美紀 : むしろ口内で調理できるのかもしれない
[main] : バーヴァン・シー : 「…どっちかっていうと生には慣れが早そうじゃない?」
[main] : 佐々木藍 : べんり
[main] : 千葉えりか : 「焼き加減ならそう書いてよ…!」
[main] : バーヴァン・シー : 「ドラゴンだし」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………確かに」
[other] :
春日部つむぎ :
>炎ドラゴンだし
ポケモンのタイプ?
[main] : 春日部つむぎ : 「たしかに…」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : そろそろ肉(ステーキ)が喰いたいですね…生肉(レア)でね
[main] : 千葉えりか : 「じゃあやっぱりレア…?」
[other] : 直樹美紀 : なにっ
[other] : 春日部つむぎ : しゃあっ
[main] : ドンキホーテ : 「味わう前に面子が先に来るのゾワゾワ来てしまいます…」
[main] : 春日部つむぎ : 「レアというか…そのまま…?」
[main] : 魔想志津香 : 「ええ…?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「流石に……流石に」
[main] : バーヴァン・シー : 「いける?スーリヤ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………あとシー、一応公の場では言わないで……大丈夫だと思うけど」
[main] :
ヘカテー :
「…」
胃が…キリキリする…!
[main] : バーヴァン・シー : 「…それはそうね」
[main] :
スーリヤ :
「たぶんいけるよ~」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「いけるからって挑戦しなくていいからね…?」
[other] : 春日部つむぎ : マナー完璧な中学生もそれはそれでだね
[main] :
直樹美紀 :
「焼いて食べてください。」
生を提供する店側の気持ちも考えよう!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「だめよ…!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…オドリグイとか、得意そうね」
[other] : 直樹美紀 : 中学生はカルビ牛丼掻きこんでろ…!
[main] : 春日部つむぎ : 「レアで!レアにしとこう!」
[main] : 千葉えりか : 「血の滴るやつ」
[main] :
店員 :
「かしこまりました」
「それではお楽しみください。食器は食事を終えたタイミングで下げられ、次のものが来るようになっています」
一礼して下がる
[other] : 千葉えりか : 牛丼大盛!!!!
[main] : 直樹美紀 : 「は、はい」
[main] : ドンキホーテ : 「…………………ふう」
[main] : 春日部つむぎ : 「は~い」
[other] : 佐々木藍 : 牛丼特盛
[main] :
:
一品目 アミューズ
ひと口サイズで食べられるような食前の一品。和食でいう先付、突出し、お通しのようなものです。
特に労せず食べられそうだ
[main] : ドンキホーテ : 「失礼のないように、意識すると却って強張りますね…」
[main] : 直樹美紀 : 「もっもっ」
[main] :
直樹美紀 :
ひとくちですべて放り込むのがマナー
「美味しい……👀✨!」
[other] : スーリヤ : ネギダク~!
[main] : バーヴァン・シー : 「そもそもお客様がいるわけじゃないんだし…気を楽にして良いと思うけどね」
[main] : 千葉えりか : 「ちっちゃ!!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : スーリヤ……見栄はらなくていいのよ
[main] : 佐々木藍 : 「ちっちゃいー」
[main] : 直樹美紀 : 「ちょっ、先輩っ、藍…!」
[main] : ドンキホーテ : 「絶対それ大声で言っちゃダメですよ」
[main] :
スーリヤ :
「おかしみた~い」
きゃっきゃしてる
[main] : バーヴァン・シー : 「後からいっぱい来るから騒いでないで、早く食べなさい」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あ、あんまりちっちゃいとか言っちゃ駄目だよ?」
[main] :
佐々木藍 :
「もぐ…」
「もう食べちゃった」
[main] :
春日部つむぎ :
「ブルーチーズの臭み苦手なんだけど…」
「美味しく食べられそう!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「これはこれで……ね」よく咀嚼して食べてる
[main] :
ヘカテー :
「一口だから当たり前。味わって食べるように」
喋り終えた後ぱくぱく
[main] :
スーリヤ :
「あーん」
ポイポイ小さい口に放り込んで一気に食べる
[main] : ドンキホーテ : 「……………」
[main] : 千葉えりか : 「一口じゃ味わえないんじゃ…」
[main] : ドンキホーテ : どのフォーク…?
[main] : バーヴァン・シー : 「小さく千切り過ぎても味わえないわよ」
[main] : 千葉えりか : パクっ
[main] : バーヴァン・シー : 「何事も適量」
[main] : バーヴァン・シー : ぱくりと食べる
[other] : 直樹美紀 : グランメゾン東京ではシュークリームタイプのアミューズは手で食べてました…!
[other] : 直樹美紀 : あるいは蓮華とかスプーンで提供されてました
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : へ~…
[other] : 千葉えりか : 基本手じゃない?
[other] : 春日部つむぎ : 種類にもよるけど手で食べるイメージ
[other] : 直樹美紀 : キムタクのドラマで義務教育を終えているためこのコース料理は余裕です
[other] : 千葉えりか : グランメゾン教育
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀のくせに…
[other] : 春日部つむぎ : 手を使わないとフィンガーボウルの使いどころがないからね
[other] : ヘカテー : ひどい
[other] : 佐々木藍 : まずいアニメトリコの知識くらいしかないらん
[other] : 直樹美紀 : くせに!?(^^)
[other] : 千葉えりか : アレルギーがある大使にアレルギー食材を出してはいけない
[main] : 魔想志津香 : ひょいーもぐもぐ
[main] : 千葉えりか : 「ん~~~~!!美味しい!美味しいじゃん!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「美味しいね…!!」
[main] : 千葉えりか : 「ドンキ食べないならそれちょうだいよ」
[main] :
魔想志津香 :
「……………!!!」
目がかっぴらく
[main] : 直樹美紀 : みんなかわいいな~
[main] : スーリヤ : 「う~でもその分だけ物足りない~」
[main] : 春日部つむぎ : 「まだまだこれからだから!」
[main] : 佐々木藍 : 「おいしいけど少ないー」
[main] :
ヘカテー :
「……ん。美味しい」
「これほどのものは流石に…無いかも」
[main] :
ドンキホーテ :
「………た、食べ方にも作法と言う物が…」
慎重過ぎてる
[other] : : お腹がいっぱいになったころにメインディッシュが来るの順番の失敗だと思うんですよね
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 直樹美紀 : かなしい
[other] : 千葉えりか : 置いてあるパン食べすぎかも
[other] : 春日部つむぎ : なんかめちゃくちゃ足りないかめちゃくちゃ多いかのどっちかになるの分かる
[main] : バーヴァン・シー : 「次来るわよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「次は……」
[main] :
ドンキホーテ :
「っ………!」
手を付けてないのもそれはそれで失礼か、と思い皆に習って食べる
[other] : 佐々木藍 : ちょっとずつ食べるとお腹いっぱいになりやすいらん…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 昔の作法だからねぇ……
[other] : 直樹美紀 : 健康にはむしろ良いんですけどね
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
わかる
お腹いっぱいになるよね
[main] :
:
オードブル Hors-d’œuvre
メインディッシュの前にくる軽めのお料理で、いわゆる前菜のような一品です。
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 少ない量で満腹感得るためのマナー…
[main] : : 前菜は、季節の野菜や魚介、パテやテリーヌなど、素材の味を引き立てる軽やかな料理が中心です。分量は少なめですが、メイン料理へ向けて食欲を高める役割があります。
[main] : 直樹美紀 : へ~!
[main] : 春日部つむぎ : へ~!
[main] : ドンキホーテ : へ~!
[main] : 魔想志津香 : へ~!
[other] : ウルザ : 相槌が海賊過ぎる
[main] : 千葉えりか : これはトリコで聞いたことある
[other] : ヘカテー : ダメだった
[main] :
:
ナイフとフォークは外側から使い始め、料理は一口大にして上品にいただきます。美しい盛り付けと、食材の組み合わせやソースの香りを楽しみながら、ゆっくり味わうのがマナーです。
いきなりずらっとナイフとフォークが増えます
まさか知らないなんてことは…判定
[other] :
直樹美紀 :
そういえばうまい飯食ってるverあったなということでみーくんはこんな顔をしていますの図
凄まじい恰好は気にしないこと
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : ワンちゃん
[other] : ヘカテー : ワンコ!
[main] : 千葉えりか : 1D100 (1D100) > 93
[main] : ヘカテー : ccb<=95 (1D100<=95) > 10 > スペシャル
[main] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 92
[main] : 千葉えりか : 乱高下してる!
[other] : 春日部つむぎ : ワンちゃんすぎる…
[main] : ドンキホーテ : 1d100(1D100) > 2
[main] : ドンキホーテ : おわ
[main] : 春日部つむぎ : !
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : ヘカテー : これがレイブンクローの力です
[main] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 65
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[main] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 1D100 (1D100) > 71
[main] : バーヴァン・シー : 後輩ー!!!!!
[main] : ヘカテー : 🌈
[main] : 直樹美紀 : ドンキせんぱい~!
[main] : 佐々木藍 : 1d100(1D100) > 22
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1d100(1D100) > 48
[main] : 魔想志津香 : 1d100(1D100) > 80
[main] : スーリヤ : 1d100(1D100) > 8
[main] : 春日部つむぎ : スーリヤちゃん以下
[main] : 佐々木藍 : ドンキの11倍お上品らん
[main] : ドンキホーテ : スーリヤ以下🌈🌈🌈🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 千葉えりか : 🌈
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : スーリヤ~~!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 1D100 (1D100) > 92
[other] :
直樹美紀 :
おなか周りを防護する気がなさすぎる
こんなんだったか…
[main] : 直樹美紀 : !!
[main] : 直樹美紀 : アネット先輩お嬢様度高いですわ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : シーちゃんと同じなんだよね
[main] : バーヴァン・シー : (^^)
[main] : 春日部つむぎ : よかったねえ…!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、と…………」外側から使い始めるのはなんとかできてるがめっちゃ音が立っている
[main] : スーリヤ : めいか~
[main] : 直樹美紀 : 「こう…の…はず…」
[main] :
直樹美紀 :
参考書通りといった動きをする
形にはなった
[main] :
春日部つむぎ :
「こ…こんなんだっけ…?」
かちゃかちゃ鳴らしながら苦戦中も食べれてる
[main] :
スーリヤ :
「わ~」
「なんでこんなにいっぱいあるの?落としたとき用?」
内側から一本しか使わない
[main] :
直樹美紀 :
「ふわあおいひい👀✨」
前菜ですでにすごい
[main] : 千葉えりか : 先ほどの失敗を踏まえて周囲の様子を見てから動くようにする千葉えりか
[main] : 千葉えりか : 👀
[main] :
佐々木藍 :
「こう?」
みんなの真似をした結果、お皿とナイフでギーギー音を立てている
[main] : ドンキホーテ : ………!そうだ確か父上は…
[main] : スーリヤ : 「刺さらないしきれないから手を使っちゃダメ?」
[main] : 直樹美紀 : !
[main] : 春日部つむぎ : !!
[main] : 佐々木藍 : !!!
[main] : ドンキホーテ : フォークを握りしめて思いっきり上から前菜に突き刺した
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「スーリヤナイフとフォーク使えてえら……駄目!せめて使って……」
[main] : スーリヤ : 「は~い…!?」
[main] :
ヘカテー :
音も鳴らさず、外側から切っていき
一口サイズにしたものを黙って口に放り込んでいる。
[main] : バーヴァン・シー : 「後輩…パニクってないで落ち着きなさい」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ってうわぁ~……」藍の立てた音にキーンとなっている
[main] : 直樹美紀 : 「せ……先輩……!?」
[main] : ドンキホーテ : ガッシャン
[main] :
春日部つむぎ :
「うわ~…!」
耳キーン
[main] :
ヘカテー :
「…!!?!!!?!?!?」
「藍…音は立てないの…ドンキ…絶対それは違う…!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「落ち着いて~!?」
[main] :
魔想志津香 :
「藍、それ、やめ、て」
耳を抑えてる
[main] : 直樹美紀 : 「(ドンキホーテ先輩がパワーを見せつけてきました…!)」
[main] :
ドンキホーテ :
「………………あれ」
皆を見回す
[main] :
佐々木藍 :
「ナイフ難しい」
不快音が出るナイフは諦めて大きめに切られたのをフォークで刺してる
[main] : 直樹美紀 : 「……せ、せんぱい、味わってくださいねっ」
[main] :
スーリヤ :
「そっか!そうやればいいんだ!」
思い切り突き刺すしぎーーぎー切っている
[main] :
千葉えりか :
「全く…」
失敗も成功も見極めてきた…今まで知ってそうなのはヘカテーとシーとつむぎと美紀
あのあたりを真似して
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ぎゃああああ」
[main] : 直樹美紀 : 自分以外の事で焦る焦る
[main] : 春日部つむぎ : 「ストップ!すと~っぷ!」
[main] :
ドンキホーテ :
「えっえっえっ」
そのまま突き刺したフォークを皿に引きずって自分の方に引っ張っていく
[main] : バーヴァン・シー : 「…まずは音を鳴らさないやり方から教えましょうか」
[main] :
魔想志津香 :
「あああああああああああ」
美味しいけどしんどい
[main] : バーヴァン・シー : 「…ドンキ、一回落ち着いてアネットの食べ方を真似なさい」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「音立てないで~!」
[main] :
スーリヤ :
「ふふんほはふほはほほはひ?」
もぐもぐ食べながら
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 皿がギーギー鳴るのマジで辛い
[other] : 直樹美紀 : なかなかの惨状
[main] :
千葉えりか :
コピー成功
外側からゆっくりと切って上品に口に運ぶ
「あらあら…野蛮なみなさまなこと…」
[other] : ヘカテー : コピー忍者のえりか
[other] : 直樹美紀 : コピー忍者のえりかこれより通り名通り食べる
[other] : 直樹美紀 : なんで被るの?
[main] :
ドンキホーテ :
「………………」
取り敢えず大きなミスをした事はわかった、ので
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ナイフとフォークはこうやって使うんだよ」
[main] : ドンキホーテ : 食器から手を離して両手で顔を覆う
[other] : 春日部つむぎ : コピーされちゃったね
[main] : 佐々木藍 : 「もぐもぐもぐ、もぐ?」
[other] : ヘカテー : これが写輪眼の力ね
[main] : 春日部つむぎ : 「落ち込まないで~」
[main] :
ドンキホーテ :
「はい」
手と顔の隙間から視線だけが見える
[main] : スーリヤ : 「野菜なのに美味しい~」
[other] : バーヴァン・シー : 名の通り暴れる…!!
[main] : 千葉えりか : 「ほほほ…フォークで一口ずつ口に運ぶんですわ…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そ、よう……良かったわ……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えりか……怖い…」
[other] : : 大阪のおっさんを幻聴してしまう不具合
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えりかがお嬢様になっちゃった~」
[main] : 魔想志津香 : 「美味しい…ですけど…難しい…」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
フローゼとの出会い…それが私のフルコースの「前菜」だ
全てはあれから始まった……
[main] : バーヴァン・シー : 「不気味よ」
[main] : 佐々木藍 : 「えりか、何か変」
[main] :
スーリヤ :
「えりかへん~」
けらけら
[main] : ドンキホーテ : 何も言えない
[main] : 春日部つむぎ : 「味を楽しめればヨシ!」
[main] : ヘカテー : 「無茶しなくても」
[other] : バーヴァン・シー : このマザコンがぁぁぁっ!!!!
[other] : 直樹美紀 : まずい詠唱が始まる
[main] : 千葉えりか : 「体得しようとしてるの!!そこの庶民はお黙り!」
[other] : 佐々木藍 : フローゼのことを…言っているのか…?
[main] : 直樹美紀 : 「でも美味しいですね本当に。次が楽しみです」
[main] : 春日部つむぎ : 「心までお嬢さまに…!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「これお嬢様かしら……?」
[main] : ヘカテー : 「…上辺だけ」
[other] : 直樹美紀 : よく考えたらマグル以外って全員お嬢様と言って差し支えないのでは
[other] : 直樹美紀 : 一番貴族感あるのはやっぱりアネせんですね
[other] : 春日部つむぎ : 埼玉もお嬢さま!
[other] : 直樹美紀 : 埼玉嬢
[other] : マルフォイ : すっこんでなさいよ庶民ども
[other] : ドンキホーテ : こわい
[main] : バーヴァン・シー : 「マルフォイみたいな口調だわ」
[other] : ヘカテー : こわい
[other] : バーヴァン・シー : マルちゃん…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「確かに似てるかも」
[other] : 春日部つむぎ : マルちゃん製麺…
[other] : 直樹美紀 : ガチもんがでてきた!
[main] : 千葉えりか : 「ちょっと真似した」
[other] : 佐々木藍 : お嬢様だー
[main] :
千葉えりか :
「後輩の面倒も見れないようじゃ、先輩の格も知れるってものだなラヴィニア」
もっと寄せて真似してる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………それもう逆にマナー悪いでしょ」
[main] : 千葉えりか : 「そうかも…」
[main] : 直樹美紀 : (マルフォイ先輩もナイフの使い方うまそう…)
[main] : 春日部つむぎ : 「ごちそうさま~、結構お腹ふくれてきた!」
[main] : 直樹美紀 : おおざっぱな貴族様イメージ
[main] :
スーリヤ :
「次何来るかな~」
空になった皿を見ながらわくわくしてる
[main] : 直樹美紀 : 「まだまだ前菜では」
[main] : 佐々木藍 : 「そろそろステーキ?」
[main] : ヘカテー : 「ここからが本番」
[main] : バーヴァン・シー : 「次は楽しみね」
[main] :
スーリヤ :
次には深いお皿にスープが注がれてお出しされる
スプーン一本しかついていないし失敗するわけが…
スープ
前菜の後には、温かいスープが提供されます。スープはすすらないように、スプーンで少しづつすくって口へ流し入れるようにいただきます。熱いスープの時に、冷ますために息を吹きかるのはマナー違反なので控えましょう。
判定
[main] : 千葉えりか : スープーシャン
[main] : 直樹美紀 : ほほぅ…
[main] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 36
[main] : 千葉えりか : 1D100 上品度(1D100) > 44
[main] : ドンキホーテ : 1d100(1D100) > 82
[main] : 佐々木藍 : 1D100 (1D100) > 74
[main] : スーリヤ : 1D100 (1D100) > 13
[main] : 春日部つむぎ : 1D100 (1D100) > 49
[main] : ヘカテー : ccb<=95(1D100<=95) > 91 > 成功
[main] : 魔想志津香 : 1d100(1D100) > 91
[main] : 佐々木藍 : おじょうひんらん
[main] : 直樹美紀 : みんなつよ
[main] : 魔想志津香 : おじょうひんらん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1d100(1D100) > 93
[main] : スーリヤ : やせいのちから!
[other] : 千葉えりか : スーリヤ…所詮はドラゴン娘か…
[other] : 春日部つむぎ : 安定して低い
[main] : ヘカテー : やるね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : やたらお上品ね私
[other] : スーリヤ : でも私の方が強いよ
[other] : ドンキホーテ : こわい
[main] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 93
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 1D100 上品度(1D100) > 88
[main] : バーヴァン・シー : ん、上品
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : やったね!
[main] :
直樹美紀 :
「んぅあ!あひゅい!」
かなり熱かったので声を上げてしまう
[other] : ドンキホーテ : まずい映す価値無しになりそうなのがスーリヤ位しかいない
[main] :
スーリヤ :
「ずるずるずるずるずる」
おいしそうに啜っている
[main] :
直樹美紀 :
「~~~~っ……ふぅ、ふぅ……」
恥じらいつつ
控えめに冷ましながらスープを口へ運ぶ
[main] : 直樹美紀 : 「おいひい……👀✨」
[main] :
春日部つむぎ :
「じゅる~っ、ちょっと味薄い?」
スプーンですくうも熱いので中身をすすりながら飲んでいる
[main] :
佐々木藍 :
「おいしいー」
熱さも大丈夫だったし普通に飲む
[main] :
ヘカテー :
スプーンでスープを掬い
口に流し込んでいく
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : スーリヤ~~~涙
[other] : 直樹美紀 : えっこれ格付けチェックだったの
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」さっきよりは音を立てずに食べ(飲め)ている
[other] : 直樹美紀 : まずい…多分今みーくんの偽物みたいになってる
[main] : 千葉えりか : 「ズズッ…あっつ!!」
[main] : ドンキホーテ : スプーンの縁で皿を叩かないよう慎重に滑らせて掬い飲む
[other] : ヘカテー : 魔法使い格付けチェック
[other] : 春日部つむぎ : ミスってるとだんだんとGMからの態度が辛辣になっていくよ
[main] : バーヴァン・シー : 丁寧に音を立てず味わっている
[other] : 千葉えりか : そっくりさん
[other] : : この結果再びカメラ外にフレームアウト
[other] : 佐々木藍 : 1は絶対アカンだったりするらん?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : みーくんは多分そんなに濃厚接触したがらないだろうしとっくに偽物でしょう
[other] : 直樹美紀 : 🥺
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : でもやけにペットになってる画像が多いけど…
[other] : 佐々木藍 : 濃厚接触すると感染しちゃうらん
[main] : 魔想志津香 : 奥側に掬って溢さないようにしながら音を立てず飲む
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ちょっとずつちょっとずつ飲んでる
[other] : 直樹美紀 : 1d100 ほんものド(1D100) > 55
[other] :
直樹美紀 :
そ
こ
そ
こ
[main] :
スーリヤ :
「おいしい~…けどめんどくさい、あっそうだ!えい!」
皿をもって直で飲みだす
[main] : ヘカテー : 「啜るのは厳禁。スプーンで掬っ……ああっ!?」
[main] : 千葉えりか : 「あたしでもわかる!それダメだ!」
[main] : 直樹美紀 : 「そんなラーメンみたいに」
[main] : 春日部つむぎ : 「禁断の犬飲みだ…!」
[main] : 佐々木藍 : 「ごーかいだ」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ラヴィ、少し叱った方がいいわよ」
[main] : 魔想志津香 : 「藍、絶対やっちゃだめよ今の」
[main] : 佐々木藍 : 「わかったー」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………う、うーん……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ス、スーリヤ、だめ! ……よ……」
[main] : 直樹美紀 : 「(弱弱しい)」
[main] :
スーリヤ :
「はーい、えへへ」
怒られてむしろうれしいというように悪びれず笑顔を向ける
[main] : 千葉えりか : 「あぁーあー」
[main] : ドンキホーテ : 失態があるので特にスーリヤに何も言えない
[main] : 春日部つむぎ : 「志津香ちゃんがやってるのを真似してみるといいよ!」
[main] :
魔想志津香 :
「…っ!?」
注目されると逆に強張る
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…他の人が叱ったほうが効くかも?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……な、なるほど…?」
[main] : 佐々木藍 : 志津香の観察…開始
[main] :
スーリヤ :
「ふ~ん?」
じぃ~っと見てる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」思わず釣られて志津香を見てしまう
[main] : 直樹美紀 : まずいハードルが…!
[main] :
千葉えりか :
「それにしても…このスープ、トリュフだっけ…?」
「妙な匂いねー香ばしいとかじゃなくて…独特の匂いで…」
[main] : 魔想志津香 : お皿が深いため、最後の方はすくいにくくなっている所を…
[main] : 魔想志津香 : 少し手前側を浮かせて、スープを奥へ溜めて掬いやすくしている
[main] :
直樹美紀 :
「たかいキノコです」
あ
や
ふ
や
[main] : バーヴァン・シー : 「…ん、美味しいわ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……なるほど」
[main] : 魔想志津香 : 飲み終わった後スプーンを皿の右側に置いて両手を膝におく
[main] :
直樹美紀 :
「特にイタリア人やフランス人は飛びつくってよく聞きますね……」
「正直私は良さを味わい切れてないです。漫然とおいしい、です」
照れながら小声で
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「いいんじゃないかしら……」
「良いって感じたなら良い、で……」
[main] :
佐々木藍 :
見様見真似でスプーンでお皿をガチャガチャしたあと
スプーンを置いて膝に手を置く
[main] : 春日部つむぎ : 「自分の感覚を信じる!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「美味しいならそれでいいんじゃない」
[main] :
千葉えりか :
「よかったーあたしもスープは上手い!だけど…ちょっとわからなくて…」
小声
[main] : 直樹美紀 : 「ですね。おいしい、です!」
[main] : スーリヤ : もう飲み終わったので動きだけ真似してる
[main] : 佐々木藍 : 「変な味だったけどおいしかった」
[main] :
魔想志津香 :
「おいしい、だけで大丈夫だと思います」
多分。
[main] :
魔想志津香 :
「…変な味の部分はいらない」
こらっ
[main] : バーヴァン・シー : 「ええ、その通りね」
[main] : ヘカテー : 「それは言っちゃだめ。」
[main] : 佐々木藍 : 「そっかー」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあおいしかった」
[main] : 直樹美紀 : 「えらい」
[main] : 魔想志津香 : 「よろしい」
[main] : ドンキホーテ : 「…で、次はどうするんですか志津香先生」
[main] :
スーリヤ :
「よろしい」
真似してる
[main] : 直樹美紀 : かわいいw
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」甘くない?と思っているが自分が一番甘いので黙っている
[main] : 魔想志津香 : 「や、やめてくださいからかわないでください」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : じー
[main] :
ドンキホーテ :
「……………?」
結構本気で敬ってた
[other] : 千葉えりか : トリュフ実際ありがたみがわからない…
[main] :
スーリヤ :
「?」
「からかってないよ?」
小首をかしげて
[main] :
魔想志津香 :
「……………はい」
頬を染めて俯く
[other] : 佐々木藍 : 感想を抱けるほど食べたことがないらん…
[other] : 魔想志津香 : 三年生s…ここぞとばかりに…
[other] : 千葉えりか : 敬わってるだけだから…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……あれ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 肉は!?
[other] : 直樹美紀 : メインが……キング・クリムゾンされた!
[other] : ヘカテー : メイン飛んだ?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[other] : GM : あ!
[other] : 佐々木藍 : すてきなステーキが…キンクリされた!
[other] : 春日部つむぎ : 肉、焼いただけだった!?
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : ドンキホーテ : 🌈
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : お疲れ様でしたでだめだった
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : ドンキホーテ : 焼き加減だけ聞いて終わるの性格が悪すぎる
[other] : 佐々木藍 : これサタスペ?
[other] : 春日部つむぎ : バニラアイスじゃなくてヴァニラアイスが出て来て食べられちゃったのかも
[other] : 直樹美紀 : お疲れさまでした(肉を取り上げる)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草
[main] :
GM :
コースの主役となる魚または肉を使ったお料理。魚料理はポアソン(Poisson)、肉料理はヴィアンド(Viande)と呼ばれます。
フルコースの場合は、魚料理と肉料理の間に口直しのソルベ(Sorbet)が提供される場合もあります。
[other] : ウルザ : あーこれマナー不足で取り上げですか
[other] : 千葉えりか : 多分メインまでに上品度が一定数ないとスキップされるやつ
[other] : 佐々木藍 : 店出禁らん
[main] :
GM :
肉料理:Viande(ヴィアンド)
はじめにお肉をすべてカットしておくのはやめましょう。付け合わせと同時に食べ終えられるようにバランス良く食べます。左端からお肉を切ると食べやすいですよ。
[main] : GM : 判定!
[other] :
春日部つむぎ :
食
べ
る
価
値
な
し
[main] : 千葉えりか : へ〜〜!
[main] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 94
[main] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 95
[main] : 直樹美紀 : !!!!
[other] : 千葉えりか : ウッウッ…
[main] : 春日部つむぎ : 1D100 (1D100) > 49
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 千葉えりか : 1D100 (1D100) > 46
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1d100(1D100) > 87
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[main] : 直樹美紀 : 肉食獣みーくんです
[main] : 佐々木藍 : 1D100 (1D100) > 5
[main] : ドンキホーテ : 1d100(1D100) > 87
[main] : 直樹美紀 : 藍~~~~~!
[main] : 佐々木藍 : らん
[main] : 魔想志津香 : 1d100(1D100) > 32
[main] : 魔想志津香 : くっ…
[main] : スーリヤ : 1D100 (1D100) > 18
[main] : 直樹美紀 : スーリヤ~~~~~~~~~!!!
[main] : 春日部つむぎ : スーリヤちゃん…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいだいたいイメージ通り
[main] : ヘカテー : ccb<=95(1D100<=95) > 25 > 成功
[main] : 直樹美紀 : スーリヤぜんぶ低いのすごすぎる
[main] : バーヴァン・シー : まあ…スーリヤは苦手よねこういうの…
[other] : ヘカテー : シーちゃん安定して高いな…
[main] : 千葉えりか : らーん!!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 新一ー!
[main] : 直樹美紀 : 映画版コナンのテンプレみたいになってきた…
[main] : 佐々木藍 : かずはー!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : はっとりー!
[other] :
直樹美紀 :
80%らーーーーーん!
20%かずはーーーー!
[main] : 千葉えりか : はっとり!?
[main] : ヘカテー : へいじー、な?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : 直樹美紀 : まずいコナンが服部を呼ぶパターンだ
[other] : 千葉えりか : 急によそよそしくなる和葉でダメだった
[other] : 佐々木藍 : かずはけんかした?
[main] : 直樹美紀 : 「フフン」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 1D100 (1D100) > 90
[main] : 直樹美紀 : 「ここだけ読みこんで来ました😤」
[main] : 千葉えりか : 「ようやく来たね…肉!」
[other] : ヘカテー : アネットも安定して高いな…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしも安定して高いな…
[other] : バーヴァン・シー : お母様の娘だからな…まあこれくらいは…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「メインディッシュだけ……」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かぶっ
[main] : 直樹美紀 : 完璧な所作で肉を切って口に運んでいく
[main] : 佐々木藍 : 「わーい、お肉だ」
[other] : バーヴァン・シー : ぐわー
[other] : 千葉えりか : この人たちがお嬢様ってわけね
[main] : 直樹美紀 : 「ほぁ」
[main] :
直樹美紀 :
「」
固まる
[main] :
ヘカテー :
「左から切っていくんだよ」
「ただし全部は切らないように」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ドミニク家の娘だもん!
[other] : 春日部つむぎ : シーちゃんのお肉おいしい?
[main] :
直樹美紀 :
「😭」
泣きだす
[main] : バーヴァン・シー : バランス良く几帳面に…
[main] : 佐々木藍 : 先ほどの反省を活かし…不快な音を立てるナイフは置いてフォークで刺して持ち上げて食べる
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「えっ、な、なんで……」
「ごめん……」
[main] :
千葉えりか :
「あー美味しいーガブガブ」
「って泣いてるーー!?」
[main] : 直樹美紀 : 「う…うまい…」
[main] :
春日部つむぎ :
「美紀ふぁん!?」
大きく切りすぎてしまい頬を膨らませながら
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、そっち…?」
[main] :
魔想志津香 :
「っ!っ!!」
一口目までは丁寧だったがそこから我慢聞かずに食器を鳴らして口に次々と運んで食べていく
[main] :
スーリヤ :
「~~♪」
肉を小さく切っていっている
というか切ること自体で遊んでろくに食べていない
[main] : 佐々木藍 : 「おいしいー」
[main] : ヘカテー : 「美味しいからね」
[other] : 千葉えりか : 柔らかくて脂が乗ってて美味しい
[other] : ヘカテー : おお
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 食べちゃだめー!!
[main] :
直樹美紀 :
「びっくりした……」
美味しさのあまり思わず涙が出た
「しかもこれたぶん……」
故郷の肉だ…
>黒毛和牛A5ランプ肉のポワレ・ ソースボルドレーズ
[other] : 春日部つむぎ : 後で頬張らなきゃ…
[main] :
ドンキホーテ :
「…なるほど」
ヘカテーアネット辺りを参考に手先を真似ていく
[main] : 千葉えりか : 「うわすごっい脂が乗ってる…」
[main] : 春日部つむぎ : 埼玉の肉ではなかった…
[main] : 直樹美紀 : 「いや~かなりリッチな肉ですね……食べる手が進んでしまいます」
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「柔らかいのに脂っこく無くて…美味しい!」
バランスよく食べる
[main] :
ヘカテー :
「……あまり肉は食べないんだけど」
「こうも美味しいとはね」
[main] : バーヴァン・シー : 「スーリヤ?あなたはラヴィの家族なんだから…恥ずかしくない行いをしなさい」
[other] : ドンキホーテ : 埼玉は牛より豚なイメージがありますね
[main] :
佐々木藍 :
「今まで食べたお肉でいちばんおいしかった」
あっと言う間にたいらげてソースでベタベタに
[main] :
スーリヤ :
「え?」
「なにが?」
全部切り終わった
[main] :
魔想志津香 :
「…………終わっちゃった…」
同じくお口がきちゃない
[main] : 千葉えりか : 「付け合わせもすごいおいしい…野菜なのに」
[main] : 直樹美紀 : 子供3人~
[main] : バーヴァン・シー : 「…食べ物で遊んではいけないってことよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………ま、まぁまぁ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いきなり全部一口よりは良いわ………」
[main] :
スーリヤ :
「…あ!」
「でもでも、……ほら!ラヴィもこう言ってる!」
[main] : バーヴァン・シー : 「甘やかさない」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でもぉ……」
[main] : 千葉えりか : 「やっぱり3枚貰えばよかった…」
[main] : スーリヤ : 「でもぉ……」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいなんか今日発言がだいぶ飛ぶわ……
[main] : 佐々木藍 : 「らんももっと頼めばよかったー」
[main] : ドンキホーテ : 「変な所似てるんですから…」
[main] : 春日部つむぎ : 「足りなかった?」
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : バーヴァン・シー : 「ほら、アンタが甘いから真似ちゃうのよ…!親なら凛とした態度で示しなさい」
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「は、はい……」
「えーと……スーリヤ、ちゃんと食べて、ね……? レストランなんだし…」
[main] : ヘカテー : 「…コースだから、複数も頼めないよ」
[main] :
バーヴァン・シー :
お母様は大体そんな感じだった…!!
『私の娘なら、この程度やって見せろ…』と態度が言っていた…
[other] : ヘカテー : わかる…
[main] : 千葉えりか : 「もっと食べたい」
[main] : ??? : 『言ってないんノス』
[other] : ウルザ : 眼の前でシェフが鉄板でステーキ肉焼く店とか憧れますね
[main] :
スーリヤ :
「はぁ~い」
「でも初めてだからぁ~」
拗ねたようにもじもじ
[main] : 魔想志津香 : 「また何かいる…………!?」
[other] : 千葉えりか : 鉄板焼き!
[other] : ヘカテー : わかるー
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「この子またいる~」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「初めてだから…うん」
「まぁ記念って部分も……あるし?」
[main] :
佐々木藍 :
「お肉いっぱい頼めないの?」
「むずかしい…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いいわよねあれ
[main] : 春日部つむぎ : 「これからゆっくり教えてけばいいよ~」
[main] : バーヴァン・シー : 「記念だからこそ、マナーを教えるのよ」
[other] : 春日部つむぎ : ちょっと違うけどさわやか好き
[main] : ドンキホーテ : 「次来る時はいつになるのか全く先が見えない格式ですがね…」
[other] : 直樹美紀 : !?
[main] : 千葉えりか : 「お腹いっぱいになった人いませんか〜」
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩が埼玉以外を話題に出した…
[other] : 千葉えりか : !!!
[main] : バーヴァン・シー : 「後になって恥ずかしい思いをさせるより、今を正して胸を張れる様にしてあげるの」
[other] : 春日部つむぎ : ひどい
[other] : 直樹美紀 : ごめんなさい冗談です
[other] : 千葉えりか : 静岡の誇りさわやか…!
[main] :
ヘカテー :
「……」
「いっぱいにはなったけど」主に前菜あたりで
[main] :
魔想志津香 :
「せんぱい………」
バーヴァンシーへのこうはいのまなざし
[other] : 春日部つむぎ : 待ち時間もすごかったケド
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「また来るわ……! 初任給とかで……」
[other] : 直樹美紀 : 1d1000 分待ち(1D1000) > 883
[main] :
千葉えりか :
「…ステーキ残ってないね…」
ヘカテーの皿を見る
[main] : バーヴァン・シー : 「というわけで、先に切り分けるのがマナー違反とか細かいとこは置いておいて…」
[other] : ヘカテー : おわ
[other] : 佐々木藍 : ゾ
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[main] : バーヴァン・シー : 「…それ、いつよラヴィ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 14時間待ち…!
[main] : 春日部つむぎ : 「初任給3か月分のコース料理を食べにくるよ!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……3……いや4年後」
[other] :
千葉えりか :
静岡の人TRPGよりさわやか優先するからね
夕飯休憩の時間がさわやかに合わせられる
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…実際それぐらい高いお店な気もする」
[main] : 千葉えりか : 「やっぱりワールドカップに合わせて4年後に」
[other] : 春日部つむぎ : さわやかの待ち時間でTRPGやろう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……4.3年後」
[other] : 直樹美紀 : そんなに
[main] : 春日部つむぎ : 「刻んだ!?」
[main] : 直樹美紀 : 「お金貯めておきまーす」
[other] :
千葉えりか :
さわやか今から入るから休憩でいい?
本当に言われた
[main] :
佐々木藍 :
「そういえばいくらするんだろ?」
よくわかんないまま食べてた
[other] : 直樹美紀 : ええ…
[other] : 春日部つむぎ : ゾッ!??!??!?
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……」メニュー表を見てみる
[main] : 直樹美紀 : 「奢られるときは金額を聞かないのもまたマナーだと思いますよ」
[main] :
直樹美紀 :
「……」
とはいえ気になる
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[main] : 千葉えりか : メニューに金額がないタイプの店かも
[main] : バーヴァン・シー : 「別にシリウスさんに魔法省が押し付けられただけなんだから、気にしなくて良いわよ」
[other] : 千葉えりか : あたしはそれ以来さわやかはものすごいものだと思ってる
[other] : 直樹美紀 : 静岡県民の娯楽なのか…
[main] :
GM :
高給取りなら手が届かなくはないがとても子供が行くような額ではないのがコースの横の値段表でわかる
1年に1回告白とかで行くレベルのクラス
[other] : 春日部つむぎ : 行ったところはイオンモールの中にあったから待ち時間全部買い物に費やせて楽しかった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 直樹美紀 : おわ
[main] : 春日部つむぎ : !
[main] : ヘカテー : おお
[main] : 佐々木藍 : へ~
[other] : 千葉えりか : いいな〜
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」苦しげな表情でメニューを戻す
[main] : 直樹美紀 : プロポーズしてる客いますか?
[main] : バーヴァン・シー : 「……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………5年後」
[main] : 直樹美紀 : 「微調整が入った」
[main] : バーヴァン・シー : 「今躾なさい」
[main] : 佐々木藍 : 「だんだん伸びてきた」
[main] : 春日部つむぎ : 「2人合わせればなんとか?」
[main] : 千葉えりか : 「もっと伸ばしたほうが余裕あるんじゃない…?」
[main] : バーヴァン・シー : 「その頃にはスーリヤも大人、お前が何かしらしてあげられる事は今だけって事」
[main] : バーヴァン・シー : 「はい、じゃあ実行」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、えー……?」
[main] : スレミオ : 告白はしてないけどこんな見たことあるような客はいます
[main] : 春日部つむぎ : 「店の中ですることでもないよ~」
[main] : 春日部つむぎ : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ………
[main] : 直樹美紀 : !?
[main] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : ダメだった
[main] : バーヴァン・シー : 「甘いのよアンタ達…」
[other] : 千葉えりか : ハンバーガーチェーン買収してるスレばかり見てるから印象が…
[other] : 直樹美紀 : わかる
[other] : 直樹美紀 : 消さないで~~~~!
[other] : バーヴァン・シー : パシィ
[other] : 直樹美紀 : ここ最近のimgのミオリネさんに対する扱いは本当にひどい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうは言ってももう済んだ事をネチネチ言うのもあれだし……」
[other] :
春日部つむぎ :
昼はただの高級レストラン
しかし夜の顔は…?
[other] : 千葉えりか : 💢💢💢💢
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「新学期始まったらまたしつけるから…!」
[main] : 千葉えりか : 「本当かな…」
[main] : 春日部つむぎ : 「やっぱりしつけなんだ…」
[main] :
ヘカテー :
「.…ん?」
どこかで見たような顔が……
[other] : 尊みのしもべ妖精 : スパロボY出たころは頼れる都市経営者扱いだったのに…それ以外の時は大体…
[other] :
スレミオ :
実際そんなスレがあったのよね
スレッタにやばい服着せて
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : スレミオかわいい~~~と思ってから雑談見たら酷い流れでだめだった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ごめんなさい
[other] : ヘカテー : どうして
[other] : 佐々木藍 : 「」が悪いらん
[other] : 直樹美紀 : ああ。
[main] : スーリヤ : 「わーい!ラヴィ大好き~❤」
[main] : 魔想志津香 : 「スーリヤさんって、そんなに子供っぽいんです?」
[main] : バーヴァン・シー : 「……」
[other] : 千葉えりか : あたし達も被害者なんです
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「す、スーリヤその……人前だから(?)……」
[main] : 千葉えりか : 「逆に見てて…どう思った?」
[main] : 春日部つむぎ : 「……」
[main] : 魔想志津香 : 「凄く先輩っぽくないなと思いました」
[main] : 直樹美紀 : 「でもちゃんと新3年生なんですよ?」
[main] : ドンキホーテ : 「私とタメです」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ年齢的にはねぇ………」
[main] : バーヴァン・シー : 「ま、この子はちょっとした事情があって…ラヴィとつむぎにベッタリなのよ」
[main] : 佐々木藍 : 「仲良し」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁそこは……正しいけど」
[other] : 春日部つむぎ : なんで言い直した
[main] : バーヴァン・シー : 「…だからその分?”先輩“としても?しっかりした方がいいと思うわ〜?」
[main] : 千葉えりか : 「え…先輩ぽかったんだ…」
[other] : 直樹美紀 : 母親にさせられようとしている!
[main] : 春日部つむぎ : 「こ…こうはいたちも増えてきたしね~」
[other] : バーヴァン・シー : 二人のだし…
[main] : スーリヤ : 「私も先輩っぽいよ!」
[main] : バーヴァン・シー : 「なら、見習ってもらえる様にしっかりしないとね」
[main] :
スーリヤ :
「2つ下なのに生意気だ~」
髪をわしゃわしゃ
[main] :
魔想志津香 :
「いやぁ~~~~~」
わしゃられる
[main] : 千葉えりか : 「ほら、ラヴィ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……えいや、これはじゃれあいじゃない?」
[main] : 春日部つむぎ : 「上下関係?」
[main] : 直樹美紀 : 「甘い~!デザートより甘いですよ先輩」
[main] : バーヴァン・シー : 無言でラヴィをわしゃわしゃする
[main] : 直樹美紀 : きたか わしゃ連鎖
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「きゃあ〜~〜……」
[main] : 佐々木藍 : 「わしゃわしゃ合戦?」
[main] : 直樹美紀 : 「これはじゃれあいか…」
[main] : 春日部つむぎ : 「む~……」
[main] : バーヴァン・シー : 「はい、どうすれば良いかわかる?」
[main] : ヘカテー : 「店でやることじゃないよ」
[main] :
春日部つむぎ :
「シーちゃんをわしゃる!」
わしゃしゃ
[main] : 直樹美紀 : 「やると思いました」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「はい…」
「スーリヤ!レストランではしゃいじゃ…ダメ……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つむぎもはしゃいじゃダメ…………」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたし我慢してたのにー」つむぎにじとー
[main] : バーヴァン・シー : 「アンタもスーリヤのお…先輩なんだからしっかりしなさい!偽後輩!!」
[main] :
スーリヤ :
「は~い!」
「もう思い知ったでしょ?」
まそーの両肩に手を置いて
[main] :
魔想志津香 :
「む、むう…………」
目を合わせる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「上下関係……!!」
[main] : 春日部つむぎ : 「ハッフルパフはそんな堅苦しくないし~!」
[main] : 千葉えりか : 「思い知らせるんじゃないよ」
[main] :
スーリヤ :
「ふふん!」
たぶん身長的にはほとんど変わらないので目線を合わせて不敵に笑う
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「スーリヤも先輩っぽくなって(?)………」
[main] :
魔想志津香 :
「じゃあスーリヤ…先輩」
「強いですか」
[other] : 直樹美紀 : はぁーーーーーロリロリ
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ふう」
[other] : 春日部つむぎ : 志津香ちゃんも人殺しになりたかったらスーリヤちゃんを分からせるくらいできなきゃだめだよ
[main] : スーリヤ : 「強いよ!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そりゃも……………いや強くないわ」れいせい
[main] : 佐々木藍 : 「どっちー?」
[main] : 春日部つむぎ : 「助けられたことはある!」
[main] :
魔想志津香 :
「………………敬います」
こくり、と頷く
[other] : 魔想志津香 : 実際それ位にはなりたい…
[main] : 春日部つむぎ : 「そういうシステムなんだ…」
[main] :
スーリヤ :
「えらーい!」
頭なでなで
おそらく家ではこのように教育されてるのだろう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(スーリヤが強いって言ったら決闘とかされそう……)」
[main] : ドンキホーテ : 今の会話で良いんだ…みたいな顔
[other] : ヘカテー : おお
[main] : バーヴァン・シー : 「……」
[main] : 魔想志津香 : 撫でられる
[other] : 佐々木藍 : やはり…ドラゴンテイマーらん
[other] : 直樹美紀 : よし、楽しく話せたな。
[main] : 千葉えりか : 「どういうこと…?」
[main] : バーヴァン・シー : 「アレ、アンタ達がいつもやってるわけ?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え?まぁ……」
[main] : 春日部つむぎ : 「まあやってはいる?」
[main] : バーヴァン・シー : 親愛なる我らがウェイトリー夫妻に視線を向ける
[other] : 魔想志津香 : (実際先輩方との決闘は望んでいます)
[other] : 魔想志津香 : 強さを…求める…
[other] : 千葉えりか : やりたいね〜
[other] : 春日部つむぎ : なんだその地の文は!
[other] : 魔想志津香 : アイニードモアパワー…
[main] : バーヴァン・シー : 「……」
[main] : バーヴァン・シー : 「甘やかし過ぎよ」
[main] : バーヴァン・シー : 「わかるわね?」
[other] : バーヴァン・シー : (^^)
[main] : 春日部つむぎ : 「何が!?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………はい」
[other] : 直樹美紀 : きたか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : (^^)
[main] : バーヴァン・シー : 「何もかも、ダダ甘じゃない」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 虐待(する/される)へのトラウマがあるという割と真面目めの事情
[other] : 直樹美紀 : 負けないわよ…!(たぶんかなり弱めのPCなので1番手)
[other] : 春日部つむぎ : あーしはラヴィせんのやること否定しないという事情もある
[other] : バーヴァン・シー : (お母様が特に何も言わないので勝手に頑張るタイプだった)
[other] : 千葉えりか : あまあまが…!
[main] : 春日部つむぎ : 「そ、そうかな…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「褒めて伸ばすって言うし……」
[main] : バーヴァン・シー : 「はい、そこ流されない」
[main] : 魔想志津香 : 「…」
[main] : 魔想志津香 : う、羨ましい…
[main] : 千葉えりか : 「教育法なんて知らないわよ」
[main] : バーヴァン・シー : 「ま、この辺の話は後でするわ…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁまぁ…ほら」
[main] :
春日部つむぎ :
「…そう、後でにしよう!」
「後でならいくらでも聞くから~」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「デザートの時間だから、ね……」
[main] : バーヴァン・シー : 「後は後よ」
[main] : 直樹美紀 : 「せっかくだし最後は楽しく食べましょう」
[main] : 佐々木藍 : 「デザート…なんだったっけ」
[main] :
スーリヤ :
「わーい!」
お皿にはフルーツの盛り合わせとバニラアイス、食後の飲み物はメニューに手をかざせば出てくる(まるでホグワーツのそれを思い出す)ようだ。
マナー判定はありません
[main] :
春日部つむぎ :
「おお…!」
「こういうのでいいんだよ、こういうので!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「バニラアイスみたい」
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、わかりやすくて良いわね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うわー、豪華……」
[main] : 直樹美紀 : 「おいしい…」
[main] : 直樹美紀 : ぱくぱく
[main] : 佐々木藍 : 「アイスだー」
[main] : バーヴァン・シー : 「よっぽどがっつかない限りマナーもなし…落ち着いて食べましょ」
[main] :
千葉えりか :
「紅茶〜」
飲み物を出している
[main] :
ヘカテー :
「ん」
「…落ち着いていただこう」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「珈琲……」
[main] : スーリヤ : 「ジュース!」
[main] :
佐々木藍 :
「飲み物ってそこから出るんだ」
「えいえい」
何度も手をかざしてみる
[main] : 魔想志津香 : 「リンゴジュース…」
[main] : 直樹美紀 : 「ちょっ、ちょっと…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「幸せね〜~…」
[main] : 春日部つむぎ : 「甘いものは別腹だよ~」
[main] : バーヴァン・シー : 落ち着いて珈琲を飲んでいる
[main] : 千葉えりか : 「アイスの味も…高級だ!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ほほえましく眺めている
[other] :
直樹美紀 :
この直樹美紀を舐めるなよ
「手づかみ」だ……バクバク
[main] : ドンキホーテ : こっそりアイスクリームをひょいひょいと食べてる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「濃厚だわ…このアイス」
[other] : 佐々木藍 : アイスちょっと溶けちゃったからお皿舐めるらん…
[other] : 直樹美紀 : 確定だわ…このアイス
[other] : 直樹美紀 : お皿舐めるの犬みたいでかわいいですよね
[main] : ヘカテー : 「フルーツの味もいい…。」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : バシィ
[main] : 佐々木藍 : 「おいしかった」
[main] : 直樹美紀 : 「コースの〆としては最高ですね」
[other] : 直樹美紀 : 何故…
[main] : 春日部つむぎ : 「生ハムメロンなんて初めて食べた…!」
[main] :
スーリヤ :
「んん~あまーい」
ひょいひょい口に入れて
[other] : 春日部つむぎ : 叩かれたいのを察知したんじゃない?
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
千葉えりか :
小さい頃は
なんでも舐めていて
[main] : バーヴァン・シー : 「…ん、やっぱりフルーツはいいわね」
[other] : 佐々木藍 : 1d2 生ハムメロンのことを1.教える 2.教えない(1D2) > 1
[main] : 千葉えりか : 「どーしよー明日からの食事ー」
[other] : 千葉えりか : 朝見た
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「アイスにフルーツ…」
[main] : 魔想志津香 : 甘い甘い果物に目を輝かせる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「これでパンケーキがあれば、言うことなかったけれど……」
[other] : 春日部つむぎ : 朝のスレ開いたまま見逃してた!
[other] : 直樹美紀 : なにっやっていたのか
[main] : 直樹美紀 : 「お好きなんですか?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 5b2 剣 航海術 ウソ 料理 助けてもらわないと生きていけ(5B2) > 2,2,1,2,2
[main] : バーヴァン・シー : 「……パンケーキかぁ」
[other] : 佐々木藍 : ウソップ濃厚に
[other] : 千葉えりか : ほぼパーフェクト
[other] : ヘカテー : まずいウソップだ
[other] : 直樹美紀 : ウソつき!ウソつき!
[other] : バーヴァン・シー : ウソップじゃない
[other] : 春日部つむぎ : ウソップになった!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「こんど作ろうか?」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : 春日部つむぎ : 「アネせん作れるの!」
[main] : 佐々木藍 : 「!!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!!!」
[main] : 佐々木藍 : 「食べたーい」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「お願いしたいわ……」
[other] : GM : まずい役割が被った
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「なんでか分からないけど好きなのよね……」
[main] :
直樹美紀 :
「あははっ。コース食べた後もうお願いしてる」
くすりと笑って
「でも私もご相伴にあずかりたいです」
[main] : バーヴァン・シー : 「!!!!!!」
[main] : スーリヤ : 「じゃあわたしもー!」
[main] : 直樹美紀 : (そして1人点火した)
[main] : 春日部つむぎ : 「食べた~い!」
[main] : 魔想志津香 : 「わ、私も…」
[main] : 直樹美紀 : 「ハッフルパフがぎちぎちになりますァ~」
[other] : GM : パンケーキ にゃん
[main] : バーヴァン・シー : 「…楽しみにしてる」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「大人気、ね……」
[main] :
春日部つむぎ :
「あ、でもお店で他の料理の話するのは失礼かな…」
小声で
「ホグワーツでね!」
[other] : バーヴァン・シー : ベーコンパンケーキ↑
[main] : 直樹美紀 : 「ええ、はい」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そ、そんなにいっぱい!?」
[main] : 佐々木藍 : 「楽しみー」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふふふ…楽しみにしていてね」
[other] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩はなんとなくですがパンケーキは菓子として捉えてるタイプじゃないですかね
[main] : 千葉えりか : 「ホグワーツもすぐだよ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そうね
[other] : 直樹美紀 : 私はマックグリドルを好んで食うので塩あじも欲しかったりします
[main] :
ヘカテー :
「もうすぐ学期も始まるからね」
「案外すぐに頂けるかも」
[main] : 佐々木藍 : 「もうそろそろ入学式だっけー」
[main] : 直樹美紀 : 「二人とも組分けだね」
[main] : 春日部つむぎ : 「そうだね、ついに4年だ~」
[main] : 魔想志津香 : 「………!」
[main] : 直樹美紀 : 食後のコーヒーを飲みながら藍と志津香に
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「藍に志津香に、それにまだ見ぬ子に……」
「今年はどんな子が入るかしらね……」
[main] : 魔想志津香 : 「…………何処に行っても、また集まれますかね…」
[main] : バーヴァン・シー : 「新入生を可愛がってあげないとね」
[main] : ヘカテー : 「私達だって別の寮の人たちで集まってるんだから、集まれるよ」
[main] : 春日部つむぎ : 「そうそう!」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあ安心だー」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「二人はどの寮になるかしら……?」
[main] : 千葉えりか : 「レイブンクロー!」
[main] : ドンキホーテ : 「藍の方はある程度予想付きますが…志津香は…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 主食系パンケーキ……気にはなるけど手が伸びない
[main] : 直樹美紀 : 「今日までの世話焼きぶりを見るとハッフルパフも合う気がしてきた」>志津香
[main] : バーヴァン・シー : 「そろそろ新入りを迎えたいけど…どーこかしらね?」
[main] :
佐々木藍 :
「どこだろ」
「うーん」
[other] : 春日部つむぎ : コメダとかのは実質主食になる
[other] : 直樹美紀 : ありますよねたまにオーロラソースと目玉焼きとベーコン乗ってるやつ
[other] : バーヴァン・シー : まあ要するに惣菜パンよね
[other] : 直樹美紀 : まずい一気におしゃれじゃない言い方になった
[main] : 春日部つむぎ : 「楽しみにしてるね!」
[other] : 直樹美紀 : 違いますよぅ!
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : GM : クレープの主食系好きです
[other] : バーヴァン・シー : パンにおかず合わせてるんだから似た様なもんでしょ…
[main] :
魔想志津香 :
「は、はい…」
気を引き締めてる
[other] : 春日部つむぎ : トルティーヤじゃない…?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいpl発言が完全にバーヴァンシー化してるわ…
[main] : スーリヤ : 「一緒の寮じゃなくても面倒見てあげるから心配しなくていいよ!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 違うのよ!
[main] : バーヴァン・シー : 「…いい先輩ね」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「どこに行ってもやっていけるよ、きっと!」
[other] : バーヴァン・シー : まあトルティーヤとは微妙に違うな…
[main] : 魔想志津香 : 「ありがとうございます」
[other] : 春日部つむぎ : 今日はこんな感じで次入学式かな?
[other] :
直樹美紀 :
ですね
たのしみです
[other] : 直樹美紀 : そろそろ学校の日常が戻ってくる…!
[other] : 魔想志津香 : …
[other] :
ヘカテー :
次回
ドキドキワクワクの組み分け
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 特急で何事も無ければ…?
[other] : 魔想志津香 : スリザリン…
[other] : GM : まそーさんの本領が発揮される
[other] : 魔想志津香 : なのかな…?
[other] : 魔想志津香 : 謎
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい自分を見失ってるわ
[other] : 佐々木藍 : 組み分け…未だに決めてなかった…
[other] : GM : もしかしたら3回留年して同学年の人が同じ寮にいますが仲良くしてあげてください
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : 恐怖すぎるだろ
[other] : 直樹美紀 : ダメだった
[other] : 春日部つむぎ : しかも確実に強い
[other] : 魔想志津香 : 白兵戦下手したら一番強い人
[other] : ヘカテー : 学年詐欺
[other] : 直樹美紀 : 月の呼吸(なんでもできる) 80
[other] : GM : 月の呼吸システムの開発者
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : CCB<=80(1D100<=80) > 94 > 失敗
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : ドンキホーテ : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : GM : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あらゆる判定が80になるからデメリットも…ある!
[other] : GM : 留年はおそらく毎回試験で落ちてると思われます
[other] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩にはイキ恥を味わってもらいます
[other] : 佐々木藍 : かわいそう
[other] : 春日部つむぎ : あの試験落ちるんだ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ゾ!?
[other] : 直樹美紀 : かわいそう
[other] : バーヴァン・シー : かわうそ…
[other] : ドンキホーテ : では私はこのあたりで…
[other] : ドンキホーテ : またね~~~
[other] : GM : またね~~!
[other] : バーヴァン・シー : 私も沈むわ…またね〜〜〜〜〜!!!!
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
またね〜~…
明日行けるんだったっけ…?
[other] : GM : なんか予定では行けるんですよね
[other] : 佐々木藍 : またねー
[other] : 直樹美紀 : きたか
[other] :
GM :
ということで問題なければやりましょう
いよいよ入学
[other] : 佐々木藍 : 藍はしばらくは土日だいじょうぶそー
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : またね~
[other] : 春日部つむぎ : またね~~~!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : 私の存在を忘れていた……………!
[other] :
直樹美紀 :
ユーリユリユリ
新学年も頑張る百合ねえ!
[other] : ヘカテー : ワカ
[other] : ヘカテー : またね〜〜!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : なるほど通りで柔らかくなるのが早いと思えば
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ラーヴィラヴィラヴィ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
あっ
どんな子がダームストラングでの同級生なのか聞いても?
[other] :
直樹美紀 :
ちなみになんだけど元ネタあるかと思ってメニュー名で検索かけたんですよ
実在のお店だった
[other] : スーリヤ : リーヤリヤリヤ
[other] :
春日部つむぎ :
む~ぎむぎむぎ
むぎ~っ!
[other] :
直樹美紀 :
んまほ~!👀✨
そして私は今日めしを食べてないのでずっと腹がへっていたのだった
[other] : 春日部つむぎ : グランメゾン東京が?
[other] : 直樹美紀 : いや今日のメニュー
[other] :
直樹美紀 :
【アミューズ】
サザエのベニエ・ブルーチーズのシュークリーム
【本日のスープ】
トリュフ風味のコンソメスープ
【本日の冷前菜】帆立貝柱とフルーツトマトのマリネ キャヴィア添え
【温前菜】
黒アワビのシャンパン蒸し・その肝のソースで
【朝市からの鮮魚料理】
黄アラのポワレ 生ウニ添え
【メインデッシュ】
黒毛和牛A5ランプ肉のポワレ・ ソースボルドレーズ
[other] : 直樹美紀 : これ
[other] : 佐々木藍 : へ~
[other] : 春日部つむぎ : なるほどな
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : まそーさんが思ったより弱々可愛らしさになってて…不味いのでは!?私、要ります!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : へ〜…
[other] : ヘカテー : へ〜…
[other] : 直樹美紀 : 急に料理で対決するみたいなイベントも思い付きはした
[other] : 直樹美紀 : 無論魔法あり
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 今から強くならねば…というか3キャラ使用はつらいのでは?
[other] : 佐々木藍 : 燃やすことはできるらん
[other] : ヘカテー : まずい役に立つ魔法があまり無い
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : まあなんというか思い込みが激しい子ですね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 思い込んだ方向にぐいぐいいくみたいな
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
香姫 :
ミズゴロウ自体は全然苦じゃないです~
一人一人が薄くならないかが心配で…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
あーふんふんふん
わかった そこだけ掴めればあとはなんとかなるでしょう…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : そうですねえ…今からキャラ変更を緩やかに行うか新しいキャラ付けをするか……?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : 緩やかに…
[other] : GM : インペリオで一番うまいって言わせます
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : こう、トラウマに触れたとかで…だいぶ硬化して殻を作る…みたいな
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : スリザリン入りしてあんまり治安の良くない面に触れて若干気が立ってるみたいな事になるのも有りかもしれない
[other] : 直樹美紀 : 無法法w
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : いうてスリザリン身内のマグル生まれ以外ならやさしいですからね
[other] :
直樹美紀 :
ちょっと別卓かつ別システムの話になるんですがDXであったんですよ料理対決卓
無茶苦茶で面白かったですね…
[other] : 直樹美紀 : 魔法ありの場合どうなるのか…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : キャンキャン吠えるチワワでも大丈夫?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
なんやこいつここでうまくやりたかったらちゃんと協調せなあかんよみたいには言われるかも?
マグル生まれやグリフィンドールと仲良くしてたらアウトです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : >グリフィンドールと仲良くしてたらアウトです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : (^^)
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : キヌガサ…マイフレンド…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : あ!
[other] : GM : 魔法ダメージを評価に積み上げる感じになりますかね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : その辺でチクチクされて一旦皆と距離置くみたいな…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : 時間経過でむしろスリザリン組にうるせえ~~~~!!って爆発して皆の所に戻ってくる
[other] : 直樹美紀 : 面白そう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
いいんじゃないでしょうか
スリザリンPCがいないことがむしろ幸いしましたね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 姉上はアズカバン枠
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : 変な人
[other] : ヘカテー : うおー、ボンバーダボンバーダボンバーダ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : 一先ず方針はある程度固められた、かな…立ち絵も変えなくて済んだし…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : …あ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : クィディッチ…
[other] : 千葉えりか : 黒焦げ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : まあ裏技を言うなら
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 自分の箒もちこんじゃダメなんであってチームに参加してはいけないじゃないんですよね
[other] : 宿儺 : 開
[メイン4] :
:
ゲホゲホと咳き込む音が聞こえる
ダイアゴン横丁の路地裏、けれどノクターン横丁ほど遠くはない
何か悪さをする原因を吐き出そうとして、けれどいつまで経っても出しきれやしない何かを吐き出そうとする
そんな咳を、もう何度も繰り返してた
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 👀
[メイン4] :
:
ビシャリ、とあかいものを吐き出し終えて
それでようやく小康状態。真っ青な顔を精一杯の晴れやかさで包み、ふらふらと誰かが路地裏を抜け出ていた───
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 血痰☆ゆーれるまーわるふーれるせつなーいきもちー♪
[雑談・皇] : ヘカテー : ゾ
[雑談・皇] : ヘカテー : 咳かぁ…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 大丈夫!?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
方中ミエル :
STR17 HP17
DEX13
POW15 幸運70
INT11 アイデア55 技能330
占いによりて 100 占い学上限+2
決闘者 100 戦闘呪文の上限+2
暴走命運予想 50 レベルのある判定で強制的にCCB<=50の判定が挟まって成功するとレベルが+1される 失敗すると元の判定も失敗になる
目星 80
今こんな感じ 途中参加時のEDU算出が分かんないからその辺は後でやるわ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : すごい時間にいますね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : スリザリン内でキシャーってやってチームに入れるのかなと言う
[other] : 直樹美紀 : クゥーン
[other] : 千葉えりか : 両親もすでに殺したぞ
[other] : 直樹美紀 : クックックゥーン
[other] : 千葉えりか : 犬のモノマネ3位の男
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
魔想志津香 :
入学直前にステ振り考え直し
呪文学 Ⅱ 50
変身術 35(本で45)
薬草学 25(本で35)
魔法薬学 Ⅱ 50
やみのま Ⅲ50
天文学 31(本で41)
飛行術 90
魔法史 Ⅱ 50
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : …
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : スネイプに噛みついてあえてゴミみたいな魔法薬学晒して恥かくのも面白い、か?
[other] : GM : 10分前着席!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
香姫 :
STR16 HP16
DEX15 回避75
POW13 MP13 幸運65
INT16 アイデア80 技能ポイント480
お団子どうぞ 300 和菓子作りが上手なのだが何故か団子を握ると物凄い味と毒になる
ガード 80 かばう
軍略 80 集団戦闘が上手 将棋とかも強い
これのガードを変更しようかなと
ポイント余ってたので
妹気質 100 居るだけで年上の人物の成長値+1
みたいなのって大丈夫でしょうか
[other] : 千葉えりか : 今日は入学式!
[other] : 直樹美紀 : 世間はお受験の日に入学
[other] : 佐々木藍 : 入学らん
[other] : 魔想志津香 : ドキドキ…
[other] : ヘカテー : どきどきのー?
[other] : 直樹美紀 : 友達1d100人できるかな
[other] : 千葉えりか : ではこれからリスニングの試験を始めます
[other] : 直樹美紀 : やめてね
[other] : 佐々木藍 : 1d100 点(1D100) > 44
[other] : 直樹美紀 : ホグワーツって描写ないだけで語学はあるんだろうか…
[other] : ドンキホーテ : あ、居ます
[other] : 春日部つむぎ : ルーン文字は実質語学?
[other] : 千葉えりか : 時間割にはなさそう
[other] : 直樹美紀 : アイマス
[other] :
ドンキホーテ :
パッション系からクール系に転向しました
よろしくお願いします
[other] : バーヴァン・シー : なんなのかしらね…ルーン
[other] : 春日部つむぎ : クールは実質パッションだから
[other] : 千葉えりか : ハブられキュート
[other] : 直樹美紀 : 盤面のPCたちキュートクールパッションのバランスよさそう
[other] : GM : 全員揃いましたかね?
[other] : 千葉えりか : ラヴィは?
[other] : 直樹美紀 : アネせんとラヴィせん
[other] : 佐々木藍 : おらん
[other] : 春日部つむぎ : アネラヴィせんかな
[other] : 直樹美紀 : 1年主役なので出来るとは思います
[other] : 直樹美紀 : また特急で襲われなければ…
[other] : 千葉えりか : 遅刻先輩
[other] : 春日部つむぎ : 2人で寝てるよ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : きましたか NTR
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
強すぎる!事前に一人に対して応援みたいな扱いになりますかね
後スネイプは食って掛かるだけで魔法薬学知識で恥晒すことになります
[other] : 千葉えりか : 寝てから
[other] : バーヴァン・シー : 言ってねえ!!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : 流石に強かった!
[other] : 春日部つむぎ : あーしは2人と寝たけどね!
[other] : 佐々木藍 : しゅらばー
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
香姫 :
うーん 居るだけで系にしたいんですよね
幸運の置物的な
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : +5なら…?
[other] : ヘカテー : 確かにパフ寮だから2人と寝てはいるけども
[other] : 千葉えりか : あたしらも同じテントの下寝たし!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
いるだけで張り切って成長値+1ならどうでしょう
まそーさんと対みたいになりますし
[other] : 直樹美紀 : そうですね10人強で寝ました
[other] : 直樹美紀 : 10Pです
[other] : 春日部つむぎ : おお
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : じゃあそれでお願いします!
[other] : 尊みのしもべ妖精 : むほほw
[other] : GM : サバトかなんかですか!?
[other] : GM : 20分まで待ちますかね
[other] : 春日部つむぎ : ヴォルデモート再誕の儀
[other] : 直樹美紀 : アタイら魔女だ!
[other] : ヘカテー : わかった
[other] : GM : シリウスが隣ですごいいづらくしてそう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !!
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : GM : !
[other] : ヘカテー : !!!
[other] : バーヴァン・シー : !!!!
[other] : 千葉えりか : !
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!
[other] : ウルザ : !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : 佐々木藍 : !!!!!
[other] : GM : 急にシャン素が濃くなる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
魔想志津香 :
1年生時ってクィディッチどうせ参加出来ないから
飛行術要らないのでは疑惑出てきた
来年のEDU上昇値で上げれば良いし
[other] : 春日部つむぎ : 止まれホグワーツ列車ァ~~~!!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 1年のうちにあげといて即スタメン参加もありです
[other] : ヘカテー : 🖐️🐸🖐️ 🚃三三三三
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : さもないと2年ではたいてい足を引っ張るので
[other] : 千葉えりか : まずい学校につかなくなる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : バランス良くステ振りをしておかないと自習で結局成功出来なくてステ上がらない危機感が…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : 難しい!
[other] : 佐々木藍 : ホグワーツ特急停車…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : たしかに
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[other] : バーヴァン・シー : !!
[other] : 直樹美紀 : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : クィディッチガチ勢がいっぱい居るから共同自習の幅を上げる為にレベル1にしておくのは良さそう
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : ウルザ : !!!
[other] : 春日部つむぎ : !!!!
[other] : ヘカテー : !!!!!
[other] : GM : !!!!
[other] : ドンキホーテ : !!!!!
[other] : 千葉えりか : 進めホグワーツ列車〜〜〜!
[other] : ヘカテー : 🚃三三三三 💥
[other] : 黒死牟 : まずいまた留年している
[ステータス] :
魔想志津香 :
授業科目再度決定…
呪文学 80
変身術 50(本で60)
薬草学 50(本で60)
魔法薬学 Ⅱ50
やみのま Ⅲ50
飛行術 50
魔法史 Ⅱ 50
[other] : 佐々木藍 : !!!
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : ヘカテー : 姉上!!
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : ドンキホーテ : 姉上だァ~!
[other] : バーヴァン・シー : 久しぶり〜!!!
[other] : 黒死牟 : 久しぶりだな…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 久しぶり~~~
[other] : 直樹美紀 : 先輩!
[other] :
GM :
試験に顔も出さないから当たり前だァ!
お久しぶりです
[other] : 春日部つむぎ : 姉上~~~~!!そろそろ進級できた!?
[other] : GM : 退校になってないのが不思議ですよ
[other] : 佐々木藍 : 同級生らん
[other] : 千葉えりか : 姉上が小さく見える…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 久しぶり~~~……
[other] : GM : なんかすごい大きい人が1年の席にいる…
[other] : 魔想志津香 : 誰ぇ…怖いぃ…
[other] : ヘカテー : 久しぶりだー…本当に久しぶりだ
[other] : 直樹美紀 : おちちたわわしや 姉上…
[other] :
千葉えりか :
と言うかこの部屋まで来られてたんですね姉上!
たまに見てたー?
[other] :
黒死牟 :
同窓会でサルベージいただいた…
おちちたわわや…
[other] : 佐々木藍 : おちちたわわらん…
[other] : 千葉えりか : 同窓会、本当に同窓会みたいな役割果たしてたんだ…
[other] : 春日部つむぎ : これでスリザリンに入っても安心だね
[other] : 直樹美紀 : 次の映画の姉上乳揺れシーン楽しみにしてます
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ダブル…トリプル…どころかクアドラプった同級生とかどうすればいいのよ…
[other] : 千葉えりか : コラ元のひぐらし卒から年月が経ち申した
[other] : GM : ガトリング羂索枠
[other] :
ヘカテー :
突如として脳内に溢れ出た
存在しない記憶
[other] : 黒死牟 : ずっと鬼狩りしていたら留年して…
[other] : バーヴァン・シー : 姉上は…ずっと一年生だったじゃないか
[other] : 佐々木藍 : 鬼狩りは過酷らん
[other] : 春日部つむぎ : 気が付いたら後輩に…
[other] : GM : 就職大丈夫なんでしょうか
[other] : 千葉えりか : 鬼狩りと無惨が歓迎してるから…
[other] : 黒死牟 : むしろ鬼がりに就職しちゃって学業が疎かに…
[other] : GM : 無惨倒した後の進路…
[other] : バーヴァン・シー : あの後どうなるんだろうな…
[other] : 直樹美紀 : ナチュラルに鬼が存在してる世界こわい
[other] : 黒死牟 : メカ無惨とかが出るから…
[other] :
千葉えりか :
無惨は、倒さない
生活のために残す
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : ヘカテー : 親方様がいい感じに金払ってくれるはず
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
GM :
というわけでキングズクロス駅からですかね
準備完了を教えてください!
[other] :
直樹美紀 :
メタグロス?
教えます
[other] : 黒死牟 : 教える
[other] : 千葉えりか : 教える!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 教えるわ…
[other] : 直樹美紀 : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(4) > チェリー味
[other] : 直樹美紀 : ごめんなさい
[other] : 魔想志津香 : 教える
[other] : GM : カエルチョコカード 1d127カエルチョコカード(125) > ゴリアテ
[other] : 佐々木藍 : 教えるらん
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 教えるよ
[other] : ドンキホーテ : 教えます
[other] : 春日部つむぎ : 教えるよ!
[other] : GM : では出航~~~~~!
[other] : バーヴァン・シー : 出航〜〜〜〜!!!!!
[other] : 直樹美紀 : 出航だァ~~~~~~~~~~~~!!!
[other] : ヘカテー : 出航〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!
[other] : 黒死牟 : 出航だ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 出航よ~~……
[other] : 千葉えりか : 出発!
[other] :
GM :
パーティローブがない姉上
着物で参加でしょうか
[other] : ウルザ : 出港だァ~~~!
[other] : 黒死牟 : この格好だけど…
[other] : 佐々木藍 : 出航らん~~~~~~~~!!!
[other] : 春日部つむぎ : 出航だ~~~!!!!!
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : きたか ラフが正装
[main] :
GM :
[other] : バーヴァン・シー : 嘘だろ…格好がラフすぎる…
[other] : 佐々木藍 : 1年生だからこれでもセーフらん
[other] : 千葉えりか : うお…でっか…
[other] : ヘカテー : うお…
[other] : 春日部つむぎ : 固定資産税かかっちゃう…
[other] : 直樹美紀 : えぇ…
[other] : 千葉えりか : みんな胸しか見ないのでラフさに気が付きません
[other] : 直樹美紀 : 固定資産としてホグワーツに登録される姉上
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[other] : バーヴァン・シー : ホグワーツの備品ならまあ一年生も仕方ないか…
[other] : 春日部つむぎ : ホグワーツ専用鬼狩り
[main] :
GM :
かくして必要品をそろえた一行、キングズクロス駅の9と3/4線の柱を目指してやってきた
みなマグルに扮しているが知っている人間から見れば一目瞭然、ホグワーツに行く生徒たちにあふれている
その中には珍しい顔もあった
[other] : 黒死牟 : 雇ってくれ…
[other] : 千葉えりか : 珍しい胸?
[other] : GM : フィルチの後任として雇用
[main] : 直樹美紀 : !
[other] : バーヴァン・シー : …案外上手くいきそうね
[other] : 春日部つむぎ : カネゼニーよりは絶対役に立つ
[other] : バーヴァン・シー : フィルチさんもう大分歳だし
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] : 千葉えりか : 誰だ!?誰だ!?
[main] : GM : 姉上🌈
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : ヘカテー : おお
[main] : 千葉えりか : 🌈
[main] : 黒死牟 : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 姉上、珍しかった!?
[main] : 直樹美紀 : 確かにレアキャラっぽいですが…
[main] : 黒死牟 : …懐かしやこの雰囲気…
[main] : GM : 二年ぐらいどっか行ってましたからね
[main] :
千葉えりか :
一年に一度会えるか会えないか
実質織彦
[main] : 直樹美紀 : 1回どっかで顔出さなかったっけと思いましたけどあれはうどん好きの剣士のお姉ちゃんだったか
[main] : 春日部つむぎ : 剣士多い
[main] : 千葉えりか : 「あっ!姉上が!いつもの(際どい)格好だ!!」
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[main] :
直樹美紀 :
(えっ…痴女)
たじろぐ
[main] :
ウルザ :
「えーと…………」
初対面
[main] : 佐々木藍 : 「だれー?」
[main] : 春日部つむぎ : 「姉上その恰好で寒さとか大丈夫~?」
[main] : 黒死牟 : 「久方ぶりな面々や初めての人もいるな…」
[main] : バーヴァン・シー : 「ああ、通称姉上…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「久しぶり~!元気してた?」
[main] : 直樹美紀 : 「先輩のお知り合いということは先輩ですか。美紀です」
[main] : 千葉えりか : 「えっと…同学年だった…」
[main] : バーヴァン・シー : 「私たちが一年の頃から付き合いがある…一年生だ」
[main] : 春日部つむぎ : 「そう!あーしたちの同学年でホグワーツ1年生の姉上だよ!」
[main] : 千葉えりか : 「けど前にあったら一個下になってて……」
[main] : 直樹美紀 : 「あっ私のコウハイ……」
[main] :
ヘカテー :
「あ、巌勝…さん…だ??」
「久しぶり。」
[main] :
ドンキホーテ :
「お久しぶりです…」
若干気まずい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「久しぶりね~~……」
[other] : 春日部つむぎ : そりゃ後輩からしたら気まずい
[main] :
黒死牟 :
「私はまた留年したのか…?」
侍の姿か…これが…
[main] :
佐々木藍 :
「1年生ってことは…らんとおんなじ?」
「らんはらんだよ、よろしくね」
[main] : 千葉えりか : 「今何年かわからないけどスリザリンの変わった個!」
[main] : 魔想志津香 : 「何か…事情があるのね…」
[main] : 春日部つむぎ : 「もう…留年に気づいてすらない…」
[other] : バーヴァン・シー : 先輩からしても気まずいわ
[other] : 直樹美紀 : まずい姉上の身体が崩壊する
[other] : 千葉えりか : ダブりでもかなりなのにね
[main] : 黒死牟 : 「初めましての方は初めましてだな…」
[main] :
ヘカテー :
「……おお…」
「去年もそうだったの…?」
[main] : バーヴァン・シー : 「…アンタ本当にホグワーツの生徒なのよね?」
[main] : 春日部つむぎ : 「実はゴースト?屋敷しもべ妖精?」
[main] : 黒死牟 : 「ニホンからホグワーツ…遠い…」
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしも埼玉から来てるのに!」
[main] : 直樹美紀 : (日本から通っている…!?)
[main] : ウルザ : 「ジャパンってどんな環境なのか気になるんですけど…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ホグワーツにいなさすぎよ…!」
[main] : 黒死牟 : 「鬼と侍が争っている国だ…」
[main] : 春日部つむぎ : 「そんなんだったかな…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「美紀ちゃんそうなの?」
[main] : ドンキホーテ : 「天狗やオンミョージが跋扈してるんですよ」
[main] : バーヴァン・シー : 「へえ…偽後輩から聞いたことないしサイタマには鬼さえいないのね…」
[main] : 春日部つむぎ : 「そんなんだったかも…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それって、昔話なんじゃ……」マグル学で習った(事にする)桃太郎の話を思い出しながら
[other] : 直樹美紀 : この世界もしかして私の故郷の日本とつむぎ先輩の故郷の埼玉と姉上の故郷の日本で3種類ある?
[main] : 佐々木藍 : 「大変だ」
[other] : 千葉えりか : ゾ
[main] : 春日部つむぎ : 「ニンジャとヤクザはいるし!」
[other] : 魔想志津香 : こわい
[other] : バーヴァン・シー : スパロボ?
[other] : 千葉えりか : スパロボで見た
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : バーヴァン・シー : 被った🌈
[other] : 黒死牟 : ゾ…
[main] : 直樹美紀 : 「えっあっいや……」
[main] : バーヴァン・シー : 「えーっと…スパイとマフィアだっけ…」
[main] :
直樹美紀 :
「違うと……思いますけどぉ……」
気まずくて消え入りそうな声
[main] : バーヴァン・シー : 「…アンタそんなのがいて嬉しいわけ?」
[other] : ヘカテー : スパロボZ?
[main] : 春日部つむぎ : 「いるんだからしょうがないじゃん!犬と猫がいて嬉しい?とか聞かないでしょ!」
[main] : 黒死牟 : 「地域によって違うようだ…」
[main] : 直樹美紀 : (あれ…?私ってつむぎ先輩と姉上さんと同郷…なんだよね…?)
[main] : 直樹美紀 : 混乱し始める
[main] : 千葉えりか : 「で、姉上ここにいるってことはホグワーツ行くんでしょ?」
[main] : 黒死牟 : 「もちろん…そうだ…何かイベントがあるらしいので来てみた…」
[other] :
GM :
日本
大正日本
埼玉
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(そもそも何をもって『姉上』なのかしら…)」
[main] :
千葉えりか :
「早く入って席取っちゃお」
「この人数だと早めに乗らないと」
[main] : 直樹美紀 : 「そうですね、乗りましょう」
[other] : 春日部つむぎ : あーしはさいた魔法族で美紀ちゃんはマグルで姉上は鬼狩りだからまあ別々の世界にいるのは理解できるよね
[main] : バーヴァン・シー : 「(一年生の中で相対的に姉って事でしょ)」
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : (入学式の案内には応じるんだこの人…)
[main] : 春日部つむぎ : 「は~い!」
[other] : 直樹美紀 : なるほどな
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 千葉えりか : 確かにスジは通る
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、そうね…バラバラの寮で座るから集まるのも大変だし…早く行きましょ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(????)」
[main] :
ヘカテー :
「誰も名前で…」
「あ、うん。この人数だしね 乗らなきゃ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……まぁいいわ、行きましょ」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「まだ在籍してるのかな…」
[other] : GM : たぶん姉上帰るときにタイムホール通って帰ってますね
[main] : 佐々木藍 : 「汽車だー」
[main] : 魔想志津香 : ドキドキ…
[other] : GM : だから戻ったらいつの間にか時間たってるように見える
[other] : バーヴァン・シー : なによ…すごいものあるじゃない…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「行こう!」
[main] : 直樹美紀 : 「志津香ってばさっきから緊張しっぱなしだし早く楽にさせてあげないとね」
[other] : 春日部つむぎ : 時間移動指定ミスってるんだ…
[main] : 直樹美紀 : 「行こう、入学式」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まぁ何にせよこんなんでも真面目に鬼狩りできてるから原作よりよっぽどマシなのよね
[main] : 直樹美紀 : のりこむ~
[other] : 佐々木藍 : それで遅刻気味に…
[other] : ヘカテー : それはそう>原作よりマシ
[main] : 千葉えりか : いつもの9と3/4番線、9番線と10番線の間の柱に向かって滑り込んでいった
[other] : GM : 弟か自分より弱いかいなければ真面目なんでしょうけどねたぶん
[main] : 春日部つむぎ : ドシーン
[main] : GM : もはや見慣れた光景である駅とホグワーツ特急が現れる
[other] : ヘカテー : TSしたことで救われてる説
[main] : GM : 一年生(一人除く)はそうではない
[main] : 魔想志津香 : 「…わ………」
[main] : 佐々木藍 : 「おー」
[other] : 直樹美紀 : ぶっちゃけ原作でも姉で産まれてたら家を継ぐ問題もすぱっと解決しそうだからひどい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「汽車は……もうマグルでは珍しいんだったかしら」
[main] : 佐々木藍 : 「ほんとに柱の中に駅があった」
[main] : 黒死牟 : 「懐かしや面妖な乗り物…」
[main] : 直樹美紀 : 「もうほとんど無いですね……汽車は」
[main] : 春日部つむぎ : 「埼玉にはあるよ!一度なくなっちゃったけど復活したんだ」
[other] : 千葉えりか : 姉上…そろそろ鬼狩りを辞して結婚されませんか…と弟に言われる
[main] : 直樹美紀 : 「へ~!?」
[other] : GM : あいつブラコン気味なのでむしろ彼氏選定し始めるんじゃないですか
[main] : 千葉えりか : 「へ〜〜!?」
[other] : 春日部つむぎ : きも
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちよ
[main] : バーヴァン・シー : 「…なんでそんな事を?」
[other] : 佐々木藍 : すぎ
[other] : ヘカテー : すぎ
[other] : バーヴァン・シー : ぎす
[other] : 千葉えりか : 姉上…このリストから気になる男子を選んでください…
[main] : ヘカテー : 「…へ〜〜??」
[main] : ヘカテー : 「無くなったのに?どうして???」
[main] : 春日部つむぎ : 「分かんないケド、映えるでしょ!」
[other] : 黒死牟 : 気味が悪かった…
[other] : GM : (選んだ相手が襲撃に会う)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 千葉えりか : 弱かった…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……まぁ、新しい物に馴染めない人も居るわよね」
[other] : 佐々木藍 : こわい
[other] : GM : 鬼切りってだけで優良物件ではないので…
[main] :
直樹美紀 :
この汽車ってなにで動いてるんでしたっけ
魔法?
[main] :
千葉えりか :
「埼玉のはどこに繋がってるだろう」
言って乗り込め〜
[main] : 直樹美紀 : のりこめ~~~
[main] : 千葉えりか : 石炭と水
[main] : 直樹美紀 : ふつうだった
[other] :
GM :
ていうかあいつこそ結婚すべきだったんですけどね
もう会えない相手追いかけてないで子供残せ
[main] : 黒死牟 : 「鉄の馬に乗る…来い…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「は、はい……(?)」
[other] : 千葉えりか : 姉上…
[main] : 黒死牟 : 黒死牟時空には汽車がないかも(戦国時代なので)
[main] : 佐々木藍 : おお
[main] : 千葉えりか : 無限列車編見てこい
[main] :
ヘカテー :
「この空気感も懐かしいね…」
[main] : 春日部つむぎ : おお
[main] : ドンキホーテ : 「混沌としてます」
[main] : 黒死牟 : エアプなので…
[main] : ヘカテー : 戦国と大正は違うから…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「わちゃわちゃ」
[other] : 春日部つむぎ : 姉上もエアプ一族だったんだ
[other] : 千葉えりか : エアプ姉上…
[main] : バーヴァン・シー : そうして結構な集団なので、少し席を探すのにも手間取りつつ、ちょうどいい場所に陣取って
[other] : 黒死牟 : ただのエアプや…
[main] : 直樹美紀 : 「なんか車両1つ分占領しちゃったみたいで悪いですね」
[main] : バーヴァン・シー : 「大体同じ寮の席なら座る場所には困らない…気にしなくて良いわよ」
[main] :
魔想志津香 :
ちょこん と座って揺れてる
相変わらず緊張が維持
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 読んだ方がいいですよ鬼滅の刃は…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「なんだか小動物みたいねぇ…」
[main] :
千葉えりか :
「よいしょー」
トランクを上に上げたりしてる
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしらもこんな感じだったのかなあ」
[other] : 黒死牟 : 『鬼滅の刃』(きめつのやいば)は、吾峠呼世晴による日本の漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)において、2016年11号から2020年24号まで連載された
[other] : 直樹美紀 : 短すぎてびっくりする
[main] :
ヘカテー :
「どうだろ」
「私たちの時は緊張してる場合じゃなかったかも」
[main] : ウルザ : 「なんでしょう、借りてきた猫?」
[other] : 春日部つむぎ : もう6年前…?
[other] : 千葉えりか : 『ONE PIECE』(ワンピース)は、尾田栄一郎による日本の少年漫画。『週刊少年ジャンプ』(集英社)において、1997年34号から連載中。略称は「ワンピ」
[other] : ヘカテー : すごい、ってわけでもないけど綺麗に短くまとめてる
[other] : ヘカテー : おお
[other] : GM : 今ワンピースの悪口言いました?
[other] : 黒死牟 : ゾ
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 直樹美紀 : ンピなんげェ~~~~!?👀✨
[other] : 千葉えりか : 言ってないもんなー
[other] : 春日部つむぎ : この世界ではまだ始まってない…
[main] :
スーリヤ :
「私は全然緊張しなかったけどね~」
ふふん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えらいわね~……」
[other] : 直樹美紀 : 更に短いデスノートの2年半
[main] :
佐々木藍 :
「何人ぐらい乗るのかなー」
こっちは椅子の上に乗って窓の外を見てる
[main] : 千葉えりか : 「同じ1年とあってワクワクだった」
[main] :
ドンキホーテ :
「………」
馬鹿やってた時代の頃を思い出して俯いてる
[main] : 直樹美紀 : 「マンモス校だからねホグワーツ。きっと数えきれないほどたくさんだよ」
[other] : 千葉えりか : なそ
[other] : 山田リョウ : デスノートは1部までだからもっと短いよ
[other] : 直樹美紀 : まずい強火ファンだ
[main] : 佐々木藍 : 「へ~」
[main] : バーヴァン・シー : 「特急が用意されてる訳だしね…」
[other] : 春日部つむぎ : こわい
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[main] :
山田リョウ :
「お、久しぶり」
「元気だった?」
山田がコンパートメントを覗き込んでくる
[main] : 魔想志津香 : ビクッ
[main] : 直樹美紀 : 「あっ山田先輩。今年度もよろしくお願いします」
[main] : 春日部つむぎ : 「1年たちは目をあわせちゃだめね」
[main] : 佐々木藍 : 「また増えた」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「山田先輩~~!!元気だよ~!」
[main] :
佐々木藍 :
「そうなの?わかった」
目を逸らす
[main] :
山田リョウ :
「よろしく」
「またよろしくね」
なぜか二回言った
[main] : ウルザ : 「お久しぶりです、今年こそ橘さんへ良い報告が出来そうですね山田さん?」
[main] :
ヘカテー :
「お久しぶりです先輩」
「変わらず元気そうで何より。」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「よ、よろしくお願いします……」
[main] :
春日部つむぎ :
「ヨシ!」
「よろしくお願いします~」
[main] :
山田リョウ :
「アネットは元気だね」
「ウルザはかわいくないね」
[main] : 魔想志津香 : 帽子を深く被って自衛
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、お久しぶり」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でも『新世界』の台詞は積極的にネタにしてるし…
[main] : 千葉えりか : 「先輩も変わらず元気そうで」
[main] : ドンキホーテ : 「お久しぶりです…まだ捕まって無くて何よりです」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ウルザさんの山田先輩への評価が低い…
[main] : 直樹美紀 : ドンキホーテ先輩ので我慢できずに噴き出す
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そういえばワールドカップは見かけませんでしたね……まぁ夏季休暇の時は音楽の方が大事ですか」
[other] : ヘカテー : 対立派閥からの子なんだから残念でもなく当然
[main] : 佐々木藍 : 「あぶない人?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うん」
[main] : 春日部つむぎ : 「そうだね」
[main] : ヘカテー : 「確かに。どこかで一儲けしてるのかと」
[main] : 千葉えりか : 「ワールドカップ、特等席ですよあたし達!」自慢
[main] :
山田リョウ :
「まあねライブもあるし」
「あんな大人気なところに詰め掛けても…ひどいな」
[main] : バーヴァン・シー : 「否定はできないじゃない」
[main] :
山田リョウ :
「でもいろいろ起こったんでしょ」
「それがあるってわかってたら行けばよかった」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えぇ……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「大変だったんですからね……?」
[main] : 魔想志津香 : 「…凄かったです、けど…危なくもありました」
[main] : 春日部つむぎ : 「そういうことは先に嗅ぎつけなきゃ!」
[main] : 佐々木藍 : 「面白かったよ」
[main] :
ヘカテー :
「ホントです」
「いたら心強いとは思いますが」
[main] : ドンキホーテ : 「試合自体は面白かったですが…むう」
[main] : バーヴァン・シー : 「…邪魔が入ったのは、少し気に入らなかったな」
[main] :
山田リョウ :
「普通に見るだけより何かサプライズがあったほうがいいと思うけどね…さてそれじゃあ」
「検査だよ、荷物開けて」
[main] : 魔想志津香 : 「?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、そんなの例年ありました…?」
[main] : バーヴァン・シー : 「…初めて聞いたけど…なに?」
[main] : 春日部つむぎ : 「…???」
[main] : 千葉えりか : 「…???」
[main] : ヘカテー : 「…?????」
[main] :
佐々木藍 :
「?」
「わかったー」
とりあえず荷物を開ける
[main] : ウルザ : 「また何か良からぬ事を?」
[main] : 千葉えりか : 「まだ行きなのに変なもの入ってるわけないじゃないですかー」
[main] : 千葉えりか : ガチャ
[main] :
山田リョウ :
「監督生の仕事」
「ワールドカップの影響で箒を持ち込む1年とかが増えてね」
[main] : 直樹美紀 : 「あ~…そういうことですか」
[main] : 直樹美紀 : 「藍と志津香だけですか?」
[main] : 千葉えりか : 「あ〜〜確かにやりたくなるよね〜」
[main] : 春日部つむぎ : 「分かる~~~」
[main] :
ヘカテー :
「…ああ真面目な理由でしたか」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ……そういう事なら」パカ
[main] : 黒死牟 : 「刀しか…ないが…」
[main] : 直樹美紀 : まずい銃刀法違反だ
[main] :
ドンキホーテ :
「なるほど」
納得が行ったのでパカ
クィディッチワールドカップで買ったファングッズが山程詰め込まれていた
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(あるのは問題なんじゃ……)」
[main] :
佐々木藍 :
「箒はもってないよ」
教科書類とたいやきが入っている
[main] :
魔想志津香 :
「どうぞ」
参考書とかが几帳面に詰め込まれていた
[main] :
魔想志津香 :
「それなに???」
たいやき???
[main] : ヘカテー : グッズや服や参考書、占いグッズなどが綺麗に詰め込まれている。
[main] :
佐々木藍 :
「たいやき美味しいよ」
「志津香も食べる?」
[main] :
春日部つむぎ :
「取らないでくださいね~」
パカッ オールめいどいんさいたま
[main] :
直樹美紀 :
「まあ私も構わないんですけど」
トランクを開けると書物が入っている 新しく自室の本棚に加えるためだ
あとクラムのポスターが丁寧に入れてある
[main] : 魔想志津香 : 「…………………」
[main] : 魔想志津香 : 「食べる」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「おお」
[main] : バーヴァン・シー : ヒールに魔法や勉強のの参考書と思われる本などが詰め込まれている
[main] :
佐々木藍 :
「いいよ~」
たいやき1個あげる
[main] : バーヴァン・シー : 「…アンタ本当に好きね、それ」
[main] : 魔想志津香 : ちみちみ食べてる
[main] :
山田リョウ :
「他にも違法な品が色々増えてるらしいんだよね」
「あ、本当に出さなくてもいいからね。やばいものは報告面倒くさいから。隠して」
[main] : 直樹美紀 : 「ちなみにもし問題があったら山田先輩が没収するんですか?」
[main] : 直樹美紀 : 「えぇ……ふふ、わかりました」
[main] : ウルザ : 必要な物が必要な分だけ病的なまでに几帳面に揃っている中に手鏡が挟まってる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : ちなみに両親が死ぬところ見ました?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いいんですか監督生……」
[main] : 佐々木藍 : 「ずさんー」
[main] : 山田リョウ : 「ありすがやらないとうるさいってだけだから…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ん……ウルザその鏡は?」
[main] : ドンキホーテ : 「なるほど…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : !?
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うーん…信頼されているような悪いことのような…」
[main] : 春日部つむぎ : 「てきとーでありがたい!」
[main] : ウルザ : 「ああ…普通の鏡ですよ」
[main] : ウルザ : 「まあ、なんでしょうか」
[main] : バーヴァン・シー : 「ま、それくらいの物を仕込んでやっても良いんだけど…わざわざ買い付けて持ち込むのもな」
[main] : ウルザ : 「リハビリのような物です」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、あー……?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……」黙っておく
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : んーと…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 見てるかどうかで肉眼で視認できるかどうかが変わる生物がいるので
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : へ~!?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : 多分見てる方がこの感情の深さが変わるから見てる事にする
[main] : 春日部つむぎ : 「手鏡なら誰でも持ってるもんね!」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : では何もないのに勝手に動く馬車が黒くて不気味な馬みたいなものがちゃんと引いてるのが見えます
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なるほど…」
[main] : ウルザ : 「見たくなったら一旦、こちらの鏡で我慢してみる、ような感じですね」
[other] : 直樹美紀 : そのうち自分の顔を見て安心するナルシストみたいなことになりませんか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : えーと、メインで言及して良い?
[main] : 千葉えりか : 「これで違反物なしで大丈夫です?」
[main] :
山田リョウ :
「見たいなら見ればいいと思うけどね」
「今年も見たいなら連れてくよ」
[main] : 山田リョウ : 「うん、ちゃんとばれないようにしてね」
[main] : 直樹美紀 : 「はい。ありがとうございます」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………いや、違反物は無いですよ……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
可能です
まだ出てきてないですけど
[main] :
ウルザ :
「その節はまだお世話になるかと思われます」
「……………」
お墓参り、怖くて行けなかった…
[main] : 山田リョウ : 「え……!?」
[main] : 千葉えりか : 「あるみたいな言い方やめて!」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : じゃあ描写出たら反応する
[main] : 直樹美紀 : 「逆になんですけど山田先輩の荷物見たくなりますよその反応は」
[other] : 春日部つむぎ : 鏡よ鏡!
[main] : ドンキホーテ : 「美紀に同じく、です」
[other] : ウルザ : 鏡よ鏡 私が一番望んでいる光景はだーれ 私♡
[other] : ウルザ : 馬鹿過ぎる
[main] : 佐々木藍 : 「変な物持って来てるの?」
[other] : バーヴァン・シー : もうダメそうね…
[main] :
山田リョウ :
「監督生は「守護」られてるから無理だよ」
「何かあったら最前列の監督生の車両にきてね」
[main] : 山田リョウ : 「……」
[main] : 山田リョウ : 「…………」
[main] : 山田リョウ : 「答えは沈黙」
[main] : ドンキホーテ : 「図星みたいな反応止めませんか」
[main] : 佐々木藍 : 「おお」
[main] : ヘカテー : 「先輩??」
[main] : バーヴァン・シー : 「先輩が荷物検査の対象にならない事を祈っているわ」
[main] : 千葉えりか : 「0日目から!?」
[main] : 直樹美紀 : 「先輩の無事を祈ります」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「何持ってきたんだろう…」
[main] :
山田リョウ :
「じゃ、確かに仕事はしたから」
「聞かれたらちゃんと仕事はしていたというように」
[main] : 春日部つむぎ : 「これが最後の会話になるかもしれない…」
[main] :
直樹美紀 :
「はーい」
苦笑
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「何の念押しですか……」
[main] : ウルザ : 「ふふふ」
[main] : 佐々木藍 : 「わかったー」
[main] : ヘカテー : 「え、ええ…? わかりましたよ」
[main] : バーヴァン・シー : 「はいはい」
[main] :
山田リョウ :
「1年も今年度からよろしくね」
「何か困ったら相談に乗るよ」
[main] : 山田リョウ : 「乗るよ」
[main] : 黒死牟 : 「わかりました…」
[main] :
魔想志津香 :
「? はい」
妙にグイグイ来るな
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(……)」………
[main] : 山田リョウ : 「姉上また留年したの…」
[main] :
ドンキホーテ :
「ッ」
姉上が反応してダメだった
[main] : 佐々木藍 : 「覚えておくー」
[main] : 千葉えりか : 「じゃあお仕事頑張って~~」
[main] : 春日部つむぎ : 「またね~~~」
[main] : 直樹美紀 : 「またね~!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「頑張ってください!」
[main] : ヘカテー : 「お仕事頑張ってください。またね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「またね~~……」
[main] :
山田リョウ :
「またね、あ……」
[main] : バーヴァン・シー : 「…?」
[main] : 山田リョウ : 「口止め料もらえばよかった」
[main] : ドンキホーテ : 「早く仕事して下さい」
[main] : 春日部つむぎ : 「こっちがもらう側だよ!!!」
[main] :
山田リョウ :
「半分冗談だよ」
「じゃあホグワーツで」
車両から去っていく
[main] : 千葉えりか : 「残り半分…」
[main] : 直樹美紀 : 「相変わらずでちょっと安心している自分がいます」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「先輩一発目からエラい人に会ったわね……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ああいう人ばかりじゃないから……」
[main] : ヘカテー : 「残り半分は本当かあ…」
[main] : 佐々木藍 : 「色んな先輩がいる」
[main] :
春日部つむぎ :
「大丈夫?ちゃんと目を合わさずにいられた?」
1年たちに
[main] : 魔想志津香 : 「凄い見てきたから合っちゃった…」
[main] : 佐々木藍 : 「ちょっと見ちゃった」
[main] : 春日部つむぎ : 「あ~じゃあもうだめかもしれないね、せめて自分のガリオンは大切にしてね」
[main] :
直樹美紀 :
「あーロックオンされちゃうかもね」
くすくす
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「突き放さないで……」
[main] : 直樹美紀 : 「冗談です。大丈夫、流石の先輩も右も左もわからない1年をカモったりはしないから」
[main] : 直樹美紀 : 私もチェスくらいのものだから
[main] : 魔想志津香 : 「…………は、はい」
[main] : 春日部つむぎ : 美紀ちゃん…十分被害者だよ…
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあ大丈夫だった」
[main] : 千葉えりか : 「悪い先輩じゃないから」
[other] : 直樹美紀 : ”合意の上”
[other] : 春日部つむぎ : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いや……4:6で悪い先輩よ……」
[main] : バーヴァン・シー : 「ただ、頼み事とかするときは充分注意しろな?」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ほなセーフですか…
[main] : スーリヤ : 「相談したらお金くれるよ~」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なんだかんだ優しい先輩だよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「くれるわけじゃないのよあれは…!」
[main] : ヘカテー : 「…まあ、まあ。悪い先輩ではあるけど、頼りになる先輩ではあるから。」
[main] : 春日部つむぎ : 「スーリヤちゃんも注意してね!」
[main] : スーリヤ : 「私はもう3年だから大丈夫!」
[main] : 千葉えりか : 「評価も半々だ…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(3年でも被害に遭ったんだけど…)」
[main] : 佐々木藍 : 「半分くらい悪い先輩」
[main] : マルフォイ : そのように話していると、別の車両からマルフォイが入ってきて通りすが…ろうとしてわざわざ止まってこちらを維持の悪い顔で見てくる
[main] : 直樹美紀 : (今スルーしかけたのに)
[other] : 千葉えりか : 本物フォイ
[main] : 春日部つむぎ : 「次から次へと!」
[main] : 黒死牟 : 「久しぶりだな…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そういえば姉上同寮だった!
[main] :
マルフォイ :
「あら、何かマグル臭いと思ったら、マグルとそのご友人さんたち……」
「……げ」
姉上が出てきたので嫌な顔をする
[other] : 春日部つむぎ : 苦手意識あってだめだった
[other] : 直樹美紀 : だめだった
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あ、マルフォイちゃん!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草
[main] : マルフォイ : 「アンタいつまで留年を繰り返すわけ?スリザリンの恥なんだけど」
[main] : 直樹美紀 : 「新年度もよろしくお願いします」
[other] : ドンキホーテ : まあ同寮の変な奴ですもんね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「本当に恥としか言いようがないから困るわね……」
[main] : バーヴァン・シー : 「アンタも大変ね、マルフォイ…」
[main] : 黒死牟 : 「今年こそは進級するつもりだ…すまぬ…」
[other] :
春日部つむぎ :
>「アンタいつまで留年を繰り返すわけ?スリザリンの恥なんだけど」
それはそう
[main] : ドンキホーテ : 「めでたく後輩が出来て何よりですね」
[main] :
佐々木藍 :
「マルフォイだー」
「たいやき食べる?今日はいっぱいあるよ」
[main] : 春日部つむぎ : 「よかったねえマルフォイちゃん」
[other] : 千葉えりか : 本当にそう
[main] : 魔想志津香 : じーっと何となくマルフォイの顔を見ている
[other] : ヘカテー : それはそう
[main] :
マルフォイ :
「いらないわよ」
「まあ、それはともかく」
[other] : 黒死牟 : それはそう…
[main] :
佐々木藍 :
「そっかー」
残念そうな顔
[main] :
マルフォイ :
「あんたたちはエントリーするのかしら、頑張って少しはない家名をあげてみる?賞金もかかっているしね。勝てば少しはマシな扱いを受けられるかもよ?」
「目立ちたがり屋のアンタたちのことだし、チャンスは逃がさないと思うけど」
[main] : 直樹美紀 : 「……」
[main] : 春日部つむぎ : 「……なんの話?」
[main] :
直樹美紀 :
「…?」
先輩達の顔を見る
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……?」
[main] : 千葉えりか : 「見られても知らないよ」
[other] : 直樹美紀 : マルちゃん先輩が情報をくれるぞォ~!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「何の話?」
[main] : ヘカテー : 「…?」
[main] : ドンキホーテ : 黙ってる
[main] : バーヴァン・シー : 「……?」
[main] :
魔想志津香 :
「???」
首傾げ
[main] : 直樹美紀 : 全員同じような反応でかわいい
[main] : 佐々木藍 : 「みんな知らないみたい」
[main] :
マルフォイ :
「あらあ……?」
ますます得意げな顔になり
[main] :
マルフォイ :
「あんたたちの家族は誰も教えてくれなかったのね」
「そろいもそろって下っ端ばかりだから知らなかったのかしら」
[main] : バーヴァン・シー : 「──」
[other] : ヘカテー : こわい
[main] : 直樹美紀 : 「すみません、何のことですか?」
[main] : 春日部つむぎ : 「シーちゃん、顔、顔!」
[main] : バーヴァン・シー : 「話してみなさいよ、マルフォイ」
[main] : 直樹美紀 : 「私はマグルなので詳しくないので教えてくれません?」
[other] : 千葉えりか : ジャンプのネタバレでイキるマルフォイ
[main] : バーヴァン・シー : 「お母様の事を木端と呼び捨てる程度の事なんだもの…さぞ大層なお話でしょうね?」
[other] : 春日部つむぎ : ウキウキで五条死亡を話してくる
[main] : ヘカテー : 「……ふぅん」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「教えて~!」
[main] :
千葉えりか :
「一応知識で偉そうにしてるのは褒めてあげる」
「それも親のコネみたいだけど」
[other] : ヘカテー : ちょっと結構嫌だな
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[other] : 佐々木藍 : 先にエネルギー吸収アリーナのことをマルフォイに教えるらん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ウキウキで来週のネタバレという触れ込みでエネルギー吸収……
[other] : バーヴァン・シー : ダメだったわ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……被った……
[other] : 直樹美紀 : だめだった
[other] : 春日部つむぎ : 俺ト踊レ、マルフォイ
[main] :
マルフォイ :
「本当に、まるで知らないのね?驚いたわ。」
「父上なんか、もうとっくに私に教えてくれたのに。コーネリウス・ファッジから聞いたの。まあ、父上はいつも魔法省の高官と付き合っているし……」
[main] : 直樹美紀 : 「へ~!?そうなんですか、流石マルフォイ家ですね…!」
[other] : ヘカテー : ソカモナ!
[main] : 直樹美紀 : (本題こい本題こい本題こい)
[other] : 佐々木藍 : My name is KAISEN
[main] :
千葉えりか :
「わざわざそれを言いに来たの?」
イライラ
[main] :
マルフォイ :
「ふふ、教えられてないってことは話しちゃダメな奴らってことよ。教えられるわけないでしょう」
「……ああ、そうか」
[other] :
春日部つむぎ :
My name is Harry…
Harry
Potter
!!!
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : いわば…ハリーポッターか!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「え~!教えてよ~!」
[other] : 春日部つむぎ : タイトル回収
[other] :
直樹美紀 :
ぼっちちゃんのロック
いわば…ぼっち・ざ・ろっく!か
[main] : マルフォイ : schoice ラヴィニア アネット(choice ラヴィニア アネット) > アネット
[main] :
マルフォイ :
「知識以前に教えてほしくても相手がいないとどうしようもないわね」
新聞を投げ渡す
[main] : 千葉えりか : 「はい??」
[main] : 春日部つむぎ : 「なになに~?」
[main] : 千葉えりか : 新聞ペラ
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : 直樹美紀 : えりか先輩のを脇から覗き込む
[main] : バーヴァン・シー : 「?」
[main] :
ヘカテー :
「はあ。」
覗き込む
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「何々…」
[other] : 春日部つむぎ : えりか先輩の脇を覗き込む!?
[other] : 黒死牟 : 怖気町…
[other] : 千葉えりか : 脇フェチ!?
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : 直樹美紀 : (まあ否定はしませんが…)
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
ヘカテー :
お
お
[other] : 直樹美紀 : あと腋ですね
[other] : 春日部つむぎ : ごめん
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 直樹美紀 : 形成されるえりか包囲網
[main] : 千葉えりか : 囲まれてるー!
[other] : 千葉えりか : おお
[main] :
GM :
『第二のトモコ・ペティグリュー、ギュスタヴ=エディ=ドミニク
この往年の闇祓いは、ロングボトム夫婦とその子を護衛中に突如として姿を消した。一体どのような理由をもってそのような信頼を裏切るような行為を行ったかは定かではないが、結果として名家ロングボトム家は惨殺されその血は途絶えることとなる
我々はその真実に迫ろうとかつての関係者にインタビューを行ったが全員苦々しそうな顔でそれを拒んだ。しかしその態度こそが彼が罪人であるということの証明であるだろう リータ・スキーター』
[main] : バーヴァン・シー : 「……」
[main] : 直樹美紀 : 「マルフォイ先輩……」
[other] : 千葉えりか : まずいロングボトム家が
[main] :
直樹美紀 :
「先輩ともあろう方がこういうゴシップを信じるのはよくないですよ…」
ガチで憐れむ目
[main] : 直樹美紀 : 「こないだ人物名間違えてましたよこの人」
[main] : 千葉えりか : 「第二のトモコ・ペティグリュー、ギュスタヴ=エディ=ドミニク…」
[main] : バーヴァン・シー : 「…何度も言うけれど」
[other] : ドンキホーテ : 死んだ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ネビル、死んでた!?
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : 直樹美紀 : けっこうまずいこと起きてます?
[main] : バーヴァン・シー : 「このスキーターとかいうのは、碌でもない記事しか書かないゴシップ屋よ」
[main] : 千葉えりか : 「護衛中に消えて護衛対象が惨殺された…」
[main] : バーヴァン・シー : 「なんの参考にもしなくて良いわ」
[main] : 春日部つむぎ : 「ドミニク…?」
[other] : ヘカテー : まずいいい家の何かが途絶えてる
[other] : 春日部つむぎ : だいぶまずい
[other] : バーヴァン・シー : スキーターのことだから適当書いてるわよ多分
[main] :
ヘカテー :
「………」
ちらっとアネットの方を見た。
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「父さん…」
[other] :
ヘカテー :
わからんぞ
この手のタイプは10%は当たる
[main] : ウルザ : 「えっ!?」
[main] : 千葉えりか : 「でもロングボトム家の惨殺は本当に起きたことのはず」
[main] : 千葉えりか : 「父さん!?」
[main] : 佐々木藍 : 「アネットのお父さん?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「父さん……!?」
[main] : 直樹美紀 : 「ドミニクってそういうことですか」
[main] :
マルフォイ :
「嘘なら出てきて抗弁すればいいのにねえ」
「どうしてかしらアネット?」
[other] :
春日部つむぎ :
なんですか
じゃあアネットせんぱいのお父さんがこのことの贖罪で家出して失踪してそうとかいうんですか
[main] :
春日部つむぎ :
「アネットせんぱいのお父さん…?」
「そういえばあんまり聞いたことないや」
[main] : バーヴァン・シー : 「静かにしてなさい」
[other] : 千葉えりか : 1D100 しそう度(1D100) > 25
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「あたしの父さんだよ…」
「あたしが幼いころに失踪して、あたしずっと探してるんだ…」
[other] : 千葉えりか : いや…裏切ってますね…
[other] : ヘカテー : 1/4か…
[main] : 直樹美紀 : 「失踪…」
[main] : 春日部つむぎ : 「……そうなんだ……」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「父さんは裏切者じゃないよ…!あたしの父さんが、そんなこと…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……でもこの状況なら、死喰い人にまとめて誘拐されたのかもしれないわ」
[main] : バーヴァン・シー : 「…アネットが信じるなら、きっとそうね」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「アネットのお父さんが悪者かなんて分からないわよ…」
[main] :
ヘカテー :
「……そうなんだ」
「…ただそれが、正しいか否かはわからないし。」
[main] : マルフォイ : 「同僚は誰も弁護してくれなかったみたいだけど?」
[main] : 千葉えりか : 同僚に嫌われてたのかなぁ…
[main] : バーヴァン・シー : 「マルフォイ」
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「父さん…」
ぐすっ
[main] : バーヴァン・シー : 「親譲りの口の軽さもそろそろ控えとけよ」
[other] : 春日部つむぎ : いいねえ~
[main] : バーヴァン・シー : 「ゴシップ記事風情を間に受ける純血の一族…なんて、思われたくないでしょ?」
[other] : ヘカテー : それでこそだよシーちゃん!
[other] : 直樹美紀 : いいぞォ!
[main] :
マルフォイ :
「あらこわい」
「じゃあ私も闇の魔法使い仲間に襲われないように退散しようかしら」
[other] : 佐々木藍 : 騎士だー
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 怒るシーちゃんかっこいい
[main] : バーヴァン・シー : 「大丈夫よ」
[main] : バーヴァン・シー : 「アンタのお父さんの古いお友達でしょ?可愛がってくれるわ」
[other] : 春日部つむぎ : 騎シーちゃん…
[main] : マルフォイ : 「一緒にしないでくれる?父上はファッジにだって信用されてるもの、あなたたちと違ってね」
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしたちは潔白だもん~」
[other] :
バーヴァン・シー :
「やーい!!お前の親口が軽ければ尻も軽い元死喰人!!!」
発言の要約
[main] : 千葉えりか : 「さっさとどっか行きなさい!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「じゃあなんで森で一人で居たのよマルフォイ」
[main] : マルフォイ : 「私が何人でどこに行こうが私の勝手よラヴィニア」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」怪訝そうな目で見ている
[main] : バーヴァン・シー : 「…まあ」
[other] : ヘカテー : イギリスの味がする
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
あの時避難していたなら親と一緒に居る筈でしょう…?
発言の要約
[main] : バーヴァン・シー : 「寮がどうだとか、血がどうだとか、親がどうだで喧嘩をするのは金輪際遠慮したいわね…仲良くするのが一番…」
[main] : バーヴァン・シー : 「普段、アネットはそう言ってるものね」
[other] : 春日部つむぎ : 要約がいっぱい
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うん………」ぐすぐす
[other] : マルフォイ : 行間のメモがぎっしりだわ
[other] : 魔想志津香 : 何しに来たのか良く分からなくて静観中の一年生
[main] : マルフォイ : 「あら自信がないから?」
[other] : マルフォイ : こいつもしかしたら私の後輩になるのよね…
[other] : 直樹美紀 : そうなんですよ
[other] : 春日部つむぎ : そうだね
[other] : ヘカテー : そうだね
[other] :
直樹美紀 :
今んとこ下級生の判断材料
レイヴンクロー-山田
スリザリン-マルフォイ
ですよ
[other] : 黒死牟 : スリザリン…問題児ばかりだった…!?
[other] : 春日部つむぎ : かわいそう
[other] : 春日部つむぎ : レイブンクローとスリザリンはいやだ
[other] : バーヴァン・シー : わ、私達はいい先輩よ!ねっ!?ヘカテー!!
[other] : 魔想志津香 : 先輩…人殺しの方法教えて下さい…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ぢがうよお…」
[other] : ヘカテー : これはグリフィンドールとハッフルパフの政治だ
[other] : 佐々木藍 : 変な先輩がおおくて寮になやむらん…
[other] : 春日部つむぎ : !
[main] :
千葉えりか :
「長話もいい加減にしなさい」
マルフォイの方を掴んで隣の車両に引っ張る
[main] : 春日部つむぎ : 「…出来れば、そこまでにしてもらえると嬉しいかな~ってえりかちゃん!」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
ハッフルパフ…仲良し
グリフィンドール…滲み出るエロ
レイブンクロー…エロ
スリザリン……グロ
[main] : 直樹美紀 : 「ほら、一年生の子たちもぽかんとしてるじゃないですか」
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 千葉えりか : じつはどこ選んでも変な先輩がついてくるらしい
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ドンキホーテ : (^^)?
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : ヘカテー : ?
[main] :
マルフォイ :
「あらあら、いきなり暴力なんて育ちが知れるわね」
にやにやしながらされるがまま
[other] : バーヴァン・シー : なんでエロ枠扱いなんだ!!!
[other] : 春日部つむぎ : エログロこわい…
[main] : マルフォイ : 「このまま新学期の罰則者1号になっておく?」
[other] : 直樹美紀 : ええ…
[main] : バーヴァン・シー : 「…もう、話す事も無いんじゃない?」
[main] :
千葉えりか :
「いつも脅せると思わないの!!」
ぶん投げます
[main] : 春日部つむぎ : 「えりかちゃん!?!?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : だって…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : エロイベントの大半はリョウ先輩が原因で起きてるし…
[other] :
ヘカテー :
好き放題言われてるよ
えりか弁明頼む
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!?」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「!?」
[main] : 直樹美紀 : きたか パワープレイ
[other] :
春日部つむぎ :
こんなエロまみれの寮の子ばっかの卓になんかいられるか
あーしは秘密の部屋に帰らせてもらう
[main] :
マルフォイ :
「ふふ、はみ出し者同士仲良くね」
魔法で腕を引きはがすと楽しそうに出ていく
[other] : 千葉えりか : レイブンクローが泥をかぶってやってるだけ
[other] : ヘカテー : そうきたかァ〜〜〜
[main] : 直樹美紀 : 「またね~!」
[other] :
春日部つむぎ :
ドロ
エロ
[main] : 佐々木藍 : 「またねー」
[main] : 直樹美紀 : 「は~結局教えてもらえなかった。あとでセドリック先輩あたりに聞くでいいですかね」
[main] : 春日部つむぎ : 「アネせん、だいじょうぶ…カエルチョコ食べる…?」
[main] : 直樹美紀 : 「さっきの全然、まったく気にする必要はないですよ。情報ソースがあやふやすぎるし」
[main] :
ヘカテー :
「……はあ。」
「案外ハリーやビカラも知ってたりして」
[main] :
千葉えりか :
「いつまでもその態度でいられるかしらね」
ブー
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…食べる…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もう、いくらなんでもひどいわ……!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ええ、有り得ないわ」
[main] :
春日部つむぎ :
「…ん、どうぞ」
カエルチョコを渡して
[main] : 春日部つむぎ : カエルチョコカード 1d127カエルチョコカード(14) > エドガー・ストラウルガー
[main] : ウルザ : 「難しい話ですね」
[other] : バーヴァン・シー : 開幕そうそうかつてないほどマルフォイ株が落ちている…!!
[other] : ヘカテー : この株買って大逆転コースはありますか?
[main] : 直樹美紀 : 「……マルフォイ先輩、月日が経つごとに煽りたい欲求が強くなっていってる気がする」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : もう上場廃止してるから無理
[main] :
ドンキホーテ :
「あ、かくれん防止器発明者ですね」
カエルチョコのカードを見ての反応
[other] : ヘカテー : 🌈
[main] : 直樹美紀 : 「増長してるのかな……もう理論もへったくれもなくなってきてるし」
[main] : 春日部つむぎ : へ~!
[main] : 直樹美紀 : 「へ~!?」
[main] : 佐々木藍 : 「なにそれ」
[main] :
ヘカテー :
「余裕がない現れなのかもね。」
「へー?」
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「…あたし、父さんに会いたいんだ」
「ホグワーツで勉強頑張って、立派になったら、父さんに見つけてもらえるかなって」
「だから勉強を頑張ってるの」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : 黒死牟 : 「…!」
[main] : ドンキホーテ : 「…父、ですか」
[other] : マルフォイ : リータ・スキーターに文句言いなさいよw
[main] :
春日部つむぎ :
「…そうだったんだ、」
「アネせんが誰よりも勉強熱心だったのにはそんな理由があったんだね」
[other] : 直樹美紀 : まあそれはそう
[other] : 直樹美紀 : そろそろ殺すか…♠
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[other] : ヘカテー : ゾ
[main] :
ウルザ :
「………」
硬直
[main] : 直樹美紀 : まずい”父”が響く子が多すぎる
[main] : バーヴァン・シー : 「…うん、いい目的」
[main] : 直樹美紀 : 「応援します。もし私たちにできることがあったら言ってください」
[other] : バーヴァン・シー : (お父様…?)
[main] : 直樹美紀 : (とはいえアネせんもあらかた探してはいると思うけど…)
[other] : スーリヤ : ちち…?
[main] :
魔想志津香 :
「…………」
ぎゅうう、と膝を握ってる
[other] : 春日部つむぎ : お父たわわや…
[other] : バーヴァン・シー : スーリヤのトコは二人いるからどっちかをちちにすれば良いわ
[other] : 春日部つむぎ : おちちあんまないや…
[other] : 直樹美紀 : お労しや つむ上…
[other] : 佐々木藍 : ラヴィニアよりはつむぎか…
[other] : 春日部つむぎ : 消去法だった…
[other] : バーヴァン・シー : じゃあ暫定的に父
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「ありがと…」
「ごめんね…あたしこんなことでくよくよしちゃって」
「母さんがいるだけあたしのほうが恵まれてるのに」
[other] : : 藍ちゃんに至ってはおや…?なんですよね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「居れば辛くないってわけじゃないでしょう……」
[main] : 直樹美紀 : 「そういう、よその家庭と比較して、っていうのあんまりよくないと思います」
[other] : 千葉えりか : おやおや…?
[other] : 佐々木藍 : おやってなにらん?
[main] : 直樹美紀 : 「アネット先輩がお父さんに会いたいと思う気持ちはごく自然です」
[other] : 直樹美紀 : ええ…
[other] : 春日部つむぎ : お(ちちたわわ)や…
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : : つまりつむぎさんは貧乳は親になる資格がないと
[main] :
ヘカテー :
「……」
「他所は他所。家は家。比較はしないほうがいい。誠意が落ちる」
[other] : 春日部つむぎ : おや!?
[other] : ヘカテー : おお
[main] : バーヴァン・シー : 「…お父様がいたら…なんて考えた事も無かったけど…親に見てもらいたいって気持ちは、そりゃあるもんだろ」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…ありがとう」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや、つむぎはこれは親になればおっぱいは自然と張ってくるって言いたいのよ
[other] : バーヴァン・シー : 残念ね…ラヴィ
[other] : 佐々木藍 : !
[other] : : アネシーそういえばどっちも母子家庭ですか
[other] : 春日部つむぎ : おやおや!?
[other] : 直樹美紀 : なるほどな
[other] : 直樹美紀 : 全伏線、回収開始
[other] : ヘカテー : なるほど
[other] : ドンキホーテ : メインタブと雑談タブの落差
[other] : バーヴァン・シー : そういえばお揃い
[main] : 春日部つむぎ : 「…さ、元気出して!学校もすぐだし、後輩もいるし!」
[other] : マルフォイ : かわいそw
[main] : 直樹美紀 : 「ええ!」
[other] : 佐々木藍 : 段々ふうかぁになってきたらん
[other] : マルフォイ : むしさんがはしるのよw
[main] : ヘカテー : 「…………そうだね。」何かと考え込みながら
[other] : ヘカテー : 虫さんとことこで草ァ!
[other] : 黒死牟 : 虫さん…トコトコ…
[other] : 春日部つむぎ : 🐛~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🐜💨
[other] : 佐々木藍 : グンタイアリとことこで草
[other] :
GM :
ちなみにここから
1年は船
それ以外は馬車で別れます
[other] : ヘカテー : 虫さんトコトコレース嫌いじゃないよ
[other] : 魔想志津香 : 出港だァ~~~!
[other] : 直樹美紀 : きたか
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : "航”
[other] : 春日部つむぎ : 出航だ~~~!!
[other] : 直樹美紀 : この恒例行事すき
[other] : 佐々木藍 : 出航らん~~~~!!
[other] : 黒死牟 : 私は…前どうしてたっけ…
[main] : 直樹美紀 : 「なんだか開幕から濃い先輩に会っちゃったね」
[other] : バーヴァン・シー : 馬車か…
[other] : 春日部つむぎ : これ姉上も船なの…?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「二人とも、駅についたあとは私たちとは別れることになるから」
[other] : ヘカテー : 嘘だろ
[other] : バーヴァン・シー : 姉上、アンタ船乗りなさい
[other] : 佐々木藍 : 姉上は毎年船?
[main] :
千葉えりか :
「あー初日から気分最悪」
「車内販売待ちきれないから探してくる」
席を立つ
[other] : GM : 船…ですね…
[main] : 直樹美紀 : 「式と組分け、がんばってきてね」
[other] : 魔想志津香 : 🌈
[other] : ヘカテー : おお…
[other] : 黒死牟 : 確か船に乗っていた記憶…
[main] : 佐々木藍 : 「そうなんだ」
[other] : 千葉えりか : 3度目の船
[other] : 黒死牟 : おお…
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしらの分も買ってきて!両手に抱えきれないくらい!」
[main] : ヘカテー : 「何かと色々買ってこよっか」
[main] : バーヴァン・シー : 「…あんな奴もいるけど、スリザリンだって悪い寮じゃないわ」
[main] : 直樹美紀 : 「私もチョコ食べたいです」
[other] : GM : マルフォイがドン引きしてそう
[other] : 春日部つむぎ : 姉上、早く船降りろ
[main] : バーヴァン・シー : 「…そーね、入学式の前に引き摺るのもなんだし?ちょっと色々買い付けましょうか」
[main] : 魔想志津香 : 「頑張ります…」
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「うん…」
しおらしくなってる
[other] : マルフォイ : えぇ…恥ずかしくないの…
[other] : 黒死牟 : 使命である鬼狩りを果たしているから恥ずかしくはないのだ…
[main] : 佐々木藍 : 「いろんな先輩がいた」
[other] : ヘカテー : 使命!?
[main] :
千葉えりか :
「片腕くらいね!お金ないから」
[other] : 黒死牟 : 使命なのだ…
[other] : 春日部つむぎ : ダメだ片腕って単語を見た時点でシャンクスが頭の一番上に出てきちゃう
[info] :
マルフォイ :
すっぱいぺろぺろ酸飴
百味ビーンズ
血の味がするペロペロ・キャンディ
大鍋ケーキ
カエルチョコ
ゴキブリ・ごそごそ豆板
クランペット 小さなホットケーキのようなパン
ドルーブルのベスト風船ガム
爆発ボンボン
炭酸浮上キャンディ
ハエ型ヌガー
ブルブル・マウス
ナメクジゼリー
黒胡椒キャンディ
ヒキガエル型ペパーミント
かぼちゃフィズ
炭酸入りキャンディ
砂糖羽ペン
綿あめ羽ペン
歯磨き糸ようじ型ミント菓子
[other] : ヘカテー : ちょっとわかる
[other] : 千葉えりか : えぇ…
[other] : マルフォイ : ド直球の猫がいるじゃないの
[other] :
春日部つむぎ :
>血の味がするペロペロ・キャンディ
ドンキちゃんこれ好きなのかな
[other] : ドンキホーテ : すっっっっっっっっごい食べたいけど我慢してる
[other] : 春日部つむぎ : えらい
[other] :
直樹美紀 :
>爆発ボンボン
なんだこれは…
[other] : マルフォイ : 口の中で爆発するわ
[other] : ウルザ : ええ…
[other] : 春日部つむぎ : ナメクジゼリーが二度撃ちされててだめだった
[other] : バーヴァン・シー : 似た様なお菓子はマグルの世界にもあるし…
[other] : ウルザ : 🌈
[other] : ヘカテー : 口の中で爆発が!!
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : マルフォイ : 🌈
[other] : ウルザ : どうして
[other] : 黒死牟 : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : マルフォイ : 小娘無礼無礼
[other] :
直樹美紀 :
まあいいでしょうナメクジ
程よくえっちですし
[main] :
千葉えりか :
なんだかんだ全部買って来た
羽ペン噛みながら帰ってきたりした
[other] : 黒死牟 : 怖気町…
[main] : 直樹美紀 : うわあり!
[other] : 千葉えりか : ?
[other] : GM : ナメクジのようなエッチって言いますしね
[other] : ヘカテー : ??
[other] : ドンキホーテ : こわい
[main] : 春日部つむぎ : うわ!ありがとう!
[other] : バーヴァン・シー : !?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ??
[main] :
直樹美紀 :
「なんですかこれ」
爆発ボンボンを口に放り込む
[main] : ヘカテー : 「口の中で爆発するよそれ」
[main] : 佐々木藍 : 「へー」
[main] :
スーリヤ :
「ありがと!これすきー!」
フーセンガムで宙に浮く
列車の慣性で流されていく
[main] :
直樹美紀 :
「あに゛ゃーーーーッ!?」
目を白黒させながらみーくんの口の中で菓子が爆発四散!
[other] : 千葉えりか : 少佐…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「スーリヤ~~~!?」
[other] : 春日部つむぎ : 美紀ちゃんが花山に…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「みんな~~~!?」
[main] : 春日部つむぎ : 「どうして~~!?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「だだだ、大丈夫!?」腕を掴む
[main] :
佐々木藍 :
「おおー」
「すごい」
[main] : 千葉えりか : 「この辺のは…普通だから」
[main] :
スーリヤ :
「うん!」
こちらからもぎゅっと掴んで
[main] : ドンキホーテ : 血の味がするペロペロ・キャンディを掴んで戻して掴んで戻してを繰り返してる
[other] : 佐々木藍 : まだやるかい?(爆発ボンボンおかわり)
[main] : 千葉えりか : 大鍋ケーキを藍と志津香に渡す
[other] : 直樹美紀 : 握撃していいですか?
[main] : 春日部つむぎ : 「今日の運試し!」
[main] : 春日部つむぎ : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(10) > 綿菓子味
[main] :
直樹美紀 :
「ひぃん」
涙目になりながらも味わう
[main] : 直樹美紀 : あたり
[main] :
魔想志津香 :
「もっもっ」
普通のケーキ………
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もう……気をつけてね頭とかぶつけるかもしれないし……」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ハエ型ヌガーって」
[main] : 佐々木藍 : 「ケーキだ、ありがとー」
[main] : スーリヤ : 「はーい!」
[main] : バーヴァン・シー : 「ゴソゴソ豆板と組み合わせるくらいしか、楽しみ方が浮かばないのよね…」
[main] : 春日部つむぎ : 「シーちゃんふけつ~」
[other] : ウルザ : どこを?
[other] : 千葉えりか : 遊ぼうか…
[main] : バーヴァン・シー : 「アンタね、良い加減魔法界のお菓子にも慣れなさいよ」
[other] : 直樹美紀 : 胸を更に潰す
[other] : ウルザ : おわ
[other] : ドンキホーテ : もってかれたぁっ…!!
[other] : ヘカテー : あんまりだ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(18) > 耳あか味
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…おえっ」はずれ引いた。
[other] :
GM :
片腕もがれたキャラはよく見ますけど片胸もがれたキャラって見ませんね
いまならブームの火付け役になれるかも
[main] :
佐々木藍 :
もぐもぐ
大鍋を抱えて頬張っている
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ふふっ……」
[main] : バーヴァン・シー : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(69) > ピーチ味
[main] : バーヴァン・シー : 「桃味…」
[other] : 春日部つむぎ : ウルキオラ…?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アマゾネスもので居ない事もないけどだいたい痛々しいから……
[other] : 佐々木藍 : アマゾネス系キャラで弓使いだといたりするらん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(12) > ソーセージ味
[main] :
千葉えりか :
「お替りはこれね」
炭酸浮上キャンディを二人に渡す
舐めるとちょっと浮き上がるやつ
[other] : バーヴァン・シー : 鹿子の本棚で見たわね…
[other] : ヘカテー : ウルキオラ!?
[main] : スーリヤ : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(16) > 土味
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……うーん違和感がすごい」
[main] : 直樹美紀 : 「やっとボンボン食べ終わった…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : 直樹美紀 : 「あ、わたしも~!」
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : 直樹美紀 : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(83) > ワイン味
[main] : スーリヤ : 「うぇ~…」
[other] : 千葉えりか : ウルキオラは男だぞ!
[main] : 魔想志津香 : フワーッ
[main] :
直樹美紀 :
「これ色的に多分ブドウ味です!」
ぱくー
[main] : 黒死牟 : 百味ビーンズ 1d100
[main] : バーヴァン・シー : 「…すごい、浮いてる」
[main] :
直樹美紀 :
「…………」
渋い顔をする
[other] : 春日部つむぎ : 差別か?
[main] : ヘカテー : 🌈
[main] : 黒死牟 : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[main] : ドンキホーテ : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(55) > メロン味
[main] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] : 直樹美紀 : 盤面左上のボタンを押すんです先輩
[main] : 黒死牟 : 虚無を食べました…
[main] : ドンキホーテ : おお
[other] :
千葉えりか :
ごめん
そうだよね…
[other] : GM : 姉上は盤面のボタンです
[main] : ヘカテー : 「また変な運試しを」
[main] :
佐々木藍 :
「ぺろぺろ…」
「わ、浮いた」フワー
[other] : 千葉えりか : 男と女の胸に貴賤はないよね…
[other] : ヘカテー : たしかに
[main] :
春日部つむぎ :
「飛んでっちゃダメだよ~」
脚を持って
[main] : 直樹美紀 : ちなみにワインあじってアルコール入ってますか?
[other] : GM : 左上のまさに百味ビーンズって書いてある奴
[other] : 黒死牟 : 虚無を食べるのも趣あるなって…
[other] : 春日部つむぎ : おお
[main] : GM : 入っててもおかしくないっていうか魔法界にアルコール制限なさそうなんですよね
[other] : ヘカテー : 仙人かなんかか?
[other] : 直樹美紀 : 無を取得
[main] : 直樹美紀 : なるほど…
[other] : 千葉えりか : カスミを食べる
[main] : 春日部つむぎ : バタービールにアルコールが入ってるかは永遠の謎
[main] :
直樹美紀 :
「これ渋いんれすけどぉ!」
耳を赤くしながら
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!?」
[main] : 直樹美紀 : 「えーん私も甘いのがいい~~~!」
[main] : 千葉えりか : 「今日外れ多いね」
[main] : バーヴァン・シー : 「見てアネット、後輩が赤くなってるわ」
[main] : 直樹美紀 : へにゃへにゃになりはじめる
[main] : バーヴァン・シー : 「多分、ワイン味ね面白いわよ」
[main] : 春日部つむぎ : 「着く前から大変だ…!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いや私もどっちかというとしょっぱ……」
[main] : ヘカテー : 「あちゃあ。酔ったのかな」
[main] :
佐々木藍 :
「変なお菓子ばっかり」
つむぎに繋留されながら
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ビーンズの量だけで!?」
[main] : 直樹美紀 : ガキの身体ということで回るのもはやい
[main] : 魔想志津香 : わたわた中に浮かびながら座席に抱きついてる
[main] : ヘカテー : 「よっぽど弱いのかも。ニホンジン?なら特に」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「それかよっぽど入ってるか」
[main] :
ウルザ :
「そういう物なんですねえ」
なんにも食べてない
[other] : 佐々木藍 : 当たり前だけどUSJのバタービールにはアルコール入ってなかったらん…
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしは平気だよ!甘酒とか飲むし」
[main] :
千葉えりか :
「甘いのならこれでも食べなさい!」
砂糖羽ペンを口へGO!
[other] : 春日部つむぎ : タリーズコーヒーのにも入ってなかった
[other] : 直樹美紀 : バタービールうまそう
[main] : 直樹美紀 : 「!!!」
[other] : 千葉えりか : はやりノンアルか…
[main] : 直樹美紀 : 「おいひ~~!」
[other] : 春日部つむぎ : 去年は割とどこでも飲めた…バタービール…
[main] :
ヘカテー :
「ウルザも食べてみたら?」
食べてない奴その2。
[main] : 直樹美紀 : 羽根ペンをカリカリ食べながら脱力してもたれかかっている…
[main] :
ウルザ :
「では」
勧められたら食べる
[main] : バーヴァン・シー : 「アンタもどれか食べたら?なーに、ダイエット?意外と繊細なのな」
[main] : 千葉えりか : 志津香捕まえて上げたり下げたりしてる
[other] : 直樹美紀 : ぶっちゃけ知らなくて(というかUSJ行ったことなくて)今バタービール調べたんですが…
[other] : 直樹美紀 : これつまりフラペチーノ的うまさですね?
[other] : 千葉えりか : へぇ
[main] :
魔想志津香 :
↑
↓
[main] : ドンキホーテ : 「後輩で遊ばないで下さい」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「風船みたいに遊ばないの」
[other] : 千葉えりか : けっこう甘々
[main] : ヘカテー : 「遊んじゃダメ」
[other] : 直樹美紀 : んまほ~!
[main] :
春日部つむぎ :
RANちゃんを左右に動かしてる
BA
[main] : ウルザ : 「総スカン…」
[other] : 佐々木藍 : 現実で飲めるのは甘いクリームつきのジンジャーエールみたいなやつらん
[other] :
春日部つむぎ :
かなり甘い
フローズンがおいしい
[main] : バーヴァン・シー : 「ほら、ヒキガエル型ペパーミント」
[main] :
直樹美紀 :
「すー…すー…」
酒が回って寝る
[main] : 千葉えりか : 「あたしこういうの好きだったんだけどなぁ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「食べると楽しいわよ、胃の中で跳ねるの」
[main] :
佐々木藍 :
「そんなのもあるんだー」
←→
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「早速洗礼を受けてるわね……」
[other] :
佐々木藍 :
百味ビーンズ以外の再現系のお菓子とか飲み物はちゃんと美味しいように作られてるらん
百味ビーンズだけ味の再現にこだわりすぎて不味いらん…
[other] : バーヴァン・シー : そこが良いんでしょうね魔法使い的に
[other] : 春日部つむぎ : 箱はかわいいんだけどね
[other] : バーヴァン・シー : ハグリッドのロックケーキまであの仕様だし
[other] :
ヘカテー :
百味ビーンズテロ
友人の食事に混ぜる
[other] : 直樹美紀 : やめてくれ(^^)
[other] : 春日部つむぎ : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(62) > ピーマン味
[other] : ヘカテー : 私はやられました(2敗)
[other] : 春日部つむぎ : 混ぜる
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : ヘカテー : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(74) > カブトムシ味
[other] : ヘカテー : ヴォエ!
[other] : 佐々木藍 : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(87) > インク味
[other] : GM : たぶん本当に食べたら大変なことになるものの味だけ楽しめるスリルがいいんでしょうね
[other] : 佐々木藍 : おえー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はずればっかじゃない…
[other] : ヘカテー : 今の所ピーマンが一番のあたり
[other] : GM : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(45) > りんご味
[main] :
魔想志津香 :
「…………」
ふわふわ浮かびながら考え込んで
「お菓子 こわい」
[other] : GM : あたり
[main] : バーヴァン・シー : 「面白いわよ」
[other] : 佐々木藍 : おいしそう
[other] : 直樹美紀 : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(100) > ウナギゼリー味
[main] : バーヴァン・シー : 「食べても楽しい、食べてる人を見ても楽しい」
[main] : 春日部つむぎ : 「こわいもの いっぱい?」
[other] : 直樹美紀 : ゾ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : 黒死牟 : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(65) > にんにく味
[main] : 千葉えりか : 「まんじゅう こわい?」
[other] : 春日部つむぎ : イギリス人すぎる
[main] : バーヴァン・シー : 「なんの話よ偽後輩」
[other] : 春日部つむぎ : 姉上くさい!
[main] : ヘカテー : 「なにそれ」
[other] : 黒死牟 : 不味くはないだろうが…
[main] : 魔想志津香 : 「????」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「????」
[main] : 直樹美紀 : 「むにゃむにゃ…」
[main] : 千葉えりか : 「こわいならもっといっぱい上げちゃうってやつ!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(81) > チーズ味
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おいしい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「日本人ローカルハラスメントよ……!」
[other] : 直樹美紀 : ホグワーツにピザポテト持ち込んで高額転売したい…
[main] : 千葉えりか : 余ったお菓子を二人のポケットに詰めとこ
[main] : バーヴァン・シー : 「なんだよ、わけわかんなくて笑えるじゃん!」
[main] : 佐々木藍 : ポッケがパンパンらん
[other] : GM : コンソメ味は僕しか食べない…
[other] :
千葉えりか :
Wow!!
これがジャパニーズのお菓子!!
[main] : 魔想志津香 : お菓子の重さで降りてくる
[other] : 千葉えりか : 膝から崩れ落ちる
[main] : 春日部つむぎ : 「やっぱり1年って羽のように軽いんだね~」
[other] : 春日部つむぎ : あれは…雑な外国人!?
[main] : ドンキホーテ : 「あまり遊ばないように」
[main] : 千葉えりか : 「若いからね~」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 雑すぎる…
[main] :
スーリヤ :
「ちっちゃいもんね!」
あまりかわらない
[main] : 直樹美紀 : 👀
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「みんなも若いわよ……」
[other] :
尊みのしもべ妖精 :
ポテトチップス…こんな美味しい食べ物があったんですね…!
我が家のシェフの作るものよりしょっぱくて癖になりそうです…!
[main] :
ヘカテー :
「…なるほど。小さいからね」
下手したら一番小さい奴。
[other] :
千葉えりか :
OMG
日本人は天才だよ
[other] : ドンキホーテ : まあこんなもんで馬車乗ったり船乗ったりします?
[other] : 春日部つむぎ : だね
[other] : バーヴァン・シー : そうしましょ
[other] : 直樹美紀 : そろそろ会えそうだね 校舎
[other] : 黒死牟 : ワッカさん…
[other] : 直樹美紀 : リアル時間でけっこう久々な気がしますねァ…
[main] : 佐々木藍 : 「小さくないもん」
[main] :
千葉えりか :
「もうすぐしたら着くから準備しておきな」
「船から落ちないようにね」
[main] : 直樹美紀 : 「ふぁ」
[main] : 直樹美紀 : 「あ、もうそんな時間ですか…」
[main] : 春日部つむぎ : 「うん!あっというま~」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「着替えてこないと……」
[other] : ヘカテー : 私2年3年のイベントすっ飛ばしてるから1年半くらい前の話だ…
[main] :
千葉えりか :
「水飲みな」
「まだ赤いよ」
[main] :
ヘカテー :
「酔いは覚ましておくように」
「私も着替えなきゃ」
[main] : スーリヤ : 「わたしも~!」
[main] :
直樹美紀 :
「いただきまふ」
水ぐびっ!
[other] : 春日部つむぎ : 始まった時以来…
[main] : 直樹美紀 : 「すみません無様見せてしまったようで。先輩になるんだからしっかりしなきゃ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「砂糖を口の中からさっぱりさせておきたいしね」
[main] : 春日部つむぎ : 「かわいかったよ~」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もう威厳だいぶ怪しいと思うけど……」と言いながらトイレに
[main] : 直樹美紀 : 「うぐぅ」
[main] :
千葉えりか :
「最後にもう1回ビーンズ食べたら〜」
ケラケラ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「かわいい」
[other] : 千葉えりか : 1年があとから大広間に入ってくるから先輩の馬車のほうが速いんだよね
[main] : 直樹美紀 : 「くっ…もう行きますって」
[other] : 佐々木藍 : 馬車は空飛んでくもんね
[other] : 直樹美紀 : 1d1000 時速km(1D1000) > 753
[other] : ヘカテー : ゾ
[other] : 直樹美紀 : 時速753kmですね
[other] : バーヴァン・シー : 歓迎してあげないといけないもんね
[main] :
:
「あと五分でホグワーツに到着します。荷物は別に学校に届けますので、車内に置いていってください」
アナウンスが流れる
[main] :
魔想志津香 :
「…え?」
手荷物を見てる
[other] : : 753は最高です!
[main] : 直樹美紀 : 「心配だったら大事なものは持っててもいいと思うよ」
[other] : 春日部つむぎ : 753315!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 7538315です!
[main] :
千葉えりか :
「面倒だから置いてっちゃいな」
「間違われることはないし」
[main] :
佐々木藍 :
「うーん、だいじょうぶ」
ぽいっと置いておく
[main] :
魔想志津香 :
「…」
置いてく 若干心配
[main] : 直樹美紀 : 置いてって出ますァ~
[main] : 黒死牟 : 刀は持っておく
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「降りるよ~」
[other] : 直樹美紀 : 他よりガタイでかくて妙にえっちな恰好で帯刀してる1年生
[main] :
ヘカテー :
「降りるよ」
最低限のものだけ回収して置いていく
[other] : ヘカテー : 色んな意味で毒だよ
[main] : 佐々木藍 : 「はーい」
[main] : 春日部つむぎ : 「は~い!」
[main] :
千葉えりか :
「じゃあ入学式で!帽子に頭齧られないように気をつけてね!」
別れて去っていく
[main] : 直樹美紀 : (アネット先輩も持ち直したようでよかった)
[main] : バーヴァン・シー : 「先に着いてるからゆっくり来なさいね!」
[main] : スーリヤ : 「またお城でね!」
[main] :
ヘカテー :
「じゃ、また会いましょう」
「ゆっくりと」
[other] : 千葉えりか : あの子と同じ寮がいいなあとなる一年男子もたくさんいるでしょう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「またね~~……」
[main] :
魔想志津香 :
「はい…………」
…………すう、と息を吸って
「行きましょう、藍」
[other] : 直樹美紀 : 姉上、スリザリンのキャンペーンになってた!?
[main] :
佐々木藍 :
「またねー」
「うん、行こ」
[main] : 春日部つむぎ : 「……いってらっしゃい!」
[other] : : いや…この年頃だとプライドが邪魔してお前エロかよーとなりますね
[other] : バーヴァン・シー : 有り得るわね
[other] : 直樹美紀 : それもそう
[main] : ドンキホーテ : 無言で微笑みながら手を振って別れる
[other] : 佐々木藍 : 姉上も船で入学式行きらん…?
[main] : : 汽車はますます速度を落とし、完全に停車した。押し合いへし合いしながら列車の戸を開けて外に出ると、小さな、暗いプラットホームだった。
[other] : 黒死牟 : 船で入学式行き…
[other] : 千葉えりか : そうえり
[other] : 春日部つむぎ : おふねたわわや…
[main] : : そこで馬がいないのに荷台だけが勝手に動く不思議な馬車?が2年生以上を迎えにやってきます
[main] : 千葉えりか : 馬車へノリノリ
[main] :
直樹美紀 :
馬、いなかった!?
ウマ年なのに
[main] : 直樹美紀 : とはいえのりこめ~
[main] : ドンキホーテ : 同じく乗る
[main] : 春日部つむぎ : ウマいね
[main] : ヘカテー : のりこめ〜
[main] : バーヴァン・シー : 馬車に乗って…
[main] : : しかし数人だけ、その馬車に不思議な反応を示す人もいるでしょう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : あーセストラル 私は見えてる…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私は……見えてもいいのかしら
[other] : 千葉えりか : ウマは午年の仕事で忙しいの
[main] : 直樹美紀 : !
[main] : 春日部つむぎ : !
[main] :
魔想志津香 :
「……………」
遠目で皆が乗ってるのを眺めてる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : : 親死ぬところを見ているならいいんじゃないでしょうか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……よね
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「またね~」
[main] : 魔想志津香 : 不気味な馬?が…馬車を引いてるのを若干恐怖を憶えながら眺めている
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : : 親しいものが死ぬところをみえてるのなら
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
一応「行方不明」だけど……
自認的にもう死んだと思うならいいのかしら
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : 親しい、は微妙ですし見えてないですね…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : セストラル : こんなの見えてます
[other] : バーヴァン・シー : ほう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : お、思ったよりも不気味…!
[other] : 春日部つむぎ : いい感じになったら上級生はメイン移動しよっか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
たぶん死んだ瞬間です
レガシー見るところ
[other] : 千葉えりか : あたし達上級生が…どけと?
[other] : 直樹美紀 : 私が入学の時は全員メインだった気もしますが分かれますか
[other] : 直樹美紀 : 1年生が主役ですよう!
[other] : ヘカテー : メイン2にワープ
[main] : 魔想志津香 : 「藍…ふ、船行きましょう、あれちょっと怖いし…」
[other] : 千葉えりか : おい、このメインは4年のものだぜ!1年は端っこに行ってな!
[other] : ドンキホーテ : ベシィ
[main] :
佐々木藍 :
「うーん、便利そーだけど…」
「わかったー」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ……今はまだ見れない事にしておくわ
[other] : 直樹美紀 : そうでやんす!ここはえりか先輩の縄張りでやんす!
[other] : 千葉えりか : イテッ
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : こらっ
[other] :
山田リョウ :
我々6年が占拠したよ
欲しければ使用料払って
[other] : 直樹美紀 : まずい
[other] : 春日部つむぎ : もう6年でしょ
[メイン4] : :
[other] : 千葉えりか : まずいさらなる先輩だ
[メイン4] : : 揺れが、きつい……
[メイン4] : :
[other] : 直樹美紀 : ん????
[main] : 佐々木藍 : 馬車のことはあまり気にせずのんびり船の方へ
[other] : 春日部つむぎ : おちちたわわや?
[other] : 直樹美紀 : これ誰だろう
[other] : 直樹美紀 : (胸の)揺れがきつい?
[main] :
キヌガサ :
「あ、久しぶりね!」
船に乗り込むとキヌガサが先に乗船していた
[other] : 佐々木藍 : 推定巨乳キャラらん…
[other] : 千葉えりか : 揺れ(と服が)きつい
[main] :
魔想志津香 :
「!」
表情が若干明るくなる
[other] : 春日部つむぎ : じゃあ姉上ではないか…
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 黒死牟 : !
[main] : 魔想志津香 : 「キヌガサ…!」
[main] : 佐々木藍 : 「あ、キヌガサだ。ひさしぶりー」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 千葉えりか : きぬがっさちっちゃい!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 誰か病弱キャラがいる…?(今メイン4に気付いた)
[other] : ドンキホーテ : (メイン2で何か話す事あるかを考えてる)
[main] :
キヌガサ :
「二人とも元気してた?」
「うん、大丈夫そう!」
[other] : ヘカテー : 強いていうなら馬車での不思議な反応くらい?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
雑談・皇の反応を見るにつむぎ先輩以外…
ヘカテー先輩・ラヴィニア先輩あたりか
[main] : 黒死牟 : 「はじめまして…」
[main] : 魔想志津香 : 「私は大丈夫よ…色々あったけど…」
[other] : バーヴァン・シー : それくらいか…
[main] : キヌガサ : 「え!?先生ですか…?」
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせんが黄色っぽくなった!
[main] : 佐々木藍 : 「元気だよー」
[other] : 千葉えりか : マルフォイの悪口
[other] :
直樹美紀 :
メイン2は入学式からでもいいかも?
馬車が何事もなければ
[main] : 魔想志津香 : 「こちらは黒死牟さん…何か色々大変だったみたい…」
[main] : 佐々木藍 : 「この人は1年生の姉上ー」
[main] : 黒死牟 : 「留年生です…」
[other] : ヘカテー : ニュー・ラヴィせん
[main] : 魔想志津香 : 「どう反応していいか迷うわよね…」
[main] :
キヌガサ :
「そうなんだー!え、そんなことあるの!?」
「アオバでもちゃんと上に上がれてるのに!」
[other] : 直樹美紀 : 鎌刺さってますよ
[other] :
春日部つむぎ :
留学生
留年生
1文字違いなのに…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 黒死牟 : 「なかなか来れなくてな…留年していたんだ…」
[main] :
キヌガサ :
「そうなの!でもこれから頑張りましょ!」
「大丈夫!お世話を焼くのはアオバで慣れてるから!」
[main] : 黒死牟 : 「うわ!…ありがとう!…」
[main] :
キヌガサ :
「うーんそれにしても…」
「アオバはキヌガサさんがいなくて大丈夫かしら」
むこう岸に高い山がそびえ、そのてっぺんに壮大な城が見えた。大小さまざまな塔が立ち並び、キラキラと輝く窓が星空に浮かび上がっていた。
[main] :
魔想志津香 :
「う、わぁ…………」
大きい……………綺麗……
[other] :
直樹美紀 :
ラブホじゃないよ
校舎だよ
[main] :
佐々木藍 :
「お城だ」
「あれがホグワーツ?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 志津香ちゃん魔法界不慣れ感あってかわいいね
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
美紀
船の上で正座
[other] : 直樹美紀 : やだ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[other] : ドンキホーテ : やだ!?
[main] :
ウザル :
「よーし船を出すぞ」
「振り落とされるなよ」
森の番人がそういうと船がオールもないのに動き出す
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : やだ……ですって
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 勝手に動く馬車程度で怖がるんだから動く階段とか見た時の反応が楽しみなんだよね。
[main] : 魔想志津香 : …!キョロキョロと勝手に動いてるのを見回す
[other] : 春日部つむぎ : 正座だけじゃ物足りないみたい
[other] : 直樹美紀 : 今のところかなり小動物的かわいさですからね志津香
[other] : 千葉えりか : ウ…ザル!
[other] : ウルザ : 😉
[main] : 佐々木藍 : 「動いた」
[other] : ヘカテー : ウザル氏だ
[other] : 春日部つむぎ : ウザル氏ね
[other] : 千葉えりか : こっちはウルザ!
[main] :
キヌガサ :
「わあ、結構揺れる!」
「深いわね~何がどうなってるのかしら」
船の縁から身を乗り出して湖を覗き込んでいる
[other] : ドンキホーテ : 氏ね!?
[other] : ヘカテー : ウザルとウルザ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 天と地 白と黒ほど違う2人だが なぜかどこか似ている
[main] :
佐々木藍 :
「お魚とかいるのかな」
一緒に乗り出して湖をのぞき込む
[other] : 直樹美紀 : ザオザオしてきたね
[main] : 魔想志津香 : 「落っこちるから止めときなさい」
[main] :
:
まさにその時ざぶんと船が揺れて
二人が外に放り出される
[main] : 佐々木藍 : 「わ」
[main] : キヌガサ : 「え!?」
[main] : 黒死牟 : 「…!」
[other] : 千葉えりか : 落ちてて草
[other] : 春日部つむぎ : きゃあ!
[main] : キヌガサ : 「きゃああああ」
[main] : 佐々木藍 : ひゅーん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おわ
[main] :
:
ぱしっ
湖から突き出た触手が二人をキャッチする
[main] :
魔想志津香 :
「嘘でしょ!!!………え?」
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 佐々木藍 : 「わ?」
[main] : : 吸盤がついたイボイボの触手がそのまま二人を船へと押し返す
[main] : キヌガサ : 「きゃああああ……あれ?」
[other] : 千葉えりか : そしてそのまま触手が服の下に…
[main] : 佐々木藍 : 「おおー」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これエロエロロ?
[other] : 直樹美紀 : 😧
[main] :
佐々木藍 :
「触手が助けてくれた」
「ありがと」
[other] : 直樹美紀 : え…?
[other] : バーヴァン・シー : 優しいイカ
[other] : 直樹美紀 : いや普通にそういう生き物か
[main] : キヌガサ : 「な、なんだったのかしら…」
[main] : 黒死牟 : 「無事だったか…?」
[other] : 直樹美紀 : たぶんホグワーツで飼ってる生き物さんかな
[main] :
佐々木藍 :
「うん、だいじょうぶー」
「やさしいイカ?タコ?」
[main] : : 触手はしばらくゆらゆらすると、そのまま湖に潜っていった
[other] : ヘカテー : 由良由良
[other] : 千葉えりか : ホグワーツで飼ってる触手
[main] :
魔想志津香 :
「………………」
ぽかーん
[other] : 春日部つむぎ : 湖に住んでるやつ~
[main] : 佐々木藍 : 「帰っちゃった、またねー」
[other] : 春日部つむぎ : パンとか食ってるんだっけ
[other] : バーヴァン・シー : 餌付けされている
[main] :
ウザル :
「大丈夫だったか?」
隣の船が近づいて安全確認に来る
[other] : 佐々木藍 : 湖の淵で手を叩いてると寄って来るらん
[other] : 直樹美紀 : へ~~!?
[other] : 千葉えりか : 可愛いやつ
[main] :
佐々木藍 :
「だいじょうぶだった」
「あれ何だったのー?」
[main] :
ウザル :
「ならよかった」
「大イカだ、あとでお礼にトーストでも投げ入れてやるといい」
[main] : 佐々木藍 : 「イカだった。わかったー」
[main] : 魔想志津香 : 「お、驚かせないで…」
[main] :
佐々木藍 :
「パン…たいやきでもいいかな」
「でも楽しかったよ、志津香もやる?」
[other] : 直樹美紀 : トーストで懐いてくれるのはコスパいいですね
[main] : 魔想志津香 : 「やんないわよ…」
[other] : GM : 指輪物語の映画のイカとはえらい違い
[main] : キヌガサ : 「ええ~?いいじゃないやりましょうよ~」
[main] :
魔想志津香 :
「え、え、え、え」
船の縁に追い込まれる
[main] : キヌガサ : 「だめ?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : かわいいw
[main] : 魔想志津香 : 「………1回だけよ」
[other] : 直樹美紀 : ほほえまC
[main] : キヌガサ : 「じゃあとりあえず一回は予約ね!」
[other] : 直樹美紀 : 空気中ロリ濃度が上がっていく
[main] :
魔想志津香 :
「…ん」
ちょっとドキドキ
[other] : ヘカテー : この空間健康になりそう
[other] : 千葉えりか : ロリロリ
[other] : バーヴァン・シー : 若返りそう
[main] : 佐々木藍 : 「あとでイカさんにもトーストいっぱいあげないと」
[other] : ウルザ : 若さ啜る~
[other] : 春日部つむぎ : 美味い!美味い!
[other] : 黒死牟 : ズルズル…どうもSUSURUです…
[main] : 黒死牟 : 「問題がなければいいが…」
[main] :
ウザル :
「話している最中悪いが、頭を下げろ!」
「ぶつけるぞ!」
[main] :
キヌガサ :
「わ!」
慌てて屈む
[main] :
佐々木藍 :
「?」
なんでだろう、という顔をしつつ素早くしゃがむ
[main] : 黒死牟 : さっ…
[main] :
魔想志津香 :
「え!?」
シュッとしゃがむ
[main] : : 一斉に頭を下げると、ボート船団は蔦のカーテンをくぐり、その陰に隠れてポッカリと空いている崖の入口へと進んだ。城の真下と思われる暗いトンネルをくぐると、地下の船着き場に到着した。全員が岩と小石の上に降り立った。
[other] : 直樹美紀 : こんなんあったなァ…
[other] : ヘカテー : こんなのあったんだァ…
[main] :
ウザル :
「よーしここまでくればもう一息だ」
「全員城の入り口まで登るぞ」
いちばん先に降り立ったウザルが先導して登っていく
[other] : バーヴァン・シー : 懐かしい…
[main] :
佐々木藍 :
「ついたー」
「はーい」
[main] : 佐々木藍 : 船からぴょんと降りてついてく
[other] : 千葉えりか : そろそろ席についてよっか
[main] : 黒死牟 : ついていく…
[main] :
魔想志津香 :
「ふう………」
緊張を抱えながら立ち上がる
[other] : 春日部つむぎ : ちゃくちゃくせきせき
[main] :
キヌガサ :
「まそーは緊張しすぎだけど藍は全然驚かないわね~」
ついていきながら
[other] : 直樹美紀 : OK~!
[メイン2] : 千葉えりか :
[other] : ヘカテー : 着席〜
[メイン2] : 千葉えりか : 「久しぶりの大広間~~」
[main] :
佐々木藍 :
「うーん」
「らんもいきなり何か飛び出てきたらビックリするよ」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「帰って来た、って感じですね。なんだかホグワーツが家みたい」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「そろそろ1年生たち来ますかね」
[main] : 魔想志津香 : 「の割には楽しんでたじゃないの…」
[メイン2] : ヘカテー : 「…懐かしい。」
[メイン2] : 直樹美紀 : ……えーと式は流石に寮ごとに座るやつでしたっけ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ホグワーツよ!あーしは帰って来た!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「今船で渡ってるころじゃない?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
それでもいいかな
今スリいないからメイン足りる?
[メイン2] : 直樹美紀 : まぜこぜにしよう!
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] :
佐々木藍 :
「ビックリするのも楽しい」
「そーいうアニメもあるよ」
[メイン2] : ヘカテー : おお
[main] : 魔想志津香 : 「あにめ…」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「楽しみね…途中で落ちてないと良いけど…」
[main] : ピーブズ : ばんっとひとりでに城の扉が開くと、ポルターガイストのピーブスが浮遊しながら水風船を投げてくる
[メイン2] : 千葉えりか : 「いや落ちるわけないでしょ」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ずぶぬれはかわいそうすぎます」
[main] : ピーブズ : 「どうせびしょ濡れなんだろう?濡れネズミのチビネズミ!うぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
[main] : 魔想志津香 : 「えっきゃっ!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「お菓子渡したから浮いてなんとかなるはず!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい懐かしい
[main] : 佐々木藍 : 「わわ」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そういう問題なの……?」
[main] : キヌガサ : 「な、なによこいつ!」
[main] : 黒死牟 : CCB<=80 透明な世界(目星) 80で避ける(1D100<=80) > 6 > スペシャル
[main] : 佐々木藍 : 格が違うらん
[other] : 春日部つむぎ : 1年半ぶりに見た
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしの慧眼が冴えわたるね…」
[main] : 魔想志津香 : すごい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 出た……
[other] : 千葉えりか : でた!姉上の!
[メイン2] : ドンキホーテ : 「何言ってるんですか…」
[main] : GM : 水風船は後ろの壁に激突して弾けました
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「でも志津香ちゃんちょっと怯えてそうだったから心配だよ」
[メイン2] : ヘカテー : 「何言ってるんだよ…」
[other] : 直樹美紀 : 無法法w
[other] : ヘカテー : 出た…
[other] : 春日部つむぎ : くぅ~これこれ
[main] :
マクゴナガル :
「ピーブズ!あっちへ行きなさい!」
厳しそうな先生が杖を振って追い払うと
[main] : ピーブズ : あっかんべーをして壁の中へ消えていった
[メイン2] : 千葉えりか : 「でも落ちるくらいあった方が友達出来やすいかも」
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしたちの時に誰か落ちたらアネットとか絶対声かけるじゃん」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
??? :
あ
私はできれば最後、もしくは志津香の後でお願いできますか…?
[main] : 黒死牟 : 「お久しぶりです…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : わかりました
[main] : 魔想志津香 : 「一体何事…」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁそれはね……」
[main] :
佐々木藍 :
「どっか行っちゃった」
「今の人だれ?」
[main] :
マクゴナガル :
「ええ、お久しぶりですとも」
「私の寮の生徒であればこのまま相談というところですが」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「一年の時でもアネットはまず間違いなく続けて飛び込むわね……」
[メイン2] : ウルザ : 「…何やら騒ぎがあったような…?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「大丈夫?ちゃんと泳げる?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「えっ。大丈夫かな…」
[main] :
マクゴナガル :
「あれはこのホグワーツにとりついているポルターガイストのピーブズです」
「本当にどうしようもないいたずら者で、あなたたちも注意しなさい」
[main] : キヌガサ : 「あれが…アオバから聞いてた通りだ…」
[メイン2] : ヘカテー : 「どうせピーブズが何かやらかしたんじゃないかなぁ」
[main] : 魔想志津香 : 「は、はいっ」
[other] : 春日部つむぎ : 留年生に対する教員の当たりが強いとなんか心が苦しくなる
[main] :
佐々木藍 :
「へ~」
「気をつけるー」
[メイン2] : 千葉えりか : 「洗礼ね」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「歓迎のイタズラ」
[other] : 佐々木藍 : スネイプ先生が悪いよならん…
[main] :
マクゴナガル :
「ともかく」
「ホグワーツ入学おめでとうございます」
[other] : 千葉えりか : 相談室に来なさい
[main] :
マクゴナガル :
「新入生の歓迎会がまもなく始まりますが、大広間の席につく前に、皆さんが入る寮を決めなくてはなりません。」
[main] : マクゴナガル : 「寮の組分けはとても大事な儀式です。ホグワーツにいる間、寮生が学校でのみなさんの家族のようなものです。教室でも寮生と一緒に勉強し、寝るのも寮、自由時間は寮の談話室で過ごすことになります。」
[other] : 直樹美紀 : スネイプ先生がどう思ってるか想像に難くないのつらい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マクゴナガル : 寮の希望などあれば今のうちに
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マクゴナガル : 寮の希望などあれば今のうちに
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「アイツ空気読まないわね…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そろそろ渡り終わったかな~」
[other] : ヘカテー : ウケる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : まあ…やっぱりスリザリン
[other] : 千葉えりか : 寮は家族!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : グリフィンドール!です!
[メイン2] : ヘカテー : 「まあトラブルもなければ…今頃説明を受けてるあたり…かな?」
[other] : 直樹美紀 : お前も家族だ✊
[main] : マクゴナガル : 「寮は四つあります。グリフィンドール、ハッフルパフ、レイブンクロー、スリザリンです。それぞれ輝かしい歴史があって、偉大な魔女や魔法使いが卒業しました。ホグワーツにいる間、皆さんのよい行いは、自分の属する寮の得点になりますし、反対に規則に違反した時は寮の減点になります。学年末には、最高得点の寮に大変名誉ある寮杯が与えられます。どの寮に入るにしても、皆さん一人一人が寮にとって誇りとなるよう望みます」
[other] : 千葉えりか : 先輩を親と思いなさい!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
佐々木藍 :
はーい
………(意味深に未だに決めてない)
気質的にはやっぱハッフルパフかグリフィンドールあたりになりそうらん
[other] : 直樹美紀 : 監督生は”カシラ”だよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マクゴナガル : では二つのチョイスで?完全ランダムでもいいですが
[メイン2] : 千葉えりか : 「早くきて~」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マクゴナガル : 了解です
[other] : ヘカテー : 先輩のやることに疑問を投げたりしたらリンチね
[other] : 千葉えりか : 教育ね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 佐々木藍 : んーじゃあ2つのチョイスでー
[other] : 佐々木藍 : こわい
[main] :
魔想志津香 :
「…………おぉ…」
緊張と身が引き締まる思いが続く
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[main] :
佐々木藍 :
「優勝とかあるんだー」
「えーっとグリフィンドールが…」
今日までに会った先輩たちがどの寮だったかを思い出している
[other] : 春日部つむぎ : レイブンクローってこんななんだ…
[other] : ウルザ : こわい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ・エロ ・お金儲け ・不良←new! ・リンチ←new!
[other] : ヘカテー : ちょっとこの寮やばすぎるな
[other] : 直樹美紀 : ドエロ寮
[other] : 佐々木藍 : あぶないとこらん…
[メイン2] :
千葉えりか :
「誰もスリザリン行かないといいけど…」
スリザリンの方
マルフォイを睨みながらぼやいてる
[main] : 魔想志津香 : 「…そう言えばスリザリンの人は姉上さんしか居なかった…わね」
[other] : 千葉えりか : 後半二つは他の寮にもあるから…
[メイン2] :
マルフォイ :
「ふっ」
勝ち誇った顔で笑っている
[other] : 佐々木藍 : こわい
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「どうだろ、2人とも向いてるんじゃない?」
「それに同じ寮になったら流石にマルフォイちゃんもどうこうしないでしょ」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「止めなさいよ…スリザリンという寮が悪いわけじゃないんだから…」
[main] : 黒死牟 : 「それはそう…他にもいい先輩はいる…」
[main] : マクゴナガル : 「まもなく全校列席の前で組分けの儀式が始まります。入る前に、できるだけ身なりを整えておきなさい」
[main] : 魔想志津香 : いそいそと整える
[other] :
直樹美紀 :
名簿
グリフィンドール
直樹美紀 2年
ドンキホーテ 3年
ハリー 4年
ビカラ 4年
ハーマイオニー 4年
スリザリン
黒死牟 1年
マルフォイ 4年
レイヴンクロー
バーヴァン・シー 4年
ヘカテー 4年
千葉えりか 4年
ウルザ 4年
山田リョウ 6年
ハッフルパフ
スーリヤ 3年
アネット 4年
ラヴィニア 4年
春日部つむぎ 4年
[other] : 直樹美紀 : 今出てるキャラでいうとこうか
[メイン2] :
ドンキホーテ :
「そうですよ、創設者のサラザール・スリザリンもまた偉人であってですね…」
魔法使いトークが始まる
[メイン2] : ヘカテー : 「一つを見て全体を悪く思うのもまた狭い事だからね」
[main] : 佐々木藍 : 自分の身なりを確認するけどよくわからないのでそのまま
[other] : GM : 燦然と輝く1年
[other] : 春日部つむぎ : ウルザちゃんもレイブンクローだね
[other] : 佐々木藍 : うわ!
[other] : 直樹美紀 : ◆この1年は…?
[main] : 黒死牟 : そのままだけど…
[メイン2] :
ヘカテー :
「…でも創始者の方はちょっと嫌い。」
顔を顰めた。
[other] : 直樹美紀 : ウルザ先輩追加~
[メイン2] : ドンキホーテ : 「!?」
[main] :
マクゴナガル :
「さあ、一列になって。ついてきてください」
姉上の方を見て一瞬何か言いたそうにしたが諦めたらしかった
[メイン2] : 千葉えりか : 「あれの後輩になるのが可哀想」
[other] : ヘカテー : 姉上…
[メイン2] : 千葉えりか : 「それにスリザリン、だいたい嫌な奴じゃない」
[other] : 佐々木藍 : ホグワーツついて組み分けられて寮に行って寮のローブ着るまでの服装…どんなのだったか忘れたらん…
[main] : 佐々木藍 : 「はーい」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「姉上はいい子だよ!変な子でもあるけど…」
[other] : 千葉えりか : ローブだったよ
[main] : 魔想志津香 : 「分かりました」
[main] : 黒死牟 : 「承知した…」
[other] : 千葉えりか : 裏地も黒のローブ
[main] : キヌガサ : 「い、いくわよ!」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「確かにマグル差別主義者で、生徒を殺す怪物を用意しておいたのはスリザリンは最低だけど、寮は別ってことよ」
[雑談・皇] : ヘカテー : 蛇語のあれこれでサラザールは嫌いでぇ…
[other] : 佐々木藍 : へ~!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なるほどな
[main] : マクゴナガル : 大広間を開けるとそこには、不思議ですばらしい光景が広がっていた。何千というろうそくが空中に浮かび、四つの長テーブルを照らしていた。テーブルには上級生たちが着席し、キラキラ輝く金色のお皿とゴブレットが置いてあった。広間の上座にはもう一つ長テーブルがあって、先生方が座っていた。マクゴナガル先生は上座のテーブルのところまで一年生を引率し、上級生の方に顔を向け、先生方に背を向けるかっこうで一列に並ばせた。一年生を見つめる何百という顔が、ろうそくのチラチラする明かりで青白い提灯のように見えた。
[メイン2] : 千葉えりか : 「前半と後半繋がってないでしょ!」
[main] : マクゴナガル : その中に点々と、ゴーストが銀色のかすみのように光っていた。みんなが見つめる視線から逃れるように、天井を見上げると、ビロードのような黒い空に星が点々と光っていた。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほど…
[メイン2] : 千葉えりか : 「寮もマグル差別、傲慢、嫌がらせ、そんなのばっかりじゃない」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「寮全部まとめて悪く言うのは駄目だよ~」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「あ、あはは~…」
[main] :
魔想志津香 :
「……………………」
目を輝かせながら眺めている
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なんか言ってることグリフィンドールみたい~」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「悪い部分は目立つものよ」
[main] : 佐々木藍 : あっちこっちキョロキョロ見回している
[main] :
キヌガサ :
「すごいわ…」
あっけにとられている
[main] : 黒死牟 : 「懐かしや…」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「スリザリンの生徒の中にも、まともな人間はいたでしょう?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1st year robe…とかファンの間では呼ばれてるらしいわ
[main] :
佐々木藍 :
「いっぱい人がいるー」
「物もいっぱい飛んでるし、すごい」
[other] : 千葉えりか : へ~~!
[other] : ヘカテー : へ〜!!?
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ、それでもやっぱり感性は少し違うかなって部分はあったけど…」
[main] :
マクゴナガル :
マクゴナガル先生が三本足の丸椅子を一年生の前に置いて、その上に汚らしい継ぎはぎだらけのひどく古い三角帽子を置いた。一年生がじっとそれを見つめた。
他のみんなも見つめた。一瞬大広間が静まり返った。すると帽子のつばに沿った長い破れ目が口のように開き帽子が歌い出した。
[other] : 春日部つむぎ : へ~!!!
[other] : 佐々木藍 : へ~!
[other] : 直樹美紀 : 要は初期装備ですか…
[メイン2] : 千葉えりか : 「それこそ一部を抜き出してるだけでしょ」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「射命丸先輩とか蛇喰先輩とかも……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ねえねえほらほら!組み分け帽子出てきたよ!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「寮間のイメージですとスリザリンとレイヴンクローってむしろウマ合うと思ってたんですけど」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「えりか先輩はマルフォイ先輩のことがありますからね……お?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「秘密の部屋の時といい…裁判の時もスリザリンは…」
[main] :
組み分け帽 :
今を去る事一千年、そのまた昔その昔
私は縫われたばっかりで、糸も新し、真新し
そのころ生きた四天王
今なおその名を轟かす
[メイン2] : ヘカテー : 「レイブンクローはスリザリンとは… おっと」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「👀」
[メイン2] : 千葉えりか : 「やばっ始まる…」
[main] :
組み分け帽 :
荒野から来たグリフィンドール
勇猛果敢なグリフィンドール
谷川から来たレイブンクロー
賢明公正レイブンクロー
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「本来ならハッフルパフがライバルなんだけどね…あら」
[main] :
組み分け帽 :
谷間から来たハッフルパフ
温厚柔和なハッフルパフ
湿原から来たスリザリン
俊敏狡猾スリザリン
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしたち懸命公正だって」
[main] :
組み分け帽 :
共に語らう夢、希望
共に計らう大事業
魔法使いの卵をば、教え育てん学び舎で
かくしてできたホグワーツ
[main] :
組み分け帽 :
四天王のそれぞれが
四つの寮を創立し
各自異なる徳目を
各自の寮で教えこむ
[main] :
組み分け帽 :
グリフィンドールは勇気をば
なによりもよき徳とせり
[other] :
直樹美紀 :
荒野(貧乳の隠語)
谷間(巨乳の隠語)
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : えっ
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 直樹美紀 : 発想が被った
[other] : ヘカテー : ラヴィ?
[main] :
組み分け帽 :
レイブンクローは賢きを
誰よりも高く評価せり
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : 消しても無駄ですよ
[メイン2] :
ウルザ :
「公正…公正…」
うーんと考え込む
[other] : 春日部つむぎ : おお
[main] :
組み分け帽 :
ハッフルパフは勤勉を
資格あるものとして選び取る
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ナンノコトカ…
[main] :
組み分け帽 :
力に飢えしスリザリン
野望をなにより好みけり
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「谷間!埼玉も谷多いからあってる!」
[main] :
組み分け帽 :
四天王の生きしとき
自ら選びし寮生を
四天王亡きその後は
いかに選ばんその資質?
[other] : 千葉えりか : 温厚”柔”和のハッフルパフ…
[main] :
組み分け帽 :
グリフィンドールその人が
素早く脱いだその帽子
四天王たちそれぞれが
帽子に知能を吹き込んだ
代わりに帽子が選ぶよう!
[main] :
組み分け帽 :
被ってごらん。すっぽりと
私が間違えた事はない
私が見よう。みなの頭
そして教えん。寮の名を!』
[メイン2] : 直樹美紀 : 「どうも荒野です」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「この組分け帽子の歌もふつうにスリザリンに対して少し酷い気がするわね……」
[main] : 組み分け帽 : 組分け帽子が歌い終わると大広間は割れるような拍手だった。
[メイン2] : 千葉えりか : 「ハッフルパフのことのはずなんだけど」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 最終確認です
[メイン2] : ドンキホーテ : めっちゃ拍手してる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 最終確認です
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 佐々木藍 : !
[メイン2] :
直樹美紀 :
「わ~」
ぱちぱちぱちぱち
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : !
[メイン2] : 直樹美紀 : 「いやあ楽しみですね。どんな子がグリフィンドールに来るんだろう」
[main] : 黒死牟 : 拍手する…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
そういえば寮はどうしますか
ランダムでもいいです
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : パチパチパチパチパチ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 88888888
[メイン2] : ヘカテー : 小さく拍手している。
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 魔想志津香 : スリザリンで…お願いします
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
佐々木藍 :
ハッフルパフとグリフィンドールからのチョイスでー
最後はダイスが決める…
[メイン2] :
ハーマイオニー :
「私たちの時と歌が違うわね」
拍手しながら
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ??? : ………後で決めます
[メイン2] : 千葉えりか : パチパチパチ
[other] : ヘカテー : ダメだ姉上で色々とバグる
[メイン2] : 千葉えりか : 「嘘?よく覚えてるね?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 香姫 : ハッフルパフも憧れちゃうけど…グリフィンドールでお願いします
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そういえば……?なんかもうちょっとおちゃらけた奴だったような」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「方針転換かしら……」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ほんとだ」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「四天王うんぬんかんぬんってありましたっけ」
[main] : 佐々木藍 : 「寮の紹介のうた?」
[メイン2] : ヘカテー : 「あ、確かに」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マクゴナガル : 了解です
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なんでだろ?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マクゴナガル : 了解です
[メイン2] : ドンキホーテ : 「…まさか」
[メイン2] : ヘカテー : 「イメージ戦略?」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「毎年考えてる?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「えぇ…すごい」
[メイン2] : ヘカテー : 「……すごいな」
[main] :
マクゴナガル :
「名前を呼ばれた者は”帽子”を被って、この椅子にお座りなさい」
マクゴナガル先生が羊皮紙の太い巻き紙を広げ始めた。
[メイン2] : 千葉えりか : 「1年でここしか出番ないから」
[メイン2] : 千葉えりか : 「書き下ろしかぁ」
[main] :
魔想志津香 :
「…………」
本格的に緊張している
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヒマなんだねぇ……組分け帽子ってのは
[main] :
マクゴナガル :
「”帽子”が寮の名を発表したら、それぞれの寮のテーブルにお着きなさい」
[other] : 千葉えりか : 暇…?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「この時期以外は歌詞考えるくらいしかやることもないのかなあ」
[other] : 佐々木藍 : 入学式以外だとほとんど出番のない組み分け帽子に悲しい現在…
[main] : 組み分け帽 : 「アッカリー・スチュワート!」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ちょっとかわいそうかも」
[main] : : 「はーい!」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ、意識ある魔法道具っていうのはそういうものよねぇ……」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「まあ、幸い何個もあるし…」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「お喋りとか弾むんじゃない?」
[メイン2] : ヘカテー : 「呼び出しが始まった」
[main] : 組み分け帽 : 「ハッフルパフ!」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「…いよいよですね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ハッフルパフだ」
[other] : 直樹美紀 : あっかりーん?
[main] : マクゴナガル : 「バドック・マルコム!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「いきなりだ~!縁起がいい?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「わ~~、来た~~……」
[other] :
佐々木藍 :
あっかりん
マルコ
[main] : 組み分け帽 : 「スリザリン!」
[other] : 千葉えりか : わからん…
[main] :
:
「ブラストーン・エレノア!」
「ハッフルパフ!」
[main] :
:
「コールドウェル・オーエン!」
「ハッフルパフ!」
次々寮が決まっていくj
[other] : 佐々木藍 : ハッフルパフ過多らん
[メイン2] : 直樹美紀 : 「なんかきもちパフ多めじゃないですか」
[main] : マクゴナガル : 「キヌガサ・ミツビシ!」
[main] : キヌガサ : 「あ!」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「仲間がいっぱいだ~」
[メイン2] : 千葉えりか : 「パフ向きが多い年?」
[メイン2] : ヘカテー : 「むむむ…」
[main] :
キヌガサ :
「い、行ってくるわ…!」
完全に緊張した様子で三人を振り返り
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「新しい仲間の歓迎の仕方いろいろと考えなきゃ…」
[main] : 佐々木藍 : 「行ってらっしゃい」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「もともとハッフルパフは門戸が広いのよ」
[main] :
魔想志津香 :
「行ってらっしゃい…」
私もあんな感じになりそう
[メイン2] : 千葉えりか : 「あれアオバの妹じゃない?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ??? : あ、名前呼ばれた後一度返事がないのでもう一度呼ばれてやっと出てくる…みたいな感じでお願いしたく……(病弱RP)
[メイン2] : 直樹美紀 : 「あーこないだ会いました」
[メイン2] : ヘカテー : 「アオバの妹? ほんとだ、それっぽい」
[main] : キヌガサ : 心配そうに椅子に座ってギュッと帽子をかぶると
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ちっちゃいわよね……」
[main] : 組み分け帽 : 「グリフィンドール!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ん」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「私の後輩になった」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「納得かしらね」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「…姉妹揃って、ですか」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「面倒見てあげるのよ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「だね~」
[main] : キヌガサ : にっこり笑って帽子を脱ぎそれを椅子に戻し急いで姉のところにいった。
[メイン2] : ドンキホーテ : 「勿論です」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「おめでと~~!」
「美紀ちゃんのこうはい!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「はい!といっても、アオバさんも世話焼きそうなものですけど」
[メイン2] : ヘカテー : 「おめでと」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : キヌガサ : わかったわ
[main] : 佐々木藍 : 「キヌガサはグリフィンドールかー」
[メイン2] : キヌガサ : 「アオバ―!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「!」
[メイン2] : アオバ : 「よくやりましたよ!さすがアオバの妹です!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「よかったね…」
[main] : 魔想志津香 : 「なるほど…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「兄弟姉妹が同じ寮だと丸いですよね」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「(逆に違う寮に入っちゃったらどうなるんだろう…)」
[メイン2] : ウルザ : 「ちょっと、安心出来ますね」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(グリフィンドールじゃなかったら良くないのかしら……)」
[メイン2] :
キヌガサ :
「あのねあのね!こっちに来る前に船から落ちたの!そしたらどうなったと思う!」
「大イカに船に押し戻されたのよ!」
興奮した様子で
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ええ!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「落ちたんだ…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「落ちた!?」
[メイン2] : アオバ : 「わー!それってとっても素敵な体験ですよ!」
[main] : 黒死牟 : 「似合ってはいるな…」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「またなんとも…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「まあ無事ならいいか」
[メイン2] : ヘカテー : 「貴重な体験なのはそうだけども」
[メイン2] : アオバ : 「そしてこちらに来たからには…ほらほら、あそこに座ってるの誰だと思います!?」
[メイン2] : 直樹美紀 : きたか 布教
[メイン2] :
ハリー :
「……」
頬を搔いている
[メイン2] : 千葉えりか : 「キャーハリーポッターじゃない!?」
[main] : マクゴナガル : 「佐々木藍!」
[other] : 直樹美紀 : らーん
[メイン2] : ドンキホーテ : (自分もかなり慕ってるので中々フォローが出来ない)
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「姉妹そろってファンなんだ~」
[main] :
佐々木藍 :
「あ、らんだ」
「はーい」
[other] : 春日部つむぎ : !
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えりか……」
[main] : 魔想志津香 : 「………!」
[main] : 魔想志津香 : 「頑張って…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アランダ
[メイン2] : 直樹美紀 : 「まあよかったのかな」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「……藍か」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ハリーちゃんも微妙な表情してるよ~」
[main] : 黒死牟 : 「頑張れ…」
[メイン2] :
キヌガサ :
「もうそうやって迷惑かけるから駄目なのよ!」
「アオバ、私が入学してきたからにはそういうのはだめ!」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「!」
[メイン2] :
ヘカテー :
「……えりか。」
「っと、藍の番?」
[main] :
佐々木藍 :
「行って来るー」
2人を振り返るとテクテク帽子の元へ
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「おーっとしっかり者の妹だわ」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「おお……立派」
[メイン2] : 千葉えりか : 「今年もクィディッチよろしくね~」
[メイン2] : 直樹美紀 : (すごい…妹がしっかりしている!)
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「あら」
[main] : 組み分け帽 : schoice ハッフルパフ グリフィンドール(choice ハッフルパフ グリフィンドール) > グリフィンドール
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ぶっちゃけ読めないんですよね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「おっと…藍ちゃん」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「彼女そこまで大きくこだわりが無いように見えましたから」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[メイン2] : 千葉えりか : 「性格も…フワフワしてるし」
[main] : 組み分け帽 : 「さあ、恐れずに私をかぶってごらん」
[メイン2] : ヘカテー : 「そういう子って大抵ハッフルパフだったり?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「なんとなくハッフルパフって気はするけど……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「どこ入っても馴染めそう!」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「おいでおいで~」
[main] :
佐々木藍 :
「うん」
ほんとうに帽子がしゃべってるー、とちょっと眺めてから
[main] :
佐々木藍 :
「えい」
「どこの寮になるのか教えてー」
[main] : 佐々木藍 : ポンと自分の頭に乗せる
[メイン2] : 千葉えりか : 「後輩…!」
[other] : 直樹美紀 : うーむやはりかわいい
[other] : 春日部つむぎ : どきどき…
[メイン2] : ヘカテー : 「しかし私としてはレイブンクローに来てほしい気持ちも。」
[main] :
組み分け帽 :
「……なるほど、君は普通の魔法使いとは違うようだ」
「その素質も異なる……だがそれを受け継ぐものならば」
[メイン2] : 直樹美紀 : (帽子が悩んでる…?)
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「可愛がってやりたいもんな?」
[main] : 組み分け帽 : 「スリザリンはどうかね、君はスリザリンに入れば偉大になれる」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「…!」
[other] : 直樹美紀 : ハリーパターンですか?
[メイン2] : ドンキホーテ : 「…また意外な所が」
[メイン2] :
ヘカテー :
「帽子は結構悩むよね」
「しかし… …スリザリン?」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : (帽子の声、相談中は本人にしか聞こえてないはず)
[main] : 佐々木藍 : 「スリザリン…マルフォイとか姉上とかいるところだっけ」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈🌈
[雑談・皇] : ドンキホーテ : そうだった🌈
[メイン2] : 千葉えりか : 「スリザリン~?」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : 🌈
[雑談・皇] :
組み分け帽 :
聞こえててもいいんじゃないか
やりやすいし
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : そうだね
[雑談・皇] : ヘカテー : わかった
[雑談・皇] : 直樹美紀 : クソデカボイスでスリザリン提案してきてることになってしまった
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : でも藍が自分で言ったからいいかぁ!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 組み分け帽子、独り言が大きかった!?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 実際独り言デカそうではある
[main] :
佐々木藍 :
「うーん、どうなんだろー」
「そっちも面白そうではあるけど…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「向いてないよ~」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「なんでかしら……?」
[main] :
佐々木藍 :
「ちょっと違う気もするー」
僅かな間だったが、外の世界の魔法使いたちに触れて
ワールドカップで死喰い人も見かけた経験からか、ほんとうになんとなくで答える
[other] : 直樹美紀 : ほほぅ
[other] : 春日部つむぎ : ふむふむ
[main] :
組み分け帽 :
「ふむ、ふむ、あいまいとはいえ君自身がそう思っているのなら」
「それがすべてを決めないのであれば、考え直さねばなるまい」
[other] : 春日部つむぎ : アズカバン!
[other] : 佐々木藍 : ゾ
[other] : 直樹美紀 : むほほw
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 組み分け帽 : 「ならばあえて……」
[other] : ヘカテー : むほほ!?
[main] : 組み分け帽 : 「グリフィンドール!」
[other] : 黒死牟 : …!
[メイン2] : ヘカテー : 「……!!」
[main] : 佐々木藍 : 「!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「おお!?」
[other] : 直樹美紀 : ハリーパターンでしたか
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「美紀、逆転満塁ホームランね……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「藍がグリフィンドールに取られた!!」
[other] : 春日部つむぎ : !
[メイン2] :
ドンキホーテ :
「っと…こっちに来ましたか…」
若干の安堵
[other] : 佐々木藍 : ランー・ポッターらん
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…ふふ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 新入生、一人はグリフィンドールに行く法則
[メイン2] :
直樹美紀 :
「後輩ができました」
そわそわしている
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「しっかりしなきゃね?」
[other] : 春日部つむぎ : これラン・ロングボトムの可能性もある?
[メイン2] :
直樹美紀 :
「はい」
コクコク
[other] : 千葉えりか : おお
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「おめでとう!後輩いっぱいだね!!」
[main] :
佐々木藍 :
「グリフィンドールだー」
「美紀とかドンキとかハリーとかキヌガサとかと一緒」
[メイン2] : 千葉えりか : 「悔しい~」
[メイン2] : ヘカテー : 「…むむ」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まだよまだ……」
[main] :
佐々木藍 :
そう確認してから、帽子を取って
「組み分け帽子さんありがとー」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「先輩がんばってね!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「がんばります」
[main] : 組み分け帽 : 「……君のこれからの人生に幸あれ」
[メイン2] : 直樹美紀 : ずっと小刻みに脚を動かしている
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「いろいろ教えてあげるんだよ~」
[other] : 直樹美紀 : いやなんか不穏だな????
[メイン2] : 春日部つむぎ : 行儀悪い~?
[other] : 直樹美紀 : 帽子ってこんなこと言ってきますっけ…
[メイン2] : 直樹美紀 : そわそわそわそわ…
[main] : 佐々木藍 : 帽子を戻してとてとてグリフィンドール席へ向かった
[メイン2] :
ヘカテー :
「……。」
「呼んであげなきゃね?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「はい」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ドンキも頑張りなよ」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「藍~」
手を上げて招く
[other] : 千葉えりか : 今年はビビらせに来てる
[メイン2] :
佐々木藍 :
「えーっと」
「あ、いたー」
[main] : マクゴナガル : 「香姫!」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「無論です」
[main] : 香姫 : 「はいっ!」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「グリフィンドールになったよー」
[other] : 直樹美紀 : ん!?
[other] : 佐々木藍 : だれらん?
[other] : ヘカテー : んん!?
[other] : ドンキホーテ : 誰ーっ
[other] : 直樹美紀 : ランスシリーズだよな
[other] : ヘカテー : ウルザ?
[other] : ウルザ : (^^)
[other] : ウルザ : ノ
[other] : 直樹美紀 : 原典が志津香と同じはずだ
[other] : 直樹美紀 : 仕込んできたか…!
[other] : ヘカテー : そうきたか
[main] : マクゴナガル : 「椅子に座り帽子をかぶりなさい」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 1年生、変なのばっかだった!?
[other] : 千葉えりか : !?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[メイン2] : 直樹美紀 : 「いらっしゃい。これからは寮の先輩後輩だよ、よろしくね」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「おめでとう!これでホグワーツ人生のスタートだ!」
[main] :
香姫 :
「よ、よろしくお願いします帽子さん………」
若干震えながらワクワク半分で帽子を被る
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「改めて、入学おめでとう……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「後輩また増えたからね」
[other] : 直樹美紀 : 新入生増やすのは意外~
[メイン2] : 佐々木藍 : 「よろしくー」
[メイン2] : 千葉えりか : 「グリフィンドールめ~~~!」
[メイン2] : 千葉えりか : ぐいぐい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 香姫がGMじゃ…ない!?
[main] :
組み分け帽 :
「ふむ……」
「やさしさと、他人を慈しむ心…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 志津香のオプションかんか!?
[other] : 千葉えりか : 和風ローブ…
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「美紀……今の出迎えで先輩力どれぐらい使ったの……」
[main] : 組み分け帽 : 「これだけを評価するならばハッフルパフ…」
[other] : 佐々木藍 : そしてこのローブの色は…
[メイン2] : 直樹美紀 : 「まだまだあります 先輩りょく」
[main] : 組み分け帽 : s1d2(1D2) > 1
[other] : ウルザ : 日本勢です また更にこの世界の日本情勢がカオスになった気がします
[other] : ヘカテー : これって…
[other] : 千葉えりか : でもダイス振ったぞ!
[other] : 直樹美紀 : あの
[main] : 組み分け帽 : 「君は自分の力をどのように使いたいと考えているかね?」
[other] : 直樹美紀 : 完全新規シャン…?
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「じゃあまだ来ても大丈夫だね!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや……この反応かしらしてウルザのミズゴロウ……
[other] : ウルザ : あ、私です
[メイン2] :
直樹美紀 :
「どんとこいです」
えりか先輩にぐいぐいされつつ藍を迎えて
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや……ヌマクローか!
[other] : ヘカテー : だと思う
[other] : 春日部つむぎ : "3人目"
[other] : ヘカテー : ラグラージでしょ
[other] : 直樹美紀 : あーそっか
[other] : 直樹美紀 : 3人だよね!?凄いな…
[other] : 千葉えりか : ミズゴロウを超えたミズゴロウ
[main] : 香姫 : 「えっと…」
[other] : 春日部つむぎ : メガラグラージ待ってる
[メイン2] :
佐々木藍 :
「キヌガサも一緒でよかったー」
席に収まる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ラグラージでしょっていうのは今ナチュラルにヌマクローを罵倒したの…?
[メイン2] : キヌガサ : 「藍!よかったわね!」
[other] : 佐々木藍 : 御三家かもしれんらん
[メイン2] : キヌガサ : 「どうせだからまそーも一緒に来ないかしら!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「どうだろうねー」
[other] : ヘカテー : (意味深に無言)
[メイン2] : 佐々木藍 : 「どうだろ、志津香も来るかな」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「…………」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「志津香は……うーんグリフィンドールかしら……」
[other] : 千葉えりか : ヌマクローのことは嫌いか?
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「レイブンクローって気がするわ……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「別の寮になったとしても仲良くしてあげな?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 彼女の性質を考えると力を求めてはいそうだ…
[メイン2] : ヘカテー : 「…今年はグリフィンドールとハッフルパフの年?」
[メイン2] : キヌガサ : 「当然よ!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「んー?それにしても藍の次の子長いですね」
[other] : 春日部つむぎ : ポッタイシより好き
[メイン2] : 佐々木藍 : 「うん、仲良くする」
[メイン2] : 千葉えりか : 「レイブンクローの知力に見合う子はいないのか…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「可愛い服……誰だろう」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ポッタイシ程度と比較される存在って意味か?
[メイン2] :
ヘカテー :
「…でも案外スリザリンもあったり。」
むむむ。
[メイン2] : 千葉えりか : 「知力なんて後からつくからこ~い」
[other] : 佐々木藍 : おお
[メイン2] : ヘカテー : 「説得力がすごいね。」
[メイン2] :
キヌガサ :
「スリザリンは…アオバによるとあんまりよくないのよね…」
「アオバだから完全には信用してないけど」
[other] : 千葉えりか : ポッタイシ程度ってどういう意味だ?
[main] :
香姫 :
「皆を、守る為…ですかね」
「兄様や、帰蝶様を…家族や、これからきっと出来るお友達を守る為に使いたいと思います」
[other] : 直樹美紀 : だめだった
[メイン2] : アオバ : 「ひどくないです!?」
[other] : ヘカテー : まずい無限に喧嘩が起きる
[main] : 香姫 : 「其の為に、戦う必要があるなら、私は…戦いたいと思います」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「かしこいね~」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「グリフィンドールとスリザリンはばちばちいってるんだ」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「全員が全員じゃないけどね」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なんだか仲良くなれそうな気がする子だよ」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「そうなんだー」
[main] : 組み分け帽 : 「ではその心が折れないことを祈り」
[メイン2] : 千葉えりか : 「いやスリザリンはよくないよ~」
[main] : 組み分け帽 : 「グリフィンドール!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「列車の途中で来たのもスリザリンでね…」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「藍も……さっきのマルフォイ先輩みたいな口喧嘩に付き合う必要はないからね」
「といっても藍なら大丈夫か」
ふふふと微笑む
[メイン2] : ヘカテー : 「くっ…またグリフィンドールに。」
[メイン2] : 千葉えりか : 「またグリフィンドールだ!!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「あわわわわわわわわ」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「またグリフィンドールね……」
[main] :
香姫 :
「…はいっ…お願いします…!」
帽子を降ろし、ペコリと帽子へ一礼しグリフィンドールの席へと駆けていく
[メイン2] :
佐々木藍 :
「喧嘩はしないよ」
「あ、グリフィンドールだー」
[メイン2] : 直樹美紀 : そわそわと自分の膝を触る
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「さぁ美紀、先輩力が試されるわ……」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「今年は多いですね…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「グリフィンドールも多い~!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「も~」
[main] : マクゴナガル : 「プリチャード・グラハム!」
[main] : 組み分け帽 : 「スリザリン!」
[other] : 千葉えりか : グラハム…?
[メイン2] :
香姫 :
「………………は、始めまして~!」
とグリフィンドールの席へと緊張ダダ漏れの中挨拶する
[other] : ヘカテー : 乙女座?
[other] : 佐々木藍 : エーカー?
[メイン2] : 直樹美紀 : 「な、名前は聞いてました。香姫だね」
[main] : マクゴナガル : 「魔想志津香!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「2年の美紀だよ、よろしくね」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「よろしく……日本の人かしら」
[other] : 直樹美紀 : !
[main] : 黒死牟 : 「…!」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「よろしくー」
「らんはらんだよ」
[メイン2] : 香姫 : 「はい!日本からやってきました!よろしくお願いします!!」
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !!!
[メイン2] : キヌガサ : 「よろしくね!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「志津香だ」
[main] :
魔想志津香 :
「…行ってきます」
…どこ行くんだろ…私…
[other] : 春日部つむぎ : !!!!
[メイン2] : ヘカテー : 「志津香の番だね」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 美紀ちゃんがんばれ~ってしてる
[メイン2] : 千葉えりか : 「こっち来いこっち来いこっち来い」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ついに志津香ちゃん!」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「私も」
と言おうとして
(本当に私と同じ日本か…?さいた魔法族か…?黒死牟先輩か…?)
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[雑談・皇] : ヘカテー : 日本とはいったい…
[メイン2] :
ドンキホーテ :
「収まりのが良いのは我々の所ですがね」
若干意地悪そうに
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あーしはさいたまから!よろしくね!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「私も日本出身だよ。分からないことがあったら聞いてね」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 極東にはまだ神秘が残ってるらん
[雑談・皇] : 直樹美紀 : そろそろ会えそうだね 第4の日本
[main] : 組み分け帽 : 「さあ、被るといい」
[雑談・皇] : 香姫 : 埼玉ってどう反応したら良いんだ…?
[main] :
魔想志津香 :
「お願いします」
ぺこり すぽっ
[メイン2] : 千葉えりか : 「なんてこと言うの!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : あーあの田舎の
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あーあの日本の中心の
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 海のない…
[雑談・皇] : ヘカテー : 乖離してますよ説明が
[メイン2] : 直樹美紀 : 「お。潔く被った」
[main] : 組み分け帽 : 「ふむ…力への渇望とそれを成就させうるだけのひたむきさを持ち合わせている」
[メイン2] :
香姫 :
「わ…同郷の方が居てくれて良かったです」
「日本の方の魔法学校に行く予定が…兄様の妻からの提案もありこちらに入学する事になりました」
[メイン2] :
千葉えりか :
「ドンキ、ちょっと頭貸しなさい」
ゴリゴリ
[メイン2] :
ヘカテー :
「どこになるかな」
「…正直、どの寮もありそうだし」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 兄様の妻…
[main] : 組み分け帽 : 「だが果たしてそれが君自身の傾向なのか、外部から与えられた刺激で歪んだものなのか」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「喧嘩はやめて~~……」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「マホウトコロに?あーしとおんなじだ!」
「いろいろ大変だろうけど頑張ってこうね!」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「志津香ちゃんがんばれ~」
[メイン2] :
ドンキホーテ :
「下級生の前で止めて下さい~~~」
ゴリゴリゴリ…
[メイン2] :
直樹美紀 :
「あはは」
「賑やかな寮になりそうだ」
[メイン2] : 直樹美紀 : (……志津香、まだ力を求めてるのかな)
[main] :
組み分け帽 :
「そして交流によってそれ以外の望みも生まれている」
「君は復讐の道を選んだとして、その様子で貫けるのか?」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「どうなるかなー」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
日本-マホウトコロ-埼玉
で接続されてる可能性はある
[メイン2] : 香姫 : 「はい…!」
[メイン2] :
千葉えりか :
「ふう」
ドンキを離す
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[main] : 魔想志津香 : 「……………」
[メイン2] : 千葉えりか : 「こっちも時間かかるね」
[main] : 魔想志津香 : 「やりたい事は色々あります」
[main] : 魔想志津香 : 「一緒に道を歩みたい人も出来ました」
[main] : 魔想志津香 : 「でも」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いや埼玉は海がないからマホウトコロに直接行けなくてホグワーツに来たというあーしの誰も覚えてない設定がある
[main] : 魔想志津香 : 「それでも」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ~!?
[メイン2] : ヘカテー : 「時間なんていくらかけてもいいですからね」
[main] : 魔想志津香 : 「あの野郎は殺さないと気が済まない」
[メイン2] : ヘカテー : 「…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 日本-マホウトコロ-埼玉-戦国時代-大正時代
[メイン2] : ヘカテー : 「スリザリン、かな。」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 草
[main] :
組み分け帽 :
「他のすべてを失っても?」
「誰もが君のもとを去っても?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 海、なかった!?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 日本は広いらん
[メイン2] : 直樹美紀 : こんな物騒な話全校生徒の前でしていいのかという顔
[メイン2] : 千葉えりか : 「え~こっちこっち」
[main] : 魔想志津香 : 「………………………」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「いっぱい考えてもらえるのはいいこと!」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でも時間かかると緊張するわよね……」
[main] : 魔想志津香 : 「それを代償として、成し遂げられるのなら」
[main] : 魔想志津香 : 「それで構わない」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 香姫がキーキャラと見たね
[メイン2] : 佐々木藍 : 「思ってたよりおしゃべりだった、組み分け帽子さん」
[main] : 組み分け帽 : s1d4(1D4) > 4
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「志津香ちゃん…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「私の時も問答あった」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「みんなも結構時間かかった?あんまり覚えてないや」
だいたいダイスで決めていた
[main] : 組み分け帽 : 「そこまでの覚悟を見せるなら、私もそれに従おう」
[メイン2] : 千葉えりか : 「へ~~」
[main] : 組み分け帽 : 「スリザリン!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「!」
[メイン2] : ヘカテー : 「私も覚えてないかなあ」
[メイン2] : ウルザ : 「…あっ…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うわぁ!?!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「スリザリン…!」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!」
[メイン2] : ヘカテー : 「……スリザリンだ。」
[other] : 黒死牟 : !
[メイン2] : 佐々木藍 : 「スリザリンだー」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「!」
[main] : 魔想志津香 : こくりと頷いて、帽子を降ろした
[メイン2] : マルフォイ : 眼を見開いてあっけにとられたような顔
[other] : ヘカテー : !!!
[メイン2] : 直樹美紀 : 「力を求めるなら、確かにこの上ない環境だと思います」
[メイン2] : マルフォイ : 少しこちら側を横目で見る
[メイン2] : 直樹美紀 : 「彼女のやりたいことは彼女だけのものですから」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うわぁとか言っちゃった…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「……マルフォイ先輩、よろしくお願いします」
[other] : 魔想志津香 : と言う訳でメイン2には合流しない…
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「駄目よえりか……」
[other] : 魔想志津香 : スリザリン席へ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : なるほどなー
[メイン2] : 千葉えりか : 「なに見てんの!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもよ志津香……
[other] : 佐々木藍 : スリザリン席、離れてた…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「まあまあ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こっちにマルフォイが……
[other] : ヘカテー : なるほどしばらく離れるからこその香姫?
[other] : 直樹美紀 : メイン2もスリザリン席だァ~!
[other] : 魔想志津香 : マルフォイ事連れて行く…!
[other] : 春日部つむぎ : あ~RANちゃんと志津香ちゃんが仲良くしてるのをスリザリンの上級生に見られてもうこれからは仲良く出来ないってRANちゃんに言ってしまう志津香ちゃんのシーンが早く見たい
[other] : 佐々木藍 : おお
[メイン2] : 千葉えりか : 「はぁ…マルフォイに菓子折り渡した方がいいかな…」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いくらなんでも過敏すぎよ……!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「マルフォイちゃん、大切にしてあげてね!」
[other] : 千葉えりか : おお
[メイン2] : 佐々木藍 : 「お菓子ならまだポッケにいっぱいあるよ」
[other] :
香姫 :
>なるほどしばらく離れるからこその香姫?
まあそうですね ちょっと距離を置くので
話に絡むための私です
[other] : 直樹美紀 : むほほw
[メイン2] : ヘカテー : 「今はおめでとうと。」
[other] : 直樹美紀 : ああそういう!?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 名前なんでしたっけ
[メイン2] : 千葉えりか : 「らんのは自分で食べなさい」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 次鬱展開言う度に埼玉から市町村を一つずつ減らしていく
[other] : 魔想志津香 : こわい
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] :
ヘカテー :
おお
考察当たってた
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
??? :
クローム髑髏です
本名はあるんだけどとりあえずこれで…
[other] : 千葉えりか : まぁいいか…大宮が残ってれば…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ??? : あと寮は……やっぱりスリザリンで
[other] : バーヴァン・シー : 春日部だけで良いじゃない
[メイン2] :
佐々木藍 :
「おいしいのにー」
出そうとしてた食べ掛けのヌガーをしまった
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 了解
[ステータス] :
香姫 :
STR16 HP16
DEX15 回避75
POW13 MP13 幸運65
INT16 アイデア80 技能ポイント480
お団子どうぞ 300 和菓子作りが上手なのだが何故か団子を握ると物凄い味と毒になる
妹気質 100 その場にいると年上の人物の成長値+1
軍略 80 集団戦闘が上手 将棋とかも強い
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「完食しなさい…」
[main] : マクゴナガル : 「髑髏・クローム!」
[雑談・皇] :
香姫 :
幸運の置物みたいなキャラです
連れ歩いて下さい。
[other] : ヘカテー : 成長のバッファーだ
[main] : : 返事がない…
[other] : ヘカテー : 六道さん!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まずい毒タイプだ
[雑談・皇] : ヘカテー : わかった
[メイン2] : 千葉えりか : 「……スリザリンかぁ」
[other] : 直樹美紀 : ??????
[other] : ウルザ : 新キャラだァ~!
[other] : ヘカテー : 新キャラだー!?
[main] :
マクゴナガル :
「…?」
「髑髏・クローム!」
大きな声を上げる
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いつまで言ってるの~~!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : チェスも強い?
[main] : : 「は………」
[雑談・皇] : ヘカテー : チェスも強いよ
[other] : 佐々木藍 : 1年生、いっぱいいた
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!!!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたね 稼ぎ要員
[メイン2] :
ドンキホーテ :
「いやまあ…少し気持ちは分かります」
「事前に交流のあったキヌガサと藍がグリフィンドールと言うのも…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : !!!!
[other] : ヘカテー : 新規の人かな…?
[main] : クローム髑髏 : 「い…… ……ます……」よろよろという擬音が似合う様子で前に出る
[メイン2] : 千葉えりか : 「後輩が…みんなレイブンクローに入らないの」
[other] : 直樹美紀 : あっ思い出した
[雑談・皇] : ヘカテー : でも後輩をあんな伏魔殿に連れていくのはやめようね
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「せんぱいの力で頑張りな~」
[other] : 直樹美紀 : なにかしらのジャンプ漫画(あやふやすぎる記憶)
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…その気持ちはちょっとわかる」
[other] : ウルザ : リボーンですね
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「まあわかるけどさ…」
[メイン2] : ヘカテー : 「……このままではまずい。新しい風がない!」
[other] : 春日部つむぎ : どんどん増えていく…!?
[main] :
マクゴナガル :
「大丈夫ですか」
「必要とあれば別室でも」
[other] : ヘカテー : REBORNだね
[other] : 直樹美紀 : リボーンか!
[other] : 黒死牟 : シャンカーがリボーン好きなのはステマのためなんじゃないかって考えたりする…
[メイン2] : ドンキホーテ : 「そっちですか」
[other] : ヘカテー : 匣兵器!
[other] : ヘカテー : あー、あーー?
[main] : クローム髑髏 : 「だい……じょうぶです……」胸を押さえながら歩く事すら魂を消費しているかのような様子で帽子の方に歩いていく
[メイン2] : 直樹美紀 : 「それに別の寮に入っても交友は続きますよ?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「どっちもあるけど、藍もグリフィンドール、美紀もね」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「藍も志津香が寂しそうだったらごはんとかに誘ってあげてほしいな」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : メイン4の吐血してたのはこの子か…?(謎推理)
[other] : バーヴァン・シー : 懐かしい
[main] : 組み分け帽 : 帽子は何も言わず鎮座している
[other] : 春日部つむぎ : 今更ステマしてどうするの…
[メイン2] : 佐々木藍 : 「うん、志津香も一緒に遊ぶー」
[other] : ヘカテー : アニメ化がまた来るかもしれないじゃん
[メイン2] : 千葉えりか : 「あんまり早いとスリザリンで浮いちゃうかも」
[other] : 千葉えりか : 再アニメ化
[main] : クローム髑髏 : やっとの思いでたどり着くと、待ちかねたかのような様子で帽子を被る
[メイン2] : 直樹美紀 : 「たしかにそれもそうです」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「姉上より浮かないだろうし大丈夫だよ~」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
クローム髑髏 :
(スリザリンスリザリンスリザリンスリザリンと頭の中で繰り返している)
(目的の人が居る寮だから)
[メイン2] : 千葉えりか : 「姉上は浮きすぎて突き破った結果だから…」
[メイン2] : ウルザ : 「浮上すると言うより沈んでいってる方ですがね…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「そう言えば姉上は?」
[メイン2] :
直樹美紀 :
後輩先輩と談笑しながら帽子の方を見る
(めちゃくちゃモタついてるな……)
濃い1年生がおおいなあ
[メイン2] : ヘカテー : 「あれはもう…突き抜けてるから例外じゃないかな?」
[other] : 佐々木藍 : やはりリメイクブームらんか…
[メイン2] :
ヘカテー :
「…。」
「……融通利かせたらいいのに」小さな声で。
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ヘカテー…?」
[other] : ヘカテー : シモン編とアルコバレーノ編待ってるよ…
[メイン2] : 直樹美紀 : 「というかアレ体調大丈夫なんです…?」
[main] : 組み分け帽 : 「ふむ……」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ……どう見ても大丈夫ではないわね……」
[main] : 組み分け帽 : 「なるほど…」
[メイン2] : ヘカテー : 「あの子相当無理してる」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「病気なのかしら…?でも魔法界で治らない病気なんてあるのかしら……」
[other] :
黒死牟 :
TVアニメ『家庭教師ヒットマンREBORN!』、“20th ANNIVERSARY YEAR”開幕宣言!
https://news.ponycanyon.co.jp/2025/12/117407
[メイン2] : 千葉えりか : 「よし…レイブンクローレイブンクローレイブンクロー」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「大変そう」
「汽車で変なもの食べたとかー?」
[other] : ヘカテー : まって
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : 20周年?
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[main] : 組み分け帽 : 「君の希望は?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なんか色はレイブンクローっぽいよ」
[main] : クローム髑髏 : 「……………」ぎゅっと目を瞑り相当集中している様子で かすかに唇が動いている
[メイン2] :
ヘカテー :
「何でも治る…なんてこともないんじゃないかな」
「それこそ不治の病とかも…」
[other] : 佐々木藍 : しかも20周年なの原作じゃなくてアニメらん…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ゾ!?
[other] : ヘカテー : え!?
[other] : ヘカテー : うわ。
[メイン2] : 千葉えりか : 「頼みます!」
[other] : ヘカテー : (絶命)
[other] : 直樹美紀 : えリボーンってそんな前でしたっけ!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …死んだ!
[other] : 直樹美紀 : 2010年前後ではないのかっ
[main] :
組み分け帽 :
「どうしてが聞きたい」
「本当にそれでいいのかね」
[other] : 千葉えりか : え!?
[other] : 黒死牟 : 2004年26号 - 2012年50号
[other] : 直樹美紀 : !?!?!?!?
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : 佐々木藍 : ゾ
[other] : ヘカテー : ん、んんんん!!
[main] : クローム髑髏 : 「それだけしか……ありませんから……」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : んっ……
[other] : ドンキホーテ : おわ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 2年でアニメ化したのか……
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そうかだからゴワデラが…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なんか思いつめてる子多くない?
[main] :
組み分け帽 :
「選択が常に一つに絞られているなどということはないよ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えりかそんなに頼むの…?」
[メイン2] : ヘカテー : 「…レイブンクローがいいけど」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 思いつめ世代
[雑談・皇] : ヘカテー : 思い詰める世代です
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 病ん病んツケボー
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 何故かな…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 藍と香姫もなんか一部不穏なんだよね
[main] : クローム髑髏 : 「そうかも……しれませんけど……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「後輩が多いほどいいってものだから」
[other] : ヘカテー : そういや新準備卓の方でステータス振られてたからその子かな…?
[other] :
千葉えりか :
ズバリ
そうでしょう!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : なんもあやしくないらん
[other] : 直樹美紀 : !!!
[main] : クローム髑髏 : 「もし、目論見、が、外れ、ても…… それは、それで…… 自分で、何かを、見つけます……」
[other] : 直樹美紀 : きたか 新規シャン
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 あやしさ(1D100) > 77
[雑談・皇] : 千葉えりか : 滅茶苦茶怪しい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 怪しい…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 藍、濃厚に
[雑談・皇] : 香姫 : あ、私は何もないです!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : その手に持ってる団子はなんだ
[main] : 組み分け帽 : 「そこまでいうのならあえてこれ以上言うまい」
[main] : 組み分け帽 : 「スリザリン!」
[雑談・皇] : 香姫 : お団子がアバダケダブラになりかねないだけです
[メイン2] : 直樹美紀 : 「!」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ゾ
[メイン2] : 千葉えりか : 「まぁ…藍と志津香がいなくて意地になってる部分も」
[メイン2] : 千葉えりか : 「あぁ…!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「志津香とおんなじとこだ」
[メイン2] : ヘカテー : 「くっ…またスリザリンだ」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「スリザリンだー」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : こわい
[雑談・皇] : 佐々木藍 : こわい
[main] : クローム髑髏 : 「ありがとうございます……」苦しげに笑うと、また億劫そうにスリザリンのテーブルまでよろよろと歩いていく
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「レイブンクロー少ないね…?」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「今年はこの2寮がメインなんですかね…?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「集まってくね~、ハッフルパフは反動がきちゃったかな」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「なんかオッズでもやってるの……?」
[メイン2] : アオバ : 「大丈夫ですかね、体悪そうですけど」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「まあ、元から孤高の寮だしね…」
[メイン2] : アオバ : 「いじめられないか心配です」
[メイン2] : ウルザ : 「心配になる子ばかりがスリザリンに行ってしまいます…」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうねぇ……」
[メイン2] : ヘカテー : 「…。だね、少し心配」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : グリフィンドールvsスリザリンの年ですか…
[メイン2] :
千葉えりか :
「スリザリンなら大丈夫でしょ」
「お仲間に優しいとこだし」
[other] : ヘカテー : 別れたな〜
[main] : マクゴナガル : そしてやっとホイットビー・ケビンがハッフルパフで組分けは終わった。マクゴナガル先生は帽子と丸椅子を取り上げ片づけた。
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「それこそ、あのマルフォイが姉上に対しても比較的に優しいしね…」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「大丈夫かなー」
[main] : 黒死牟 : 「あの…私はどうすれば…」
[メイン3] : クローム髑髏 :
[メイン2] :
直樹美紀 :
「誰か支えに行ってあげても」
近くに来た子のファッションを見る
(髑髏…!けっこう個性的なファッション)
[other] : ヘカテー : 笑かすな
[other] : ドンキホーテ : ダメだった
[other] : ドンキホーテ : 落ち担当
[other] : 直樹美紀 : (^^)
[other] : 佐々木藍 : ズルいらん
[メイン3] : クローム髑髏 : 「よろしく……お願いします……」一礼してスリザリンのテーブルへ
[other] : ヘカテー : まずい
[other] : ヘカテー : めちゃくちゃ笑ってる
[other] : 直樹美紀 : 自動的にスリザリンが回収!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草
[メイン3] :
魔想志津香 :
「よろしくお願いします」
同じくぺこり
[main] : マクゴナガル : 「あ…あ!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おおースリザリンが集まっていく
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草草の草
[main] : マクゴナガル : 「スリザリンの席に行ってよろしい」
[other] : 春日部つむぎ : 組み分けいらないでしょ!
[other] : 直樹美紀 : (素)
[other] : 佐々木藍 : マクゴナガル先生も困ってるらん
[other] : ドンキホーテ : マクゴナガル先生も困ってる…
[main] : 黒死牟 : 「ありがとうございます…承知しました…」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「……ええと確か…… ……魔想、さん」
[メイン2] : 千葉えりか : 「姉上……」
[other] : ドンキホーテ : こんな奴前代未聞だろうしな…
[メイン2] : 千葉えりか : 「留年した罰なのかな…」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「この流れ卑怯でしょ……!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「最後まで残ってたのでもしや組替えあるのかと思ってましたが全くそんなことはなかったようですね」
[メイン2] : ヘカテー : 「おかしい…1年の時見た姉上はああじゃなかったはずなのに…」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「笑うんだけど……」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「魔想志津香です、ええと…同じ寮としてお願いします」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「逆にスリザリンのほうがスリザリンにいじめられなくて済むかもね?」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「留年するとあんな感じなんだー」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まずいメイン3が面白空間になる
[メイン2] : 千葉えりか : 「姉上~~!!今年こそ進級してよ~~~!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「気を付けてね!ちゃんとテストは受けよう」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「確かに、仲間想いではありますからね」
[雑談・皇] : ヘカテー : 姉上を投入したら自動的に面白空間になるってか
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : シリアスブレイカー
[other] : バーヴァン・シー : そりゃそうだよ…むしろもう一人いたら困るよ…
[other] : 直樹美紀 : あああーーーー理解した!
[メイン3] : クローム髑髏 : 「…………迷惑、かけるかもしれませんけど……」 「精一杯………………」胸を押さえて、ふう、ふうと呼吸を整える
[main] : ダンブルドア : ダンブルドア先生が立ち上がった。両手を大きく広げて歓迎し生徒全員にぐるりとほほえみかけた
[other] : 直樹美紀 : メイン4ってクロームちゃんか
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「がんばれよ…いやまじで」
[main] :
ダンブルドア :
「みんなに言う言葉は二つだけじゃ」
先生の深い声が大広間に響き渡った。
[メイン2] : ヘカテー : 「正直、大抵の後輩よりこっちの方が心配な私がいます。」
[other] : ヘカテー : だと思う
[other] : 春日部つむぎ : ぽいね!
[other] : クローム髑髏 : そうです
[メイン2] : 千葉えりか : 「ダンブルドア校長!」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「だ、大丈夫…?」
「倒れちゃわないでよね?」
[main] :
ダンブルドア :
「思いっきり、掻っ込め」
その声とともに料理が出現する
[other] : 佐々木藍 : なるほどらん
[other] :
ヘカテー :
メイン4の
なるほー
[other] : 千葉えりか : ボロボロだね
[other] : 直樹美紀 : なるほどなァ~
[メイン2] :
佐々木藍 :
「わ」
「ご飯が出てきた」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「入学した……からには……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「待ってました!!!!」
[other] : 直樹美紀 : 既存キャラの病弱フラグではなかったのか
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「!!!!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「恒例の」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「……………」言葉を言い終えられない
[メイン2] : ドンキホーテ : 「頂きましょうか、懐かしい気分です」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ごちそうだ~~」
[メイン2] : ほとんど首なしニック : 「いやあよかったですな、何とか間に合って」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「な、何?ほらご飯も出てきたわよ?大丈夫?食べれる?」
[メイン2] : 香姫 : 「キャア!?」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「だれ?」
[メイン2] :
千葉えりか :
「ふぁにが?」
食べながら喋る
[メイン3] :
クローム髑髏 :
「………はい……ありがとうございます……」
「優しい……んですね……」
[メイン3] : 黒死牟 : 「ここがスリザリンであっているか…?大丈夫か…?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ダレー!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「お久しぶり!ニックさん!」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うわ!?」どちらかと言うと香姫のリアクションに驚く
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「グリフィンドールいっぱい増えたよ~」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「あ、はい……?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 大丈夫か姉上
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 志津香
[雑談・皇] : 直樹美紀 : お前はスリザリンの柱になれ
[メイン3] : 魔想志津香 : 「大丈夫ですあってますえーと…黒死牟せんぱ…いじゃないんだった…」
[メイン2] :
ほとんど首なしニック :
「これは申し遅れました」
「わたくし、グリフィンドール寮付きのゴースト、ニコラス・ド・ミムジー・ポーピントン 卿と申します」
[メイン2] : 香姫 : 「お、おばけ…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : "同輩”
[雑談・皇] : 千葉えりか : スリザリンの場所は覚えててくれ…
[メイン3] : 黒死牟 : 「あぁ…万年1年だ…」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「な、え?」
これどうしたらいいの
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ああそうだったグリフィンドール寮付きのゴースト、ニコラス・ド・ミムジー・ポーピントンでした」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「ま、まあえーと……………」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「へー、幽霊だ」
「よろしくー」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「なかなか増えましたよ」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「こ、今年こそ進級目指しましょう???」
[メイン2] :
ほとんど首なしニック :
「それがですね」
えりかに向かって
[メイン3] : 黒死牟 : 「できるといいな…」
[雑談・皇] : ウルザ : まずいツッコミ役になりそうです
[メイン3] : クローム髑髏 : 「えぇ……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「なになに?」
[メイン2] :
ほとんど首なしニック :
「ピーブズが厨房で暴れまわりまして」
「屋敷しもべ妖精が怖がって仕事にならなかったのですよ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「また!」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「ええと、クローム?それとも髑髏って呼んだら良い?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「あいつ!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「えぇ~…?」
[メイン2] :
ハーマイオニー :
「屋敷しもべ妖精が、ここにもいるっていうの?」
恐怖に打ちのめされたようにハーマイオニーは”ほとんど首なしニック”を見つめた。
[メイン2] : ヘカテー : 「ええ…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まずい新キャラにも呆れられてる
[メイン3] : 魔想志津香 : 「どっちにしろ今日は目出度い一日なんだからもうちょっとシャンとしましょう?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「でもお料理ちゃんと仕上げたんですね、ありがとうございます」
[メイン2] : 直樹美紀 : まずいハーマイオニー先輩が
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ピーブズは本当に……」
[メイン2] : ハーマイオニー : 「このホグワーツに?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、知らなかったの…?」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「い、いるけど?」
[メイン2] : ウルザ : 「あれ知らなかったんです?お料理の準備とかも屋敷しもべ妖精の方々がやって下さってますよ?」
[メイン2] : ほとんど首なしニック : 「イギリス中のどの屋敷よりも大勢いるでしょうな。百人以上」
[メイン2] : 千葉えりか : 「でも、ピーブズを追い払って間に合わせたと」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「屋敷しもべ妖精…うん、時々お食事作ってくれるよ?」
[メイン2] : ドンキホーテ : めんどくさい事になったなと言う表情
[メイン3] : クローム髑髏 : 「わかってはいるんですけど…ちょっと」
[メイン2] : 千葉えりか : 「感謝だね~」
[メイン2] : ハーマイオニー : 「私、一人も見た事がないわ!」
[メイン2] : ヘカテー : 嫌な予感がして視線をキョロキョロ。
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
>シャンとしましょう?
シャン素高まってきた
[メイン3] : クローム髑髏 : 「船の揺れがきつくて……今日は…」
[メイン2] : ほとんど首なしニック : 「夜になると、出て来て掃除をしたり、火の始末をしたり、つまり、姿を見られないようにするのですよ。いい屋敷しもべの証拠でしょうが?存在を気付かれないのは」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「そりゃそうでしょ…ずっと裏方やってくれてるんだから…」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「ピーブズってさっき水かけてきた人かな」
「悪さしてるー」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : シャンシャンシャンシャン…
[メイン2] : ハーマイオニー : 「でも、お給料は貰ってるわよね?お休みも貰ってるわね?それに、病欠とか、年金とかいろいろも?」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「ああ…凄かったわよね、私の所とか同船してた子が落っこちそうになったりしてたわ…そこを…イカ?に拾われたりしてて…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「かけられたの?かわいそうに」
[雑談・皇] : ヘカテー : しゃんしゃんしゃーん
[雑談・皇] : 佐々木藍 : シャーン
[メイン2] : 香姫 : 「やしきしもべようせい?」
[メイン2] : ほとんど首なしニック : ”ほとんど首なしニック”が笑いだした。あんまり高笑いしたのでひだ襟が外れ、真珠色の薄い皮一枚でかろうじてつながっている首が、ポロリと落ちてぶらさがった。
[メイン3] : クローム髑髏 : 「イカ…?それはすごいね…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ちょっとハーマイオニー、食事中にうるさいよ」
[メイン2] : ほとんど首なしニック : 「病欠に、年金?」
[メイン2] : ほとんど首なしニック : 「屋敷しもべは病欠や年金を望んでいません!」
[メイン2] : 直樹美紀 : でもよニック……首が!
[メイン2] :
香姫 :
「…ぴゃあっ!?」
く く くびおちる
[メイン3] : クローム髑髏 : 「私だったら、溺れた事にすら気づかれなさそう…」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「おおー」
「幽霊っぽい」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「卑屈過ぎない…?」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ハーマイオニーこうなるとうるさいんだから」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「でしょ」
[メイン2] : ハーマイオニー : 「……!!!!!!!!!!!」
[メイン2] : ハーマイオニー : ハーマイオニーはほとんど手をつけていない自分の皿を見おろし、やおらナイフとフォークを置き皿を遠くに押しやった。
[メイン2] :
ヘカテー :
「慣れていこうね」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「これはまた厄介な話になってきた気がしますね」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「えぇ…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「あの首だから、”ほとんど”首なしにック」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「ほんとよ、だって溺れるってもがくってことよ…」
[メイン2] :
ハーマイオニー :
「奴隷労働よ!」
ハーマイオニーは鼻からフーッと息を吐いた。
[メイン3] : クローム髑髏 : 「もがく事すらできるかどうか…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ちょっと…ハーマイオニー先輩、これからご飯食べないなんてこと言わないでくださいよ」
[メイン2] : 千葉えりか : 「首の皮1枚繋がったの見本ね」
[雑談・皇] : 尊みのしもべ妖精 : 年金やお休みは場合によっては現代人でももらえないかもしれないのでセーフです!
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ハリー先輩もなんとか言ってやってください」
[メイン2] :
ハーマイオニー :
「このご馳走を作ったのが、それなんだわ。奴隷労働!」
ハーマイオニーはそれ以上一口も食べようとしなかった。
[雑談・皇] : 千葉えりか : ゾ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「グリフィンドールは今日もにぎやかだね~」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「え、ええ…?」
えーと…どう励まそう…
[雑談・皇] : 千葉えりか : アウトだよ
[メイン2] : ハリー : 言っても無駄とばかりに首を振る
[雑談・皇] : ヘカテー : 365日労働
[メイン3] : 魔想志津香 : 「でも、それは…えと」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「うぅぅ…」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「苦しいって事、だと思うから」
「人の体って苦しい事は嫌がるの」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「だから…多分動きはするんじゃない?」
わかんないけど
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…シレンシオかけちゃおうかなあ…」
[メイン2] :
香姫 :
「え?え?え?」
困惑
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「やりなさいアネット」
[メイン2] : 千葉えりか : 「どうするんだろ。森に入って動物とってくるのかな」
[メイン2] : 直樹美紀 : 後輩がかわいそう
[メイン2] : 佐々木藍 : 「がんばって作ってくれたなら、食べた方がいいよー」
[メイン3] :
クローム髑髏 :
「……そうかな…そうだといいと思う」
「ありがとう…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「絶対このあと面倒になるからやめよう!」
[メイン2] :
ヘカテー :
「ちょっと待とう」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「すでに調理された料理を前にぐだぐだ言っても何も変わらないわ」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「藍も香姫も気にしなくていいからね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「大丈夫。チキン食べな」
[メイン2] : ヘカテー : 「今は後輩もいるんだし」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「アネット、特急での事もあってちょっとアグレッシブね…」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「止めて下さいよ、狩猟による怪我で授業で欠席するハーマイオニーさんなんて前代未聞です」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ここまで豪勢なのは珍しいんだよ、楽しく食べよう」
[メイン3] : 黒死牟 : 「溺れた時は腹を上にするといい…浮く…」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 屋敷しもべ妖精にとっては良い主人のもとで働く=報酬なのがややこしいのよね
[メイン3] :
魔想志津香 :
「そうなんです?」
実用的なアドバイスを貰えた…
[雑談・皇] : ヘカテー : 価値観の違いか
[雑談・皇] : 直樹美紀 : クビ宣言の方が落ち込んでるの理解できないすぎる
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あーしの周りには結構いるんだけどな!狩猟で怪我してくる子!」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「じゃあいっぱい食べる」
「お肉お肉ー」
[メイン2] : ヘカテー : 「ちょっとちょっと」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「わぁ、ありがとうございます」
[メイン2] : ウルザ : 「空腹で頭が回らなくなる事の方が困ると思いますよ」
[雑談・皇] : ウィンキー : 存在意義を否定されたのと同じでございます!
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「もう…みんないい加減にしてよ…」
[メイン2] : ヘカテー : 野菜を多めにパクパクと。
[メイン2] : ハーマイオニー : 「なんといわれようと私は絶対搾取には与さないわ」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「…………」
周囲のスリザリン生の様子を見てみる どんな感じ?
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「……」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「じゃあ、もうホグワーツに住めないんじゃ…」
[メイン2] :
ビカラ :
「まあまあ、ハーマイオニー、糖蜜パイだ!」
わざとパイの匂いをハーマイオニーの方に漂わせた。
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「自分がされたわけじゃないのに…」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「マグル学の野営知識でも活かすんじゃないです?」
[メイン2] : ビカラ : 「ごらんよ!蒸しプディングだ!チョコレート・ケーキだ!」
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
こ言
百合ポタにハーマイオニーの権利運動要素要る?
[メイン2] :
千葉えりか :
「藍、グリフィンドールに行っても後輩だよ…食べな」
ドンドン渡す
[メイン3] : 黒死牟 : 私は避けられてそう…
[メイン2] : 千葉えりか : 「ローストビーフもいっぱいあるのにね!!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 今後の展開に関わるんじゃない?
[雑談・皇] : 千葉えりか : いる
[メイン2] :
佐々木藍 :
「やった」
「ありがとー」
[メイン2] : ハーマイオニー : ハーマイオニーが怒った時のマクゴナガル先生そっくりの目つきでビカラとえりかを見た
[メイン2] : 佐々木藍 : 渡される端からもぐもぐもぐ
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン2] : 直樹美紀 : 「わんこそばみたいになってる」
[雑談・皇] : ハーマイオニー : 絶対にいるわ!
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「はい……タンドリーチキン食べます…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : らしい
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 重要なハリー・ポッター要素として必要だからいるらん
[雑談・皇] : ヘカテー : そっかあ…
[メイン2] : ドンキホーテ : 「煽るのも程々に、行き過ぎているのがどちらもであれば両成敗となり得ますので」
[メイン3] : 黒死牟 : とりあえずご飯を食べている…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「はいはい」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「挑発もしないで!」
[メイン3] : マルフォイ : 避けるというか腫れもの扱いでしょ…
[メイン3] : クローム髑髏 : 「あ、ねぇ……えーと」黒死牟の方を見て
[メイン2] : 千葉えりか : 「ねえ?無理難題言ってないで食べればいいのにねビカラ?」
[メイン3] : 黒死牟 : 「どうした…?」
[メイン2] :
ビカラ :
「えーあーいやー」
「うん、でもさ」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「えと、クローム髑髏……と名乗ってます……」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「やっぱりホグワーツのチキンカレーの味は最高!」
もぐもぐ食べている
[メイン2] :
ビカラ :
「数日後には白旗上げるでしょ」
「言われた通り食べないのは無理だよ」
[雑談・皇] : ウルザ : あーどうにかして魔法薬学の授業に黒死牟さんを引きずり出したくて躁
[メイン2] : ヘカテー : 「沈黙は金……」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「米を入れると何も食べれなくなるわよ、つむぎ…」
[メイン3] : 黒死牟 : 「いい名だな…私は黒死牟…継国巌勝…好きなように呼んでほしい…」
[メイン2] : ヘカテー : 「だといいけども」
[メイン3] : 魔想志津香 : (名前厳つい…)
[メイン2] : 千葉えりか : 「ウザルさんのカチカチケーキくらいしか食べるものがない!」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
>(名前厳つい…)
志津香も大概だぞ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : スリザリンは名前が強烈だと入れるのか
[メイン3] : クローム髑髏 : 「じ、じゃあ、黒死牟さんで?」
[メイン2] : 香姫 : 恐る恐る慣れない洋食を食べてる
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ライスプティングじゃないお米ならどんなのでも歓迎!」
「ほらみんなも食べちゃいな~」
[メイン2] : 香姫 : 若干恐怖心交じりでハーマイオニーを見ながら
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「…あたしが食べておくね、もったいないから」
ハーマイオニーの皿を取った
[メイン3] : クローム髑髏 : 「黒死牟さんはスリザリンのOBに詳しいですか?」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
クローム髑髏
継国黒死牟巌勝
魔想志津香
ドラコマルフォイ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これもう四天王だろ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : うおっ…いかつ…
[雑談・皇] : ヘカテー : うお…厳つ
[メイン2] : ハーマイオニー : ふんと鼻を鳴らしてあっちを向いた
[雑談・皇] : 佐々木藍 : かっこいい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 四天王同じ事思った
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : マルフォイは絶対ドラゴン統一パの四天王だよ
[メイン3] : 黒死牟 : 「うーむ…詳しくないな…知り合いもマルフォイくらいしかいないし…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「こら!目を合わせたら食事取り上げられるよ!」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
だめだった
四天王4番手
[メイン3] : 魔想志津香 : 「じゃあそのマルフォイさんに聞いてみれば辿れるのでは?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「しょうがないわねぇ…」
[メイン3] : マルフォイ : 「私を巻き込むのやめなさい」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「祝いの日なのに~」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「おいしいのにー」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「え、あ…」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「失礼しました…が」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「香姫もごめんね?頼れる先輩ではあるから」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「マルフォイさん、六道骸ってOB知りませんか?」一切物怖じせず
[メイン3] : 魔想志津香 : 「まだその…話の内容も分からないままに否定されても困るのですが」
[メイン2] :
ヘカテー :
「…もっと楽しい話題をするか」
「新入生の身のためになる話をするか」
「いっそのこと黙って食事をした方がいいのかもね。」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なんか人探してるPC多くない?
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「そうね…」
[雑談・皇] : ヘカテー : クフフのフ
[メイン3] :
マルフォイ :
「さあね、少なくとも私近い世代しか知らないわよ」
「父上なら知ってるかもしれないけど」
[雑談・皇] : ヘカテー : 人探しは定番
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「楽しくしてくれるならヨシ!」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「そうですか……」
[メイン3] : 黒死牟 : 「情報提供感謝する…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあえーっと…」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
ハリーはラヴィニアと対立軸があるしマルフォイはあたしとの絡みがあるけど
ハーマイオニーと絡む人が足りなくてハーマイオニーちゃんが浮いてる気がする
[メイン3] :
マルフォイ :
「してないでしょ」
「話ちゃんと聞いてたの」
[メイン2] :
香姫 :
「は、はい…」
お出汁じゃなくて…お塩や胡椒で味付けされてる感じ…それとじゃがいも類が主食なのかなあともぐもぐ
[メイン3] : 黒死牟 : 「無知の知だ…」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「頼れる人が居ないんです、協力してもらえませんか…?」頭を下げる
[other] : 直樹美紀 : ハリー先輩は実は私も意図して絡んでいったりしています
[メイン3] : 黒死牟 : CCB<=60 おちちたわわや… 60(1D100<=60) > 56 > 成功
[メイン2] : 千葉えりか : 「授業サボりたくなったら、仮病薬あるからそれ使いな。そうしないと減点されるから」
[other] : 直樹美紀 : ハーマイオニー先輩は…確かに積極的には行ってないですね
[メイン2] : 佐々木藍 : 「へー」
[メイン2] : ヘカテー : 「ちょっと?」
[雑談・皇] : 魔想志津香 : ちゃんと教えてくれるの スリザリンパワーを感じてる
[メイン3] : 黒死牟 : 無知の知や…
[other] : マルフォイ : あいつ一人で暴れるから大丈夫でしょ
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えりか………」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「????」
この人何してるの???
[other] : ヘカテー : 良くも悪くも自己完結してる
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「こらっ」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : むちちのちや…
[メイン3] : クローム髑髏 : おお
[other] :
春日部つむぎ :
ハリー=ラヴィせん
マルフォイ=アネせん
ハーマイオニーちゃん=ビカラちゃんでくっつけばいいんだよね
[メイン2] : ウルザ : 「えー橘さんお呼びしましょうか?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 春日部つむぎ : 🤯
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : 自爆?
[other] : 直樹美紀 : まずい自殺だ
[メイン2] : 千葉えりか : 「特に魔法史ね。魔法史。絶対寝ちゃうから」
[雑談・皇] : ヘカテー : 笑う
[雑談・皇] : 千葉えりか : 六道骸!?
[メイン2] : 直樹美紀 : 「魔法史はまず睡魔との戦いの後に普通に授業を超えなきゃだからがんばってね」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ魔法史に限ってはえりかに悪口言いづらいけれども……」
[メイン3] :
マルフォイ :
「そんなこと言ったって名前だけで今すぐどうにかっていうのは無理でしょうに」
「とりあえず情報をまとめなさいよホグワーツにOBが何人いると思ってるの」
[雑談・皇] : ヘカテー : 🍍
[雑談・皇] : 直樹美紀 : OBらしいですねえ
[メイン2] : 佐々木藍 : 「うーん、大変そう」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「夜頑張った時の睡眠時間が確保できてありがたいよ~」
[other] : 千葉えりか : そこを狩る…♠
[メイン2] :
香姫 :
「お、おサボりは良くないと思います」
ぷう、と頬を若干膨らませて
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「えらいわ、新入生…正解よ」
[メイン2] : 千葉えりか : 「あ~~真面目でかわいい~~」
[メイン2] : ヘカテー : 「えらい。」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「(おサボり……)」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えらいえらい」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ちょっとだけ確ロします>香姫
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「えりかちゃん叱られちゃった~」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「1年降格!」
[メイン2] : ドンキホーテ : 「こういう子が気がついたら悪戯グッズ投げつけてくるようになるのがホグワーツなんですよね、気を付けて行きましょうね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うわー!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「降格制!?」
[雑談・皇] : 香姫 : どうぞー!
[メイン3] :
クローム髑髏 :
「えーと、ごめんなさい私も詳しくなくて…」
「髪型は私と同じ感じで…あと幻覚魔法が得意だと……」
「あと卒業したんじゃなくて途中で行方不明になった…とか……?」何故か伝聞されたことを言ってるかのような話し方で
[メイン2] : 佐々木藍 : 「えりか、このままだと後輩になっちゃう」
[メイン2] : ヘカテー : 「昇格は?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「つむぎ先輩…」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「そういえば香姫、さっき座った時に思ったんだけど」
こそこそ
[メイン2] : 直樹美紀 : 「もしかしてお菓子作るの得意?仄かにいい匂いがして」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「行方不明って…と言うか、詳しくない人を探してるの?」
[メイン3] : マルフォイ : 「それOBじゃないでしょ!何偽情報掴ませてんのよ!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : アズカバンでしょ絶対
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「せんぱいを敬うの、だいじ~」
[メイン2] : 香姫 : 「あ、はい!和菓子が特に得意ですよ!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ははぁ~~」
[メイン2] :
香姫 :
「兄様にも褒めてもらってます!」
得意げ
[メイン2] : 直樹美紀 : 「和菓子か、いいね」
[雑談・皇] : ヘカテー : 今頃水槽みたいなところに入れられてる
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「和菓子!?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ぜひとも食べさせてほしいかな。味見は私が一番乗りで」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「ご、こめんなさい…途中退学扱いだと骸様の外聞が……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「こっち来てから全然食べれてないんだ!一度食べてみたい!」
[メイン2] : ヘカテー : 「和菓子。」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「そっか…なら、キッチンを借りてみる?」
[メイン2] :
香姫 :
「わ、わ、わ」
いっぱい注目が集まってきちゃった
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「だめ!せんぱい権限があるよ!」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「お菓子作れるんだ、すごい」
[メイン2] :
ヘカテー :
「どんなの?」
知らない。
[メイン2] : 千葉えりか : 「アネットーお菓子だって~この子」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「屋敷しもべ妖精の所に行けば、材料とかすぐに用意してくれるわよ?」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「和菓子…ちょっと興味あるわね……」
[メイン3] :
マルフォイ :
「アンタはそいつを見つけたいの?外聞を守りたいの?どっちなの」
「大体いついなくなったかもわからないとどうしようもないじゃない」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「洋菓子との一番の違いはバターや生クリームを多用しないことですね」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「(最近は使うパターンも増えてはいますが…)」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「うう…はい」
[other] : ヘカテー : まずい無限に話せる
[メイン3] : クローム髑髏 : 「あとで詳しくお伝えするので、寝室に行かせてください……マルフォイ様……」
[メイン2] :
香姫 :
「是非とも!皆さんにご賞味頂ければ何よりです!」
「どんなのか…えーと…練り切りにどらやききんつば…ういろうに…お団子!」
[メイン3] : マルフォイ : 「寝室じゃなくても談話室でいいでしょ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : カスタード大判焼き…邪道だった…
[メイン2] : 直樹美紀 : 「お団子いいね……こっちじゃ全然売ってないからさ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「小豆…えっと、赤いビーンズを潰してこねたあんこっていうのをよく使ってるのが好き!埼玉にもいっぱいある!」
[other] : 直樹美紀 : ”あじまん”
[メイン3] :
魔想志津香 :
「…………」
何か捻くれてた割にはこの人ちゃんと質問に答えてくれるな…
[other] : 佐々木藍 : カスタードたいやき…邪道だった…
[メイン2] : 千葉えりか : 「へ~~~」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「あの」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「へ~!和菓子!あたしも興味ある~」
[other] : マルフォイ : ”今川焼”
[メイン2] : ヘカテー : 「へ、へー?」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「ちゃんと、答えるんですね、質問」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしは洋菓子得意なんだよ!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい戦争よ…!
[other] : 春日部つむぎ : "ベイクドモチョチョ"
[メイン3] : マルフォイ : 「答えてないでしょ」
[other] : 直樹美紀 : え…!?
[メイン2] : 佐々木藍 : 「たいやきも餡子使ってるから餡子好きー」
[other] : 春日部つむぎ : カスタードたいやきは邪道だけど白いもちもちしたたいやきの奴だと一番おいしいよね
[メイン3] : マルフォイ : 「そもそも質問以前の内容だわ」
[other] : バーヴァン・シー : わかる
[メイン2] : 香姫 : 「わー!西洋のお菓子は私全然分からないんですよ!先輩!是非ともご指導お願いします!」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「いえなんて言うか」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「答弁が出来てる、と言うのが…」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「……」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「いいですね。今度アネット先輩と香姫に腕を振るってもらおう」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「二人がお菓子を作る…」
「そこをあーしが食べる!」
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「早速仲良しね〜……」
[other] : 佐々木藍 : わかるらん
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「かんぺきだ…!」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「私も何か覚えるか…お菓子作り…」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「しっかりと頭から尻尾までその話の考えて捉えようとしてるんだなって言うのが、わかったので」
[メイン2] :
直樹美紀 :
ということでイベントの予約です
どこかの自由時間のタイミングでやりましょう
[other] : マルフォイ : なんかノーマルのたい焼き美味しくないからカスタードクリームの方がいいわ
[メイン2] : 香姫 : わーい
[メイン3] : 黒死牟 : 「マルフォイは真面目なんだ…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 香姫のステータスを見てぜひともやりたくなったので
[other] : 佐々木藍 : らん…?(バキバキ
[メイン2] : 香姫 : (^^)
[other] : 春日部つむぎ : まずい戦争だ
[メイン3] : クローム髑髏 : 「魔想さん!マルフォイ様に失礼だよ…」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なんか…
[メイン2] : ドンキホーテ : こわい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 先輩としてのマルフォイを初めて見てますね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : たまにやってたんだけどね
[メイン2] : ヘカテー : こわい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 醜い争いはやめて!
[メイン3] : マルフォイ : 「あのね、私のことなんだと思ってるか知らないけど一応、スリザリンが相手なら大した苦労にならない程度の質問なら答えるわよ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どうせ普通たいやき+あんこには誰も勝てないんだから…
[メイン3] : マルフォイ : 「アンタは知らないけど…いやそっちのやつもなぜか知らないだろうけど、ここはそういう寮なの」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「ふふ、楽しみ」
料理を食べ進めつつ
[メイン3] : 黒死牟 : 「アットホームな寮です…」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 何故かな…
[other] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩
[other] : 直樹美紀 : こしあんorつぶあん
[other] : 直樹美紀 : (銃を突きつける)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : つぶあん
[other] : 春日部つむぎ : 小倉あん
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 直樹美紀 : 残念です
[other] : 直樹美紀 : パァン
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぎゃあああ
[other] : 直樹美紀 : こしあんでしょう…ッ
[other] :
マルフォイ :
せめてこしあんでしょ
馬鹿なの…?
[other] : 春日部つむぎ : いやたいやきでこしあんはないわ…
[メイン3] : 魔想志津香 : 「……………」
[other] : バーヴァン・シー : …チョコ
[雑談・皇] : 千葉えりか : そろりそろりと解散?
[other] : 佐々木藍 : たいやきは主食だからつぶあんもアリらん
[other] : マルフォイ : つぶつぶ噛み具合は悪いし歯にくっつくし…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : そうね!
[other] : 直樹美紀 : え!?!?
[雑談・皇] : ヘカテー : 時間もいいし解散?
[メイン3] : クローム髑髏 : 「はい、とても優しい寮です」
[other] : 直樹美紀 : 近くのたいやき屋さん選べるのに…!
[雑談・皇] : 黒死牟 : ワッカさん…
[other] : 春日部つむぎ : いや選択肢に入らないってこと
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ねぇ待って!シーがなんか言ったよ!
[メイン3] : 魔想志津香 : 「私は根に持つ類の人間ですので」
[other] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
1年生ズに絡んでいくの楽しみです
というか思いのほか増えたっ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : だねびっくり
[other] : 直樹美紀 : 😭
[雑談・皇] :
マルフォイ :
そうねキリもいいし自由解散でいいわよ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 思ってた3倍くらいいるらん
[雑談・皇] :
ヘカテー :
思ったより増えた
そう来たか〜〜
[other] : 千葉えりか : チョコかぁ
[other] : ヘカテー : なんでもいいですよ
[雑談・皇] : クローム髑髏 : …えーというわけで
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 私は
[メイン3] : 魔想志津香 : 「私は私が良いと思った人間の志しを足蹴にするような人間として貴方を認識しています」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ?
[other] : マルフォイ : でた…何でもいい派…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私の
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 二人目です…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[other] : マルフォイ : 殴るわよ
[雑談・皇] : ヘカテー : そうきたかー
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あぇ?
[雑談・皇] : ウルザ : 来ましたか
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ミズゴロウ?
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なるほどな
[other] : 直樹美紀 : こわい
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ヌマクロー?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ポッタイシ?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ミズゴロウ勢が
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ラグラージ?
[other] : ヘカテー : 暴力反対!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : もうあーしには飽きちゃったんだね
[雑談・皇] : ヘカテー : 重み
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 待って!!!
[メイン3] : 魔想志津香 : 「何故、そのような事を?今の貴方にはそういった物事を感じられないので」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : そう言われる気はしてたけど違うのよ〜…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ペロ
[other] : 直樹美紀 : まずい
[other] : バーヴァン・シー : チョコが好きで何が悪い…!!!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 嘘をついてる味です
[other] : 直樹美紀 : データを探った結果…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 別に思ってないけど言わないといけない気がしたから…!!
[other] : 直樹美紀 : つぶあん勢に勝てない…
[other] : ヘカテー : 一通りは食べたけどどれが?とかは決められない
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 🤯
[メイン3] :
マルフォイ :
「あっそう。そういう考え方じゃあんたこの寮じゃやっていけないわよ」
「友達は選びなさい」
[other] : 直樹美紀 : つぶあんが6~7割で優勢だ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これが、世界の真実よ
[other] :
ヘカテー :
でも食べた回数ならつぶあんが一番多いかも
[other] : 春日部つむぎ : たいやきのこしあんとかまんじゅうの劣化じゃん
[other] : 佐々木藍 : つぶあんだと食べ応えが増えるらん
[other] : 直樹美紀 : は~~~~~~~~~~~~~????
[メイン3] : マルフォイ : 「だいたいあんた1年でしょ?良いと思った?あいつらのなにを知ってるのよ」
[other] : 直樹美紀 : 死のうかな
[other] : 千葉えりか : あたしはカスタードだし大福もフルーツ大福しか…
[other] : 黒死牟 : 二種類食べれば人生倍楽しいかな…
[メイン3] : 魔想志津香 : 「そうですね、あの人達の交友の中で起きた出来事を私は全く知りません」
[雑談・皇] : 千葉えりか : あたしたちは~~~
[other] : ヘカテー : たいやき戦争の敗北者
[other] : 直樹美紀 : IQ280
[雑談・皇] : ヘカテー : はー?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 生きてもいいけど自分が敗北者だという真実を噛み締めて生きてね
[other] : 直樹美紀 : 両方食べましょう
[other] : マルフォイ : というかこれ言っていい?
[other] : 佐々木藍 : 1日3食たいやき食べてらん
[other] : マルフォイ : 餡子自体が美味しくない
[メイン3] : 魔想志津香 : 「ですが」
[other] : 春日部つむぎ : 一生粒感を楽しめないまま生きていけばいいよ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
賢者の石に首突っ込んで
秘密の部屋に入って
ちょくちょく夜抜け出して
チェスもしたりするような
グループです
[other] : 佐々木藍 : らん…?(バキバキ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : え……………!?
[other] : 春日部つむぎ : 美紀ちゃん、手を組んでマルフォイちゃん潰そうね
[other] : 直樹美紀 : わかった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アバダケダブラ!!!
[雑談・皇] : ヘカテー : チェスだけはまともに見える
[other] : ヘカテー : おお
[メイン3] : 魔想志津香 : 「私のような感情だけで動く…この寮からも恐らくはみ出すような者でも受け止めてくれた」
[other] : マルフォイ : ありえない…この私が…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 許せなかった…あんこをバカにするなんて…
[メイン2] :
直樹美紀 :
ずいぶんと賑やかになったのを見て
自分が”先輩”になったことを自覚する
[メイン2] : 直樹美紀 : 今後の学校生活のためにより一層気を引き締めるのだった
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 一応メイン2は切る流れにしておいたぁ
[メイン3] : 魔想志津香 : 「その中で…其の輪に一時的にですが入れてもらえた事を…私は忘れません」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : うわ!ありがとー
[雑談・皇] : 千葉えりか : うわあり!
[雑談・皇] : ヘカテー : テレパシー成功
[雑談・皇] : ヘカテー : うわあり!
[メイン3] : クローム髑髏 : 「ち、ちょっと、も、ゴホッ、ゴホッ……!」咳き込む
[メイン3] :
マルフォイ :
「所詮その程度の認識ね」
「ここだってあんたを受け入れることはできるわよ、あんたが突っぱねたりしなければね」
[メイン3] :
魔想志津香 :
「ッ!!」
咄嗟に髑髏を抑える
[メイン3] : 魔想志津香 : 「あ、あの保健室とかって何処ですか!」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「ご、ごめん…でもケンカしない……で……」
[メイン3] : マルフォイ : 「ちょっと、なにやってるのよ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : あっ!
[雑談・皇] : ヘカテー : んん?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : い?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 病弱キャラの切り札だ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか…
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン3] : クローム髑髏 : 「二人とも大事……」
[メイン3] : マルフォイ : 杖で担架を引き寄せて浮かす
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : !
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : !?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : トラップカードオープン、「病弱」!
[雑談・皇] : クローム髑髏 : そういう言い方はよさぬか
[メイン3] : マルフォイ : 「それに乗せなさい、ちびのアンタが支えて何になるの」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : それはそう
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : 装備カードだろ
[メイン3] : 魔想志津香 : 「…………………それも、そうですね」
[メイン3] : 魔想志津香 : 「ありがとうございます」
[メイン3] : 黒死牟 : 「さぁ横になって…」
[メイン3] : 魔想志津香 : 『先輩』
[雑談・皇] : 千葉えりか : あまりにもタイミングがタイミングだったから…
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 疫病ウィルス ブラックダスト
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 極悪すぎない?
[メイン3] : クローム髑髏 : 「あ、ありがとうございます……!」
[メイン3] : クローム髑髏 : 「……ふぅぅ、う………」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 今わの際で志津香ちゃんに姉上が先輩って呼ばれるシーンで泣いてきた
[雑談・皇] : 魔想志津香 : まあこれで担架で皆で行くよって感じでシーン〆て解散…?
[メイン3] :
マルフォイ :
「一年から本当に生意気ね」
「何をするにも協調性のない奴なんてうまくいかないわよ。どうせそのうち折れて丸くなるでしょうけど」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : …ですかね
[雑談・皇] : 黒死牟 : ワッカさん…
[other] : 佐々木藍 : 組み分け決まったしそろそろローブを着るらん…♠
[other] : クローム髑髏 : !
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ヘカテー : !!!
[メイン3] : 魔想志津香 : 「………」
[other] : マルフォイ : 萌え袖は標準装備
[other] : 直樹美紀 : かわいいらん
[other] : マルフォイ : というか研究員の趣味の節があるのよね
[other] : 佐々木藍 : 萌え袖は必須装備らん
[other] : ヘカテー : おお
[メイン3] : 魔想志津香 : 「肝に銘じておきます、応じるかは別ですが」
[other] : 直樹美紀 : 装備カード 萌え袖
[other] : 千葉えりか : 髪が羽みたい
[other] : 佐々木藍 : わざと大きめの服着させられてるらん
[other] : クローム髑髏 : ちなみに誕生日は公式で12月2日なので意図せずニワトコ素材の杖になりました
[other] : ドンキホーテ : へ~!
[other] : 春日部つむぎ : へ~!
[other] : ヘカテー : 髪が羽みたいなの少しわかる
[other] : 直樹美紀 : へ~!?
[other] : ヘカテー : へ〜〜!?
[other] : 直樹美紀 : よろしくねクロームちゃん
[other] : 佐々木藍 : ニワトコの杖だ…
[other] : 黒死牟 : 同じ素材の杖持ちだ…
[メイン3] :
マルフォイ :
「覚えてようが実行しなきゃ意味がないのよ」
「勝ち組になるか負け組になるかよく考えることね」
[other] : 春日部つむぎ : くろむちゃんよろしく!
[other] : ヘカテー : みんなよろしくだね
[other] : 佐々木藍 : よろしくらん
[メイン3] :
魔想志津香 :
「……はい」
………でも、何処かで最後には一人で居た方が良い
私が罪となる行為を行うのなら、皆に背負わせる訳にはいかないから
[other] :
クローム髑髏 :
そうなんですよね…
はいよろしくおねがいします
[other] : 春日部つむぎ : 姉上杖使ったことある?
[メイン3] :
クローム髑髏 :
「……もう、そのへんで…」
「お願いしますマルフォイ様…」
[other] : 佐々木藍 : ニワトコの刀?
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : マルフォイ : グリフィンドールとよろしくするわけないでしょw
[other] : 直樹美紀 : きたか 木刀
[other] : 黒死牟 : 抜き身の刀を振るったことならあるが…
[other] : クローム髑髏 : 木刀だった!?
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : ゾ
[ステータス] :
黒死牟 :
STR13 HP13
DEX10 回避50
POW14 幸運70
INT10 アイデア50
EDU 18 教養540
呪文関連振ってないけどエクスペリアームス80で使いました
技能300
月の呼吸(なんでもできる) 80
透明な世界(目星) 80
痣(すごい) 80
おちちたわわや… 60
スリザリン
ニワトコ材の杖
長さ 40
しなり 54
[メイン3] :
マルフォイ :
「私はこいつと話をしてるの、病人のあんたは黙ってなさい」
[other] : 佐々木藍 : これは直前まで寮が決まってなかったから生まれた副産物らん
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : だめだった
[other] : ヘカテー : ダメだった
[other] : 直樹美紀 : ゲーミング制服!
[other] : マルフォイ : ゲーミングローブ
[other] :
クローム髑髏 :
おお
私もちゃりらりらら〜
[メイン3] :
魔想志津香 :
「…私からも、これ以上はありません」
素直に引き下がる、と言うか髑髏の様態が心配で横目でチラッチラ見てる
[other] : 直樹美紀 : 勇ましくなった
[メイン3] : クローム髑髏 : 「うう……」
[other] : マルフォイ : 我こそはすべての寮を司りしものというわけね
[other] : 直樹美紀 : (クロームちゃんけっこうあるな…)
[other] :
クローム髑髏 :
原作の時点でそこそこあるんですよね
あとヘソ出しは外せない
[メイン3] :
魔想志津香 :
「生意気でした」
凄い睨みながら
[other] : 春日部つむぎ : 荒野も谷間も増えたね
[other] : クローム髑髏 : 冬は努力
[other] : 佐々木藍 : おお
[メイン3] : マルフォイ : 「生意気でしたって顔じゃないでしょ」
[other] : ヘカテー : そうだね
[メイン3] : 魔想志津香 : 「どうにも恨み節が抜けないようで」
[other] : 佐々木藍 : 志津香もキヌガサも大きくなるし取り残されてしまうらん
[other] : 千葉えりか : ハレンチな寮だ…
[other] : ヘカテー : みんなどんどん大きくなる
[other] : クローム髑髏 : レイブンクローには負けます
[other] : 黒死牟 : おちちたわわや…
[other] : 直樹美紀 : 衣笠は数年後とんでもなくなるやつですね
[メイン3] :
魔想志津香 :
「これでどうにか」
背を折り曲げて頭を下げる
[other] : ヘカテー : レイブンクローがハレンチの総本山って言いたいのか
[other] : 千葉えりか : なんと
[other] : クローム髑髏 : そうだっつっっ
[other] : 春日部つむぎ : でも正直総本山にするにはもっと頑張ってほしいよね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
すみません確認ですが
藍-新規シャン
志津香-ウルザ先輩と同PL
香姫-ウルザ先輩と同PL
クローム-新規シャン(継続)?
で合ってますかね?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 頓珍漢なこと言ってしまいそうで
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それはそうね…
[メイン3] :
マルフォイ :
「自分から頭を下げて大人になったつもり?」
「どんな親の教育を受けてきたんだか。『鍋が汚きゃ薬も毒』ね」
[other] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : 魔想志津香 : えー
[other] : 千葉えりか : なにをしろと
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マルフォイ : クロームがラヴィニアね
[雑談・皇] : 千葉えりか : はお
[雑談・皇] : 魔想志津香 : な、殴って良いですか…?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : choice 脱ぐ 拭う 着る キル(choice 脱ぐ 拭う 着る キル) > 着る
[雑談・皇] : 黒死牟 : 私が止めに入ろう…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 読み解けていなかった…🌈
[雑談・皇] : 直樹美紀 : こわい
[メイン3] : 黒死牟 : 「まぁ二人とも落ち着いて…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ごめんなさい、ありがとうございます
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : もっとすけべな衣装を…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[雑談・皇] : マルフォイ : 殴ったらこっちも杖で呪いぶっ放すわ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : こわい
[メイン3] : 黒死牟 : 「それよりクロームの担架を運ぶぞ…来い…」
[other] : 千葉えりか : メイド喫茶がございましたから…
[メイン3] :
魔想志津香 :
「………………」
ピシり、と頭の中で音が鳴るような感覚があった
[雑談・皇] : 千葉えりか : いけー!!!!
[雑談・皇] : 千葉えりか : やれーーーー!!!!!
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 水着回とか
[メイン3] : 魔想志津香 : 椅子を持ち上げようとした所で
[other] : 直樹美紀 : ちなみにスリザリン掘りたくなったかんじです?>クロームちゃん
[メイン3] : 魔想志津香 : 「………そうですね」
[雑談・皇] :
マルフォイ :
これのいいところはね
スリザリンだからどっちも処罰なあなあになるわ
[メイン3] : 魔想志津香 : 「髑髏の事を早く見てもらわないと行けません」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : さすリザリン
[メイン3] :
マルフォイ :
「あらお利口、これからもそうしていなさい」
浮かせた担架を進ませる
[雑談・皇] :
ウルザ :
まそーさんワンポイントアドバイス
瞬間湯沸かし器なので過度に煽られたら割と手が出ます☆
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ええ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[other] : クローム髑髏 : ………
[雑談・皇] : マルフォイ : だしてみなさいよw
[メイン3] : 黒死牟 : 「うわ…ありがとう…」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まあ…手出しちゃっていいんじゃない?別に…
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 止められなかったら…椅子の足で殴ってやってたのに…
[other] : 直樹美紀 : あごめんなさい言い辛かったらいいです🌈🌈
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : お互いスリザリンで有耶無耶になるし…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 別の意味で手を出そう
[雑談・皇] : ウルザ : !
[other] : 春日部つむぎ : やっぱり飽きたんだ
[other] : クローム髑髏 : ふふふ
[雑談・皇] : 黒死牟 : !
[雑談・皇] : 佐々木藍 : !!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : サワサワ
[other] : クローム髑髏 : !?
[雑談・皇] : ウルザ : お体に触りますよ…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ペタ…ペタ…
[other] :
千葉えりか :
ズバリ
マルフォイ狙いでしょう
[other] : クローム髑髏 : あとすいませんいまゆうはん
[雑談・皇] : マルフォイ : やばいエロな寮の連中が来たわ…
[メイン3] :
魔想志津香 :
「…………………………」
なるほど折れて丸くなるかどうかがある程度わかった気がする
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずいレイブンクローの評判が
[メイン3] : 魔想志津香 : そのまま担架に先導されて付いていく
[雑談・皇] :
佐々木藍 :
グリフィンドール…エロ
レイブンクロー…エロ
ハッフルパフ…エロ
スリザリン…エロ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 〆ちゃって良い?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : 黒死牟 : いいよ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いいんじゃない☆
[雑談・皇] :
マルフォイ :
いいわよ
このままだと無限に煽るわよ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 〆ちゃいます
[メイン3] :
魔想志津香 :
「よし」
目標が出来た
[other] : 直樹美紀 : 🌈🌈🌈
[メイン3] : 魔想志津香 : あの女にどっかで一発かましてやろう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 誰が一番性的かと言ったら大真面目にマルフォイ先輩だと思いますが…
[雑談・皇] : マルフォイ : あんたの頭の中に性欲しか入ってないの?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いえマルフォイ先輩に対する欲が入っています
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 早く狙わないと取られちゃうよ
[メイン3] : 魔想志津香 : 何でも良い 暴力でも学力でも魔力でも兎に角何かで見返してやる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 欲しいというわけではないんですね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : それはそれで最低じゃない?
[メイン3] : 魔想志津香 :
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
俯瞰的にえっち
いいメスガキ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 〆たらなんですかこの会話
[雑談・皇] : 尊みのしもべ妖精 : マルフォイはわからせ待ちのメスガキですからね
[雑談・皇] :
マルフォイ :
グリフィンドールの美紀
スリザリンの姉上
[雑談・皇] : 黒死牟 : いや…私はすけべではないな…
[雑談・皇] : マルフォイ : 恥ってところでは一緒でしょう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 恥!?(^^)
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : そういうプレイとして留年をしている…?
[雑談・皇] : 黒死牟 : おお…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : はじら
[雑談・皇] : 直樹美紀 : お前はホグ学の恥なんやで
[雑談・皇] : マルフォイ : ルール外の存在過ぎて組み分けの最後になってようやくエラー起こすことが分かったわ
[雑談・皇] : 千葉えりか : みんなから…恥として見られる
[雑談・皇] : 黒死牟 : 生き恥…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 組分け帽子視点でどういう葛藤あったか気になる~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いや~~~~~今日よかったですね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 思いのほか1年生がいてびっくりした
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 3人増えたらん
[雑談・皇] : マルフォイ : 今年何人死ぬかしらね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ゾゾゾ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 35
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いったん残機作っとく?
[雑談・皇] :
千葉えりか :
びっくりした
そしてスリザリン組が一気に完成した
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 35人退場
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ゾ
[雑談・皇] : 千葉えりか : ラヴィとウルザはもう残機できたね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : グリフィンドールも急にPCが増えたぞォ~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : だめだった
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ウルザ先輩3機ありません?
[雑談・皇] : マルフォイ : 寮対抗がハフレイの決戦ではなくなったわね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : クィディッチはまだ決戦だよ!
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはそう
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 時代はグリフィンドールとスリザリンのものらん
[雑談・皇] : 千葉えりか : 人数が出力へ!
[雑談・皇] : マルフォイ : スリザリンが早速仲間割れしてるんだけど
[雑談・皇] : 直樹美紀 : また1d100に振り回される日々が始まるお…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : パフがだいぶまずくなってきた?
[雑談・皇] : マルフォイ : なんかバランスとったような人数になったわ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
美紀が作ったリストが…
まあいいや
パフが危うい
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 1回マルフォイパイセンと河原で殴り合いして友情を深めたいです
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : みんなやりたがるやーつ
[雑談・皇] : マルフォイ : ぼこぼこにして二度と逆らう気が起きないようにしてあげるわ
[雑談・皇] : 千葉えりか : つよい
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 河原でアバダケダブラを撃ち合う殴り合い
[雑談・皇] : 魔想志津香 : それはそれで敬える強さを認識出来るから有り
[雑談・皇] : 千葉えりか : それ殺し合い
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 次は勝つと牙を砥ぐ
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
PC名簿
グリフィンドール
佐々木藍 1年
香姫 1年
直樹美紀 2年
ドンキホーテ 3年
スリザリン
魔想志津香 1年
クローム髑髏 1年
黒死牟 1年
レイヴンクロー
バーヴァン・シー4年
ヘカテー 4年
千葉えりか 4年
ウルザ 4年
ハッフルパフ
アネット 4年
ラヴィニア 4年
春日部つむぎ 4年
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 教えます
[雑談・皇] : マルフォイ : スリザリンっていうよりSWのシスじゃない
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : うわ!
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
4-3-4-3です
バランス
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1年だけの寮がある…
[雑談・皇] : 黒死牟 : 1年(4年)…
[雑談・皇] : マルフォイ : 私がいるわ
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 頼りになりますマルフォイ様
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 頼むフォイ
[other] : クローム髑髏 : もどった!!
[雑談・皇] : マルフォイ : 今年からスネイプ先生の手を借りて1位になるわよ
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャーン
[雑談・皇] : 佐々木藍 : マルフォイがどうにかしてくれるらん
[other] : 黒死牟 : …!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : フォーイフォイフォイ
[other] : 佐々木藍 : おかえりー
[雑談・皇] : 魔想志津香 : あ、寮杯には手抜かないのでそこで足は引っ張らないようにします
[other] : 春日部つむぎ : おかえりか~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 志津香の能力なら心配はしてない…
[雑談・皇] : マルフォイ : それじゃあ手始めに一授業でほかの寮は50点減らしてもらうわ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 全然クィディッチとかは手抜いてもらっていいからね
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ゾ!
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 能動的に他人の足を引っ張る方法ってある…?
[雑談・皇] : 黒死牟 : 留年
[雑談・皇] : 魔想志津香 : それはそう
[雑談・皇] : マルフォイ : 最強なのやめなさい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 夜間外出?
[雑談・皇] : マルフォイ : 普通にほかの寮の生徒襲えばいいわ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 寮杯はおひるねでいっぱいグリフィンドールの足引っ張るからドンキと美紀と香姫に賭けるらん
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : らん!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わかったまかせろ
[雑談・皇] : 香姫 : 頑張ります…!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 頑張れー!らん
[other] : 黒死牟 : 宴…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
今んとこ私の頭にあるのは
空いてる時間でハリー先輩と香姫を拉致して飛行術のパワーレベリング…ですね
[雑談・皇] : マルフォイ : 藍は世話焼かれてあまり頓着しないって意味ではこっち来たら相性よかったかもしれないわね
[other] : 春日部つむぎ : 自由解散でいいと思うらん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
香姫の成長値+1を他の人がどう捉えているのか
私は同じ寮なので比較的拉致しやすい立場なので利用します。
[雑談・皇] : マルフォイ : いうこと聞くなら私も面倒見るし
[other] : 直樹美紀 : 宴だァ~~~~~~~~!!!
[other] : 直樹美紀 : 仲間が増えるよ
[雑談・皇] : マルフォイ : なによこの椅子で殴りかかろうとする後輩
[other] :
黒死牟 :
わかったらん…
今年もよろしくらん…それはそれとして今年も来れるか怪しいので存在は気にしないでらん…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 1年生集合ルートらん
[other] :
春日部つむぎ :
姉上が久しぶりに船乗って
ホグワーツでも船乗った…
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 先輩として頼れるマルフォイ様…新鮮
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 正論でなら動きます大丈夫です
[other] : 春日部つむぎ : 楽しかったよ~!
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 納得は全てに優先する
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : マルフォイ : 本人の考えとしては幸運の置物らしいわよ
[other] : 黒死牟 : またね〜〜…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ふんふん
[other] : クローム髑髏 : またねらん~~~~~~
[other] : 佐々木藍 : またねらん~~~
[other] : GM : またねらんまたねらん
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
またね~~~
夕飯たべてました
[other] : 直樹美紀 : またねみき~~~~~~
[other] : 直樹美紀 : ごはんタイムが…複数!
[other] : 直樹美紀 : 私も食べてきまふ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 話しかけてみよ
[other] : 春日部つむぎ : またね~~~~!!!
[other] : クローム髑髏 : わかりやすいようにこうしておこ
[雑談・皇] : マルフォイ : 人殺しは犯罪だからやめなさい(正論)
[雑談・皇] : 魔想志津香 : …………………うぐっ(ロジックエラー)
[other] : 直樹美紀 : 香ちゃん~妹気質のその場ってだいたいどのくらいの距離感?
[雑談・皇] : 魔想志津香 : ぐ…ぐ……
[other] :
クローム髑髏 :
ちなみに
なんで病弱キャラかというと2人を完全に動かしきる自信がないから
居ない時は病欠したって事にするためです
[other] : 直樹美紀 : なるほど…
[雑談・皇] : マルフォイ : そこであいつは人間じゃないから殺してもいいって言えないから駄目なのよ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 先輩………!
[雑談・皇] : クローム髑髏 : ちょろい…
[other] : 香姫 : >香ちゃん~妹気質のその場ってだいたいどのくらいの距離感?
[other] : 香姫 : 同じメインタブに居たら、位に考えてます
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なるほどね…
[other] :
直樹美紀 :
わかった
ところでなんだけど香ちゃん今日から私の抱き枕にならない?
[other] : 香姫 : え…!?
[other] :
直樹美紀 :
これは半分冗談、半分大マジで言っています
私寝る前に自習できるんですね
[other] : 直樹美紀 : しかし1人が占領するのは違う気もするので…
[other] :
直樹美紀 :
居合わせたらラッキーな置物くらいで考えるのがいいんですかね
本人も幸運の置物っておっしゃってるので
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 春日部つむぎ : いきなりグリフィンドールが爛れている
[other] : 佐々木藍 : グリフィンドールのみんなで抱き枕にすればいいらん
[other] : 香姫 : おわわわわわ
[other] :
直樹美紀 :
でもまあたまに声はかけますー
私少しでも先輩に追いつきたいですので
[other] : マルフォイ : まそーが拉致るんじゃないかしらこの能力
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 香姫 : はいー…先輩のお役に立てるならば例え火の中水の中寝床の中…です!
[other] : 春日部つむぎ : 自分でシナジーを作るのか…!
[other] : 直樹美紀 : まそーは…対象外だと思いますよ
[other] : 直樹美紀 : 年上じゃないので
[other] : ウルザ : これ年上にしか機能しないので…
[other] : マルフォイ : そういえばそうね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : スッ(杖構え差分)
[other] : ウルザ : 流石にデザイナーコンボは禁止してます
[other] : ウルザ : おお
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : かっこいい
[other] :
マルフォイ :
いいわね
普段から杖握ってるわけにはいかないものね
[other] : 春日部つむぎ : ちゃんと杖だ!ユニバの杖だ!
[other] : ウルザ : キリっとしてます
[other] : クローム髑髏 : ふふふ……
[other] : クローム髑髏 : 差分調整がめんどうで基本差分で杖握ってます……
[other] : ウルザ : わかる~
[other] : ウルザ : 手の有無 面倒なんですよね
[other] : ヘカテー : いいね!
[other] : 千葉えりか : いいね
[other] : クローム髑髏 : 抜き身の剣を常に構えてるソシャゲキャラ現象
[other] : 佐々木藍 : 萌え袖で手は隠したらん
[other] : 佐々木藍 : 手が見えなければ破綻も起こらん
[other] : クローム髑髏 : IQ280
[other] : 千葉えりか : 初期AIの手法だ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
先輩権限で香姫はたまに連れまわさせてもらうぞ~
でもある程度はわきまえるぞ~
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 3PCって平気なのか…?
[other] : 直樹美紀 : カエルチョコカード 1d127カエルチョコカード(29) > キルケ
[other] : 直樹美紀 : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(7) > レモンキャンデー味
[other] : ヘカテー : とお
[other] : 直樹美紀 : ccb<=50(1D100<=50) > 1 > 決定的成功/スペシャル
[info] : マルフォイ : 次回、1/24(土)13時
[other] : マルフォイ : 一生の運を使い果たしたわね
[other] : ヘカテー : 私の弟子じゃん>キルケー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] :
直樹美紀 :
24はちょと用事片付けてきまーしゅ
予約の時間次第なので途中参戦もしくは途中抜け
[other] : 千葉えりか : わかった
[other] : ヘカテー : わかった
[other] : ヘカテー : というかキルケって名前の偉人しっかりいるんだ
[other] : 直樹美紀 : お前も偉人になるんだよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : マーリンも居るし神話上の偉人もハリポタ世界だと居る事になってるわ…
[other] : マルフォイ : 何ならモルガンもいるわよ
[other] : ヘカテー : へ〜!
[other] :
ヘカテー :
ヘカテーもいるのかもしれない
月と魔術と豊穣の神
[other] : ヘカテー : 祈るといいことあるよ
[other] : 直樹美紀 : はぁ🙏🙏ヘカテー神Switch2当選祈願🙏🙏
[other] : クローム髑髏 : え……?
[other] : クローム髑髏 : いや…まだ当たってないなんて事ないでしょ
[other] : 直樹美紀 : そもそももう普通に買えます
[other] : 直樹美紀 : 祈願するものが思いつかなかっただけです
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : 成功の神である私にお祈りするのです
[other] :
ヘカテー :
実際古代ギリシャでは何よりも先にヘカテー神にお祈りしておくと次の祈祷が叶いやすくなるという噂も
そのくらいすごい神様なのです
[other] : 直樹美紀 : 性交の神…
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : 出産の神でもあるから間違いじゃないかもしれない
[other] : 直樹美紀 : わかった
[other] : ヘカテー : まずい理解された
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
香姫 :
きゃ~きゃ~(ずるずるずる)
多分大丈夫じゃないでしょうか 多分。
[other] : GM : 一時間前着席!
[other] : バーヴァン・シー : えらい!!
[other] : ドンキホーテ : 20時から今まで寝てました…
[other] : GM : お疲れ様です…
[other] : バーヴァン・シー : お疲れ…よく起きてくれたな…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : むしろ良く起きれたわね…
[other] : 千葉えりか : 今日も寒いね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こちらは雪降ってないだけマシではあるのだけど…ね
[other] : GM : 雪かきしなくて済むのでラッキーデイです
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 実際そうね…
[other] : ヘカテー : 寒いよ~
[other] :
GM :
魔法使いなら一瞬で暖まれるしきゅきも解かせるんでしょうけどね
でもダームストラングはなぜか燃料ケチってましたね…
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
ホグワーツはかなりレベル高いようだしずっと火を維持し続けるのも大変なんじゃないかしら…
しもべ妖精の数が足りてないってケースもありそうだし…
[other] : バーヴァン・シー : 永遠に燃える炎とかあるにはあるけど、だいぶ危険だからな
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
原作の描写を思い返すにハグリッドは火を点けるのは魔法でやれてたけど薪はくべてたし
それ単体で維持できる炎は割と高度そう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 関係ないけど賢者の石の最序盤のソーセージ焼くところやたら美味そう
[other] : バーヴァン・シー : わかる
[other] : 佐々木藍 : さむいらん
[other] : GM : さむいるわよw
[other] : GM : ハリーは甘いものばっかり食べてるイメージあります
[other] : バーヴァン・シー : 基本お菓子食べてるシーンが印象残るわよねパイとか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 春日部つむぎ : 10分くらい待ってて~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : わかったわ…
[other] :
GM :
はーい
15分待機で
[other] : 佐々木藍 : わかったらん
[other] : バーヴァン・シー : オッケー
[other] : ヘカテー : りょ
[other] : 直樹美紀 : コンチャ
[other] :
ヘカテー :
!!!
こんちは
[other] : バーヴァン・シー : ちわ〜
[other] : 佐々木藍 : こんちわらん
[other] : 直樹美紀 : 魔法薬学初期値振ってないのに伸びすぎだろと確認したんですけど私確かに授業だけでここまできてました
[other] : 直樹美紀 : スネイプ先生ってすごい人ですか?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : すごい先生だよ!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 実際すごく勉強になるのでアネットからの評価は高い
[other] : 直樹美紀 : 試験のEDUなしでⅠ10→Ⅱ79でした
[other] : GM : 結果的に成長はします
[other] : 魔想志津香 : 現在帰路…
[other] : 直樹美紀 : 1だけ振って頭打ちだ…
[other] :
GM :
パワーレベリングっていうかああいう先生現実にいたらいやでも学力上がりますよね
教師でいられるかは別として
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : スパルタ教育っていうのよこういうの…
[other] : 直樹美紀 : 令和では排除されてしまいますからね
[other] : GM : ではまそーさんが帰ってくるまで待機で
[other] : GM : 多分一番ためにならないのは湯婆婆(トレローニ)
[other] : バーヴァン・シー : 生徒には人気あるんだけどね
[other] : ヘカテー : 占い学の授業がタメになる気がしないんだよね
[other] : ヘカテー : 単位だけ取れる科目
[other] : 佐々木藍 : 卒業するためにはこういう授業も必要らん
[other] : GM : スネイプは性格最悪ですけど知識は最高レベルですからね…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なので尊敬しているあたし~
[other] : ヘカテー : 薬学を教えるならまあわからんでもない
[other] : GM : 魔法史といい「自分で勉強しなきゃだめだぞ」って教えるための授業がいくつか存在してる気がします
[other] : 直樹美紀 : え…えでゅがだだあまりすりゅ…
[other] : バーヴァン・シー : 実際魔法使いに世界って新しい魔法とか覚え直すの大変そうだしね
[other] : 直樹美紀 : EDUって3年進級時まで持ち越せます?
[other] :
GM :
もちこせますよ
こうして穴がなくなっていく
[other] :
直樹美紀 :
わかりました
完璧超人になるのもなんだかアレなので占い学とかは取らないでおきます
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
湯婆婆先生もすごいよ
あたしの占い学技能去年だけでⅠ35からⅢ85まで上がったもん
[other] : GM : アネットさんが本物なだけです
[other] : ヘカテー : これアネットが普段から判定振りまくってるだけでは…
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
確かにいっぱいダイス振ってるしね?
あと日々の水晶玉
[ステータス] :
春日部つむぎ :
STR18 HP18
DEX12+2 回避70
POW14+1 幸運70+5
INT11+1 アイデア60 技能360
EDU16 割り振り480
目星 50
聞き耳 95
埼玉の加護 クリティカルを除く31以下の出目の時スペシャルと同じだけ技能が成長する 100
火事場のギャル力 戦闘や判定の前に使用する その戦闘や判定中の間STR、DEX、POWのどれか一つの数値が1d3上昇しているものとして扱う 80
飛行指揮 発動した後、自分以外の飛行術、浮遊呪文、飛行系技能の判定の出目を5下げる(スぺクリに影響する) 85
チェス 55
[other] : GM : なんか終盤の予言とかも出てきた去年
[ステータス] :
春日部つむぎ :
マグル学(1)(Ⅳ80) そこそこ
呪文学(30)(Ⅳ80) ギャル呪文を覚えるのは難しい…→おぼえた!
変身術(5)(Ⅳ75) 運否天賦!
占い学(10)(Ⅳ51) 女の子は占いが好き☆
数占い学(5)(Ⅳ51) 実質2択!
薬草学(15)(Ⅳ88) ずんだもん大量生産計画
魔法薬学(10)(Ⅳ85) わからん…
闇の魔術に対抗する防衛術(10)(Ⅳ80) 埼玉の治安を生き残れ!
天文学(1)(Ⅳ80<85>) ほしをみるひと
魔法生物学(5)(Ⅳ90) ずんだもんって生物なのかな?
クィディッチ(25)(☆Ⅴ80) 埼玉の県民的スポーツはクィディッチ!
魔法史(20)(Ⅲ90) わからん…
古代ルーン文字学(Ⅲ50) 割り振り忘れてた!→割り振った!
未割り振りP548(!?)
呪文
呪文学割り振り:1460
応急呪文:エピスキー(30)(Ⅲ81)
記憶修正術:オブリビエイト(1)(Ⅳ80)
炎上呪文:インセンディオ(10)(Ⅳ80)
修復呪文:レパロ(50)(Ⅳ80)
肥大魔法:エンゴージオ(15)(Ⅳ80)
方位呪文:ポイント・ミー(10)(Ⅳ80)[杖が埼玉を示す:ナビゲート]
未修得任意呪文:(Ⅳ80)
未修得任意呪文2:(Ⅲ71)
闇の魔術に対する防衛術割り振り:1460
束縛呪文:インカーセラス(5)(Ⅳ80)
麻痺呪文:ステューピファイ(1)(Ⅳ80)
守護霊の呪文:エクスペクト・パトローナム(1)(Ⅳ80)
武装解除術:エクスペリアームス(Ⅳ75)
【任意1】反対呪文:フィニート(10)(Ⅳ80)
【任意2】召喚呪文:ズンダクシオ(10)(Ⅳ80)
【任意3】コシガヤー (Ⅳ80)【GM許可済☆】 使用すると周りの湿度と温度が上がって蒸し暑い感じになる
具体的には気温30度後半、湿度80%台くらい
未割り振りP52
結膜炎の呪い 50
[other] : ヘカテー : EDUのあまりはもう呪文にぶち込むことにしたよ
[ステータス] :
直樹美紀 :
2年みーくん
絶賛成長中の中坊
STR12+1 HP13+5
DEX11+3
POW13 MP13+3
INT17+1
EDU15+23
技能ポイント540(90+90+200+100+60)
目星 90+5
図書館 90
騎士道 200 パッシブ
・プロテゴの呪文を唱える時、ランクを+2まで上げることができる。ランクを上げるごとに消費MPを倍化する(2倍,3倍)。
・プロテゴの呪文を唱える時、ランクを下げることができる。[下げたランク]人だけ、他のPCへの攻撃をかばうことができる。
・最大HP+5。
読書家 100 パッシブ
・アイテム専門書による技能値の加算を倍化する。
・1日の終了時に持っている専門書の技能に対応した自習が1回できる。
被ラッキースケベ パッシブ 60 イベントに被弾しやすくなる。
淫紋 0 パッシブ 例のアレ
飛行術Ⅱ80
変身術Ⅱ80
魔法史Ⅱ80
闇の魔術に対する防衛術Ⅱ80
呪文学Ⅱ80
天文学Ⅱ80
マグル学Ⅱ80
魔法生物学Ⅱ80
魔法薬学Ⅱ80
薬草学Ⅱ80
[ステータス] : 直樹美紀 : やみのまは既に振った判定でⅢ50に
[other] : 魔想志津香 : 帰還…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : ヘカテー : おかえり
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : 春日部つむぎ : 成長出来た!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おかえり~
[other] : バーヴァン・シー : おかえり!
[other] : GM : おかえりなさ~い
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャーン
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おかえり~……
[other] :
直樹美紀 :
>薬草学(15)(Ⅳ88) ずんだもん大量生産計画
えっそうだったんですか
[other] : GM : そしてドンキホーテさんの気配が…?
[other] : ドンキホーテ : います
[other] : 春日部つむぎ : いずれミントのようにずんだもんを蔓延らせることを狙ってる
[other] : ドンキホーテ : ね ねむい
[other] : 佐々木藍 : ずんだもん魔法生物だったらん?
[other] :
GM :
寝すぎて眠い
あると思います
[ステータス] :
バーヴァン・シー :
レイヴンクロー
STR10 HP10
DEX10+10+3 回避90
POW16+2幸運90
INT14 アイデア80 技能420
EDU8+15+7+15+13+10 x30教養
呪文学95(55)→Ⅱ95(30)→Ⅲ95(20)→Ⅳ80(10)
闇の呪術に対する防衛術 95(65)→Ⅱ95(35)→Ⅲ95(30)→Ⅳ83(0)
魔法薬学 95(75)→Ⅱ95(30)→Ⅲ95(15)→Ⅳ95(0)→Ⅴ77(0)
魔法生物学95(50)→Ⅱ95(0)→Ⅲ95(13)→Ⅳ80(30)
飛行術95(50)→Ⅱ95(30)→Ⅲ95(30)→Ⅳ80(0)
マグル学95(54)→Ⅱ95(0)→Ⅲ95(25)→Ⅳ80(30)
変身術95(60)→Ⅱ95(0)→Ⅲ95(30)→Ⅳ80(13)
占い学95(70)→Ⅱ95(30)→Ⅲ75(20)→Ⅳ80(30)
数占い学95(65)→Ⅱ80(30)→Ⅲ95(45)→Ⅳ80(30)
薬草学95(0)→Ⅱ95(15)→Ⅲ95(30)→Ⅳ95(0)→Ⅴ50(0)
天文学95(69)→Ⅱ95(30)→Ⅲ95(30)→Ⅳ80(14)
魔法史95(50) Ⅱ95(35)→Ⅲ95(30)→Ⅳ80(9)
古代ルーン文字95(90)→Ⅱ95(45)→Ⅲ95(30)→Ⅳ80(7)
直前呪文95(89)→Ⅱ95(35)→Ⅲ95(40)→Ⅳ80(30)
守護霊呪文95(94)→Ⅱ95(45)→Ⅲ95(40)→Ⅳ85(30)
浮遊術95(70)→Ⅱ95(45)→Ⅲ95(45)→Ⅳ80(30)
武装解除呪文95(75)→Ⅱ95(45)→Ⅲ95(45)→Ⅳ80(30)
点灯呪文95(0)→Ⅱ50(0)
防御呪文95(85)→Ⅱ95(45)→Ⅲ95(45)→Ⅳ80(30)
消失呪文95(80)→Ⅱ95(45)→Ⅲ80(45)→Ⅳ80(30)
出現呪文95(85)→Ⅱ95(45)→Ⅲ95(45)→Ⅳ80(30)
結膜炎の呪い50(0)
[other] : ヘカテー : すごいわかる
[other] :
ドンキホーテ :
まあ文字打ってたら冴えてくるでしょう
行けます
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : わかる
[other] : バーヴァン・シー : わかりみ…
[other] :
GM :
ではではあつまったようなので
魔素ーさんは大丈夫ですかね?待つなら待ちますが
[other] : 直樹美紀 : なんか12時間くらい寝た後も眠いのバグですよね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 人間はねぇ…10時間以上連続で寝ると逆に疲れるのよ
[other] : ヘカテー : 一回睡眠のエンジンかかると無限に眠れる
[other] : ヘカテー : そして頭痛へ…
[other] : 千葉えりか : 魔素さん…
[other] : 直樹美紀 : マッスルさん…
[other] : ヘカテー : ポーションくれ
[other] : バーヴァン・シー : はいレッドブル
[other] : 直樹美紀 : 魔槍さん…
[other] : 魔想志津香 : 大丈夫~よー
[other] : バーヴァン・シー : !!!!
[other] : GM : はいポーション(FFコラボのまずいやつ)
[other] : 佐々木藍 : !!!!
[other] : ヘカテー : うわ!いらない!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれ飲んだわぁ……話題作りにはなったわね
[other] : 直樹美紀 : 情報を食ってる?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ある意味ではそうね…
[other] : 千葉えりか : ファンアイテム
[other] :
GM :
青色一号とか明らかに体に悪そうな材料書いてありましたね
とにかくまずい
[other] : バーヴァン・シー : まあ、ポーションが美味しいわけがないといえばそうなんだけれど
[other] : バーヴァン・シー : 美味しくしてくれてもいいじゃない、商品なんだから…
[other] :
佐々木藍 :
青色一号は着色料だからセーフらん
美味しくないのは…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれの不満点は原作再現寄りの方の瓶の閉まりが悪いのよね…
[other] : 直樹美紀 : ポーションがあるファンタジー作品で思うんですけど
[other] : 直樹美紀 : 錠剤にする技術は進歩しないのかな…と
[other] : ドンキホーテ : 何かEDUのポイント3000点位あるので絶対計算ミスってる🌈
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : GM : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : 直樹美紀 : スーパードンキ先輩だ
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : 直樹美紀 : 格が違う
[other] : GM : たぶん魔法の薬なので科学的になり過ぎると効果消えるんでしょう
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 魔想志津香 : 瓶だけ実家にあるわあれ
[other] : バーヴァン・シー : 後は流体じゃないと効果が薄いとか?
[other] : 佐々木藍 : 吸収効率は液体の方がいいとかはあるのかもしれないらん
[other] : 千葉えりか : 錠剤って脱水して粉にするから派手に難しい
[other] : 春日部つむぎ : 錠剤は即効性が薄そう
[other] : 直樹美紀 : でけえシノギの匂いがする
[other] :
ヘカテー :
錠剤はそこから即効性担保するのが難しそう
ポーションとか即効性求めて使うだろうに
[other] : GM : まあ愛の妙薬使うよりインペリオ使った方が早そうなので魔法界も本当に魔法薬要るのか問題ありそうですが
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 直樹美紀 : 薬盛る方がえっち
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : GM : スネイプはエロ学問の最高峰だった!?
[other] : 直樹美紀 : ああ。
[other] : 魔想志津香 : 習得難易度にもよるんじゃない?
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : インペリオだと囁かれる愛の言葉を自分で考えないといけないし…
[other] : 千葉えりか : インペリオは使い手の技量と相手によるけど魔法薬は買ってくればだれでも使える!!
[other] : 魔想志津香 : 後呪文は買えないけど薬は買えるとかもあるかも
[other] : ヘカテー : 薬は使い手に左右はされないからね…
[other] : GM : なるほど浅慮でしたね
[other] : 春日部つむぎ : GMももっと愛の妙薬飲んで詳しくなろう
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : こわい
[other] : 直樹美紀 : おれの故郷の愛の妙薬だ…飲んでくれ!
[other] : GM : きみ、あの女を馬鹿にしたな?(ロンのファイティングポーズ)
[other] : バーヴァン・シー : 碌でもない故郷過ぎない?
[other] : 千葉えりか : 天竜人の愛の妙薬
[other] : GM : ではそろそろ準備完了を教えてください
[other] : ヘカテー : 天竜人がそんなものに頼るな
[other] : ヘカテー : 教えるよ
[other] : 直樹美紀 : 第041階位天使オシエル
[other] : 佐々木藍 : おしえるらん
[other] : 春日部つむぎ : 教えるよ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 教えるわ…
[other] : 魔想志津香 : 教える
[other] : 千葉えりか : 教える
[other] : ドンキホーテ : 教えます
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 教えるよ
[other] : GM : では出航~~~~~!
[other] : バーヴァン・シー : 出航〜〜〜〜〜!!!!!
[other] : 直樹美紀 : 出航だぁ~~~!
[other] : 千葉えりか : 出航~~~
[other] : 春日部つむぎ : 出航だ~~~!!!!
[other] : 佐々木藍 : 出航らん~~~~~~~~~!!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 出航~~……
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 出航だよ~
[other] : クローム髑髏 : 出航……です……
[main] :
:
[main] : ダンブルドア : デザートもきれいさっぱり平らげられ、最後のパイ屑が消えて無くなり皿がピカピカにきれいになると、アルバス・ダンブルドア校長が再び立ちあがった。
[other] :
直樹美紀 :
>学年上がるごとに基礎ステどれかを+1できる
これ忘れてたからよ…🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[main] : : 大広間を満たしていたガヤガヤというおしゃべりがほとんど一斉にピタリとやみ、聴こえるのは嵐の唸りとたたきつける雨の音だけになった。
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[main] :
ダンブルドア :
「さて!」
「みんなよく食べ、よく飲んだ事じゃろう」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : …あたしも忘れてたっ
[other] : 千葉えりか : 美紀!なにやってんだよ!美紀!!
[ステータス] : 直樹美紀 : ぽう13→ぽう14
[main] :
ダンブルドア :
「いくつか知らせる事がある。もう一度耳を傾けてもらおうかの」
「管理人のフィルチさんから皆に伝えるようにとの事じゃが、城内持ち込み禁止の品に、今年は次のものが加わった。”叫びヨーヨー”、”噛みつきフリスビー”、”殴り続けのブーメラン”。禁止品は全部で四三七項目有る筈じゃ。リストはフィルチさんの事務所で閲覧可能じゃ。確認したい生徒がいればじゃが」
ダンブルドアの口元がヒクヒクッと震えた。
[other] : ヘカテー : ぽうっ
[other] : バーヴァン・シー : …そういえばあったわねそんなの
[other] : 千葉えりか : あれは…キングオブポップ!?
[main] : ダンブルドア : 「いつもの通り、校庭内にある森は、生徒立入禁止。ホグズミード村も、三年生になるまでは禁止じゃ」
[other] : 春日部つむぎ : ポーウ
[other] : バーヴァン・シー : 新しく技能も欲しいしINT上げよ…
[other] : 佐々木藍 : マイケル…ここにいたらん
[other] :
ドンキホーテ :
EDU頭おかしくなってた理由わかったんですけど
スプシのEDU書き込む値って合計値じゃなくて増加値なんですね…
[other] : 直樹美紀 : 実際これなんて読むんです?POWERだからぱわ?
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : ヘカテー : パワーだからパワーでいいんじゃないかと
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : Power(精神力)
[other] :
春日部つむぎ :
えすてぃーあーる
でっくす
ぽう
いんと
えでゅ
[other] : ヘカテー : クトゥ始めたばかりの私やめてください!
[other] : バーヴァン・シー : フィルチさんもよくやるわよね…ほぼほぼ徒労になるでしょうに
[other] : 直樹美紀 : オンラインセッションしかやらない弊害が出ています…!
[other] : GM : ぼうって言われると兄上のあの画像が思い浮かぶんですが
[main] :
千葉えりか :
「本当にいつも通りね」
「ホグズミードは3年まで禁止だって」
[other] :
春日部つむぎ :
こん
さいず
えーぴーぴー
[other] : 直樹美紀 : 黒死POW
[main] :
ヘカテー :
「(これも思いっきり破ってるよね。)」
[main] : バーヴァン・シー : 「へー、そうなんだー、ざんねんねー」
[main] : 直樹美紀 : 「(しりません)」
[main] : 直樹美紀 : 聞こえねェ
[main] : 佐々木藍 : 「わかったー」
[main] : 春日部つむぎ : 「絶対に入っちゃダメだよ!絶対にね!」
[main] : ドンキホーテ : 目を逸らす
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちなみにこっちのpowerは能天使の方のpowers寄りの意味らしいわ…
[other] : 春日部つむぎ : 能力の能!
[main] : バーヴァン・シー : 「(学校から繋がってるんだから実質校内って事でいいだろ)」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「こ、今年こそ駄目なんだからね?」
[other] : 直樹美紀 : へ~!?
[main] : バーヴァン・シー : 「まあまあ」
[main] : クローム髑髏 : 「ホグズミード……良く分かりませんけど入れないんですね……まぁ、どっち道遠出はできなさそうですけど……」
[main] :
ウルザ :
「……………」
じーっと去年の2年1年生組を見ている
[other] : 千葉えりか : へ~~~!
[other] : バーヴァン・シー : へ〜!
[main] : ダンブルドア : 「そして、十月に始まり、今学年の終わりまで続くあるイベントが開催される。わしは、皆がこの行事を大いに楽しむであろうと確信しておる。ここに大いなる喜びを持って発表しよう。今年、ホグワーツで……」
[other] : ヘカテー : へ〜〜!?
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : ヘカテー : 「…ふむ?」
[main] : 直樹美紀 : (これがフォイ先輩の言っていた件か…?)
[main] : 千葉えりか : 「イベント?」
[main] : 春日部つむぎ : 「…?なになに?」
[main] : ムーディ : ちょうどこの時、耳を劈く雷鳴とともに大広間の扉がバタンと開いた。戸口に一人の男が立っていた。
[other] : 春日部つむぎ : これ言っちゃっていいかなあ
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[other] : 春日部つむぎ : DEXよりAGI派
[main] : バーヴァン・シー : 「!?」
[other] : 直樹美紀 : あじりてぃ!
[other] : ヘカテー : アジリティ派なのわかる
[other] : バーヴァン・シー : わかる
[main] :
ドンキホーテ :
「!?!?!!!?!?!?!?!?!?!!!!?!?!?!?!?!!?!!?!?!!?!?!!!???????」
ガッタンゴゴトットゴトットト
[main] : 佐々木藍 : 「だれー?」
[other] :
直樹美紀 :
DEXは最高速含む速さ
AGIは敏捷性なのでとっさのすばしっこさ
だと思っています
[main] : ヘカテー : 「…!」杖を念の為握る。
[other] : クローム髑髏 : powにしてもwillの方がらしいんじゃないか?って感じはします…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「!」
[main] :
春日部つむぎ :
「…?」
「あの人、どこかで見たような…?」
[other] : 佐々木藍 : 英語わからん
[main] :
ムーディ :
長いステッキに寄りかかり、黒い旅行マントをまとっている。大広間の頭という頭が、一斉に見知らぬ男に向けられた。
[main] : クローム髑髏 : 「…?」
[other] : 直樹美紀 : わからんらんじゃないのか…
[other] : ヘカテー : DEXは器用さも含まれてるもんね…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「魔法使い…らしくはあるけれど」
[main] : 直樹美紀 : 「ドンキホーテ先輩がマッサージ機みたいになっています」
[main] :
香姫 :
「大丈夫ですか…?」
ドンキさんが凄い揺れた…
[main] : 佐々木藍 : 「ドンキの知ってる人ー?」
[main] :
ムーディ :
今しも天井を走った稲妻が、突然その男の姿をくっきりと照らしだした。
[main] : 直樹美紀 : 「あの人は…」
[main] :
ムーディ :
男はフードを脱ぎ、馬の鬣のような長い暗灰色まだらの髪をブルッと振るうと、教職員テーブルに向かって歩きだした。
[other] : 春日部つむぎ : 誰だよこのイケメンは
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もしかしたら…」
[main] : ムーディ : 一方踏み出すごとに、コツッ、コツッという鈍い音が大広間に響いた。テーブルの端にたどり着くと、男は右に曲がり、一歩ごとに激しく体を浮き沈みさせながら、ダンブルドアの方に向かった。
[other] : 千葉えりか : ムーディー前にあったっけ…?
[other] : 佐々木藍 : ムーディーだいぶイケメンになったらん
[other] : 千葉えりか : 会った気がするような
[other] : 春日部つむぎ : 会った
[other] : ムーディ : 夏の海であったな
[other] : 春日部つむぎ : 水着回だね
[other] : ドンキホーテ : 水着回で1クリ出して遭遇してます
[other] : 佐々木藍 : へ~!
[other] : ヘカテー : へ〜!!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : へ~!
[other] : ドンキホーテ : 私偶々居なかったので超悔しい
[other] : 直樹美紀 : へ~~~~!?!?私は遭遇してないですね
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせんはいたでしょ!?
[other] : クローム髑髏 : ムーディにしては髪がふさふさね
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
千葉えりか :
やっぱり会ってた
ならムーディーって知ってるなよし
[other] : ウルザ : まだ居なかった頃ですね~
[other] : バーヴァン・シー : 映画版ムーディーは魔眼がエクセントリック過ぎる
[main] :
ムーディ :
片方の目は小さく、黒く光っていた。もう一方は、大きく、丸いコインのようで、鮮やかな明るいブルーだった。ブルーの目は瞬きもせず、もう一方の普通の目とは全く無関係に、ぐるぐると上下左右に絶え間なく動いている。ちょうどその目玉がくるりと裏返しになり、瞳が男の真後ろを見る位置に移動したので、正面からは白目しか見えなくなった。見知らぬ男はダンブルドアに近づき、手を差し出した。
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ!あの人って……」
[main] : 直樹美紀 : 「何あの…眼なの?」
[main] : 千葉えりか : 「なんでホグワーツに??また誰か逃げたの?」
[other] :
春日部つむぎ :
シーちゃんがバカみたいな水着を着てた回
詳しくはアズカバンの囚人の最初の方のログをチェックだ!
[main] : 直樹美紀 : 「先輩方のお知り合いなんですか」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしがちょうどいなかった時?
[main] : ヘカテー : 「(何かで見たような気はしたんだけど…誰?)」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : つむぎちゃん。
[other] : バーヴァン・シー : センスあるだろ!?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ええと……海で会ったわ」
[other] : 春日部つむぎ : アネせんは溺れてたからいたと思う
[main] :
ダンブルドア :
顔と同じぐらい傷跡だらけのその手を握りながらダンブルドアが何かをつぶやいたが、聞き取れなかった。
見知らぬ男に何か尋ねたようだったが、男はにこりともせずに頭を振りひくい声で答えていた。
[main] : 春日部つむぎ : 「海…ってあれ?バイトした時?」
[main] : 春日部つむぎ : 「!そういえば店に来てた気がする!」
[other] : ヘカテー : この格好の人が店に来るの怖すぎる
[main] :
佐々木藍 :
「へー」
「海行ってたんだー」
[main] : ムーディ : ダンブルドアは頷くと自分の右手の空いた席へ男を誘った。男は席に着くと暗灰色の鬣をバサッと顔から払いのけ、ソーセージの皿を引き寄せ、残骸のように残った鼻のところまで持ち上げてフンフンと匂いをかいだ。次に旅行用マントのポケットから小刀を取り出し、ソーセージをその先に突き刺して食べ始めた。片方の正常な目はソーセージに注がれていたが、ブルーの目はせわしなくぐるぐる動き回り、大広間や生徒たちを観察していた。
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「っていうか、この状況……もしかして」
[main] : 千葉えりか : 「みんなでバイトしながらね」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ちょうど店の奥で料理担当してたからいなかったかも
[main] : 千葉えりか : 「うわぁ…誰か探してるのかなぁ」
[other] : 春日部つむぎ : あーそっか
[main] : 佐々木藍 : 「変な目ー」
[main] : ドンキホーテ : そのムーディの一挙一動を一つも見逃さないように目を見開いて無言で見続けている
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あ、あたしが料理してた時?」
[main] : ドンキホーテ : 目が かつての頃のように輝いているように見えた
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「確かそうね……」
[main] :
直樹美紀 :
(海の家かなんかでバイトしたこともあるんだ…?)
「で……今はどういう状況なんですかこれ」
[main] : バーヴァン・シー : 「…マッド・アイ・ムーディー…まさかあの人が新しい教師なの…?」
[main] : クローム髑髏 : 「先生……なんでしょうか?」
[main] : 直樹美紀 : ドンキ先輩が元気そうでなにより
[main] : バーヴァン・シー : 「死人が出るわよ…?」
[main] : 春日部つむぎ : 「あそこに座ってるってことはそうでしょ!」
[main] :
香姫 :
「?????」
こわい。
[main] : 佐々木藍 : 「せんせーなんだ」
[main] :
ヘカテー :
「……」
「ムーディ氏が?」
[main] :
ダンブルドア :
「”闇の魔術に対する防衛技術”の新しい先生をご紹介しよう」
「ムーディ先生じゃ」
静まり返った中でダンブルドアの明るい声が言った。
新任の先生は拍手で迎えられるのが普通だったが、ダンブルドア以外は職員も生徒も僅かな人数しか拍手しなかった。
拍手が静寂の中でパラパラと寂しく鳴り響きその拍手もほとんどすぐにやんだ。
[main] :
直樹美紀 :
「おおー」
反射的に拍手……しようとして
「あれなんだこの空気」
[main] : 春日部つむぎ : 「あの人が新しい先生…!」
[main] : 直樹美紀 : 控えめに手のひらをぺちぺち叩く
[main] :
ヘカテー :
小さく拍手しようとして。
一度手を止める。
[main] :
ドンキホーテ :
「……………………!!!!!」
すっごく全力で拍手したかったが膝を握りしめて耐える
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「パチパチパチ……」まぁ気持ちは分からないでもない…もしかしたら私と同じ気持ちの子も居るかもしれないし…
[main] : バーヴァン・シー : 「私…今年死ぬんだな…どうりで幸せすぎると思ったわ…」
[main] :
魔想志津香 :
「…何この空気………」
軽く拍手
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
(なんで拍手しないんだろう…)
自分は拍手してる
[main] :
千葉えりか :
「凄腕の闇祓いだったけど、やりすぎと妄想癖で引退したの人なの」
「マッドアイだけじゃなくてマッドなの」
[main] : 直樹美紀 : 「……え?」
[main] :
春日部つむぎ :
「へ~!」
「えりかちゃん詳しんだ」
[main] : 佐々木藍 : 「マッド?」
[other] : ヘカテー : 過激派?
[other] : 直樹美紀 : ダンブルドア先生ってもしかして変な先生フェチ?
[other] : 佐々木藍 : そうらん
[main] : ドンキホーテ : 「妄想癖と言うより警戒心が並の人間より遥かに高いんです」
[main] : バーヴァン・シー : 「家には多数の罠が施されているとも、迎えに行った闇払いが呪いをかけられたとも…追いかけ回された死喰い人がアズカバンに逃げ込んだとも言われているわ…」
[other] : ダンブルドア : 1年ごとに変わる上にろくな目にあわんから募集が集まらなくてのう
[main] : 春日部つむぎ : 「ダンジョンみたいな家はこの前行ったよ!」
[main] :
佐々木藍 :
「おおー」
「なんかすごそう」
[other] : バーヴァン・シー : マージで人材不足でしょうね…
[other] :
直樹美紀 :
ならしかたないか…
魔法使いも人手不足とは
[main] :
ヘカテー :
「…でも警戒心が高いこと、それだけなら良いことなのでは?」
「平時でやるのは疲れそうだけど」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そう……ね真似はできないけど……」
[other] : ヘカテー : 1年ごとに先生変わるの色んな意味で痛手だろうしねカリキュラムとか…
[other] : 直樹美紀 : 私は前章で学びました序盤で出てくる印象的な大人はその章の重要ポジションだと
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : つまり…こいつも狼男です
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 千葉えりか : 「去年来た、トンクスさんも教えを受けたみたいだけど、厳しいって言葉じゃ足りないくらい…子供に教えられるのかな」
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 千葉えりか : 被り!?
[other] : クローム髑髏 : 美紀先輩が噛まれたいだけでしょう?
[other] : 直樹美紀 : 狼天丼です
[main] : ドンキホーテ : 「マッドアイが打倒しアズカバンへ収監した闇の魔法使いは大多数に及ぶ歴代屈指の武闘派です」
[main] : ドンキホーテ : 「…ですが」
[other] : ヘカテー : 狼男2連!?
[other] : 直樹美紀 : なんだと後輩
[other] : 春日部つむぎ : 狼の天ぷら?
[main] :
ドンキホーテ :
「ルーピン先生にも劣らない程に、為にはなると思います」
目がキラキラしてる
[other] : 直樹美紀 : 狼男は冗談にしてもこの人からはこの章のキーマンの匂いを感じますね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 闇のまの先生は毎年キーマンだよね
[main] : 春日部つむぎ : 「ふーん…今年の闇の魔術に対する防衛術も楽しくなりそうだね!」
[main] : バーヴァン・シー : 「そうだろうけどよ、闇払いじゃなくて死喰い人を相手するような物だろうが…」
[main] :
直樹美紀 :
「よかったですね。私も授業楽しみです」
勿論受ける
[main] : ヘカテー : 「…それは同意。学べることは多そう」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………不安だわ……」
[other] : ヘカテー : 毎年変わるから毎年キーマンが配置される?
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあ楽しみー」
[main] : ウルザ : 「なるほど…」
[other] : バーヴァン・シー : まあ、一年で交代するってことはメタ的にそうなるわよね
[other] :
春日部つむぎ :
1年:クィレル
2年:シオニー
3年:ルーピン
4年:ムーディ
[main] : 千葉えりか : 「後輩が心配」
[main] : 魔想志津香 : 「…強いんです?」
[other] : 千葉えりか : シオニーがちょっと怪しいな
[other] : 佐々木藍 : 2年のときの先生はあんま印象に残らないらん
[main] : ドンキホーテ : 「強いなんてもんじゃないです」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 闇の魔術の防衛術教師10連ガチャ
[main] : 千葉えりか : 「他の先生なら挑んできなって言うけど」
[other] : 佐々木藍 : UR ルーピン(水着)
[other] : ダンブルドア : ☆5アラスター・ムーディじゃ
[main] : ヘカテー : 「闇祓いの中じゃ一番かも。」
[other] : バーヴァン・シー : まいったわね…だいぶ有能だから納得だわ
[main] : 千葉えりか : 「絶対勝負しようとか言わないでよ?」
[other] :
直樹美紀 :
ルーピン(ハロウィン)
ルーピン(クリスマス)
ルーピン(お正月)
ルーピン(ジューンブライド)
[other] : ヘカテー : この肩書きはSSR教師感ある
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「志津香……やめなさい」
[main] : バーヴァン・シー : 「私…跡形も無くなったアンタを埋めるのは嫌だからね…」
[main] :
魔想志津香 :
「……………」
むう、とムーディを見つめている
[other] :
GM :
ルーピン(リミテッド)
ルーピン(死喰い人)
[other] : 佐々木藍 : たしかアズカバンに捕まってる死喰い人の半分はムーディが捕まえたやつらん
[other] : ウルザ : なそ
[other] : ヘカテー : にん
[other] : 直樹美紀 : すごい
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そんなに強いんだ~!」
[other] : 春日部つむぎ : ピックアップ:ルーピン、シリウス、ジェームズ、スネイプの確率アップ!
[main] : 直樹美紀 : 「……あの人に師事したらもっと強くなれるかな」
[main] : 直樹美紀 : 何にせよ楽しみ
[main] : 春日部つむぎ : 「強くなりたい子がいっぱいだね~」
[other] : 千葉えりか : トモコは?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これ尊厳破壊でしょ…
[other] :
ドンキホーテ :
なんで半分なのかと言うと基本殺さないで捕まえてるんですね
逆に言うと相手を殺さない余裕がある位強いんですね
[other] : 佐々木藍 : まずいスキャバーズだけのけものらん
[other] : 直樹美紀 : あー
[other] : 直樹美紀 : 基本SATSUGAIになるのか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なるほどな
[other] : 千葉えりか : SATSUGAIせよSATSUGAIせよ
[other] : ムーディ : しかも当時闇祓いにはクラウチによってアバダケダブラが許可されていた
[other] : ヘカテー : つよー…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 佐々木藍 : 死喰い人の方は殺しに来るからそれを捕まえられる時点で強いとかなんとか聞いたらん
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : バーヴァン・シー : つまり、ものすごい強くて正義漢がある…
[other] : ドンキホーテ : お辞儀全盛期はアバダの撃ち合いが基本環境
[other] : バーヴァン・シー : 狂気の人間不信問答無用の油断大敵男
[main] : ダンブルドア : 「では、先ほど言いかけていたのじゃが」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[other] :
バーヴァン・シー :
それがムーディーです
マッドポリスメンと呼んで差し支え無い
[main] :
ドンキホーテ :
「……………………………………………………………………………………………………………………」
「!」
ムーディ見てそれ所じゃなかった
[other] : ヘカテー : 想像以上にすごい人が来たぞ
[other] :
直樹美紀 :
銃社会のアメリカでもノイローゼはあるから銃よりも致死性の高いやつをみんな持ってると考えるとある意味そういう人が出るのは自然と思いますね
むしろもっといるのでは
[main] : 千葉えりか : 「そうだった」
[main] :
ダンブルドア :
「これから数ヶ月に渡り、我が校は、誠に心踊るイベントを主催するという光栄に浴する。この催しはここ百年以上行われていない。この開催を発表するのは、わしとしても大いに嬉しい」
「今年、ホグワーツで、三大魔法学校対抗試合を行う!」
[other] :
千葉えりか :
あー杖抜いた!!!!杖!!!!!
アバダケダブラ!!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!」
[other] : ヘカテー : ゾ
[main] : ヘカテー : 「…!!」
[main] : ドンキホーテ : 「!!!!!!!」
[main] : 直樹美紀 : 「学校対抗?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (手帳かスマホか何かを取り出そうとしてただけ)
[main] : 千葉えりか : 「??」
[main] : 直樹美紀 : 「ホグワーツの外と対決するんですか」
[other] : ヘカテー : 奴が先に武器を抜いた!
[main] : 千葉えりか : 「なにそれ?」
[other] : 直樹美紀 : かわいそう
[main] :
春日部つむぎ :
「トライウィザード・トーナメント
三大魔法学校対抗試合!?」
[main] : ダンブルドア : 「さて、この試合がいかなるものか、知らない諸君もおろう。そこでとっくに知っている諸君にはお許しを願って、簡単に説明するでの。その間、知っている諸君は自由勝手にほかの事を考えていてよろしい。三大魔法学校対抗試合はおよそ七百年前、ヨーロッパの三大魔法学校の親善試合として始まったものじゃ。ホグワーツ、ボーバトン、ダームストラングの三校での。各校から代表選手が一人ずつ選ばれ、三人が三つの魔法競技を競った。」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「三大魔法学校…対抗試合?」
[main] :
香姫 :
「???」
なんですかそれ
[main] : クローム髑髏 : 「???」
[other] : 春日部つむぎ : だから決闘の儀礼は大事なんだね
[other] : 直樹美紀 : まずいボーバトンとダームストラングを初めてきいた
[main] : バーヴァン・シー : 「ホグワーツの伝統の一つよ」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ヘカテーちゃんのいたところだ」
[other] : 直樹美紀 : マホウトコロしかしらないよ~
[other] : ウルザ : 何か少年漫画みたいな展開が始まりました
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ダームストラングはヘカテーの留学してた所ね
[other] : 春日部つむぎ : ダームストラングは絶対聞いたことあるよ!
[other] : ウルザ : へ~!
[main] : ヘカテー : 「ボーバートンと…ダームストラングも交えてね。」
[other] : 直樹美紀 : …🌈
[other] : ヘカテー : うン
[main] : 佐々木藍 : 「学校ってそんなにあるんだー」
[other] : ヘカテー : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 「試合…!?もしかしてクィディッチ!?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それって………イルヴァーモーニーは新設校だからハブったって事?
[main] :
直樹美紀 :
「代表1人かあ」
下級生には縁ないだろと思って肩の力を抜く
[main] : バーヴァン・シー : 「国際魔法使い連盟に加入した、数少ないヨーロッパ周辺に存在する三つの学校…」
[other] : 春日部つむぎ : そうだっつってんでしょ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「お祭り……!?」
[main] : ドンキホーテ : 「世界各国で合計11校ありますよ、学校」
[main] : バーヴァン・シー : 「その三校が実力を競い合う舞台…そして」
[main] :
ヘカテー :
「クィディッチだったら勝てないでしょ。」
「うん」
[other] : ドンキホーテ : ヨーロッパ圏!ヨーロッパ圏のみだからです!
[main] : バーヴァン・シー : 「死人とか怪我人とか大勢出たから、最近まで禁止されてたのよね」
[main] : ダンブルドア : 「五年ごとに三校が回り持ちで競技を主催しての。若い魔法使い、魔女たちが国を超えての絆を築くには、これが最も優れた方法だと、衆目の一致するどころじゃった。おびただしい数の死者が出るに至って、競技そのものが中止されるまではの」
[main] : 千葉えりか : 「おびただしい数の死者」
[main] : 直樹美紀 : 「教育機関ですよねここ」
[main] : ウルザ : 「えぇ…」
[main] : 春日部つむぎ : 「死者!?!?!?」
[main] : ダンブルドア : 「何世紀にもわたってこの試合を再開しようと幾度も試みられたのじゃが」
[other] : 千葉えりか : ヨーロッパで3つってやっぱり相当魔法族少ないよね
[other] : ウルザ : まずい人が死んでる
[other] : 春日部つむぎ : もしかして魔法族ってアホ?
[main] : ダンブルドア : 「そのどれも成功しなかったのじゃ。しかしながら、我が国の”国際魔法協力部”と”魔法ゲーム・スポーツ部”とが、今こそ再開の時は熟せりと判断した。今回は、選手の一人たりとも死の危険に曝されぬようにするために、我々はこのひと夏かけて一意専心取り組んだのじゃ。」
[other] :
直樹美紀 :
まずいめっちゃ死者出したって言っておきながら復活させようとしてる
サイコだろ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : クィディッチ黎明期も普通に人が死んでるしそうだっつってるでしょ…
[other] : 直樹美紀 : 魔法ゲーム・スポーツ部?(^^)
[main] : 千葉えりか : 「ほら!昔の話だから!」
[main] : ダンブルドア : 「ボーバトンとダームストラングの校長が、代表選手の最終高校生を連れて十月に来校し、ハロウィンの日に学校代表選手三人の選考が行われる。優勝杯、学校の栄誉、そして選手個人に与えられる賞金一千ガリオンを賭けて戦うのに、誰がふさわしいかを、公明正大なる審査員が決めるのじゃ」
[other] : バーヴァン・シー : まあね…
[other] : ウルザ : なんでダンブルドア先生ウキウキなんですかね
[other] : 千葉えりか : 伝統復活
[other] : ドンキホーテ : 面白い…からだろ?
[other] : 春日部つむぎ : 魔法ゲーム・スポーツ部も出てきたはず
[other] : 佐々木藍 : おもしろいかららん
[main] : 千葉えりか : 「一千ガリオン!!!」
[other] : ダンブルドア : ちなみに一番ひどいときは三校の校長が全員重体になったのじゃ
[other] : 春日部つむぎ : クィディッチワールドカップを主導してた魔法省の部署だね
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「個人に1000ガリオン…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「大丈夫…?絆どころか憎み合いが発生しない…?」
[main] :
佐々木藍 :
「なんかすごそう」
なんかすごそう
[other] : 直樹美紀 : へ~!
[main] :
ヘカテー :
「…ん、他の子も……」
「まさかね…」
[main] : 魔想志津香 : 「1000ガリオン…」
[main] :
春日部つむぎ :
「1000ガリオン!?!?!?」
「そ、それって……えっと……何ガリオン?」
[main] : 千葉えりか : 「箒をチームみんなに勝ってもお釣りが来るよ!」
[main] : 直樹美紀 : 「1ガリオンが1000個ですよ先輩」
[main] : バーヴァン・シー : 「ファイアボルト2本ね」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「お金に反応しすぎだよ~~」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「すご~……」
[main] : クローム髑髏 : 「よく分からないけど……体育祭みたいなもの?」
[main] : 春日部つむぎ : 「1ガリオンが1000個!」
[main] : 千葉えりか : 「サンダーボルトは高すぎ…」
[main] : ドンキホーテ : 「体育祭が良く分からないのですが恐らく似たような物かと」
[main] : 直樹美紀 : (あ、クロームさんってマグルなんだ)
[main] : バーヴァン・シー : 「んー、どっちかっていうと…」
[main] : バーヴァン・シー : 「コロシアム?」
[main] :
香姫 :
「ほわ~…」
なんかすごそう
[main] : バーヴァン・シー : 「ま、幸いにも不幸にも…」
[main] : バーヴァン・シー : 「参加したくてもできないけどな、私らは」
[main] : ダンブルドア : 「すべての諸君が、優勝杯をホグワーツ校にもたらそうという熱意に満ちておると承知しておる。しかし、参加三校の校長、ならびに魔法省としては、今年の選手に年齢制限を設ける事で合意した。ある一定年齢に達した生徒だけが、つまり、十七歳以上じゃが、代表候補として名乗りを上げる事を許される。この事は」
[main] : ダンブルドア : 「我々がいかに予防措置を取ろうとも、やはり試合の種目が難しく、危険である事から、必要な措置であると判断したがためなのじゃ。六年生、七年生より年少の者が課題をこなせるとは考えにくい。年少の者がホグワーツの代表選手になろうとして、公明正大なる選考の審査員をだし抜いたりするよう、わし自ら目を光らせる事にする」
[other] : 千葉えりか : シー!台詞が速いよ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちょっと待ってよ5年ごと開催で17歳以上じゃないと駄目って不公平でしょ…
[main] : 春日部つむぎ : 「え~!?17歳以上!?」
[other] : ヘカテー : シーちゃん未来予知してる?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[main] :
魔想志津香 :
「………あ、そ」
縁が無い事がはっきりわかったので興味無くした
[other] : 佐々木藍 : !!
[main] : 千葉えりか : 「あたしたちは…17歳…?」
[main] : ヘカテー : 「4年生だよ。」
[other] : 直樹美紀 : 私何歳でしたっけ?(無知の知)
[main] : ドンキホーテ : 「我々はどう足掻いても観客に徹する事になりそうですね」
[main] : 春日部つむぎ : 「埼玉だと17歳として扱われてるけどダメなの~!?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ざんねん……」
[other] : バーヴァン・シー : 例年で何度もやってるなら年齢の予測くらいできるかなって…
[main] : 佐々木藍 : 「みんなダメかー」
[main] : 千葉えりか : 「ヘカテー~~」
[main] : ウルザ : 「むしろ埼玉だとなぜ17歳なんですか…?」
[main] : ヘカテー : 「安全のための処置を潜り抜けようとしちゃダメ。」
[other] : 直樹美紀 : あっシノギを思いついた
[other] : 佐々木藍 : 1d100 歳(1D100) > 52
[other] : 直樹美紀 : 誰が代表になるかのレースギャンブル
[main] : クローム髑髏 : 「まぁ、入学したばかりだし… 参加できても、ボロ負け……しそう、ですね……」
[other] : ヘカテー : 老け薬
[other] : 千葉えりか : やってないでしょ!!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしたちにはまだ早かったかあ…」
[other] : バーヴァン・シー : 試す?
[other] :
ヘカテー :
違った
やるのかギャンブル
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
>誰が代表になるかのレースギャンブル
美紀原作読んだ?
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] :
直樹美紀 :
17歳?なんですけど!
ふくしの魔法学校?に通ってるんですけど!
嘘をつきました(モノローグ)
[other] : 直樹美紀 : え?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちなみにこの17歳以上っていうのは「数え歳ではない」ので……
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 6年の中でも遅生まれの子は参加できない…
[main] : ヘカテー : 「ならこの中にクラム並みに気合いや箒使いの自信があるよ、って人は?」
[main] :
千葉えりか :
「チャレンジする権利すらないのかー!!」
講義
[other] : バーヴァン・シー : ……
[other] : 直樹美紀 : 満17かよ!
[other] : 直樹美紀 : ガバガバすぎる
[main] : ダンブルドア : 「それから、十七歳に満たないものは、名前を審査員に提出したりして時間の無駄をせんように、よくよく願っておこう。ボーバトンとダームストラングの代表団は十月に到着し、今年度はほとんどずっと我が校にとどまる。外国からの客人が滞在する間、皆、礼儀と厚情を尽くす事と信ずる。」
[other] : バーヴァン・シー : このシステムポンコツじゃない?
[other] : 春日部つむぎ : 意味のない規制だよ
[other] : ドンキホーテ : でんとうって奴ですよ
[other] : 佐々木藍 : 超ポンコツらん
[main] : 直樹美紀 : (トラブルおこさんでくれって言ってますねー。なぜ復活させた…)
[main] : 春日部つむぎ : 「ダームストラング…ヘカテーちゃんが留学してたところだよね?知り合いとかも来たりするのかな!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「他の子の生徒たちも来るのね……」
[main] : バーヴァン・シー : 「代表っていうくらいだし…参加基準を満たした生徒がくる…ってことよね」
[main] :
ヘカテー :
「…………」
ちらっと目を横に逸らした。
[main] : バーヴァン・シー : 「じゃあ、先輩とかが来るのかしら…」
[main] : 佐々木藍 : 「つよい人たちが来る?」
[main] :
魔想志津香 :
「!」
つよいに反応した
[main] : 千葉えりか : 「クラムも来るよね!サインサイン」
[main] : 直樹美紀 : 「その学校のトップなので最高に強い人だね」
[main] : 春日部つむぎ : 「すっごいことになっちゃいそう!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「学校を代表する生徒だもん、一番強くて賢い人だよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「クラム来るの……!?」
[main] : ヘカテー : 「クラムは間違いなく、来るだろうね」
[main] :
ドンキホーテ :
「………………………………」
えりかを咎めようとしたが正直自分もサインほしいなと思って硬直
[main] : クローム髑髏 : みんな盛り上がってるなぁ…と少し青い顔で周りを見ている
[main] : ヘカテー : 「…あの校長が出さないなんてことするとは思わないし」
[main] :
ダンブルドア :
「さらに、ホグワーツの代表選手が選ばれしあかつきには、そのものを、皆、心から応援するであろうと、わしはそう信じておる。」
[other] : 直樹美紀 : クロームにはもしかして探し人の手がかりあるかもよって声かけたいけどまだ事情しらね~
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしらは応援かあ…でもまあしょうがないか~」
[other] :
直樹美紀 :
くっついてきてる病弱な子のイメージですね
コミュないですよねまだ
[other] :
春日部つむぎ :
クローム
クラム
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「あれ?待ってえりか……」
「ディゴリー先輩って誕生日いつだったかしら…」
[other] : 直樹美紀 : きたか
[other] :
ヘカテー :
おお
そうだね
[other] : クローム髑髏 : 強引…
[main] : 千葉えりか : 「えっと…」
[other] : 佐々木藍 : クラム髑髏だった?
[main] : バーヴァン・シー : 「…流石に知らないわね、個人情報だし」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そう… でももし満たしてたらきっとディゴリー先輩はふさわしいと思うわ……」
[main] : 春日部つむぎ : 「!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれ?つむぎに聞いたつもりがえりかになってた……
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : ヘカテー : つむぎはえりか?
[main] : 春日部つむぎ : 「そう!そうだよ!セドリックせんぱいが代表に決まってるよ!」
[main] : 千葉えりか : 「去年学校始まってすぐにファンの子がもうすぐ誕生日だって騒いでなかった?」
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : 千葉えりか : そんな気はした
[other] : 直樹美紀 : 千葉つむぎ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ごめん🌈
[other] : 直樹美紀 : 春日部えりか
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 入れ替わってるー!?
[other] : ヘカテー : 入れ替わってるー!?
[other] : 春日部つむぎ : アイデンティティが破壊される苗字だ…
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
こうアレね
キャラ切り替えの時に頭がバグる
[other] : 直樹美紀 : まあ正直わかります
[main] :
千葉えりか :
「ハッフルパフのファンガールに聞けば…」
「おーいセドリック先輩の誕生日知ってる~?」
[main] : 春日部つむぎ : 「ハッフルパフの首席!監督生のセドリックせんぱいなら絶対ホグワーツの代表…」
[other] : 千葉えりか : 戦わせて1人に絞らないと
[main] : バーヴァン・シー : 「そうね…ただその場合…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「セドリック先輩ならホグワーツの代表にふさわしいよ~」
[other] : 春日部つむぎ : 誕生日分かんないんだけど
[main] : バーヴァン・シー : 死亡率が極めて高い故に、しばらく封印されていた舞台にディゴリー先輩はノリノリで送り出されるわけですが
[other] : アオバ : ファンなら知っててもいいのでは?
[other] :
春日部つむぎ :
>1977年9月1日~10月31日
何?これ
[other] : 直樹美紀 : ええ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それはねぇ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : 振れ幅がある!?
[main] : バーヴァン・シー : …まあ、そこは言わないのが花
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 原作で、「近々誕生日なんだ、ラッキーだったよ」的な台詞がある
[main] : バーヴァン・シー : 「ハリーもねぇ…年齢さえ足りてたら相応しいかもしれないけど…こればかりはね」
[other] : 千葉えりか : そうそう
[other] : バーヴァン・シー : なるほど、そういう事ね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : つまり新学期~対抗試合の募集開始までの間のいずれかが誕生日っていう推測が成り立つわけね…
[other] : 千葉えりか : 9~10の応募までに誕生日だけど…正確な設定が
[main] : 春日部つむぎ : 「ハリーちゃんもすごいけど…仕方ないよね!」
[other] : 直樹美紀 : そういえばメイン以外に至るまでキャラクターの設定細かく決めるのは日本だけって聞いたことがある気がする
[main] : ヘカテー : 「安全第一」
[main] : ドンキホーテ : 「見たくはありましたが…そうですね…」
[other] : ダンブルドア : 設定しておけばグッズが売れたり絵も描かれるしの
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まぁ、ハリーは呪文の腕は上級生クラスってわけじゃないし……しょうがないわ」
[main] : 千葉えりか : 「年齢制限がぁ…」
[other] : 春日部つむぎ : ちょっとJKにDM送って聞いてくる
[other] :
ヘカテー :
今盛大にフラグが積み立てられてる気がする
おお
[main] : 千葉えりか : 「ハリー相手でもクィディッチ以外なら…」
[main] : 春日部つむぎ : 「……あーしらが例え17歳だったとしてもハリーちゃんと競うのかあ…厳しそう…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「でも去年もハリーちゃんと競ってたじゃんみんな」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えー杖の素材から逆算しようと思ったけど…
[main] : 千葉えりか : 「勝てるよ!箒が上手いだけ!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : トネリコは2/18~3/17で合致しないので参考にならなかった…
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : ヘカテー : おお…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「呪文の腕なら負けないわ…!」
[main] : 直樹美紀 : 「でも意外と現実は見えてるんですね先輩方」
[main] : 直樹美紀 : 「だれか1人くらい…」
[main] : 直樹美紀 : 「”出たい”って人がいるのかとも思いました」
[main] : バーヴァン・シー : 「チームで戦うのよチームで」
[other] : 春日部つむぎ : 役者のパティンソンの誕生日とか吹き替えの日野さんの誕生日も探したけどこの範囲にない~
[main] : バーヴァン・シー : 「?」
[main] : 直樹美紀 : 「どうなんです?実際」
[main] : バーヴァン・シー : 「出たいけど?」
[main] : 直樹美紀 : 「年齢の壁なかったら出たいですか?」
[main] : 直樹美紀 : 「うわあ流石です…」
[main] : 春日部つむぎ : 「出たい!けど応援するのも好き!」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「絵画の世界で色々あったから自惚れられないのよねぇ……」
「実力が上の魔法使いが確実に居るって分かっちゃったから…」
[main] : 千葉えりか : 「出たいでしょ」
[main] : バーヴァン・シー : 「だって…もしも優勝すれば、ホグワーツの栄誉を担う立派な魔法使いってことじゃない?」
[main] : ドンキホーテ : 「…………勉学に時間を注ぎたいので」
[main] :
ヘカテー :
「そうだね。」
「身の丈に合ったことをしなきゃ滅ぶだけだし」
[main] : 千葉えりか : 「17歳にどうにか見えないかな…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : もうダイスで決める?
[main] : 佐々木藍 : 「美紀は出たいの?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : d61で
[main] : バーヴァン・シー : 「普段が普段の癖にノリ悪いわね後輩…」
[main] : 直樹美紀 : 「あるいはダンブルドア校長に直談判するというのもありですよ、どうしても出たいのであれば」
[main] : 直樹美紀 : 「私は……」
[other] : 千葉えりか : 決めなくてもいいんじゃない?
[main] :
直樹美紀 :
首を横に振る
流石に今の話を聞いて自信がない…
[main] : 佐々木藍 : 「そっかー」
[other] : 千葉えりか : そのうち誕生日の日をやればいいから
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもォ…………←せっかく意識したなら祝いたいという気持ちも!?
[other] : 千葉えりか : 日にち決めなくても祝う日は決められるでしょ~~
[other] : 春日部つむぎ : 10月14日にしてくれると丁度あーしが誕生日1か月後なんです!っていうRPがしやすくなる
[other] : 佐々木藍 : 祝いやすいように9月17日にしよう
[main] : ヘカテー : 「…まあ今回は縁もないことだし、代表になった人の応援に尽力しよう」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 千葉えりか : 3d9(3D9) > 12[8,3,1] > 12
[other] : ヘカテー : 3d9(3D9) > 10[1,5,4] > 10
[other] : 春日部つむぎ : 3d9(3D9) > 20[9,3,8] > 20
[other] : 佐々木藍 : 3d9(3D9) > 16[5,7,4] > 16
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしみたいな実力不足の人間が出たら死ぬかもしれないっておっしゃってたし…」
[other] : 直樹美紀 : え何このダイスは
[main] : 千葉えりか : 「諦めない心はないの!?」
[other] : 佐々木藍 : 9,1,7を出したら宴らん
[main] : ヘカテー : 「やめときなって!」
[other] : 直樹美紀 : くいたん!?
[other] : 直樹美紀 : 3d9(3D9) > 15[3,8,4] > 15
[other] : 千葉えりか : 3d9 が階段から落ちて…死んだ!(3D9) > 15[8,3,4] > 15
[other] : 直樹美紀 : 3d9(3D9) > 21[5,7,9] > 21
[other] : 直樹美紀 : 3d9(3D9) > 15[4,8,3] > 15
[other] : ヘカテー : 止まれくい誕列車〜〜〜!!
[main] : バーヴァン・シー : 「無理矢理出場したって不名誉なだけだろ?こういうのは堂々と勝つ物なんだよ」
[other] : ダンブルドア : 3d9(3D9) > 12[6,1,5] > 12
[other] : バーヴァン・シー : 3d9(3D9) > 16[4,8,4] > 16
[main] : 春日部つむぎ : 「それはそうだよね~」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 止まれ虚無列車ァ~~!
[other] : ヘカテー : 今の所つむぎちゃんが一番惜しい
[other] : 春日部つむぎ : くさや
[main] : 直樹美紀 : 「うーん、気になるなあ……」
[main] : 千葉えりか : 「そこはほら…実力を認めてもらってとか…特例試験作ってよ~」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 3d9 まぁせっかくだから一回だけ(3D9) > 21[5,7,9] > 21
[main] :
直樹美紀 :
「さっきマルフォイ先輩が勝ち誇ってた件ってこのことかと思ったんですが」
「年齢的にマルフォイ先輩関係ないですもんね」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「でも…えりかは先輩方よりも自分のほうが強いって思うの?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「わかんないわよ……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「マルフォイならゴリ押しして年齢制限突破するかも……」
[main] : 直樹美紀 : 「うへえ」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 3d9(3D9) > 13[5,6,2] > 13
[main] : 直樹美紀 : 「それはそれで心配ですよ…マルフォイ先輩の身が」
[main] : バーヴァン・シー : 「いや…そもそも対抗試合が再開する事がビッグニュースだったんだ」
[main] : 春日部つむぎ : 「ごり押しで突破したところで実力がなきゃめたんこにされるだけじゃない?」
[main] : ヘカテー : 「…先輩に勝てるほど自惚れてもないでしょう。」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「マルフォイちゃんが死んじゃうよ!?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 562ーのスペースノイドの都合を考えて作戦ができるか!
[main] : バーヴァン・シー : 「あいつは単に、父上辺りに話聞いてはしゃいでただけでしょう…案外臆病だし」
[main] :
ヘカテー :
「まあでも、大きな祭りだもんね。3校対抗だよ」
「他の学校の人も来るしね」
[main] :
千葉えりか :
「申請すらできないのはどうなのよ!」
「先輩に勝ったら認めてくれないかなぁ…」
[other] : 春日部つむぎ : ダンブルドアの権力がデカすぎる!
[other] : 千葉えりか : 一般生徒は黙っていろ!!!
[main] : 春日部つむぎ : 「1人ずつ決闘しかけてく?真夜中とかに!」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ポリジュース薬で嫌いな奴に成りすまして立候補して無理やり出場させれば合法的に始末できる…?
[other] : 直樹美紀 : 今から17歳の先輩全員ぶちのめして選考基準を改めさせるとかですかね
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 16歳以下は黙っていろ!!
[main] : バーヴァン・シー : 「頭中世かよ…」
[other] : ヘカテー : 嫌いな奴立候補はちょっと考えた
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「流石に迷惑だよ!」
[main] : ドンキホーテ : 「返り討ちに遭うだけな気もしますがね」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まさかの同じ発想
[main] : 千葉えりか : 「白手袋を投げ込んで、夜の森で待ってますって」
[other] : ウルザ : こわい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「減点じゃすまないわよ……!」
[other] : ヘカテー : 成りすまして申請通らせないといけないけど通らせたら殺したいやつ合法的に始末できるよな…
[main] : クローム髑髏 : 「(ホグワーツって物騒だなぁ……)」
[main] : 直樹美紀 : 「イベントの前から死人が出そうなのでやめましょう」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : できるね…
[main] : ヘカテー : 「…流石にそんなことしたら怒りますよ。」
[other] : バーヴァン・シー : こわ〜…
[other] : 春日部つむぎ : やめてくださいマルフォイ!ホグワーツで死喰い人ごっこは恥ずかしいことなんですよ!
[other] : 佐々木藍 : 死喰い人が流行ってるってはっきりわかんだね
[other] : ヘカテー : でもセキュリティめちゃくちゃ高そうだから机上の空論感
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 一般ハッフルパフは黙っていろ!!!
[other] :
直樹美紀 :
こたえ:×
ですいさんごっこはホグワーツの外でも恥ずかしいため
[main] : バーヴァン・シー : 「ほら、ヘカテーが怒るって…挙句に泣くだろうから散りなさい、蛮族共」
[main] :
春日部つむぎ :
「まあ決まったら誰であろうとホグワーツの代表だもん!応援するのみ!」
「もちろんセドリックせんぱいに決まってるけどね!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ライト先輩が今年まで居たら参加したがったかしら……?」
[other] : 春日部つむぎ : たまに本物に蹴散らされる
[main] : 千葉えりか : 「も~~~」
[main] : 直樹美紀 : 「超絶優等生ではあったけどどれだけ強いのかわからないまま行ってしまった…月先輩」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : セキュリティ高いかなあ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : アズカバンのセキュリティが…アレだよ…?
[main] : バーヴァン・シー : 「可能性はあったろうな…優秀って言葉を絵に描いたような奴だったし…」
[other] : 千葉えりか : ンアーレイブンクローの優秀な先輩が思いつきません
[other] : ヘカテー : いやでもそのためのムーディじゃない?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なるほどな
[other] : バーヴァン・シー : レイヴンクローには…
[other] : マルフォイ : 一般穢れた血は黙ってなさい!
[other] : 直樹美紀 : 今出てるグリフィンドールNPCで最上級生って……もしや双子?
[other] : 直樹美紀 : キターン先輩は5年でしたね
[other] : バーヴァン・シー : 修正してやる!!!!!
[other] : バーヴァン・シー : 🤛
[other] : ヘカテー : 山田
[main] :
春日部つむぎ :
「うーん…試合形式だとどうだろう…」
「試験とかは絶対ライト先輩の方が上だけど度胸だけならウッド先輩とかのほうがありそうだった気もする!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うーん、確かにそうね……」
[other] : 千葉えりか : ヤマダかぁ
[main] : バーヴァン・シー : 「対抗試合は、かつての例によれば知恵を試される側面もあるわ…まあ大抵命懸けの試合だったそうだけど」
[other] : ドンキホーテ : ヘタレなので…
[other] : 山田リョウ : 同学年だけどね
[main] : 千葉えりか : 「へ~~~!」
[main] : ヘカテー : 「…へ〜〜〜…」
[other] : 直樹美紀 : いや…よく考えたら山田先輩は出る理由がある…
[other] : 直樹美紀 : 1000ガリオンですよ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「命がけの試合…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : リョウ先輩はこういうリスクある手段は好まないと思うわ
[main] : 春日部つむぎ : 「へ~!あれ?賢者の石が隠されてたところみたいな試練があるのかな?」
[other] : 直樹美紀 : それともイベントに乗じて稼ぐ方にいくのか
[other] : 直樹美紀 : なるほどな
[main] : 千葉えりか : 「チェスするの?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …
[other] : 山田リョウ : 審査員ごまかすグッズ売るよ
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : リョウ先輩の公式の誕生日調べたら9/18だった…
[main] : ヘカテー : 「謎解きか論理問題でしょ…。」
[other] : 春日部つむぎ : くい…や
[other] : ヘカテー : ニアくい誕
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……
[other] : 春日部つむぎ : 18日にも実質くい誕やってるよね
[other] : 佐々木藍 : おおよそくいな
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (『山田リョウ』と書かれた紙片)
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 山田リョウ : やめろおおおおお
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィ!!落ち着け!!ラヴィ!!!
[main] : バーヴァン・シー : 「ま、ともかく…対抗試合に関しては私達は完全に見物ってわけ」
[other] : 春日部つむぎ : ついに山田先輩が賭け事の対象になるときがきた?
[main] : 千葉えりか : 「命掛かるならあっちかなって」
[main] : 直樹美紀 : 「応援しましょ~」
[other] :
直樹美紀 :
くい誕
やま誕
[main] : 千葉えりか : 「えぇ…ダンブルドアも酷いことするや…」
[main] :
春日部つむぎ :
「ん~しょうがないか」
「まああーしにはクィディッチがあるし!自分でするならそっちに集中しよ~っと」
[main] :
ヘカテー :
「……しかし3校対抗……」少し考えながら
「…だね、応援しよう」
[other] : 千葉えりか : おお
[main] :
クローム髑髏 :
「先輩方も応援に回る……って意味で」
「本当に、下級生に出番がない時の体育祭や音楽祭……みたいですね……」
[main] : 直樹美紀 : 「ふふっそうだね」
[main] : ダンブルドア : 「さてと、夜も更けた。明日からの授業に備えて、ゆっくり休み、はっきりした頭で臨む事が大切じゃと、皆そう思っておるじゃろうの。就寝!ほれほれ!」
[main] : 直樹美紀 : 「そんな虫を追い払うみたいに」
[main] : 直樹美紀 : と言いつつ席を立つ
[main] : バーヴァン・シー : 「ここまで来るのに疲れてる奴もいるにはいるからな」
[main] : 千葉えりか : 「明日の授業なんだろ」
[main] : バーヴァン・シー : 「授業に備えて休ませてあげようってんだろう…えーっと授業の予定は…」
[main] : クローム髑髏 : 「…………」肩で息をしている
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「帰るよ!あたしたちの寮に!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ん、戻ってから調べましょ」
[main] : 佐々木藍 : 「はーい」
[main] :
直樹美紀 :
「貴女、大丈夫……?」
クロームに
「スリザリンの先輩についていかないと、寮に入れないよ」
[main] : 魔想志津香 : 「大丈夫?髑髏…ほら先輩方行っちゃうわよ」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
山田先輩が賭け事の対象になるのは見てみたいけど
死んじゃうのは嫌だな…
[main] :
ヘカテー :
「しんどそうな子もいるしね」
「今日は解散…」
[main] :
春日部つむぎ :
「あーしたちの寮に~!」
「さあ新しいせんぱいたち!しっかりとこうはいを案内してあげな~?」
[main] :
クローム髑髏 :
「はい………」
「私はいいから、先行ってて、志津香………」
[other] : ヘカテー : あくまで自分の仕掛けたことでしっぺ返しされてほしいだけであってこのような事態に巻き込まれて欲しいわけではない
[main] :
ハーマイオニー :
「おやすみなさい」と挨拶して続く廊下へと姿を消す前に、ハーマイオニーがつぶやいた言葉を、はっきりと聞いた。
[other] : 春日部つむぎ : 脱衣チェスくらいがいいってこと?
[main] : ハーマイオニー : 「奴隷労働」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : (曖昧に笑う)
[main] : 直樹美紀 : (こっちもこっちで……もうっ)
[main] : 直樹美紀 : 「グリフィンドールはこっち!行こう」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「(まだ言ってる……)」
[main] :
香姫 :
「はーい!」
てくてく
[main] : ヘカテー : 「大変だねグリフィンドールは」
[other] :
山田リョウ :
あれ?
ラヴィニアがコテンパンにやられたのもう忘れたの?
[main] : 千葉えりか : 「なぞなぞとご対面だ」
[main] : 春日部つむぎ : 「新しいおやすみの挨拶?」
[main] :
魔想志津香 :
「……………」
「ふんっ」
と髑髏の前で座って待つ
[other] : ヘカテー : 得られたものが何もない空虚な試合だった
[main] :
佐々木藍 :
「はーい」
ローブの裾をずるずるしながらついていく
[main] :
マルフォイ :
「どうせ帰り方もわからないでしょ、行くわよ」
また担架を浮かせている
[other] : バーヴァン・シー : チェスの特訓をするわよ…
[main] :
直樹美紀 :
引率していくぞォ~
ということでグリフィンドールの寮へと消えた
[main] : クローム髑髏 : 「え、え、え、……そんな、私なんかの為に……」
[main] :
マルフォイ :
「あんたのためじゃない」
「スリザリンのためよ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 次は負けないわよ……!
[other] : 直樹美紀 : ツンデレセンサー感知
[other] : ヘカテー : 次は1人で戦って欲しい
[main] : 魔想志津香 : 「これで先輩方が皆この子を放置するような寮なら見限る所でした」
[main] :
クローム髑髏 :
「は、はい、そうですよね、残ったら恥ですもんね……」
「でもありがとうございます……マルフォイ様」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : ここで多分来るのか〜ダームストラングの子が
[other] : ウルザ : いつでも残機にしてください
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
>次は1人で戦って欲しい
!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : すごい突き放された気がする……
[other] : 直樹美紀 : 残機というかウルザ先輩がいると報酬が増えるんですよ
[other] : 直樹美紀 : 脱ぐのは確か同時ですよ
[other] : ウルザ : そう言えばそう
[other] : 直樹美紀 : なので脱がされるためだけに連れて行くことになる
[main] : マルフォイ : 「生意気な口を閉じさせられたくなかったら先導するのよちび」
[other] : ヘカテー : そ、そんな突き放すつもりは…
[other] : ヘカテー : 言ってること酷すぎる
[main] : マルフォイ : 「それぐらいあんたにもできるでしょう」
[other] : バーヴァン・シー : (ちょろい)
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ひどい
[main] : 魔想志津香 : 「分かりました、謹んでその任受けさせて頂きます」
[main] :
マルフォイ :
「上級生から教えられた合言葉がないと寮には入れないわ」
「まじめにやらないとあんただけ待ちぼうけさせるからね、さあ行きなさい」
なんかで背中をつついて先に行かせる
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
まずい
不良が猫を助けている補正がかかるせいでハーマイオニーよりマルフォイのほうが良い人に見えてきた
[other] : クローム髑髏 : 今更だけど「髑髏」だとなんか分かりづらい気がするのでクローム・スカルとかにした方がいい気がしてきましたけどわたし?
[other] : ヘカテー : 髑髏のが良い(リボーン過激派)
[other] : 春日部つむぎ : ハーマイオニーちゃんは屋敷しもべ妖精を助けてるけど
[other] :
佐々木藍 :
スカル
クローム髑髏
[other] : ヘカテー : ラヴィ?
[other] : クローム髑髏 : じゃあこのままで……?
[main] :
魔想志津香 :
「……………」
ぐいぐい と押されて前を歩いていった
[other] : ウルザ : 髑髏ちゃんの方が可愛いと思います
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : …なんて呼べばいいの?クロームちゃん?
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィなんて言ってた?
[main] :
双子 :
「さーグリフィンドールはこっちだよ~!」
「ついてきたついてきた!」
[other] : ヘカテー : クロームちゃんでいいんじゃ
[other] :
直樹美紀 :
お
お
[other] : 直樹美紀 : 髑髏ちゃんだと撲殺してきそうなので…
[other] : 春日部つむぎ : マルフォイちゃんは立派なものを持ってるって言ってた
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
なにかってマルフォイ棒?
って言ってた
[main] :
キヌガサ :
「大丈夫かしら…」
「あ、はーい」
スリザリンの三人を見ながら
[other] : ウルザ : でもマルフォイさんのってちっちゃそう
[other] : バーヴァン・シー : へえ、流石ラヴィね
[main] : クローム髑髏 : 「…………」ダラダラと汗を流して運ばれていった
[other] : ヘカテー : もう逃げられんぞ
[main] : 佐々木藍 : 「どっち?」
[other] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : まあクロームでいいのかしら
[other] : 春日部つむぎ : しなりが良さそうだよね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : チクられた!?
[other] : マルフォイ : 💢
[other] : ヘカテー : Chrome
[main] : 直樹美紀 : 「私たちの方についてくるんだよ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : googleChromeちゃん
[other] : ドンキホーテ : 編集済になった上で普通に言っててダメでした
[main] :
双子 :
「階段上って~」
「ああそこ動くよ」
[other] : 春日部つむぎ : クロームちゃんダメ!エッヂ!
[main] :
香姫 :
「ふぇ!?」
踏み外しそうになる
[other] : 千葉えりか : どっちかにしなさい
[other] : バーヴァン・シー : 鋭そう
[main] :
佐々木藍 :
「おおー」
「動く階段だ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : ドンキホーテ : 「何のために動かしてるんでしょうね」
[main] :
アオバ :
「慣れてないころには授業遅刻するんですよね~」
「運動不足解消?」
[main] : 佐々木藍 : 「おもしろいから?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : こういう引率イベントいいよね
[main] : ドンキホーテ : 「…まあ、魔法族には確かにユーモアを実生活に取り入れる節は数多くありますが…」
[main] :
香姫 :
「あわわわわわわ…」
ゆらゆらゆらゆら
[other] : 直樹美紀 : ああ。
[other] : バーヴァン・シー : わかる
[other] : 春日部つむぎ : みんな大きくなったねえ
[main] : 双子 : 「「ほら美紀!先輩になったんだから助ける~!」」
[other] : ヘカテー : みんな大きくなった
[main] : 直樹美紀 : 「任せてください!」
[main] : 直樹美紀 : その手を掴んで引き寄せる
[main] : 直樹美紀 : 「ちゃんと足元をみるんだよ」
[main] :
香姫 :
「わっとっ…は、はぃい…ありがとうございます…」
[other] : 春日部つむぎ : トクン
[main] :
佐々木藍 :
「階段動いてると迷子になりそう」
ぴょんぴょん
[main] :
双子 :
「よしよしよく泣かなかった1年~」
「はい、ご褒美に飴あげる」
[other] : ヘカテー : 好感度が1上がった!
[other] : 春日部つむぎ : ⤴
[main] : 直樹美紀 : (いきなり!?)
[main] : 佐々木藍 : 「わ、ありがとー」
[main] : 香姫 : 「わ、ありがとうございます…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいツッコミ役がいない
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀がんばれ
[main] : ドンキホーテ : 「………………軽めのですよね?」
[other] : 千葉えりか : まぁいいでしょう
[other] : 直樹美紀 : いつから私が突っ込みと錯覚していました?
[other] : 直樹美紀 : シャンカーソウルを解放しますよ
[main] : 双子 : 「「なんのことかな~?」」
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] :
直樹美紀 :
よくわかってるじゃないですか
>受け
>美紀は突っ込まれる側
[other] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : 見たわよ
[other] : 直樹美紀 : 逃 が さ な い
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 再生するんじゃないわよ……!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
あまり関係ないけど
他校の子が来るしまたそこで賑やかになるのかな
[other] : 春日部つむぎ : なんとか免れた…
[main] :
ドンキホーテ :
「洒落にならなかったら蠢く階段から突き落としますのでご容赦を」
眺める事にする
[other] : ヘカテー : 消すと傷が増えますよ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 楽しみよね
[main] :
香姫 :
「???」
飴を舐める
[main] : 双子 : 「「お~こわ!」」
[main] : 直樹美紀 : !
[other] : 千葉えりか : おお
[main] :
佐々木藍 :
「???」
ぺろぺろ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : どんな子が来るんだろ~
[main] : : 頭に小さめの向日葵が咲く
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : わァ…
[雑談・皇] : 千葉えりか : すごいデカい子
[other] : 春日部つむぎ : かわいいw
[other] : クローム髑髏 : 咲いちゃった…
[other] : ウルザ : されちゃったの!?寄生!
[main] : 直樹美紀 : 「……」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : どのあたりが?
[main] :
香姫 :
「え?」
咲いちゃったッ
[other] : 千葉えりか : 普通の魔法族より移動速度が上がってる
[main] :
直樹美紀 :
(かわいいけど……)
「やっぱ魔法のグッズじゃないですか先輩…」
[main] :
佐々木藍 :
「あれ」
「香姫、頭に花が生えてる」
[main] :
双子 :
「あたりまえじゃ~ん!」
「これがグリフィンドールの洗礼だ~!」
[main] : 香姫 : 「ら、藍さんにもですよ!なんですかこれ~!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 胸もケツもタッパも
[other] : 直樹美紀 : どっちが自分かわかんなくなっちゃったのッ!?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : タッパはちょっと…
[main] :
佐々木藍 :
「えー?」
頭をぼさぼさして
「ほんとだ、何か生えてる」
[other] : バーヴァン・シー : なんとかなれーっ!!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : でも17歳ですよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 私たち基準でいえばだいなまいとぼでーですよ
[main] :
ドンキホーテ :
「この双子はこういう人達ですので、是非警戒心を強めて下さい」
可愛げのある感じだったので制裁は無し
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 確かに…
[雑談・皇] :
ヘカテー :
夢があるよね
おお
[main] : ドンキホーテ : 「…で、これどうやったら治るんですか」
[other] : ドンキホーテ : ピークミーン
[main] :
双子 :
「え?」
「自分で治すまでが試練っしょ?」
[main] : 直樹美紀 : 「ええ…」
[main] : ドンキホーテ : 「………全く…」
[other] : 春日部つむぎ : 制裁する気だったんだ…
[main] :
佐々木藍 :
「取れるのかな」
自分のを引っ張って引っこ抜こうとしている
[main] : 直樹美紀 : 引き裂き呪文:ディフィンドⅠ(5+75+15) MAX
[main] : 直樹美紀 : ごめんなさい魔法確認してました🌈
[other] : ドンキホーテ : シュッ(格闘)
[main] : 双子 : 攻撃してきた~!?
[main] : 佐々木藍 : ゾ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 引き裂こうとしてだめだった
[other] : ヘカテー : 根本からばっさりと
[other] : 千葉えりか : やれー!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 手で手折った方が早いんじゃないかしら…?
[main] :
双子 :
「いいことを教えてしんぜよう」
「水をかけたら治るよ」
[other] : 春日部つむぎ : 根っこが脳髄と繋がってて引っこ抜こうとすると白目剥きそう
[雑談・皇] :
千葉えりか :
圧倒されるんだよ
海外からの年上に
[other] : 直樹美紀 : むほほw
[main] : 香姫 : 「は、はいっ…お水…お水…」
[main] : 佐々木藍 : 「ほんとに?」
[other] : 千葉えりか : むほほw!?
[雑談・皇] : ヘカテー : 羨ましさで闇堕ちできる
[main] :
双子 :
「ホントホント」
「ウソイワナイ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まさに黒船
[main] : 香姫 : 「えーとこういう時は…お水を増やす呪文?ですか?」
[other] : バーヴァン・シー : 今日からお前達はハナ人間よ
[other] : バーヴァン・シー : 返事をしなさい、ハナ後輩
[main] :
佐々木藍 :
「じゃあかけてみる」
「…呪文わかんない」
[other] : 香姫 : はいはなー
[other] : 佐々木藍 : はいらんはな
[other] : ドンキホーテ : 語尾が大渋滞
[other] : 直樹美紀 : 水を呼ぶ魔法意外となくないです?
[other] : ??? : 安易な語尾のす…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 魔法の国アメリカの、その空気を吸うだけで僕はダイナマイトボディになれるとおもっていたのかなあ…
[other] : 直樹美紀 : 水増し呪文はありますけど水増しってそういうことじゃないですよね
[other] : 春日部つむぎ : はなー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アグアメンティ 水よ
[other] : 直樹美紀 : 水だった🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : この呪文を見ると……
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : エイダを思い出すわ…
[main] : 直樹美紀 : 「アグアメンティだけど…できる?」
[other] : 春日部つむぎ : 分かる
[other] : ヘカテー : エイダかしこい
[main] : 香姫 : 「あ、出来ます!」
[other] : 春日部つむぎ : 水属性だった…
[other] : 直樹美紀 : バイオハザード?
[other] : 直樹美紀 : ああ水属性のエイダ……
[other] : 直樹美紀 : ゾンビのほうか
[main] :
ドンキホーテ :
「出来るんですか」
一年生ですよね…
[main] : 佐々木藍 : 「やってみるー」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀……『やってる』?
[雑談・皇] : ウルザ : ラヴィニアさんが反証なのでは?
[main] : 佐々木藍 : CCB<=10(1D100<=10) > 76 > 失敗
[other] : 直樹美紀 : うーんノーコメント
[other] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 戦争?
[雑談・皇] : ヘカテー : 😭
[main] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : 佐々木藍 : 「出なかった」
[main] : 香姫 : CCB<=80 アグアメンティー!(1D100<=80) > 82 > 失敗
[main] : 直樹美紀 : 🌈🌈
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[main] : 香姫 : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : (涙を流しながら杖を向ける)
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 大きさとか関係ないよね
[雑談・皇] : 千葉えりか : まるで成長していない…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 悲しいわね
[main] : 香姫 : 「で、出来ません~!」
[main] : 直樹美紀 : 「ところで先輩」
[main] :
双子 :
「ドンキ!」
「やっておしまい!」
[main] : 直樹美紀 : 「水をかけたら成長する…なんてことはないんですね?」
[main] : 双子 : 「「ナイヨ」」
[main] : ドンキホーテ : 「これ共犯扱いにしたら怒りますからね」
[main] : 直樹美紀 : 「ないんですね?」
[main] : 双子 : 「「ナイアルヨ」」
[main] : 直樹美紀 : 「変な語尾はやめるみき」
[main] : ドンキホーテ : CCB<=100 アグアメンティⅠ(1D100<=100) > 95 > 成功
[main] : ドンキホーテ : あっぶな
[main] : 直樹美紀 : こわい
[main] : 佐々木藍 : あぶないらん
[雑談・皇] : ヘカテー : 遅めの成長期なんだよ
[main] :
:
花が大きくなった
[other] : ヘカテー : 今日のダイスは機嫌が悪いな
[main] : 直樹美紀 : 「先輩?」
[main] : ドンキホーテ : 「………………………」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : もう14歳だよ?
[main] : 香姫 : 「あ、頭が重たくなったような…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : えー実は……
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 立ち絵を拡大すると……ちょっと………
[main] :
佐々木藍 :
「おー」
「花がおっきくなった」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ある……
[main] :
双子 :
「談話室の中の植物のお世話用の水じゃないとだめなんだよね~」
「まずははいろっか~では合言葉は何でしょう。ヒントは今まで見たものの中にあるよ」
絵画の前に立って
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[雑談・皇] : ヘカテー : 裏切ったのか…?
[main] :
香姫 :
「うわ~ん!」
おっきなお花をフラフラさせながら
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : そういう意味も込めて立ち絵を変えたっていうか……
[main] : 佐々木藍 : 「えー合言葉?」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 丁度節目だし…
[main] : 佐々木藍 : 「なんだろ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 節目だと盛られるの!?
[雑談・皇] : ウルザ : 乳比べブービー争いが終わっちゃった…
[雑談・皇] :
ヘカテー :
私も変えたぞ
立ち絵的な成長はないけど!
[main] :
双子 :
「ああ。一年からは逆に見えないかも?」
「頑張って考えて~」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 節目だと盛られるっていうか成長を表現するにはいいタイミングかなって………
[雑談・皇] : ヘカテー : いいじゃん。
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 変わってたんだ…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : うん、いいと思う
[other] : 直樹美紀 : 合言葉は”あいことば”
[main] : 香姫 : 「え、え~…………」
[other] : 千葉えりか : クソ問
[雑談・皇] : ヘカテー : 微妙に宣戦布告かどうか受け取るか悩むな今の
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 本当に増えたの?詰めてるとかではない?
[main] :
佐々木藍 :
「らんたちは見えない…?」
「うーん」
[other] : 佐々木藍 : パスワードは「pasuwa-do」
[main] : 香姫 : 「逆に見えない…………うーん…」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[main] : 香姫 : アイデアを振ります!
[main] : 佐々木藍 : !
[other] : 千葉えりか : セキュリティーどうにかしなさい
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ふふっ
[main] : 香姫 : CCB<=80(1D100<=80) > 83 > 失敗
[main] : 香姫 : おわ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : インセンディオ
[雑談・皇] : ヘカテー : 敵?
[main] : ドンキホーテ : 🌈
[main] :
双子 :
🌈
🌈
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1234567Aa-
[other] : 千葉えりか : グリフィンドールはだめね…レイブンクローならすぐわかるわ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : おわあああああああ〜っ!?
[other] : 千葉えりか : qwer
[main] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : 佐々木藍 : らんもアイデア振ってみるらん
[main] : 直樹美紀 : 絶妙に失敗が続く
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おわァアアアっ~~~!!!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 悪は滅びた……
[main] : 佐々木藍 : CCB<=9*5(1D100<=45) > 61 > 失敗
[雑談・皇] : ヘカテー : 悪は滅びた
[main] : ドンキホーテ : 🌈
[main] : 佐々木藍 : わからん
[main] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : 香姫 : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : パスワードなんてクソ喰らえ
[main] : 香姫 : 「え、え~~~…………」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ハンクらしい
[main] : 香姫 : 「私達からは逆に見えない………」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まあでももし描写する場面があったときのRPが変わるからね
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : それはそう、大事よね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ね
[other] : バーヴァン・シー : いえい
[main] : 香姫 : 「………あ、向日葵とかですか!」
[雑談・皇] : ヘカテー : はあああ
[main] :
双子 :
「「正解」」
談話室の扉が開く
[main] : 直樹美紀 : 「偉いですよ香姫」
[main] :
直樹美紀 :
ひまわりごと撫でる
でけえ…
[main] :
佐々木藍 :
「開いた」
「なるほどー」
[雑談・皇] : ヘカテー : 敵しかいない
[other] : 直樹美紀 : さんふらわ~
[main] :
香姫 :
「えへへへへ…」
ゆらゆら向日葵が揺れる
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
ヘカテーちゃんもなっちゃえばいいじゃん
理想の自分に
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : エンゴージオ
[main] :
双子 :
「「ようこそ!歓迎するよグリフィンドール新入生!」」
グリフィンドール生にわっと囲まれてジュースやお菓子を押し付けられ、歓迎会が始まった
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : めっちゃワルの奴がやるやつ…
[雑談・皇] : ヘカテー : おわ
[雑談・皇] : ウルザ : お腹だけデカくなる奴
[雑談・皇] : ヘカテー : けおおおお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : お腹だけデカくなるのは別の意味が出るような…
[main] :
香姫 :
「きゃ~~~~~~わ~~~~~!!」
人混みの中ででっかい向日葵だけが目立つ
[雑談・皇] : スーリヤ : な”か”ま”が”い”る”よ”!
[main] :
佐々木藍 :
「センパイがいっぱい」
「よろしくー」
向日葵をぴょんぴょんさせながら挨拶してる
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはそう
[main] :
直樹美紀 :
「何飲みたい?」
下級生にコップを手渡す
ジュースを注いで回る
[main] : 直樹美紀 : 「まずは藍と香姫はひまわりどうにかしなくっちゃね」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : なだらかに並んでるわね
[雑談・皇] : ???? : エンゴージオXX
[main] : ドンキホーテ : 「全くです、水汲んできます」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : !
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 失せろ
[雑談・皇] : ???? : おわ
[メイン2] :
山田リョウ :
[雑談・皇] : ヘカテー : 盛るペコさん!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 盛るペコは悪い文明です
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
盛るペコ
生やしガメ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : エンゴージオXX!?
[メイン2] :
山田リョウ :
「はーい監督生だよ監督生が通るよ」
「1年はちゃんとついてきてね」
[main] :
佐々木藍 :
「オレンジジュースがいいー」
「そろそろ花が重くなって来た」
[雑談・皇] : ヘカテー : ベルペオルみたいな見た目になっちまう〜!
[main] :
香姫 :
「えーと………お蜜柑汁…?」
おれんじじゅーす
[メイン3] :
セドリック・ディゴリー :
「1年生は全員いるかな?」
「上級生は迷子にならないようにしっかり引率してあげてくれ」
[main] :
直樹美紀 :
「はーい おオレンジね」
あげた あげた
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「セドリックせんぱい~~!!」
[main] : 佐々木藍 : 「ありがとー」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「は~い、しっかり連れてきま~す!」
[メイン2] : 山田リョウ : 「結局顔見知りは全員持ってかれたか~」
[other] : ウルザ : おや、各タブ毎に寮が
[main] : 直樹美紀 : 「私もね……去年入って、先輩たちによくしてもらったんだ」
[main] : 直樹美紀 : 「同じ寮に入ったからにはみんな仲良く!そして後輩に伝えていっていこうね」
[main] : 香姫 : 「ありがとうございます!!!」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
鬱展開盛るペコ
悲しい過去生やしガメ
[メイン2] : ウルザ : 「魔想さん辺りは来ると思いましたがねえ」
[メイン2] :
千葉えりか :
「ダイアゴン横丁であった新入生、今年も持ってかれましたよ」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ディゴリー先輩……!はい……頑張ります……」
[main] : 佐々木藍 : 「はーい」
[メイン2] : ヘカテー : 「新しい風が…」
[メイン3] :
セドリック・ディゴリー :
「ありがとう助かるよ」
「つむぎたちもすっかり上級生らしくなったね。とても頼りがいがあるよ」
[main] :
ドンキホーテ :
「………はい、汲んできましたよ、お水」
「さっぱりして下さい」
[メイン2] : 千葉えりか : 「まぁ後輩が増えないわけじゃないけど」
[雑談・皇] :
尊みのしもべ妖精 :
新入生はグリフィンドールとスリザリンが食っちまいました
来年は5倍用意するといい…
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「えへへ、全然そんなことないです~まだまだ子供!」
「そういえばクィディッチワールドカップでセドリックせんぱいのお父さんに会いましたよ!優しくしてもらっちゃった!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「今年はすぐに寮出入りできるようになるかな」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : GMのキャパがパンクすると思われるわ…
[雑談・皇] :
ヘカテー :
ちょい離席
くそぅ
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「幸い、平和そうだしね」
[main] :
佐々木藍 :
「ありがとー」
「よいしょ」
ダバダバ頭にかける
[main] :
香姫 :
「はい!」
バシャー
[メイン4] :
マルフォイ :
「純血」
紅のアーチが扉へと姿を変えて
地下の湖が窓から見える神秘的な寮へと続く
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうそう…… えーと…… はい、お世話になりました……」ちょっと思ったより気弱そうな人だったな…とは言えない
[main] : : 花がしおしおと枯れていき見えなくなる
[メイン4] :
魔想志津香 :
「…………」
今のが合言葉、か…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「去年は今までで一番落ち着かなかったわ…」
[main] :
香姫 :
「あ、消えちゃいました…これはこれで悲しいかもです…」
ちびちびオレンジジュースを飲みながら
[メイン4] : クローム髑髏 : 「…? …あ、そういう!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ずっと吸魂鬼はいるし!」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「すごい、なんだかスパイ映画みたいですね……」
[main] :
直樹美紀 :
「ちょっと似合ってたけどね」
くすり
[main] : 直樹美紀 : 「でも頭にお花咲いたまま授業に出るのはね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「でもすぐに三校対抗戦で賑わうでしょ」
[メイン3] :
セドリック・ディゴリー :
「ああ、僕も聞いたよ。行きたかったんだけどちょっと予定がね」
「父はちょっと調子に乗りやすいところがあるからなあ…失礼なこと言わなかったかい?もしそうだったらごめんね」
[main] : 佐々木藍 : 「すっきりした」
[main] : ドンキホーテ : 「今回は軽微な物で住みましたが下手したら発熱嘔吐等や舌を溶かされたりしますので警戒を怠らぬようにして下さいね」
[メイン2] : ウルザ : 「そう言えば今年でようやくいなくなるんですね、吸魂鬼」
[main] : 佐々木藍 : 「こわい」
[main] : 香姫 : 「ひぇ…」
[メイン4] :
マルフォイ :
「えいが…?」
「まあいいわ、1年の寝室はこっち」
そう言ってベッドのある部屋まで連れていき、寝かせる
[main] : ドンキホーテ : 「…カナリアクリームを土壇場で仕込んだ事、未だに忘れておりませんので」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いえ、いえ、そんな…… クラウチ氏には誰にだって気圧されると思いますし……」不意を突かれて聞かれてもいない事を答えてしまう
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「いい迷惑だったわ…うちは塔だからすぐ近くをよく通るし…」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ありがとうございます………」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「おまけに役立たずだった」
[main] :
双子 :
「ちょっとしたジョークじゃん」
「ユーモアを忘れたらだめだよ!」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[main] :
ドンキホーテ :
「笑い話で済むレベルにしてくださいよ、今後とも」
肩を竦める
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「セドリックせんぱいに似て……そこまででもなかったですけど、助かりましたよ!」
「予定があったんですか~、一緒に見たかったな~!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「校則違反者は減ったんじゃない?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 今気付いたのあたし?
[other] : 千葉えりか : 🌈
[main] :
双子 :
「人それぞれ感性が違うので」
「保証しかねます!」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」何故かディゴリー先輩の頭(髪)を見てしまう
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[メイン4] :
魔想志津香 :
「えいが…?」
「他に案内が必要な箇所はありますか?無いならもう髑髏の付き添いしてます」
[メイン2] : 千葉えりか : 「吸魂鬼はみんな怖かったからね~」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ふさふさ!」
[main] : ドンキホーテ : 「全く…」
[main] : 直樹美紀 : ズコー
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「何が!?」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「もう、志津香、ちょっと不躾だよ、3学年上なのに……」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「何も言ってない……!」
[main] : 直樹美紀 : 「全員が全員要注意人物ってわけじゃないからね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「今日もかっこいいな~って!」
[main] : 直樹美紀 : 「基本は頼ってもらっていいはずだよ、うん」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[メイン4] :
マルフォイ :
「あったとして今から案内するわけにはいかないでしょ、少しは頭を使いなさいよ」
むっとして
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「違反者以外に全員罰を与えてた様な物よ…」
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「もう二度と見たくないわ」
[main] : 佐々木藍 : 「何人かは要注意人物、覚えた」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「その通りですね、すいません」
[メイン2] : 千葉えりか : 「それは同感」
[雑談・皇] : ヘカテー : もどりっ
[other] : ヘカテー : 🌈
[メイン3] :
セドリック・ディゴリー :
「?」
「それじゃあ我が寮恒例の…だれかお手本を見せてあげてくれないかな?」
樽の前で全員微笑ましそうに困惑している1年生を見ている
[メイン2] : 千葉えりか : 「クィディッチにも乱入して来たり本当に散々よ」
[main] : ドンキホーテ : 「悪戯で済むだけマシ、とも捉えられますからね」
[main] : 香姫 : 「はわわ…」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「お気遣い、どうもありがとうございます……」そう言うと鞄から教科書を取り出すとランプの灯りを頼りに指でなぞり始める
[メイン2] :
山田リョウ :
「あれ相手には商売もできないしね」
「さーて、それじゃあ洗礼と行こうか」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…いやいや」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「体調悪いんだから寝てなさいよ…」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「あら」
[メイン2] : ヘカテー : 「洗礼。」
[メイン2] :
ウルザ :
「ほう」
身構える
[メイン4] : クローム髑髏 : 「でも…… 明日から授業に満足に出られるかが分からないから……」
[main] : 直樹美紀 : 自分はサイダーを飲みつつ
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ん~…この前他の子を案内したときはあーしがやったし、アネせんやる?」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!」
[メイン4] :
魔想志津香 :
「今日無理して明日万全な状態で出られる訳無いでしょ」
「それを明日も明後日も続けてたら満足に出られる日なんて無いの」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしけっこうこれ得意なんだ~!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「もう4年ですよ?」
[メイン2] : 扉 : 「箱の中にこれがあると、いくらでも物が入れられるものは何か」
[main] :
直樹美紀 :
そういやハーマイオニー先輩は大丈夫かな?
と見てみる
[メイン4] : 魔想志津香 : 「なので今日は寝なさい」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : はい!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : カロリーハーフマヨネーズ!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
語
デ
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ハッフルパフの入口はね…この樽をあるリズムで叩くと開くんだよ!」
[メイン4] :
クローム髑髏 :
「……うう、ん……わかった……」
「優しいね……志津香」
[main] : ハーマイオニー : 輪を外れて机に向ってノートに何かを書いている
[メイン2] : ウルザ : 「………ふむ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ウルザ : 穴、ですかね
[メイン2] : 千葉えりか : 「いつも通りね~」
[メイン2] : ヘカテー : 「だね、わかったかな?」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「………や、優しくなんか無いわ…えーと…」
[メイン3] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「ぽん、ぽぽぽん♪って!こんな感じだよ!」
何度もやって見せる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 扉 : なんで一発でばれるの…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「そーね、いつも通りの謎々だわ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ウルザ : 考察、当たった!?
[メイン4] : クローム髑髏 : 「?」顔を覗き込んで
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしはもう」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「さっすが!慣れたもんだね~」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…」
[main] : 直樹美紀 : 「先輩、下級生たちの顔覚えなくていいんですか?」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「一応浮かんだ」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「上手いわアネット~……」
[main] : 直樹美紀 : 先輩の手の横にお茶を入れたコップを置く
[メイン2] : ウルザ : 「私も浮かびましたので閉口とさせて頂きます」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「ほら、また…倒れると…引率がいるじゃない」
[メイン4] : 魔想志津香 : 必死に言い訳考え中
[main] :
佐々木藍 :
「ハーマイオニーは何やってるの?」
美紀の後ろをぞろぞろついてきて覗き込む
[other] : 直樹美紀 : (他のタブの様子を見ながらメインタブを取り持つ後輩)
[メイン2] :
千葉えりか :
「山田先輩は出るんです?三校対抗戦」
雑談暇つぶし
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : かければかけるほどカロリーが無限に半減していく…
[メイン4] : 魔想志津香 : 「だ、だから…私とか先輩方が時間使っちゃうの」
[other] : 千葉えりか : 素晴らしい視界力
[メイン4] :
魔想志津香 :
「だからよ だから 良い?」
ふんっ
[雑談・皇] : 千葉えりか : デブ!
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「1000ガリオン…だいぶ欲しそうですけど」
[メイン3] :
:
「わあ」
寮への道が開くと最初は緊張していた新入生たちが楽しそうな様子に笑顔になって「つぎわたしも」といっしょに樽を叩いて正解したり酢を駆けられたりしている
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 四次元ポケットー
[メイン3] : 春日部つむぎ : かわいい~
[メイン4] :
クローム髑髏 :
「うん……私のせいで迷惑かけちゃうものね」
「今日は……寝ておく」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 頭もちづきさんかよお前…
[メイン2] :
山田リョウ :
「甘いね…選手のグッズ作って賭けの胴元になった方が儲かるよ」
「選手になったらやってる暇ないでしょ」
[メイン4] :
魔想志津香 :
「そう、寝なさい」
「寝るまで監視するんだから」
ふんっ
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「なるほど、あくどさが想像以上でマジリスペクトだわ」
[main] : ドンキホーテ : (触れたくない)
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : RANちゃんよりくろむちゃんのほうがフラグ立ててきてるな
[メイン2] : ヘカテー : 「さすがですね。」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「………」ちょっと照れくさそうにベッドに横になる
[メイン2] : 千葉えりか : 「ワールドカップで選手の名前を叫ぶバッヂ売ってたし、ああいうの作ろっかなぁ…」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「でも……マルフォイ様とも仲良くしてね?」
[雑談・皇] : 魔想志津香 : まだLIKE!まだLIKE!
[main] :
ハーマイオニー :
「ん?これよ」
屋敷しもべ妖精福祉振興協会から屋敷しもべ妖精解放戦線やらそれっぽい単語が書かれたり線を引いて消されたりしている
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あんな頃があったわね~~……」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふふふ…みんな覚えられたかな!」
[main] : 直樹美紀 : 「どれど……れ」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「………」
[main] : 直樹美紀 : 「あのなにしてるんです?」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「折り合いつけようとはしてるわ」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : choice4 L I K E O V(choice4 L I K E O V) > V I O L
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ヴィオレ?
[main] : 佐々木藍 : 「難しい勉強?」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「おっすごい」
「アネせんがすごく監督生っぽいよ!」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : ビオレママになろ~
[main] : ハーマイオニー : 「確かに未来への難しい課題と言えるわね」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「でも…他寮の先輩とかを心の底から貶してる部分とかは我慢ならない」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「酢をかけられた子は言ってね、綺麗にするから!」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「何回か、ぶつかってみる」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「もう、まだ監督生じゃないんだから」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「授業中に誰か鳴らして先生が出てくるに一票」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「でも目指してるんでしょ!」
[main] : 直樹美紀 : (……なんだか学生の身でありながら明後日の方角へ進もうとしている気がする)
[メイン4] : 魔想志津香 : 「私がまだスリザリン寮の常識とかわかってないから、その辺も踏まえて、ね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「そんなへまはしないよ」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「アネットがなれなかったら、他に誰がなれるの?って感じ……」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「……そう」
[main] : 香姫 : 「???」
[main] : 香姫 : こわい。
[メイン4] : クローム髑髏 : 「でも、喧嘩はしないで。二人が喧嘩してると……悲しい」
[main] : 佐々木藍 : 「よくわかんないけど、なんかすごそう」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…~~~…」
[main] :
ハーマイオニー :
「参加する?」
「団体を立ち上げようと思ってるのよ、参加費5クヌートで。もちろんただではなくてそれで団体のバッヂがもらえて」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「じゃ、見物かしらね」
[main] : ハーマイオニー : 「そうやって輪が増えていけば魔法界全体での搾取構造をいつか駆逐できるでしょう?」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「それはごめんなさい…怒ると周りが見えなくなる感じになっちゃうのは自覚したから…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「売って先で鳴らした奴がいても知らないわよ」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…さっきも、手出そうになった…黒死牟さんが止めてくれなかったら殴り合い呪い合いだったわ…」
[main] : 佐々木藍 : 「うーん、らんは難しい勉強はいいや」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあ答えて入ろっか」
[main] : 直樹美紀 : 「……先輩、ちなみにそれ……教員の許可とかは?」
[メイン2] :
ヘカテー :
「製造者の責任ではないしね」
「だね、時間も経ったし」
[main] : ドンキホーテ : (あまりにも触れたくないので黙って存在感を消している)
[other] : 千葉えりか : 怪しい団体に勧誘されないように
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うん、あたし、セドリック先輩みたいな監督生になるんだ!」
[main] : ハーマイオニー : 「1年生にはまだ難しいかもしれないわね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい…!
[メイン2] : ウルザ : 「分かりました」
[other] : ヘカテー : まずい…!
[main] : ハーマイオニー : 「正しいことをするのになぜ許可が必要なの?」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「だめだよ、そんなの……」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「むっ、じゃああーしはセドリックせんぱいみたいなクィディッチ選手になる!」
[main] : 直樹美紀 : 「……そうですか」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「そんな事になったら、怒っ、ふ、ぅ………」胸を押さえて
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、え!?」
[main] : 直樹美紀 : 「一度持ち帰って検討しますね。あと……もし1年生が勉強で躓いたら、フォローしてあげてください」
[メイン2] : 千葉えりか : 「箱の中にあるのは大穴」
[main] :
直樹美紀 :
振り返る
(これはヤバイ!)
ドンキ先輩に冷や汗だらだらの顔をする
[メイン4] : 魔想志津香 : 「ああああごめんなさい…貴方緊張するとそうなっちゃうのね…」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「わ、私は……えーと…… じ、じゃあディゴリー先輩みたいな………勉強……?」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「つまり、空でしょ」
[main] :
ハーマイオニー :
「あなたも教えてあげればいいのに」
「やって時間がたってない分あなたが適任だと思うけど」
[main] :
ドンキホーテ :
(こっちに振らないで下さいよ)
露骨に困った顔
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「勉強はアネせんの方が得意じゃ~ん」
[other] : バーヴァン・シー : すぴゅー
[other] : バーヴァン・シー : 反吐ね
[メイン2] : ヘカテー : 「穴、入れた側から落っこちるから」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうだけども~~……」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「わかった、わかったわ…人目のある所ではあんまりやんないわ」
[main] :
直樹美紀 :
「そ、それもそうですねー。では……」
そそくさ…と離れる
[other] : 千葉えりか : 要注意団体
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : SPC
[メイン4] : 魔想志津香 : 「言葉で、議論と言う形で話し合うから」
[other] : ヘカテー : サメを殴れ
[メイン2] : ウルザ : 「穴、ですかね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : a
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 間違えた🌈
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…あら、カラは私だけ?」
[メイン2] :
扉 :
「穴、正解」
「入れた先から落ちていく」
[other] : 直樹美紀 : SPCだとサメ殴りセンターです
[other] : 直樹美紀 : SCPですね
[other] : ヘカテー : ラヴィはサメ殴りの仕事を与えよう
[main] :
ドンキホーテ :
「えー………」
美紀と入れ替わる形で
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 見たわよ
[雑談・皇] : ヘカテー : えっちな話はしてないよね
[メイン4] : クローム髑髏 : 「……きっと、よ……」
[main] : ドンキホーテ : 「まあ、なんと言いますか」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「空きがあるだけ入れられる…なーんて深読みし過ぎたか…」
[メイン3] :
セドリック・ディゴリー :
「よし、それじゃあ中に入ってパーティだ」
1年生が満足する塗料の談話室に入ってパーティが始まった
[メイン2] : ヘカテー : 「当然」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 箱の中の穴…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : えっちな話か…?
[main] :
ドンキホーテ :
「先生方も誘ってはどうですか」
「マクゴナガル先生とか」
レスバ強そうな先生にぶつけてみる
[main] : 直樹美紀 : (!!)
[メイン3] : セドリック・ディゴリー : 1年生を囲むようにしてお客さんのように目の前にジュースやお菓子が積み上げられていく
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[メイン2] : ウルザ : 「ふふふ、こういったなぞなぞが毎回出てくるので新入生さんは頑張って答えを出しましょうね」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン4] : 魔想志津香 : 「ええ」
[メイン3] : セドリック・ディゴリー : まるでお客さんのような扱いだが順番に話しかけていく上級生はどこか親しみやすさがあった
[メイン2] : 千葉えりか : 「分からなかったら友達に聞きな~」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「あの人も人間ならきっと変われるから」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…人殺しの、人でなしでなければ…必ず…」
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
クイズ
中に入っているものはなんでShow?
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「あ~あーしたちもあんな感じだったな~」
[メイン2] : 千葉えりか : 「聞いてばっかじゃダメだけどね~」
[main] : ハーマイオニー : 「先生方は仕事があるでしょう?あまり団体の時間がとれなさそうなのよね。もちろん話はするけれど」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もてなし~って感じ……」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「…………」その顔を少し不安そうに見ていた
[雑談・皇] : 千葉えりか : もみもみ
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「最初はやっぱすごく緊張してたけどさ、みんな優しかったから」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 触って確かめてみよう!
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うんうん、これがハッフルパフの暖かさだよね」
[メイン2] : ヘカテー : 「…傾向などはあるから、まとめてメモでもしておくと身に付きますよ。」
[other] : 直樹美紀 : 話はするんだ…いずれ衝突しそうですね
[other] : 直樹美紀 : もし先生の中に隠れ奴隷解放ァーがいたら面白そうですが
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あたしもみんなに歓迎してもらえて嬉しかったな~」
[main] : ハーマイオニー : 「マクゴナガル先生が理解してくれないなんてことはないと思うけど、やっぱり自由に時間を使える学生が運動の主体となるべきだと思うのよ。学生の方が圧倒的に多数だし、先生が入ると逆に委縮するでしょう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : んっんっあっあんまり強く握らないれ…
[メイン4] :
魔想志津香 :
「…?」
何か、と首傾げ
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ね!」
[main] : ドンキホーテ : 「ふむ…」
[メイン2] : 山田リョウ : 「お金が足りなくなったら私に相談するといいよ」
[main] : ドンキホーテ : 理屈の上で気の狂った事言ってくるから困るんだよなこの人
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] :
千葉えりか :
なにかな~わかんないな~~
カリカリ
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしでもいいよ!」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うん……」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「来年、再来年になったらあーしたちもあの立場だよ…しっかり歓迎の準備しないとね…!」
忙しそうな5,6年生の姿を見る4年生
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ううん、なんでもないよ」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 痛い痛いくすぐったい
[メイン2] : ヘカテー : 「……お金は節度をもって使うように。罷り間違っても先輩に頼ることはないように」
[メイン2] : 山田リョウ : 「監督生に逆らうの!?」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうね…でも至福の労働ってやつよねきっと…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ぐりぐりがりがりボキボキ
[メイン2] : ウルザ : 「監督生にお困りの際は是非橘さんにご相談を」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ゾ
[main] : ドンキホーテ : 「では…クラブ活動の要領で顧問の先生を一人付けるのが良ろしいと思います」
[メイン2] : ヘカテー : 「お金の相談は…ダメでしょう…!」
[main] : ドンキホーテ : 「まだまだ学生のやっている事と見做されてるでしょうからね」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[other] : 直樹美紀 : ドンキ先輩もレスバ強いぞォ~!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぎゃああああああ
[メイン4] : 魔想志津香 : 「そう」
[雑談・皇] : ヘカテー : 先輩に金のこと相談できるよっての、寮生活では頼りにはなるんだよな
[メイン3] :
セドリック・ディゴリー :
「え、参加するのかって?」
「誕生日が近くてね、ラッキーだったよ。とまあ言えるのはこれぐらいかな」
上級生に囲まれてそんな声も聞こえつつ
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「さあ、お前らの知恵を高める学舎に案内してやるよ…着いてきなさい、後輩達」
[メイン3] : 春日部つむぎ : ccb<=95 聞き耳(1D100<=95) > 87 > 成功
[main] : ドンキホーテ : 「どうにか大人のお墨付きと言う奴が貰えれば活動も寮を越えて広がるかもしれません」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「…!セドリック先輩も…!」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : まあ、それは確かに
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「やっぱり!やっぱり!!出るんだ!!!」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : CCB<=26 聞き耳(25)26 一応…(1D100<=26) > 80 > 失敗
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「! そうなのね…!」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 誕生日が9/1~10/31なことが判明
[main] : ドンキホーテ : 「無論、ある程度放課後の時間が取れる学生の人数を増やすと言う部分については理にかなっておりますのでその方針で進めるのはよろしいかと」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : およそ1/60の確率でくいなと被るのか…
[other] : ヘカテー : 上手いこと妥協点探りに行った
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…あ、そう言えば」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ねっ!ねっ!ちゃんと応援しようよ!ハッフルパフのみんなでさ!」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「髑髏ってもう、人探しのためだけにホグワーツに来たの?」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「もちろん!」
[main] :
ハーマイオニー :
「顧問、確かにそれはいい発想かもしれないわね。考えてみましょう…部活感覚で無軌道にやっていても運動にはつながらないものね」
「ところでドンキ、そこまでアドバイスしてくれるあなたがいるととても助かるのだけど」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : (なんか締めっぽくなったな…)
[other] : 千葉えりか : もし後任取れたら終わりだ…
[雑談・皇] : 千葉えりか : そのものかと
[雑談・皇] : ヘカテー : 締めでいいと?
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ためだけ…って事はないけれど……」
[main] : 直樹美紀 : (あっ)
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ただ、命を救って貰った人だから、恩返しとかできればいいかな、とも思って…」
[other] : 佐々木藍 : まずいらん…
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「きっと選ばれるものね…!」
[main] : ドンキホーテ : (露骨に顔を顰める)
[other] : ドンキホーテ : おわ
[main] :
ハーマイオニー :
「?」
「どうかしら?ね?」
輝くような顔で
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : じゃあ締めで良ければ締めるか…
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「そしてあーしはもうひとつ気づいたことがあるよ」
[main] : ドンキホーテ : 「………………………………」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「なぁに…?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : いいよ
[メイン4] : 魔想志津香 : 「恩人なのね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「セドリックせんぱい、誕生日近いんだって~~~~~~!」
[other] : 千葉えりか : 贄となれ
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!!」
[main] : 直樹美紀 : 「せ……先輩は確か魔法省に入りたいんでしたね!」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それは……そう!」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「!!!!!」
[雑談・皇] : 山田リョウ : いいよ
[main] : 直樹美紀 : 「そのために勉学に時間の多くを費やさないとって言ってませんでしたっけ!」
[メイン2] : バーヴァン・シー :
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : よし、じゃあ締め
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ぜったいお祝いしなきゃ…!誰よりもすごいサプライズ、考えなきゃ…!!」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「あれ?」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「救ってもらったのに行方不明なの?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 志津香とクロームが順調にコミュ重ねていってるな
[other] : 春日部つむぎ : 大義のための犠牲となれ
[メイン4] : クローム髑髏 : 「うん……」
[main] : ハーマイオニー : 「ええ!これって魔法生物規制管理部の活動として面接のエピソードに使えるでしょ!」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「何年前位…?」
[main] : 直樹美紀 : (おわ!)
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ハッフルパフが相変わらず愉快で微笑ましい
[main] : ドンキホーテ : (美紀ぃ!!!!)
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ええと……4,5年前……かな」
[main] :
直樹美紀 :
ちなみに上のはドンキ先輩にも言ったつもりだった……
すまん(^^)
[メイン4] : クローム髑髏 : 「その頃までは病院のベッドで動く事もできなかったから…」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「に、荷が重い……けど、が、頑張るわ……」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : ヘカテー : 犠牲になったのだ…
[main] : ドンキホーテ : 「………まあ、私はハーマイオニーさん程優秀でも無いので、魔法省を志す以上そこまで顔は出せませんが…」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「サプライズじゃなくてもいいんだよ、一番大事なのはお祝いの気持ち!」
[main] :
ドンキホーテ :
「それでも、よろしいのであれば…」
諦めた顔をして5クヌートを取り出す
[other] : ドンキホーテ : えー 生贄になります
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…そうだったの」
[other] : バーヴァン・シー : 🐊
[other] : ヘカテー : 大いなる犠牲に
[ステータス] :
直樹美紀 :
https://docs.google.com/spreadsheets/d/e/2PACX-1vTf_91FPjIbetgvBJCjXykawPYSnaJhIbNqtjFuFmhS6MXyYVtLGCcSqLi25pgMHAhpKNGq7QUQXguT/pubhtml?gid=1003865029&single=true
呪文も振ったぁ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : 電話応対中なのでちょっとレスポンス遅いです~ごめんなさい
[other] : バーヴァン・シー : 後輩…アンタも立派になったわね…
[other] : 佐々木藍 : かわいそうにらん…
[other] : 直樹美紀 : 先輩…私のせいで…😭
[main] :
ハーマイオニー :
「ありがとう!あなたが会員第一号よ、計画部長として片腕を任せるわ。あとはハリーとビカラね」
「ああ、その前に。美紀もどう?」
[other] : 千葉えりか : かわいそう
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「お祝いの気持ち、かあ~」
「う~ん、どうやってうまく伝えればいいんだろ?」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ハッフルパフはハッフルパフだからね~
[main] : 直樹美紀 : 「んひゃっ、え、あ。」
[other] : 春日部つむぎ : ドンキちゃんよかったねえ…!
[main] :
直樹美紀 :
「……クィディッチがありますので~……」
ハリー先輩の方に逃げる
(申し訳ありませんドンキホーテ先輩~…!)
[メイン4] : クローム髑髏 : 「呪文を……教えてくれたの」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「誰も知らない、誰も探知できない……秘密の呪文」
[other] : 春日部つむぎ : ハーマイオニーちゃんの片腕なんてなかなかなれるものじゃないよ
[other] : ハーマイオニー : PC全員会員にするわよ
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[other] : ヘカテー : こわい
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「真心を込めたプレゼントなら、きっと喜んでくれるとは思うけれど……」
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : 直樹美紀 : 実際
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 直樹美紀 : ハーマイオニー先輩のこれをここまで推してくるということは大きめのイベントに絡むんでしょうね
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…なにそれ」
[other] : ヘカテー : しもべ妖精関連で?
[other] : 直樹美紀 : たべっこどうぶつうま
[other] : 直樹美紀 : ええ。
[メイン4] : 魔想志津香 : 「…使えるの?それ」
[other] : バーヴァン・シー : まあ、仮にも活動だしね
[メイン4] : クローム髑髏 : 「うん……やってみる?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ほんとに?ほんとうに??」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「お願い」
[メイン4] : 魔想志津香 : 「私もそれ、憶えられたら良いなと思うから」
[雑談・皇] : ヘカテー : レイブンクロー、謎解きに脳みそ持ってかれる説
[other] : 佐々木藍 : どう見えるからん
[main] : ドンキホーテ : (美紀ィ~~~~~!!!!)
[メイン4] : クローム髑髏 : 「………」
[other] : ヘカテー : なんかありそうな気はする(今までもそんなんだったし)
[other] : 直樹美紀 : 私がちょっかいかけておいてドンキ先輩を加入させてしまった😭
[メイン4] : クローム髑髏 : 深く深呼吸をして、杖を構えて
[main] : ドンキホーテ : 「ま、まあ…ハリーさんも同様の理由で断られそうですね、ビカラさんは……………」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 空だと思って自信満々に回答したら穴だったのよね、怖くない?
[メイン4] : クローム髑髏 : 意を決して…いや覚悟を決めたように
[main] :
ドンキホーテ :
「…んー…」
何か必死に遠ざける理由を考えてる
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「もちろんセドリックせんぱいはセドリックせんぱいだからさ、誰のどんなプレゼントでも喜んでくれるとは思うけどさ、セドリックせんぱいはセドリックせんぱいだからさ、いろんな人から愛されてると思うの、だから適当なのだとかすんじゃわないかな~って不安になっちゃう~~~」
早口
[雑談・皇] : ヘカテー : ケラケラ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : あらあら
[other] : ドンキホーテ : 涙出る
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あいつセドリック先輩のことになると急に早口になるよな
[main] :
ハーマイオニー :
「あら大丈夫よ」
「活動しなくてもバッジを付けてくれているだけで効果があるもの、特にハリーなら」
[main] : ハーマイオニー : 「皆がこの問題について関心を持ってくれるのが大事だわ」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「つむぎちゃんは焦り過ぎだよ~~!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : そろそろ終わるかなと思って早めに切ってもらったけど…終わらない!?
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「セドリック先輩に注目されたいの?」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : もしかしてちょっと早かったんじゃない?
[雑談・皇] : ヘカテー : まだ続くぞ!
[メイン4] : クローム髑髏 : 「『ファンタスマ・コーポリア、出でよ幻』」
[雑談・皇] : ヘカテー : 早かった可能性、大いにあります
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 私達だいぶやる事やっちゃったから…
[メイン4] : クローム髑髏 : CCB<=(80) ファンタスマ・コーポリアⅤ→Ⅱ(1D100<=80) > 82 > 失敗
[メイン4] : クローム髑髏 : 🌈
[main] :
ドンキホーテ :
「……………………」
理屈の上で気の狂った事言ってくるから困るんだよなこの人
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 終わりでいいと思ってたら…くっ
[メイン4] : 魔想志津香 : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : なんかこう無から作り出して
[メイン4] : 魔想志津香 : もう一声っ
[main] : system : [ クローム髑髏 ] HP : 4 → 3
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「…………」
「注目されたい?のかな?ちょっと違うような……わかんない」
[メイン4] : 魔想志津香 : …HP4?????
[other] : 直樹美紀 : これは余計な心配だったらアレですけど
[雑談・皇] : 千葉えりか : HPひっく
[雑談・皇] : ヘカテー : オリジナル呪文だ?
[メイン4] : クローム髑髏 : 「あ……がぁっ、ぐっ……う、ぎぃっ………」幻は杖の先で一瞬で掻き消える、そして急に胸を押さえ出す
[雑談・皇] : ヘカテー : 私の1/2だ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ざこらん?
[other] : 直樹美紀 : PC複数握る場合ってこういう時にタブ跨いで分身するんですよね
[メイン4] :
魔想志津香 :
「…っ!!」
抑える
[other] : 千葉えりか : そうだね
[メイン4] : 魔想志津香 : 「はい今日はもう終わり!寝る!!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 1/2の純情なHP
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ご……ごめん」
[main] : ドンキホーテ : 「えー………」
[other] :
直樹美紀 :
ウルザ-志津香-香姫とラヴィ-クロームで大丈夫かなっていう
私が跨ぐの苦手なタイプなだけですが…
[メイン4] : クローム髑髏 : 「使うと…… 中身が少し、維持しきれなくなるの……」
[other] : ヘカテー : すごい器用なことしてるよ
[main] : ドンキホーテ : 「…」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ふ~~~~ん?」
[メイン3] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そうなんだ」
[other] : バーヴァン・シー : 本当に器用
[other] : 春日部つむぎ : ミズゴロウするってことはそれ覚悟の上じゃないの?
[other] : 直樹美紀 : GMはたぶんパソコンの前に複数人いると思っている
[main] : ドンキホーテ : 「何でしょう」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でも気持ちは分かるわ………」呑気
[other] : 直樹美紀 : なるほどな
[other] :
ヘカテー :
GM1
GM2
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私も去年ディゴリー先輩に褒めて貰えた時すごく嬉しかった……」
[main] : ドンキホーテ : 「先に広報とか配って認知を広げるのがよろしいかと」
[other] : 春日部つむぎ : GM(1)
[other] :
ハーマイオニー :
数々の不平等問題もね、最初解決しようって言った人は狂人扱いを受けてるのよ
でも彼らは歩みを止めなかった、苦難の道を進んでも達成される大義のもとで公平と平等が行われることを知っていたの
だから私たちも話し合うときは話し合い戦うときはたたって不断の努力を続けて彼らの築いた道の先を整備していかなくてはならないわ
[main] : ドンキホーテ : 「急に運動に入れ、はい入りますで頷く人はあまり居ませんと言うか」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : わかった
[other] : 直樹美紀 : わ わかった
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : ヘカテー : わかった
[main] :
ドンキホーテ :
「怪しい勧誘と同義になります」
と言うかそうなんだけど
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 本当だHP低すぎる!
[メイン4] : クローム髑髏 : 「頑張れば両立もできるんだけどね…」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 3!?
[メイン4] : 魔想志津香 : 「中身…?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「うん!確かに!褒めてもらえると嬉しい!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : MPもそこまで多いわけではない…!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 脚もおっそい…!
[メイン4] : 魔想志津香 : 「良いから、それ使うの…やっぱ止めときなさい」
[雑談・皇] : ヘカテー : クローム…病が!
[メイン4] : 魔想志津香 : 「貴方の体が一番大事なんだから」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「でもたぶんそれだけじゃないような…気がする」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
リシテアにもなれてないのか…
でもこういうのは今後の成長に期待大
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「あーしが嬉しいだけじゃ…ダメ!」
[雑談・皇] : ヘカテー : リボーン読者の身としては今後の成長に期待が寄せられる
[ステータス] : クローム髑髏 : 病弱 STR、DEXが-9、POWが-4される代わりに、通常技能値が+200される(差し引き+100) ?で??ない(「???」は必ず??扱いになる)。
[雑談・皇] : ヘカテー : クフフのク?
[main] : ドンキホーテ : 「…えー…あー…」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「………うん」
[other] : 春日部つむぎ : ハーマイオニーちゃんもマグル生まれとしての扱いを受けてきたからこそのこういう考えなんだなあ
[メイン4] : クローム髑髏 : 「ごめんね……ありがとう」
[other] : ヘカテー : 環境が産んでしまった…ってこと!?
[other] : 魔想志津香 : ブラウザ3つ、ココフォリア3つ開いてキャラ事のタブを一つの画面で見てる感じでやってるわ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや……別に他のマグル生まれはこんな極端じゃないわね…
[other] : 千葉えりか : へ~~~!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちなみに、このために…というわけではないけど
[other] : ヘカテー : なーるほど
[other] : 春日部つむぎ : へ~!
[メイン4] :
魔想志津香 :
「いーの、ほら!寝る」
ばんばん、とベッドを叩く
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ディスプレイが2つある
[main] : ドンキホーテ : 「…」
[other] : バーヴァン・シー : おお
[other] :
ヘカテー :
おお
二刀流…か
[メイン4] : クローム髑髏 : 「……わかった、ありがとう」
[main] : ドンキホーテ : 「ハーマイオニーさんを非難している訳では無いと前もって言いますが」
[other] : 春日部つむぎ : サブディスプレイはキャラ設定と過去ログ置いといてる~
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………そうね」
[other] : 直樹美紀 : 二刀流のゾロ
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ハッフルパフの寮訓通り…… みんなで喜びたい、わ……」
[main] :
ドンキホーテ :
「学生の割に考えが進みすぎているので」
「ハリーせんぱ…さんにバッジを付与して客寄せニフラーのようにしてしまうと」
[main] : ドンキホーテ : 「烏合の衆になる恐れがあります」
[メイン3] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「だね!」
「応援してるよ、つむぎちゃん!」
[other] : 佐々木藍 : がんばえー!ドンキー!
[other] : 千葉えりか : ハリーを助けようとしてる
[ステータス] : クローム髑髏 : 霧の守護者 「幻影呪文:ファンタスマ・コーポリア」を、初期値Ⅴ50で取得し、(学年+4、最大X)ランクまで例外的に取得可能になる。ただし、特殊な事情により使用時はランクが3つ下がる
[メイン4] :
魔想志津香 :
「ん」
若干うつらうつらしながら耐えてる
[メイン4] :
魔想志津香 :
「……………」
寝るまでじーっと見つめてる
[メイン4] : クローム髑髏 : 「……………」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「う、うん!わかった!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 霧の守護者さん
[メイン4] : クローム髑髏 : その様子を見て寝息を立てる(ように見える)
[雑談・皇] : ヘカテー : オリジナルの技能が!
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「…………」
「え、みんなも手伝ってよ~!?」
[メイン4] :
魔想志津香 :
「………………」
じー…っと暫く見つめて…自分のベッドにすっぽり収まれば
[メイン4] :
魔想志津香 :
即座に寝息を立てて意識を手放した
かなり疲れていたようだ
[other] : バーヴァン・シー : 後輩…本当に立派になって…
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もちろん……!」
[other] : 春日部つむぎ : 客寄せニフラーほしい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ニフラー普通に飼いたい
[main] :
ハーマイオニー :
「でもまずは数を集めるべきじゃないかしら、その後の活動でどうしてもふるい分けられていくことになるし、そこで一定の規模を残す必要を考えるとまずは間口を多めにとって、真に活動に協賛してくれる人たちを絞っていくべきだわ」
「それに興味本位で近づいいてきた人たちにとっても問題を『発見』することになるわけだし、やっぱりある程度数を集める方針をとるべきよ」
[メイン4] : クローム髑髏 : 「………(こんなに早く打ち解けられる人が居てくれるなんて思わなかった……)」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
>?で??ない(「???」は必ず??扱いになる)
箸で食べない(「パスタ」は必ず和食扱いになる)
[メイン4] : クローム髑髏 : 「(骸様……ありがとうございます)」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : わお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 何言ってっかわかんねえ
[雑談・皇] : クローム髑髏 : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[main] :
ドンキホーテ :
「………ふむ」
何らかの主張を通す運動の手順としてはその通りなんだけど中身がイカれてるから困る
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ファンタスマ・コーポリアについてOCLO
[other] : 佐々木藍 : まずいらん…ここで踏ん張らないとグリフィンドール全員でバッジをつけることになりかねないらん
[other] : 直樹美紀 : (^^)…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀……ドンキ……香姫……バイバイだね……
[other] : 直樹美紀 : わっ私変態洗脳とかえっちな教団とかは好きなんですけどガチなやつはヤバイですァ~~~~!!
[other] : ヘカテー : 真っ当な理屈で狂気を振りかざしてる
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 実体のある幻覚を出せます
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わかった
[雑談・皇] : ヘカテー : 質量のある残像だとぉ!?
[雑談・皇] : クローム髑髏 : あらかじめ言っておくとこの呪文に関して邪な事を考えるイコール骸様への侮辱です
[other] : 香姫 : この人こわい。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : むほほw
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[main] :
ドンキホーテ :
「んんっ」
困る。
[雑談・皇] : 千葉えりか : 寿司屋の息子がぶつかったヤツじゃん
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : わーお
[メイン3] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「もちろん手伝うよ!」
「別の意味~!」
[雑談・皇] : ヘカテー : あれ痛そうだから嫌い
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「べ、別の意味~…?」
[main] :
ドンキホーテ :
「それもその通りですか」
だめだ…やっぱ地頭が良いのが厄介だこの人
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 諦めてる…
[other] : 春日部つむぎ : 屋敷しもべ妖精の実態をしるために屋敷しもべ妖精と同じことをしてみようとかの活動になってくればちょっとえっちじゃない?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : !!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : 直樹美紀 : IQ280
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ハーマイオニー : 美紀
[other] : 春日部つむぎ : 与えちゃったね…"知恵"を
[other] : 直樹美紀 : はい
[other] : ハーマイオニー : 私たちは屋敷しもべ妖精をその立場から解放しようとしてるのに今の状況を私たちが肯定してどうするの、新しい不公平の再生産でしかないじゃない
[雑談・皇] : ヘカテー : ハッフルパフは盛り上がってる
[other] : 千葉えりか : ハーマイオニー達はそうかもしれないけど
[main] : ドンキホーテ : 「………………………ぁ」
[other] : 千葉えりか : 他の人は体験しないとわかりませんよ
[other] : ヘカテー : 誰の味方?
[other] : 直樹美紀 : いや…ハーマイオニー先輩も体験してみないとわからないです
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 千葉えりか : ハーマイオニーの敵
[other] : 直樹美紀 : メイド喫茶で働いてみます?
[other] : クローム髑髏 : おお
[main] :
ドンキホーテ :
「一点だけ気になる事が、この運動を通じてハリーさんに近づく事のみを目的とするような物が現れる可能性についてはどうしましょうか」
「友人を非難する形になってしまいますがアオバのような」
[other] : 直樹美紀 : 奉仕精神に目覚めるかもしれない
[other] : 香姫 : こわい
[other] : ハーマイオニー : 私たちが戦うのはその奉仕という名の搾取構造よ
[other] : 直樹美紀 : こういう子がご主人だいすきご奉仕奴隷に堕ちるのが一番うまあじあるんだから
[other] : 直樹美紀 : まずい強い
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : これからの活動が楽しみになって来たね
[other] : ドンキホーテ : 骨子がゴン太女なので基本へし折れないけど間違った方向に行くと厄介な子です
[メイン3] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「つむぎちゃんのわかんなさを解決できるのはつむぎちゃんだけだからね」
「さ、そうと決まれば明日も早いし、寝よっか!」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 締めていいかな~?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いいよ~
[other] : 春日部つむぎ : 骨と肝が太い女
[main] : ハーマイオニー : 「確かに最初の入り口はそうかもしれないわ。でも私が粘り強く説得して見せるから。まだ問題を意識すらしていないだけで、屋敷しもべ妖精の現状を真正面から見せつけさせればもう無意識ではいられないはずよ。それが否定的な反応であれ皇帝的な反応であれ、問題があると知らせることが大事なのよ。目をそらすかもしれなくても、少なくとも目をそらすということは罪悪感があるってことよ。その意識が大事なの」
[メイン3] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうね……寝ましょ」呑気Ⅳ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 千葉えりか : うわああ台詞が長い!
[main] : ドンキホーテ : 頭おかしくなる
[other] : ヘカテー : 高速詠唱やめてください!!
[other] : 佐々木藍 : まずい強いらん
[main] : 直樹美紀 : こわすぎ
[main] : ドンキホーテ : 「…………………」
[main] :
直樹美紀 :
「…………」
今息継ぎしてた…?と遠巻きに聞いてビビる
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「え~せっかく寮に戻って来たんだから少しくらい夜更かししようよ~!」
「あっ待って~!!」
[other] : 千葉えりか : グリフィンドールじゃなくてよかった…
[other] : ヘカテー : グリフィンドールは大変だね
[main] :
ドンキホーテ :
「ではその説得をしやすくするような資料作成から始めましょう」
時間稼ぎしてハーマイオニーの頭が冷える事を願う路線にシフト
[other] :
ハーマイオニー :
私レイブンクローと迷われたのよね
両方に入れないかしら
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ヘカテー : はああああああああ(畏怖)
[other] : 春日部つむぎ : レイブンクローにクローンのルイズを入れて巻き込もう
[other] : 千葉えりか : ほああああああ
[other] : 千葉えりか : クイズ解けば入ってくるんだよね
[main] : ドンキホーテ : 「多分なんですけど」
[other] : バーヴァン・シー : 何?恐怖の大王?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 終わりだよもう
[other] : 佐々木藍 : 生徒トレードらん
[other] : ヘカテー : デッデッデデッデッデデッデッデッデー
[main] :
ドンキホーテ :
「皆何言ってるのか分からない、になると思うので」
私もこの人何言ってるんだろうと思ってる
「説得の回数を重ねて時間を浪費するよりは事前に理解しやすい文書を用意しておくのがよろしいかと」
[other] : ハーマイオニー : じゃあグリフィンドール攻略したらレイブンクローに行くわ
[other] :
ヘカテー :
グリフィンドールのみんな
できるだけ長く耐えてください
[メイン3] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「もう…つむぎちゃんったらテンション上がっちゃって」
「新入生みたい」
[other] : ヘカテー : ドンキ!美紀!頑張って!
[other] :
春日部つむぎ :
ククク…グリフィンドールがやられたか…
アイツは4寮の中でも最弱…
[other] : 直樹美紀 : ……
[other] : 千葉えりか : 防波堤!
[other] : 直樹美紀 : 奴隷反対!奴隷反対!奴隷反対!奴隷反対!
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : 千葉えりか : !!
[other] :
ヘカテー :
ホグワーツの防波堤になる
おわ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀……バイバイ
[main] : ハーマイオニー : 「わかったわ。それじゃあちゃんとみんなが読めるようになってるかドンキが添削してくれる?」
[other] : 直樹美紀 : ハーマイオニー導師に続け!
[other] : 千葉えりか : 売買…
[other] : ヘカテー : 売買!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ただの誤変換でしょ……!!
[other] :
直樹美紀 :
>売買
あーこれ奴隷制の肯定
[other] : 直樹美紀 : 私買われちゃうんだ…!
[other] :
春日部つむぎ :
美紀ちゃんと屋敷しもべ妖精の待遇をチェンジしよう
そうすれば1匹幸せになる
[other] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩のしもべにされるんだ…!!
[main] : ドンキホーテ : 「え」
[other] : ハーマイオニー : ラヴィニア
[other] : 直樹美紀 : そしてぼろ雑巾のように売られるんだ…!
[other] : 直樹美紀 : あーーーーーーーー!!!
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせんはそんなことしない!!!
[other] : ハーマイオニー : ハッフルパフリズム教えてくれたら今回は許してあげる
[other] : ドンキホーテ : ゾ
[other] : 春日部つむぎ : やめろめろ!
[other] : ヘカテー : 次の狙いは…ハッフルパフ!?
[other] : 千葉えりか : パフなら…いい…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : …タル変更しよっか
[other] : 春日部つむぎ : やめ・ろ・やっ・めろ・めろ!
[other] : バーヴァン・シー : 熱々のビネガーをかけられたくなかったら止めておきなさい
[main] :
ハーマイオニー :
「勉強でわかりやすくならともかく、こういう事になると不慣れだから」
「それにいろんな角度からチェックした方がいいでしょ?」
[main] : ドンキホーテ : 「え、え、え、え」
[main] : ドンキホーテ : 「……………………………………」
[main] :
ドンキホーテ :
「わかりました……………」
身から出た呪いって奴でしょうかね こういうの
[other] : 春日部つむぎ : かわいそ…
[other] : 佐々木藍 : ドンキがやられたらん
[other] : 香姫 : ひー…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : 千葉えりか : ドンキ、奴はグリフィンドールの中でも中々のもの…
[other] : 佐々木藍 : くっくっく…ドンキはグリフィンドールPCでも最強…
[main] :
ハーマイオニー :
「よろしくね」
「あなたを会員1号においてよかったわ。こういう風に意見をブラッシングしあっていける仲間って貴重だもの」
[other] : ウルザ : 靴脱いだ時は本当に最強かも?
[other] : 直樹美紀 : 我ら後輩より先に堕ちるとはグリフィンドールはおわりだ😭
[main] : 直樹美紀 : (先輩……おいたわしや)
[other] : バーヴァン・シー : 頑張ってね後輩…ハーマイオニーの麻疹が治るまで…
[main] :
ドンキホーテ :
「……………はい」
どうにか軟着陸する事になってほしいなあ…と願うばかりであった
[other] : 千葉えりか : ブラッシングしてあげる
[other] : ドンキホーテ : ワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャワシャ
[other] : 春日部つむぎ : ドンキちゃんブラッシングしたい
[other] : 千葉えりか : かわいいね〜〜〜
[other] : バーヴァン・シー : いい子ね〜
[other] : 春日部つむぎ : よ~しよしよし
[other] : ドンキホーテ : 止めて下さい。(逃げる)
[main] : 直樹美紀 : 「さあ、1年生たち、初日から夜更かしだなんて許さないよ」
[other] : 春日部つむぎ : あ!ドンキちゃんがハーマイオニーちゃんの所へ行っちゃった!
[main] : 直樹美紀 : 「楽しんだら部屋に行って寝る!」
[main] : 直樹美紀 : というかんじで後片付けを始める
[other] : 千葉えりか : やっぱりあたしたちじゃダメなのね
[other] : ヘカテー : 終わりだ
[other] : 直樹美紀 : なにごともなければ…切ります!
[other] : 直樹美紀 : そして初日の授業になりますかね
[other] : 香姫 : 大丈夫です~
[other] : 佐々木藍 : いいらん
[other] : ドンキホーテ : 大丈夫です(疲弊)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 大丈「大丈夫です」
[main] :
直樹美紀 :
初めてできた後輩を見ながら
今後の学校生活を想い胸を膨らませるのだった
[main] : 直樹美紀 :
[other] : 佐々木藍 : ハーマイオニーから逃げ切る生活が始まるらん
[other] :
春日部つむぎ :
ハーマイオニーに
見つかったァ……
[other] : 佐々木藍 : おわぁあああ
[other] : 千葉えりか : しもべ妖精通報隊
[other] : ヘカテー : "密告"します
[other] :
尊みのしもべ妖精 :
💀👉
💀🎸~♪
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ホグワーツが…ディストピアに……
[other] :
ハーマイオニー :
屋敷しもべ妖精福祉振興協会だと戦う姿勢が弱すぎるけど屋敷しもべ妖精解放戦線だと暴力的なニュアンスが出過ぎるのよね
ドンキはどう思う?
[other] : ドンキホーテ : (^^)
[other] : 春日部つむぎ : 骨だけのゴーストはいそうだよね
[other] : ドンキホーテ : (((((^^))))
[other] : 千葉えりか : かわいそう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : メリー号もゴーストになっちゃったのかな
[other] : マルフォイ : うちだけは安全ね
[other] : ドンキホーテ : えー…福祉、と言う単語は恵んであげると言う意味もあり未だに屋敷しもべ妖精に対して高圧的であると捕らえられるかもしれません
[other] : 匿名希望 : 屋敷しもべ妖精地位向上委員会とか?
[other] : ドンキホーテ : 屋敷しもべ妖精権利擁護委員会、等でしょうか…権利を主張するのであればその単語が含まれている事が重要かと
[other] : 直樹美紀 : 屋敷しもべ妖精大好きクラブ
[other] : 千葉えりか : この匿名者を次の贄に
[other] : ウルザ : こわい
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] : 佐々木藍 : 屋敷しもべ妖精なかよしクラブ
[other] : ウルザ : DLsiteのジャンルみたいになってきました
[other] :
春日部つむぎ :
屋敷しもべ妖精と
"なかよし"
しようよ!