[main] : ヘカテー : 「こほん……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「受け売りだけど、ちゃんと言葉で示さないと駄目みたいよ?」
[other] : 直樹美紀 : シュロロロロロ…
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ぐ…ぐう…!」
「そ、そりゃ言っても大丈夫そうならそうだと思うけどさあ!」
[main] :
ヘカテー :
『…偉大なる蛇の素質を持つものが命じる』
『開け』
[main] :
:
壁が二つに裂け、絡み合っていたヘビが分かれ、両側の壁が、スルスルと滑るように見えなくなった。
[main] : バーヴァン・シー : 「…秘密の部屋の中の、さらに秘密の部屋」
[main] : 直樹美紀 : 「…!!」
[main] : バーヴァン・シー : 「マーリンの髭、そろそろ舌を噛み切る羽目になるっての」
[main] :
:
細長く奥へと延びる、薄明りの部屋が見える
またしてもヘビが絡み合う彫刻を施した石の柱が、上へ上へとそびえ、暗闇に吸い込まれて見えない天井を支え、妖しい緑がかった幽明の中に、黒々とした影を落としていた。
[other] : ヘカテー : 薬下さ〜い!!
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしだって不安あったよ。ハロウィンの時とかさ…」
[other] : 直樹美紀 : のめのめ
[main] :
佐々木藍 :
「おおーー」
「開いた」
[other] :
ヘカテー :
HP回復のとベラドンナ
ねんのため
[other] : 直樹美紀 : 一番いいのを頼む
[main] : 直樹美紀 : 「…!!」
[main] : 直樹美紀 : ヘカテー先輩の口に持ってきておいた薬をねじ込みながら
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あ~なんかごたごたしてたっけ?」
[other] :
ヘカテー :
市販のベラドンナ(12回復)
これ貰います
後治療魔法投げれる人いたらそれも欲しい
[other] : 直樹美紀 : まかセロリ
[main] : ヘカテー : 「あ…ありがとう……気がきく…」
[main] : system : [ ヘカテー ] MP : 6 → 18
[main] : 直樹美紀 : 実はあるんですよ…エピスキー
[main] : ヘカテー : おお!
[main] : 直樹美紀 : ccb<=80 応急呪文:エピスキーⅡ(80)[応急手当](1D100<=80) > 24 > 成功
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これ待機してた意味ねえな?
[main] : 直樹美紀 : 癒えろ~
[main] : ヘカテー : やるぅ!!!
[main] : system : [ 直樹美紀 ] MP : 9 → 7
[other] : ヘカテー : ここからが本番です
[メイン2] :
千葉えりか :
「ミエルの方行ってたり」
「とにかく思いっきりよ!」
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィ滑って降りてこない?
[ステータス] : 直樹美紀 : 応急呪文:エピスキーⅡ(80)[応急手当]→81
[other] : ヘカテー : やばいエピスキーの回復量忘れた
[main] : 直樹美紀 : 2d6 回復量こうですか?(2D6) > 7[5,2] > 7
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「思いっきり…思いっきり!」
[other] : : レベルd6です
[main] : 直樹美紀 : d6は多すぎる気もしてきた
[main] : ヘカテー : わあい
[main] : 直樹美紀 : 合ってた🌈
[main] : : あ
[main] : system : [ ヘカテー ] HP : 2 → 8
[main] : : レベルd3です🌈
[main] : ヘカテー : おお
[main] : system : [ ヘカテー ] HP : 8 → 2
[main] : 直樹美紀 : あってなかった🌈
[main] : 直樹美紀 : 2d3 あい(2D3) > 4[2,2] > 4
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なるほどな~みんなちゃんとやることやってんだね」
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[main] : 直樹美紀 : 絶対に中央値を出す女です
[main] : ヘカテー : なかなか
[main] : system : [ ヘカテー ] HP : 2 → 6
[メイン2] : 千葉えりか : 「飼育学のときのあんたらほどじゃないよ」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぐはっ
[main] :
ヘカテー :
「…何から何までありがとうね」
「こんな後輩を持ったハリーやドンキはもっと自慢してもいいくらいには」
開いた先の方を見つめながら
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あ!あれは偶然そうなっちゃっただけだし!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そ、そもそもそんなんじゃないし…」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
おお
おお
[main] : バーヴァン・シー : 「そこは違いないわね…」
[other] : ヘカテー : 秘密の部屋の秘密の部屋が…明かされようとしている!!
[other] : 直樹美紀 : どうしましょう
[other] : 直樹美紀 : 万全を期すなら私もMPほちいです
[メイン2] : 千葉えりか : 「そ~お~勘違いしちゃった」
[other] : ヘカテー : ダヨネ
[main] : : 最後の一対の柱のところまで来ると、部屋の天井に届くほど高くそびえる石像が、壁を背に立っているのが目に入った。
[other] : 佐々木藍 : 一旦ここでセーブしてから行くらん
[other] : 直樹美紀 : 実はプロテゴⅣまで来てるみーくん
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「な、なにその顔は~!!」
[other] : 千葉えりか : カチカチ
[main] : バーヴァン・シー : 「…こんなにも巨大な建造物をたった一人で秘密裏に仕込んだのね、流石スリザリンだわ」
[other] : 直樹美紀 : まあいけるか
[雑談・皇] :
ヘカテー :
かわいい…かわいい…
かわいいしかいえない
[main] : 直樹美紀 : 「ふわぁ…」
[main] : 直樹美紀 : 「おっきい…これ何の像だろう」
[main] : 佐々木藍 : 「地下ってこんな広いんだー」
[main] : ヘカテー : 「…ホグワーツの地下深く、こうなってるのは流石に予想外。」
[メイン2] :
千葉えりか :
「なにも~」
ヘカテーにあとで言お
[main] : ヘカテー : 「……今の所音らしい音はないけど」
[other] : 千葉えりか : 謎のおじいさんの顔
[other] : 直樹美紀 : なんだこの空間!?
[main] : 直樹美紀 : なんだこのじーさんは
[other] : ヘカテー : うんなんだこいつ!?
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「も~!いいから行くよ!」
「写真バラまかれたらそれどころじゃないし!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「本当にそう!!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 校長~~~!
[main] : : 目の前の巨像の口に、どこからか入り込んだ風が音を反響させ、まるでパイプオルガンのようになっている
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 誰このジジイ
[メイン2] : : 校長室の前にはガーゴイルが二体、行く手を阻んでいる
[other] : 千葉えりか : スリザリンさんだっけ…?
[other] : バーヴァン・シー : おそらくスリザリンの顔
[other] : 直樹美紀 : へ~~~~?!!?!?
[other] : 直樹美紀 : こんなじーさんなんだ
[other] : 直樹美紀 : これ口に手突っ込んだら噛まれるやつかな
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「でた!こいつら!お菓子が好きなのは知ってる!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「呼び鈴くらい置いてよね!」
[main] : 直樹美紀 : 「不気味な音」
[other] : ヘカテー : 口の中に頭を突っ込んで壁尻
[main] : 直樹美紀 : 「この口の中どうなってるんだろう?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「つむぎ今年のお菓子合言葉は?」
[main] : 直樹美紀 : 探りたいです
[other] : 直樹美紀 : !!
[main] : ヘカテー : 目星パート2?
[other] :
千葉えりか :
ローマの休日
じゃなかった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテー…残念よ…
[main] : 佐々木藍 : 「入ってみる?」
[main] :
:
では口のところまで登っていってください
STRx5
[main] : ヘカテー : おわった…
[main] : 直樹美紀 : わかった
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「う~ん、ゴキブリごそごそ豆板!」
[main] : 佐々木藍 : はーい
[main] : 直樹美紀 : ccb<=(13*5)(1D100<=65) > 77 > 失敗
[main] : 直樹美紀 : ぐわー
[main] : ヘカテー : ccb<=8*5 先輩の意地を見せるぞおおおおおおお(1D100<=40) > 4 > 決定的成功/スペシャル
[main] : 直樹美紀 : おお
[main] : ヘカテー : うあああああああああ
[main] : 佐々木藍 : おお
[main] : 佐々木藍 : CCB<=17*5(1D100<=85) > 30 > 成功
[other] : 直樹美紀 : 先輩の意地すんげえええええええええええええええええええええええ
[メイン2] : : ゴキブリごそごそ豆板の言葉に反応してガーゴイルが横にのける
[other] : 春日部つむぎ : 今日出目よすぎ!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : 今日の先輩、バグってます
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「嘘でしょ…」
[main] : バーヴァン・シー : CCB<=50(1D100<=50) > 9 > スペシャル
[main] : バーヴァン・シー : コレが先輩の力よ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 流石は一年生の集団をホグズミードに潜り込ませた伝説の不良
[main] : : えーではヘカテーさんは上りやすいところを見つけて口の前に立ち、美紀さんの落下もぎりぎりで食い止めました
[メイン2] :
千葉えりか :
「え…」
「ダンブルドアそのものになってるよ」
[other] : 春日部つむぎ : ヘカテー"さん"な?
[main] : : シーさんはアネットさんも引き上げていいです
[main] :
直樹美紀 :
「ヘカテー先輩はさっきの傷もあるしきついでしょうから…」
「あっっ」
つるっ
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「マジで?」
「白いおひげがもっさもさになっちゃう!」
[main] :
ヘカテー :
「あぶなっ!!」
登りやすいところをすでに見つけたのか構えて、細い腕でなんとか支えた
[other] :
千葉えりか :
ヘカテーさんはな
ホグワーツでやりすぎて1時期外に出されてたんだよ
[main] : 直樹美紀 : 「っ、あ…!」
[main] : 直樹美紀 : 「せん…ぱい」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 指名された!?
[メイン2] :
千葉えりか :
「あれ、触り心地気になるから今度触らせて」
入って登っていく
[main] : ヘカテー : 「なんとか登って、ね……」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ちゃんと生えたらね~」
続いて
[main] : 直樹美紀 : 「は、はい」
[main] : 直樹美紀 : 「ありがとう…ございます」
[other] : 千葉えりか : おかえり?
[main] : バーヴァン・シー : 「っと…さ、アネット!」
[main] : 佐々木藍 : 「だいじょうぶー?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ご飯食べてきたらすごいことになってた
[main] :
直樹美紀 :
この先輩やっぱりすごいな…
尊敬で眼差す
[メイン2] :
:
中はいつもの校長室、留守なのか誰もいません
いえ、よく見ると見慣れないものが置いてあります
浅い石の水盆が置かれていた。緑にぐるりと不思議な彫り物が施してある。
ルーン文字と知らない記号。銀の光は、水盆の中から射しています
古代ルーン文字学Ⅳで判定
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「わ、わ…!」
「ありがと、シー!」
[main] : ヘカテー : だいぶ無理をしているが後輩の前だし何より託されたのだからと張り切ってる。
[雑談・皇] : ヘカテー : ルーン文字!!?!?
[メイン2] : 千葉えりか : ルーン文字!?
[メイン2] : 春日部つむぎ : ルーン文字!?
[main] : ヘカテー : 「の…のぼれた?みんな」
[main] : 直樹美紀 : 「どうにか」
[main] : バーヴァン・シー : 「ん、大丈夫…痛かったりしなかった?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : CCB<=50/2 そもそも取ってないよ涙(1D100<=25) > 39 > 失敗
[メイン2] : 千葉えりか : ちゃんと授業出ててよかった
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 使うじゃないですか!!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : やだー!!!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ᚷᚨᚺ ᛉᚨᚾ ᛏᚨᚲ ᚷᚨᚺ ᛉᚨᚾ ᛏᚨᛏ ᛏᚨᛏ ᛒᚱᚨᚲ
[メイン2] : 千葉えりか : CCB<=100 V50(1D100<=100) > 1 > 決定的成功/スペシャル
[main] : 佐々木藍 : 「登ったよー」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : カルテにドイツ語で書いて分からなくするみたいなアレですかこれ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[メイン2] : 千葉えりか : !?!?
[メイン2] : 直樹美紀 : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : トットムジカやめて
[メイン2] : 春日部つむぎ : !?!?!?!?!?
[メイン2] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「うん、大丈夫」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 今日すんげー
[雑談・皇] : ヘカテー : やば
[雑談・皇] : ヘカテー : 私がクリティカルしてるのと一緒だね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おそろい?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : これが愛のぱわーか…
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
うぬぼれるなダンブルドア
貴様の手紙などえりかがすでに見抜いておるわ
[main] :
ヘカテー :
「よし…それで…」
「どうなってるのやら…」
口の方を覗き込むように
[main] : 直樹美紀 : 「さっき風の音がしたので」
[main] :
直樹美紀 :
「もしかしたら広い空間に…」
一緒に覗き込む
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 隙あらばイチャイチャ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : えりかにかかれば原初のルーンも解読可能らん
[雑談・皇] : 千葉えりか : お前はラオウ!?
[メイン2] :
:
憂いの古い
死喰い人裁判記録
イゴール・カルカロフ司法取引
ルドビッチ・バグマン裁判
ロングボトム一家惨殺事件裁判
…
古代魔法、証人
と書いてあります
[other] : 千葉えりか : 張り切っててカワイイ
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おおおおお
[雑談・皇] : ヘカテー : 古代魔法?
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「読めな~い!なにこれ~!」
ぷんすこ言いながら目を凝らすために近づく
[main] :
:
中には大きな扉によって口がふさがれているものの、その隙間から風が吹いてきています
その扉には杖を持っている一人と、苦しんでいる一人の魔法使いが描かれています
[main] : バーヴァン・シー : 「…?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「えーっと」
[main] : ヘカテー : 「…苦しんでる一人と、杖を持つ一人…」
[メイン2] : 千葉えりか : 一緒に近づいて緑の文字をなぞりながら読み上げる
[main] : 直樹美紀 : 「誰でしょうこの人たち」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「何かしろってことなのかなあ」
[main] : ヘカテー : うーん…技能で何か分かったりはあります?
[メイン2] : 千葉えりか : 「憂いの…篩」
[main] : : では闇のまⅥで
[main] : ヘカテー : !
[main] : 直樹美紀 : !!!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まずい技能上げチャンスだ
[main] : 直樹美紀 : たかい!!
[main] : ヘカテー : ccb<=100 やみのまⅦ(1D100<=100) > 25 > 成功
[メイン2] : 千葉えりか : 「死喰い人裁判記録…イゴール・カルカロフ司法取引、カルカロフ!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なに?知ってるの?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「カルカロフ…って」
[main] : 佐々木藍 : CCB<=57/2/2 闇の魔術に対抗する防衛術Ⅳ(1D100<=14) > 35 > 失敗
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : つよ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ダームストラングの?」
[main] : 直樹美紀 : ccb<=(56/4) 闇の魔術に対抗する防衛術Ⅳ56 ウァァ!!(1D100<=14) > 67 > 失敗
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : どうする?クルーシオを撃てば開く扉という美紀ちゃんの案だったら
[other] : ヘカテー : 同じこと思ったの私?
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 仲間いた!?
[other] : : 残念ですが、公式でやってます
[other] : 春日部つむぎ : クルーシオ
[other] :
ヘカテー :
あ、美紀のってわけでは
えっ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えっ
[other] : ヘカテー : ゑ?
[メイン2] :
千葉えりか :
「うん、古代ルーン文字!習ってるでしょ」
「そう書いてある」
[other] :
直樹美紀 :
罰ゲーム
代わりに第4の闇の魔法食らうとアクメし続けるイクイクルーシオを受けてもらう
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : CCB<=(77+0) 闇の魔術に対抗する防衛術Ⅵ77(1D100<=77) > 91 > 失敗
[other] : 直樹美紀 : ごめんなさい
[other] : 千葉えりか : おお
[main] : バーヴァン・シー : CCB<=68 当たれー!(1D100<=68) > 8 > スペシャル
[main] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 14
[other] : 直樹美紀 : 服従の呪文をかけられていました
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「習ってない!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「そうだった!」
[other] : ヘカテー : ならばよし
[main] : : 片方が片方にクルーシオをかけているように見えますね
[other] : 直樹美紀 : まあ私は関係無いですねほんとに
[メイン2] :
千葉えりか :
「こっちはルドビッチ・バグマン、ここはロングボトム一家惨殺事件……古代魔法、証人」
「なにこれ???」
[other] :
春日部つむぎ :
サイタマクシオ
サイタマクルーシオ
[雑談・皇] :
ヘカテー :
>ルドビッチ・バグマン裁判
これってあの実況の?
[main] : バーヴァン・シー : 「…クルーシオかよ」
[main] : ヘカテー : 「…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : そう
[main] : ヘカテー : 「ここまでですね」
[main] :
直樹美紀 :
「ああ、こないだの」
先輩の一言で自分も感づいた
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まずい本当にクルーシオにかかると開く扉だ
[other] : : レガシーでは一人で潜り込んでこれができなかったせいで死んだ人もいました
[main] : ヘカテー : 「その」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ゾ
[other] : バーヴァン・シー : かわうそ
[other] : 千葉えりか : おお
[main] : ヘカテー : 「予想するのもしたくないけど」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : セックスしないと出られない部屋に一人で閉じ込めるやつ?
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「でもこれ…水盆でしょ?」
「記録ってどうやって?」
近くでじろじろ眺めまわしてる
[other] : バーヴァン・シー : まあそういう事でしょうね
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ぇ、??」
[main] :
ヘカテー :
「……クルーシオを、一人の魔法使いに」
「かけて…開く…という、もの…なのでは」
[main] : 直樹美紀 : 「そうなるでしょうね」
[main] : 直樹美紀 : 「つまり」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 既読者が探り合う時間
[main] :
佐々木藍 :
「へ~」
「そんな鍵のかけ方もあるんだ」
[main] : 直樹美紀 : 「クルーシオを使えないし、おそらく今後使う確率も低い私たちにはここまでということです」
[main] : 直樹美紀 : 「……ムーディ先生あたりを呼ぶほかないか」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
えりかちゃん
押すなよ…絶対に押すなよ…
[main] : バーヴァン・シー : 「…できれば、すぐに調査したいけどね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「水…は張ってあるから」
[main] : ヘカテー : 「かける側はそれでいいけど」
[main] : バーヴァン・シー : 「少なくとも闇の魔法使いなら簡単に出入りできる事になる…そんな場所をあまり放置したくない」
[main] : ヘカテー : 「"掛けられる側"は、用意できない。」
[メイン2] :
千葉えりか :
周囲を見回して…高いところまで見ようと一歩下がったところで
お尻とお尻がぶつかる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ごめんごはんだへるわまたね〜
[main] : 直樹美紀 : 「いざとなったら私がやりますよ」
[other] : 直樹美紀 : またね~!
[main] :
ヘカテー :
「…分散されてあの痛みなんだよ?」
[other] : ヘカテー : またね〜!!
[main] : 直樹美紀 : 「…」
[メイン2] : 千葉えりか : ドンとつむぎを後ろから押す
[other] : 千葉えりか : またね~~
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ほんっとうに、キツいんだから…」
[other] : : またね~~~!
[main] : 直樹美紀 : 「……わかりました。滅多なこと言うものではありませんでしたね」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ぎゃっ!?えりかちゃんお尻でか…ってえ!?」
その衝撃で倒れこんでえりかちゃんを掴みながら
水面に顔を突っ込んでしまう
[other] : 春日部つむぎ : またね~~!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 前回みたいにシオニー引き連れてれば…
[main] : 直樹美紀 : ううーん変な音騒ぎで来てみたらずいぶん変な壁に阻まれてしまった
[雑談・皇] : 千葉えりか : デカケツ!?!?
[main] : 佐々木藍 : 「うーん、今日はどうしようもなさそう?」
[メイン2] :
千葉えりか :
「うぎゃ!!!」
ゴボボボボ
[other] : ヘカテー : 変な音はあの口から漏れる音なのかなあ…
[main] :
ヘカテー :
「そうだね」
「…ちょっとどうしようもないかな」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
ゴボ…!ボボボ…!!
この水盆……!深い…!!
[main] : バーヴァン・シー : 「…一旦引き上げるしかないか」
[メイン2] : : 何か氷のように冷たい黒いものの中を落ちていった。暗い渦の中に吸い込まれるように。
[main] : ヘカテー : 「まあでも」
[メイン2] : : そして、突然、部屋の隅で、ベンチに座っていた。他のベンチより一段と高い場所だ。
[other] : 千葉えりか : みんなが背中を見せたところをバッサリだ!
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
思わずえりかちゃんのケツがでかいことにしてしまった
ヘカテーちゃんに怒られちゃう
[main] : ヘカテー : 「ここに…秘密の部屋に入るには蛇語が必要なんだし、ここが開けられることは杞憂なんじゃないかな?」
[雑談・皇] : ヘカテー : いいよ。
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
わかった
盛るペコね
[メイン2] :
:
部屋にいる魔法使いたちは(少なくとも二百人はいる)だれもあなたたちを見ていない。
たったいま天井からみんなのただ中に落ちてきたことなど、だれ一人気づいていないようだ。
[main] : 直樹美紀 : 「逆説的にムーディ先生にもできないことが判明した」
[main] : 直樹美紀 : 「暴かれる確率はかなり低そうですね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずいブラジルで人気のキャラみたいにされる
[main] : バーヴァン・シー : 「そうね、少なくとも今貴族ヅラしてる様な半端な連中には絶対に無理よ」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
ブラジリアンつむぎ
ブラジリアンえりか
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「う、う~ん…ここは…?」
[other] :
ヘカテー :
とはいえなんか覗き込みたい気分
ここ何らかのアレでいけたらすごい面白そうなの眠ってそう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : とりあえず褐色にしてケツとタッパを盛るペコねえええええええええええ
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「逆にムーディ先生は何しに来たんだろう?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「酷い目に……あっつむぎなんで掴むのよ」
[main] : 直樹美紀 : 「あの人…かなりミステリアスですよね」
[メイン2] : ダンブルドア : 気がつけば隣にはダンブルドアが座っている
[main] : バーヴァン・シー : 「うーん、こんな所にまでどうやって入り込んだのかしら…」
[other] : 千葉えりか : 闇の魔法使いは呪文かける用の奴隷くらいたくさん持ってるからね
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「えりかちゃんのお尻がデカいから思わず支えに!」
「…って、校長先生?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 珍しい立ち絵のダンブルドアだ
[メイン2] : ダンブルドア : ベンチに座っているほかの魔法使いたちと同じに、ダンブルドアも部屋の一番隅のほうを見つめている。
[main] :
ヘカテー :
「それこそ、ここはサラザールスリザリンの秘密の部屋だし」
「何かあれば闇の魔法使い相手に優位に出られると思って…とか」
[main] : 佐々木藍 : 「ここまでは来れたのかな?ヘビ語必要だったけど」
[メイン2] : 千葉えりか : 「校長先生!!盗撮が!つむぎのパンツが!」
[main] : 直樹美紀 : 「異音についてはおおかたムーディ先生かコーラル先輩がトイレでがしゃがしゃやった音なんじゃないかと」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ちょ!大きな声で言わないでよ!!」
[main] : 直樹美紀 : 「他に怪しいところはなかったですし」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : かわいいw
[メイン2] : ダンブルドア : その言葉にまったく反応することはない
[メイン2] : 千葉えりか : 「ご…ごめん…あれ、先生?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「校長先生~?」
おひげつんつんしてみる
[雑談・皇] : ヘカテー : かわいい
[main] : ヘカテー : 「…だね」
[メイン2] :
ダンブルドア :
振れた感触もなく、反応もない
その視線の先を追えば、ここが法廷だということに気づく
[other] : 千葉えりか : ガシャガシャしないの!
[main] :
ヘカテー :
…あの奥にサラザールスリザリンの秘宝があったりして。
なんて思ったりはするしちょーーっと気になるけど
[other] : 直樹美紀 : シャカシャカパチパチシャカシャカパチパチシャカシャカパチパチシャカシャカパチパチ
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたし達…無視されてる???」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「無視されてるどころか、触れないよ!?」
[main] : バーヴァン・シー : 「ふーむ、ゴーストにちょうどいい知り合いがいればこの先を見てきて貰えたのに…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「どこ見てんの~って…」
[other] : 千葉えりか : ジャッジー!
[メイン2] : 千葉えりか : キョロキョロ
[メイン2] :
カルカロフ :
そして三人の人影が入ってきた被告の場所に入ってきた。いや、男が一人と、二体のディメンターだ。
[other] : 千葉えりか : 誰がゴーストになるかだ
[main] : 直樹美紀 : 「戻ってマートルさんにお願いしてみます?」
[other] : ヘカテー : なんかここまで厳重だと
[other] : ヘカテー : なんか…ありそうでワクワクする
[other] : ヘカテー : なお開け方。
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「な…なに…!?」
「こ、これって…裁判…?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「うわっ。吸魂鬼!」
[main] : バーヴァン・シー : 「…マートルにバジリスクがいた、ここに来てもらうのは酷かもしれないわ」
[main] : バーヴァン・シー : 「あの子はこの部屋にいた怪物に殺されたの…かわいそうに」
[main] : ヘカテー : 「…頼みきいてくれるかなあ……んんん」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ヤダ~!!守護霊呪文唱えていい!?」
[main] : 直樹美紀 : 「あっそうなんですか!?ごめんなさい」
[main] : バーヴァン・シー : 「もっと早く教えてやれば良かったな…マートルは、時々怖がってるし…この話題は避けてね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「でもちゃんと犯罪者捕まえてるなら許さないと…気持ち悪いけど」
[メイン2] :
カルカロフ :
そのカルカロフは今まで見てきたときよりずっと若く見えた。髪もヤギ頼も黒々としている。
滑らかな毛皮ではなく、ボロボロの薄いローブを着ている。震えている。
見ているうちに、椅子の肘の鎖が急に金色に輝き、
クネクネ這い上がってカルカロフの腕に巻きつき、椅子に縛りつけた。
[main] : 佐々木藍 : 「わかったー」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 闇の魔法使えるPCとかいたら活躍しそうな場所
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ぎゃっ!?」
「何あの人…どこかで見たことがあるような…?」
[main] : 直樹美紀 : 「はい」
[other] : 直樹美紀 : もし闇魔法の存在を知ってたらそういうPCにしてたかもです
[メイン2] :
千葉えりか :
「うわぁ…ボロボロだ」
「やつれててわかりにく」
[other] : 千葉えりか : 魔法には属性があるのじゃ
[main] : 直樹美紀 : 「ひとまず戻りましょうか」
[メイン2] :
クラウチ :
「イゴール・カルカロフ」
左手できびきびした声がした。
振り向くと、クラウチ氏が隣のベンチの真ん中で立ち上がっていた。
髪は黒く、皺もずっと少なく、健康そうで冴えていた。
[main] : バーヴァン・シー : 「いい返事よ、後輩…あの子もある種の先輩だからね」
[other] : 春日部つむぎ : 闇魔法は重すぎて2回攻撃しづらいんだよね~
[main] : バーヴァン・シー : 「はい、じゃ…足元気をつけてね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「カルカロフだ!!」
[main] : 佐々木藍 : 「転ばないようにね、美紀」
[other] : : これラヴィニアさんいなかったら帰れないところでしたね
[other] :
バーヴァン・シー :
闇の魔法はゲームでも重い
でも一撃必殺だから関係ない、トントン
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「カルカロフ…それにあの人は…」
「倉内さん!?」
[other] : ヘカテー : そういやそうじゃん
[other] : 直樹美紀 : えっでもおれのリシテアなんか2回ぶっぱなしてて
[other] : バーヴァン・シー : そういえばそう
[メイン2] : 千葉えりか : 「えー若〜〜」
[main] : 直樹美紀 : 「心配されてしまっている」
[main] : ヘカテー : 「次は転ばない次は転ばない…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「長い休暇取ったあとみたい」
[メイン2] :
クラウチ :
「おまえは魔法省に証拠を提供するために、アズカバンからここに連れてこられた。
おまえが、我々にとって重要な情報を提示すると理解している」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「慎重に…」
[main] :
直樹美紀 :
「藍こそ足元に気を付けてね、手つなごうか」
先輩ぶりたい
[メイン2] : カルカロフ : 「そのとおりです。閣下」
[メイン2] :
カルカロフ :
「わたしは魔法省のお役に立ちたいのです。手を貸したいのです。
わたしは魔法省がやろうとしていることを知っております。
闇の帝王の残党を一網打尽にしようとしていることを。
わたしにできることでしたら、なんでも喜んで……」
[メイン2] :
ムーディ :
「汚いやつ」
いつの間にかダンブルドアの隣に座っていたムーディが呟く
[other] : ヘカテー : 秘密の部屋探索は…こんなところ?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ムーディ先生も!?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : このカルカロフの顔いいね
[メイン2] :
千葉えりか :
「闇の帝王の残党?校長がどういうこと?」
「先生!!」
[メイン2] : ムーディ : 「クラウチはやつを釈放するつもりだ」
[other] : 直樹美紀 : 私からはなにも
[other] : 直樹美紀 : あとは橘(名探偵)に言っておきましょう
[メイン2] :
ムーディ :
「やつと取引したのだ。六ヵ月もかかってやつを追い詰めたのに、仲間の名前をたくさん吐けば、クラウチはやつを解き放つつもりだ。いいだろう。情報とやらを聞こうじゃないか。」
「それからまたまっすぐディメンターのところへぶち込め」
[雑談・皇] : ヘカテー : わかる
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そもそもなんで捕まって…って…」
[main] :
佐々木藍 :
「いいよー」
手を繋いだ
[メイン2] : ダンブルドア : ダンブルドアは高い折れ曲がった鼻から、小さく、賛成しかねるという音を出した。
[main] : バーヴァン・シー : 「ふーむ」
[メイン2] :
ムーディ :
「ああ、忘れておった……あなたはディメンターがお嫌いでしたな、アルバス」
ムーディは茶化すように鼻先で笑った
[main] : 直樹美紀 : 「ふふん」
[メイン2] :
ダンブルドア :
「左様」
「たしかに嫌いじゃ。魔法省があのような生き物と結託するのはまちがいじゃと、わしは前々からそう思っておった」
[main] :
直樹美紀 :
グリフィンドールの先輩として先導する
戻りましょう~
[main] : バーヴァン・シー : それを真似ようか…とふと悩み…けどヘカテーだけ除け者にはできないので、後方で先輩ヅラを維持する事にした
[メイン2] : 千葉えりか : 「ムーディーが捕まえたって…ああそういうこと?」
[other] : 直樹美紀 : あれは…後方先輩面腕組み妖精!?
[other] : 千葉えりか : 橘(けお)
[other] : 佐々木藍 : 先輩面妖精だ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ダームストラングの校長先生は悪いやつってこと?」
[メイン2] : ムーディ : 「しかし、このような悪党めには……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「でも校長やってて……?????」
[other] :
バーヴァン・シー :
先輩ヅラ妖精LV4
事あるごとに先輩ヅラをしているが、なんだかんだで頭の上がらない相手が多い
[メイン2] : クラウチ : 「カルカロフ、仲間の名前を明かすと言うのだな」
[other] : ヘカテー : おお
[メイン2] : カルカロフ : 「ご理解いただかなければなりませんが」
[other] : 直樹美紀 : かわいいw
[メイン2] : カルカロフ : 「『名前を言ってはいけないあの人』は、いつも極秘に事を運びました……あの人は、むしろ我々が、あの人の支持者がという意味ですが、それに、わたしは、一度でもその仲間だったことを深く悔いておりますが」
[main] : ヘカテー : …その配慮に少し感謝を送りつつ、同じく戻ることにした
[メイン2] : カルカロフ : 「我々は仲間の名前を全部知ることはありませんでした。全員を把握していたのはあの人だけでした」
[main] : 直樹美紀 : 戻るぞォ~!
[main] : 佐々木藍 : 帰宅ー
[メイン2] : 千葉えりか : 「仲間って言ってる!!」
[メイン2] : ムーディ : 「それは賢い手だ。カルカロフ、おまえのようなやつが、全員を売ることを防いだからな」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいいね
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「やっぱり悪いやつだ!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「おお…厳しいねムーディー先生」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ムーディ先生無視してるのにあの義眼…?だけはこっち見ててちょっとこわい……」
[メイン2] : クラウチ : 「それでも、何人かの名前を言うことはできるというわけだな?」
[メイン2] :
カルカロフ :
「そ、そうです」
「しかも、申し添えますが、主だった支持者たちです。あの人の命令を実行しているのを、この目で見ました。この情報を提供いたしますのは、わたしが全面的にあの人を否定し、堪え難いほどに深く後悔していることの証として」
[メイン2] : クラウチ : 「名前は?」
[other] : 直樹美紀 : こんなところかな…?
[メイン2] : カルカロフ : 諦めたようにため息をついてしゃべりだす
[other] : : ですね
[other] : 直樹美紀 : だいぶふわふわしてきましたし
[other] : ヘカテー : のうみそもふわふわ
[メイン2] : 千葉えりか : 「司法取引ってわけ?ちょっと!取引は百歩譲っていいとしても校長になるのはどうなのよ!!」
[other] : 佐々木藍 : ふんわりふわふわ
[other] :
ヘカテー :
また忘れた頃くらいに行きたいなここ
クルーシオかけないと開けられないはちょっとアレだけど
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「「名前を言ってはいけないあの人」って…つまりダームストラングの校長先生は、例のあの人の手下だったってこと!?」
[メイン2] : カルカロフ : 「アントニン・ドロホフ。わたしは、この者がマグルを、そして、そして闇の帝王に従わぬ者を、数え切れぬほど拷問したのを見ました」
[other] : 千葉えりか : 掛けてもいい対象…
[メイン2] : ムーディ : 「その上、その者を手伝ったのだろうが
[other] : 直樹美紀 : わたし!わたし!
[メイン2] : 千葉えりか : 「死喰い人を手伝ってる!」
[メイン2] : クラウチ : 「我々はすでにドロホフを逮捕した」
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 千葉えりか : 人にかけるのはちょっと…
[メイン2] : カルカロフ : 「まことに?」
[メイン2] :
カルカロフ :
「そ、それは喜ばしい!」
言葉どおりには見えなかった。明らかに焦っていた
[メイン2] : 千葉えりか : 「ナイス!よく捕まえたよ!!」
[other] : 直樹美紀 : ヒト以下になればいいんですか?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 美紀。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「でも焦ってるよ?あの人」
[メイン2] : クラウチ : 「ほかには?」
[メイン2] : カルカロフ : 「も、もちろん……ロジエール」
[other] : ヘカテー : だめです
[other] : 直樹美紀 : はい。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : マチエール
[メイン2] : クラウチ : 「ロジエールは死んだ」
[other] : ヘカテー : 最初は変身術とかの応用で人とか用意できないかなとか思ったけど
[other] : 直樹美紀 : 直樹美紀はこんなんじゃないよ~~~
[メイン2] :
千葉えりか :
「そりゃ売り物が亡くなってるんだもん」
「ざもないね!」
[メイン2] : ムーディ : 「お前の直後に捕まった。おめおめ捕まるより戦うことを選び、抵抗して殺された」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ひええ…」
[other] : ヘカテー : そもそも私闇の呪文使えねーわ(ユニーコンぱわー)
[メイン2] : 千葉えりか : 「容赦ない…」
[メイン2] :
カルカロフ :
「それは、それは当然の報いで!」
カルカロフの声が、今度は明らかに慌てふためいていた。
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 千葉えりか : 🌈
[メイン2] : クラウチ : 「ほかには?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : カルカロフ頑張れ!!
[other] : 春日部つむぎ : その杖捨てて闇堕ちするんだよね
[メイン2] :
カルカロフ :
「あります!」
「トラバース、マッキノン一家の殺害に手を貸しました。マルシベール。『服従の呪文』を得意とし、数え切れないほどの者に恐ろしいことをさせました!ルックウッドはスパイです。魔法省の内部から『名前を言ってはいけないあの人』に有用な情報を流しました!」
[other] : ヘカテー : 杖だけ残されるんだ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 頑張れ~!倉内氏に負けるな!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ユニコーンなかったら使えるんだ…へ~…
[メイン2] :
クラウチ :
「ルックウッド?」
クラウチ氏は前に座っている魔女に領いて合図し、魔女は羊皮紙に何かを走り書きした。
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ダームストラングってやっぱり…
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「うわ、どんどん出てくるよ~」
「芋づる式だ~」
[雑談・皇] : ヘカテー : 吐け吐け カルカロフ
[メイン2] : クラウチ : 「神秘部のオーガスタス・ルックウッドか?」
[メイン2] : カルカロフ : 「その者です」
[メイン2] : カルカロフ : 「ルックウッドは魔法省の内にも外にも、うまい場所に魔法使いを配し、そのネットワークを使って情報を集めたものと思います」
[other] :
ヘカテー :
>クルーシオⅠ 50
まあⅠなので使えないですけどね
[メイン2] : クラウチ : 「しかし、トラバースやマルシベールはもう我々が握っている」
[メイン2] : クラウチ : 「よかろう。カルカロフ、これで全部なら、おまえはアズカバンに逆戻りしてもらう。我々が決定を」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おいたん!がんばえ~!
[メイン2] : カルカロフ : 「まだ終わっていません!」
[other] : 春日部つむぎ : ヘカテーちゃんがえりかちゃんにクルーシオするSMプレイ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : カルカロフしね~!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 逆戻りだー
[メイン2] : カルカロフ : 「待ってください。まだあります!」
[雑談・皇] : ヘカテー : よくこれが校長になったな
[メイン2] : 千葉えりか : 「魔法省も頑張ってるじゃん、さっすが〜」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「いっぱい捕まえたんだ…」
[other] : ヘカテー : ちょっとSがつよいかなって
[メイン2] :
カルカロフ :
「スネイプ!」
「セブルス・スネイプ!」
カルカロフが叫んだ。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「…!?」
[other] : 千葉えりか : Mとか言ってる場合じゃないし、かけてる方も苦しそうだよ
[メイン2] : 千葉えりか : 「!?!?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「えっ!?!?えっ???」
[other] : ヘカテー : そうだね
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「い…今…す、スネイプって……!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : えりかがまともなことを言っている…
[雑談・皇] : ヘカテー : 未来で校長になってた理由って…
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
そんな……!スネイプ先生……!!
信じてたのに…………!!
[メイン2] :
千葉えりか :
「言った言った!セルブススネイプって!」
「あのスネイプだよね!」
[other] : 千葉えりか : あたしはまともだよ
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「そう!そのスネイプ!」
「そういえば……あっちの人と親しくしてなかった…?」
[メイン2] : クラウチ : 「この評議会はスネイプを無罪とした」
[雑談・皇] : 千葉えりか : スネイプ先生のおかげで魔法薬学すごいのびたのに!
[メイン2] : クラウチ : 「アルバス・ダンブルドアが保証人になっている」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ダンブルドア先生!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ええ!?なんで!?!?」
[メイン2] : カルカロフ : 「違う!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀
[メイン2] : カルカロフ : 「誓ってもいい!セブルス・スネイプは『死喰い人』だ!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「!」
[other] : ヘカテー : うん
[メイン2] : 千葉えりか : 「!!」
[other] : ヘカテー : えりかは大事なところ常識あるから
[メイン2] : 千葉えりか : 「死喰い人だったんだ…」
[メイン2] : ダンブルドア : 「この件に関しては、わしがすでに証明しておる」
[other] : バーヴァン・シー : うんうん
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 雑談でもイチャついてる
[メイン2] : ダンブルドア : 「セブルス・スネイプはたしかに『死喰い人』ではあったが、ヴォルデモートの失脚より前に我らの側に戻り、自ら大きな危険を冒して我々の密偵になってくれたのじゃ。わしが『死喰い人』でないと同じように、いまやスネイプも『死喰い人』ではないぞ」
[メイン2] : ムーディ : ムーディはダンブルドアの背後で、甚だしく疑わしいという顔をしている。
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ほんとに~!?って顔してるけど~」
「ムーディ先生!」
[other] : 直樹美紀 : 3週間くらい前まではまだ遠いかんじだったのに
[other] : 春日部つむぎ : もう3週間後には
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしはムーディー先生につくよ!」
[メイン2] : クラウチ : 「よろしい、カルカロフ」
[メイン2] :
クラウチ :
「おまえは役に立ってくれた。おまえの件は検討しておこう。その間、アズカバンに戻っておれ……」
クラウチ氏の声がだんだん遠ざかっていった。
[other] : 千葉えりか : 子供が2人
[other] : 直樹美紀 : Bくらいまでは行ってるというわけか
[other] : 直樹美紀 : もっと速かった🌈
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : アズカバン!
[other] : 佐々木藍 : はやい
[other] : 春日部つむぎ : どうやって育てたの
[メイン2] : 千葉えりか : 「カルカロフ、サヨナラだね…」
[other] : 直樹美紀 : まあ成長促進の魔法くらいあるでしょうし
[other] : ヘカテー : 爆速すぎるよ
[雑談・皇] : GM : これで最初の記録は終わりますけどどうします?ここで切っておきます?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「もう会うことはない…って、戻ってきてな~い!?」
[other] : 千葉えりか : 未来から送られてきた
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 切ってもいいかも
[other] : ヘカテー : どうしてこうなったのでしょう
[雑談・皇] : 千葉えりか : カット!
[other] : 千葉えりか : 未来で親が死んじゃったんだって
[other] : 春日部つむぎ : かわいそう
[メイン2] : 千葉えりか : 「なんで!?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいそう
[other] : 春日部つむぎ : そもそも種はどこから…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これで最初の…か
[雑談・皇] : 直樹美紀 : すげー重要なイベント掘ってますね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : どうして2人しか来なかったの!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : だって……
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 盗撮騒ぎなんて二人で十分でしょ…
[other] :
千葉えりか :
セドセドしてる人と横にいた埼玉うるさい人に殺されたんだって
空から落ちてきたんです
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[other] :
春日部つむぎ :
そうだ
あーしが殺した
[雑談・皇] : ヘカテー : そうだね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : そっちも撮られればいいんだ!!!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 思春期の少女の心を傷つけるんだよ!!
[other] : バーヴァン・シー : こんな風になァ!!
[other] : ヘカテー : ぐえー
[other] : 千葉えりか : ヘカテー!
[other] : 春日部つむぎ : 伝助・クレー
[other] : 春日部つむぎ : 来てた!
[other] : 直樹美紀 : すげェ!伝助ェ!
[other] : バーヴァン・シー : (どこだ…?)
[info] : GM : https://densuke.biz/list?cd=C4BREu9cmdekEfv2
[other] : 佐々木藍 : デンスケ!あれを見てみろ!
[other] : 千葉えりか : ゴールデウィークは!
[other] : バーヴァン・シー : 来てる!
[other] : 直樹美紀 : そうだ…ゴルゴルウィークだ
[other] : GM : 予定がずれましたがそろそろユールボールやろうと思ってます
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !!
[other] : 春日部つむぎ : !!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そういえばGWの昼間はどうなるのかしら
[other] : 佐々木藍 : !!!!
[other] : ヘカテー : !!!!!
[other] :
GM :
私は大体行けますよ
伝所作り直しておきますか
[other] : 直樹美紀 : 更新したンクス
[雑談・皇] : ヘカテー : この後また続きあるんです?この過去視
[other] : ヘカテー : 更新しました
[other] :
千葉えりか :
まずいユールボールが来る
その前にホグズミード行かないと!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : その⑩くらいまであるらん
[other] : ヘカテー : そうだよ!
[other] : ヘカテー : 手番あるしいく?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あと裁判となんか殺された事件のやつ?
[雑談・皇] : 千葉えりか : どうだっけ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 後者はアネせんとかが関係ありそう
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : いいんじゃない?
[雑談・皇] :
千葉えりか :
書いてある事件だと
あと2つ?
ルードバグマンとロングボトム一家惨殺事件
古代魔法?
[other] : 千葉えりか : 盗撮事件中だけどデートに行かせてください
[other] : バーヴァン・シー : 👍
[other] : 春日部つむぎ : あーしが解決しないと!?
[雑談・皇] :
GM :
そうですね
1クリでいっぱい出た
[other] : 直樹美紀 : 全然いいスよ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 古代魔法もあったか
[雑談・皇] : 千葉えりか : 気になる〜
[other] : 千葉えりか : デート終わったら探偵だから!
[other] : 春日部つむぎ : 浮かれポンチ探偵えりか
[other] : 千葉えりか : いや、ホグズミードで犯人見たって誰か言ってた
[other] : 春日部つむぎ : 捜す気がない!
[other] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : そのあたりきになる!
[other] :
千葉えりか :
推理って脳使うでしょ?
脳って糖分で動くでしょ
[other] : 千葉えりか : デートだ!カワバンガ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 糖分の摂取方法が斬新すぎる
[other] : 直樹美紀 : そういや最近つべで昔のコナンくんを無料配信してんスけど
[other] : 千葉えりか : うん
[other] : 直樹美紀 : 昨日と今日の更新分の名家連続変死事件は面白いのでおすすめ
[other] : 直樹美紀 : 自分を名探偵と言っていいのは橘シェリーと毛利小五郎だけ
[other] : GM : 見ないと明日には消える奴!
[other] : 千葉えりか : 厳しい制限だ
[other] : 直樹美紀 : アップされてから1週間ですね期限
[other] : 直樹美紀 : ヨシご飯食べますか
[other] : 直樹美紀 : またね~!
[other] : GM : またね~~!
[other] : バーヴァン・シー : またね〜〜〜!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : GM案準備卓で投げました…
[other] : 直樹美紀 : その手に持ってるものはなんだ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 今思い浮かべたものがあなたが一番欲しがっているものよ…
[other] : 直樹美紀 : …!
[other] : GM : 見ました!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
つむぎや〜
これの続き、まだあるから平日の間にも進めない?
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
うわ!
次回は土曜かしらやっぱ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 冬服えりかね…!
[雑談・皇] : ヘカテー : !!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
冬服になってる
マフラーお似合いですよ
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
おけおけ〜
明日ならやれるかな?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : GMの都合もあるし金曜も見とく!
[雑談・皇] : 千葉えりか : AIの力で簡単に着替えられる!
[雑談・皇] : 千葉えりか : こんな風に!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
@GM
明日来ます
[雑談・皇] :
ヘカテー :
いいね
男の子みたいな格好
[other] : GM : 伝所見る限りですね
[info] :
GM :
次、5/2(土) 13時
[other] : GM : 2日は夜もできそうです
[雑談・皇] : GM : はーい
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 30分くらい遅れるかも〜
[雑談・皇] : 千葉えりか : はい〜
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 着席!
[雑談・皇] : GM : 着席!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 三十分って言ったのに!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 四捨五入したら!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀
[雑談・皇] : 千葉えりか : したら0じゃん
[雑談・皇] :
千葉えりか :
いけますいけます
夢芝居
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
どっからだっけ
カルカロフがアズカバンで吸魂鬼に搾精されるところから?
[雑談・皇] : 千葉えりか : カルカロフ決死のラスト告白じゃなかったっけ…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おお
[メイン2] :
GM :
地下牢が、煙でできているかのように消えかかっていた。
すべてがぼんやりしてきて、自分の体しか見えなかった。あたりは渦巻く暗闇……
[メイン2] : GM : そして、地下牢がまた戻ってきた。二人は別の席に座っていた。
[雑談・皇] :
GM :
バグマンからスタート!
見ないのもありですが
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「また飛んだ!ここはどこ!?」
「えりかちゃ〜ん!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「いるよ〜〜〜」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「いた〜!!」
他には何が見える?
[メイン2] : クラウチ : 一番上のベンチだが、今度はクラウチ氏の左隣だった。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おぉぉぉほんとだ地味に冬服になってた(ディレイみーくん)
[メイン2] : 千葉えりか : 「別の地下牢??またクラウチさんだ!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 二人でひとつのマフラーを分け合うんだ…
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「倉内さん!今度は誰を!」
[メイン2] :
:
法廷の雰囲気ががらりと変わり、リラックスして、楽しげでさえあった。
壁に沿ってぐるりと座っている魔法使いたちは、何かスポーツの観戦でもするように、ペチャクチャしゃべっている。
[雑談・皇] : 千葉えりか : 1つ分のマフラーに2人は入れない
[雑談・皇] : 千葉えりか : GPTすごいよ!
[雑談・皇] : ヘカテー : みてるよー
[雑談・皇] : ヘカテー : GPTすごい
[メイン2] : 千葉えりか : 「あれ?なんか雰囲気違う」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なんかたのしげ!裁判じゃないのかな?」
[メイン2] :
リータ・スキーター :
向かい側のベンチで、ちょうど中間くらいの高さのところにいる魔女が、目に移った
短い金髪に、緑色のローブを着て、黄緑色の羽根ペンの先を舐めている。
まちがいなく、若いころのリータ・スキーターだ。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「おばさんだ!おばさんがいる!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「地下牢で他にやることないでしょ」
[メイン2] : 千葉えりか : 「顔は若いのにファッションがおばさんだ!」
[メイン2] : クラウチ : クラウチ氏は前より疲れて見え、なぜか前よりやつれ、より険しい顔つきに見える
[メイン2] : ルード・バグマン : 部屋の隅のドアが開き、ルード・バグマンが入ってきた。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おばさんと おじさんの 幻影
[雑談・皇] : 千葉えりか : 実はおじさんと叔母さんしか出てこないです
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「あの人は!!!」
「えーと…」
[メイン2] :
ルード・バグマン :
しかし、このバグマンは、盛りを過ぎた姿ではなかった。
クィディッチの選手として最高潮のときに違いない。
[メイン2] : 千葉えりか : 「すごいガッチリしてる、腕とかすごいよ!」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ちゃんとスポーツ選手だ…」
「クラムみたい!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そんな人がなんで裁判に?速度超過とか脱税とかした?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ロリは…!?ショタは…!?
[雑談・皇] : ヘカテー : そんなもの…いなさそうだ
[メイン2] :
千葉えりか :
「だからゆるい雰囲気なの」
「でも人が多いから八百長疑惑とかかも」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「八百長はサイアク〜!」
「対抗試合でも起こさないでよ!」
[メイン2] :
ルード・バグマン :
バグマンはおどおどしながら、鎖のついた椅子に腰かけたが、
カルカロフのときのように鎖が巻きついて縛り上げたりはしなかった。
それで元気を取り戻したのか、バグマンは傍聴席をざっと眺め、何人かに手を振り、ちょっと笑顔さえ見せた。
[メイン2] : 千葉えりか : 「余裕だ〜」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 手を振り返す
[メイン2] : クラウチ : 「ルード・バグマン。おまえは『デス・イーター』の活動にかかわる罪状で、答弁するため、魔法法律評議会に出頭したのだ」
[メイン2] :
クラウチ :
「すでに、おまえに不利な証拠を聴取している。まもなく我々の評決が出る。
評決を言い渡す前に、何か自分の証言につけ加えることはないか?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「えっ!?死喰い人の!?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「バグマンさんが!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そんな!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : ちょっと待てよデスイーターいたるところにいすぎだろ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 1人いたら30人周りにいると思え
[メイン2] :
千葉えりか :
「最悪!」
「アズカバン!アズカバン!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「バクマン。さんが死喰い人だったなんて…!」
[メイン2] :
ルード・バグマン :
「ただ」
「あの、わたしはちょっとバカでした」
バグマンがばつが悪そうに笑いながら言った。
[メイン2] : : 近くの席にいた魔法使いたちが、一人、二人、寛大に微笑んだ。
[メイン2] :
クラウチ :
クラウチ氏は同調する気にはなれないらしかった。
厳格そのもの、嫌悪感むき出しの表情で、ルード・バグマンをぐいと見下ろしている。
[雑談・皇] : 千葉えりか : 1位になったら好きな漫画を終わらせる権利をください
[メイン2] : 千葉えりか : 「どういうこと?」
[メイン2] :
ムーディ :
「若僧め、ほんとうのことを言いおったわい」
辛辣な口調で囁いた。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「本当に馬鹿なんだ…」
[メイン2] : ムーディ : 「あいつがもともとトロイやつだということを知らなければ、ブラッジャーを食らって、永久的に脳みそをやられたと言うところだがな……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「おお…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「食らったわけじゃないんだ…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「えりかちゃんもそうならないように気を付けてね」
[メイン2] : クラウチ : 「ルドビッチ・バグマン。おまえはヴォルデモート卿の支持者たちに情報を渡したとして逮捕された」
[メイン2] :
クラウチ :
「この咎により、アズカバンに収監するのが適当である。期間は最低でも」
しかし、周りのベンチから怒号が飛んだ。
[メイン2] : 魔法使い : 魔法使いや魔女が壁を背に数人立ち上がり、クラウチ氏に対して首を振ったり、こぶしを振り上げたりしている。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ブーイングだ!ワールドカップ以来に見た」
[メイン2] : ルード・バグマン : 「しかし、申し上げたとおり、わたしは知らなかったのです!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「こんなことしていいの!?」
[メイン2] :
ルード・バグマン :
「全く知らなかった!ルックウッドはわたしの父親の古い友人で……『例のあの人』の一味とは、考えたこともなかった!わたしは味方のために情報を集めてるのだとばっかり思っていた!」
[メイン2] :
ルード・バグマン :
「それに、ルックウッドは、将来わたしに魔法省の仕事を世話してやると、いつもそう言っていたのです……クィデイッチの選手生命が終わったら、ですがね……そりや、死ぬまでブラッジャーに叩かれ続けてるわけにはいかないでしょう?」
傍聴席から忍び笑いが上がった。
[メイン2] : 千葉えりか : 「ブラッジャーでバカになる前に引退しようね」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「うん…そうする」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ワンと言ったらブラッジャーで叩く合図
[メイン2] :
クラウチ :
「評決を採る」
「陪審は挙手願いたい……禁固刑に賛成の者……」
クラウチ氏が冷たく言った。地下牢の右手に向かって、クラウチ氏が呼びかけた。
[メイン2] : 魔法使い : だれも手を挙げていない。
[メイン2] : 千葉えりか : 「でもバカで得することあるんだね」
[メイン2] : 魔女 : 壁を囲む席で、多くの魔法使いたちが拍手しはじめた。陪審席の魔女が一人立ち上がった。
[メイン2] : クラウチ : 「何かね?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「得してる…かな?賢い人はそもそも関わらなさそうだし…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「それもそっか」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ワンワン
[メイン2] :
魔女 :
「先週の土曜に行われたクィディッチのイギリス対トルコ戦で、バグマンさんがすばらしい活躍をなさいましたことに、お祝いを申し上げたいと思いますわ」
魔女が一気に言った。
[雑談・皇] : 千葉えりか : ドゴンドゴン
[メイン2] : クラウチ : クラウチ氏はカンカンに怒っているようだ。地下牢は、いまや拍手喝采だった。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : たんこぶ2つ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 草
[メイン2] : ルード・バグマン : バグマンは、立ち上がり、ニッコリ笑ってお辞儀した。
[メイン2] :
千葉えりか :
「お〜〜」
パチパチパチパチ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「昔は凄かったんだ…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「こんな裁判もあるんだね〜」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「倉内さん以外みんな和やかだ〜」
[メイン2] :
クラウチ :
「情けない」
バグマンが地下牢から出ていくと、クラウチ氏が席に着き、吐き捨てるようにダンブルドアに言った。
[メイン2] : クラウチ : 「ルックウッドが仕事を世話すると?……ルード・バグマンが入省する日は、魔法省にとって悲しむべき日になるだろう……」
[メイン2] :
千葉えりか :
「魔法省はちゃんとした人ばっかりだもんね」
「……ルックウッドって人は死喰い人だったみたいだけど」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「まあ人気取りの人がいてもいいんじゃない?」
「そればっかだと困るけど!」
[メイン2] :
:
地下牢がまたぼやけてきた。二度はっきりしてきたとき、またクラウチ氏の隣に座っていたが、あたりの様子は、これほど違うかと思うほど様変わりしていた。
[メイン2] :
千葉えりか :
「また〜〜〜」
両隣を見て
「つむぎもクラウチさんもいる」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「あーしと倉内さんが同列!?」
「だんだん慣れてきた!かも!これでいつ時間飛ばされても大丈夫!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「いつもいるから同列ね」
[メイン2] :
クラウチ夫人 :
しんと静まりかえり、クラウチ氏の隣の席にいる、弱々しい、惨げな魔女の、涙も枯れ果てた啜り泣きが時折聞こえるだけだ。
魔女は両手で口にハンカチを押し当て、その手が細かく震えている。
[メイン2] :
クラウチ :
クラウチは一層やつれ、白髪がぐっと増えたように見えた。
こめかみがピクピク引きつっている。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「今度は悲しげ…?」
[メイン2] : クラウチ : 「連れてこい」クラウチ氏の声が地下牢の静寂に響き渡った。
[メイン2] :
:
隅のドアが、三度開いた。今度は四人の被告を、六体のディメンターが連行している。
傍聴席の目がいっせいにクラウチ氏に注がれる
[メイン2] : 千葉えりか : 「今度は…重いかも、うわ…6体も」
[メイン2] :
千葉えりか :
「!!」
「こっち見たのかと思った…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「びくってしちゃった」
[メイン2] :
:
地下牢の床に、今度は鎖つきの椅子が四脚並び、ディメンターは四人を別々に座らせた。
がっしりした体つきの男は、虚ろな日でクラウチを見つめ、それより少し痩せて、より神経質そうな感じの男は、傍聴備のあちこちに素早く目を走らせている。
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんかOCLの鼓動を感じるわね…
[メイン2] : 魔女 : 豊かな艶のある黒髪の魔女は、鎖つきの椅子が王座でもあるかのように踏ん反り返り、目を半眼に開いていた。
[雑談・皇] : ヘカテー : こやつは…
[メイン2] :
少年 :
最後は十八、九の少年で、恐怖に凍りついている。
ブルブル震え、薄茶色の髪が乱れて顔にかかり、そばかすだらけの肌が蝋のように白くなっていた。
[メイン2] : クラウチ夫人 : クラウチの脇のか細い小柄な女性は、ハンカチに鳴咽を漏らし、椅子に座ったまま、体をわななかせて泣きはじめた。
[メイン2] : クラウチ : クラウチが立ち上がった。目の前の四人を見下ろすクラウチの顔には、混じり気なしの憎しみが表れていた。
[メイン2] :
クラウチ :
「おまえたちは魔法法律評議会に出頭している」
クラウチが明確に言った。
[メイン2] : クラウチ : 「この評議会は、おまえたちに評決を申し渡す。罪状は極悪非道の…」
[メイン2] :
少年 :
「お父さん」
「お父さんお願い…」
[メイン2] :
クラウチ :
「この評議会でも類のないほどの犯罪である」
クラウチは一層声を掛りあげ、息子の声を押し潰した。
[メイン2] : 千葉えりか : 「お父さん!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「お父さん…!?誰が…」
[雑談・皇] : ヘカテー : クラウチの…息子?
[メイン2] : 千葉えりか : 「家族が死喰い人になるなんて…」
[メイン2] :
クラウチ :
「四人の罪に対する証拠の陳述はすでに終わっている。
おまえたちは一人の『闇祓い』フランク・ロングボトムを捕らえ、『傑の呪い』にかけた咎で訴追されている。ロングボトムが、逃亡中のおまえたちの主人である『名前を言ってはいけないあの人』の消息を知っていると思い込み、この者に呪いをかけた答である」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ウッウッウァ・・・
[メイン2] : クラウチの息子 : 「お父さん、僕はやっていません!」
[メイン2] : クラウチの息子 : 「お父さん、僕は、誓って、やっていません。ディメンターのところへ送り返さないで…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 魔法法執行部の部長の息子が死喰い人ってマジ?失望しました、ファッジのファンになります
[メイン2] :
クラウチ :
「さらなる罪状は!」
クラウチ氏が大声を出した
[雑談・皇] : ヘカテー : マジでお辛いしショックなやつやめろ
[メイン2] : クラウチ : 「フランク・ロングボトムが情報を吐こうとしなかったとき、その妻と息子に対して『傑の呪い』をかけ、最終的に一家全員を殺害した咎である!おまえたちは『名前を言ってはいけないあの人』の権力を回復せしめんとし、その者が強力だった時代を、おまえたちの暴力の日々を復活せしめんとした。ここで陪審の評決を…」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「……!」
恐怖で顔がひきつる
[雑談・皇] : ヘカテー : クルーシオ使ったんだ…
[メイン2] : 千葉えりか : 「子供にも…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : すぐるの呪文?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ネビル…さようなら…
[メイン2] :
クラウチの息子 :
「お母さん!」
上を振り仰ぎ少年が叫んだ。クラウチの脇のか細い小柄な魔女が、体を揺すりながら啜り泣きはじめた。
[メイン2] : クラウチの息子 : 「お母さん、お父さんを止めてください。お母さん。僕はやっていない。あれは僕じゃなかったんだ!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ネビル死んでる…悲しいでしょ
[雑談・皇] : ヘカテー : だれだだれだ
[メイン2] : 千葉えりか : 「…クラウチさんの……子供…」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そんな…!」
[メイン2] :
クラウチ :
「ここで陪審の評決を!」
クラウチ氏が叫んだ。
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
原作における…
説明が難しい
[メイン2] :
クラウチ :
「これらの罪は、アズカバンでの終身刑に値すると、私はそう信ずるが、それに賛成の陪審員は挙手願いたい」
地下牢の右手に並んだ魔法使いや魔女たちが、いっせいに手を挙げた。
バグマンのときと同じように、壁に沿って並ぶ傍聴席から拍手が沸き起こった。
どの顔も、勝ち誇った残忍さに満ちている。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なんだろう、ポップ枠?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ビカラのパーツその1ね
[雑談・皇] : ヘカテー : あーあー
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「賛成なのに!拍手が!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「えっ…本当に子供が死喰い人なの!?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 正直こういうの興奮する
[雑談・皇] :
ヘカテー :
確かここのビカラがロン+ジニー?+もう一人って言ってたね
それか
[メイン2] :
クラウチの息子 :
「いやだ!お母さん、いやだ!僕、やっていない。やっていない。知らなかったんだ!あそこに送らないで。お父さんを止めて!」
少年が泣き叫んだ。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ネビルはね……いいキャラなんですよ…!
[メイン2] : 千葉えりか : 「つむぎ…間違いとかないの、あの人本当に知らないんじゃ」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : これについては原作を読んで欲しいとしか言えないわね…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : んでもって映画版はガタイよくなりすぎじゃない?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「間違いであって欲しいけど…例えば、他の人はやったのかな?それに巻き込まれてるんじゃ…」
[雑談・皇] : ヘカテー : わかった
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 役者がすごい
[メイン2] : : ディメンターがスルスルと部屋に戻ってきた。少年の三人の仲間は、黙って椅子から立ち上がった。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 未読シャンもアズカバンまでは読めるのか
[メイン2] : 魔女 : 半眼の魔女が、クラウチを見上げて叫んだ
[雑談・皇] : ヘカテー : アズカバンまでなら読んでみようかな
[メイン2] : 魔女 : 「クラウチ、闇の帝王は再び立ち上がるぞよ!われわれをアズガバンに放り込むがよい。われわれは待つのみ!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : アズカバンで読んでね
[メイン2] : 魔女 : 「あの方は蘇り、われわれを迎えにおいでになる。ほかの従者のだれよりも、われわれをお褒めくださるであろう!」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : 何故❓
[メイン2] : 魔女 : 「われわれのみが忠実であった!われわれだけがあの方をお探し申し上げた」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ガチで闇の王を信じてる人だ!!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 何この人…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 一瞬マイケルジャクソンかと思った
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
えー
キチガイです
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
お
お
[雑談・皇] : 直樹美紀 : んま!そういう言葉遣いはよくなくってよ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : お気狂いと言ってあそばせ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもこいつについてはそうとしか言いようがない…
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
そうなのか
こわい
[メイン2] : クラウチの息子 : 魔女が堂々と地下牢から出ていき、少年が抵抗し続けるのを、聴衆は嘲り笑い、立ち上がって見物している者もいた。
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なんかこっから狂った女が立て続けに出てくるからどのキチガイか混乱する
[メイン2] : 千葉えりか : 「怖かった…雰囲気もちょっとおかしいよ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「可哀想…可哀想だよ!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あの人に騙されてるとかじゃないの!?」
[メイン2] :
クラウチの息子 :
「僕はあなたの息子だ!」
「あなたの息子なのに!」
[メイン2] :
クラウチ :
「おまえは私の息子などではない!」
クラウチ氏が怒鳴った。突然、目が飛び出した。
[雑談・皇] : ヘカテー : こわい
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ロングボトムの事件はトップクラスに残酷だからこういう対応されるのもね……
[メイン2] : クラウチ : 「私には息子はいない!」
[メイン2] : クラウチ : 「連れていけ!」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
んーあーー
なんか前に見えた時にアバダ打ってたのがこの人か?
[メイン2] : クラウチ : 「連れていくのだ。そいつらはあそこで腐り果てるがいい!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「…!?」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : クラウチさんキレすぎて眼球が落っこちてますわよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀←倉内の目のワンピース的表現
[メイン2] : 千葉えりか : 「親なのに…」
[雑談・皇] : ヘカテー : こわ
[メイン2] : クラウチの息子 : 「お父さん!お父さん、僕は仲間じゃない!いや!いやだ!お父さん、助けて!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「もうこんなの見たくないよ…!」
[メイン2] :
クラウチ夫人 :
クラウチの隣の儚げな魔女が、大きく息を呑み、椅子にくずおれた。気絶していた。
クラウチは気づく素振りも見せない。
[雑談・皇] :
千葉えりか :
奥さん失神
なんで連れてきちゃったの
[雑談・皇] : ヘカテー : 可哀想
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 書紀かなんかだったんじゃなかったかしら…?
[メイン2] : : そうしてまた法廷の輪郭が揺れ始める
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「もう〜いつまで続くの〜!!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : へ〜?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : えりかちゃんが1クリ出したせいで無限に見せられる
[雑談・皇] : : 禊っていうか両親揃って関係ないよアピールするためじゃないですかね
[メイン2] : 千葉えりか : 「普通なのがいいな…」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ンマー裁判ってたいてい関係者は全員いますからね
[雑談・皇] : ヘカテー : 息子が勝手にやりました
[雑談・皇] : : 息子じゃないらしいです
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 息子度(1D100) > 37
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ちょっと拷問しただけで…血も涙もねェ!!
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
そ
こ
そ
こ
[メイン2] :
:
次に周りの輪郭がはっきりし始めると、そこは校長室のようだった
ダンブルドアと少女が話しをしている
[雑談・皇] :
千葉えりか :
話さないロングボトムが悪いよね
あと護衛ミスったアネットパパ
[メイン2] : ダンブルドア : 「では、その魔法についてお話願いましょうかの」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ロリンブルドア
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : やっぱアネパパが悪いよなあ…
[メイン2] : ダンブルドア : 「まずはあなたのことから」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 犯罪よ!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちょっと拷問して闇祓いの夫婦とこの時点では確か0歳~1歳ぐらいのネビルをぶっ殺しただけで…血も涙もねぇ!
[メイン2] : 千葉えりか : 「裁判は終わりみたい!」
[雑談・皇] : ヘカテー : ギルティ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まずいネビルが死んだことでギルティ度が高すぎる
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「これも裁判じゃないよね…流石に…」
[雑談・皇] : ヘカテー : 赤ん坊殺すは抹殺されるべきだろ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 最近ランプルドアとかミッドレンジダンブルドアとか胡乱な語句が沢山発生してる
[メイン2] :
ランロク :
「我が名はランロク、ゴブリンを統べる女王である」
「それも今は昔のことだが」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 親の前でネビルが先に拷問されてそうで辛い
[雑談・皇] : 千葉えりか : ランロク!?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ゴブリンの女王!?
[メイン2] : 千葉えりか : 「あっ!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「えっと…えっ女王!?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「なんか2回くらい見た人!」
「ゴブリンの女王!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : ランロク?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい美少女になってる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ランロクが可愛すぎる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : もっと屋敷しもべ妖精みたいだった!!
[メイン2] : 千葉えりか : 「なんで校長室に」
[メイン2] : ランロク : 「数百年前、お前も知っての通り我らはこのホグワーツに隠されし古代魔法の力を奪おうと画策し、そして敗れた」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あーしが倒したはずじゃ…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これ言っていいですか
[雑談・皇] : 千葉えりか : いいよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : やっぱラ王ですよねカップ麺といえば
[メイン2] : ランロク : 「しかし私は諦めはしなかった、敗れても一度なりこの体に宿った力を通じてすべてを平らげ、魔法使いの理不尽な支配からゴブリンの解放を成し遂げようと…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「隠された古代魔法!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なにそれ!わくわくする!」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 美紀?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 編集後しか見てないから美紀がおバカな子みたい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 編集しても編集しなくてもおバカよ
[メイン2] : 千葉えりか : 「それで女王様怖いこと言ってる!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 直樹美紀はこんなんじゃないよ~
[メイン2] :
ランロク :
「しかし一度の敗北は決定的だった」
「配下たちは徐々に散り散りとなり、私は同族の支配にすら窮することとなる。時代が変わったのだな」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 創作世界だとハリポタのゴブリンはだいぶ優遇されている方な気がする
[メイン2] : 千葉えりか : 「ゴブリンも虐げられてるの?」
[メイン2] : ランロク : 「それでも私は諦めきれなかった。親しいものすら殺してやっとたどり着いた種族解放唯一の導だ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「結局物騒だよ〜」
[メイン2] : 千葉えりか : 「さらっと親友殺さないで!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ゴブリンは美少女になったのに屋敷しもべ妖精はそのままなのやっぱ面白いかもしれない
[メイン2] :
ランロク :
「私はこの身に残ったドラゴンの体を変えられる古代魔法の力を用いてドラゴンと交わり…3つ子を得た」
「これを利用すれば…と、思っていたが」
[雑談・皇] : 千葉えりか : まだメスの屋敷しもべを見てないよ!
[メイン2] : 千葉えりか : 「ドラゴンと交わり!?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ドラゴンと交わり!?!?!?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「つむぎ声でかいって!!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ドラゴブリンセックスはちょっとアブノーマルすぎる
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「だ、だってびっくりするじゃん!!ドラゴンと…その…」
[メイン2] :
ランロク :
「ヴォルデモートなる輩に我が子たちは奪われ今やどこにいるかもわからぬ」
「これで自分が行おうとしていたことの愚かさを痛感した…気づいたときには遅かったが」
[雑談・皇] : ヘカテー : あれもしや…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 思い当たらないようにしているのに
[メイン2] : 千葉えりか : 「まあ…ドラゴンとなんて……うん」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これえっちな話?
[メイン2] :
ランロク :
「ゆえにお前に求めるもの一つ、我が子らを取り戻すのに協力しろ」
「その代わりに我が力を貸し、古代魔法について口外しないことを約束しよう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あ?
[雑談・皇] :
千葉えりか :
スーリヤ〜
ママですよ〜〜
パパかも…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : てかこれ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ですよね?
[雑談・皇] : ヘカテー : コーラルとかもそうなのではと
[雑談・皇] : ヘカテー : んだ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : もう1人いるんだじゃあ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 考えないようにしているのに
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : !!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩この人に娘さんを私にくださいって言わなきゃ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : とんでもない情報が開示されていたわ?
[雑談・皇] : ヘカテー : オブリビエイトすっか…
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀 インセンディオ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「それで…協力してる…?」
[雑談・皇] : 🔥直樹美紀🔥 : ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ熱あああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 🧠🔨
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ドラゴンとゴブリンと人間の血が入った存在ができたらどうなっちゃうの?もうそれは黒崎一護じゃん
[メイン2] : 千葉えりか : 「3人の子供…この人は子供を見捨てないんだね」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「さっきとは違う!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 受胎九相図かもしれない
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「でも子供って…ドラゴンなの?ゴブリンなの?」
[雑談・皇] : ヘカテー : 血筋のハイブリッド
[雑談・皇] : ヘカテー : ドラリン
[メイン2] : 千葉えりか : 「ドラゴンになって…ったから」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ドラゴン…?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 残されたゴブゴンの気持ちを考えたことはある?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 連続L召喚しそう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : てかなるほどな
[雑談・皇] : 直樹美紀 : だからロリなのか
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「人間みたいに姿を変えられるドラゴンなら知ってるのにな〜」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「スーリヤ……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「もしかして……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「子供って……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「いやいやいや、例のあの人が取り上げたんだから例のあの人のところにいるでしょ!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : でもこれラヴィニア先輩に信じさせるの難しそう
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そ、そっか、そうだよね!」
[雑談・皇] : ヘカテー : 荒唐無稽すぎる!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 情報ソース:えりか先輩の1クリ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : スーリヤちゃんも1クリから生まれた存在だから親和性があるね
[メイン2] : 千葉えりか : 「だってスーリヤはウザルさんが酒場で貰ってきた卵なんだから!」
[雑談・皇] : ヘカテー : たしかに
[雑談・皇] : 千葉えりか : これはつよい根拠
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「特におかしいところはなかったし!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「出処は……あまり信用出来ないかもだけど……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「どーしよーー」
[メイン2] :
千葉えりか :
「似て……る??」
ジロジロ
[メイン2] :
春日部つむぎ :
ジロジロジロリ
ジロリアン
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「うーん…分からん!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「このことは…胸に留めておいて…」
[メイン2] :
:
「そろそろわしの部屋に戻る時間じゃろう」
夢の外から語りかけてくるような声が聞こえる
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「えっラヴィせんとかにも言っちゃダメ……ふぇっ!?」
意識の外からの声に驚いて
[メイン2] : 千葉えりか : 「うわぁ!?!?」
[雑談・皇] : ヘカテー : こわ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか 緊急脱出装置
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わしじゃよ
[メイン2] : : そして意識が校長室に戻されていく
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あーーーれーーー」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ごめんなさ〜〜〜〜い」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 罰として逆立ち一分じゃ
[メイン2] :
ダンブルドア :
一瞬、すべてが真っ暗になり、それから、まるでゆっくりと宙返りを打ったような気分がして、突然どこかにぴたりと着地した。
どうやら、陽射しの溢れる、ダンブルドアの部屋の眩い光の中だ。
目の前の戸棚の中で、石の水盆がチラチラと淡い光を放っている。
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ここは…元の部屋!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : てかダンブルドアと女王様が喋ってんだからダンブルドアにスーリヤのこと問い詰めれば証拠は一発か
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あーしたちは…いったい今まで何を……」
[メイン2] : ダンブルドア : 「これか?これはの、ペンシープ、『憂いの篩』じゃ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「うれいのふるい?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ふるい??」
[メイン2] : ダンブルドア : 「時々、感じるのじゃが、この気持は君らにもわかると思うがの、考えることや想い出があまりにもいろいろあって、頭の中がいっぱいになってしまったような気がするのじゃ」
[メイン2] : 千葉えりか : 「…ある!」
[メイン2] :
ダンブルドア :
「そんなときにはの」
ダンブルドアが石の水盆を指差した。
[メイン2] : ダンブルドア : 「この篩を使うのじゃ。溢れた想いを、頭の中からこの中に注ぎ込んで、時間のあるときにゆっくり吟味するのじゃよ。このような物質にしておくとな、わかると思うが、どんな行動様式なのか、関連性なのかがわかりやすくなるのじゃ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「すっごくある!最近は多い〜」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なる…ほど?」
[メイン2] :
ダンブルドア :
ダンブルドアはローブから杖を取り出し、その先端を、こめかみのあたりの銀色の髪に当てた。
杖をそこから離すと、髪の毛がくっついているように見えた。
[メイン2] :
ダンブルドア :
しかし、よく見ると、それは「ペンシープ」を満たしていると同じ白っぼい銀色の不思議な物質が、糸状になって光っているのだった。
ダンブルドアは、水盆に新しい「憂い」を加えたのだ。
[雑談・皇] : ヘカテー : ほへほへ
[雑談・皇] : ヘカテー : えっこれすごい便利じゃんね
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「白髪くっついちゃってる!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 記憶を保存できる〜
[メイン2] :
セブルス・スネイプ :
ダンブルドアは、長い両手でペンシープの両端を持ち、篩った。
ちょうど、砂金掘りが砂金を篩い分けるようなしぐさだ……いつのまにかスネイプの顔になり、口を開いて、天井に向かって話しだした。
声が少し反響している。
[メイン2] : セブルス・スネイプ : 「あれが戻ってきています……カルカロフのもです……これまでよりずっと強く、はっきりと……」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「うわっ!?スネイプ先生!?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「カルカロフ!!死喰い人!!!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ログを保存しておいてくれる
[メイン2] :
クラウチ夫人 :
[メイン2] :
ダンブルドア :
「ファッジ大臣が会合に見えられたとき、ちょうどペンシープを使っておっての。急いで片づけたのじゃ。
どうも戸棚の戸をしっかり閉めなかったようじゃ。当然、君らの注意を引いてしまったことじゃろう」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 10万まで行けるよ
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「あっすみません!ほんとに見るつもりはなかったんです!」
「ただえりかちゃんのお尻がデカくて押されて……」
[メイン2] : 千葉えりか : 「デカくない!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ルーン文字の使い所がようやく来たと思って興奮しちゃって」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 足りない😡
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「今まで虚無だったもんね……」
[雑談・皇] : ヘカテー : まだ足りねえ
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
あッログで思い出した
そろそろ卓が分裂するんでしたっけ?
[メイン2] :
ダンブルドア :
「わかっておる」
「時に好奇心というものは抑えられないものじゃ」
[雑談・皇] : ダンブルドア : あと2~3回じゃな
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほ
[雑談・皇] : ダンブルドア : 今7万7千といったところじゃ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 縁起がいい~
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 77777番目のレスは貰うね
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
先輩方の世代が5年生になるときは3部屋
先輩方の世代が6年生になるときは4部屋になりますよ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 実際だんだん長くなる
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン2] : 千葉えりか : 「ごめんなさい」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まあ…そんな気配はするな
[雑談・皇] : ダンブルドア : ただハリー視点ではないからこれもまちまちになる可能性が高いのう
[雑談・皇] : ヘカテー : 映画の最終章が前後編に分かれてるのは知ってる
[雑談・皇] : ヘカテー : ほへー
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 原作でそうなら、いろいろと要素が追加されてるこの卓ならなおの事でしょうし
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ごめんなさ〜い」
「えっと……何しに来たんだっけ?」
[雑談・皇] : ヘカテー : カメラ!カメラ!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 6年はそんな長くない?ハリー視点以外だと
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 変態盗撮魔を捕まえてください
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 5年はやろうと思えばめちゃくちゃやれそう
[雑談・皇] : ダンブルドア : 7年もルートによっては後半で一番短いかもしれん
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 全滅ルートか
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : カメラ(ボソ)
[メイン2] : 千葉えりか : 「えっと……カルカロフはなんで出てきてるんですか!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : あーこれ早速憂いの篩が必要になってるやつ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : カメラの許可確認して合法カメラの持ち主を探しに来た?
[雑談・皇] : ヘカテー : そこから絞るぞみたいな話だったはず
[雑談・皇] : 千葉えりか : そう!盗撮事件のことを聞きに来た
[メイン2] :
ダンブルドア :
「彼は死喰い人として活動しておったのじゃ。じゃがその途中、かの陣営を裏切りこちらに情報を提供することで社会復帰した」
「その内容をもう一度吟味しようと思っての」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
記憶から抜けた
4つも情報入れたらねところてんだから
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : でも実際…
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そんな簡単に復帰できちゃうの!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : スーリヤ関連の事は聞いて欲しいかも
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : それはそう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : それはまじでそう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : この人は話を聞いてるわけですからね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まずい聞く項目が多すぎる
[メイン2] : 千葉えりか : 「しかも校長まで!!」
[メイン2] : ダンブルドア : 「それはスネイプ先生もそうであるし、なにより敵対者をすべて罰し滅ぼそうというのはヴォルデモート卿のやり方ではないかな?」
[メイン2] :
千葉えりか :
「そうなんですけど……!!」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「それは……!そうだけど……!!」
[メイン2] :
ダンブルドア :
「これに関しては魔法省の管轄がクラウチのままであったなら近い対応がとられたかもしれんがの」
「君たちはそちらの方がよかったと考えるかな」
[メイン2] : 千葉えりか : 「いや…子供を……」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「まあ緩い方がいいけど〜安全なのもいい〜」
「ってか倉内さんの管轄じゃなくなったのって、もしかして」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「アレのせいで……」
[メイン2] :
ダンブルドア :
「君たちが見てきた通りじゃ」
「それまでは彼を魔法大臣にせよと声高に叫ぶ魔法使いの方が多かった」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「でも……あんなのを見せられたら……」
[雑談・皇] : ヘカテー : 聞きたい項目が多すぎます!!
[メイン2] : ダンブルドア : 「どのような感想を抱かれたのであれ、彼は国際魔法協力局局長に収まることになったのじゃ」
[雑談・皇] : ヘカテー : 古代魔法も気になるのは私
[メイン2] : 千葉えりか : 「なるほど…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ふう…カルカロフとクラウチの話はできた
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
1980年
3月1日 - ロン・ウィーズリー誕生。
7月30日- ネビル・ロングボトム誕生。
7月31日 - ハリー・ポッター誕生。
1981年
(中略)ロングボトム夫妻が聖マンゴ魔法疾患傷害病院に入院する。
こうだから本当に多分満1歳ぐらいで死んでるわねネビル…
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「それで今はこんな仕事〜」
「バクマン。さん!あの人も協力者だったんだ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ロンって日本だと学年違うんだ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 😭
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 悲しすぎるよ〜
[メイン2] :
ダンブルドア :
「正確に言えば、本人の言った通り自分の味方に情報を流していたと思っていた方が正しいじゃろう」
「身辺調査の結果、彼が闇の魔法使いと与する必要もないことが明らかになったからこそ、あの判決がなされたわけであるしのう」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ああいう裁判ばっかりがいいです」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「なるほどな〜」
「色んな人に喋っちゃいけないこともある!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「バグマンさんを騙した人は今もアズカバンにいるんですか?」
[メイン2] : ダンブルドア : 「今もまだアズカバンにつながれておる」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まだわからない
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ラスボスとして出てくるかもしれない
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「とりあえず安心?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「それで問題は!」
「最後の憂いの内容!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「それ!」
[メイン2] : ダンブルドア : 「ふむ、この部屋を最初に訪れた理由でなくてよいのかね?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「なんなんですかあの人は!ゴブリンなんですか!ドラゴンなんですか!」
「そして……もしかして、スーリヤちゃんとかコー……いや、関係あったり!」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「……」
悩んでいる
[メイン2] : 千葉えりか : 「どっちもは!」
[メイン2] : ダンブルドア : 「それについてはのう」
[メイン2] : ダンブルドア : 「秘密じゃ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ケチ〜!!!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「なんでですか!」
[メイン2] : ダンブルドア : 「特に古代魔法に関しては口外してはならぬぞ、知ったものがどのような手に出るかわからぬでな」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「カエルチョコカードあげますから!今強いって話題なんですよ!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「先生、古代魔法って言うのは…?私たちの習ってるものと違うんですか?」
[メイン2] : ダンブルドア : 「そしてなぜかといえばじゃ、この件をつまびらかにしようと思えば、君たちがドラゴンの違法飼育を行っていたという問題に突き当たらざるを得ないからじゃ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ハリポタカードGameやる相手いない…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ダンブルドア先生!!!
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ぐぅ」
ぐうの音も出ない
[メイン2] :
千葉えりか :
「……」
違法だった!?
違法か…ドラゴンだし
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 違法飼育っていう言い方は…その…ですね……
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
何とかして全部門番さんのせいにできない?
できたとしてスーリヤちゃんの親権は取られるけど
[雑談・皇] : ヘカテー : 親の責任って残酷なのよね
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「これ以上のお目こぼしは許されないってことぉ……?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「つむぎ、ストップストップ」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「むぐぅ」
[メイン2] : ダンブルドア : 「では改めて、最初は何を志して湖の部屋に来たのか教えてもらおうかのう」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 親権と責任はセット
[メイン2] : 千葉えりか : 「えーっと」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ママー!ドラゴン飼いたいー!
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あーしら盗撮されてるんです!犯人を突き止めたい!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「そうなんです!盗撮犯がホグワーツにいます!写真も出てる!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : わがまま言うんじゃないの!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ダメです!使い魔は飼いやすいのにしないと後々困るのは自分なんですからね!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : え~?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : じゃあ私を飼って(術式反転)
[メイン2] : ダンブルドア : 「確かにそのような報告は上がっておるし、先生方も注意を傾けているのう」
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : わがまま言うんじゃないの!
[雑談・皇] : 千葉えりか : ママはあなたを飼ってるつもりはないわ
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「そう!それで!」
「ホグワーツってカメラ少ないじゃないですか」
「だからそのカメラの持ち主を当たれば突き止められる!って思ったんです」
[メイン2] : 千葉えりか : 「アオバじゃなかったから他のカメラ持ってる人教えてください」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「カメラの許可を出してる人!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : この穀潰し!飼われてるだけじゃなくてしっかり働きなさい!
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン2] : ダンブルドア : 「アオバ・ミツビシ以外の生徒でわざわざマグルの道具に呪文をかけてというものはいない、ということになっておる」
[メイン2] : ダンブルドア : 「高度な魔法をもって自作できるというなら別じゃが、生徒でそれを行うのは難しいと言わざるを得ないじゃろう」
[メイン2] :
千葉えりか :
「いない!?」
「ことになってる!?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「生徒じゃない?」
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「生徒じゃない?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「うーん、お外で呪文をかけたカメラを持ってきてるか……」
「あるいは部外者が撮って生徒に流してる…?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まずい…めちゃくちゃ実力シャンが戯れてパンツ盗撮してる可能性が出てきた
[メイン2] : 千葉えりか : 「犯人全然絞れないよ」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
まずいわからなくなってきた
犯人は誰だぁ
[メイン2] :
ダンブルドア :
「さらにわしが言うことがあるとすれば犯人を裁くことに集中するあまり全体のことを見逃すなかれじゃ」
面白そうに目を輝かせる
[雑談・皇] : ヘカテー : まずい意味深なこと言い出した
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おお??
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「全体のこと……対抗試合……?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : >対抗試合
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「え〜でも撮られてるのはヤダ〜」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 見えてきましたね…犯人の真の狙い
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ”ハリー先輩のぱんつ”が
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン2] : 千葉えりか : 「ダンブルドア先生に聞いたら一発解決だと思ってたのに!どうしよう!!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : やっぱアオバちゃんじゃん
[雑談・皇] : ヘカテー : その理屈だとアオバになるんですがね…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ところがどっこい
[雑談・皇] : 千葉えりか : パンツそのものを!?
[雑談・皇] : ヘカテー : !
[雑談・皇] : 直樹美紀 : その写真を欲しがる人物は他にもいる
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 28箇所の盗撮写真だぞ!!!!確実に撮りたかったんだろう!!!!!!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ビカラ先輩……年貢の納め時です
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おまえがやったんだろう!!!!!!いい加減に認めろ!!!!!!!!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 複数人から狙われていた!?
[メイン2] : 千葉えりか : 「最近、隠れて悪いことする連中が多すぎ!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : それやるとシーンの終わりで射殺されるから止した方がいいよ
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : 私ならばれるような真似はしませんよ~!
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「もっと表立って出てこ〜い!」
「表立ったら脱衣チェスとかになっちゃうけど」
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
悪かった
君のせいじゃない(スン…
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これ好き
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
おお
わかった
[雑談・皇] : 千葉えりか : バレずにやってるのね
[雑談・皇] : ビカラ : 写真より直接見せてもらいたいし
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 見たいタイプなんですね
[メイン2] : 千葉えりか : 「ハハハ…」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「もう最悪撮られない方法を考えるしかない!」
「下にアンスコでも履こうかな〜でもあれ邪魔だしな〜…」
[雑談・皇] : ヘカテー : なにわろ
[メイン2] : 千葉えりか : 「でも撮られないようにするならそれだよ」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 先生に聞いてみたら?撮られない方法
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うーん全体を見ろ…か
[雑談・皇] : 直樹美紀 : パンツ撮られない方法なんて簡単ですよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 履かなければいいんですよ
[雑談・皇] : ビカラ : じゃあいまから試してね
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ……先輩もいっしょにどうです
[雑談・皇] : ビカラ : 私は見る専だから
[雑談・皇] : 直樹美紀 : くっ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : グリフィンドールの動きが鈍ってる!今だ!
[メイン2] : 千葉えりか : 「えーっとまだ先生に聞きたい事あるけどごちゃごちゃしてて…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : スカートを捲くるよ!
[雑談・皇] : ヘカテー : アクシオスカート?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「色々知りすぎちゃったのに肝心なところは知れてない!」
[メイン2] :
ダンブルドア :
「わしの考えが確かなら、もう新しく撮られることはなかろう」
「先ほども言ったように先生たちが監視している中でそのようなことを行うのは自殺行為じゃ」
[メイン2] :
千葉えりか :
「ここで知ったこと以外も色々あるの!」
「確かに??じゃああとは現物だ!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : これからの展開考えるのだるくなったとかじゃないよね
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : 被害者増やそうとしてる?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「回収しなきゃ!1枚残らず!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : つまり魔法の腕はあるが先生方に睨まれてる状況でやれる程じゃない
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : って事はやっぱりアオバね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ワレアオバ!ワレアオバ!
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : 私じゃないです!証拠なんてないです!
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あっでもちゃんと監視してくれてありがとうございます〜」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 人気ナンバーワン写真を教えなさい
[メイン2] : ダンブルドア : 「わしよりも先生たちに感謝の気持ちを忘れぬようにな」
[メイン2] : 千葉えりか : 「はーい」
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : おっと誘導尋問ですか?その手には乗りませんよ
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「はーい!」
[メイン2] :
千葉えりか :
ダンブルドア先生、未来だと亡くなってるんだよね…
「先生も無理せず、ほどほどに頑張ってください!」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ちゃんとセドリックせんぱいも応援してくださいね!」
「ハリーちゃん応援してるのは知ってるけど、他の学校はもっと力入れてるみたいだし!」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
チッ
箒乗ってない子のは用意できないの
[メイン2] : ダンブルドア : 「もちろんわしはどの選手も応援しておるよ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 応援団のとか?
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ならよかった!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いいですよねチアのY字バランス中に盗撮
[雑談・皇] :
アオバ・ミツビシ :
ヘカテーさんちょっとモデルになってもらいたいんですが
ささやかな餞別も上げますので
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あでもホグワーツの応援団はメイド服なんだった
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : えっ餞別あるならやってもいいけど…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 騙されてる!
[メイン2] :
千葉えりか :
「もうない?」
つむぎを見る
[雑談・皇] :
千葉えりか :
今年はチア
そういう学校でもいい
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「あーしはない?流石に第2の試練のこととか聞いちゃダメだよね…」
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : これをえりかさんに売って差額で儲けます
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : せっかく会えたんだし
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ダメ元で未来の話してみる手もあるけど
[雑談・皇] : ヘカテー : なんて悪いやつだぜアオバ…誰だこんな知恵吹き込んだやつ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 去年はメイドで今年はチアで来年はスク水です
[雑談・皇] : ヘカテー : 冬にスク水は死ぬって
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : 来年はアラビアン踊り子です
[メイン2] : 千葉えりか : 「ダメでしょ!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんかどんどん下品になってる…
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : ハリーは選手なので嬉しくないですね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ダンブルドアに未来の話してもなんか覚悟ガン決められそうでこわい
[雑談・皇] : ヘカテー : こわい
[メイン2] : 千葉えりか : 「ちょっと湖のことなら…?」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「湖……泳ぎたくなることってありますか??」
「あーしはあるので気をつけることとか!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : フラダンスの格好とかもたいがいだけど応援としてならまあ…?
[メイン2] : 千葉えりか : 「あっマホウトコロの夏油先生とは会えましたか!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 限定衣装いっぱい出そうね
[メイン2] :
ダンブルドア :
「そうじゃのう、まずこの季節に入るのは避けたほうがよかろう。寒中水泳といっても限度があるでな」
「うむ、久しぶりに懐かしい顔に会えた。悟には会えなかったのは残念じゃったが」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 限定ヘカテーちゃん4着目とか運営はヘカテーちゃんと寝てるでしょ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 🤯
[雑談・皇] : 千葉えりか : 浮かれてガチャを回してたあたしはバカだ…
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「入らなきゃ行けない時もあるかもしれないし!」
「五条の方の先生とも知り合いなんですか?」
[メイン2] : 千葉えりか : 「どっちが強いんですか!」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : 封絶バトルの私だ…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほどこういう商売があるのか
[メイン2] :
ダンブルドア :
「では水の中でも礼儀を忘れないことを心掛けるがよい」
「ふむ、そのような話をするたびに喧嘩になっていたので言わぬが花というものじゃろう」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「陸の上でも礼儀は時々忘れちゃう…」
「なんか老人に喧嘩売るの好きそうだった覚えがある!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「最後どっちも礼儀の話になったね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : よくないよ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 別のなんかなんよ!!
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「年上は敬えってことかな?」
「早速後輩に教えてこよう!」
[メイン2] :
千葉えりか :
「よし!ありがとうございました!」
「今度ゴキブリゴソゴソ豆板持ってきます!」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ありがとうございました!」
「バタービールも添えて!」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
やっぱり
ガチャなんよ!
[メイン2] :
ダンブルドア :
「これはクリスマスの楽しみが増えたのう」
「良い学校生活を!」
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「校長先生も良い学校生活を!」
「またね〜〜〜〜」
[メイン2] : 千葉えりか : 「さよなら〜〜」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : そういえば待機部屋で言ってた事の事前のRPってやるかしら?それともいきなり倒れてた方がいいかしら?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : こんな感じかな?
[メイン2] :
千葉えりか :
校長室を出て
「入るときより抱えてるものが大きくなった気がする!」
[main] :
GM :
そしてパイプを上って戻っていった先の女子トイレには
ラヴィニアが倒れていった
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「なんか……まさかこんなこと知っちゃうなんてね……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : こんな感じがベストだと思います
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : なるへそ
[main] : system : [ ラヴィニア・ウェイトリー ] HP : 13 → 0
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「ユールボールに集中出来ないじゃん!」
[メイン2] : 千葉えりか : 「困るよ〜今だけなのに」
[other] : 直樹美紀 : !?!?!?!?
[other] : 千葉えりか : ラヴィ、死亡確認…
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「まあなんか校長先生や審査員の人達も抱えてるものがあるってことと……」
[other] : 直樹美紀 : どうしたー!?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[other] : 直樹美紀 : まずい丁寧に倒れてる差分だ
[other] : 春日部つむぎ : ゾ
[other] : 直樹美紀 : ダイイングメッセージを確認する
[other] : ヘカテー : ラヴィー!?
[other] : GM : 美紀って書いてあります
[other] :
ヘカテー :
な、なんで
おお
[メイン2] :
春日部つむぎ :
「ドラゴン!ゴブリン!」
「ドラゴブ?」
[other] : 直樹美紀 : 粉バナナ!
[メイン2] : 千葉えりか : 「リンゴン!」
[other] : 春日部つむぎ : 美紀ちゃん…よくもラヴィせんを!
[other] : 千葉えりか : パンツを確認する
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「そう!あれ絶対スーリヤちゃんと関係ありそう!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : えりか?
[メイン2] :
千葉えりか :
「あの人にも合わないと」
「忙しいって!!」
[other] : 千葉えりか : 犯人の目的はパンツかもしれない
[メイン2] : 春日部つむぎ : 「また放課後忙しクラブだよ〜」
[other] : 直樹美紀 : 一理ある
[雑談・皇] : 千葉えりか : こんな感じ!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おっけい!
[other] : GM : ひもみたいなパンツなのは確定ですからね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : お疲れシャン!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあ…………
[雑談・皇] : 千葉えりか : お疲れシャン!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うん
[雑談・皇] : GM : お疲れシャン!
[雑談・皇] : ヘカテー : お疲れシャン!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おつかれシャン!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ドラゴン情報を開示するためにたくさん1クリ出していってね
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[other] :
千葉えりか :
大胆〜
パンツは取られてないみたい
[other] : 春日部つむぎ : 追い剥ぎされかけてる!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : みんなも出して!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (えりか後でコロす……💢)
[雑談・皇] : GM : はい100ファン
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 100d1(100D1) > 100[1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1,1] > 100
[雑談・皇] : 千葉えりか : そしてまだ見ぬ第三のドラドラ親マン
[other] : ヘカテー : 一回しばいていいですよ
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせんの足を持って荷物みたいに肩にかけて運ぶ〜
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : コーラルちゃんとスーリヤちゃんに血の繋がりが出てくると途端にインモラルだね
[other] : 千葉えりか : ズルズル…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 兄弟なのよ!
[other] : ヘカテー : しかしなんで倒れてるんだラヴィ
[other] : ヘカテー : 背後から黒ずくめの男に殴られた?
[other] : 春日部つむぎ : そのまま魔法をかけられて…
[other] : ヘカテー : 目が覚めたら…
[other] : 春日部つむぎ : 1年生に!姉上と同学年!
[other] : GM : 角が縮んでしまっていた!?
[other] : GM : というあたりでこのへんですかね
[other] : 直樹美紀 : みんなおつかれシャーん
[other] : GM : お疲れシャンです
[other] : GM : 恒例の謎を掘ったら謎が増える奴
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 体が縮んでしまっていた!?
[other] : ヘカテー : お疲れシャン!
[other] : ヘカテー : ラヴィ襲撃の相手も探さないといけない?
[other] : 直樹美紀 : ロリ化か 話を聞きましょう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 座ってて
[other] : 直樹美紀 : ハイ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : ロリになりたいよ〜〜〜〜
[other] : GM : ギャルがロリ化とか大丈夫ですか?メスガキになってしまうんじゃ?
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩の幼少期は案外大人しい説
[other] : 春日部つむぎ : どっちでもお得
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えーつむぎにスカートめくられたので
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : つむぎ…悪いやつだぜ
[other] : 春日部つむぎ : めくったことになった
[other] : : ヘカテーにチアになってもらったわ…
[other] :
春日部つむぎ :
そうだ
あーしがめくった
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : ヘカテーちゃんのチアのためには仕方がなかった
[other] : ヘカテー : !???!!!!?!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あっえりかだった🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ボケてた🌈🌈
[other] : GM : 連帯責任制
[other] : ヘカテー : どういう…因果ですか?
[other] : 春日部つむぎ : 裁判長!!!!2審を要求する!!!
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : GM : この顔が嫌嫌やらされてるのもポイント高い
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテーをチアにした方がえりかにダメージがあるかなって…
[other] :
春日部つむぎ :
えりかちゃんがスケベなことをする度に
ヘカテーちゃんの際どい立ち絵が増える
[other] : 春日部つむぎ : 普通に得をしている?
[other] : GM : えりかさんが得するだけでは?
[other] :
ヘカテー :
まずい考えられているかもしれない
一枚ください
[other] : ヘカテー : 私のダメージはどうなる
[other] : GM : それはいわゆるコラテラルダメージというものにすぎない
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : コラテラレルダメージってやつかなって…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : あーしに冤罪かけたからラヴィせんもチアになるべきだよね
[other] : 直樹美紀 : ですね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
これでもけっこう大変だったのよ…
GPTくん初心だから…
[other] : ヘカテー : GPTくんの頑張りを見た
[other] : GM : 勇を見た
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
>あーしに冤罪かけたからラヴィせんもチアになるべきだよね
………
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (なんかうっかり凄いのが出てきたからやめておこう…)
[other] : GM : 何のための秘密の部屋か!
[other] : ヘカテー : みせろみせろみせろ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ……向こうで
[other] : ヘカテー : いくどおおお
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
あ〜〜〜
どうしようかなホグズミード
いく?でいいよね?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
私は上手いこと行きたいれす(ここ逃すと多分機会が殆どない)
し!
差分も用意した以上はやはり。
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : でも…ラヴィが!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : でもよ…ラヴィが!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : 授業抜け出しますかもう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
様子を見つつ?
そうなりそう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
様子を見つつ抜け出せる科目で抜け出しましょう……
イベントが重なる〜〜…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : ラヴィがスッと立ち上がれ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : HP0でぇ…明らかになにかしらの襲撃受けてそうでぇ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : だめね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
だめですね
また今度の機会うまいこと伺わないと…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : とはいえ期間もないのでやはり授業抜けての…で、デートですか…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
う〜〜ん
ラヴィの倒れてるのまで1手番かも知れない…
使いやすあ時間考えると自由行動でやりたいよねー
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
ですね
倒れてるの確認して色々聞くまでで1手番なら…そのあと動けばいいかなとは思ってます
[other] :
GM :
今日は一日丸ごと使えるデイ
機は熟しました
ユールボールします
[other] :
GM :
だがただの曜日じゃねえぞ…
何度でも繰り返し立ち上がるド級の曜日
ド曜日だ
[other] : 直樹美紀 : !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : 直樹美紀 : 1人ぶっ倒れてるんすがね…
[other] : ヘカテー : おお!
[other] : ヘカテー : 授業の後になんですかね?それとももう一日やる感じなのでしょうか?
[other] : GM : 次の日(数日流れる)一日使ってですね
[other] : GM : 30分前着席!
[other] :
千葉えりか :
ただの着席じゃないよ!
ド級の着席
ド着席だ!
[other] : 直樹美紀 : !1
[other] : バーヴァン・シー : 👀
[other] : 千葉えりか : ドチャーーーン
[other] : 千葉えりか : ユールボールが迫ってきている!!
[other] : GM : まのさばのワンピ要素
[other] : GM : 皆さんもやりましょうね~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 10分ぐらい遅れそうだけど先始めてていいわ…(見ての通りどの道喋れないし)
[other] : GM : 了解です!
[other] : 千葉えりか : 中途半端にネタバレを踏んでしまって…
[other] :
千葉えりか :
倒れ
ラヴィ
[other] : ヘカテー : 近づいてきてる〜
[other] :
GM :
ただのラヴィじゃねえぞ…!
何度でも立ち上がり、やり直すド級のラヴィ
ドフィだ
[other] : 直樹美紀 : フはどっから出てきたんだ
[other] : 千葉えりか : ラの上の棒がとんでいった
[other] : 直樹美紀 : なるほどな
[other] : GM : フッフッフフッフッフフッフ…!
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : 直樹美紀 : はっじっめてのっあこっむっのリズムじゃないですか
[other] : 直樹美紀 : こんにちみーくん
[other] :
千葉えりか :
_ _ __ _ __ _
フッフッフフッフッフフッフ
[other] : バーヴァン・シー : ?
[other] : 直樹美紀 : 良 良 良良 良 良良 可
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[other] : GM : まあ10分まで待機ですかね
[other] : バーヴァン・シー : そうね〜
[other] : 直樹美紀 : ふぁい
[other] : ヘカテー : はぁい
[other] : 千葉えりか : 下級生がいないよ〜
[other] : GM : 上級生に入場券を餌にさらわれました
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
うーーーん
ちょっと体力に自信がないなあ
ユールボールまで休んで置こうかなあ
[other] : 直樹美紀 : どんきせんぱい…
[other] :
佐々木藍 :
おはよー
曜日感覚を失ってたらん
[other] : 直樹美紀 : おはようございます
[other] :
春日部つむぎ :
おはようらん~
だいじょうぶそう~?
[other] : GM : おはようございます
[other] : 直樹美紀 : そういえば金ビキニウィークですね今
[other] : ヘカテー : ?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[other] : GM : pixivの奇祭
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] :
千葉えりか :
金ビキニをな
金ビキニを1枚描いておくのじゃ
GWと夏と金曜日に再掲できるのじゃ
[other] : ドンキホーテ : し、死んでる…(メイン)
[other] : バーヴァン・シー : 毎週来るんだから金曜日で満足しなさいよ…
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : ドンキセンパイ
[other] : ドンキホーテ : はい
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
ということで少し休んでます
ユールボールまでにはもどります
[other] :
直樹美紀 :
わかった
お疲れシャンですす
[other] : 千葉えりか : そう言ってユールボールに現れませんでした
[other] : GM : わかりました
[other] : ヘカテー : わかった
[other] : バーヴァン・シー : はーい
[other] : 佐々木藍 : わかったー
[other] : 直樹美紀 : まずはラヴィせんを叩き起こすか
[other] : 春日部つむぎ : は~い
[other] :
ヘカテー :
この寝てる先輩のな
目を覚まさせるのだ
[other] : 直樹美紀 : 今ならモンスターボールで捕まえられるかも
[other] : バーヴァン・シー : はい泥とサファリボールと餌
[other] : GM : ひとのものをぬすんだらどろぼう!
[other] : ヘカテー : HP1だけ回復させないと
[other] :
直樹美紀 :
まだ人のモノじゃない
違いますか?
[other] : 千葉えりか : !
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] :
GM :
!!!
親もいなくなってますしね
[other] :
ヘカテー :
!!!!
おお
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] : 千葉えりか : 名前書いて所有権を主張しよう
[other] : 直樹美紀 : 今なら反応が無いのでやりたい放題というわけですね
[other] : GM : 確ロ失せろぉ!
[other] : バーヴァン・シー : そういってター坊は目を閉じました
[other] : 千葉えりか : ラヴィの隣で寝息を立てています
[other] : バーヴァン・シー : そして二度と目覚めることはなかったのです
[other] : 千葉えりか : 2人は天国に行ったのです
[other] : GM : そしてマートルに続く第二のトイレのゴーストになりました
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[other] : ヘカテー : こわい
[other] : GM : むほほw覗き放題なんすがねえw
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 風評被害なんだけど…!
[other] : 直樹美紀 : きたか…ラヴィせんぱい
[other] :
GM :
ということで先に始めてましょうか
出航~~~!
[other] : 直樹美紀 : しゅっこうだ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[other] : 佐々木藍 : 出航らん~~~~!!!
[other] : 千葉えりか : しゅこ〜〜〜〜〜〜!
[other] : バーヴァン・シー : 出航!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 出航よ~~……
[other] : 春日部つむぎ : 出航だ~~!!!
[other] : ヘカテー : 出航だよ!
[main] : 直樹美紀 : これ我々は戻れるんです?
[main] : 直樹美紀 : 元のトイレに
[main] : GM : たぶんラヴィニアさんが準備してから倒れたんでしょう
[main] : GM : ロープがトイレから垂れさがっています
[other] :
千葉えりか :
秘密の部屋のときは箒で
これ賢者の石の時の記憶だった
[main] : 直樹美紀 : ラヴィせん…最後の力を振り絞って…😭
[main] : ヘカテー : このロープをラヴィだと思って這いあがろう
[main] : 直樹美紀 : わかった
[main] : 佐々木藍 : よじよじ
[main] : 直樹美紀 : 「あ、ラヴィニア先輩準備してくれてたみたいですね」
[main] : 直樹美紀 : よじのぼるぞぉ~
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[main] : バーヴァン・シー : ラヴィ…こんなに細くなって…
[other] : 千葉えりか : ラヴィみたいな細くて白いロープ
[main] :
ヘカテー :
「登るのが大変だし…2度は行きたくないかも」
「……戻ったよラヴィ。……ラヴィ?」
[main] : 直樹美紀 : トイレに到達…
[main] : 直樹美紀 : 「ラヴィニア先輩…?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちょうど入口側から見て物陰になっている蛇口の傍で倒れている
[other] : GM : なんとラヴィニアさんの髪でした
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 長すぎ!
[main] : : 誰かが出ていった音がする
[other] :
直樹美紀 :
どうしよう
迫真の絶叫しようかな
[main] : バーヴァン・シー : 「ッ!?ラヴィ!」
[main] : ヘカテー : 「……!」
[other] : : ラプンツェル!
[main] : バーヴァン・シー : 「…待ちやがれ!!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいなつかしい
[main] : 直樹美紀 : 「うわ、あああ、ラヴィニア先輩…!?」
[main] : バーヴァン・シー : とりあえず、ラヴィは任せて追いかける!
[other] : 千葉えりか : 塔の上に監禁!
[other] : バーヴァン・シー : 懐かしいわね本当に…
[main] : 直樹美紀 : では慌ててラヴィニア先輩に駆け寄る
[main] : 佐々木藍 : 「たいへんだ」
[main] : ヘカテー : 「ラヴィ!ラヴィしっかり!!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 大本の原作的には懐かしいっていうのも変なんでしょうけど
[main] : 佐々木藍 : らんも誰かを追いかけよう
[other] :
千葉えりか :
悲鳴上げて
扉が閉まって
CMへ
[main] : : では追いかける組はメイン2へ
[other] : 春日部つむぎ : らんRUN
[other] : 直樹美紀 : ギィィィィィィ バタン
[other] : 佐々木藍 : らんらん
[other] : 直樹美紀 : 服部ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ
[メイン2] :
:
[other] : ヘカテー : 平次ーーーーーーーーーっ
[main] : 直樹美紀 : とりあえずゆさゆさ
[other] : 千葉えりか : これじゃ大声で名乗ってる人
[main] : 直樹美紀 : 「先輩、しっかり!」
[main] : ヘカテー : 「何があった……?」
[main] : ヘカテー : 「…マートル!マートルいる?何があったか見てた!?」
[メイン2] : : 階段まで行くとたまたまホグワーツの案内をしていたのかダームストラング生とボーバトン生を引率している人物と出くわす
[main] :
直樹美紀 :
「せ…先輩っ」
HPがない!
[other] : 千葉えりか : Q 倒れてる人はむやみに揺らしてはいけない ◯か❌️か
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「!?」
[other] : 直樹美紀 : 〇 触るチャンスのため
[other] :
ヘカテー :
⚪︎
脳が揺れると大変なため
[メイン2] :
ライト :
「ん?こんなところでどうしたんだ?」
「それはそうと久しぶり」
[other] :
ヘカテー :
地図見て誰か確認して言いたかったけど
シーちゃんに任せよここは
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ライト……嘘よね……?
[main] : 直樹美紀 : ヘカテー先輩が問いかけてる間にエピスキ―だな
[メイン2] : 佐々木藍 : 「あれ?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 残念だよ…ライト先輩…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 悪い顔になってる!!
[メイン2] : 佐々木藍 : 「ライトだひさしぶりー」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「ライト…先輩!ちょうど、こっちに誰か走って来なかった!?」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 残念らん…ライト…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 悪そうな顔だったのはもともとある程度はそう
[main] : system : [ 直樹美紀 ] MP : 7 → 5
[main] : 直樹美紀 : ccb<=81 応急呪文:エピスキーⅡ(81)[応急手当](1D100<=81) > 55 > 成功
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはそう
[other] : バーヴァン・シー : そういえば確認したほうがいいわね
[main] : 直樹美紀 : LV1あたりd3でしたっけ
[メイン2] : ライト : 「僕たちは今登ってきたばかりだけど…そっちから来たとしたら上じゃないかな」
[main] : : はい
[雑談・皇] : 千葉えりか : 怪しい…だいたいなんでいるの
[main] : 直樹美紀 : はーい
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「道を間違えたか…!?」
[main] : 直樹美紀 : 2d3 起きろラヴィせん~(2D3) > 2[1,1] > 2
[main] :
直樹美紀 :
🌈
2回復あげます
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[メイン2] :
佐々木藍 :
「わかった、ありがとー」
[メイン2] : 佐々木藍 : わっせわっせ登って行きます
[other] : 直樹美紀 : まあd3ですから
[メイン2] : バーヴァン・シー : 地図を開き、ここら一体にいる名前を確認する
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[main] : ヘカテー : マートルに呼びかけながら探してみる
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : これ起きれるのかしら…?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おかしいなァ…
[メイン2] : : 先生たちや遊んでいる生徒、管理人のカネゼニー、並んで歩いているバグマンとクラウチなど放課後だけあって名前がいっぱいです
[main] : : いいですよ~
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : うわ!
[main] : 直樹美紀 : !!
[main] : system : [ ラヴィニア・ウェイトリー ] HP : 0 → 3
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「う……」頭を押さえながら
[main] : 直樹美紀 : 「癒えよ」
[main] : 嘆きのマートル : 探してみるとマートルは便座の上で気絶している
[main] : 直樹美紀 : 杖を先輩に振るい
[main] : 直樹美紀 : 幽霊が気絶!?
[main] : ヘカテー : 幽霊も気絶してる…
[other] : 直樹美紀 : このゴースト状態異常耐性とかないんだ…
[main] : ヘカテー : 「…だめだ、マートルもやられてる」
[main] :
直樹美紀 :
「ひとまずラヴィ先輩の意識は…」
「ゴースト先輩がやられた!?」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : うーん、流石に特定できないか…
[other] : 春日部つむぎ : 蛇に睨まれただけでもダメージ受けるよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : バジリスクに睨まれると意識喪失するわ…
[main] : 直樹美紀 : 「下手人がいたようなのでシー先輩が追ったようですね……あッ藍もいない」
[other] : : 他のゴーストもバジリスクの石化も通りますしね
[other] :
ヘカテー :
あっそうだ秘密の部屋は閉めておこう
おお
[main] : ヘカテー : 「…いつの間に」
[雑談・皇] : 千葉えりか : カネゼニーが犯人ってことにしない?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : バグマンと倉内さんキテル…
[main] : ヘカテー : あれやこれやと…少し考えて
[other] : 千葉えりか : 気絶マートル
[雑談・皇] : 佐々木藍 : やっぱライトが怪しいらん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あれ……私なんで……」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 男同士だよ!!
[main] : 直樹美紀 : 「先輩、あまり無理はせず」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : とりあえず顔面殴ってみようぜ
[other] : 千葉えりか : 気絶した幽霊そのまま浮いてるから面白いんだよね
[main] :
ヘカテー :
『閉じろ』
と像に向けて蛇語で命令して秘密の部屋を閉じてみる。
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「うん……」
「…………」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「特定は、難しいか…クソッ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ドンキパンチ!
[雑談・皇] :
香姫 :
藍さん頑張ってー
後ちょっとしたら帰れそうです
[雑談・皇] : 千葉えりか : !
[雑談・皇] : ヘカテー : !!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
今日は〜〜〜
ユールボールだよ!!!
[雑談・皇] : 香姫 : わ~~~~!
[main] : : 手洗台の壁が元の通りに閉じていく
[雑談・皇] : ドンキホーテ : !
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………そうだ!私……誰かに襲われたわ!」
[main] : 直樹美紀 : 「!!!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : !!!
[雑談・皇] : : !
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 昨日途中で失せたせいで何処に私が居るのか分からなくなった🌈
[other] :
千葉えりか :
大丈夫?何かされてない?
注射の跡ない?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 身体が小さくなってない?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 🌈
[雑談・皇] :
:
多分トイレじゃないですかね
校長室は二人だったので
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なってない!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「確か……ええと……」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
まずいヘカテーがの部屋閉じちゃった
閉じ込めだ
[other] : 千葉えりか : 体は元々小さいでしょ
[other] : 直樹美紀 : 背後から近づいてくるもう一人の黒ずくめの男に気付かなかった?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ロープの準備のために蛇口に向かったら… 入口の方から突然閃光が……」
[雑談・皇] : : ドンキさんは吸血鬼ですし自力で登ってくるでしょう
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ウオオオ
[main] :
ヘカテー :
「だと思った。誰かは…わからないか」
「ロープは…ありがとう」
[雑談・皇] : 千葉えりか : メインがトイレに出たときメイン2が怪しい人物追跡中
[main] : 直樹美紀 : 「入り口というのはトイレの入り口ですか?」
[other] : 春日部つむぎ : 後ろから突然閃光のハサウェイが…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「ラヴィを気絶させて逃げた…であろうやつが、マートルのトイレから逃げた…けど、一体どこに行ったのか…」
[other] : 千葉えりか : パイプ持ってるポーズがだんだん顎に手を添えるポーズになった?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ええ…そうね」
[other] : ヘカテー : 🎃
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「誰だったか……は……」考え込む
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………ごめんなさい、横か後ろからだったと思う……から……分からないわ」
[main] : 直樹美紀 : 「謝ることなんてないですよ」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「ライトが上に行ったかもしれないって」
「登ってみよー」
[main] : 直樹美紀 : 「女の子を後ろからなんて卑劣な奴…」
[main] : ヘカテー : 「……一体誰が」
[main] :
ヘカテー :
「…マートルもやられてたし」
「……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ふう……でもダメね」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「失神呪文は、体力に余裕のある相手に完全に効果を発揮させるのは難しい筈なのに…」
「まだまだ抵抗力が足りてないわ……」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「そうね…!」
[other] :
千葉えりか :
体力があれば耐えられた
走れ走れ!!!
[main] :
ヘカテー :
「…そうは思わないけども」
「それこそ…それだけ高度なことを成し遂げられる相手…だとか」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 上にいるやつの名前を確認しつつ、追いかけよう
[other] : 直樹美紀 : HP13を刈り取るとなると期待値通りにダメージが出たとしてLV4くらいは直撃してた?
[メイン2] : : 上には各教授の部屋、天文台や教室などがある
[other] : 直樹美紀 : いやd3だから…LV6とか7か
[other] : 春日部つむぎ : どんどんムキムキになろうとしてる?
[main] : 直樹美紀 : 「そんなのが校内にいるなんてまずいです!」
[other] : ドンキホーテ : そのうちビスケット・オリバみたいなラヴィニアが
[メイン2] : : ときおり知らない名前も見えるがおそらく他の学校の生徒やあまり関係したことがない生徒だろう
[other] : 直樹美紀 : またムキムキ化の性癖の話になりそう
[main] : ヘカテー : 「…そもそも何故ラヴィを襲撃して……いや、ラヴィが目的だったのか…?という…わけでもないし…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……確かにそれはそうね」
[other] :
直樹美紀 :
ところでどうしましょう
私たちも追う組に加わりますか?
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィニアラヴィニアムッキムキ!ラヴィニアラヴィニアムッキムキ!
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……」
「なんとなく……だけど」
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
ひたすら名前は覚えておくしかないか…!
とにかく追跡!
[other] : 千葉えりか : たまサンダーやめてね
[メイン2] : : どこに追跡します?
[other] : 直樹美紀 : たまサンダー
[other] : 直樹美紀 : さいたま
[other] : 直樹美紀 : そういうこと
[other] : 春日部つむぎ : なるほどな
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「私を狙ったんじゃないような…気がする」
「物陰から入口の方に歩いていった時だから…」
[other] : : 後で山に埋めておきます
[other] : ヘカテー : 追う側に加わっても何もわか藍
[other] : ヘカテー : おお
[main] : ヘカテー : 「…まさか、秘密の部屋が狙いだと?」
[other] :
千葉えりか :
マートルとラヴィが襲われていること
しかし何も取られてないこと
上がってきた時に去っていったこと
これらから犯人の目的は気絶してる女の子が介抱されていることだと考えられる
[other] : ヘカテー : !!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そこは…何とも言えないけど」
[other] : 直樹美紀 : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でもこんな所に用事があるんだから、その可能性は……あると思うわ…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 特殊性癖すぎるでしょ
[other] : : ボッチ飯しようとしたら人がいたから撃っちゃった可能性も
[other] : 春日部つむぎ : 社会不適合者?
[メイン2] :
佐々木藍 :
うーん、わかんない…
勘で選ぶしかないらん
[main] : 直樹美紀 : 「ここに来てたっていう人は…ムーディ先生とコーラル先輩ですけど」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私がご飯食べようとするならこのトイレは選ばないわね……マートル居るから
[other] : 春日部つむぎ : アバッキオ!?
[other] : ヘカテー : ムーディブルース!?
[other] : 直樹美紀 : あ🌈
[other] : ドンキホーテ : ムーディブルース居たらこの話全部解決するんすがね…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それはそう
[other] : 直樹美紀 : 素でミス。
[other] : 春日部つむぎ : それはそう
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : それはそう
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[メイン2] : バーヴァン・シー : 見覚えのない名前でここから離れようとしてるやつに絞って追いかけるしかないか…
[main] :
ヘカテー :
「先生が襲う…とは、…思わないし…」
「コーラルは…襲わないと信じたいけど…」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
5分巻き戻すからな……
7年ぐらいはかかるだろう
[other] : 春日部つむぎ : ムーディ出そうとしてムーディブルースまで出てくることあんまないよ
[other] :
千葉えりか :
やっぱり便利♡
アバッキオのムーディーブルース♤
[other] : ヘカテー : だから殺された
[main] : 直樹美紀 : 「もちろん他にもここを狙ってる人がいるかもですし」
[other] : 春日部つむぎ : 😢
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ムーディ・ブルースちょっとTRPGクラッシャーすぎるわね…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 右!右手法!!!
[other] : ヘカテー : そりゃ死ぬわなって
[other] : 春日部つむぎ : 音だけのですらシティシナリオブレイカーだったね…
[main] : ヘカテー : 「………ダメだ、絞れない」
[other] :
直樹美紀 :
「15年前までさかのぼるからな…15年かかるだろう」
「2分でやるんだ」
「オ゛オ゛ォ゛」
[other] : 春日部つむぎ : 今にも落ちてきそうな女子トイレの下で
[雑談・皇] : ドンキホーテ : アイデア振ってみたら?
[main] : 直樹美紀 : 「埒が明かない…!ひとまずラヴィニア先輩を医務室に送り届けて私たちもシー先輩を追いますか?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 幸運幸運幸運!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 幸運振ろうよ!
[other] : 千葉えりか : これ秘密の部屋のことだ…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 幸運か…こんな時に振れる?
[main] :
直樹美紀 :
「ドンキホーテ先輩も動けます?」
たぶんそこにいた先輩を巻き込む
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : とんだラッキーボーイだぜぃ!
[雑談・皇] : 千葉えりか : だってどれ選ぶかヒントないじゃん
[other] : 直樹美紀 : とりあえずドンキ先輩メイン2にもいなそうだから生やそうっと
[main] : ヘカテー : 「…それならえりかやつむぎ達も呼ぼう。人は多い方がいい」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ごめんなさいね…」
[other] : 千葉えりか : あたし達は憂いの篩でムーディーブルース体験してきたんだけどね!
[メイン2] : : 沢山いて絞れませんね
[雑談・皇] : ヘカテー : ここにペンがある
[other] : 千葉えりか : ダンブルドア先生記憶全部あそこに入れておいて
[雑談・皇] : ヘカテー : これをいい感じにくるくるしてな
[other] : 春日部つむぎ : 濃厚な✖✖✖✖✖✖の記憶
[メイン2] : バーヴァン・シー : むむ…じゃあそうね…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : やはり…ランダムらん
[other] : 千葉えりか : トラウマになりそう
[main] : ドンキホーテ : 「無論です、変な事にいつも首突っ込んでますね、我々は」
[other] :
直樹美紀 :
よし生えてきた
あざす
[main] : 直樹美紀 : 「そうしましょう」
[other] : 千葉えりか : 特に同性と距離取りそう
[main] : ヘカテー : 「…異音解決のために動いてどうしてこうなったかなあ」
[main] : 直樹美紀 : 「もはや恒例のトラブルがトラブルを呼ぶやつですね」
[main] :
直樹美紀 :
「ひとまず先輩、肩を貸します」
ラヴィニア先輩を運搬する
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
こ言
たぶん今特定できない
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うん……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 大人しく運ばれる
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
そうだ!ちょうどいいのがあった!
アパレ ヴェスティジウム!コレをポイントを使って覚えて、マートルのトイレから繋がる足跡と、この階より上…とまで絞れば、ある程度は特定できない?マートルのトイレは普段人が寄り付いてない筈!
[main] :
直樹美紀 :
医務室にお届けお届け~
ハリー先輩とお話しながら夜を過ごしてください
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : まあそれも仕方ないわね
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 頑張ってる…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 魔法が増えたらん
[main] :
直樹美紀 :
でえりかパイセンとつむぎパイセンも召集します
あとクローム髑髏も呼んどく?
[メイン2] : : では一旦メイン1と合流で
[メイン2] : 直樹美紀 : ヒュゴォォォォォォォ(メンツとログを吸い込む)
[メイン2] : バーヴァン・シー : むっ、そうね追跡呪文使うにはトイレまで戻らないと
[メイン2] : 佐々木藍 : 吸い込まれるー
[メイン2] : バーヴァン・シー : おわ
[other] : 直樹美紀 : ここがラヴィニア先輩が🌈になった事件現場ですみたいなかんじでつむぎ先輩を3F女子トイレに連れてきて
[other] : 直樹美紀 : そのままメイン2組と合流するか
[other] : 千葉えりか : でりか先輩だよ!
[other] : 春日部つむぎ : 吐いたのかな…
[main] : バーヴァン・シー : 「戻った!!ラヴィの様子は!?」
[other] : 直樹美紀 : DELICA先輩…!
[main] : 直樹美紀 : 「医務室に運んでおきました」
[main] : 直樹美紀 : 増員を引き連れて女子トイレへと帰還
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 三菱DELICA先輩
[main] : 直樹美紀 : 「普通に受け答えはできてたので大丈夫ですよ、本人曰く失神の呪文だそうで」
[main] : 佐々木藍 : 「よかった、無事だったんだ」
[main] : バーヴァン・シー : 「…わかったわ」
[main] : バーヴァン・シー : 「よくやってくれたわね、後輩…」
[main] : 直樹美紀 : 「…シー先輩と藍の方はその様子だと芳しくなさそうですね」
[main] :
春日部つむぎ :
「闇討ちだなんて許せな~い!!」
「早く見つけてよ!!」
[main] : ドンキホーテ : 「正直、容疑者の宛が無さすぎると思うのですが…」
[main] :
佐々木藍 :
「いっぱい人がいてわかんなかった」
「ライトとかもいたよー」
[main] : 直樹美紀 : 「あぇぇ?」
[main] : 直樹美紀 : 「先輩が…?何の用で?次の対抗試合ならしばらく先なのに」
[main] : 千葉えりか : 「そいつが犯人だ!」
[main] : バーヴァン・シー : 「容疑者は誰かわからない…だから、追跡呪文を使うわ」
[main] : 直樹美紀 : 「!」
[main] : 春日部つむぎ : 「何をやってる!シーちゃん!早く捕まえろ~!」
[main] : 春日部つむぎ : 「!」
[other] : 直樹美紀 : ライト憑依してる?>つむぎ先輩
[main] : バーヴァン・シー : 「少なくとも、この人気のないトイレ…しかもマートルが常駐して、滅多に人が来ない場所よ」
[other] : ヘカテー : 月の定型じゃないか
[main] : バーヴァン・シー : 「地図と併用して、名前まで確認すれば箒でも使わない限り、ホグワーツからは逃げられないわ」
[main] : バーヴァン・シー : 「そして、捕まえたやつの杖に片っ端から直前呪文を仕掛け、失神の呪文が出たら、そいつが犯人よ」
[main] : 千葉えりか : 「いいから早く!」
[main] : 春日部つむぎ : 「最後だけ雑じゃない!?」
[main] : ヘカテー : 「やり方は強引だけど、今はいいや。はやく」
[main] : ドンキホーテ : 「まあレイブンクローらしくはあります」
[main] : 佐々木藍 : 「かしこい」
[main] : バーヴァン・シー : CCB<=100 LVⅣ「アパレ ヴェスティジウム!/足跡現れよ!」(1D100<=100) > 21 > 成功
[main] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : すげえこんなピンポイントな呪文あるんだ
[other] : バーヴァン・シー : まああの世界魔法全振りだし…
[main] : 嘆きのマートル : では6つ分の足跡が現れるわ
[other] : 春日部つむぎ : 六等分の花嫁
[main] : ドンキホーテ : なそ
[main] : ヘカテー : 向かった人たちのも加算されてる説
[main] : 千葉えりか : 「人気のトイレじゃん!」
[main] : バーヴァン・シー : 「6人なら充分絞り込めてる!!後は行き先と足跡の形の特定よ!!」
[main] : 直樹美紀 : 「…!!」
[main] : 佐々木藍 : 「2人分はらんたちのかな」
[main] :
:
一つは大人の靴の足跡
二つ目は小さい子供の足跡
三つ目もやや小さい足跡
四つ目は古めかしい靴の足跡
五つ目は高級そうな靴の足跡
六つ目はおそらくヒールですね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これが隠されし「六人目の花嫁」だ!
[main] : ドンキホーテ : バーヴァン・シーさん…残念すよ…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[main] : 春日部つむぎ : シーちゃん…
[main] : 千葉えりか : 「ふむふむ…」
[main] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : シー先輩すげえわかりやすい
[main] : バーヴァン・シー : 「多分私たちの足跡が映ってる、この中から自分の物と同じものを除外するわ」
[main] : バーヴァン・シー : 「各々靴を合わせなさい」
[other] : 千葉えりか : 裸足がいる?
[main] : 千葉えりか : 「どうぞ」
[main] : 佐々木藍 : 「はーい」
[main] : 春日部つむぎ : 「えりかちゃんは来たばっかでしょ!」
[main] : 千葉えりか : 「はっ!」
[other] :
直樹美紀 :
>二つ目は小さい子供の足跡
>三つ目もやや小さい足跡
これが靴なのかどうか
[main] : ヘカテー : 「…この中でシー達のを除外するなら…」
[main] :
:
一つ目大人の靴の足跡
三つ目やや小さい足跡
四つ目は古めかしい靴の足跡
五つ目は高級そうな靴の足跡
上の階まで続いてるものはこれだけ残りましたね
[other] : バーヴァン・シー : 裸足でトイレに入る子供がいたらむしろ怖くない?
[other] : 直樹美紀 : きちゃない
[other] : ヘカテー : いるんですがね…
[other] : 千葉えりか : コーラルとか…
[main] : 春日部つむぎ : 「う~ん、全部あやしい!」
[main] : バーヴァン・シー : 「よし、足跡が判明しているなら後は単純よ、先生への通報は魔道具でアネットに頼む」
[main] : バーヴァン・シー : 「4手に分かれて、この全員を捕まえる、抵抗したやつが犯人で確定よ」
[main] :
直樹美紀 :
「この足跡の部分、くりぬけたらいいのに」
「そしたら灰被り姫みたいに特定できますよ」
[main] : 千葉えりか : 「おお」
[main] : ヘカテー : 「疑いをかけられたら皆抵抗すると思うのですが…」
[main] : 春日部つむぎ : 「でも例えば男の人が出てきたらあからさまに怪しくない?」
[main] : ドンキホーテ : 「女子トイレですもんね現場が」
[main] : 千葉えりか : 「そういえばそう」
[main] : バーヴァン・シー : 「それに、杖を使ったと言う動かない証拠がある」
[main] : ヘカテー : 「この大人の靴の足跡、とか?」
[main] : バーヴァン・シー : 「だから、捕まえさえすればいい、後は先生が来てくれる」
[main] : 直樹美紀 : 「一応言っておきますとムーディ先生は男にも拘らずここに立ち入ったことはあるようです」
[main] : 春日部つむぎ : 「ええ…」
[main] : 千葉えりか : 「ええ…」
[main] : 佐々木藍 : 「へー」
[main] : バーヴァン・シー : 「…じゃあ、それぞれその足跡を追うか、だけど」
[main] : 春日部つむぎ : 「ツーマンセル!1人足りない!」
[main] : バーヴァン・シー : 「じゃあ私がその一人よ、追跡しながら情報を伝達できるから、実質二人分」
[main] : バーヴァン・シー : 「一つ目の特徴が少ない足跡は私が追う、靴なら多少見分ける自信があるわ」
[main] : 直樹美紀 : 「おしゃれ番長だ」
[main] : 千葉えりか : 「足番長!」
[main] : 春日部つむぎ : 「オシャ番~☆」
[main] : バーヴァン・シー : 「照れくさい事言ってないで!追う相手を決めなさい!」
[main] : ドンキホーテ : 「では私は4つ目を、歴史に沿った服装をしているのならば心当たりがあるかもしれませんので」
[main] : 春日部つむぎ : 1d3(1D3) > 2
[main] : 春日部つむぎ : 「ドンキちゃんと同じやつ!」
[other] :
千葉えりか :
一つ目大人の靴の足跡
三つ目やや小さい足跡
四つ目は古めかしい靴の足跡
五つ目は高級そうな靴の足跡
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (なんか…えらい事になってるわね…)
[main] : 直樹美紀 : 「よし…じゃあ子供らしきものを追います」
[other] : バーヴァン・シー : (バーヴァン・シーこの場にいないアネットに先生への通報を丸投げing)
[main] :
直樹美紀 :
>三つ目やや小さい足跡
これ~
[other] : 千葉えりか : ラヴィがパンツ取られないから…
[other] : : 撮られた後かもしれません
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] : 千葉えりか : !!!!
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあらんも小さいの追うー」
[other] : 佐々木藍 : !!!!!
[main] : 千葉えりか : 「残りがこの高級なのね」
[main] : ヘカテー : 「…では余ったものを」
[main] : バーヴァン・シー : 「消去法ね、じゃあ、各々無理はしない事」
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (こわい)
[main] : バーヴァン・シー : 「やばいと判断したら逃げる、いいわね?」
[main] :
千葉えりか :
高級なのかな
シーが言うならそうなんだろうけど…足跡に高級さってあるの…?
[other] : : (次の日出回るラヴィパンの写真)
[main] : バーヴァン・シー : 多分靴の拵えが上等って意味じゃない?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 殺ス!
[main] : 春日部つむぎ : なんか…跡が豪華とか…
[main] : 直樹美紀 : 跡が…豪華…?
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「う、うん…わかった」
[main] : 千葉えりか : 金粉がついてる
[main] : 直樹美紀 : 輪郭がとげとげしてる…とか
[main] : ヘカテー : 「シーもね。相手はラヴィを一撃で失神させた使い手というのを忘れずに」
[other] : 直樹美紀 : アネ先が…きたっぽい
[other] : バーヴァン・シー : なんていうか素朴な奴映ってそうね…
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : イチオウミテルヨ
[main] : 直樹美紀 : 「よし、追おう。藍」
[other] : 春日部つむぎ : 休んどきな~
[other] : 千葉えりか : ラヴィ〜〜〜パンツはすごいパンツ
[other] : 春日部つむぎ : どうすごい
[other] : ヘカテー : えりか???
[main] : バーヴァン・シー : 「わかってる…じゃあ、散!!」
[main] : 直樹美紀 : 足跡を追えばいいかんじすがね?(シー先輩の作戦を全部わかってるわけでなし)
[main] :
千葉えりか :
「ご〜〜」
「2年後に!トイレで!」
[main] : 佐々木藍 : 「おー」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えりかなんで私のパンツにそんなに執着してるの…
[other] : バーヴァン・シー : ええ、足跡追いかけてその人に待ってもらって…逃げようとしたら基本ダウト
[main] :
ヘカテー :
「何で2年後???」
とか言いつつ追っていく
[other] : 千葉えりか : つよいぞーつよいぞー
[other] : バーヴァン・シー : 時間さえかければ、杖が使った失神呪文という動かない証拠がある
[main] : 直樹美紀 : いくぞらん~
[main] : バーヴァン・シー : 「ふー…」
[main] : 佐々木藍 : らんRUN
[other] : ヘカテー : その間にほかの呪文使われてたらアウト?
[other] :
直樹美紀 :
それは思った
ンマーそれはしょうがない
[main] : 春日部つむぎ : 「行くよ~!ぜったいつかまえる!」
[other] : 直樹美紀 : これコナンでよくあるケータイの発信履歴のやつみたい
[other] : ヘカテー : とは言え子供の知恵としては十分だろう
[main] : バーヴァン・シー : 「じゃ、サクッと見つかると思うけど…先生のこともよろしくね、アネット!」
[other] : 佐々木藍 : 候補が絞れるだけでも大きいらん
[other] : 春日部つむぎ : 今ガキを馬鹿にした?
[main] : バーヴァン・シー : そして全速力で走っていく
[other] :
千葉えりか :
いえいえ
この失神呪文はとんできた虫を捕まえるのに使ったんですよ
[other] : ヘカテー : 出し抜かれたらそれはもう相手が上手
[other] : バーヴァン・シー : いえ?
[other] : バーヴァン・シー : 失神呪文をこの校内で使っただけで取り調べの必要が出るもの
[other] : バーヴァン・シー : そいつが生徒で授業でもない限り確実に問い詰める必要がある
[other] : ヘカテー : そうなん?
[other] : バーヴァン・シー : 直前呪文は直前で使ったものを引き出していくのよ
[other] : バーヴァン・シー : 新しい順で、だから杖を持った状態で確保すれば終わりよ
[main] : 直樹美紀 : これは分割タイムすがね?
[other] : 春日部つむぎ : 4つに分かれるらん?
[other] : バーヴァン・シー : そうね!
[other] : 佐々木藍 : らん
[other] :
直樹美紀 :
犯人がドラえもんみたいに常に宙に数ミリ浮いてるやつだったら諦めます
追うぞ~
[other] : 千葉えりか : そうなん?
[other] : ヘカテー : そうらん
[main] : 千葉えりか : さっと結果でいいんじゃない?
[other] : 春日部つむぎ : それはドラえもんが犯人になるから絞れる
[other] : 直樹美紀 : それはそう
[main] : ヘカテー : よくわからないけどいくぞおおおお
[other] : 千葉えりか : ドラえもんは量産機だから難しいよ
[main] : 春日部つむぎ : うおおおおおおおおおお
[other] : バーヴァン・シー : ドラえもんは魔法使えないじゃない
[other] : ヘカテー : 行きすぎた科学は魔法とうんぬん
[other] : バーヴァン・シー : 後、多分ホグワーツに入ったらシャットダウンするわ
[other] : 春日部つむぎ : 発達した科学は魔法と区別がつかないんだよのびシーくん
[other] : 佐々木藍 : ホグワーツに入ったら死ぬドラえもん…
[other] : ヘカテー : シャットダウンするドラえもん面白い
[other] : 千葉えりか : ドラえもんがホグワーツに帰れない!
[other] : 直樹美紀 : ダメだった
[雑談・皇] :
ヘカテー :
メイン4あたりはもらおう
結果次第だけど
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : じゃあせっかくだし上から順でやる?
[other] : 春日部つむぎ : ぼくがダンブルドア先生に勝たないと…ドラえもんが安心して未来に帰れないんだ…!
[other] : バーヴァン・シー : 多分そう言われたらダンブルドア大人しく降参するわよ…あの人
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
じゃあメイン2で
GMもそれでよさそうですか?
[other] : GM : ドラえもんの要求が高すぎる
[雑談・皇] : GM : いいですよ~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わかった~
[other] : バーヴァン・シー : よし、もう追いかけてるシーンをやる?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 上からメイン1234かと思った
[other] : 直樹美紀 : GM曰くいいですよとのことだ
[other] : 春日部つむぎ : 結果出てからの方がやりやすい?
[メイン2] : 直樹美紀 : ピュン(口から藍を吐き出す)
[other] : ヘカテー : かなー?
[メイン2] : 佐々木藍 : ゴロン(転がり出る)
[雑談・皇] : 千葉えりか : 丸呑みなのかよ…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : あってる!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 言い出しっぺだしなんか手伝おうかしら…?
[main] : バーヴァン・シー : 足跡を猛追する、呪文をいつでも仕掛けられるように杖を握り、足跡を追い続ける
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
イブ :
大丈夫よ
どうにでもできるわ
[メイン2] :
イブ :
[メイン2] : イブ : やや小さい足跡を追跡していくとスリザリンの上級生であるイブがいた
[メイン3] : 春日部つむぎ : ドタドタドタ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : わか
[main] :
ムーディ :
[メイン4] : 千葉えりか :
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 久しぶり
[other] : 直樹美紀 : !!
[main] : ムーディ : 大人の足跡を追いかけるとムーディの部屋に続いている
[メイン3] : ドンキホーテ : デッデッデッデッ(ドラクエ)
[other] : ヘカテー : !!!
[メイン4] : 千葉えりか : 「秘密の部屋は危なくなかった?」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「えっと……」
その姿を視認して隣の藍とコショコショ
「あの人だ。確かスリザリンのイヴ先輩」
[other] : ヘカテー : ムーディ先生!
[メイン3] :
氷上メルル :
足跡を追いかけると知らない生徒を見つけた
服装から他校生だろう
[メイン2] : 直樹美紀 : 「何回か先輩に聞いたことはあるけど会うのは初めて」
[雑談・皇] : 千葉えりか : おひさしぶり
[メイン4] : ヘカテー : 「別にそこまで。特に何かいたわけでもないですし」
[main] : バーヴァン・シー : 「…ムーディ先生?そういえば、トイレに出入りしてるって話があったっけ」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「らんもたぶん初めてだ」
[other] : 春日部つむぎ : ムーディブルース先生!
[雑談・皇] : ヘカテー : デカパイシスターもどきだ
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「う~ん…女の子…知らない人…」
じろじろと
[メイン2] : 直樹美紀 : 「グリフィンドールが初対面のスリザリンの先輩に話しかけるのけっこう勇気がいるなァ……ま、勇気のグリフィンドールか」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「他校生が何故ピンポイントにあの部屋へ…?」
[other] : クローム髑髏 : 私イブさんの所に合流していいですか?
[メイン4] : 千葉えりか : 「じゃあ空っぽの部屋になったんだ」
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] : 直樹美紀 : 私はいいよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[main] : バーヴァン・シー : 「よし、協力のお願いもしないといけないし…聞いてみましょうか」
[メイン4] : ヘカテー : 「ただ…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : トイレくらい行かせて上げようよ
[other] : 佐々木藍 : いいよ~
[main] : バーヴァン・シー : ドアをノックして返事を待つ、何せあのマッドアイが相手だ、踏み込んだと誤解された途端失神呪文が飛んでくるだろう
[メイン4] : ヘカテー : 「『クルーシオ』をかけなければ開かない扉…とかは見つけたので、果たして何もないとは言えません」
[main] : ムーディ : 「開いている、入ってよい」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「普通に使っただけかもしれないし~何かに引き寄せられたのカモ?」
「どちらもありうる…そんだけだ」
[other] : クローム髑髏 : (GMが大丈夫かな)
[メイン2] : 直樹美紀 : 意を決して先輩に駆けていく
[main] : バーヴァン・シー : 「失礼します!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「失礼します」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「こんにちはー」
[メイン4] : 千葉えりか : 「うわ…普通開けられないじゃん」
[other] :
ムーディ :
いいぞ
つかってる以上変わらん
[main] : バーヴァン・シー : ドアをゆっくりと開ける、杖はしまうが見えない場所には隠さない様に、マッドアイの魔眼の前には無意味な配慮ではあるが、隠している事自体が疑いの種になりかねないのだ
[other] : クローム髑髏 : わか
[main] : バーヴァン・シー : …ほんとプライベートで気を使うハメになるわねこの先生
[メイン4] :
ヘカテー :
「…なんというか、創設者の悪意が見え隠れしますよあそこ」
「蛇の意匠に富んでいるのは好きなんですがね」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「あれ、二人ともどうしたんですか?」バッタリ
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「確かにそうですが…」
何か急に方言みたいなの出てないか?
「声を掛けなければ始まりません、そうでなければラヴィニアが倒された甲斐もありませんので」
[main] :
ムーディ :
「それで、魔想のように闇の呪文でも習いに来たか」
意地の悪い顔でトランクを背にして座っている
[メイン2] : 佐々木藍 : 「あっクロームだ」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「今はねーラヴィを倒した人を探してるの」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「それもそうだね」
「すみませ~~~ん、そこの人、トイレ使いましたか~!!!」
[main] : バーヴァン・シー : 「あはは…いえ」
[メイン4] : 千葉えりか : 「あんなにヘビヘビしてるのスリザリンでもないよ」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「めっちゃ直接的に言っちゃった」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 急にトイレ聞かれるの怖いよ
[メイン2] :
直樹美紀 :
「まあいいか」
藍の頭を撫でる
「クロームも聞いてていいよ。ただ…私が用あるのは、先輩の方だから」
イヴ先輩に向かって
[メイン2] : クローム髑髏 : 「???志津香みたいに決闘でもしたの?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : こわいと思ったから聞いた
[雑談・皇] : 佐々木藍 : トイレ使ってない人、いた!?
[メイン3] :
氷上メルル :
「えぇ……!?」
「生きてたら…使うんじゃないでしょうかぁ…」
急に変なことを聞かれて困惑している
[メイン4] : ヘカテー : 「まあ、ね…」
[main] : バーヴァン・シー : 「実は先ほど、マートルのトイレ…あー、わかりますか?2階の女子トイレです」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「たぶん不意打ちでやられた?」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : でも待って下さい
[雑談・皇] : クローム髑髏 : アイドルはトイレ行きません
[メイン4] :
ヘカテー :
「創設者の残した秘密の扉…はきになるけど」
「流石にクルーシオを使ってまでは…ね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「直近でです!30分くらいの間で!そこの下の女子トイレ!」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「うん。後ろもしくは横からバッサリと」
[other] : ヘカテー : 3階じゃなかったっけ?
[main] : バーヴァン・シー : 「…そこで、ラヴィニア…とついでにマートルがが失神呪文を使われた…らしいので、そこから足跡を追いかけて来たんです」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「イヴ先輩、お願いします。お話聞かせてください」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 双子…
[メイン2] : 直樹美紀 : 「トイレに先輩の足跡がありました。あそこを態々使う理由、お伺いしてもいいですか」
[other] : バーヴァン・シー : あれ?2階じゃなかった?
[main] :
ムーディ :
「3階の女子トイレだ」
「当然知っている、『秘密の部屋』があるのだからな。調査させてもらった」
[other] : バーヴァン・シー : 3階だった🌈
[メイン4] : 千葉えりか : 「耐えられる気がしないよ、必要ないしね」
[main] : バーヴァン・シー : 「…さすがは先生、頼りになります」
[other] : 千葉えりか : これ、イギリスのクソ習慣のせいです
[メイン2] : イブ : 「え?他が空いてなかったし階段が動くのを待っているのもあれだから使ったんだけど…」
[other] : 千葉えりか : 0階ってなによ
[メイン2] : クローム髑髏 : 「先輩……よく分かりませんけどけっこうセンシティブな質問じゃないですか?」
[メイン4] : ヘカテー : 「うんうん。」
[other] : 春日部つむぎ : Z軸が0なんだから0階でしょ
[メイン3] :
氷上メルル :
「そ。そんなにすぐには使ってませんけど、はいりましたぁ…」
「あうあう…もしかしていけなかったでしょうかぁ…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「……ですよねー」
[main] : バーヴァン・シー : 「…申し訳ないのですが、犯人の捜索をお手伝いしていただけますか?危険な相手かも知れませんし、お力を借りられると頼もしいです」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「ごめんねクローム、でも事態が事態だから一応ね」
[other] : バーヴァン・シー : 0階…
[other] : バーヴァン・シー : あー!!そっか!!そういう事か!
[メイン4] : ヘカテー : 「ユールボールも近いのに誰がこんなことを…まったく」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「そのとき他に人いたりした?」
[other] : 千葉えりか : じゃあ地下一階のこと-1っていうの!?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「いや、誰でも催しちゃうときはあるからね~そこはダイジョブ!」
「そこでゴーストとか白い髪の女の子とか見なかった?いたはずなんだけど…」
[other] : バーヴァン・シー : −1階って何だよ!!
[other] : バーヴァン・シー : マリオか?
[メイン4] : 千葉えりか : 「ね、ラヴィも後に響かないといいけど」
[main] :
ムーディ :
「まずは大人に頼るのは賢いやり方だな、シー」
「わしとしては構わん…といいたいところだが少し用事があってな。犯人の目星は付けれるか、待てないなら他の先生に行ってもよいが」
[other] :
春日部つむぎ :
実質地下ってついてたら-になってるでしょ
地下2階が地下1階より上にはこない!
[メイン2] :
イブ :
「いなかったとおも…ああ、いたね」
「嘆きのマートル」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「なるほど」
[other] : クローム髑髏 : イギリス?だかは2階を1階って言うのはのだめカンタービレで習いましたね
[メイン2] : 佐々木藍 : 「そっかー」
[other] : 直樹美紀 : へ~!?!?
[メイン3] : 氷上メルル : 「ゴーストさん…なのかはわかりませんけど、個室からすすり泣きのようなものは聞こえたようなきがしますぅ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「はい!」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「同姓とはいえゴーストに聞かれたり時には見られたりしながら用足すの嫌ですねぇ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「犯人は失神の呪文を使った…という事はわかっています、なので、先生への通報を、他の子にお願いして…」
[main] : バーヴァン・シー : 「後は杖さえ押さえれば、直前呪文で犯人を特定できる…筈です!」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「あとはー」
「あ、そうだ。いつトイレに行ったんだろ」
[メイン4] :
千葉えりか :
足跡を辿って歩く
「ユールボールの痴話喧嘩だったりして」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 藍が聞いててくれてえらい
[メイン3] :
春日部つむぎ :
てことはマートルが気絶する前かな?怪しくはなさそう~
「じゃあ出る時とか近くでさ~怪しい人とか人影とか魔法生物とか見なかった?」
「その後で人が襲われてたみたいなの!」
[メイン4] : ヘカテー : 「マートルまでやられてるんですよ?もしそうなら御愁傷様ですってものじゃない」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : みーくんは今年出来た後輩に先輩ぶってるけどPL性能はお察しですからよ…(推理力皆無)
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 名探偵らん
[メイン2] :
イブ :
「数日前ぐらい?」
「そう何度も行くことはないから覚えてるけど」
[other] : バーヴァン・シー : へ〜!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : らあああああああああああああああああああああああああん
[メイン4] : 千葉えりか : 「実はマートルも見た目は人気あるらしいよ〜」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : しんいちいいいいいいいいいいいいいいいいい
[雑談・皇] : 千葉えりか : うるさいうるさい
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ホグワーツが爆破されそうだから止めなさい
[メイン2] : 佐々木藍 : 「昔の足あとだったみたい」
[main] : ムーディ : 「考えたな。ならわしが調査するまでもないか」
[other] : 千葉えりか : のだめってイギリス行くのかよ…
[メイン2] : 直樹美紀 : 「そのようですね…言われてみれば女子生徒が使う分には全く不思議ではない」
[other] : 佐々木藍 : 前半の最後の方くらいにはイギリス行ってた気がするらん
[メイン4] : ヘカテー : 「ゴーストを誘う物好きは…まあ探せばいそうですが、はて。」
[メイン3] : 氷上メルル : 「えぇ…!?かわいそうに、だいじょうぶだったんですかぁ…?」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
メイン4もそろそろ後ろ姿を見せてもらうおうか…
高級な靴を履いた高級ガールを
[メイン3] : 氷上メルル : 「私は多分そういうものは見なかったと思いますぅ…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なんて高級なんだ…
[雑談・皇] : ヘカテー : 見せてもらわないと延々と喋るハメに
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 何ガリオンくらいの靴なんだろ
[main] : バーヴァン・シー : 「そうですね、先生なら…そもそも咄嗟に人と出会して、呪文を使う…なんて事にはならないでしょうし」
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 足跡を追っていくときびきびと歩く背中に行きつく
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おわ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 出ましたわね
[雑談・皇] : 千葉えりか : 全身で5万ガリオン
[メイン2] : クローム髑髏 : 「そもそもイブ先輩が人を襲う理由もないですし」
[other] : 直樹美紀 : とりあえず4人でた
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「その時間ずっと一人だったんだ~なるほどね~」
「ありがとう!ごめんだけど最後にさ~杖見せてもらっていい?」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「たしかに」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 高級だ
[メイン4] : 千葉えりか : 「よし、あの子だね」
[other] :
直樹美紀 :
ムーディブルース
Ib
氷上メルル
二階堂ヒロ
[other] : 直樹美紀 : うぬら…4人か
[main] :
バーヴァン・シー :
魔眼がある以上、咄嗟の目撃者というものはマッドアイの前には存在しない
咄嗟にラヴィが先生を驚かした可能性も無くは…あー、いや、それなら原因になるかも知れないか
[メイン3] : 氷上メルル : 「は、はいぃ…どうぞぉ…」
[雑談・皇] : ヘカテー : ヒロちゃんだ!
[other] : 千葉えりか : 二階堂がトイレで手を洗わないのを見ました
[other] : ヘカテー : おお
[メイン2] : 直樹美紀 : 「他3人の人相も出揃って、全員襲う理由がないってことにもなりかねないので」
[main] : バーヴァン・シー : 「あはは、一応、このやり方で後々調べるので、後で杖を貸してもらえると助かります…」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
杖をパクってドンキちゃんに渡す
「直前呪文試してみて~」
[メイン2] : 直樹美紀 : そうですね…
[メイン2] : 直樹美紀 : 直前呪文って誰か使える?
[other] : 春日部つむぎ : うわあ
[main] : バーヴァン・シー : …もし仮に全力で抵抗されたら、何もできない相手ではあるのだ
[other] : 直樹美紀 : 正しくなさすぎる
[メイン2] : 佐々木藍 : 使えないー
[メイン2] :
クローム髑髏 :
CCB<=1 直前呪文:プライオア・インカンタートⅠ
↑
[メイン3] : ドンキホーテ : 「やってみましょう」
[メイン4] : 千葉えりか : 「すいません〜ちょっとお話いいですか」
[メイン2] :
佐々木藍 :
CCB<=1 直前呪文:プライオア・インカンタートⅠ
↑
[メイン3] : ドンキホーテ : CCB<=80 直前呪文Ⅲ(1D100<=80) > 24 > 成功
[メイン2] : 直樹美紀 : ポイント余ってるけどこういうイキあたりばったりで振るのは美しくないなァ…
[メイン2] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : 直前呪文はいいぞ…いいぞ…
[other] : 魔想志津香 : 帰宅
[main] :
ムーディ :
「なに、あとにすることもない、今やって見せるがいい」
「ただし気を付けろよ、授業の磔の呪文が飛び出すだろうからな」
[other] : ヘカテー : おかえり!
[other] : 佐々木藍 : おかえりらん
[main] : バーヴァン・シー : 「マジか!?あ、いえ…は、はい!」
[other] : 千葉えりか : おかえり
[other] : 春日部つむぎ : おかえりか~
[メイン4] :
ヘカテー :
「…見ないけど他校の人、かな」
「少し時間をもらってもいいですか?」
[other] : 千葉えりか : ゴールデウィーク開幕!!
[メイン3] : : 失神呪文が真っ先に飛び出してくる
[メイン2] : 直樹美紀 : 振って使ってもええのんですか?
[雑談・皇] : ヘカテー : メルルなのか!?
[メイン4] : 千葉えりか : 「お時間取らせませんから」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あぇぇ!?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「……」
ドンキちゃんと目を合わせて
[メイン3] : ドンキホーテ : 「!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : メルルだ〜〜〜〜〜〜!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 吊るせ!
[メイン3] : ドンキホーテ : 「確保!!!」
[main] : バーヴァン・シー : 「えーっと…杖から引き出す呪文が…物にも人にも当たらない様に、周囲を確認して…」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「確保~~!!!!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 最初から怪しいやつだと思ってました…!
[メイン2] : イブ : いいわよ
[メイン2] : 直樹美紀 : うわ!!!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : まぬけすぎるぜ…メル
[メイン3] : 春日部つむぎ : ccb<=80 インカーセラス(1D100<=80) > 49 > 成功
[メイン3] : 氷上メルル : 「え、ひぇぇぇ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : メルルが背中を撃ってるのを見ました
[main] : バーヴァン・シー : 右よし、左よし、双方の杖の向き先よし
[メイン3] : 氷上メルル : 「な、なんでこんなひどいことするんですかぁ…」
[main] : バーヴァン・シー : 「では、失礼します」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ドンキ警部!無事確保しました!」
[メイン2] :
直樹美紀 :
直前呪文:プライオア・インカンタートⅠに94振り
急遽95にしてⅡを取得
[メイン2] : 直樹美紀 : ccb<=100 Ⅰ(1D100<=100) > 5 > 決定的成功/スペシャル
[メイン2] : 直樹美紀 : !?
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「んん?正しい説明がなされるなら付き合ってあげてもいいが」
「それでは不十分だな」
[メイン2] : クローム髑髏 : おお
[main] : system : [ 直樹美紀 ] MP : 5 → 4
[メイン3] : ドンキホーテ : 「ご苦労さまですつむぎ警部補…って何言わせてるんですか」
[main] : バーヴァン・シー : CCB<=80 LVⅣ「プライオア・インカンタート直前呪文!」(1D100<=80) > 30 > 成功
[main] : system : [ バーヴァン・シー ] MP : 17 → 13
[メイン3] :
氷上メルル :
「ま、待ってくださいぃ」
「何の説明もなしにこんなことをするのがホグワーツ流なんですかぁ…」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : ちょっとお茶しない?>メイン4
[メイン4] :
千葉えりか :
「正しい説明…?」
ヘカテーの顔を見る
[main] : バーヴァン・シー : 飛び出た呪文は誰にも当たらない様に…と
[雑談・皇] : 千葉えりか : 今幸せですか?
[メイン2] : 直樹美紀 : うわやばいこれイヴ先輩の杖借りてやるんだった🌈
[メイン2] : 佐々木藍 : おお
[メイン2] : 直樹美紀 : 今他タブ見た
[メイン2] : 佐々木藍 : 🌈
[メイン2] : イブ : 杖から鳥が飛び出していった
[メイン2] :
直樹美紀 :
私はそれ唱えた覚えないのでイヴ先輩の杖にしてくれたっぽい!!!
あざす
[メイン2] : イブ : 他にも水やら無難な呪文が出てくる
[メイン2] :
直樹美紀 :
「おお~~~」
先輩の杖を借りてなんか妙に冴えわたる呪文を放つ
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「何の説明も無しにこんな呪文は出てこないと思うけど?」
杖で額をこんこんと叩く
「なら名前は教えてあげる~あーしの名前は春日部つむぎ」
「答えな~」
「質問はすでに…『拷問』に変わっているんだぜ」
[メイン4] : 千葉えりか : 説明は足りるか足りてないかじゃないの…?
[メイン2] :
直樹美紀 :
「あ、すみません。ご協力ありがとうございました」
しばらく面白がったが
礼をして返した
[main] : : 呪文は確かに磔の呪文が数セット飛び出してくる
[メイン4] : ヘカテー : 「……えー、先ほど3階の女子トイレ…ホグワーツではマートルと呼ばれるゴーストのいるトイレですね」
[other] : 直樹美紀 : 闇呪文だ~
[雑談・皇] :
千葉えりか :
つむぎ絶好調だね
ほっぺた舐めそう
[メイン4] : ヘカテー : 「そこでマートルと我が校の生徒が何者かの襲撃を受けていて、追跡呪文を使用し辿った結果あなたに行き当たったので…何かお話を伺えたらな、と」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まずいこわいこわい
[メイン2] : 佐々木藍 : 「色々出た」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「何の闇の魔法使いの真似ですか」
「兎も角、失神呪文なんてそう安々と使うような呪文ではありませんよ」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「先輩色々唱えられているんですね」
[メイン4] :
千葉えりか :
「そう言うこと!あたし達はラヴィの同級生、千葉えりかと」
「ヘカテー」
[main] : バーヴァン・シー : 「や、やっぱり迫力あるな…ありがとうございました、先生…」
[メイン3] :
氷上メルル :
「私はホグワーツに来てから呪文を使ってないですぅ…」
「マホウトコロで使った記録もあるので証明してもらえるはずですぅ…」
泣きながらじたばたしてる
[other] : 千葉えりか : 逮捕〜〜〜!
[other] :
直樹美紀 :
氷上メルル(最有力)
二階堂ヒロ(直前次第)
今こう
[other] : 千葉えりか : 別件で逮捕でしょ
[メイン4] :
ヘカテー :
「ヘカテーです。」
小さく頭を下げる
[main] : バーヴァン・シー : 「でもホッとしました、コレで先生が犯人…なんて事になったら、命がありませんでしたからね…」
[メイン2] : イブ : 「一応上級生だからね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 開心術使えたら嘘を吐いてる味を確かめられたのに!
[メイン2] : 直樹美紀 : 「私なんだか知らないんですけど授業終わった後に魔法を使う力が激減してることがあって」
[main] :
ムーディ :
「自ら化け物の口に飛び込んだことになるわけだからな」
「だがそういうこともないとは限らん、油断大敵!」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ほんとうに~?誰が証明してくれるっていうの~」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「先輩みたいに普段使いできたらいいなー…って思ってます。なんなんでしょうね」
なんなんでしょうね
[メイン2] : クローム髑髏 : おお
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 追求このぐらいでいいですか?
[メイン2] : 佐々木藍 : おお
[メイン3] : 氷上メルル : 「校長先生でもぉ…あ!こっちに来てる副校長先生なら…!」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
うん
みーくんは満足
[雑談・皇] : 直樹美紀 : それはそうとこの人とメアリーがどこまでの関係なのかはIbァーとして非常に気になりますがPCはそれを知る由もないです
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「なるほどな」
「私は二階堂ヒロだ。そういうことなら…といいたいところだが」
[雑談・皇] : 千葉えりか : メアリーに聞いてみよう!
[メイン4] : 千葉えりか : 「ん?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「今すぐその人のとこまで!ホグワーツの生徒に対する傷害事件になるかもしれないよ!!」
[main] : バーヴァン・シー : (…マッドアイ半端ないな、この可能性も毎度疑ってたら、そりゃ呼ばれるか)
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「そもそも君たちの操作方法には穴があるな」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あの人情報の一次ソースとして大丈夫なのかな…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : choice A B C(choice A B C) > A
[メイン4] :
ヘカテー :
「…というと?」
反論はせず、まず一度伺うように。
あくまでシーが組み立てた作戦である以上、穴がある…可能性も、ないというわけではないから。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 捜査方法にも穴はあるんだよな…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : Aまでらしい
[メイン2] :
イブ :
「杖が気まぐれだとそういうこともあるかもね」
「ちゃんと向き合ってあげて」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほどな
[メイン2] : 直樹美紀 : 「はい!」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : いや
[メイン4] : 千葉えりか : 「ほ〜〜〜ん」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : イブギャリ派なので関係は進展してないよ
[メイン2] :
佐々木藍 :
「へー」
「杖と向き合うかー」
杖を見つめてみてる
[main] : バーヴァン・シー : 「そうですね、油断大敵…魔道具があるから、なんて安心はできないか」
[メイン4] : 千葉えりか : 「どこが穴だって」
[メイン3] : 氷上メルル : 「この状態でどうすればいいんですかぁ…あうあうあう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぶっちゃけ私もそうなんですけど
[メイン2] : クローム髑髏 : 「美紀先輩、藍、お話はおしまいですか?」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ギャリーみたいな髪色してるものね
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
百合卓である以上ギャリーは……
いや50%くらいは出れるか…?
[雑談・皇] : ヘカテー : 桐生ちゃんだって出たんだからさ
[メイン3] : 春日部つむぎ : いそうなところを聞き出せる?
[雑談・皇] : クローム髑髏 : でも性自認は普通に男だからなぁ…
[メイン2] :
佐々木藍 :
「たぶん?怪しくなかったしー」
「ごきょーりょくありがとうございましたー」
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「犯行を起こした後自分の足跡だけスコージファイで掃除しておけばいいだろう」
[main] :
バーヴァン・シー :
懐にはアネットに送ってもらった携帯式の連絡用の魔道具…コレが通じた状態のままだ
もし仮に行き先で気絶させられれば、アネットがそれを通報し、最悪相打ちにできる…と、判断した
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 余談だけど一瞬探偵ごっこはおしまいですか?とか言いそうになってた
[雑談・皇] : 直樹美紀 : イヴメアリーが普通に百合カプとしてあるのでこの世界においてはそれが強いんじゃないかなみたいな
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「デコイが数人できてお得というわけだ」
[main] : バーヴァン・シー : 「(…あれ?じゃあ、コレバレたらアネットにすごく怒られそうじゃない?)」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
「探偵ごっこもいい加減にしてください」
「あなた小説家になったらどうですか?」
「これが終わったら名誉棄損で訴えます」
[main] : バーヴァン・シー : 「(…口を滑らせない様にしましょ)」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「うん。」
「先輩、お時間取らせてすみませんでした。ありがとうございました」
[main] : バーヴァン・シー : 「では、先生、協力ありがとうございました!今後ともよろしくお願いします」
[雑談・皇] :
クローム髑髏 :
簡単で
す!
まず初めに Pokémon LEGENDS Z-Aを購入したことを確認する。
買ったならSwitchで起動してください。
ゲームを進めてミアレ図鑑を完成させる
普通に遊べるゲームなので安心してください!
注意!進化前のポケモンも別で揃えておかないと後で面倒です!
適当でいいのでゲームをクリアするところまで進める。
DLCのM次元ラッシュを購入して異次元図鑑とメガシンカ図鑑を埋めます。
レアポケモンの厳選が難しいので私は交換する方法でやってます。
注意!必ずセビエなどのレアポケモンは進化前後でそれぞれ捕まえて残るようにしてください。進化させてボックスから消えると後で失敗します。
SwitchでHOMEを起動して上で捕まえた全てのポケモンを出し入れします。
スマホ版のHOMEを確認するとふしぎなおくりものにレベル50の色違いボルケニオンがいます。
結果
ボルケニオンゲット!
[メイン3] : 氷上メルル : 夏油さんなのでぇ…聞けばわかると思いますぅ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 噓から出た実きたな
[メイン3] : 氷上メルル : 後解いてくださいぃ…
[メイン2] :
クローム髑髏 :
「それなら良かった」
「それでイブ先輩」
[other] : バーヴァン・シー : 別件
[メイン3] :
春日部つむぎ :
今の所容疑者だからな~…
どうする?
とりあえずげとせんの所に向かおう~
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 遂に真実にたどり着いたジョルノ
[メイン3] : ドンキホーテ : 私が探し回ってみます
[メイン2] : クローム髑髏 : 「ユールボールのお相手って決まってますか?」
[メイン4] :
ヘカテー :
「……我々が行動を起こした分、相手にも猶予は生まれる」
「警戒心…或いは狡猾な相手であれば、あり得ない話ではない」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なんて遠い回り道...ありがとう...ワザップ...それしか言葉が見つからない
[メイン3] :
春日部つむぎ :
分かった探してきて
あーしは杖でツンツンしとくね
[メイン4] : 千葉えりか : 「まぁ…それもあるかも」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「!」
[メイン2] :
イブ :
「ああ、私は出ないわ」
「メアリーが拗ねるから」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あ~これですよこれ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : この味です>拗ねるから
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
>あくまでシーが組み立てた作戦である以上、穴がある…可能性も、ないというわけではないから。
シーちゃんが舐められてる…!
[メイン2] : クローム髑髏 : 「あーそうなんですか…」メアリーって誰だろうと思いつつ
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
ペロッ
これは舐められてる味だぜ…
[メイン2] :
クローム髑髏 :
「うーん、なんていうか…」
「私や藍を会場に入れてもらうのもNGでしょうか?」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「そうだった、先輩と入らないといけないんだっけ」
[main] :
ムーディ :
「うむ、それではな」
「ドミニクにもよろしく…はいえぬか」
ニヤリと笑う
[メイン4] :
千葉えりか :
「でも急いでて消さなかった場合もある」
「わかんないよね」
[other] :
バーヴァン・シー :
とりまマッドアイは確実に無罪
まあ。事故で気絶させそうなのこの人なんだけど…その線が消えたわね
[雑談・皇] : ヘカテー : 私は咄嗟に一個人が立てた作戦だけだと穴だらけと思ってて個人を舐めているつもりでは
[雑談・皇] : 佐々木藍 : レロレロレロレロ
[メイン2] : イブ : 「それぐらいなら構わないよ」
[メイン2] : イブ : 「スリザリンと一緒に入ったグリフィンドール生がどう思われるかはわからないけど」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「うーん……そっかぁ…」微妙な表情
[main] : バーヴァン・シー : 「保健室でよろしく、というのもあんまり良いものじゃありませんからね」
[メイン3] : 夏油傑 : 「何事だい?」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「少なくともクロームはそれで入れるんじゃない」
[メイン4] :
千葉えりか :
「平行線だから」
「二階堂さん念のため杖に直前呪文かけさせて貰ってもいい?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : サマーオイルグレート!
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「それは何のために?」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「でもなんか、ちょっと藍に申し訳ないです…」
[main] :
バーヴァン・シー :
…意外に冗談が好きなのだろうか?
不謹慎な部分はまあ嫌いではないが、プロなりの余裕…という奴かも知れない
[雑談・皇] : 千葉えりか : 傑でグレートか
[メイン2] : 直樹美紀 : 「藍も藍で、別のアテを探したりね」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : グレートティーチャーゲトウ
[main] : バーヴァン・シー : そうして、また疑われないように丁寧にドアを閉めて、その場を去った
[メイン2] : 佐々木藍 : 「うん、らんも他の先輩探してみるからだいじょうぶだよ」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「少々複雑な事情が」
「要点だけ申しますと我が校の生徒とゴーストが失神呪文を受け、現場に残された足跡からそちらの生徒の物が発見、直前呪文から失神呪文が発見された…と言った次第です」
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「魔法使いの魂である杖を易々と渡せというのは正しくないな」
「納得できる説明を願おう」
[main] : バーヴァン・シー :
[メイン2] :
直樹美紀 :
「えらいぞがんばれ」
なでなで
[main] : バーヴァン・シー : 「あれ、ドミニク??それってアネットの…」
[main] : バーヴァン・シー : 「マジ!?」
[main] : バーヴァン・シー : 恐るべしやマッドアイ、油断大敵とはまさしく彼のために存在する言葉だろう
[メイン2] :
直樹美紀 :
(……まあ私が偉そうにできる立場ではないか)
いろいろあってようやく入場できそうな2年坊主
[other] : ウルザ : (^^)
[メイン3] :
夏油傑 :
「なるほどな、私から確認させてもらおう」
「少し時間がかかるが待っていられるかい」
[メイン2] :
クローム髑髏 :
「わかった…ごめんね」
「じゃあ先輩、私と志津香を…お願いできますか?」
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 春日部つむぎ : 気ぶりムーディ
[other] : ヘカテー : !!
[メイン3] : ドンキホーテ : 「ありがとうございます、無論こちらからも迷惑を掛けてしまっている事は事実ですので」
[other] : クローム髑髏 : !!!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : てか私が気絶させられてるし普通に先生に通報もすべきねあと
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあでもそれはムーディ先生の側からやってくれるのかしら?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : シー先輩からかなり正直に打ち明けたしアクションは取ってくれそうじゃないか
[メイン2] :
イブ :
「わかったよ」
「ていってもスリザリンの中でも変わり者だけどね、私。ほとんど寮にいないから」
[メイン4] :
千葉えりか :
「だってさっきの穴って容疑者を広げる話で二階堂さんがハズレた訳じゃないでしょ?」
「もちろん無理にとは言わないけど…容疑者を少なくする、網を絞るために協力してほしいな」
[メイン2] :
直樹美紀 :
「…そうなんですか」
不良なんだ…
[メイン4] : 千葉えりか : 「もちろん直前で確かめる方法にも抜け穴はあるんだけど」
[メイン2] :
クローム髑髏 :
「それは、さっき言ってたメアリーという方と関わりが?」
「別の寮の人とか」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 待ってる間ツンツンしてる~
[other] : 千葉えりか : めっちゃ不良だ…イブ
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「その通りだ」
「先ほど言った方法といい今回の方法といい君たちの手段は【網を絞ることにはならない】」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「おへそ当てゲーム!!!」
「う~ん…ここだ!!」
お腹をツン
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「私の杖を預けるに足る正しい捜査とはとても思えない、拒否させてもらう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ついに発言を【】でくくりだした…!
[other] : 魔想志津香 : 変な人だ…
[雑談・皇] : ヘカテー : そのうち偽証エフェクトが挟まる
[メイン3] : 氷上メルル : 「やめてくださぃ~~」
[メイン4] : 千葉えりか : 「…えっ?」
[other] : バーヴァン・シー : すごくない?あのスリザリンの中で馴染まずに歩いてるの?
[メイン3] : 夏油傑 : その後夏油が到着して杖職人を読んだ結果、たしかにホグワーツに来てからは使用していないという確証がとれた
[雑談・皇] : クローム髑髏 : コトダマ撃たなきゃ
[メイン4] : 千葉えりか : 「拒否するの??」
[メイン3] : 夏油傑 : 「ふう、ということで無罪放免としたいところだが…君たちもそれでいいかな?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ~!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 逆にマホウトコロでは失神呪文が飛び交うということが判明した
[雑談・皇] : ヘカテー : 辻失神呪文
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「ぐぅ…怪しかったのに……」
「は~い、捕まえちゃってごめんなさい!」
ぺこり
[雑談・皇] : ずんだどん : 誤失神呪文にごわす
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「失礼致しました」
同じく頭を下げる
[メイン2] :
イブ :
「説明しづらいけど、魔法の絵画の中の子なんだよね」
「私が頻繁に会いに行かないと中に他の子を引きずり込んで出てこようとするから」
[メイン4] : 千葉えりか : 「失神呪文が出なかったらとりあえず、外すと思うけど…」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「でもなんでマホウトコロで失神呪文を…?」
[メイン2] :
佐々木藍 :
「おー」
「寮のドアの人みたいな感じ」
[メイン3] :
夏油傑 :
「え?君たち学生だろう?」
「使いまくらなかったのかい?」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「えぇ…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「おおぉぉ?」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「先輩も大変ですね…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「……好かれてるんですね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「それは……」
[メイン3] : 氷上メルル : 「ひぅぅ」
[メイン4] :
ヘカテー :
「……ふむ」
「確かにこちらの調査に穴がある以上は、一度渡せと言われて飲み込みにくいのも事実でしょう」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「使いまくる!!!」
[メイン3] : 夏油傑 : 「だろう?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「あ、でもこんな大人しそうな子なのに使ってたから~そこは気になった?かも?」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ツンツンしても抵抗されなかったし」
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「悪いがそれをでシロが出たとしてもいくらでも疑いようはある。【時間の無駄】というやつだ」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「こっちでも藍とかが結構な威力のを撃てるので呪文はは見かけによらずです…ね」
[メイン3] :
夏油傑 :
「メルルは元々優しい子だからね、ただの訓練に使ったものなんだ」
「杖自体滅多に使わないので心配だよ」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「なるほどね~、結構実践的な訓練もあるんですね!」
[メイン2] :
イブ :
「ずっと美術館に閉じ込められていたから外を見たいのもあると思う」
「私がその窓口」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「なかよしだ」
[メイン3] : 夏油傑 : 「いや、メルルは生き物だとおびえてしまうから相手はもっぱら的だ」
[雑談・皇] : ヘカテー : まあ杖2本目とかされたらどうしようもないし
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 今更タウンですけど
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 絵、喋るんですよね。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : どうなってんだ…
[メイン2] :
イブ :
「なかよし…」
「うん、それならうれしいけど」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 写真とかも喋りますよ
[メイン4] :
千葉えりか :
「わかったよ」
「じゃあ失神呪文が出なかったら犯人じゃないと扱う」
「それ以外は容疑者として扱う、これでいい?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : すんげェ~!
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「的?的が失神する?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 服にプリントされた絵が喋るかはわからないよ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : でも魔法技術ならしゃべらせることもできそうね…
[雑談・皇] : ヘカテー : ど根性ガエル!?
[メイン2] : クローム髑髏 : 「でも実際…」
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「……私の言っている意味が正しく理解してもらえなかったようだな」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「先輩がご卒業なされたらどうするんでしょうか…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「(^^)……」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「先輩」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「メアリーさんも卒業する時に連れて行ってあげてください」
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「【杖なし呪文が使えるかもしれない】可能性まで範囲に入れればその前提は簡単にひっくり返ると言っているんだ」
[メイン3] : 夏油傑 : 「ほとんどコントロールの練習になるね。だからとても実戦向きとは言えないんだが、しないわけにもいかない」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 偉人のプリント喋るようにして適当なこと叫ばせて回りましょうよ
[雑談・皇] : ヘカテー : あーそういやアフリカ?とかの人らは使えるとかどうとか聞いたやつ
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「なるほどな~、そっちもそっちで大変なんですね~」
[メイン4] :
千葉えりか :
「も〜稀な事象は排除するって言ってるの」
「8割黒と0.1%黒は別物でしょ」
イラッ
[雑談・皇] : クローム髑髏 : アフリカ呪術師部隊の話?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「完全にホグワーツ目線になっちゃった」
「もともとはマホウトコロに入る予定だったのに!」
[雑談・皇] :
バーヴァン・シー :
一応流派的に使える人たちはいるけど
普段杖使ってる人はだいぶ精度が落ちるそうよ
[雑談・皇] : 千葉えりか : フリーク…
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
>アフリカ呪術師部隊
百合ポタでこの文字列見ると思ってなくてダメだった
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「それでは【正しい推理】にならない」
「杖を預けるには足らない」
[メイン3] : 夏油傑 : 「その分治療魔法は群を抜いているんだけどね」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「適正と言う奴ですか」
[メイン4] :
ヘカテー :
「……。」
キリがない…より先に、それが正しいならば候補はより絞られるが…。
[メイン3] :
夏油傑 :
「そういうことだ」
「だがまあカリキュラムというものがあってね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「うへ~、めんどくさそう」
[メイン2] : イブ : 「それ誰か絵の中に閉じ込められることになるんだけど…」
[メイン4] :
千葉えりか :
イラッイラッ
「今あんたの黒が濃くなってるんだけど…」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「いや」
[メイン2] : イブ : 「ああ、絵画ごとね」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「絵ごと」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「はい。」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「正しい認識ではあると思いますよ」
「こちらでも何らかの科目に秀でていたとしても闇祓いになるには満遍なくこなせなければいけませんので」
[メイン4] :
ヘカテー :
「…私は悪い考えではないと思います」
「追跡呪文を使い、直前呪文を使う。ここまではいい」
「ただし追うまでの過程も、追い詰めた場合も。まだ穴があるのは事実です」
[メイン2] :
イブ :
「ここの方がお友達ができそうだと思ったんだけど、私がいなかったら誰かを連れてきそうだからね」
「それは考えてるわ」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「生きていく上での必修科目が、あちらにはあるのでしょう」
「…それに失神呪文が入っているのもまあこちらと大差ない情勢を感じますが」
[雑談・皇] :
バーヴァン・シー :
まあ、穴があるのはそうなんだけど
ポイントは咄嗟、よね
[メイン4] :
ヘカテー :
「それに、あながち間違いな考察とも思い切れない。」
「相手はラヴィを一撃で沈めたんだよ」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 追跡側さえ咄嗟の作戦なのに、咄嗟に呪文を使って気絶させて逃げる…なんてミスを犯した犯人が、より冷静に対応できるのか…という話
[雑談・皇] : ヘカテー : 今私の思考はかしーもになってる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : どちある
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「彼女の方は君よりはるかに冷静なようだ」
[other] : ドンキホーテ : 東堂とか杖握らなきゃ行けないから👏咄嗟にするのキツくないかってちょっと思ってる
[メイン2] : 佐々木藍 : 「一緒に外を回ったらメアリーももっと色々見れるんじゃない?」
[雑談・皇] : ヘカテー : 普段から慣れてないとそんなのできないよなとは思う
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「結局どこ行っても大変なんだな~ってホグワーツ来て思ったよ」
「そのぶんたくさんのお友達が出来たけどね~」
[other] : ヘカテー : 杖を叩くように振る縛りで術式発動する
[メイン4] : 千葉えりか : 「つまり?」
[メイン3] :
夏油傑 :
「羂索が活動を再開した日本の昨今の情勢もあるからね」
「自衛の意味でも必要なんだ」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 慣れていたとしても既にミスがある…と見ることはできる…例えば、目撃者を攻撃してしまった事とか、失神呪文を特定されてるのも痛い
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 使うべきだったのは忘却呪文、見られた事も痕跡も確実に消せる…こっちは幾らでも良いわけが効くしね
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「その羂索って人の話よく聞く~」
「埼玉の方は大丈夫そう?ですか?」
[メイン4] :
ヘカテー :
「相手は上級生。或いはもっと年上の人になり」
「尚且つホグワーツについても相応に知識のある人、となります。」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : よって、犯行は咄嗟のものである…という推理
[メイン3] :
夏油傑 :
「あちら次第だろうね」
「何せ発想が完全に愉快犯だ」
[メイン2] :
イブ :
「でも私だけと一緒にいるのも不健全でしょ」
「同じ絵画に友達ができたらいいと思ったんだけど」
[メイン4] :
ヘカテー :
「無論その推測が正しいならば、ですが」
「警戒心が強い人ならば…不可能ではない、とも」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「突発的なんですか…」
[other] : バーヴァン・シー : 杖を口で咥えるとか?
[メイン2] : 直樹美紀 : 「同じ絵画の友達…か」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「ええ…ひどいやつだ…」
[other] : イブ : あいつなら魂の所作とか言って杖なしで発動するんじゃない
[雑談・皇] : 直樹美紀 : メアリーに友達………かぁ
[other] : バーヴァン・シー : 後は杖に呪力を込めて置いて、すぐに手元に呼べるようにしておくとか
[メイン2] : クローム髑髏 : 「絵画の友達……うーん」
[other] : 春日部つむぎ : シーちゃんえっちなこと言わないで
[other] : バーヴァン・シー : !?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ワンチャンマートルとか
[メイン4] : 千葉えりか : 「……この杖見せようとしない怪しい女は見逃していいってこと??」
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : イブ : 東堂の縛りはきもちわるいだから
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 嫌そう
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「いきなり客人から杖を奪い取るのがホグワーツ流なのかな?」
[メイン4] : ヘカテー : 「動機の方は不十分でしょう」
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「治癒魔法も大事になるときはあるだろうし覚えたいけどな~結構センスいるし…」
「アネせんとか何度試しても発動しなかったし…」
[メイン4] : 千葉えりか : 「頼んでるだけでしょうが!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 私が身代わりで絵の中に閉じ込められるとか
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「今の君を見ると頼んでいる態度とも言い難いな」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : それも考えない事はないですけど
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 多分メアリーは味をしめると戻りたがらないです
[メイン4] : ヘカテー : 「おちついて。」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : まあ戻りたがらないでしょうね…
[雑談・皇] : ヘカテー : 平行線ー
[メイン4] : 千葉えりか : 「あーもう!」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「アネットはあの性格で治癒呪文じゃなくて攻撃呪文にどちらかと言えば適正があるのユニークですよね…っと話が逸れました…」
「お時間を取らせてしまいました…今度何かお詫びが出来ればと思います」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「分かりました、会場に入れてくれるお礼も兼ねて、年代?の近そうな絵画の方とか探してみます」
[雑談・皇] : ヘカテー : ヒロちゃんは敵作りやすいだけで実行犯にはならないけどそれはそうとして
[雑談・皇] : 直樹美紀 : はい、なので一生閉じ込められるやつですね
[メイン2] : 佐々木藍 : 「他の絵にも声かけてみよう」
[メイン2] : 直樹美紀 : 「うん。せっかくだし、協力させてください」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 🔥
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「休みに十万石まんじゅう送ります!」
「ご迷惑をおかけしました~…良かったらラヴィせんに治癒呪文でもかけてってください!」
[雑談・皇] : ヘカテー : 頭下げて杖を見せてくださいでもいいっちゃいいが
[メイン3] : 氷上メルル : 「わ。私はわかっていただければそれでぇ…」
[メイン3] : 氷上メルル : 「でもありがとうございますぅ…」
[メイン2] : イブ : 「ありがとう、あの子のためにいろいろしてくれるのは嬉しいよ」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : こういう正しい正しくないの話をしてくれてる相手なら理詰めで解いた方が後々好感度高そうよね
[ランダム] : バーヴァン・シー : 1d100(1D100) > 78
[メイン2] : イブ : 「でも絶対絵の中に入ってってお願いだけは聞いちゃだめだよ、約束」
[メイン4] :
ヘカテー :
「…とはいえ、か細い可能性を辿るのは今の可能性を全て見てからでも良いとは考えます」
「なので、一度だけ見せてもらえませんか?」
頭を下げながら
[メイン2] : クローム髑髏 : 「は、はい」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「はーい」
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「悪いがこれは誠意の問題ではないんだ」
「【本当に必要】でないというなら杖は渡せない」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 百万石まんじゅうって何???金沢???
[メイン2] : 直樹美紀 : 「はい」
[雑談・皇] : ヘカテー : (^^)????????
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 10倍だぞ10倍
[雑談・皇] : ヘカテー : 10倍美味しいのかな
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 万石(1D100) > 35
[雑談・皇] : クローム髑髏 : うーん十万石まんじゅうの偽物をわざわざ作る理由もないので本当に謎ですね
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 二階堂ヒロ : 加賀だね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 金箔で包むよ
[雑談・皇] : ドンキホーテ : あるもんだと思ってた
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 無いんだ…
[メイン3] : ドンキホーテ : 「はい…よろしくない出会いとなってしまいましたが、ホグワーツでの数日を楽しんで頂ければと思います」
[メイン3] :
夏油傑 :
「勘違いはあったが、今回はこれでお開きということで」
「それじゃあもう言っていいよ、メルル」
[メイン4] : 千葉えりか : 「わかった、ここまでやっても犯人の得になるようにするのね」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「またね~~!!」
[雑談・皇] : ヘカテー : (思案中)
[メイン3] :
氷上メルル :
「副校長先生もありがとうございましたぁ…」
ぺこりと頭を下げて去っていく
[雑談・皇] : 直樹美紀 : とりあえず…メイン2はおいとましよう
[メイン2] : 直樹美紀 : よし…1年生2人を小脇に抱えて去る
[メイン2] : 直樹美紀 : 「先輩またね~~~~~~」
[メイン4] : 千葉えりか : 二階堂の両手を掴むことってできますか?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「惜しかったと思ったんだけどな~~~」
「あーしらも戻ろ、戻ろ」
[メイン2] : 佐々木藍 : 「またねー」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あざーす(ガシッ)?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : なにっ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : しゃあっ
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「何の得にもならないさ【絞れていない】んだから」
当然振り払わせてもらう
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 握手OK!神!
[メイン3] : ドンキホーテ : 「………張り切ってますね、つむぎ」
[メイン2] : クローム髑髏 : 「ではまたあとで~」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 魔法使いなんて杖握らせなきゃ問題ないやんけ
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 大学生にOK!神!
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「そりゃそうだよ!怪我でも残されたら、たまったもんじゃないんだから!!」
[雑談・皇] : 二階堂ヒロ : 私は肉弾もいけるぞ
[メイン3] : ドンキホーテ : 「そうですね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 勝負ってこと??
[雑談・皇] : 二階堂ヒロ : まずこの正しくない奴から裁くか…
[メイン2] :
直樹美紀 :
「……あまり芳しくはなかったな。他のところで有力な手掛かりを掴めてることを祈ろう」
そう言って私たちは捜査を終えた~
[メイン4] : ヘカテー : 「…【本当に必要】とは言いますが、それは──だめ、えりか」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「その気兼ねをもう少し普段から出せれば良いのでは無いでしょうか」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 正しい度(1D100) > 33
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 一体誰の事なのかしら…
[メイン4] : 千葉えりか : こっちは二階堂拘束してヘカテーに杖取らせようと…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : パシィ
[メイン4] :
千葉えりか :
「ヘカテー!」
不満そうな顔
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「え?心配はいつもしてるよ~~」
「ほんっと無茶ばっかりなんだから…いつも…」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「…………」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「伝わってますかね、それ」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「………失礼、出過ぎた真似を」
「後輩からの小言でした」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : いたい
[メイン4] :
二階堂ヒロ :
「君のその態度では少しでも不利なものが見つかったら犯人扱いで騒ぐのが目に見えている」
「私に不利益しかないな」
[メイン4] : 二階堂ヒロ : 「それじゃあ失礼するよ」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩はさ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いったん
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぐちゃぐちゃになりませんか
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「チクチク言葉やめて~~!!」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : こわい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : (^^)!?
[雑談・皇] : ウルザ : こわい
[メイン4] :
ヘカテー :
「それはダメ」
「そうですね、数多の可能性を熟慮した上で」
「それでなお、あなたの線が残るというのなら」
「その時に問い詰めさせてもらいます」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : すみません…
[メイン4] : ヘカテー : 見送って、息を吐く
[雑談・皇] : ヘカテー : 正しくなさすぎる
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「止めておきます。長引きそうですので」
「他の面々の調査結果も聞きに行きましょう」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ミンチ?
[雑談・皇] : GM : R-18Gの可能性も
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うーんぐちょぐちょって言った方がよかったか
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わりと雑談タブで……漏れ出すじゃないですかせんぱい
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「え?そんな深夜までお説教案件…?」
「そ、そうだね…そっちでは見つかってるかもしれない!」
[メイン4] :
千葉えりか :
イライライライラ
我慢して見送る
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 何も言ってないわよ………………
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 編集済してるだけ
[雑談・皇] : ヘカテー : ここちょっと消えてますね
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「他所への傍受はしっかりしてるのに貴方への気持ちは逸らしてる部分とかがですね」
「…ああ…」
頭を振って
「行きましょう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ウヌゥ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : フシギネー
[雑談・皇] : ヘカテー : ドンキちゃん言葉のナイフ強くなってきたな
[メイン4] :
千葉えりか :
「何の得があって!失神呪文があったってどこで使ったとか言えるでしょ!」
「犯人の特になるだけじゃない!」
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「そのうちあーしも倒れこんじゃうよ?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いやこれは6割くらいつむぎ先輩も悪いよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ドンキホーテ :
ラヴィつむももうちょい荒らしたくなってきたな
スーリヤ 行けますか
[メイン4] : 千葉えりか : 大声で叫んでからヘカテーを抱きしめる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : そうだ…全部あーしが悪いんだよ…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 1d100 割悪い(1D100) > 76
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 760%
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 76割悪いらん
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : おお
[メイン4] : ヘカテー : 「いやまあそうですが、それであの態度を崩さないということは使ってはいるけども犯人ではない可能性…がっ」
[メイン4] : 千葉えりか : ヘカテーの頭をグイグイ揉んでる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わるわる~
[メイン3] : ドンキホーテ : 「その時は見舞い相手にきちんと自分の状態を伝えておくようにしておくように」
[メイン4] : ヘカテー : 「んぐぐぐ…何してるんですかぁ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : つむぎにはつむぎ7人分の悪さが詰まってるよ!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : でもあーしが踏み込めない理由はラヴィせんのアネせんとかハリーちゃんに対する態度にあるのでそこはまあアレだと思う
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : え…!?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まず一回1/7に圧縮されるね
[雑談・皇] : ドンキホーテ : さいたま7つ分のGDP
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ハリーとは別にそういうのでは…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : え…!?
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「は~い、えっと…体調は健康で…」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 去年のクィディッチからあんなに縮まってたのに…!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : こっそり手を振ってるのに…!
[メイン3] : ドンキホーテ : 「精神面は?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あんなこと別の寮のシーちゃんを応援してるアネせんくらいしかしないのに
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
お
お
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 友達でしょだって…!
[メイン4] :
千葉えりか :
「ヘカテー揉み」
肩に顔を擦り付けながら喋ってる
「も〜〜なんで止めるの」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : 過去も出てきてヒロイン力も上がっている今が好機~!
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「(^^)」
[メイン3] : ドンキホーテ : 「そういうとこですよ」
[雑談・皇] : GM : これ原作でハリーとハーマイオニーの仲を疑ってたクラム?
[雑談・皇] : 千葉えりか : クラムが正しいよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ~!?そうなんだ
[メイン4] :
ヘカテー :
「……」
「あなたが、まだ容疑段階の相手に対して…手を振るうところは見たくないと言ったら怒りますか?」
[メイン3] :
ドンキホーテ :
「確かに人生を左右する決断でもありますが」
「手をこまねいて掴みそこねた後悔を抱える一生もあるかもしれません」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : それについてはクラムはまぁ……そう思うでしょ……
[メイン3] : ドンキホーテ : 「ああ…また小言が…もう黙ります…」
[雑談・皇] : ヘカテー : たしかに?
[雑談・皇] : ウルザ : そこ二人くっつかないの若干逆張りじゃないです?
[メイン3] :
春日部つむぎ :
「だいじょうぶ」
「そんな感じのこともう2人からも言われてるから」
[メイン3] : ドンキホーテ : 無言のジト目
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なんかハリー先輩が♀なことでいろいろとバグが起こってそうですね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ビカラ先輩がハリー先輩と同姓で発情してるのも大バグっぽいですけど
[雑談・皇] : ヘカテー : 1番は3人分の役割集中させられてるビカラなんじゃないか!?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ビカラは集められた役的に逆に正当らん
[メイン4] :
千葉えりか :
イライラをヘカテーに絡んで解消している
肩首に顔を埋めながら、水色の髪に手を通してる
「ん〜〜〜〜」
「怒らないけど〜〜〜」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ~!!
[other] : ヘカテー : これで自由手番終わりです…かね?
[雑談・皇] : ヘカテー : へー!?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 自分のニンバスも貸したのに…!
[雑談・皇] : 千葉えりか : そうだそうだ!!、
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 友達でしょ……!!!!
[other] : 直樹美紀 : っぽい?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : 恋心的な勘違いを得てそこから二転三転して元に戻るみたいなのをスーリヤにやって貰ってラヴィニア包囲網を作るんよ…!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : クィディッチのプレイヤーとしての行動でしょ…!
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
皆見ててね
これあーしに対してもきっと言うからね
[メイン4] : 千葉えりか : 「うれしいけど〜〜〜」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : 恋愛感情を一度認識すればコーラルとのあれそれも後々捗りそうなんよ…!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぐおおおおお!!!
[雑談・皇] : ドンキホーテ : この二人双方に問題がある気がしてきた
[メイン4] : ヘカテー : 「んうう……あまり触られると恥ずかしさがありますが……」
[雑談・皇] : ヘカテー : し…死んでる…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うーん…アレだな
[メイン4] :
ヘカテー :
「はい、ほ…ほら戻りますよ」
特段抵抗はしてないまま顔も近づけたまま
「ユールボールも近いんだし変なことはしないでと」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : ラヴィニアさんの煮え切らない態度が悪化する可能性も見えますが!
[メイン3] : 春日部つむぎ : 「🥴」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
つむぎ先輩には炭治郎が
ラヴィニア先輩には抱けーっと発破かける爺が必要
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 👺
[雑談・皇] : ヘカテー : 🥴←こいつ数ある絵文字の中で一番好き
[メイン4] :
千葉えりか :
「二階堂…名前覚えたよ」
スンスンスン
「このまま戻ります」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 終わりってことだよ🥴🥴🥴
[other] : ヘカテー : まずい…ドレスの採寸がっっ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : もう1回スーリヤにガッツリキスされれば良いのでは?
[other] : 佐々木藍 : まずい相手が
[other] : ヘカテー : 🌈
[メイン3] : ドンキホーテ : さっさと行くぞのハンドサイン
[other] : 直樹美紀 : 駆け込み寺として
[other] : 春日部つむぎ : 致命的すぎる
[other] : 直樹美紀 : 山田先輩がいると思います
[other] : 直樹美紀 : 5ガリオン
[other] : 直樹美紀 : 採寸は…わかりません
[other] : 佐々木藍 : 山田先輩にはぼっちがいるらん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : つむぎさんの脳みそが耐えられるかどうか…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : つむぎから破壊してきたんだからこれであいこですよ
[メイン3] :
春日部つむぎ :
拝啓ラヴィせん
かわいい後輩の手下になりました
敬具
[メイン4] :
ヘカテー :
「行きますよ」
「………………時間が出来たらドレスも見繕いたいものですね、と」
[other] :
山田リョウ :
それ言ったら虹夏もいるよ
お金の関係なら平気平気
[other] : ヘカテー : 金払って入場券くらいならやってるかも
[other] : ドンキホーテ : ヒモ?
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : ダンス会場で採寸!?!??!???!!?!??!?!?!?!?
[other] : ヘカテー : 文章の組み立て方に悪意を感じます
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 悪!
[メイン4] : 千葉えりか : 「……」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : リョウ虹だっつってんでしょ
[other] : 佐々木藍 : 44ガリオンあるから8回くらいは入れそうらん
[雑談・皇] : ヘカテー : そういやまだ正式に誘われてはないことを思い出しました
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : そう言えばスーリヤはダンスするんです?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 早くしろや!!!!
[雑談・皇] : ドンキホーテ : もう16時やぞ!!!
[other] : 春日部つむぎ : 再入場代は払ってください
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : 急げ!!私か?私だろ
[other] : 佐々木藍 : トイレに抜けるたびに入場代要求されるらん…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 違うの!ラウィが後ろから撃たれたりするから!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うへへへかくいう私もノープランですじゃ
[雑談・皇] : GM : 今日は21時もいけるから大丈夫でしょう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : どう踊ればいいんだろう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わかった
[メイン4] : ヘカテー : 「ところでまだユールボールについての話はあなたから聞けていませんが」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : あ、夜やるなら夕方ご飯休憩欲しいです
[雑談・皇] : ヘカテー : 上に同じく〜
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 食事に風呂になど済ませておきます
[other] : 千葉えりか : 半券見せたら入れてくれないのかよ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : 誰にも言われなかったから存在すら知らなかった顔
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : …
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : 今から声掛けに行きますようわあああああああああああああ
[other] : GM : 特殊なライトで見える判子押してくれます
[雑談・皇] : ヘカテー : 18:00くらいに…
[other] : 春日部つむぎ : 特殊なライト先輩!?
[メイン4] :
千葉えりか :
「……ちょっと待って」
忙しくてあとにあとにしちゃってた…
[雑談・皇] : ドンキホーテ : はい所で
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ラヴィニア
[other] : 直樹美紀 : 正常なライトは原作1話で終わったからよ…
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ダンスに貴方が誘う相手はもう一人居た気がするのですが
[other] : ライト : ヨツバ編にもいただろ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : あー…うん
[other] : 直樹美紀 : それはそう
[雑談・皇] : ドンキホーテ : あの子、存在すら知らないのでは?現在
[other] : バーヴァン・シー : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : )))^^(((
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちょっと色々それどころじゃなくって…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うおおおまにあえーっ
[雑談・皇] : ドンキホーテ : それはそう
[メイン4] : 千葉えりか : くしゃくしゃにした髪を直して少し離れる
[雑談・皇] : ヘカテー : 色々あってぇ…
[メイン4] :
ヘカテー :
「はい。」
離れたのを見て、一度佇まいは正して
[雑談・皇] : スーリヤ : じゃあいまから誘ってくれるんだね!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : まずい誘いに行ったら他の子を誘ってるところを見たら本格的に脳が破壊されてしまう
[雑談・皇] : ドンキホーテ : (^^)
[雑談・皇] :
ドンキホーテ :
これつむぎがやった事なんですよ
他所から見てどう思いますか
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぐげえええええ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : これやった奴人の心とかないんか?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : どうしよ…
[雑談・皇] : ドンキホーテ : このままではスーリヤのドレス姿何かも見れない訳ですね
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ラヴィ…
[雑談・皇] : ドンキホーテ : コーラルを連れ出して踊らせると言う案もありますがスーリヤ側のメリット無さすぎて面白いなこれ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……
[雑談・皇] : 直樹美紀 : がんばれ♡がんばれ♡
[雑談・皇] : 佐々木藍 : がんばれがんばれ
[雑談・皇] : ドンキホーテ : そう言えばルーナも来なくね????
[雑談・皇] : ドンキホーテ : あいつ原作だと居なかった気がする
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ルーナちゃんはまあ勝手に入って来るんじゃない??
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おかしい……この立ち絵だった頃は私が板挟みになる未来なんて全く想定してなかったのに…
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 🌈
[メイン4] :
千葉えりか :
「大好きなヘカテー」
「ほかの誰でもなく、あたしと踊ってくれませんか?」
右手を差し出す
[雑談・皇] : ヘカテー : 🌈
[雑談・皇] : 千葉えりか : 🌈
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 🌈
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ドンキホーテ :
何か勝手に苦しみ始めた
違…そんなつもりじゃ…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・皇] :
アオバ・ミツビシ :
🌈
そんなこと言ったらアオバもましてやキヌガサも来ませんけどね~
[雑談・皇] : ヘカテー : なんか大変だね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : この幸薄そうなロリは…?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ここからは上級生の遊び場だからよ…
[雑談・皇] : 魔想志津香 : えっ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : えっえっ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテー失神させていい?
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : 原作ならって話です
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 清純な人間は立ち入り禁止だ
[雑談・皇] : 魔想志津香 : あっなるほど
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ………
[雑談・皇] : ヘカテー : なんで?
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : 逆バニーガーデン!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : えっマジでどうしよ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
逆バニーガーデン
男が接客するのか衣装が逆なのか
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 二人誘えば?
[メイン4] :
ヘカテー :
「はい、喜んで」
差し出された手に手を重ねて
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : …
[雑談・皇] :
ドンキホーテ :
ではバーヴァン・シー殿
アネットが貴方ともう一人を誘っていた場合は如何致しますか
[雑談・皇] : アオバ・ミツビシ : ピュアなお客様しか入れなかったのは別ゲーだったかもしれません!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : きがるに言ってくれるなあ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : アネットは許すし、アネットが誘ったのがお母様なら許せるわ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : くそっこの妖精器がデカい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : やっちゃえー!失神KOさせろー!
[雑談・皇] : ヘカテー : こいつ無敵か?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ではお母様でなかった場合は?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ホストガーデンは実際やりたいよね
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 具体的にはそこのヘカテーとかえりかとかラヴィニアとかつむぎとか
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : んー
[雑談・皇] : ヘカテー : 😫
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : まあ、あんた達なら…そうね
[メイン4] :
千葉えりか :
「順番逆だし、遅くなってごめん」
手を繋いで、その熱を感じて
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ど、どうすれば良かとですか?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : とりあえず、決闘で勝ったら考えるわ
[other] : スーリヤ : 私をダンスに連れてって!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : シーちゃんと重婚する!!!!!
[other] : 春日部つむぎ : 楽しんできな~
[雑談・皇] : ドンキホーテ : マルフォイちゃんなら?
[other] : スーリヤ : つむぎもやったから!おあいこ!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
へぇ…勝つつもりなんだ
4対1なのに
[雑談・皇] : ヘカテー : 多勢に無勢!?!?!?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : イタチに変えるわ
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
なんかおもしろそう
私もハーレムに加えよーよ!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : じゃあらんもー
[other] :
千葉えりか :
ユールボール会場の外で踊る
これね!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いえ~い
[other] : ドンキホーテ : ちなみにその場合私のダンス招待枠が失せるよ(笑)
[other] :
千葉えりか :
ユールボールに行ったのは一人だけ
踊ったのは2人
[メイン4] :
ヘカテー :
「全く変なところ不器用なんですから」
「いいですけどね」
にやり、と小さく笑って
[other] : アスラン・ザラ : この馬鹿野郎!!!!お前がしたかったのはそんなユールボールか!!!!!!!
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
美紀が一番だめだわ
ハーレム状態でユールボールイベント迎えると他の女は圧かけてきたり怒るだけなのに対して
こいつは泣く。泣かれるとまるでこっちが悪いみたいな感じになって気分悪いわ。最悪
[other] : ヘカテー : 全部終わった後スーリヤを誘って野外で踊る????る?
[other] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ドンキホーテ : あいつ最低なんだ!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : まずい事実らん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これ逆にスーリヤの方が特別だってならない?
[other] : 春日部つむぎ : PC全員不幸になる択ってこと!?!?!?
[メイン4] :
千葉えりか :
「一生に残る思い出にします」
左手を上げて宣言
[other] : 春日部つむぎ : 興奮してきた
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : 箒小屋のゴミ
[other] : バーヴァン・シー : まあ、その
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 😭
[other] : スーリヤ : 超かぐや姫のかぐやポジ!
[other] : バーヴァン・シー : 実質家族みたいになってる状況で娘枠置き去りにするのが辛いのもわかるわね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うむむむむむ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : そうだ!
[other] : バーヴァン・シー : !
[メイン4] :
ヘカテー :
「ふふ」
「………楽しみにします、し。こちらのセリフでもあります」
[other] : 千葉えりか : 逃げ道を見つけた?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 失神呪文食らった後遺症が響いて出れません!
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : バーヴァン・シー : パシィ
[other] : ドンキホーテ : 逃げるなああああああああああああ
[other] : ドンキホーテ : 逃げるなああああああ
[other] : バーヴァン・シー : パシィパシィパシィパシィパシィ
[other] : 春日部つむぎ : 草
[other] : ヘカテー : """""""""逃げ""""""""""
[other] : 氷上メルル : 治しますねぇ…
[other] : 千葉えりか : 流石だラヴィだ…
[other] : 直樹美紀 : そろそろ最終手段:忍び込むが必要?
[other] : バーヴァン・シー : そうなったら保健室にスーリヤを刺客に放つからね、変身術を教えて
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあ私の為にここで立ち止まるのもあれなので……
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うーん…
[メイン4] : 千葉えりか : 「ふふ〜ん」
[other] : 佐々木藍 : スーリヤって何年生だっけ
[other] : ヘカテー : 3?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 3年
[other] : スーリヤ : 3ねん!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : そもそも悩まれてる時点であーしの脈なくね?
[other] :
千葉えりか :
ドンキとタメ
ドンキとタメ…?これが…?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 🌜️
[メイン4] :
ヘカテー :
「…ふふん」
「はい、では…行きましょうか?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 脈ないよ
[other] : ヘカテー : ドンキちゃんが大人なだけ
[メイン4] : 千葉えりか : 「いや待って!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ☺
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🔫それは違うよ!
[other] : 佐々木藍 : 2人で山田先輩にお金払おうらん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 暴れ馬時代のドンキが時々正気に戻ってたの笑ってた
[メイン4] : 千葉えりか : 「次ヘカテーが誘う側やろうよ」
[other] : ドンキホーテ : スーリヤ君…スーリヤ君!!!!!111!?!???
[メイン4] : ヘカテー : 「よくばりさん」
[other] : 直樹美紀 : 山田先輩はたぶん稼ぎする用に上級生のストック用意してるものと思ってた
[other] : 春日部つむぎ : うわ出た
[other] : 直樹美紀 : きたか
[other] : ドンキホーテ : スン
[other] : 直樹美紀 : うわあ!急に落ち着くな!
[other] : 千葉えりか : こしょこしょ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあそれはともかくマージでどうしましょうねぇ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあひとまず
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 一度話すか…
[other] : 春日部つむぎ : だ…誰と
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : GM良かったらスーリヤを保健室によこしてもらってもいい…?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 違うのよ…
[other] : スーリヤ : はーい!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんていうか…違うのよ…
[メイン4] : 千葉えりか : 「強欲だから見逃さないよ」
[other] : 直樹美紀 : !!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 直前で話すのもスーリヤちゃんじゃん!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ドンキホーテ :
>ラヴィつむももうちょい荒らしたくなってきたな
逆転時計使って半時間前の自分を殴り飛ばしたい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : うぼぉあああああ
[other] : 千葉えりか : 保健室…二人きり…何も起きないはずもなく…
[メイン4] : ヘカテー : 「……知ってます」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ごらんなさいアネット、修羅場だわ
[雑談・皇] : ウルザ : これキープ…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : しゅらばー
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : 山火事になってる!
[other] : 千葉えりか : ハリーとビカラはもう何か起きたものとします
[main] :
スーリヤ :
[雑談・皇] : ヘカテー : まずい言いたい放題だ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 殺せ!
[メイン4] : ヘカテー : 「なので」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : ビカラぱいせんは叩きだされてました
[other] : 春日部つむぎ : おお
[main] : スーリヤ : いつもの天真爛漫さは何処へやら、心配そうに、だがその事実を見るのもつらいというように歩幅を小さくラヴィニアのベッドに訪れる
[other] : 直樹美紀 : ハリー先輩とラヴィニア先輩は何か起こってる可能性はあります
[メイン4] : ヘカテー : タイを一度締め直し、膝をついて
[雑談・皇] : 千葉えりか : みんな石投げられるソウだけど…大丈夫?
[other] : 佐々木藍 : やはり…
[other] : 直樹美紀 : シュレーディンガーの保健室
[other] : ドンキホーテ : "三人目"
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 憧れのダンスパーティーでキープしなかったものだけが石を投げなさい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、スーリヤ…来てくれたのね」
[メイン4] :
ヘカテー :
「私の最愛の人。」
「…誰でもなく、この私と踊ってくれますか?」
ゆっくりと手を差し出して
[雑談・皇] : 千葉えりか : ぽいぽいぽいぽい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : クソッ!今に見てなさいよ!
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ブラッジャー投げます
[main] :
スーリヤ :
「うん……大丈夫?ラヴィ」
ベットの淵を乗り出して心配そうに顔を見つめる
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 痛ぎゃあああああああああ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いやあの
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 🥎===3
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : これあーしだけ石投げれないの"美しく"ない?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩わかりますよ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : えーっと、クラブで打ち込むわね
[雑談・皇] : ウルザ : お似合いって奴ですかね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 全員をその手のひらで掬いたいですよね
[メイン4] : 千葉えりか : 「あなた以外誰も考えられないよ」
[雑談・皇] : ウルザ : おお
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「まあ別にケガをさせられた訳じゃないから大丈夫よ…」
「誰がやったか知らないけど、いきなり殺しにかかってくる奴じゃなくて良かったわ…」
[雑談・皇] : ウルザ : このラヴィニアさんの惨状とメイン4の落差凄いですね
[雑談・皇] : ウルザ : 愛の形はそれぞれなんですねえ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 悔しい!
[メイン4] :
千葉えりか :
手をとる
「よろしく!ヘカテー」
[雑談・皇] : 千葉えりか : Atk +5
[main] :
スーリヤ :
「でも心配だよぉ」
「こんなことしたやつ絶対許さない!」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「それは皆も同じみたいで…良かったわ」
「みんなめいめいに探してくれてる……いい友達を持てた、って思うわ……」
[メイン4] :
ヘカテー :
「…こちらこそ、よろしくお願いします」
[メイン4] : ヘカテー : 「これ…ちょっと恥ずかしかったです。」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もちろんスーリヤの事も、ね…」
[other] : 直樹美紀 : あくまでも友達と
[メイン4] :
千葉えりか :
「だよね」
「言われる方はすごい幸せ!!」
[main] :
スーリヤ :
「うん!」
「でもラヴィのことが心配だったから…私はこっちに来ちゃった、えへへ。ぬけがけっていうのかな?」
[メイン4] : ヘカテー : 「…そこは同意です」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
美紀
インセンディオポイント1(最大3)
[other] : 直樹美紀 : こわい
[other] : 佐々木藍 : ゾ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もう…そんな言葉どこで覚えたの」
[other] : ドンキホーテ : ぬけがけ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「悪い子にならないか心配よ、私は…」
[other] : 春日部つむぎ : 悪い子に育ったね~~~
[other] : 千葉えりか : ラヴィは悪い子!ラヴィは悪い子!
[other] : 直樹美紀 : 1d100 わるいこ度(1D100) > 38
[other] : ウルザ : これ未来でつむぎさんが裏切った理由って…………
[メイン4] :
ヘカテー :
「……えへへ」
やはり誘われて嬉しかったのか自然と笑みが
[other] : 春日部つむぎ : 分かるよね
[other] : ドンキホーテ : ゾ
[other] : ヘカテー : 繋がった…
[メイン4] : 千葉えりか : 「ふふふ…」
[other] : 春日部つむぎ : これで未来が確定した
[main] : スーリヤ : 「いい子なだけじゃホグワーツでやっていけないってアオバもいってるもん!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……まあそれもそうだけどねぇ…」苦笑して
[メイン4] : 千葉えりか : 「戻ろっか」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[メイン4] : ヘカテー : 「はい、戻りましょうか」
[other] : 佐々木藍 : ユールボールの結果で未来が確定してしまうらん
[メイン4] : 千葉えりか : 手を繋いだまま戻った
[other] : 直樹美紀 : ここがルート分岐イベントなのかよ…!
[other] : ヘカテー : 娘と恋人はまた別で…うあ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……時々、夢を見るの」
「脈絡のない…話だけどね」
[other] : 直樹美紀 : まあでも4年の冬でちょうど半分くらいなので分岐点としてはありがちかも
[雑談・皇] :
ヘカテー :
えー
えりかは…ありがとう ございました!!
[other] :
春日部つむぎ :
この選択で大きく未来が変わります
セーブすることを強くおすすめします
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おつかれシャン
[雑談・皇] : ウルザ : 純情~
[雑談・皇] : 佐々木藍 : らぶらぶー
[雑談・皇] : 千葉えりか : ラヴィが修羅場してるからホグズミード行く隙ある!?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ラヴィニアが時間を稼いでる間に行けーッ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 今だ!ホグズミードに送っちまえらん!
[other] : 春日部つむぎ : ていうかドンキちゃんも会場入れなくなるから美紀ちゃんもうかうかしてられないんだよね
[雑談・皇] : ヘカテー : いくか行けるのか!?
[other] : ドンキホーテ : (透明なって消えていく音)
[other] : 直樹美紀 : うn
[other] : 直樹美紀 : その時はね
[other] : ヘカテー : この直前で玉突き事故発生
[other] : 直樹美紀 : 泣くから
[雑談・皇] : 千葉えりか : ありがとうラヴィニアウェイトリー…今はそれしか…
[other] : 直樹美紀 : そして翌日から暗黒エロRPが始まる
[other] : 春日部つむぎ : 一緒に湖に入ろう
[other] : ウルザ : おお
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「おぞましい怪物の母として、最初は息子の優秀さを誇りに思っていたのに、次第に恐れるようになった、アルビノの女…」
「黒魔術に傾倒して早死にした、星の見える魔女狩りの村の、『私』の母……」
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 千葉えりか : 水の下にもダンス会場はございます…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そして私の父母も、最後には私を捨てた…」
[メイン2] : 千葉えりか :
[メイン2] : 千葉えりか :
[雑談・皇] : 千葉えりか : 怪人タブを飛び回る女
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まるで、私って『母』とは縁のない存在だって言われるよう」
[雑談・皇] : ヘカテー : 戻って話すこと話して速攻でホグズミード行くスーパーストロングスタイル
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
そういえば…今日は夜もあるの?
夜いけないんだよね…
[other] : バーヴァン・シー : 昼夜連続は難しいよな…
[other] : ヘカテー : おや
[other] : 直樹美紀 : おわわ
[other] : 春日部つむぎ : おっけ~
[other] : 直樹美紀 : まあアレですね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ごめ~~ん!
[メイン2] :
千葉えりか :
というラヴィの事件から数日
そしてユールボールまでも1日
駆け込みでホグズミードに来ていた
[other] : 直樹美紀 : ユールボールは今日夜と明日昼で?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私の事件で時間取りすぎたのかよ……
[other] : 千葉えりか : アネシャンが死んだ…!
[other] : 直樹美紀 : 思いのほかビッグイベントでした
[other] : 直樹美紀 : そして解決しそうにもないという
[other] : ドンキホーテ : 滅茶苦茶面白いから良いですよ(コトの是非は兎も角)
[main] :
スーリヤ :
「でも私はラヴィにいっぱい愛してもらったよ。だから今ここで、毎日が楽しいもん!」
ベッドの上の手に自分の手を重ねて
[other] : バーヴァン・シー : 私も追跡シーン楽しかったわ
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 外から見る修羅場ほど面白いものはありません…!!
[other] : ヘカテー : ぶっ倒れるイベントに関しては…あれイベントなのかな?まあいいか…楽しめたというか伏線にもなりそうだしいいなと
[other] : 直樹美紀 : いっぱい愛してもらった!?!?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ふふ…ありがとう」
[メイン2] : 千葉えりか : 「全部が少しずつ遅れたからギリギリもギリギリだよ!」
[other] : 春日部つむぎ : あんなことやこんなことまで!
[other] : ヘカテー : 娘枠のセリフかこれが
[other] : 千葉えりか : 知らないところはない!?
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「なんだか色々と段階飛ばしちゃった気もするけれど…でも」
「私も、母親役をやれてると思えて…嬉しかった」
[other] : バーヴァン・シー : もう確実に手遅れだわ
[メイン2] : ヘカテー : 「肝心なところは間に合ってるので、ヨシとしましょう」
[other] : バーヴァン・シー : (関係性的に父親側じゃない?)
[other] : バーヴァン・シー : 母親がつむぎ
[other] : 佐々木藍 : 母親と母親
[other] :
春日部つむぎ :
あーしの態度も良くないけどさ
アネせんやハリーちゃんやスーリヤちゃんにこういう態度なのにアピールしたってつむぎちゃんの心が傷つくだけだからさ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 全員インセンディオポイント6(最大3)
[other] : ドンキホーテ : おわ
[other] : 直樹美紀 : おわ
[other] : 佐々木藍 : おわ
[other] : 直樹美紀 : まずい2発くる
[other] : ウルザ : おわ
[other] : ヘカテー : 全員!?
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「これから世界がどうなろうと…」
「スーリヤ、あなたの事を決して見捨てたりなんかはしない。それだけは…約束する」
[メイン2] : 千葉えりか : 「間に合うかわかんないよ!マダムマルキンからでいい??」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……だから」
[メイン2] :
ヘカテー :
「もちろ……ん!」
「最近学校のみんなで話題になってるところもね」
[other] : 千葉えりか : 撃っても状況不利は変わらないよ
[メイン2] : 千葉えりか : 「割引とかなんとか!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私……ずっと、あなたの母で居るわ」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「前はああ言ったけれど」
「改めて私のこと、ママ、って呼んでもらって……いいわ」
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 直樹美紀 : あのー
[other] : 直樹美紀 : この女…
[メイン2] : ヘカテー : 「採寸してのオーダーメイドとも聞きます。…やはりよく見せたいのでね」
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : この女呼びで笑ってる
[雑談・皇] : 佐々木藍 : そういえばミエルはユールボール来るのかな(ふとした疑問)
[other] : バーヴァン・シー : さすがは幼馴染兼友人があのデザインなだけはあるわね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えっなんだよ…私いい事言ってない??
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
なんだよもおおおおおおおおおお
私だっていっぱいいっぱいなんだよおおおおおおおおおお
[other] : 直樹美紀 : いやすごくいいことなんですけど
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしも」
[main] :
スーリヤ :
「……うれしい、そんなに思ってもらえて私、幸せ者だね」
[other] :
ヘカテー :
いや言ってるよ
間違いないです
[メイン2] : 千葉えりか : 「綺麗なのが見たいよ」
[雑談・皇] : 方中ミエル : ふふ
[雑談・皇] : 方中ミエル : お幸せに
[other] : 千葉えりか : 流れがね…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : (もう私知らん…逃げよ…)
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[other] : 千葉えりか : スーリヤ!それでいいの!
[メイン2] :
ヘカテー :
「…ふふん」
「では、その為にも向かいましょうか」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はぐうっ
[雑談・皇] : 千葉えりか : ミエルさん…!
[other] : 直樹美紀 : 今ですスーリヤ先輩
[雑談・皇] :
ヘカテー :
良い女すぎないか??????????
ミエル…さん!!!!
[main] :
スーリヤ :
「でもね、私いつまでも『子供』じゃないよラヴィ」
さらに身を乗り出して、お互いの顔を近づけ
[other] :
直樹美紀 :
「じゃあ本当にママになって」って
産卵させるチャンスです
[other] : 千葉えりか : !
[other] : 春日部つむぎ : 隙が見えた
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : ?
[other] : 春日部つむぎ : !!!
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はぐうっっ
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!!
[other] : 直樹美紀 : ほら!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : バーヴァン・シー : ねえラヴィ
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!!!!!!
[メイン2] : 千葉えりか : ウィーン(入店)
[other] : ヘカテー : 卑しいムーブを!!!!!!!!!!
[main] : スーリヤ : 唇を重ねる
[other] : ドンキホーテ : あ
[other] : 春日部つむぎ : あ
[other] : バーヴァン・シー : 私変身術教えて大丈夫よね?
[other] : 直樹美紀 : (^^)
[other] : 尊みのしもべ妖精 : !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あ
[other] : 直樹美紀 : な
[other] : バーヴァン・シー : 卒業までにドラゴンになったりしない?
[other] : 直樹美紀 : 私は見えていましたよ
[other] : ウルザ : これマジ?
[other] : 春日部つむぎ : 🤯
[main] :
スーリヤ :
「……また『抜け駆け』しちゃった」
「本当に悪い子になっちゃったね」
[other] :
尊みのしもべ妖精 :
今心臓がヤバい
こういうのが見たかったんですよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : GM楽しんでるでしょ!?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : スーリヤまで!?
[other] : ヘカテー : 🤯
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : よーしよし
[other] : 千葉えりか : ラヴィが悪いよなぁ…
[other] :
ドンキホーテ :
こういうの因果応報って言うんでしょうかね
双方ね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えっ…えっ」
[other] : ヘカテー : 笑い事じゃなくなってきた
[other] : ヘカテー : GM…楽しんでやがる!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ……えっと、その…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 俄然面白いですね
[雑談・皇] : 千葉えりか : ミエルが厳しい女だったら"メイン1"が起きてた
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
み
き
の
ば
か
[other] : 直樹美紀 : へっへっへっへ…
[雑談・皇] : ヘカテー : その時は決闘
[other] : 千葉えりか : あたしはつむぎの味方に付きます
[other] : 尊みのしもべ妖精 : がんばってくださいスーリヤさん…!!
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィ!こんな事になるなんて…!!
[other] : 直樹美紀 : 「ママって呼んでいいよ」の裏に「だからユールボールはごめんね」みたいなのが透けた気がしたので
[main] :
スーリヤ :
「ユールポール、私と踊ってほしいな」
「ね、いいでしょ?」
ラヴィニアの手を自分の手で持ち上げて頬ずりする
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんだよもおおおおおおおおお
[other] : 直樹美紀 : イイね~~~~
[other] : ヘカテー : なんとかラヴィの味方に着きたい
[other] : バーヴァン・シー : 私はスーリヤの師匠でつむぎの親友だからどっちも応援するわね!
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 子供のままだと思っていたのが隙でしたね…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっ
[other] : 春日部つむぎ : いや全然みんなスーリヤちゃんの味方でいいよ
[other] : ヘカテー : 道理!道理を説いてなんとか!
[other] : 春日部つむぎ : あーしは世界の敵になるだけだから
[雑談・皇] : 方中ミエル : まあでも…帰る前に1回位はやり合わない?
[other] : ヘカテー : つ、つむぎっっっっっっ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……………」
[other] : 春日部つむぎ : みんなありがとね
[雑談・皇] : 方中ミエル : ちゃーんとヘカテーを幸せに出来るかのチェックね
[other] : 直樹美紀 : ククク…
[other] :
直樹美紀 :
そして他人事じゃないんですよね私
いやあ愉快だ
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!
[other] : 千葉えりか : つむぎ!待って!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 姑らん
[雑談・皇] : 千葉えりか : !!!!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 味噌汁作れます!
[other] : 直樹美紀 : いいじゃないですか
[雑談・皇] :
方中ミエル :
ヘカテーが選んだ相手ならそれは仕方ない
そう仕方ないわ
それはそれとして貴方自身の事は気に食わないから…!理由付けてぶっ飛ばす!!
[other] : 直樹美紀 : スーリヤ先輩お姫様属性ですよ
[other] : 直樹美紀 : ヒロインとしては十分です
[other] : 春日部つむぎ : だからそっちと先話すんだって聞いたよ~
[雑談・皇] :
千葉えりか :
勝手に採寸するはずだけど流れが思い出せない
えりか
[other] : ドンキホーテ : えらい事になってるなと思ってますが私の進退にも関わってるんですよね
[other] : ヘカテー : クリティカルから生まれた星のヒロイン
[other] : バーヴァン・シー : つむぎの先見の目が凄まじすぎない?
[other] : 春日部つむぎ : 自分ごとなんだよ!!!!
[雑談・皇] : 千葉えりか : オラオラ!ヘカテーと付き合えたあたしは無敵だぞ!!
[other] : 直樹美紀 : 私もユールボールでぼっち化の危機ですけど
[雑談・皇] : ヘカテー : 勝手に採寸するのは…描写待ちだったような気がしないでも
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : ゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラゲラ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……………」
「どっちが先だったから、先だった方を取る……とか…」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
決闘に関しては私眺めますよ
ここは自力で頑張ってほしいなと思うので
[other] : 佐々木藍 : 何人あぶれるか…らん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「後だったことが、悪かったのか、とか……」
[other] : ヘカテー : なにわろ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「くだらない……ことだと……おもうわ……」
[other] : ヘカテー : がんばれラヴィ…!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………けれど……」
[雑談・皇] : 千葉えりか : オラオラ!オラオ…?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 決闘だとヤバいんじゃない?
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ごめん………ごめんね……」
「どうしても…………できない……」
[雑談・皇] : 方中ミエル : 大丈夫
[雑談・皇] :
佐々木藍 :
帰る前までだから半年はあるらん
鍛えよう
[other] : 千葉えりか : 誰が教育したの!!!こんな風に!
[雑談・皇] : 方中ミエル : どっちかがボロ勝ちするかボロ負けするかだから
[other] : 直樹美紀 : スーリヤ先輩が3年生なのがここにきて効きましたね
[other] : 千葉えりか : 責任者出てきなさい!!
[雑談・皇] : 方中ミエル : 私はそういう性能なの
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「さそってくれて……うれしい……のに……」
「どうしても……できないの……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ごめ……ん……」
[雑談・皇] : 千葉えりか : オラオラ!あたしは無敵だぞ!
[other] : ドンキホーテ : 涙が出る
[other] : ヘカテー : 涙が出る
[other] : 春日部つむぎ : 指が曲がらねェ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 実際の占術姫が先攻でガードドック真空イタチ出せるか勝負みたいな感じらん…
[other] : バーヴァン・シー : パシィ
[other] : 直樹美紀 : いやァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[other] : 直樹美紀 : いいですね
[other] : 直樹美紀 : これ
[main] :
スーリヤ :
「…………」
「ふふふふ!」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : むほほww
[other] : ヘカテー : すごい良いなと思うけど
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩と踊ってる時も
[other] : 直樹美紀 : 脳裏にスーリヤ先輩の顔が浮かぶでしょうから
[other] : ヘカテー : 見てるだけでも胃がキリキリする
[main] : スーリヤ : 「ラヴィ!びっくりした?」
[メイン2] : 千葉えりか : 店員を探す
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………う……ん……」みっともなく泣いている
[other] : 千葉えりか : スーリヤ…?
[other] :
千葉えりか :
えっ…
後輩なのにそんな…
[other] :
春日部つむぎ :
今んとこ最適解がダンス踊った後に「行ってきなよ、スーリヤちゃんのところに」
なんだけどみんなはどう思う?
[other] : 直樹美紀 : 地味に差分…?
[main] :
スーリヤ :
「泣かないで、ちょっとした冗談だから」
「ただ少しいってみたかっただけだから」
ギュッと抱きしめて背中を撫でる
[雑談・皇] : 千葉えりか : あたしは何握ってるのよ
[other] : ヘカテー : 差分だ…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「スー……リヤ」
[other] : 直樹美紀 : まあ埋め合わせはしてあげた方がいいんじゃないでしょうか
[other] : 千葉えりか : このあとスーリヤと話して
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………ありがとう……本当に」
「太陽みたいな……子よ……」
[other] : ヘカテー : でもよぉつむぎ!それを通すとつむぎの立場が!
[other] : 直樹美紀 : 変身術でドラゴン化してゴブリンの女王のお世継ぎ産んであげるとか
[other] : 千葉えりか : 七日のうち3日で手を打ってもらう
[雑談・皇] : ヘカテー : 今は見
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : クルーシオ 苦しめ
[other] : 千葉えりか : 4日出さないとだめですか…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : コイツクッテイイカナ?ギャハハ!
[main] :
スーリヤ :
「ならラヴィは月だね」
「暗い夜にも綺麗に光って私が道を見失わないようにしてくれる」
[other] : 直樹美紀 : こわい
[other] : ヘカテー : こわい
[other] : 佐々木藍 : こわい
[other] : ヘカテー : だ、だめです…
[other] : 直樹美紀 : スーリヤ先輩も強くないですか?
[other] :
ヘカテー :
強い
強いよ
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィもスーリヤも素晴らしい場面を作ってくれているわね
[main] :
スーリヤ :
「……私の想いにちゃんと答えてくれてありがとう」
「大好きだよ、ママ」
[other] : ウルザ : 胸が痛い
[other] : 千葉えりか : どこからやり直せばよかったのでしょうか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 覗いてることにしようかな
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : えっち!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : だめ?
[other] : 佐々木藍 : ユールボール誘えるようになったあたり
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : いいよ!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」ベッドから体を起こすと、涙を流したまま黙って抱きしめる
[other] : 千葉えりか : あたしはたぶん2年頃だと思うんだよね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : おお
[other] : ヘカテー : そんな前から!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 頭おかしくなる!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : DX3のクライマックスとかなら悲しい別れとかをする覚悟はその週の前の週とかで固められてるけどこれは突然だったから頭がおかしくなって死にます!
[other] : 千葉えりか : 油断大敵!
[main] :
スーリヤ :
「ふふふ。こんな調子で大丈夫?他に踊る相手がいるんでしょ?」
「ついていってはあげられないからね!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……う、ん……そうね」
[other] : ヘカテー : いい子だ…
[雑談・皇] : ヘカテー : 少しだけ席を外します
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「スーリヤに心配かけないためにも…… ちゃんと起きて……前に進むわ」宣言通り少しくらっとしつつもよろよろとベッドから立ち上がる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わっか
[雑談・皇] : 千葉えりか : ガード
[main] :
スーリヤ :
「ちゃんとその気があるなら寄りかかってもいいんだよ。孝高娘だからね」
それを支えるように寄り添う
[メイン3] : : そっと音を立てずにその場を離れる。
[other] : 千葉えりか : やっぱり…いや……
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ん?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……い、色々と終わった後で……ね」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : "ユウナのガード"
[other] : 千葉えりか : つむぎ…なんて言えばいいか…
[other] : 直樹美紀 : でも選ばれましたよ
[other] : ドンキホーテ : 千葉えりかは私が殺します
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 千葉えりか : 殺してもいいよ
[other] : 直樹美紀 : やはり…千葉えりかの死刑執行人か!
[other] : 千葉えりか : ドンキさん、あとは任せましたよ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………」
「また……ね、スーリヤ」
[メイン3] :
:
羊皮紙には書ききれない心の動きは出来るだけ考えないようにしていた。
自分のも他人のも含めて。
それを量るのも賢くないあたしには向いてないと思ったし、考えないことで先に歩めるような気がしてきたからだ。
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
ぎこちない笑みを浮かべて一度だけ振り返ると
そのまま扉に向き直って保健室を後にした
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …………
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : っぐォォォォォオオオオオオオヲヲヲヲヲヲおおおおおおおおおおおおおおおおおおををををををををヲヲヲヲヲヲヲヲ!!!!
[main] :
スーリヤ :
「あーあ…」
それを追う力もなくラヴィの寝ていたベッドに座り込んで
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィが保健室にずっといるのにまた死んだわ…
[other] : 直樹美紀 : お 落ち着け ライト!
[メイン3] :
:
それでも、今この姿を見て責任というものを考えないわけにはいかない。
偶然に、少し立ち寄ろうとしてしまった場所で、託されたものの大きさを知って。
[main] :
スーリヤ :
「振られちゃった」
そのまま転がり
[other] : バーヴァン・シー : 逆転裁判のカルマ検事みたいな断末魔をあげているわ…
[other] : 直樹美紀 : その差分を便利に使うんじゃない…!
[main] : スーリヤ : 枕に顔をうずめる
[other] : 尊みのしもべ妖精 : むほほww
[main] : スーリヤ : 残っているのは臭いだけ
[other] : 直樹美紀 : あ~~~~~っははぁ~~~~
[main] : スーリヤ : ここにラヴィはいない
[メイン3] : : ……未来のあたしも、きっと誰かに何かを託されていたのだろうか。
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : てめぇら死んでも当たり前やねんし!!!!!(キワミ)
[メイン3] : : ほんとうにごめん。と心の中で謝って
[main] : スーリヤ : そう思うとことさらに目から熱い想いが込みあがってきて枕を濡らし
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あああああああああああ
[main] : スーリヤ : 小さい嗚咽が聞こえ始めるのだった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🪦
[other] : 直樹美紀 : イ~ッヒッヒッヒッヒ
[other] : 尊みのしもべ妖精 : むほほほほほwww
[other] : 直樹美紀 : ヒャハハハ…!
[雑談・皇] : ヘカテー : もどってきた…
[other] : ヘカテー : ひゃあああ…
[other] : 千葉えりか : そうだよね
[other] : 千葉えりか : そうだよね…
[メイン3] : : ……何が間違っていたのかと言えば全て間違っていて、なにが悪かったのかすら今だ分からないけれど。
[メイン3] :
:
これからの判断は、間違えるわけにはいかない
託されたものの大きさを知ってしまったのだから
[メイン3] : :
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ほほほほぅ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのさぁ
[other] : 直樹美紀 : はい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : この立ち絵だった頃さぁ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 要するに他の子に今の私の気分味わわせる腹積もりだったわけね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ひでぇこと考えてたわね私(冷静)
[雑談・皇] : ヘカテー : なるほど、な
[other] : コーラル : 最低…
[other] :
ヘカテー :
お
お
[other] : 直樹美紀 : おおー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[other] : あんこもん : ひどい話だもん
[other] : ヘカテー : しなないで
[other] : 直樹美紀 : ところでこのメイン3はどう思われますか
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 良いじゃん…
[other] : 千葉えりか : あの頃からやり直したらみんなが幸せになれるのかな…
[other] : ヘカテー : 逆転時計を…
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 良い…
[other] : 春日部つむぎ : 逆転時計使いた~い
[other] : スコーピウス&アルバス : 使ったでしょ
[other] :
春日部つむぎ :
え、貸してよ
そっちの味方するからさ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : やめなさい!
[other] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] :
ヘカテー :
とても
良い
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えーとりあえず
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
夜…やるの?
やるなら頑張って回復するけど…
[other] : 千葉えりか : とりあえず?
[other] :
GM :
やりましょう
[other] : 直樹美紀 : 私はいけます
[other] : 直樹美紀 : ドンキ先輩どうですか
[other] : ドンキホーテ : 良いですよ
[other] : GM : ユールポールだァ~~~~!
[other] : 直樹美紀 : ちなみに行き当たりばったりです
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
今ね
ダメージ来てます
へその右上あたり
[other] : 直樹美紀 : だァ~!
[other] : 千葉えりか : 胃だァ〜〜〜〜〜〜!!
[other] : ドンキホーテ : ただちょっと流れ弾的なメンタルダメージがあるので前述の通り一旦休憩させてください 21時には戻ります
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 💀💀💀
[other] : 佐々木藍 : アネットはだいじょうぶらん?
[other] : 春日部つむぎ : だいぶキてる
[other] : GM : GOサインしたのドンキさんですからね
[other] : ヘカテー : 快復を…
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ドンキホーテ : 違…そんなつもりじゃ…
[other] :
GM :
アネットさんは明日参加ということで
時系列に沿ってる必要なさそうですし
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私はどっちにも悪感情を抱いてるわけじゃないのに
[other] :
GM :
ドンキホーテ - 今日 16:54
(もう私知らん…逃げよ…)
[other] : 千葉えりか : ドンキ、あとは任せましたよ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんでこんな苦しんでるの?
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : そこで好きって言えないからじゃないの
[other] : 直樹美紀 : そもそもなんですけど
[other] : ウルザ : どっちも抱く気兼ねを
[other] : 直樹美紀 : 発想を逆転させませんか?
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡😡💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢
[other] : ウルザ : こわい
[other] : 直樹美紀 : どうして1人だけしか選んじゃいけないんですか?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 誰のためにこの選択をしたと……おも……
[other] : ウルザ : そうですよ
[other] : 千葉えりか : チェス盤をひっくり返すぜ!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : クルーシオ
[other] : ウルザ : おわ
[other] : 直樹美紀 : 効かん
[other] : 直樹美紀 : こればかりは…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アバダゲタブラ!!
[other] : 千葉えりか : 誰のためって…
[other] : ヘカテー : おお…
[other] : 直樹美紀 : 多少欲を張ってもいいと思うんですよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやさぁ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : この流れで言うのもあれなんだけどさ
[other] : 春日部つむぎ : あーしの欲は許されないん?
[other] : ヘカテー : いやでもそれって相手側はどうなの?みたいなのもあるから
[other] : ????? : このアマ、途中の途中まで
[other] : ????? : 「つむぎとは普通に踊って、スーリヤは月の見える湖とかで個人的に踊るのがいいんじゃないか?」
[other] : ????? : とか考えてたらしいで
[other] : ウルザ : ウオオ(クルージオから復活する)
[other] : 直樹美紀 : ウケる
[other] : ヘカテー : 蘇生が早カッター
[other] : 千葉えりか : やっぱりそれだよねぇ!!!
[other] : ????? : でもそれやるとあまりにもクソ女すぎるから逃げたんや
[other] : 春日部つむぎ : ほらやっぱ負け側じゃん!!!!
[other] : 二階堂ヒロ : どっちもキープするという事か正しくない
[other] : ウルザ : つむぎさんももう一人作れば良いんですよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぐぎゃああああああああ
[other] : 二階堂ヒロ : むしろここは告白せずに相手の言うことを聞くべきだったか…!
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィが焼かれているのだわ…
[other] :
千葉えりか :
普通の人は2人作るっていう選択肢がないから…
でも一度浮気すると選択肢に入ってくるらしい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これあれね
[雑談・皇] :
ヘカテー :
飛び込みでお着替えだけしてね
本番に備えようかなと
[other] :
直樹美紀 :
キープというよりはどっちも正妻にするという決意をもって真剣に接するみたいな
たまに後ろから刺されるのも許容しつつ
[other] : 春日部つむぎ : ちょ、あの、なんだろう
[other] : 春日部つむぎ : 嬉しくない…
[other] : ウルザ : 😭
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
ペルソナで二股しようとすると「自分には既に特別な関係になった人物が居る筈だが…」って出るのに
三股目から出なくなるやつね
[other] : 二階堂ヒロ : 誰も幸せにならなかったか…!
[other] :
千葉えりか :
なんていうか…
そうですよね
[other] : ヘカテー : 誰も幸せになってない…
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : なんだよもおおおおおお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやもうその…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …………ちゃんとするから、ここからは
[other] : 直樹美紀 : すみません私もだいぶ勢いで喋ってました
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : っていうかPC的にはずっとちゃんとしてるつもりなんだけど…
[other] : 直樹美紀 : こっからどうすればいいんでしょうか
[other] : 二階堂ヒロ : どうすればいいかわからなくなってしまったか…!
[other] :
直樹美紀 :
こいつ味を占め始めた
正しくない
[雑談・皇] : 千葉えりか : GM〜店のやつ手隙の時にお願いします〜
[other] :
春日部つむぎ :
やっべ~~~~
テンションが上がり切らない
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやまじごめんて…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : PL発言で余計なこといいすぎた…
[メイン2] : 魔法使い : 「いらっしゃいませ~」
[other] : バーヴァン・シー : 一回間置く?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : どうしようね~
[other] : GM : 21時まで中断でもいいと思います
[雑談・皇] : ヘカテー : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ち…ちゃんと誘いに(誘われに)行く?
[メイン2] : 千葉えりか : 「ギリギリですけどなんとかなりますか!」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
正直PC的にはスーリヤちゃんが負け確定みたいになってるのも許容されるのか…?とかも考えてる
スーリヤちゃんも友達だし…ほんとにハッフルパフ的なのかな…みたいな
[メイン2] :
魔法使い :
「どうぞどうぞ」
「巻き尺も治りましたので時間もかからないはずですよ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : んゆうう…
[メイン2] : 千葉えりか : 「よかった〜」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : どういう部分が原因で上がり切らないか確認してもいいですか?
[メイン2] : ヘカテー : 「…それはタイミングよくこれましたね」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
えだってそこは…私だって勇気だして選んだわけだし
PC的にもどっちが先でどっちが後とかは言った通りくだらないとは思うけれども
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : つむぎちゃんがかわいそうだよねぇ…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : まあ…はい
[メイン2] : 魔法使い : 「ではあちらの部屋にどうぞ~」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
ラヴィニア先輩の
>「つむぎとは普通に踊って、スーリヤは月の見える湖とかで個人的に踊るのがいいんじゃないか?」
この部分?
[メイン2] :
千葉えりか :
「は〜〜い、行こっ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 具体的にというか流れ的に…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : この流れで甘酸っぱいダンスやれるんか…?という危機感が…
[メイン2] : ヘカテー : 「…はい、行きましょうか」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ふんふん…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : そうなんだよな~…そっちの覚悟を台無しにすることにもなるし
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
すごいことになったね
これが…TRPGだ…!!!
[メイン2] : : 中に入ると巻き尺が生徒たちの体を短時間に正確に測り。それが書かれたメモを受け取ってそれぞれのサイズの服のところに行って試着を行っていた
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : : OCL…!!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : つむぎ先輩が負け側でスーリヤ先輩が勝ち側に見えるみたいな?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 予兆はあった
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : その辺飲み込んで向かうことにはなるんだろうけど…上手いことどういうテンションにしていけたらが見つかんない
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : : 地雷をみんなで必死に埋めてついに一人が踏んだ感じですね
[メイン2] : 千葉えりか : 「意外とギリギリの子いるんだね。なんか安心」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
あっすいませんこれは煽りとかではなく確認です🌈
なにか力になれたらいいなと
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 第6の爆弾くらい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : この流れで全力で楽しんでダンス踊るのも違わない?という感じが…
[メイン2] : ヘカテー : 「…わりかしそういうものな気もします。なんとか探して駆け込みでという人は」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ふみゅう…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 第一はアネット周りで
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : やっぱりいきなり本番じゃなくて誘うシーンやってみる…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : それ挟めば違ってくるかも
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : フゥンなるほどな…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
すみませんね
私けっこう人のことわかってなくてあんぽんたんなこと言いだすことあって…
[メイン2] : 千葉えりか : 「大事なことだし踏み込むの大変だもんねぇ…」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 絶対つむぎちゃんは罪悪感はあると思うし罪悪感を持たないほど薄情じゃないとは思うんだよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : : 今1年の魔想さんあたりで着実に爆弾が新たに作られている
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : うん
[メイン2] : ヘカテー : じとー、と目を細めてえりかを見ている
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : でその状態でダンスでも目の前の人に向き合えてないからシーンがしっちゃかめっちゃかにならないかな…という
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもねこれだけは言いたいのは
[メイン2] : 千葉えりか : 「あたしはだいぶ前から誘うつもりだったよ!」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : うん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私もそろそろちゃんといちゃつきたい…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 周りが羨ましい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 言えたじゃねえか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : やっぱり無理やりにでもスーリヤ先輩をダンス会場にねじ込ませるべきか…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : そういう方面の解決ではない?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 髑髏…藍…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
これはこっちが言わなかったのも悪いね
ユールボールが契機の予定でした
[メイン2] : ヘカテー : 「知ってます。なので大丈夫ですよ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
ボマーミツケタ
ラヴィです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : ただ今ユールボールをそもそもちゃんといちゃつけるかな…と思ってて
[メイン2] : 千葉えりか : 「本当??」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : プランとしてはそれも考えてるんだけどちょっと思ったよりスーリヤちゃんが走っちゃってたからな~
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : うん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : めっちゃ良いかんじに…散ってしまった!
[メイン2] : 千葉えりか : 「本当に伝わってる?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
思ったよりガチで
まあ濁すんかな~とは思ってた
[メイン2] :
ヘカテー :
「伝わってます」
「……あなたは、期日が来るまでには誘うと私は確信持ってましたので」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私もがんばるからよぉ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : フー
[メイン2] :
ヘカテー :
…多分アネットもこんな気持ちだったのかな
など少し考えて
[other] : 直樹美紀 : ひっひっ
[メイン2] : 千葉えりか : 「へへへ…」
[other] : 千葉えりか : フー
[other] : 春日部つむぎ : 逆ラマーズ法
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 今だから言うけど私も心のどこかで挟まれてる感覚に若干の心地良さをかすかに感じていた
[other] : 春日部つむぎ : 生ラマーズ法
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ツケが…回ってきた…わね…
[other] : ヘカテー : 爆発しちまった…
[other] : 直樹美紀 : (^^)
[メイン2] :
千葉えりか :
ハッキリ言われるとうれしいな
…ちゃんと言えてよかった
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
考えてます
いろいろ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
アガるにはやっぱ
スーリヤ先輩に対する罪悪感を払拭するか
それ以上の何かをラヴィニア先輩から振られるか…ですか?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : 21時まで置いておくのは解決するならいいんですけど
[other] :
バーヴァン・シー :
けどまあ、良い事よきっと
どっちかはハッキリさせたし
[other] :
バーヴァン・シー :
それに、きちんと愛情は示してる
悪くない展開だと思うわ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
ん~なんだ
攻めの気でいたら受けだったみたいな…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : ここで能動的に行動しに行く方が薄情じゃん…みたいになっている
[メイン2] :
ヘカテー :
「……ふふ」
「ここの店、見ての通り巻き尺が自動で測ってくれるみたいですね」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあ立ってお願いしまーすでいいの?」
[メイン2] : 千葉えりか : T字のポーズ
[メイン2] :
ヘカテー :
「なるべく阻害しないように。」
なるべく自然体で測りやすいように
[メイン2] : : 一人に2・3個の巻き尺が飛んできてあっという間にサイズを測り、隣のテーブルに数字を書いた紙を置く
[メイン2] : 千葉えりか : 「うわっ!?1個じゃないの!?」
[other] : ドンキホーテ : 胃が痛い
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : うああ~~~~~~~~
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : やっぱりこれはつむぎ先輩-ラヴィニア先輩でお話し合って解決してもらう方がえええのんか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
一大イベントっぽいですし悔いなき形でやってほしいです~
すんませんおせっかいで
[メイン2] :
千葉えりか :
ギュルギュルと巻き付かれて
紙に書き起こされている
[メイン2] : ヘカテー : 「……一個や二個だと思ってた。こっちも」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
全然大丈夫だよ~
こちらこそいろいろ聞いてもらってありがとね!
[メイン2] :
ヘカテー :
「…んん………」
巻きつかれて、測られたものが紙に書き起こされる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
いえいえ
力になれなくてすんません…
[メイン2] : 千葉えりか : 「大丈夫?」
[メイン2] : ヘカテー : 「…大丈夫」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : (やっちまった…)
[メイン2] : ヘカテー : 「な…んというか……あまりこういうのはしたことなかったので…ちょっとしたくすぐったさなどは」
[main] :
スーリヤ :
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : かわうぃぃ
[other] : ヘカテー : かわいい
[メイン2] : 千葉えりか : 「わかる〜服をちゃんとなんてね〜」
[メイン2] :
千葉えりか :
「どう?サイズ?」
紙チラッ
[メイン2] : ヘカテー : 「あっちょっと…」
[メイン2] : ヘカテー : 「…全部小さいんですからあまり見ないでください。気にしてるんですよこれでも」
[雑談・皇] : 千葉えりか : どうしよ
[雑談・皇] : ヘカテー : どうしよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …
[メイン2] :
千葉えりか :
「ごめんごめん」
「あたしはヘカテーの体型が1番だよ」
[other] : 直樹美紀 : 👀
[other] : 千葉えりか : かわいい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : この爆弾を破裂させるにしても今ではなかったな…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀
[メイン2] : ヘカテー : 「……そう褒められるとこのままでもよかったなとか思いますね」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : かわいい
[雑談・皇] : 千葉えりか : 試着品を取りに行って…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 着替えてるところを覗くあたし…?
[雑談・皇] : ヘカテー : 脱いでるところ見るんかっっっ
[雑談・皇] : 千葉えりか : そうよ!!!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 【犯罪】です
[雑談・皇] : ヘカテー : 禁忌に手を染める
[雑談・皇] : ヘカテー : こっそりやるならありかなと思わなくも。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか…
[メイン2] : 千葉えりか : 「気にすることないってこと」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあ次は試着、あたし取ってくるよ」
[メイン2] : 千葉えりか : さっき見たサイズを元に試着用の服を取りに行く
[メイン2] : ヘカテー : 「……」
[メイン2] :
ヘカテー :
何から何まで、と少し思いながらも
これも特権ということで…なんて、今は思い上がってもいいだろう
[メイン2] : 千葉えりか : 「はい、サイズ見るやつだからデザインは気にせず〜」
[メイン2] : 千葉えりか : ウキウキで取ってきたものを渡す
[雑談・皇] : ヘカテー : かわいいやつめ
[メイン2] :
ヘカテー :
「…ん。」
しっかりと受け取る。自分の元と、しっかり合致するような服を
[メイン2] : ヘカテー : 「ありがとうございます」
[メイン2] :
千葉えりか :
「どういたしまして」
「ヘカテーの為じゃないんだからねっ!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 謎ツンデレ
[メイン2] : ヘカテー : 「なんですかいきなりもう」
[メイン2] : 千葉えりか : 「さっき取りに行った時に他所から聞こえて面白くて」
[other] : バーヴァン・シー : かわいい
[メイン2] : 千葉えりか : 「確かに楽しいし半分自分の為かも知れないけど、このセリフおかしくって」
[メイン2] : ヘカテー : 「ふふっ…」
[other] : 春日部つむぎ : だめかもしれん…
[メイン2] : ヘカテー : 「…そんなに変、ですかね?」
[other] : 千葉えりか : つ…つむぎさん…!
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩~!
[other] : ヘカテー : つむぎ!!!!
[メイン2] : 千葉えりか : 「ちゃんと言わないとって話に戻るの、昔のあたしならこう言ってたかもな〜〜って」
[メイン2] : 千葉えりか : 「ヘカテーとあたしの為に取ってきたよ」
[other] : 千葉えりか : あんたら!なんか…なんかないのん!
[メイン2] :
ヘカテー :
「……まあ、私も。結構…同じようなことは言ってたでしょうし」
「…はい。でもやっぱり本音が一番です」
[メイン2] : 千葉えりか : 「じゃあ試着どうぞ〜」
[メイン2] : ヘカテー : 「ではえりかはしばらくあっちに…」
[メイン2] : 千葉えりか : 「は〜い」
[雑談・皇] : 千葉えりか : しばらく(ちょうどいいタイミング)
[メイン2] : ヘカテー : 「…」
[メイン2] : ヘカテー : それを見送って
[メイン2] : ヘカテー : 試着室を閉めて、サイズを確認するために
[メイン2] : ヘカテー : ローブやネクタイは床に一度おいて
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんかえっちね(現実逃避)
[雑談・皇] : 千葉えりか : あらいらっしゃい
[メイン2] :
ヘカテー :
スカートや、シャツといったものも床に置き
静かに着替え始める
[雑談・皇] : ヘカテー : あらいらっしゃい
[メイン2] : 千葉えりか : ソソソ
[メイン2] :
千葉えりか :
「ヘーカテー」
忍び寄って試着室の中にカーテンの間から顔をだす
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : なんすか?
[メイン2] :
ヘカテー :
「え…えりか!?!?」
急に、声をかけられて服を着ようとした直前で手が止まって
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか
[メイン2] : 千葉えりか : 「ヘカテー…大人っぽいの着てるね」
[メイン2] : ヘカテー : 「……いやちょっと何入ってきてるんですかっ」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
お
お
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 黒多い…多くない?
[メイン2] :
千葉えりか :
「なんでって」
スルッと試着室の中に入る
「試着も手伝うよ!」
うわ…腰細…肌白……
[雑談・皇] : ヘカテー : 出力したら黒になるAIくんが悪い
[メイン2] : 千葉えりか : 視線があっちこっちに飛びながら言いました
[雑談・皇] : 千葉えりか : Goldって入力しよう
[メイン2] : ヘカテー : 「…そ、の……じろじろ見て…恥ずかしい………」
[メイン2] : ヘカテー : むぅ、と…少し隠すように手で身体を覆って
[メイン2] : 千葉えりか : 「かわいい…」
[メイン2] :
千葉えりか :
「恥ずかしがってるとよりかわいい…」
見惚れてぼうっと感想が漏れる
[メイン2] :
ヘカテー :
「…ううーー」
「勝手に見に来て…そう、んんん………」
[雑談・皇] : ヘカテー : ゴールデンウィークの奇祭
[メイン2] :
千葉えりか :
ちゃんと首を振って意識を取り戻して
「見に来て正解でしょ〜普段じゃ見れないじゃん」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのっ…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私のせい!?
[メイン2] :
千葉えりか :
「お風呂の時とも違う…じゃん?」
両手で二の腕を掴む
「今だけのヘカテー見逃せない」
自分に近づけて抱きしめる
こっちは服を着てるから肌をチクチクとくすぐる
試着がよそに置かれている
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
いやそうじゃないと思う…
ラヴィせんはいきなりのソロシーンで頑張ってたと思うよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ほほほぅ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 覗き?
[メイン2] :
ヘカテー :
「…あう」
柔らかい二の腕、筋肉もほとんどないそれは柔らかく
「あ…今密着すると……ひぅう……」
くすぐったい。服が肌にちくちくと、くすぐられて変な声が
[雑談・皇] : ヘカテー : あなたのことです
[雑談・皇] : 千葉えりか : そうです…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : クソ…
[メイン2] :
千葉えりか :
「ほ〜ら、もっとくっつくよ」
小声で話す
わざと刺激が増えるよう体を捻りながらもっと強く抱きしめる
「おっき〜声出さないようにね、変だと思われちゃうから」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
なんですか
クソって
[メイン2] : ヘカテー : 「…ちょっ……んんんっ……」
[メイン2] :
ヘカテー :
抱きしめられて、声を堪える
絶対にわかっててわざとやってるんだから本当に…など思う余裕もなく、くすぐったい感覚が皮膚越しに伝わって
[メイン2] :
千葉えりか :
「あれ、我慢できちゃってる」
ちょっと物足りないような口調で
[雑談・皇] : ヘカテー : こやつ……
[メイン2] :
千葉えりか :
「じゃあわき腹もくすぐるよ〜」
どこを狙うか宣言して、意識が行くようにして
「さ〜ん、に〜」
タイミングを外して2のタイミングでわき腹を撫で回す
[雑談・皇] : 千葉えりか : 調子に乗ってます
[雑談・皇] :
千葉えりか :
よくないですね
試着の場なのに
[メイン2] : ヘカテー : 「ちょっ、あっ……ひひっ、あ、ひゃひゃひゃ…っ……ひゃぁああっ…」
[雑談・皇] : ヘカテー : 怒った方がいい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀👀👀
[メイン2] : ヘカテー : 「し、試着のところで…なにして…る、ひゃ、ひゃひゃひゃっっ……」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 公共イチャつき罪
[雑談・皇] : 千葉えりか : 何が悪い!
[メイン2] :
ヘカテー :
常日頃から笑ってるわけではない分、くすぐられて大きく笑ってしまう
声だけはなんとか抑えようと務めてるが身体をぐねぐねとして逃れようと
[メイン2] :
千葉えりか :
「試着室で笑ってる変な人になっちゃうよ〜」
「ほ〜ら、逃さない!」
ぐねぐねする身体を片手でぎゅっと押さえる
[雑談・皇] : 千葉えりか : いや…悪いだろ…
[雑談・皇] : ヘカテー : いや悪いよ
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
悪
だ
!!
[メイン2] : ヘカテー : 「ひゃうっ、ひゃひゃひゃっっ…ほんっっと、もう、ひゃはははっ…あとでおこりますっっ…ぜったいっっ」
[メイン2] :
ヘカテー :
逃げられなくなって声も少しずつ抑えられなくなりそうで
顔を真っ赤にして、汗も流し始めて
[雑談・皇] : ヘカテー : 悪過ぎだぜ
[雑談・皇] : GM : 秘密の部屋案件に足を踏み入れつつある
[メイン2] :
千葉えりか :
「え〜怒らないでほしいな〜」
素直に反応するなぁ…可愛くてついやっちゃうけど…
[雑談・皇] : 千葉えりか : そんなことは…服着てますよ、
[雑談・皇] : ヘカテー : ギリギリを攻めてる
[メイン2] :
千葉えりか :
「怒らないなら止めてあげる」
ヘカテーの真っ赤顔を見て、手を止めない
[雑談・皇] : 千葉えりか : 布ついてますよ
[雑談・皇] : ヘカテー : ううう
[メイン2] : ヘカテー : 「ひゃひゃっ、ああっ…お、おこらないですからっ…とめ…ひゃひゃひゃひゃあああっ」
[メイン2] :
千葉えりか :
「は〜い」
ぱっと手を離す
[メイン2] :
千葉えりか :
一歩下がって、試着室の中じゃこれしか離れられない
「楽しかったけどなにしてたんだっけ」
[メイン2] :
ヘカテー :
「ひゃ、ひぁあ……はぁ、はぁぁ……」
息はきれきれ、ぜーはーと笑いすぎた口角と息を整えて
[メイン2] : ヘカテー : 「……服があってるかサイズを確認しようとしてたんですよっ」
[メイン2] :
千葉えりか :
「そうでした」
「邪魔してごめんね〜、あとハンカチ、汗浮いてるから」
[雑談・皇] : ヘカテー : かなりギリギリだと思うんですよ
[メイン2] :
ヘカテー :
「……ありが」
「いやあなたのせいなので感謝せずに受け取っておきます。」
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはそう
[メイン2] :
ヘカテー :
ハンカチを受け取って
浮いた汗を拭いて
[雑談・皇] : 千葉えりか : みんな…どうやって回避したの!?
[雑談・皇] : ヘカテー : ここまで関係進んでないのとアネットシーだから…
[メイン2] : 千葉えりか : 「ほら、試着試着」
[メイン2] :
ヘカテー :
……忘れた頃にいつかやり返してやろう
そんなことも考えながら服を取り
[メイン2] :
ヘカテー :
服を一つ着て、測ったサイズと申し分無いことは
確かに確認をして
[雑談・皇] : GM : よく考えたら脱衣チェスでもっとすごいことしてましたね
[雑談・皇] : ヘカテー : 言われてみればそうだったわ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
よく考えてくれました
あれは遊びだから…
[雑談・皇] :
ヘカテー :
もとのふくに
もどります
[メイン2] :
ヘカテー :
見られていたことだとかはこの際、一度考えるのはやめて
制服に着替え直して
[雑談・皇] : 千葉えりか : 見納め
[メイン2] : ヘカテー : 「…………。笑い死ぬかと思いました。」
[メイン2] : 千葉えりか : 「狙いどおり」
[メイン2] : 千葉えりか : 「楽しかったね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずい8時だ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : お前ら…ばんごはんは!?
[雑談・皇] :
ヘカテー :
いまから
たべゆ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 助けてコンビニ!
[雑談・皇] : GM : 見ながら食べてました
[メイン2] : ヘカテー : 「……私ばかりが恥かいていた気がしたのですが。」
[メイン2] :
ヘカテー :
「……まぁ…滅多にない機会だったので…楽しくはありました、が…」
ごにょごにょ
[メイン2] : 千葉えりか : 「よかった〜我慢強いからついついね〜」
[メイン2] : ヘカテー : 「…全くあなたという人は」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
ここから
帰る感じに?
[雑談・皇] :
千葉えりか :
感じ?
あとミエルがいるかも…?
[雑談・皇] : ヘカテー : ふむ?
[雑談・皇] :
ヘカテー :
ではこの辺りで一旦止めておいて
ミエルきたらまた…?
[メイン2] : ヘカテー : 「…」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
そんな感じで
コンビニへ!
[メイン2] :
ヘカテー :
「えりかも試着したんだよね」
「なら、ドレス…楽しみにしてます。」
[雑談・皇] : ヘカテー : いそげっ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まあかくいう私も今パスタ作ったんですが
[雑談・皇] :
ヘカテー :
良いもん食べようとしてるじゃないか
[雑談・皇] : 直樹美紀 : すみません作ったは驕り高ぶりすぎました
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 市販のソースです。
[雑談・皇] :
千葉えりか :
茹でた
ね
[雑談・皇] : GM : ソースから作っている人は見たことないです
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 私作りますよ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ……1か月に1回くらいの頻度で
[雑談・皇] :
GM :
えらい!
私ハニトーぐらいしか作らないので
[雑談・皇] : ヘカテー : 一からソースは作ったことないなあ…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : カゴメさんが出来合いのトマトソース売ってくれてたりするのでそれとひき肉と野菜を適宜ぶち込んで煮ればなんかミートソースになります
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 市販のミートとの違いは肉の割合を増やせることです よくやる
[雑談・皇] :
ヘカテー :
肉多め
いいな〜〜〜
[雑談・皇] :
千葉えりか :
コンビニのお弁当
アチアチ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : に…二十分ぐらいおくれます
[other] : 直樹美紀 : わかた
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d1000 W(1D1000) > 969
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 分(1D100) > 52
[雑談・皇] : 千葉えりか : うわああはあ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 溶けるよ
[other] : 千葉えりか : わかち
[雑談・皇] : ヘカテー : じゅわ
[other] : バーヴァン・シー : ふーむ
[other] : バーヴァン・シー : 今更なんだけどさ
[other] : バーヴァン・シー : 私、アネットがいないのにユールボールにいるって…だいぶ寂しくない?
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] :
GM :
OKです
叱り食べて来ましょうかね
[other] : 直樹美紀 : 秘技・時空ずらしをするしかない(明日昼にやる)
[other] : バーヴァン・シー : 今日は見学に入る…かちょっと出番ありそうなら出るわ
[other] : 直樹美紀 : なんか
[other] : 直樹美紀 : こういうとき第2キャラ持ってると便利そうだなァと思いました
[other] : GM : アネシーは明日ですね了解
[other] : 千葉えりか : 来年の1年の枠空いてるよ
[other] : 佐々木藍 : 後輩枠が空いてるらん
[other] : 直樹美紀 : いや……
[other] : 直樹美紀 : 正直逆に飛びぬけた先輩がありかなと思ってるんですけど
[other] :
直樹美紀 :
私がやるなら、ですね
でも学年相応のRPみたいなの多分できないなわはは
[other] : ドンキホーテ : ガラッ
[other] : 直樹美紀 : きましたか
[other] : ヘカテー : きたね…
[other] : バーヴァン・シー : 👀
[other] :
千葉えりか :
でも来年には5年と2年違いの上級生になってしまう
来るかOB
[other] : 直樹美紀 : ”OG”
[other] : 千葉えりか : OBじゃだめかしら
[other] :
直樹美紀 :
だめです
OGでお願いします
[other] : 千葉えりか : 玉竿切除完了…
[other] :
直樹美紀 :
踊れそうなのは…
私、ドンキせんぱい、えりか先輩、へかてー先輩
不明or相談なうっぽいのが…
つむぎパイセン、ラヴィニア先輩、LAN、choice3 ウ ル ザ
明日っぽいのが
アネット先輩、シー先輩
[other] : 千葉えりか : ボロボロじゃないかい?
[other] : 千葉えりか : Choice ウ ル ザ(choice ウ ル ザ) > ザ
[other] : 千葉えりか : ウルザ忙しそうだもんね
[other] : 直樹美紀 : ザ・ウルザ
[other] : 千葉えりか : Choice3 ウ ル ザ(choice3 ウ ル ザ) > ザ ウ ル
[other] : 直樹美紀 : 変な語尾ザウル
[other] : 千葉えりか : いい加減してほしいエリ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ごめん…やっぱり40分ぐらいになりそう先始めてて…!
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 千葉えりか : 大丈夫???
[other] : ヘカテー : それは本当に大丈夫なのか???
[other] : 春日部つむぎ : あ~ごめん今来た…
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 千葉えりか : つむぎ!
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : 千葉えりか : まだ始まってないよ
[other] : 直樹美紀 : どんなかんじです~?>つむぎ先輩
[other] : 春日部つむぎ : どうしよう…
[other] : 千葉えりか : なんでもやります!仲間だから!のつもりなんだけどちょっと展開が思いつかないっす…
[other] : 直樹美紀 : 仲間だもんげ
[other] : 千葉えりか : 3人踊れない流れが…容易に頭を支配してて…
[other] : GM : 実はまだ一日経過した描写はないので根回しをすることもできます
[other] : バーヴァン・シー : なるほど
[other] :
千葉えりか :
まずラヴィとつむぎが話さないと話が進まないから話さないといけないんだけど
話してなんとかなりそう…?ラヴィとつむぎそれぞれ誰かと話して足固めをしたほうがいいかな…
[other] : ライト : 出番か…
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : o
[other] : 直樹美紀 : o
[other] : ヘカテー : おお
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
やっぱりスーリヤねじ込むか…?
再三の確認になりますがやっぱり罪悪感が障壁な感じですかね
[other] : 千葉えりか : ライト先輩なにできるの!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩と踊るにあたってこれ以上の気になる材料を増やしたくないみたいな?
[other] : ライト : 人生の先輩として進路の相談
[other] :
千葉えりか :
1つ問題はスーリヤが振られたのにつむぎ…いいのかなかってことで
2つ問題はラヴィはちゃんと振ったけどちゃんと好きなのつむぎをってことで
3つ問題はつむぎも逃げ気味でラヴィも逃げ気味だからこのままだと孤独なパーティー裏側になりそう
…?
[other] :
ライト :
おすすめの就職先四選!
①魔法省
[other] : 千葉えりか : 今就職の話してない!!
[other] :
ヘカテー :
お
お
[other] : 直樹美紀 : 魔法省は
[other] : 直樹美紀 : えっち!
[other] : 直樹美紀 : ②毛蟹省
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : わからんくなってきた…
[other] : 佐々木藍 : 魔法界vs毛蟹界
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : よしよし…大丈夫ですよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : まずラヴィ先輩顔出せるようになったらいったん自分の感情を整理する意味もかねてお話するといいと思います
[other] :
千葉えりか :
1番の問題はスーリヤとどう向き合うかなんだけど…これ数日でなんとかなるかな…
スーリヤがいいよ頑張って!って言うほど罪悪感増しそうだし…スーリヤが返してよ!って言ったら地獄じゃない?
[other] : 千葉えりか : ③居場所がない魔術師
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
つむぎ-ラヴィニア-スーリヤ(GM)が当事者組だと思うので…
いったん私とドンキパイセンのことは頭から抜いていいです
[other] : スーリヤ : この泥棒猫!返してよ!返して!
[other] : 千葉えりか : ごめん…返すね…
[other] : スーリヤ : 利子も付けて
[other] : 千葉えりか : ガリオン金貨です…
[other] :
スーリヤ :
人のもの盗むこの手はいらないよね
まずその手を切り落とす
[other] : ヘカテー : ゾ
[other] : 千葉えりか : 代官様!?
[other] : 佐々木藍 : ゾ
[other] : ハリー : 今いったら横からとれる流れ?
[other] : ヘカテー : そうきたか
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] : 直樹美紀 : とれちゃうと思います
[other] : ビカラ : 返してよ!返して!
[other] : 直樹美紀 : 今ビカラ先輩を横からとれる流れ?
[other] : 直樹美紀 : あーもうめちゃくちゃです
[other] : 千葉えりか : ハリーがまず取れたらね?
[other] : 千葉えりか : 大移動
[other] : 直樹美紀 : レズのプレゼント交換会みたいなことしやがって
[other] : GM : 思いのほか大変なことになったのでここら辺すっきりさせると明日スムーズにいきそうですね
[other] : 千葉えりか : スムーーーーーーズ
[other] : 山田リョウ : ミエルはラストチャンスだよ
[other] : ドンキホーテ : 一旦踊るまで今日行くのは多分空気的にキツそうなのでそれは明日にしませんかと言う提案をします
[other] :
山田リョウ :
そうだね
地固めにしよう
[other] : 直樹美紀 : わかった
[other] : ヘカテー : 地固めの…日!!
[other] : 千葉えりか : う〜〜〜ん
[other] : スーリヤ : 私はパーティいかないで談話室で泣いてるよ
[other] : バーヴァン・シー : まあ仕方ないよな…
[other] : 直樹美紀 : とりあえずラヴィせんが顔出せたら話をずいと進めましょう
[other] : 千葉えりか : どう進めるか…だ!
[other] : 千葉えりか : スーリヤが泣いている…
[other] : 方中ミエル : スーリヤと敗北者同士で何かしようかしらね
[other] :
ヘカテー :
スーリヤが泣いています…
[other] :
山田リョウ :
こうしよう
めんどくさいからくじで行く相手決める
[other] : ヘカテー : ミ…ミエルッッッッッ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[other] : 千葉えりか : 違う!スーリヤが泣くとラヴィとつむぎとあたし達が心配しちゃうの!
[other] : 山田リョウ : こう見るとヘカテーって私と似てるよね
[other] : 山田リョウ : 髪の色とか
[other] : 直樹美紀 : 青髪ショート族
[other] : 千葉えりか : ミエル…スーリヤを満点笑顔にしてくれ…
[other] : 直樹美紀 : 性格は正反対だと思いますよ
[other] : 直樹美紀 : よく考えたらヘカテー先輩に対してヤバすぎるので【削除】
[other] : 山田リョウ : お姉ちゃんって言ってもいいんだよ
[other] : 山田リョウ : 私はぼっちのつぎにでかい
[other] :
千葉えりか :
えーっとえーっと
スーリヤを母親(父親)と会わせてスーリヤが物理的にパーティーに行けないようにする
[other] : 直樹美紀 : エ…!?
[other] :
ヘカテー :
おお
お
[other] : 直樹美紀 : 泣いちゃう前にそれ挟めればよかったんですけどね。
[other] : 千葉えりか : 山田とヘカテーは似てないでしょ
[other] :
山田リョウ :
トントン
傷心中なのでそのまま帰ってきませんでした
[other] : 千葉えりか : そうなんだよね〜〜〜
[other] :
直樹美紀 :
メインの流れは美味しかったし覆さなくていいと思う
そのうえで次をどうするかだ
[other] :
ヘカテー :
この土砂降りの雨を
しっかりした地面に…どうにかできたら…
[other] :
千葉えりか :
この流れだとつむぎもスーリヤに遠慮してダンスパーティーを断って
3人涙の談話室に…
そこからちゃんと勝負だよで5年に…
[other] : バーヴァン・シー : 二人で育ててた部分はあるし、そこで一回迎えに行くとか…
[other] : ヘカテー : ユールボール欠席!?はううーん
[other] : 千葉えりか : 2人で迎えに行ってどうすんのよ!
[other] : ヘカテー : 二人で迎えにいって3人で踊る
[other] : スーリヤ : 送り出すときは笑顔で送り出すから大丈夫だよ!
[other] : スーリヤ : もう失恋は済んだからね!
[other] : 千葉えりか : 涙を隠すピエロ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ふうふう ごめん!
[other] : バーヴァン・シー : けどこのまま放って置いても気分が悪くてやりづらそうじゃない?
[other] : バーヴァン・シー : おかえり〜
[other] : ドンキホーテ : おかえりなさい
[other] : ヘカテー : おかえりー
[other] : 千葉えりか : そうだって言ってるでしょ!!!!
[other] : ヘカテー : そうだっっっっ
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャン
[other] : 佐々木藍 : ユールボールリベンジを誓ってユールボールイベントを増やす?
[other] :
千葉えりか :
ラヴィへ
今日と明日のちょっとを使ってなんとか固め用の巻です
[other] : セブルス・スネイプ : (なぜかスーリヤに優しくなる)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : キモ!
[other] : マルフォイ : まあでも泣いたっていいんだ乗り越えろって言葉もあるわよ
[other] :
千葉えりか :
無くはないんだよね
ユールボール欠席からのみんなで作るオリジナルユールボール(湖の下で)
まぁ…先送りだしあたし達は踊るから一時的に雰囲気あれだけど
[other] : ドンキホーテ : 苦しい
[other] : マルフォイ : 認めるのにも一人の時間が必要でしょう
[other] : ドンキホーテ : セルフクルージオ
[other] : 直樹美紀 : やめてくださいドンキせんぱい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 自傷行為はやめて!
[other] : 直樹美紀 : 自分を苦しめたくなったら自分のおしりをこんにゃくで叩くといいそうですよ
[other] :
千葉えりか :
スーリヤは乗り越えて欲しい!!
同時につむぎに乗り越えろって言うのも苦しい!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : んまあちょっと考えたことがあって
[other] : 千葉えりか : こんにゃく…?
[other] : マルフォイ : 手首を横に切るんじゃないの?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 我々はこのユールボールは前哨戦とするというやつ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 我々は悲しみながら踊る…決意しつつ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 後日個人的な感じでする…という
[other] : マルフォイ : 先延ばしじゃないのw
[other] :
千葉えりか :
なるほど
時間が解決する作戦と
[other] : バーヴァン・シー : マルフォイ!!パシィ
[other] : ヘカテー : 時間を空けつつそれはそうとやるイベントとして…
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩をここに召喚できそうかな まず
[other] : 直樹美紀 : 【サモンつむぎーⅣ】
[other] : 千葉えりか : レベル13の大妖精級なのかや…
[other] : マルフォイ : CCB<=5(1D100<=5) > 64 > 失敗
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 見てはいるよ~
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : 千葉えりか : いかがでしょうか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
どうしよう
この質問逆に困りそうだけど、逆にどうすればできそうかっていうのある…?
[other] : マルフォイ : 代わりに東北のクソガキが出てきたわ
[other] :
春日部つむぎ :
なんか流れ的にそれが丸いなとは考えてて
でもユールボール楽しみたくて絶望してた
[other] : 千葉えりか : きりたん人権ないから好き
[other] : ドンキホーテ : だよね
[other] : 千葉えりか : そうなんですよね〜〜〜〜
[other] : ドンキホーテ : やっぱり楽しく踊りたいんよ!
[other] : ヘカテー : だよな〜〜〜〜
[other] : 春日部つむぎ : 分かる人権ないから好き
[other] : ドンキホーテ : え…!?
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : そのために必要な…なんか…なんかなんよ…!!
[other] : マルフォイ : スーリヤは笑って送り出すから楽しんでいきなさいよ
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ドンキホーテ : マルフォイを殺す
[other] : ウルザ : はあ はあ 今起きた…………
[other] : マルフォイ : いいでしょ所詮ドラゴンなんだから心なんてないわよ
[other] : 千葉えりか : スーリヤ今だけみんなの記憶から消えて
[other] : ヘカテー : おはようおはよう
[other] : マルフォイ : おはようね
[other] : ドンキホーテ : 千葉えりかを殺す
[other] : ヘカテー : こいつは殺さないとダメだあああああ
[other] : 方中ミエル : 千葉えりかを殺す
[other] : ヘカテー : 殺さないであげてください
[other] : マルフォイ : 魔想次に爆弾爆発しそうなのあんたのところよ
[other] : 魔想志津香 : (^^)?
[other] :
千葉えりか :
殺していいよ
だからあとは任せました…あたしにはこれが精一杯で…
[other] : 魔想志津香 : (周囲を見る)
[other] : 魔想志津香 : (^^)?
[other] : クローム髑髏 : ?
[other] : 魔想志津香 : (^^)
[other] : 魔想志津香 : (^…
[other] : キヌガサ : ?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (^^)?
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : 魔想志津香 : (…
[other] : 魔想志津香 : (
[other] : 魔想志津香 :
[other] : 佐々木藍 : 消えた
[other] : ヘカテー : ああっ
[other] : 魔想志津香 : いやでもまだ分かんない分かんない
[other] : 魔想志津香 : それに若干感情の趣きが違うし…ね…?
[other] :
千葉えりか :
あのGMに無理を言うけど
急にスーリヤとついでにコーラルの存在が消える
ユールボール
ユールボール後にみんなゆっくり思い出す
逆転時計かゴブリン女王のせいだ!!!
とか…?無理やりだねぇ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : あったらいいんだけど~~
[other] : 千葉えりか : やっぱり殺してください
[other] : マルフォイ : 今爆発してる爆弾も最初はそうだったのよ
[雑談・皇] :
ウルザ :
百合全く関係無いから割とどうでも良いんですけど
メイン2でいつの間にかつむぎさんとえりかさんが世界観的に凄い大事な話してませんでしたか????ご飯食べながらログ呼んでたらビックリした
[other] : バーヴァン・シー : 悲しいわね
[other] : 直樹美紀 : えりか先輩の発想がなかなか興味深い
[other] : 方中ミエル : なんだおめえぶっ殺すぞぉ
[other] : バーヴァン・シー : まあぶっちゃけ、原作からしてユールボールはこんな感じだし…
[other] : 佐々木藍 : ユールボールが数日延期にならざるを得ないなんらかの大事件が起こるとか?
[雑談・皇] : ヘカテー : どれですかどれですか
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ですね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : スーリヤのくだり?
[other] : 直樹美紀 : きたか…
[雑談・皇] : ヘカテー : あーそれか
[other] : 直樹美紀 : ルウ鬼襲撃
[雑談・皇] : ウルザ : あの古代ルーン文字が1クリ引き起こしてからの奴…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ウルザ : これ役に立つ事あるんだと思いながら見てました
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] :
千葉えりか :
ミエル…みんなを幸せにしてね
ユールボールを笑顔で……
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ものすごい罵倒
[other] : 千葉えりか : バタッ
[other] :
マルフォイ :
私の経験則としてユールボールはさっさと終わらせた方がいいわよ
それからフォローした方が傷は浅いわ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 経験則!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : もっと褒めてね
[other] : マルフォイ : 本当に先延ばしにしかならないもの
[雑談・皇] : ヘカテー : それはまあわかるけども…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ゴブリン女王だからね
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 原初のルーンすごい
[other] :
千葉えりか :
そうなんだよね〜
でもさ〜〜〜
[雑談・皇] : 千葉えりか : 影の国の女王だからね
[other] :
マルフォイ :
負けたほうが悪いのよ
恋愛勝者が楽しんで何が悪いのよ
[other] : 方中ミエル : 貴様ッ!(コォッ)
[雑談・皇] : 佐々木藍 : スカサハ師匠だったんだ…
[other] : 春日部つむぎ : それで納得できるならハッフルパフなんて入ってないんだよ
[other] : ヘカテー : あわわ戦争や…
[other] : ドンキホーテ : それはそう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (そうなの…!?)
[other] : マルフォイ : お可愛らしいこと
[other] :
ドンキホーテ :
誰かの涙を拭えるなら自分の幸せを手放せる者は大体ハッフルパフ
一緒に幸せになろうとするのがグリフィンドールなイメージです
[other] : 春日部つむぎ : スリザリンだったらそのまま行ってるしグリフィンドールなら決闘申し込んでるかな
[other] : マルフォイ : 相手をはめて何食わぬ顔でかっさらうのがスリザリン
[other] :
ドンキホーテ :
レイブンクローはまず色恋沙汰にあんまり興味無いんですよねこの手の議論だと
大体変な所を見ている
[other] : ヘカテー : そうなんだ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えーとえーとえーとえーと
[other] : 佐々木藍 : 勉強が恋人
[other] :
春日部つむぎ :
レイブンクローならどうだろ…あとで落とし前付けられるようにする?かな
あっちの価値観で大事だってことは分かるから
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
と…とりあえず…話す?
そうしたらなんか進展するかもしれないし…
[other] : 直樹美紀 : きたか…RP解決法
[other] : マルフォイ : これ逆に方針決めないとさらにこんがらがらないかしら?
[other] : 方中ミエル : そうね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うみゅ
[other] : 方中ミエル : 多分なあなあでやると拗れる
[other] :
マルフォイ :
まずラヴィニアとつむぎがいくのかどうかよ
ここから決めましょう
[other] : 直樹美紀 : まずつむぎ先輩がどこで詰まってるかを明確に言語化するのを目的にやるといいと思います
[other] : ドンキホーテ : そうですね
[other] : 直樹美紀 : そこから案を出していくかんじで
[other] : 春日部つむぎ : まずファーストキスじゃないところかな~
[other] : ドンキホーテ : ゴール地点はラヴィニアとつむぎが楽しくユールボールに参加出来る事、としたいです
[other] : 直樹美紀 : 来たか…
[other] : ドンキホーテ : 今ちょっと吐血しそう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぐふっ
[other] : ヘカテー : ど、どうしましたか…
[other] :
マルフォイ :
あんなもん家族でキスしたようなもんでしょ
[other] :
直樹美紀 :
議題
①ラヴィニア先輩の唇の初めてがスーリヤ先輩のものになったこと
②
[other] : 佐々木藍 : スーリヤのもファーストキスじゃなかったかもしれない
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずはアクアジェットでぶっとばしてけかと思ったらZハイドロカノンが来たみたいな感じ
[other] : 直樹美紀 : 頼むからモヤモヤ気分きりばらいしてくれ
[other] : ウルザ : じゃあえーと
[other] : ウルザ : スーリヤさんの感情はどういった意味でのキスだったのでしょうか
[other] : マルフォイ : そしてこれは秘密なのだけど
[other] : ドンキホーテ : !
[other] : マルフォイ : 本命じゃなければノーカンよ
[雑談・皇] : 千葉えりか : ごめん離席
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (^^)?
[other] : ドンキホーテ : スリザリンってさ…
[other] : 春日部つむぎ : ラオウだよね…
[雑談・皇] : ヘカテー : いてら
[other] :
直樹美紀 :
>スーリヤさんの感情はどういった意味でのキスだったのでしょうか
…明らかにLOVEだったと思うんですけど(名推理)
[other] : ウルザ : 最後にこのマルフォイの横におれば良い!
[other] : バーヴァン・シー : …その辺もやってる事にして、友達に相談してみる展開にするとか?
[other] : ウルザ : 家族愛ではなく?
[other] :
スーリヤ :
でももう家族に戻ったから家族のキスだよ
そうなったよ
[other] : ウルザ : ふむ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🤮
[other] :
ウルザ :
スーリヤさんは頷いてくれれば
番いとなりたかった、と?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 何言ってんだおめぇ!
[other] : ウルザ : これ掘り下げると地獄の階層が下がる気がしてきました
[other] : ウルザ : 止めます
[other] : スーリヤ : ならなかった話をしてもしょうがない!
[other] : ウルザ : はい
[other] : ウルザ : キスの件については正しく抜け駆けと言った所で…ふむう…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ…上書き?
[other] : ウルザ : だいぶ言ってる事やばいんですよね
[other] : 春日部つむぎ : だからいやなんでしょ!!!!
[other] : ウルザ : ターン制ですか?
[other] : ウルザ : そうですよね キスする事になったとしたら
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもどうすればいいのよ…(´・ω・`)
[other] : ウルザ : 絶対にスーリヤさんが浮かぶ訳で
[other] : 春日部つむぎ : そうだからキスの手札が永久的に消えちゃった
[other] : マルフォイ : 恋のDEXがたりなかったわね
[other] : ウルザ : つむぎさんは、つむぎさんを思ってほしくての好意的行動が取りたかったんですよね
[other] : ウルザ : そこに誰も介在しない二人だけの愛の意図を
[other] : ウルザ : ではそれを改めて取れる手段を詮索するとしたら?になるのではないでしょうか
[other] : ドンキホーテ : おお
[other] : マルフォイ : 逆転時計…?
[other] : 直樹美紀 : ええ????
[other] : 直樹美紀 : ラヴィニア先輩の初キスのために???
[other] : ドンキホーテ : ヤバすぎる
[other] : 春日部つむぎ : やはり…か!
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : ドンキホーテ : 挟んでおいたよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] :
ヘカテー :
恋のために!
逆転時計を!!!
[other] : 春日部つむぎ : 愛の妙薬使うのと変わらないでしょ…
[other] : マルフォイ : 時空歪むからもっとたち悪いわよ
[other] : マルフォイ : タチだけにね
[other] : 春日部つむぎ : イタチになって
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : イタチ : なによ
[other] : ヘカテー : 逆転時計はともかくアプローチ自体は悪くないんじゃないかなと思う派
[other] : バーヴァン・シー : ふーむ
[other] : イタチ : 速さで負けたら回数で上回ればいいんじゃないかしら
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : キス以外の初めてを愛の印として与えられないかしら
[other] : 直樹美紀 : キスについてはぶっちゃけもう取り返せないのでRPで喧嘩して解決すればいいと思います。
[other] : ウルザ : !
[雑談・皇] :
千葉えりか :
戻ったからハグして
あたしもつらいよ
[other] : バーヴァン・シー : まあ、それこそハグとか
[雑談・皇] : ヘカテー : えっなんでいいですけど
[other] : 直樹美紀 : ウルザ先輩があたまピンクすぎる…!
[other] : イタチ : www
[other] : 直樹美紀 : 私ですら今真面目モードなのに!!
[other] : ウルザ : 今ちょっとふざけてる場面じゃないなと思ったのでちゃんと考えます
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩は他に詰まっているところはありますか?
[other] :
直樹美紀 :
あと一応…
ラヴィ先輩側から不都合点はありますか?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや全然…
[other] : ヘカテー : 共通項考えてクィディッチ周りからなんかいい感じのアプローチできないか考えてたけど二人じゃできない〜
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私はもうつむぎが望むならなんでも受け入れるから…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それこそ一緒に闇堕ちもするから…
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ドンキホーテ : ラヴィニアの姉御…
[雑談・皇] : ヘカテー : ぎゅー
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] :
イタチ :
腹くくったじゃないの
ちょっとかっこいいわよ
[雑談・皇] : 千葉えりか : ほぁぁぁああ
[other] : バーヴァン・シー : 確かにね
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
あーじゃあちょっと考えた
初めてをあげられるもの…
[other] : 千葉えりか : じゃあ…キスなんでよ→ごめんなんでもするよはやるとして…
[other] : 直樹美紀 : 角とか?
[other] : 春日部つむぎ : いたい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 痛ああああああ
[other] : バーヴァン・シー : 子供?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 👊
[other] : イタチ : あんたちょっとピンクすぎない?
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : 何言ってるんですか…?
[other] : バーヴァン・シー : まあ。冗談を言ってるわけでは無くてね
[other] : 直樹美紀 : 角を触らせたりとか角のお手入れをつむぎ先輩に委ねたりとかそういうことですよ
[other] : 春日部つむぎ : 分かってほしい
[other] : 春日部つむぎ : そのたびに罪悪感が増えるんだって
[other] : バーヴァン・シー : ふむ
[other] : 直樹美紀 : なるほどね
[other] : バーヴァン・シー : となるとそもそも…
[other] : バーヴァン・シー : ラヴィ&スーリヤ&つむぎの三者間で問題を解決するパートが必要になりそうね
[other] : イタチ : 多分それこじれるわ
[other] :
バーヴァン・シー :
片方の関係だけで決着をつけたところで
もう片方が足を引いてしまっている状況でもあるわけでしょう?
[other] :
千葉えりか :
ふむ
続けて
[other] :
春日部つむぎ :
とりあえず感情とキャラ性を捨てればユールボールは楽しめるし
逆にユールボールを楽しむことを捨てればそのまま進めるよ
[other] : 千葉えりか : ふむ…
[other] :
バーヴァン・シー :
ラヴィとつむぎの二人が矢印を向け合ってるのはもちろんとして、スーリヤだって他人では無く
いわば、娘枠として一緒にいた三角形じゃない?このままユールボールで楽しみます…はそりゃあ難しいのも頷けるわ
[other] :
イタチ :
>つむぎ先輩は他に詰まっているところはありますか?
これじゃないの
[other] : バーヴァン・シー : む、そうね
[other] : 千葉えりか : やっぱり先攻有利だよね〜
[other] :
イタチ :
でも失敗したのよ
二度と攻撃チャンスはないわ
[雑談・皇] : ヘカテー : どんな声それ!?
[other] :
春日部つむぎ :
そもそもユールボール4月って聞いてたから…!
それに今日あとでやるって聞いてそこで固まるだろうから動かなかったのに…
[other] : イタチ : それに関してはいろいろ伸びて申し訳ないわね
[other] : 春日部つむぎ : ラヴィせんが倒れてるのにそこで追加で挟まるなんて思わないでしょ!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやそこについてはこう…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : もうちょっと早く済む筈だったの…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 思ったより犯人探しの追求が深かった…
[other] : ドンキホーテ : (顔を覆う)
[other] : バーヴァン・シー : (頭を抱える)
[other] : ヘカテー : 仲間の危機なんですよ!
[other] : バーヴァン・シー : まあ、うん、まあ
[other] :
バーヴァン・シー :
現状、キャラの心理を整理したい…というのとPLの希望をまとめたい所はあるわね
この先、どうなるのがベストか…という話
[other] :
千葉えりか :
だいたいまとまったんじゃないかな…
ちょっとハッフルパフしてるから短期解決法が難しいけど
[other] :
ウルザ :
そうなると…スーリヤさんが泣いている事が引っかかりなってると思ってますので
彼女をどう慰めるかでしょうかね…
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
私は……
キスの代わりにあげられる初めてをあげたいって思うけど…
[other] : 千葉えりか : う…いや……う〜ん
[other] : ドンキホーテ : 3年組(私/アオバ/ルーナ)で何かするかミエルがケアしに行くか位しか私が動かせる方針は無いですかね…スーリヤに関しては
[other] :
千葉えりか :
つむぎとラヴィが話して拗れて…ラヴィがなんとか一夫多妻制を認めさせ……どっちかが悲しみに浸るより2人とも完全じゃない幸せを享受する……
駄目だろ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 結論の持って行き方としてはそこなんじゃないかなぁという感じはしてる>完全ではない幸せ
[other] :
イタチ :
申し訳ないけどつむぎの希望が出てこないことには私は案が出せないわ…
ラヴィが振った以上つむぎと付き合うべきじゃないかしら
[other] : バーヴァン・シー : そうねぇ、現状損をしたのはつむぎだし…
[other] :
千葉えりか :
結婚しよう結婚!!!
魔法契約で結婚してスーリヤの契約上の立場を娘と書きつつ契約による縛りでちゃんとした立場をみたいな!
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : 希望…?希望…希望が見つからない…
[other] : 春日部つむぎ : 今日の昼の状態に戻りたい…
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 直樹美紀 : マジで逆行時計か…?
[other] : 佐々木藍 : やはり…タイムリープらん?
[other] : バーヴァン・シー : うーん、だいぶショックが大きそうね…いやそりゃ大きいか…
[other] : 千葉えりか : ラヴィの双子の妹とかいない?
[other] : ヘカテー : !!?
[other] : 直樹美紀 : 代替にはならないんですよ…!
[other] : バーヴァン・シー : なに?入れ替わるっての?金田一のサキみたいに
[other] : ヘカテー : それ代替にはならんよだよ…!!
[other] : ドンキホーテ : キャラシ二枚目止めろ
[other] : イタチ : マジで希望するなら逆転時計出すわよ
[other] : 千葉えりか : 倒れたのはラヴィの妹のラヴゥだった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ラヴクラフトの関係者かなんか…?
[other] : 春日部つむぎ : ユールボールを楽しみたいです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : いちゃいちゃしてたら横がえらいことになっとる…
[other] : 春日部つむぎ : これ以上の希望はないです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
なった…
どうしようもない
[other] : 千葉えりか : えーわかりました
[other] :
直樹美紀 :
課題
①ラヴィニア先輩の唇の初めてがスーリヤ先輩のものになったこと
②ユールボールを楽しみたい
[other] : バーヴァン・シー : まあ、こうなってしまった以上…うん
[other] : 千葉えりか : あのRPは良かったんだけど、ユールボールの期限と合わせて考えると詰まったので
[other] :
千葉えりか :
なかったことにしましょう
ラヴィ、倒れてなさい
[other] : バーヴァン・シー : アレは夢オチだったって事で…なんかこう一旦起こらなかった事にしましょう
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えぇ…
[other] : イタチ : 未来に言ったっていうけどこれ過去に戻るものだから戻れないってハーマイオニーいってた、借りたから試してみようってハリーが急に出てくるわ
[other] : ウルザ : 逆にラヴィニアが未来でもぶっ倒れて未来でキスされた事にしませんか
[other] : 春日部つむぎ : え、全然あーしが無茶言ってるとかだったらやんなくていいからね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのっ…!
[other] : 千葉えりか : いや〜〜RP出てきても綺麗に落ちなそうだから巻き戻すならPL目線で巻き戻したほうがいいと思う
[other] : バーヴァン・シー : はい、ラヴィ
[other] : 千葉えりか : ✋️
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
一つ考えてることがあって…
それをやってみて本当に感情がどうにもなんなければ強硬策取るって感じにしませんか…
[other] : 直樹美紀 : ほほぅ
[other] : ウルザ : !
[other] : 佐々木藍 : ほほぅ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私としてもスーリヤとのあれはかなり勇気の要ることだったから迂闊に消したくないっていうか…
[other] : バーヴァン・シー : むっ!詳しく聞きたいのだわ
[other] : バーヴァン・シー : そこはわかるのだわ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : んだからさっきから言ってるようにつまりキスとは別の初めてをあげたいっていうか…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それをもって関係のやり直し…ってわけじゃないけど…としたいっていうか…
[other] : 直樹美紀 : つむぎ先輩、どうですか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : 横でやっててすごい罪悪感もありつつ。
[other] :
直樹美紀 :
私としてはいったんやり直しをするのは構いませんが
一旦それに付き合ってからでも構いません
[other] : 春日部つむぎ : わかんないからなんとも言えないけどいいんじゃないかな(ふわふわ)
[other] : 春日部つむぎ : ただちょっとこっちのアレがアレで
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
なんでもしてあげたいけど
キャラクターとの兼ね合いがね…
[other] : 千葉えりか : スパイを警戒してる?
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
レスポンスが遅くなるぐらいなら…待つから…
RPそのものが無理そうならあれだけど…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : だねえ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : イチャイチャすることしかできない…
[other] : バーヴァン・シー : ふむ…少し整理を付ける期間が欲しい…という解釈でいい?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : それしかできない…
[other] : 千葉えりか : そうかな!?
[other] : 春日部つむぎ : ちょとこの場合の挙動が掴めてないのでふわふわになる
[other] : 千葉えりか : やるならサプライズとかなしにもっと話したほうがいいと思いますよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うーん…じゃあね
[other] :
千葉えりか :
秘匿でもいいけど
なにをするかとか最初に会うシーンはどんなスタンスなのか
直後なのかちょっと不仲になったあとなのか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : したいだけ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : えりかは正直!
[other] : バーヴァン・シー : そうね、いい考えだと思うわ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのねぇ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 前に「おかしくなる前の母にマラサダを一度だけ作って貰った」みたいな話したじゃない?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : うん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
んだから初めて作ったお菓子をあげるみたいなね…
今まで料理は手伝いしかしてこなかったから…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ミエル…ミエル…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : ど、ど、ど、ど、、どうかな…?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : だめ…かしら…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : choice ミエル ミエヌ(choice ミエル ミエヌ) > ミエヌ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
かなり失敗作気味だけど
でもそれでもあなたにあげたい…みたいな
そういう…甘い感じにできないかなって…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 見えない…!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 見えぬ〜〜〜〜!
[雑談・皇] : 方中ミエル : おお
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 見えぬ…
[雑談・皇] : ヘカテー : みえぬ…
[雑談・皇] : 方中ミエル : ご用事は?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
RP次第にはなりそうだけど~~
絶対嬉しいとは思うんだけど引っかかる点も多いし…
[雑談・皇] :
千葉えりか :
方中ミエル - 今日 16:58
まあでも…帰る前に1回位はやり合わない?
方中ミエル - 今日 16:58
ちゃーんとヘカテーを幸せに出来るかのチェックね
千葉えりか - 今日 16:59
!!!!
千葉えりか - 今日 16:59
味噌汁作れます!
方中ミエル - 今日 16:59
ヘカテーが選んだ相手ならそれは仕方ない
そう仕方ないわ
それはそれとして貴方自身の事は気に食わないから…!理由付けてぶっ飛ばす!!
この辺の話?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
そういう痛みっていうか
全部が全部幸せではないかもしれないけどそれでも歩んで行きたい…って方向にしたいとは…思う
[雑談・皇] : 方中ミエル : あーね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか
[雑談・皇] :
千葉えりか :
味噌汁作れたからなに
米も炊いて主菜もつけろなさいよ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おお
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 隣はどこも幸せそうだケド大丈夫そう?
[雑談・皇] : 方中ミエル : ま、踊る前でも後でも良いわよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 毎朝僕のために…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ビーフストロガノフを作ってください…
[雑談・皇] : 方中ミエル : あーでも踊った後の方が良いかも 決着が付いた後のエキシビションマッチ的な事をしたいから
[other] : 直樹美紀 : 相談中…かな
[other] : GM : そうでしょうね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : これから幸せになっていくのよ…
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!
[other] :
千葉えりか :
だと思う
あたし達もなんでもします!急に初めてのことってあるみたいなRPもできます!
[雑談・皇] : 千葉えりか : な〜〜〜るほどね
[other] : ヘカテー : 言われたらなんでもします!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : スーリヤちゃん隣にいるけどいけるかな…!?
[雑談・皇] : ヘカテー : 先輩…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : あーしが不安すぎるだけかな…!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ならダンス中はハンカチ噛み締めてなさい!
[other] : GM : 私も最大限意向をくみ取らせてもらいます
[other] : 直樹美紀 : ここから100歩離れた丘にシャンカーが暮らしています!
[雑談・皇] : 方中ミエル : キーッ!!!
[other] : 佐々木藍 : らんもなんでもするらん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 確信を持てるとは言えない…けど
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 少なくとも私はもうそこら辺でブレないから…突っ走るから…
[other] : 千葉えりか : 美紀だけ生贄にしようとしてない?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 全部引っくるめて進むから…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : あ、あとえーとタイミングはどこら辺?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ありがとうミエルさん…本当に
[other] : 直樹美紀 : どう見えるかだ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 今のメイン1終わってそんなに経たないうち…かなぁ
[雑談・皇] : 方中ミエル : 焦れったかったんだもの
[other] : バーヴァン・シー : 話はここで終わりだ
[雑談・皇] : 方中ミエル : さっさと行ってきなさい(ゲシゲシ)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (ユールボールってメイン1の出来事終わってから数日は余裕あるわよね?)
[other] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : ヘカテー : ありがたい…です
[other] : GM : ありますね
[雑談・皇] : ヘカテー : いやほんと…ありがとう…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : わか
[雑談・皇] : ヘカテー : ミエルもといドンキちゃんには何返せばいいかわからない…
[other] : バーヴァン・シー : ふむふむ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : なるほどね、おっけおっけ~
[other] : 千葉えりか : あたし達がデートしてるのは事件から数日かつユールボールの1日前です
[雑談・皇] : 千葉えりか : 肝臓くらいならあげられます
[other] :
春日部つむぎ :
みんな本当にごめんね
ユールボールだけはどうしても楽しみたくて…
[other] : 春日部つむぎ : 秘密の部屋が始まったころくらいから楽しみにしてて…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なそ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 大丈夫…かしら?
[other] : 直樹美紀 : いいですよ
[other] :
千葉えりか :
まぁ口で上手く言えないけどわかるからいいよ
定期的にユールボールってのがあって…その辺から本格的にイチャイチャかなとか言ってたもんね…
[雑談・皇] : 方中ミエル : こわい
[other] : GM : いきなり私がいろいろやらかしたのが原因ですから…
[other] : バーヴァン・シー : うん、ユールボールは大事なイベントだから仕方ないわ
[other] : ドンキホーテ : 8割位私も悪い
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ドンキ~
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : は~い
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
あのね
あんまり気にしないでね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
たぶん…大丈夫かな~
無理そうだったら言う…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : こんな空気の中で私が急に口裂け女になっても言えないことだけど…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : うん…ほんと無理しないでね…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : 大丈夫です。
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやあのね
[雑談・皇] : ヘカテー : だめだよ!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : (額を抑える)
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : ペシッ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぎゃん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ… 多分まとまった…かしら
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : バーヴァン・シー : !!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドンキホーテ : ではその感情に沿った着地点をどうにかしましょう、私も振られれば答えますので
[other] : 直樹美紀 : あとあんまり自分を責めるのはやめましょう
[other] : ドンキホーテ : !!!
[other] : ヘカテー : !!!
[other] : 佐々木藍 : !!!!
[other] : 直樹美紀 : こんだけ長い卓なら各人にやりたくて温めていたことがあるのは然るべきですから
[other] :
直樹美紀 :
ということで…
今からやるんですかね?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : つむぎがマジで無理そうでなければ…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 切っても再生するから…
[雑談・皇] : ヘカテー : そうなの!?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : えりか…アンタも人外枠だったのね…
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 5割位切除した後に再生したって話は現実でありますね
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ビックリ人間
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 肝臓はすごいらん
[other] : 春日部つむぎ : お水飲んでた
[雑談・皇] : ヘカテー : 普段は何も言わないくせに…
[other] : 直樹美紀 : いっぱいのめ
[other] : 春日部つむぎ : まあこれ以上よくはならないからいけるとおもう~
[other] : バーヴァン・シー : 応援してるわよつむぎ…!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 無理はしないでね…
[other] : 佐々木藍 : !!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ…メイン1…?
[other] : ヘカテー : がんばって!!
[other] : 春日部つむぎ : はあい
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 場所(ロケーション)はどこがいいかしら…
[other] : 千葉えりか : ふぁい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 談話室以外?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : なるほ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : あの出来事から少しして、授業の後で中庭にいたつむぎの元に訪れる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : ここだから言えるけどくすぐられるのは楽しかったです
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……つむぎ」
「………ちょっと、いいかしら」
[other] : バーヴァン・シー : ひぇう
[main] :
春日部つむぎ :
「……ラヴィせんぱい!?」
「もう、ここに来て大丈夫なの!?」
[other] : 直樹美紀 : 👀
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : よかった〜
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「え?あ、うん…」
「幸い、前に倒れたから怪我も少なかったしね…」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……それよりも、ちょっと…… 来てもらいたい所があるの」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………別に、ここでもいいと言えばいいんだけど」
[main] :
春日部つむぎ :
「……?何、かな?」
少し唾を飲み下す
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : 秘密の部屋送りになるか少しヒヤヒヤでした
[other] : 千葉えりか : ゴクゴク
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (考え中)
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : ラインを探り合ってる
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「…………大事な…話? ……たぶん。わたしにとっては…そう」
「……あっち。ここは…今はけっこう、寒いから」中庭から少し周りを見回して、やがて人の少なそうな廊下の方を指さす
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
あれかなりギリギリです
剥げてたら危なかったかも
[other] : 千葉えりか : ヒヤヒヤするよ
[main] : 春日部つむぎ : 「う、うん……あっち?……廊下?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あーうーん……えっと……」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………うん」
「その方がいいかな、って……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : ユールボール終わったら行こうね
[other] : 千葉えりか : まずいバイアスかかってるのもあるけどすごいヒヤヒヤする
[main] :
春日部つむぎ :
「わ、わかった」
「ラヴィせんぱいが、そう言うなら!」
付いてく素振り~
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : てくてくてく
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : え
[other] : 佐々木藍 : どきどき
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
時期早々とは…言わないでおきます
…そ、その時はやさしく…
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
廊下の前で立ち止まる
中庭を見下ろす形となり、クリスマスの飾り付けが始まりつつある場内の雰囲気も相まって、窓から見る景色はなかなかに綺麗だった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いきなり、こんな話をすると、ちょっと驚かせちゃうかもしれないけど…」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「覚えてないかもしれないけど……」
「私の母、おかしくなる前に……って言っても、おかしくなる前も大分厳しい人だったんだけど……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ともかく、覚えてる限りでは一度だけ、お菓子を作ってくれたことがあって」
[main] :
春日部つむぎ :
「う、うん」
お母さんの話、あまり掘り返さないようにはしてたんだけど…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そのお菓子が……」
[other] : 千葉えりか : おかーし
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「マサラダ…っていう、ハワイのお菓子で……」
「どうしてそれをチョイスしたのかは、今になっても分からないし、知る機会もなかったけど……ともかく」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………これ」と、包み紙を取り出し、つむぎに見せる
[other] : ヘカテー : おかし…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : あとホグズミードもう一回行ってちゃんと恋人割受けようね
[other] : 千葉えりか : サラダ?
[main] : 春日部つむぎ : それを受け取って
[main] : 春日部つむぎ : 包み紙を開いてみる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : …ん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
わかりました
次はもっとしっかりね
[main] : : 中を見ると、一応形にはなっているが、ダマになったまま焼いてしまったのか形が歪で、アネットの作ったお菓子に比べるのもおこがましい出来栄え
[other] : 佐々木藍 : マサラダー
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……………」だが、恥ずかしがって目を逸らすのではなくまっすぐつむぎの方をみている
[other] : 千葉えりか : マサラダ見たけどこれ…エンゼルCreamドーナッツね!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いうな
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : ところでメイン2…どう…します?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : てか歴史的にはそっちが後!
[main] : 春日部つむぎ : 歪なお菓子とラヴィせんの顔を見比べて
[main] :
春日部つむぎ :
「…なんで、今?」
呆けた声をあげた
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
あーやばい
ゲロ吐きそう
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[other] : 直樹美紀 : 落ち着いてね
[other] : ヘカテー : 落ち着いて!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……………初めて作ったわ」
[other] : 千葉えりか : ポン・デ・リング美味しいよ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「これは……きっと」
「私にとって…… 甘いけど……苦い、過去……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「けれど……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : どう…とは?
[other] : バーヴァン・シー : がんばってラヴィ…!
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「それも含めて……あなたにあげたいの……」
「今この時から…… そして、これから先も……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ずっと」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
あーえっと
締め…にするか…とかそういうのを
[other] : GM : 見てる方も胃が痛い…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : あー
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
色々時間経ったし〆でいいかなと思ってました
本当は上で言ったこととかやっておきたい気がしたけどね
[main] :
春日部つむぎ :
「ずっと~って~」
「ずっとここにいるわけじゃなし~、始まりがあれば、終わりもあるわけで」
[main] : 春日部つむぎ : 「…………」
[main] : 春日部つむぎ : 「何かの埋め合わせ?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
ふんふん、ふん…
なら締め…ちゃいましょうか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : それらの話は踊った後からでもいいかなーって
[other] : GM : 鋭すぎて怖い
[other] : 春日部つむぎ : なんだこいつとげとげしいな!
[other] :
ヘカテー :
鋭すぎて怖い
INT19くらいありそう
[other] : 佐々木藍 : トゲトゲギャルモードらん
[other] : 直樹美紀 : 急にアイデアに成功するギャル
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いいえ」
[other] : 春日部つむぎ : ニードルガードだよ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「少なくとも…」
「私はそれ以外の意図を込めたつもりはないわ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : です!
[other] : 千葉えりか : オタクに厳しいギャル
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「あなただけに、…ではないのかもしれない」
「でもあなたに、ずっと…… 食べて欲しい。 これが…その、始まり」
[other] : バーヴァン・シー : 刺さるわね…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : えーでは…締めておきます…!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
メイン2
を
締めてなかったので 締めます
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : 千葉えりか : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : ありがと
[main] :
春日部つむぎ :
「バレンタインでも、ハロウィンでもなし、クリスマス~…はあと一週間だっけ」
手に取った包み紙をさらに解く
ぼろぼろになった生地が少し零れた
[メイン2] :
ヘカテー :
…残された猶予は、あと僅か
悔いの残らないように…駆け込みだけど準備は、した。
[main] : 春日部つむぎ : 一口、齧る
[other] : バーヴァン・シー : …手作りのお菓子って素晴らしい発想ね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……」
[メイン2] :
ヘカテー :
だから後は…やることを、やろう
高鳴る思いを鎮めて、夜に身を委ねよう
[main] :
春日部つむぎ :
「…ありがとう」
「またひとつ、ラヴィせんのことを知れた」
少しだけ笑みが零れた
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[メイン2] : ヘカテー : …………。
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「不出来なお菓子で……」
「安らぎと一緒に、トラウマを引き出すお菓子で……」
[メイン2] : ヘカテー : いや無理に決まってるでしょう何考えてるんですかえりかはほんとあんないきなりくすぐったりして……!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………私自身が、あんまりにも不器用な人間で……」
[other] : 千葉えりか : あたしの思い出の駄菓子…ブタメン…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……けれど」
[雑談・皇] : 千葉えりか : いきなりじゃないです〜
[other] : 春日部つむぎ : ブタメンって駄菓子枠でいいの…?
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「それでも……」
「他の人たちみたいに、手放しで、掛け値なく、伝えられなくても……」
[other] : ドンキホーテ : (ドキドキする)
[other] : ドンキホーテ : 駄菓子屋には大体売ってはいた…
[other] : 千葉えりか : 何故か駄菓子コーナーにあるから…
[other] : ドンキホーテ : まあ私が行った事ある駄菓子屋一件だけですが
[other] : 春日部つむぎ : え…!?
[メイン2] :
ヘカテー :
……思い返すだけで顔も真っ赤になりそうだ。
本当に、本当に困った人だ毎度のことながら
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「…………痛みを伴ってでも」
「あなたと居たい…わ」
[other] : 千葉えりか : 痛いよ
[other] : 佐々木藍 : 駄菓子屋で見たことない…
[メイン2] :
ヘカテー :
…まあ、だから…好きになってるんですけどもね
なんてことを考えて、敢えて言葉にはしない思いを抱えて…今は待つことにした
[メイン2] : ヘカテー :
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ブタメンは私は百均のイメージ…
[other] : 佐々木藍 : 行ったことある駄菓子屋がおしゃれ寄りすぎたのかもしれないらん…
[other] : ヘカテー : 駄菓子屋に…ある…はず
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おしゃれな……駄菓子屋……?
[雑談・皇] : ヘカテー : はい!終わりです!時間もかけたので!
[other] : 千葉えりか : え…!?
[other] : 佐々木藍 : 映画館に併設されてそうなタイプ?
[other] : 千葉えりか : じゃあブタメンを見たいときどこに行くのってそう言うこと
[other] : 千葉えりか : 映画館には併設されてないでしょ!駄菓子屋は
[main] :
春日部つむぎ :
「痛いのは嫌だな~」
「ほら、磔の呪文の時めっちゃ痛かったじゃん」
また一口、齧る
[other] : 佐々木藍 : グミとかチョコとか詰めるタイプのがあるもん
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」
[other] : バーヴァン・シー : アレでしょ?映画館の近くにあるお菓子屋さんとかでしょ?おっきい商業施設にある
[other] : 春日部つむぎ : いやらんちゃんが言いたいことは分かるよ
[other] : 春日部つむぎ : そうだよね
[main] : 春日部つむぎ : 「…あの時慰めてくれた~」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私がいの一番にギブアップしたからね……」ちょっと笑みをこぼす
[other] : 千葉えりか : ????
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
えっごめん
マジで何の駄菓子屋の話…?
[other] : 千葉えりか : わからない…映画館は映画館だけのものしか知らないコラ…
[other] : 春日部つむぎ : TOHOシネマズとかにある…ほら…
[other] : GM : 映画館って大抵デカいモールみたいのとセットじゃないです?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 映画館は映画館でしょ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それ単体で独立して立ってるでしょ…
[main] : 春日部つむぎ : 「痛いこと、いっぱい経験してるのにね」
[other] : 佐々木藍 : なんかアメリカーンなお菓子屋
[other] : 春日部つむぎ : どちらもありうる…そんだけだ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「やっぱり本物は違った、ってことかしらね……」
「大人の魔法使いでも耐えられないんだからさもありなん、かもだけど…」
[other] : GM : そうそう本場はこんな感じで売ってるっていう変わった容器に入ったのがいっぱい並んでる奴です
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あー… あー…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれよね?ハンドル?を回すと粒みたいなチョコがドバドバ出てくるやつ
[other] : GM : そういうのです
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや…言いたいことは分かったけど
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それは駄菓子屋ではなくない?
[other] : GM : 菓子屋ですね…たしかに
[other] : 佐々木藍 : 昔ながらの駄菓子屋はもう全滅してて行ったことがないらん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 悲しいでしょ
[other] : GM : 駄菓子屋は5円10円の面白お菓子がたくさんあるところ
[main] :
春日部つむぎ :
「いきなりかけられても困るって~」
また一口、
[other] : 千葉えりか : 小さ頃「はとや」があってさぁ…
[other] :
ヘカテー :
学生時代に行った駄菓子屋とかさ
大きくなってみると死んでたりする
[main] :
春日部つむぎ :
「でも、やっぱ一緒に居ればちょっとは耐えられるような気がしたかも」
「10秒くらい!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……4秒だか5秒でもう正気を失うって言ってたけどね」
[main] : 春日部つむぎ : 「2人分だ~」
[other] : バーヴァン・シー : うちの近所の駄菓子屋はもう何年も前に死んだわ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私から誘った方がいい…?
[other] : ドンキホーテ : 店主のお婆さんが亡くなってそのままお店も無くなったって話は聴きます
[main] :
春日部つむぎ :
「一緒に痛みを分かち合う~ってやつ」
「それでいいの?」
「また、あの時みたいに一緒に逃げるかもしれないよ~」
賢者の石の時
[other] :
千葉えりか :
探り合ってる
間合いを測ってる
[other] : 千葉えりか : 賢者の石って何年前!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : ごめんね~もう少し待ってね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : わかった
[other] : 春日部つむぎ : 今年25周年だって
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……なぁなぁ、って思ったかもしれないけど」
[other] : 春日部つむぎ : たぶん映画の方
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でも少なくとも…… また仲良くなれたわ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「また…… どちらかの弱さのせいで、辛くなったり、逃げたりすることになっても…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そこで…… 『終わり』ではないわ…」
[other] : 佐々木藍 : ほんとだ映画25年前だ
[other] : 千葉えりか : へ〜〜〜!
[other] :
千葉えりか :
終わりなどはないさ
終わらせることは出来るけど
[main] :
春日部つむぎ :
「そうだね、大きな出来事を乗り越えたとしても…その先はあるし、今みたいに」
「物語みたいに終わるわけじゃない」
[main] :
春日部つむぎ :
「だから…痛みも苦しみも、ずっと残る」
「何かを背負ったら、覚悟したら、ずっとそうでなきゃいけない」
[main] : 春日部つむぎ : 「それでも…なの?」
[other] : 千葉えりか : 核心の周りの雲を触れるような動きね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……うん」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もし……」
[other] :
ヘカテー :
さわ
さわ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もしつむぎが………」
[other] : 春日部つむぎ : 2人でお触りしたんか!?!?!?!?!?!??!?!?!?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……”『服従の呪文』をかけられていなかった”んだとしても」
[other] : 佐々木藍 : ペタ…ペタ…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……傍に居るわ」
[other] : GM : 今日は百合乱暴すると運気が下がる日なんだ
[main] :
春日部つむぎ :
「…………」
手を頭の後ろに
[other] : 千葉えりか : 未来の話だ!
[main] : 春日部つむぎ : 「…ダメだよ、それだけは絶対ダメ」
[other] : 千葉えりか : あんなに服従の呪文派だったラヴィ上が…
[main] : 春日部つむぎ : 「もしそうだったとしたら、あーしのけじめは誰がつけるのさ」
[main] : 春日部つむぎ : 「絶対ダメ!ダメって言ったらダメ!ダメダメダメ!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………じゃ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そうならないように、傍に居るわ」
[other] :
千葉えりか :
まあなんでも肯定する関係も良くないよね
ダメなことは駄目って言わないと
[main] :
春日部つむぎ :
「ダメだよ…そんなこと……こんなに強くてたくましいお姫様をさ、あーしの元に縛り付けるなんてさ…」
「…友達も、家族も出来たんでしょ…?大切なもの、いっぱいあるじゃん……、それだけじゃないじゃん……」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[other] :
ヘカテー :
だめなことはダメと
アネット!
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
メイン1見てたけど
…良いね…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「分かって、つむぎ」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : てっきりユールボールしてたと思ってたけど待っててくれたのね
[other] :
千葉えりか :
いや…う〜ん
そうです!
[other] : ヘカテー : はい!
[other] :
直樹美紀 :
お
お
[other] : 佐々木藍 : いよイよユールボールか…
[other] : 直樹美紀 : まあいろいろある
[other] : 千葉えりか : ユールボールは明日です!
[other] : ヘカテー : あしたです!!!
[other] : 千葉えりか : 明日ァ!?
[other] : 佐々木藍 : 明日って今日さ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ハッフルパフのクィディッチ・チームの勝利はとっても大事」
[other] : 千葉えりか : 猛日付変わってますよ
[other] : 直樹美紀 : もう日付的には今日!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「でも私は、勝利よりもハリーの万が一を取った」
[other] :
GM :
もう日付が
いつのまに
[other] :
千葉えりか :
でもさ〜〜
縛り付けて離さないのが愛だよ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「この前もそうだった」
「私、冒険けっこう好きよ」
[other] : GM : 個人的に縛り付けて離さないのは恋で自由にさせるのが愛ですね
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「だから、秘密の部屋にもう一度入ってみたかった」
「でも美紀達に譲ったの。それで貧乏くじ引いたみたいだけど」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……………全部大事で」
「手の届くものは全部大切にしたいわ?」
[other] : ヘカテー : 最後には戻ってくると信じて自由に
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「でも………」
「どうしたって、優先順位はできちゃう」
[other] : バーヴァン・シー : お母様は愛か…質量はあるのに限りなく透明なせいでわかりにくい系の…
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「私の優先順位の一番上にあるのは………」
「あなた……だけ」
[main] : 春日部つむぎ : 「そんな……ことって……」
[other] : 直樹美紀 : これはもう…
[other] : 直樹美紀 : 告白に等しい…のではないか…?
[main] :
春日部つむぎ :
「……」
「……だから、嫌だったんだ」
「ラヴィせんぱいが、こんなあーしのために、少しづつ何かを、切り捨てないといけないところを見るのが」
[other] : 千葉えりか : 優先順位1番!
[other] :
ヘカテー :
これはもう
告白だろう!!
[other] : ドンキホーテ : (唇を噛みしめる)
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 愛の告白ですよ…!
[main] :
春日部つむぎ :
「……最初に目で追った子も諦めた、……ずっと慕ってくれる子も、諦めた」
「それだけじゃない、今度は、皆と一緒にいる可能性でさえ捨てちゃうかもしれない」
「どれだけ迷惑をかければいいのか…だから、だから、絶対ダメ……」
[main] :
春日部つむぎ :
「絶対ダメ…………なのに…………」
「嬉しいって思っちゃう自分が…………本当にイヤ……!」
[other] : バーヴァン・シー : 最高じゃん…
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「バカね……」
「あげるって言ってるんだから、受け取ってくれればいいのに…」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……でも」
「そういう所も、好き」
[other] : 千葉えりか : ところであの未来なんですけど…
[other] : ヘカテー : そんなもの愛があれば覆せる!!!
[main] :
春日部つむぎ :
「……!」
目を、そむけてしまった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「たとえこの場で両腕が千切れ落ちても、抱きしめるし」
[other] : ヘカテー : 愛の力はあらゆる未来を変えるのです
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それであなたが悲しんだら、その顔すらも愛せるわ……」
[other] : 直樹美紀 : 腹…くくったか…そうか
[other] :
千葉えりか :
腹
く
る
く
る
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「…………私のために苦しんでくれるのはとても心苦しいけれど」
「同時に…… その姿が、愛おしい」
[other] : 春日部つむぎ : 調教されてる…!?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……幻滅、した?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんでそうなるのよ
[other] :
千葉えりか :
私のために苦しんでくれるのは
中略
愛おしい
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] : 春日部つむぎ : 目を背けたまま
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 直樹美紀 : いいですねえ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 略すな
[main] : 春日部つむぎ : 「例え幻滅した……と言っても、愛してくれるんでしょ?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………そうね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (ここでタイプミスするのぉ……?)
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : (頭抱え)
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : (^^)
[other] : 春日部つむぎ : あーしもさっき差分コマンド打ち間違えて全消しして時間かかったからセーフ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : ヘカテー : いいね、いいね!!
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[main] : 春日部つむぎ : 「はぁ……大変なわがままお姫様に捕まっちゃったよ~」
[other] : GM : 🌈
[main] :
春日部つむぎ :
「ねえ」
「他の人にあげるぶんも含めてさ、たくさんのナニカ、いっぱいもらっちゃったね」
「本当に…皆には申し訳ないって思ってるの」
[main] :
春日部つむぎ :
「……なんて」
舌をぺろっと出す
[main] : 春日部つむぎ : 「優越感がなかったかといえば……嘘になっちゃう」
[main] : 春日部つむぎ : 「幻滅した?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「んーん」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「したたかな所も好き~」
[main] :
春日部つむぎ :
「そんな悪い癖ばっかりだと悪い子が育っちゃうぞ~」
がお~っと
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ふふふ、どんど来なさい」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「つむぎはねえ、もう少し悪い所吐き出すぐらいでちょうどいいと思うわ……」
「……まぁ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : スーリヤ…これでよかったの…?
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「私にだけ見せてくれるなら、それは」
「それで」
[other] : ヘカテー : あーーー笑顔になれそう
[other] : 千葉えりか : なんとかなった…かな
[main] :
春日部つむぎ :
「嫌なところとか、キショいところとか、あんま友達には見られたくないじゃん」
「そんな感じ~」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : 私が『好き』でもラヴィにはラヴィの『好き』があるからね
[main] : 春日部つむぎ : 「ほんとに?もっとキショいところ見せてもいい?」
[other] : 善人直哉 : キショイって今言われると今一番最初に思い浮かぶのこいつなんなんとかしてくださいよ
[other] : 春日部つむぎ : 普通の直哉じゃないのかよ
[other] : ヘカテー : なんでそっちなんだよ
[other] : 佐々木藍 : 善人でもキショイんだ
[other] : 直樹美紀 : 茶化す暇あったらフィアンセの唇奪えよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : むしろ善人の方がきしょいよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はい
[other] : 春日部つむぎ : もう奪われてるけどね笑
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ん……ん」
「いいわ……… ……あ、えっと……」
[other] : 直樹美紀 : ウッウッウァ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : あんた…えらいね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : よしよし
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「…………その」
「もし私に磔の呪いしたいとかだったら……」
「………それは、ちょっとだけ考えさせてね?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : えへへ~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 美紀!混ぜ返すんじゃない!!!
[main] :
春日部つむぎ :
「そんなこと、するわけないじゃん!」
「…って普通なら言うけど」
[main] : 春日部つむぎ : 「……裏切ったらするかも」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
元気そうでよかった
また来るね
[other] : 尊みのしもべ妖精 : このIFルート外伝読めますか?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ぜ、ぜったいしないわ……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : がんばってね~!
[other] : 千葉えりか : ifルートの外伝ってなに!?
[other] : 千葉えりか : 闇堕ちしたら伏線回収の如く磔の呪い使ったんだよね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : なにを!?
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
妄言を
吐きます
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : スーリヤ : ユールボール!
[main] :
春日部つむぎ :
「今はしな~い、そもそも使えないし!」
「だから今日はこれぐらいのキショさだよ~」
マサラダを大きく齧る、半分程度なくなったそれを、噛み下し、嚥下する
[other] : 直樹美紀 : どうぞ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 多分この世界のどこかにパートナーに磔の呪いする性癖のカップルが居ると思います
[other] : 直樹美紀 : それはある
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ええ。
[other] : ヘカテー : こ、こわい…
[other] : 直樹美紀 : 壊れるくらいに縛って愛して
[main] :
春日部つむぎ :
「お姫様、お返しです」
耳元に口を寄せて
[other] : ドンキホーテ : ゾ
[main] :
春日部つむぎ :
「お待たせして、本当にごめん」
「ユールボール、あーしと一緒に踊ってください」
[other] : 春日部つむぎ : 長男だから磔の呪いプレイにも耐えられた!!!!!!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「…………」
[other] : GM : これ言っていいですか?
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………はい」
[other] : 直樹美紀 : いいですよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 当たり前よ!!
[other] : ヘカテー : いいですよ
[other] : 佐々木藍 : いいらん
[other] : 千葉えりか : いいよ
[other] : GM : 快楽のために自分を撃って狂ったやつもいると思いますよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ゾ
[other] : ヘカテー : ひえ
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 尊みのしもべ妖精 : なるほど
[main] : 春日部つむぎ : 「あ~あ、最悪で最高の気分、今」
[main] : 春日部つむぎ : 「マジで秘密ね!?あ、誘ったことはいいけど…」
[other] :
GM :
今日のボス
磔の呪文タイマーが外れてて事故死
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……ふふ、うん」
「もちろんよ」
[other] :
千葉えりか :
磔呪文で気持ちぃよくなれる人なら際限なくうつわな…
おお
[other] : 春日部つむぎ : もう狂ってるって!
[other] : 千葉えりか : 磔呪文タイマーってなにさ!
[main] : 春日部つむぎ : 「……ふふ、ありがと!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あのさSMプレイでさ「痛い!」とか「もうダメ!」とかだとプレイの一環だと勘違いして続行してやりすぎるの防止でこれ以上はNGみたいなジェスチャーとかNGワード言うみたいなのあるじゃん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それ。
[other] : 千葉えりか : タイマー式南京錠みたいなやつでしょ
[other] : 尊みのしもべ妖精 : タイマーつけずに浴びせる派ですか?
[other] : 春日部つむぎ : ドラえもんがNGワードのとこが多いんだっけ?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 確かそう(?)
[other] : バーヴァン・シー : まあ滅多に発言しないのはわかるわ
[other] :
千葉えりか :
ドラえもん!ドラえもん!
ドラえもん助けて!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ね、つむぎ」
[other] : GM : 本物が来たらどうするんですか
[other] : 佐々木藍 : しょうがないなあのび太君は…(磔の呪文ビビビ)
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「この前のマグル学、覚えてる?」
「スケートの」
[other] : 直樹美紀 : それ系で好きなのはやっぱり
[other] : 直樹美紀 : うまく言えなくて止める契機失うやつですね
[main] : 春日部つむぎ : 「覚えてるよ~、ツルツル滑れて楽しかった!」
[other] : 直樹美紀 : あと1人でセルフ機械責めとかしてるときにうっかりスイッチ弾いちゃうやつとか
[other] : 千葉えりか : うびょびょびょ
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「そうそう」
「で……」
[other] : 春日部つむぎ : 深夜って感じ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「私が湖面を見てたのは覚えてるかしら?」
[other] : 春日部つむぎ : 久しぶりにこの空気だね
[other] : 尊みのしもべ妖精 : やる前にセーフティがあるから安心って慢心するんですよね
[other] : 直樹美紀 : ああ。
[main] : 春日部つむぎ : 「うん!見逃してないよ!」
[other] : 千葉えりか : 野外露出系の鍵をポイしちゃうやつとか電子錠が壊れるやつ
[other] : GM : ウルザさんがいたらすごい乗ってきてた
[other] : 千葉えりか : ウルザ、残念だったね
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あれねぇ…」
[other] : 春日部つむぎ : 鍵ポイするのいいよね~
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 機械責めで水分出すぎてセーフティ壊れるタイプもいいですね
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「見てたの」
「反射してたつむぎのスカートの中」
[main] :
春日部つむぎ :
「え~~~」
「キモ~~~~!!!!」
[other] : ヘカテー : こわい
[main] :
春日部つむぎ :
「そんなに見たかったんだ~」
にやにや
[other] : 直樹美紀 : いいよね~
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「だってしょうがないじゃない~」
「見えたらもう…気になっちゃって」
[other] : 直樹美紀 : そしてメインもいいですね
[other] : 直樹美紀 : なれ…変態カップルに
[other] :
ヘカテー :
メインとてもねいい
おお
[other] : ヘカテー : 健全じゃないか
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ずっと黙ってたんだけどね……」
「でも一つ言わせて……」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「前にも、言ったけど……」
「いくらなんでも、短すぎだから…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つむぎだって、悪いのよ…?」
[other] : 方中ミエル : つむぎが悪いんだよ…!
[other] : 佐々木藍 : 明日から公衆の面前でのイチャイチャが増えるらん
[other] : GM : お尻に入り過ぎて自分で取れなくなって病院行くと医者が独り言いうの好きです
[main] : 春日部つむぎ : 「……そのために、短くしてるって言ったら~?」
[other] : ヘカテー : ブレスケアとかぶちこんで世話になったやつの話思い出した
[other] : 春日部つむぎ : キッチンハイター入れたのは知ってる
[other] : 千葉えりか : そのために短く!?
[other] : 直樹美紀 : ブラギガス…
[other] : ヘカテー : そのために!
[other] : 佐々木藍 : 酒漬けいくら…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 事故だったら保険適用になるんですけどね~
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え~………」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「うーん……」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「嬉しいけど……」
「でも他の人が見ちゃうかもしれないからちょっと嫌かしらねぇ…」
[other] : 千葉えりか : その為ならやっぱりあたし達が覗いても無罪だしパンツ撮るのも許されるじゃん!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : インセンディオ
[other] : ヘカテー : これはえりかが悪いよ
[other] : 佐々木藍 : 盗撮事件解決?
[main] :
春日部つむぎ :
「なら良かった!」
「別にいろんな人に見せる気はないも~ん、そんなにスケベじゃありませ~ん」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「見せる気なくても見えちゃうかもしれないでしょ~…!」
[main] :
春日部つむぎ :
「大丈夫、工夫してるから!」
「でも…」
「そんなに見たいなら、見せてって言えばいいのに」
[other] :
千葉えりか :
見せる気はないって
あたし間違ってたよ…
[other] :
GM :
短すぎって爪のことかと思いました
そのために…ってこと!?
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「バカねつむぎ…」
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それは……風情がないの!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ラヴィニアさんの知見にはビカラさんも同意してくれることでしょう
[main] : 春日部つむぎ : 「そ…そうなの?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「さ、流石に100年の恋も冷めてないか不安になってきたけど…大丈夫?」
[other] : 千葉えりか : ビカラって変態なんだ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 勃起はしてました
[other] : ビカラ : 私は見えたほうが嬉しいけど(長くした方がいいよ)
[other] : 佐々木藍 : ビカラはウルザのお尻を触るのが好きな人らん
[main] :
春日部つむぎ :
「それなら、魔法生物飼育学の時に冷めてるかな~」
「ちょっと触っただけなのに」
[other] : ビカラ : 見せてって言っただけだよ
[other] : 佐々木藍 : じゃあ…いっか
[other] : 直樹美紀 : ならいいか
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あれは!ほんとに!情動反応なの!!」
[other] : 直樹美紀 : そしてこれアレですね
[other] : 直樹美紀 : はっちゃけ始めたラヴィニア先輩かわいらしいですね
[main] : 春日部つむぎ : 「あーしにはないから分かんないや~」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もう……」
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 角を生やすイベントの前振りですね
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………嫌じゃなければ」
「これからはいつでも触っても……いいけどね」
[other] : 千葉えりか : 角磨きイベントは!?
[main] :
春日部つむぎ :
「え、ここでも!?」
少し大声で
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 流石に周りの人には生えてほしくないと思っているのは私(寝る時とか超不便だしデメリットの方が大きい)
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「え、まぁ……」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………う、うん」
[other] : 直樹美紀 : いやあの
[other] : 春日部つむぎ : 角生えると能力値が上がって無言魔法使えるようになるって聞いたから欲しい
[other] : 直樹美紀 : このしもべ妖精が言う角って…
[other] :
尊みのしもべ妖精 :
不思議な魔法薬で一時的に
しばらくすれば収まるらしいが…
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : 前尻尾的な話?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : シレンシオ、黙れ
[main] :
春日部つむぎ :
「……え」
ちょっと悩んで
[other] : 尊みのしもべ妖精 : なにを言ってるんでモガモガ
[other] : 千葉えりか : 後ろ尻尾もないのに
[main] : 春日部つむぎ : 「や、やっぱり後にします~~~」
[other] : 春日部つむぎ : あれラヴィせんって勃起してたっけ?
[other] : 春日部つむぎ : いやあれは発情か
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 淫紋の話?
[other] : 春日部つむぎ : うん
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 勃起してたのはビカラさんの話?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれはスーリヤが鎮めてくれただけで消えたわけではない…多分
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 勃起してたのはビカラさんの話
[other] : 春日部つむぎ : やっぱりえっちしたんだ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : してない!!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ふふ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「かーわいい」
[main] :
春日部つむぎ :
「…うう」
「お、覚えてりょよ~!」
噛んだ
[other] : 千葉えりか : う〜ん
[other] : 千葉えりか : 今こそ淫紋が必要なんじゃないですか?
[other] : ヘカテー : 何言ってんの?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ところで
[other] : 直樹美紀 : 淫紋リターンズですか
[other] : 直樹美紀 : はい
[other] : 千葉えりか : はい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : これどうやってオチつけよう…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 無限にこうしてる気がする…
[other] : 直樹美紀 : 気が済むまでイチャついていいですよ?
[other] : 直樹美紀 : ひとまずどうにかなりそうで私は安心しましたし
[other] : 千葉えりか : 突然忍者が現れて…
[other] : ヘカテー : 気が済むまでやれ!
[other] : 春日部つむぎ : ここからヒートアップするとこの部屋から追い出されない?
[other] : 直樹美紀 : きたか 別室行き
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 誰かがこっちに来る気配を察し火照った体を持て余しつつユールボールへ
[other] : 千葉えりか : ちなみに噛んだ事でオチが多少ついてる感はある
[other] : GM : 森田「ここからヒートアップするんか?!」
[other] :
佐々木藍 :
まずい深夜になるにつれてしもべ妖精の人格に変わる時間が増えてきた
このままでは完全にしもべ妖精になってしまうらん
[other] : ヘカテー : 限界ギリギリ見極めていかないか?
[other] : ????? : ユールボールに服乱れて噛み跡だらけで乗り込むんか!?
[other] : 春日部つむぎ : いったん見極めのライン作る?
[other] : ヘカテー : 追い出されかねないギリギリのところまでやるのが楽しいんですよ
[other] : 春日部つむぎ : 分かる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ追放されるまでやるか(?)
[other] : ヘカテー : 線は踏み越えない靴の先だけ!
[other] : 直樹美紀 : >ユールボールに服乱れて噛み跡だらけで乗り込むんか!?
[other] : 直樹美紀 : 今って確かユールボール数日前じゃないですか
[other] : 春日部つむぎ : あーしらがやったらえりかちゃんヘカテーちゃんも続くんだよ?
[other] : 直樹美紀 : こっからユールボールの日まで毎日ずっと
[other] : 直樹美紀 : それもそうか
[other] : 直樹美紀 : えーとところでですね
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 「他の子はあんなことまでしたみたいだよ」作戦です
[other] : 千葉えりか : ふぁい
[other] : ヘカテー : やるってなら覚悟決めるけど
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : PCズの一番上の学年6名は全員一歩先に進んだ感がありますね
[other] :
ヘカテー :
ああまあ
そうだね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあそうね
[other] :
千葉えりか :
そうかな
そうかも…
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 大人の階段を登って行ってしまいましたね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : オチつける?それとも本当にくんずほんれつする?
[other] : 直樹美紀 : ここ2か月くらいで爆速進展したな…
[other] : ヘカテー : くすぐられたしさ
[other] : 春日部つむぎ : 三歩進んで二歩下がる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : やっぱ一組成立するとさ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ずるい!ってなる
[other] : ヘカテー : ミエルがな
[other] : 千葉えりか : くすぐりくらいガキでもやりますよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : くんずほぐれつはユールボールの後がいいんじゃない
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : わか
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ふふ……」
「………」
[other] :
ヘカテー :
起爆剤でした
シーアネットの頃に燻ってた何かを爆発させた気がする
[other] : 春日部つむぎ : どこをくすぐったんか!
[other] : ヘカテー : あれは!子供のスキンシップを超えて!ます!
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ここからはどこまで進むかのチキンレースですね…
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………っくしゅん」
「………さ、っむい……」廊下なので暖炉が遠いから当たり前である
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えー相談の結果チキンレースは中止になりました
[other] : 春日部つむぎ : まあえりかちゃんは不特定多数の人間に向かって脱衣薬を投げた前科は早く超えてもらわないとね
[other] : ヘカテー : ごめんよく考えたら脱衣チェス考えた罪でアウトだわ
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 今のところ下着姿を眺めてくすぐるところまではセーフラインです
[other] : 千葉えりか : 不特定多数に何を投げればいいんだ…!
[other] : ヘカテー : 何も投げてはいけないんですよね
[main] :
春日部つむぎ :
「早く戻ろ~風邪引いたら踊れなくなっちゃう!」
「談話室に戻って~え~っと…」
「ヘルガ・ハッフルパフのなんかってあるかな?肖像画とか、使ってたものでもいいんだけど!」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
冷静に考えて下さい
きれいなお姉ちゃんみかけて全裸が見たいから全裸薬投げつけるって
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : イケメンでも許されませんよ
[other] : 春日部つむぎ : それはそう
[other] : 佐々木藍 : 正論だ
[other] :
千葉えりか :
あれは…
投げたあとから結果が生えてきたの!
[other] : ヘカテー : マズイ許される要素がない気がしてきた
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 人目が多いところで隠れながら投げつけたいですよね
[other] : GM : こういう時に使える言葉を忘れましたか
[other] : GM : 服従の呪文を受けてました
[other] : 春日部つむぎ : イケメン無罪?
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「そうね……」
「………?」
[other] : ドンキホーテ : ウルザが言い出したの酷すぎて好き
[other] : 直樹美紀 : 授業で学んだことを最低の応用していく
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ヘルガ・ハッフルパフのなんか……? なんの話…?」
「魔法使いカードならドンキが持ってたけど…」
[other] :
春日部つむぎ :
みんな「エロいことに使えるよな…」って思いながら直接的すぎてあんまり言わなかったやつ
ウルザちゃんは連呼した
[other] : 佐々木藍 : クラウチ氏の方針によりアズカバン行き
[other] : 千葉えりか : ウルザ!
[main] :
春日部つむぎ :
「じゃあそれでもいっか!」
「えっとね~拝む!拝んでこう言う!」
[other] : ヘカテー : 最悪すぎる
[main] : 春日部つむぎ : 「悪い子に育っちゃってごめんなさい!って!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ふふ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「じゃ、私も一緒に拝むとするわ……」
[other] : 春日部つむぎ : よし…これで穢れなきハッフルパフ生に戻れた
[other] : 千葉えりか : そんな厄落としみたいなシステムなの!?
[other] : GM : ヘルガ様がみてる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあヘルガ様なら受け入れてくれると思うけど…
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 教会でやって背徳感で盛り上がるシスターみたいな
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : しもべ妖精ばっか出てるじゃない!
[other] : 春日部つむぎ : 厄ポイントを溜めすぎると死喰い人になっちゃうからヘルガ様に浄化してもらうことでハッフルパフ生の純潔は保たれています
[other] :
GM :
「だめ…ヘルガ・ハッフルパフが見てるよ…」
「いいでしょ…見せつけてやりましょ…」
[other] : 直樹美紀 : そうなんだ…?
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : 創設者の絵の前で!
[other] : ヘルガ・ハッフルパフ : 体位がだめ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 尊みのしもべ妖精 : 創設者は格が違う
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ… 〆?
[other] : 直樹美紀 : ヘルガ・ハッフルパフ厄介レズ説
[other] : 千葉えりか : 厳しいんだねハッフルパフは
[other] : ヘカテー : ハッフルパフ×レイブンクロー?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
うん!お付き合いしてくれてありがと~!
二つの意味で
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[other] : 千葉えりか : 嘘でしょ…
[other] : 千葉えりか : レイブンクロー様が冴えないハッフルパフと…?
[other] : 春日部つむぎ : ロウェナはちょっとヒステリックだから…
[other] : ドンキホーテ : でもそういうカップリングはちょっとあるかもしれない
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
雪の白さが反射する廊下を
雪のように白い髪の魔女と、魔女が憧れた亜麻色の髪の少女が、駆け足で談話室へと戻っていった
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[other] :
ドンキホーテ :
グリフィンドールとスリザリンのカップリングが成立するならそうさ
必ず存在する
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 余り物カップリングやめろ
[other] : 直樹美紀 : やはり…か!?
[other] :
直樹美紀 :
寮のイメージと始祖のイメージはまた別だって聞いた覚えがありますけど
最初の4人ってバケモンなんじゃないでしたっけ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うちゃジューダス×ハロルドは絶対許せんよ!(先制攻撃)
[other] : 春日部つむぎ : 男の寮祖は男の寮祖どうしで、女の寮祖は女の寮祖どうしで恋愛すべきだと思うの
[other] : バーヴァン・シー : 最初の四人は大体寮のイメージ通りの人よ
[other] : 直樹美紀 : そうなんだ~
[other] : バーヴァン・シー : 遼に入る人間をそれぞれが基準を定めて決めたわけだからね
[other] : ヘカテー : とりあえずスリザリンはクルーシオかける部屋用意するくらいにはアレなのは理解しました
[other] : 千葉えりか : そうそう
[other] : バーヴァン・シー : はい
[other] : ドンキホーテ : 武力的な部分ならグリフィンドールとスリザリンの二人はヤバい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやーしかし
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はぁ~~~~~~~~~~
[other] : 直樹美紀 : つんよそォ~!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 良かった…………
[other] : 直樹美紀 : お疲れシャン
[other] : ヘカテー : おつかれさま!!!!!!!!!
[other] : GM : お疲れシャンです
[other] : 佐々木藍 : お疲れシャンらん
[other] : 春日部つむぎ : お疲れシャン~~~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 午前中仕事→午後卓→スーリヤからダメージ→つむぎからダメージ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 殺す気か!?
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : GM : 🌈
[other] : ヘカテー : 寝よう!
[other] : ドンキホーテ : 🌈
[other] : ドンキホーテ : 明日も昼からですよ(笑)
[other] : 佐々木藍 : 今から寝れば11時間寝れるらん
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 流石に体力が持たないのでガチで寝た方がいいわね…
[other] : GM : それではお疲れシャンでした!
[other] : バーヴァン・シー : よく頑張ったわ…ラヴィ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : というわけで慌ただしいけどまたね~~……
[other] : 春日部つむぎ : チキンレースしなくてよかった~
[other] : GM : またね~~~!
[other] : バーヴァン・シー : またね〜!!!!!
[other] : 直樹美紀 : イチャイチャタクティクス
[other] : 春日部つむぎ : またね~~!!!
[other] : 直樹美紀 : またね~!
[other] : ヘカテー : イチャイチャで溢れろ
[other] : 千葉えりか : またね〜〜!
[other] : ヘカテー : またね〜〜〜〜!!!!
[other] : 佐々木藍 : またねらん~~!!
[other] : ドンキホーテ : またね~~~~!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
直樹美紀 :
気分はアガったってことでいいのかな…?お疲れシャンでした
ちょっかい出した割に役には立ってなくて申し訳ないです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
お疲れシャン~まあいったん大丈夫かな~
心配してくれてありがとね!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : いえいえ…
[other] : GM : 30分前着席!
[info] : GM : 次、5/3(日) 13時
[other] : 直樹美紀 : ヘェェェェェェェェェェェェェェェェェェェェイ
[other] : GM : はたして一日2卓やって何人時間通りに来れるか!
[other] : GM : 昼メシの流儀の更新を読みながらじっくり待ちます
[other] : バーヴァン・シー : はやい
[other] :
GM :
ユールボール、それ自体は思ったより原作描写少ないんですよね
満喫できるように中の要素は既にやっておいたっていうのもあるんですけど
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 脳内補完が重要って事ね…
[other] : GM : ハリーがすごい勢いで抜け出してしまうので
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : パーティ会場からは抜け出すものだから
[other] : 直樹美紀 : ねえねえこんなパーティ2人で抜け出さない?
[other] : GM : 抜け出した先でスネイプがカップル狩りをしてますよ
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[other] : GM : 不純な行為を防ぐブレーキ役だった…?
[other] : GM : というかスネイプのモテない私怨ではなく本当にそういう意味で見回りしてる一人の可能性もあるかも
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 我々は不当な弾圧には屈しないわ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 万国のカップルよ、団結せよ!
[other] : 直樹美紀 : …
[other] : セブルス・スネイプ : 1人につき50点減点する
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ボボボボッボボボボ!!
[other] : 直樹美紀 : 昨日カップルになったくせに…
[other] : 直樹美紀 : この…いちゃいちゃ人間が…!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ルーモス、光よ
[other] : GM : 秘密の部屋のタブが開かれる日も近い
[other] :
直樹美紀 :
許せません
闇属性の魔法使いになります
[other] : バーヴァン・シー : ふっ
[other] : GM : キスしたらカップルの唇が離れなくなる呪文
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ヘカテー : 凄い限定的な嫌がらせ呪文だあ
[other] : GM : 治すためにそのまま保健室に行ってもらいます
[other] : バーヴァン・シー : だいぶくるしそうね
[other] : 直樹美紀 : ほっぺたがくっつきっぱなしになる魔法ならなんかの媒体で見たことある
[other] : 千葉えりか : 二酸化炭素濃度が適当ならなんとかなるよ
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 千葉えりか : !!
[other] : 春日部つむぎ : アロンアルファ塗っとくね
[other] : ヘカテー : !!!
[other] : GM : !!!!
[other] : 佐々木藍 : !!!!
[other] : GM : ハグしようとしたらそのままヘッドロックになる呪文
[other] : バーヴァン・シー : !!!!
[other] : 千葉えりか : ギュッ
[other] : 直樹美紀 : なにっ
[other] : GM : それ以上いけない
[other] : 千葉えりか : ギギギ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !!!!!!
[other] : GM : アネットさん魔想さんドンキさん来るまで待機ですかね
[other] : バーヴァン・シー : 待機〜
[other] : ヘカテー : 待機
[other] : 佐々木藍 : はーい
[other] : 直樹美紀 : あががががが
[other] :
GM :
どうしました?
ゲームのカード落としてしまいました?
[other] : ドンキホーテ :
[other] : ヘカテー : おまえは!
[other] : ヘカテー : ドンキホーテ!
[other] : 直樹美紀 : !!!!!
[other] : 直樹美紀 : 先輩だいじょうぶですか先輩
[other] : 千葉えりか : あっドンキだ
[other] :
直樹美紀 :
>どうしました?
ドンキ先輩まだかなっていうロード音
[other] : 千葉えりか : PSPみたいなロード音だ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : シャアアアアア
[other] : 直樹美紀 : なんか…
[other] : 直樹美紀 : 急に激安のBGMが…
[other] : 佐々木藍 : ジャングルだぁー
[other] : GM : ドンキホーテだよぉ
[other] : 直樹美紀 : フッフッフフッフ
[other] : 佐々木藍 : あと”驚安”ね美紀
[other] : 千葉えりか : 41歳!
[other] : 直樹美紀 : ごめんなさい
[other] : バーヴァン・シー : (^^)
[other] : ウルザ : 起きれました
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : 直樹美紀 : !!!
[other] : ヘカテー : !!!!
[other] : 直樹美紀 : ジャングルだぁー↓
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 起きれました!
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] : ヘカテー : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : プレゼント交換全く考えてなかったっ
[other] : 佐々木藍 : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : みんな意識してるのかなユールボールに意識いってそうだけど
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : バーヴァン・シー : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おかしいわねドンキが召喚用BGMかけたのに音沙汰がいまいち
[other] : ドンキホーテ : PC付けっぱだったのもあって挙動がやばいので再起してきます
[other] : 千葉えりか : ドンキホーテドフラミンゴ41歳の画像ってネットから消滅した?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 郊外のヤンキーカップルみたいな感じで召喚されるんだ…
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : バーヴァン・シー : 🌈
[other] : 直樹美紀 : 私お休みの時24時間ずっとつけっぱにしてます>PC
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : え…
[other] : 千葉えりか : ゴールデウィーク付けっぱだけど
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
私は今回のイベントはこれでいいかなと
皆のクリスマスからカップルのクリスマスに
[other] : 春日部つむぎ : PCも休みたいって言ってるよ
[other] : ヘカテー : 私もゲームの自動周回させるためにつけっぱなしにしてる…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ウァアアア!
[other] : 佐々木藍 : PCに休暇はないらん
[other] : ヘカテー : 君に休暇は与えない!
[other] : 直樹美紀 : サブカル軍団
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
やりたいならやりますが
[other] :
千葉えりか :
PCにはねぇんだよ!!
人権がよぉ!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : あ、いえいえ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : やるのであれば考えないとなーくらいのテンションでした
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
原作的に舞踏会終わったら踊り子を習得したさがある〜〜〜
でも原作再現で再行動にしたら強すぎるしな〜〜〜
という悩み
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
なるほど
来年はまたやりましょう
たぶん皆考えてないと思います
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : ウァァァはカップルが続々生成されていくことに対するウァァァです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 直樹美紀 : OK~
[other] : バーヴァン・シー : ただの機械に人権が認められると思うなよ!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 下手にシャットダウンすると更新とかされたりするからあんまりしたくないのあたし?
[other] : 直樹美紀 : わかる
[other] : ヘカテー : わかる
[other] : ヘカテー : ゲームの再ログインとかも面倒なんだよな
[other] : 直樹美紀 : 大昔に見た本だと6時間継続する電力≒立ち上げの電力なので基本はつけっぱのが電気代的にもお得って見たんですが今だと事情は変わってそう
[other] : 春日部つむぎ : ブラウザの更新がだるい~
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしもそれ聞いたことある
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : それは聞いたことあるけどだからって一週間近く付けっぱはまずいわ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
そうでもないと思いますよ
アネットさんの手番分他の人が二回動くということにすれば総量的には同じです
[other] : 直樹美紀 : 流石に私も平日は切ってますね~
[other] : ヘカテー : (意味深に無言)
[other] : 千葉えりか : PCは耐えてるから問題はないものとする
[other] : 佐々木藍 : PCくんはまだやれるって
[other] : 春日部つむぎ : できます
[other] : ドンキホーテ : 戻りました
[other] : GM : 腎臓「…」
[other] : ヘカテー : やれるな?お?
[other] : ヘカテー : おかえり
[other] : 春日部つむぎ : おかえり~
[other] : 千葉えりか : おかえりか
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャン
[other] : 春日部つむぎ : PCの起動時間をほとんどシャン卓に費やしてきた気分はどうだ
[雑談・皇] :
ヘカテー :
そういや全然関係ないんですけど
ホグワーツレガシーまた無料配布してるらしいですね?
[other] : 直樹美紀 : 最高
[other] : ヘカテー : 最高の気分だ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なるほど〜〜〜
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : また!?
[other] : 直樹美紀 : そういえばおはえりかに対抗できるあいさつあることに最近気づいたんですよ
[other] : バーヴァン・シー : !
[other] : 直樹美紀 : おやすみーくん
[other] : 直樹美紀 : 今日から擦っていきます
[雑談・皇] : GM : ドラマの宣伝でしょうね
[other] : 佐々木藍 : わからん
[other] : バーヴァン・シー : むう、結構語呂がいいわね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!
[other] : 春日部つむぎ : シーゆー
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 賢者の石25周年記念らしいよ~
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : へ~…
[other] : バーヴァン・シー : うまいこと先に言いやがって
[main] :
GM :
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : …技能値がなかった…
[other] : GM : というわけで準備完了を教えてください!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 結構好き
[other] : ドンキホーテ : 教える
[other] : ヘカテー : おしえます!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 教えるよ!
[other] : 佐々木藍 : 教えるらん
[other] : ウルザ : 教える
[other] : 春日部つむぎ : 教えりか
[other] : 直樹美紀 : 教える
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 教えるわ…
[other] : バーヴァン・シー : 教えてやるよ!!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
ttps://store.epicgames.com/ja/p/hogwarts-legacy
あまりURL貼るのはお行儀良くないかもだけど
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : そうなの?お行儀よくないの?
[other] : GM : 出航~~~~~!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 匿名掲示板しぐさだね~
[other] : 佐々木藍 : 出航らん~~~~!!!
[other] : 直樹美紀 : 出航だァ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!~
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : 取得時50でいいですよ
[other] : ドンキホーテ : 出航だァ~~~!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : h抜きすれば大丈夫らん
[雑談・皇] : 千葉えりか : h抜いてね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : h抜かないと殺されますよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : かぶ
[雑談・皇] : ヘカテー : h抜きしないと殺される
[雑談・皇] : 千葉えりか : 怒涛のH抜き指摘
[other] : 春日部つむぎ : 出航だ~~~!!!
[other] : ヘカテー : 出航だ〜〜〜!!!
[other] : 千葉えりか : 出航だァ〜〜〜〜!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 出航よ~~……
[other] : ウルザ : だぁ~
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はぁーい
[other] : バーヴァン・シー : ぁ…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちゃーん
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : hなのはダメ!しけえ!
[雑談・皇] : GM : Hを抜く…純愛ってこと?!
[other] : 直樹美紀 : バブー
[main] :
GM :
12/25日、クリスマス
ホグワーツで三校対抗試合を記念して復活したユールボールが行われる朝
生徒たちはそれぞれそわそわしたり、満足げであったり、この世から希望見失った目をしていたりと十人十色でこの日を迎えた
[other] : 千葉えりか : キャッキャッ
[other] : 直樹美紀 : 1d100 そわそわ度(1D100) > 32
[other] :
直樹美紀 :
そ
こ
そ
こ
[other] : バーヴァン・シー : そわそわ
[other] : 千葉えりか : この世に希望がない蟹
[other] : ヘカテー : ????
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
うわ!!
芸術演劇が50ぐらいだからこれを引き継ぐとかどう?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : h抜き指摘とか平成…?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : エッチなURL4選
[main] : GM : 朝からターキーをはじめとした豪華な料理がテーブルに並び、飾りつけもこの日のために飾り付けられたオブジェがそこかしこに見られる
[other] : 千葉えりか : ん…
[other] :
ドロテア=アールノルト :
そういえば下級生たちは連れてきてもらう当てはあるかしら
一人連れて行ってもいいわよ
[other] : 千葉えりか : ユールボール言い過ぎでクリスマスを忘れてたのあたし?
[other] : ヘカテー : クリスマスプレゼントは…ありましぇええええん!!!
[other] : 直樹美紀 : 実質これがクリスマスイベント
[other] : 春日部つむぎ : まずプレゼント交換から…ってコト!?
[other] : 佐々木藍 : 山田にお金を払うつもりだったらん
[main] : GM : かぼちゃジュースの瓶すらおしゃれなものに変わっているという気合の入りようだ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : プレゼント交換は中止!中止です!
[雑談・皇] : 千葉えりか : ホグワーツレガシー2にはクィディッチ復活らしいですよ
[other] : ヘカテー : まずい藍が悪いやつの手にかかろうとしてる
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : プレゼント用意するの忘れてた🌈
[other] : 千葉えりか : プレゼントはあたしは??
[雑談・皇] : ヘカテー : !
[other] : バーヴァン・シー : 私も🌈
[other] : 春日部つむぎ : 交換会で自分を!?
[other] : 直樹美紀 : カップル組はそれでいいんじゃないですかね>プレゼントは私
[雑談・皇] : ヘカテー : ホグワーツレガシーこの機を境にやろうかなと無限に悩んでる
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : エコすぎる
[other] : 千葉えりか : いや交換会でやってもらう
[other] : 直樹美紀 : 私の人生半分あげるので貴女の人生半分くださいって言え
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : バーヴァン・シー : パシィ
[other] : : おしゃれな瓶……つまりこれね
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしもやれてない!
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 千葉えりか : 出たなポーション
[other] : バーヴァン・シー : おお
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 直樹美紀 : 高そう
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 無料でもらったはいいけどPCのスペックが足らんらん
[main] : GM : 美味しいパンチの入ったボウルもテーブルに並ばれて舌鼓を打つ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 私も実は前回の無料の時に落としてはいるはずです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : いいですよ~
[other] : 佐々木藍 : 美味しい👊
[other] : 直樹美紀 : オイシイパンチ…?
[other] : ヘカテー : アイテムがどんどんでてくる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : うわ!
[other] : 直樹美紀 : ああフルーツポンチみたいなもんですか?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 足らん
[other] : 直樹美紀 : 下ネタじゃないですからね
[other] : ウルザ : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : switch2でも出てるから良かったら~
[other] : 直樹美紀 : ウルザ先輩ってばすけべなんですから…
[other] : 佐々木藍 : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : Switch2でやれるならやろうかなー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : バシィ
[other] : ウルザ : 食べ物で遊んではいけません
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「いやぁ、気合入ってるわねぇ……」
[main] :
千葉えりか :
「おほほほほ」
「かぼちゃスープが美味でしてよ」
お上品に普段と違い小さなスプーンでちびちび飲んでる
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「特別な日、だもん」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
ちゃんと初回限定版とswitch2版を定価で買った人もいるらしいよ~
なんでそんなことしたんだろうね
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : Switch2 買えない
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[main] : 佐々木藍 : 「小さくて飲みにくいー」
[main] :
直樹美紀 :
「にしても朝からだいぶ飛ばしてますね」
「……今日はユールボールがあるからむしろ今が食べておくチャンスか」
[main] : 魔想志津香 : キョロキョロして落ち着いてない
[main] : 春日部つむぎ : ズゾゾゾゾゾ
[main] : 直樹美紀 : (めっちゃ吸ってる…)
[main] : バーヴァン・シー : 「普段通りに飲めばいいじゃない」
[main] : ウルザ : 定型的な食事が崩れてフリーズしてる
[main] : ヘカテー : 「なんでそんなお嬢様みたいな…下手な…」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「もうつむぎ……はしたわないわよ、音立てちゃダメ」
[main] : 春日部つむぎ : 「ヌードルとかは音立てるんだけどなあ」
[main] :
クローム髑髏 :
「なんか……いいですね、こういうの」
「特別なクリスマス、って感じで」
[main] : バーヴァン・シー : 「へぇ…珍しいわね」
[main] : 千葉えりか : 「食器も周りの装飾もオシャレになるとこっちのほうがいいなって」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「日本の風習ね、聞いた事あるけど、でもアレもパスタは音立てるのダメじゃない…」
[main] : 千葉えりか : 「皆様もお上品になりましょう、音を立ててはいけませんよ」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
switch版とか言うびみょいしょく…バージョンもあるんだけど
それ買った人は公式サイトかなんかにいくと無料でアップグレードしてもらえたらしい
それ実際にした人はほんとにすごいと思う
[main] : 香姫 : 「ですね!こちらではこういったお祝いの形なんだなあ…」
[other] : 直樹美紀 : パスタを家で箸を使ってズルズル食うときに一番生を実感する
[other] : ヘカテー : パスタを箸で!?
[other] : 千葉えりか : 一人暮らしすぎ
[main] : 春日部つむぎ : 「そうなの!そうなんだ~」
[other] : 直樹美紀 : 見てないからいいでしょ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えりかが……不気味」
[main] :
佐々木藍 :
「お上品に…うーん」
お上品にするには誰を見習うべきか…
[main] : ドンキホーテ : 「不気味です」
[main] : ヘカテー : 「普段通りでいいって」
[main] :
双子 :
「マクコナガル先生の真似?似てる~!」
生徒の何人かがカナリア・クリームで羽が生えた
[other] :
春日部つむぎ :
ちゃんと皿に分けた?
まさか袋から?
[other] : ヘカテー : ああそうだ…
[main] :
魔想志津香 :
「そーよ」
とか言いつつ凄いソワソワ
[other] : 直樹美紀 : 皿は流石に使いますよ!!
[main] : 千葉えりか : 「不評だ…」
[other] : 佐々木藍 : ちゃんとレンジでパスタ作る容器から食べてるらん
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「普段通りでいいんだよ〜」
フリーズウルザの皿に適当に取り分けてあげる
[main] : バーヴァン・シー : 「そりゃそうでしょ」
[main] : クローム髑髏 : 「わ、私はいいと思います!」
[main] : 春日部つむぎ : 「上品えりかちゃんがこれなら下品えりかちゃんはどうなっちゃうの?」
[main] :
キヌガサ :
「何そわそわしてるのよ志津香!」
かたをぽんぽんとしながら話しかけてくる
[main] :
直樹美紀 :
「みんなテンション高いな~」
「藍はまだ1年生だから好きに食べていいと思うよー」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「いたずらまである!?」
[main] : 千葉えりか : 「でも今日くらいは落ち着いていきたいけど…双子先輩は元気だなぁ…」
[main] : 山田リョウ : 「5ガリオン~5ガリオンでパーティホールに連れてくよ~」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあ好きに食べるー」
[main] :
魔想志津香 :
「っ!」
びくっ
[main] :
キヌガサ :
「あはは!びっくりしすぎじゃない?」
[main] :
春日部つむぎ :
「あ、1年の子たちはあっち見ないでね~」
山田から隠す
[main] : 魔想志津香 : 「普段通りに行かないんだもの…仕方ないでしょ」
[main] : ヘカテー : 「悪いやつだ………」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしも買った上で遊べてないけど
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「リョウ先輩………」呆れ
[main] : キヌガサ : 「殺されたりはしないわよ!いつも通りいきましょ!」
[main] : クローム髑髏 : 「そうだよ、いつも通りでいいから、ね」
[main] : ヘカテー : 「いや商機に目敏いと言うべきなんでしょうかね」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : おいどんも
[main] : ビクトール・クラム : そして意外なことにクラムの席を見ると
[other] : 直樹美紀 : すげえ7人入力中が見えた
[main] : 佐々木藍 : 「みんなで遊ぶだけでしょ?」
[main] :
魔想志津香 :
「わ、わかってるわよ」
落ち着かない
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「山田先輩もいつも通りだなあ」
[main] : バーヴァン・シー : 「…いい友達がいるみたいで何より」
[main] :
千葉えりか :
「最後の追い込みじゃん」
「山田、ぼっち先輩いいのかな」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : すごい
[main] : ハーマイオニー : ハーマイオニーと普通に話している
[main] : ドンキホーテ : 「…おや」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「!」
[other] : : すごい
[main] : 春日部つむぎ : 「分かんないケドそっちの先輩も誰かに連れてかれるんじゃない~」
[main] : 春日部つむぎ : 「!」
[other] : ヘカテー : すごい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 誰よアンタ!
[main] : 千葉えりか : 「よかった〜〜!」
[main] : ヘカテー : 「…!!」
[main] : マルフォイ : 近くの席なのでマルフォイはそれをいらいらしながら見つつ
[other] : 春日部つむぎ : ハーマイオニーちゃん……?ノンケだったの…?
[other] : 千葉えりか : あんたは…猿ね!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 原作からしてノンケでしょ!
[other] : 春日部つむぎ : 原作のレズ要素……なかった……
[main] : 千葉えりか : 「力になれた気がしないけど、仲良くなれてよかった」
[main] : めぐみん : 下級生に袖を引かれている
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : むしろ他の女にはひたすらキレてたわね
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ドンキホーテ : 久々に見た
[other] : 直樹美紀 : めぐみん氏だ
[other] : ヘカテー : そうなんだ…
[other] : 直樹美紀 : 募集卓にいた人だ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 懐かしっ
[other] : ヘカテー : おー募集卓で見たことある
[other] :
直樹美紀 :
紅まぞくだけど緑色の寮なんですね
まあ確かにそうか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 久しぶり!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 仲が良さそうな要素あったのジニーぐらいじゃない?
[other] : 春日部つむぎ : !!!
[other] : 千葉えりか : え!?!?
[other] : バーヴァン・シー : !!!!!
[main] :
ヘカテー :
「そうだね…。あの調子ならいい…のかな」
クラムの方をしばらく眺めつつ
[main] : フラー・デラクール : フラーはいつも通り周りの男子を魅了して女子の反感を買っていたし(ビカラの視線はなぜか恐れるようなものへ変わっていた)
[other] : 春日部つむぎ : マルフォイちゃんとのフラグは!?!?
[other] : 千葉えりか : 元気に…いらしたのですか!
[main] : セドリック・ディゴリー : セドリックは相変わらず人気で周りを人に囲まれており
[main] : 千葉えりか : 「ビカラ……」
[other] : ????? : (返信押してみたらGMやった…)
[main] :
直樹美紀 :
「…………」
2年坊主の手はあまり進んでいない
ちらちらと今日の相手であるドンキホーテの方を見ている
(……緊張するなぁ)
[main] : チョウ・チャン : その隣にはチョウがいた
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : めぐみん、NPCになった!?
[other] :
ヘカテー :
お
お
[main] : 千葉えりか : 「なんかしちゃったんだ…」
[main] :
春日部つむぎ :
「セドリックせんぱ~い!☆」
囲み4号
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 春日部つむぎ : おお
[other] : 千葉えりか : 森田嫌い
[other] : 春日部つむぎ : 森田しね
[other] : 直樹美紀 : 禪院森田
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ディゴリー先輩相変わらず人気者ね~~……!」
[other] : ????? : え……!?
[other] : ????? : すんまへん
[main] : ハリー : ハリーはハーマイオニーがいない分ビカラとの距離が近い
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「こんな日ぐらいほっといてあげようよ〜」
[main] :
ドンキホーテ :
「ふう…」
平然を装ってるがあまり手は進んでない
[other] : 春日部つむぎ : これハリーちゃん側のフラグはどうなってるんだろ…
[main] :
ウルザ :
「…」
視線だけが右往左往
[main] : バーヴァン・シー : 「…へーい、落ち着きないけどどうしたんだよ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……そういえば
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ハリーはどうするのかしら…
[other] : 直樹美紀 : あれ?ビカラ先輩と踊るんじゃないですか?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ドロテア=アールノルト :
だあれ?
キリカゼちゃん?なら連れて行ってもいいわよ?
[other] : バーヴァン・シー : ビカラと行くんじゃない?
[other] : 黒死牟 : いまどこら辺まで進んだの…?
[main] :
橘ありす :
「……」
ありすは冷ややかな怒りを込めた目でウルザを見ている
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 春日部つむぎ : !!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 黒死牟 : !
[other] : ヘカテー : !!!!
[main] : 千葉えりか : 「それで…夜だよね、まだ朝なのに雰囲気違うよねー」
[other] : 直樹美紀 : 12月25日だそうです
[main] :
ウルザ :
「?」
?
[other] : ヘカテー : 姉上!
[other] : 春日部つむぎ : まずい姉上は1年だから今日は入れない
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 今…何だっけ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 炎のゴブレットか
[main] : 千葉えりか : 「絶望してる子もまだワンチャンあるんじゃないの〜?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 姉上ー!
[other] : バーヴァン・シー : 炎のゴブレットのユールボール…直前のクリスマスね
[other] : 直樹美紀 : あんなコップ編とあんな子供編です
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ドロテア=アールノルト : 黒死牟ちゃんだったのね!
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ウルザ、ウルザ」
[other] : 千葉えりか : 炎のゴブレットのダンスパティのところ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「とりあえず行ってあげたら?」
[main] :
ウルザ :
「はい」
取り敢えず行ってみる
[main] :
春日部つむぎ :
「なに、そこらへん見るの楽しみなの~?」
戻って来た
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 黒死牟 : はい、いまおきた…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 久しぶり〜!
[other] : 黒死牟 : なるほどな…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 黒死牟 : おひさしブリーフ…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお。
[main] : 千葉えりか : 「そんな悪趣味じゃないわよ」
[メイン2] : 橘ありす : こちらに向かってくるウルザを冷ややかに見ている
[メイン2] :
ウルザ :
「どうも」
?
[メイン2] :
橘ありす :
「どうも」
「なぜこちらに来たんですか」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 黒死牟ちゃん踊る?
[main] : 千葉えりか : 「で、なんとなく聞いてなかったけど…みんなちゃんとパートナーいるのよね」
[メイン2] : 橘ありす : 「仲のいいお友達と話していればいいじゃないですか」
[メイン2] : ウルザ : 「行ってみれば良いと言われたので」
[main] : 直樹美紀 : 「あ、はい」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「もちろん」
[main] :
直樹美紀 :
「いろいろありましたけど」
ほんとにいろいろあった
[雑談・皇] : 千葉えりか : とりあえず謝ったほうがいいよ!
[メイン2] : ウルザ : 「ふむ」
[main] : バーヴァン・シー : 「当然じゃない」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 謝って!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : まず服を脱いで畳んで横に置いて
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 両手を地面について
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 謝れ!謝れ!謝れ!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 理由も分からず謝罪するのはマジでヤバわよ!
[main] : 春日部つむぎ : 「♪~」
[other] : 黒死牟 : 時間間に合わなかったしイベントもちょっと難しそうだしここは見にまわる…
[main] : 春日部つむぎ : 「結構突っ込んだね」
[other] : 黒死牟 : (さっき起きた)
[other] : GM : あとログの関係でそろそろ部屋移るので姉上にはURL渡した方がいいかもしれませんね
[other] : 直樹美紀 : おはようシャン
[other] : ヘカテー : おはようなのだ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ヒュー~」なんか口をすぼめてる所からヒューヒュー音が出ている
[main] : 千葉えりか : 「シーはアネットでしょ、知ってる」
[メイン2] :
ウルザ :
「一考に値すると思われますが」
「では貴方は何故一人で居るのでしょうか」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「えりかもヘカテーちゃんだしね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : あたし理由もわからず謝罪してるの好き!!
[main] :
魔想志津香 :
「………?」
誰とどう踊るんだっけ…
[main] :
クローム髑髏 :
「もう、志津香」
「みんなで踊るんでしょ?」
[other] : 黒死牟 : おはようシャン…
[main] :
千葉えりか :
「後輩はそうなの?」
「大丈夫?入れる?」
[main] :
ヘカテー :
「面と向かって指摘されました。」
「まあ、私はそうだけど」
[main] : 香姫 : 「そうですよ~!」
[main] : 春日部つむぎ : 「こうはいのあてにされた~」
[other] : 千葉えりか : よく眠りなさい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 黒死牟 : ありがとう!
[main] : クローム髑髏 : 「はい、スリザリン組はイヴ先輩に連れてって貰えることになりました」
[other] : 春日部つむぎ : 永遠の安らぎを…
[main] : 直樹美紀 : 「よかったよかった」
[メイン2] : 橘ありす : 「……怠惰で自堕落な学生は私のようなちゃんとしている上級生を嫌うだけです」
[other] :
黒死牟 :
とりあえず今日のところは二度寝する…
来い…
いや来たらだめだろ…
[other] : クローム髑髏 : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ありすが普通に上級生(上級生)なのちょっと面白い
[other] : 春日部つむぎ : 姉上の布団にもうすぐ着く
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[main] : アオバ・ミツビシ : 「いやーハリーの晴れ姿楽しみですね~」
[メイン2] : ウルザ : 「ふむ」
[other] :
黒死牟 :
ではおやすみシャン…
お騒がせしたんクス…
[main] : 直樹美紀 : 「撮る気満々じゃないですか………ん?」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「良かった〜」
[main] : 直樹美紀 : 「アオバ先輩は3年ですよねどうやって入場するんです?」
[other] : バーヴァン・シー : お疲れ様…
[main] : 千葉えりか : 「遠くからこっそり?」
[other] : 春日部つむぎ : またね~~!!!
[other] : ヘカテー : またね!
[other] : 千葉えりか : またね〜〜!
[main] : アオバ・ミツビシ : 「まさか!山田先輩に頼んで特等席です!」
[main] : ドンキホーテ : 「よりによってですか…」
[雑談・皇] : クローム髑髏 : まあそこを言うなら双子の方がそうです
[main] : ヘカテー : 「やはり山田…先輩か……」
[main] :
直樹美紀 :
「なるほどです」
なるほどなァ…
[main] : アオバ・ミツビシ : 「ガリオンで買えるなら安い!」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「お金払うのね…」
[main] : 春日部つむぎ : 「絶対何枚か貰って売ろうとしてる…」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : またね~~~
[main] : 千葉えりか : 「なるほどね〜」
[メイン2] : ウルザ : 「では私が嫌っていない事は良くご存知なのではないでしょうか」
[other] : 香姫 : またね~~~!
[other] : 直樹美紀 : さらば姉上また会う日まで
[main] : 香姫 : 「売れちゃうんです?ハリーさんのお写真」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : またね!
[main] : ヘカテー : 「まあでも、確かに…一生に一度の経験をガリオンで買えるなら安いものか」
[メイン2] :
橘ありす :
「ええそうですね『嫌って』はいないでしょう。で、ダンスがしたいから別に誰でもよくて私を選んだウルザさん」
「いわれたから来ただけのウルザさん」
[other] : 直樹美紀 : 次がまた入学式だったら笑う
[other] :
佐々木藍 :
突然の来客に対応してたら姉上が来て行ってしまったらん
またね〜~!
[メイン2] : 橘ありす : 「何か御用で?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : GM : アネットさんが言ったんじゃないですか~!
[other] : 春日部つむぎ : 進級するために試験には来る!
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「香姫ちゃんはどうするの?」
[main] : アオバ・ミツビシ : 「アオバ以上にハリーをよく撮れる人なんていませんよ!」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
みーくん主観 上級生で違和感ある上級生ランキング
1.橘ありす
2.イヴ
3.双海姉妹
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「何の自信……?」
[main] : 千葉えりか : 「アオバ、あたし達も撮ってね」
[main] : 香姫 : 「はい!1年生の皆に混じれて少しでも踊れればなと思ってます」
[main] : 千葉えりか : 「お願い!」
[main] : 直樹美紀 : 「うん。楽しく踊れるといいね」
[main] : 佐々木藍 : 「らんもみんなと踊るー」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「良いじゃん良いじゃん」
[main] : バーヴァン・シー : 「だな、こんなイベント滅多にないわけだしさ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : あれ…当日になにやってんだ…
[メイン2] :
ウルザ :
「言われて来たのが一点」
「貴方の感情を確かめに来たのが二点でしょうか」
[main] : 春日部つむぎ : 「楽しんでいこ~!」
[main] : バーヴァン・シー : 「悔いの残らないようにね、何一つ」
[main] : アオバ・ミツビシ : 「まあ暇があったらということで!」
[main] : 魔想志津香 : こくこく無言で頷いてる
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : けおけおありす
[main] :
ドンキホーテ :
「…」
年少組も仲良しそうで良かったなあ…と眺めてる
[main] : クローム髑髏 : にこにこ頷いてる
[main] : 千葉えりか : 「撮ってよ〜〜」
[main] :
直樹美紀 :
「……そうですね、まずは、楽しむ」
自分で言っておいて
それを反芻するようにして頷き
[other] : 春日部つむぎ : で1年組は誰が上級生の毒牙にかかるの?
[main] :
ルーナ :
「あんたら大変だね」
ふら~っとルーナがやってくる
[main] :
ヘカテー :
「他のみんなも、相手の方は決まってる?」
「…ってルーナ」
[main] : ドンキホーテ : 「ルーナ…そう言えば貴方はどうするんですか」
[other] : 直樹美紀 : わか藍
[main] : 春日部つむぎ : 「殺してやる…殺してやるぞルーナ・ラブグッド(おはよ~!元気してた~?)」
[メイン2] : 橘ありす : 「確かめてどうするんです?ダンスできれば誰でもいい相手の感情なんて慮っても仕方がないでしょう」
[other] :
直樹美紀 :
>「あんたら大変だね」
これところ天の助?
[main] : ルーナ : 「こわいもン」
[other] : 直樹美紀 : 発想がつむぎ先輩と同レベルだった
[other] : 春日部つむぎ : ようこそ上のレベルへ
[main] : 千葉えりか : 「人混み?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つむぎいきなり何言ってるの…」
[main] :
ルーナ :
「あたしはいかない」
「ユールポールにいった生徒はシェイプシフターにさらわれて毎年2・3人帰ってこないんだもン」
[other] : 直樹美紀 : 上…か…?
[other] : 千葉えりか : 下
[main] : 香姫 : 「えっ」
[main] : 春日部つむぎ : 「い、言わなきゃいけないような気がして~」
[main] : 直樹美紀 : 「!?」
[main] : クローム髑髏 : 「え~…!?」
[main] : 佐々木藍 : 「へー」
[main] : 魔想志津香 : 「ぶちのめすから気にしないわ」
[main] : 直樹美紀 : 「って毎年もなにも今年特別開催とかじゃなかったでしたっけ」
[main] : 千葉えりか : 「前回のユールボールっていつだっけ…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「そんなに居なくなってたらニュースになってるんじゃ…?」
[main] : 春日部つむぎ : 「シェイプシフターなんて出るんだ」
[main] : ヘカテー : 「強気な発言だね。いいと思う」
[メイン2] : ウルザ : 「そうでしょうか?」
[main] : バーヴァン・シー : 「…帰ってこないって、どうせ隠れて一緒にいたとかそんな話じゃないの?」
[main] : ルーナ : 「シェイプシフターがなり替わってるからニュースにならないんだもン」
[main] : 千葉えりか : 「まあ…昔なら……あー」
[main] : 千葉えりか : 「ユールボールの前後で人が変わったようになるってことね」
[メイン2] : ウルザ : 「互いの認識合わせこそがダンスのクオリティ向上に役立つと思われますが」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「えぇ…?」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そんな抽象的な話…?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : choice 上 下 ぬ(choice 上 下 ぬ) > 下
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ウルザも悪い所はあるので優しく見守るしかなさそう
[main] :
春日部つむぎ :
「ねえ…さっきのえりかちゃん…様子がおかしかったけど……」
「もしかして……」
[main] : 直樹美紀 : 「……!!」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「おお」
[main] : ドンキホーテ : 「なるほど、ところでルーナ、シェイプシフターの見分け方は?」
[main] : 直樹美紀 : えりか先輩からすっと身を引く
[main] :
千葉えりか :
ダンスしくじったか
やりすぎちゃったか
途中で抜けたりしたとかじゃないかな〜と考えてる
[main] : バーヴァン・シー : 「さっき様子がおかしかったのはアンタも同じでしょ…で、なによ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ウルザが悪いよ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ウルザちゃんが悪いんだよ
[main] :
千葉えりか :
「あたし!?」
「ガオー食べちゃうぞ、シェイプシフターって食べるの?」
[main] : ヘカテー : 「…いやあ、浮かれてるならこうでしょえりかはr
[main] : ルーナ : 「シェイプシフターは完璧だから、見分け方があるとしたら、あり得ない相手とカップルになってることだもン」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぬ
[雑談・皇] : ヘカテー : これはウルザが悪いよ
[main] : ドンキホーテ : 「ふむ」
[other] : ヘカテー : ぬぬぬぬぬぬぬ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……まさか!」
[main] : 佐々木藍 : 「ありえない相手かー」
[メイン2] : 橘ありす : 「ダンス、ダンス、本当にそこにしか興味がないんですね」
[main] : 春日部つむぎ : 「…!!」
[main] : 直樹美紀 : 「えぇ…?」
[メイン2] : 橘ありす : 「なら私が不快に感じているのはそこなので聞くだけ無駄というやつです」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ハーマイオニーはシェイプシフター?」流石に小声で
[main] : 春日部つむぎ : 「クラムの方かも…!」
[main] : バーヴァン・シー : 「100%嘘に決まってるだろ…!!」
[main] : ヘカテー : 「怒りますよ???」
[メイン2] : ウルザ : 「……………」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ひどい」
[main] : ルーナ : 「そうやって成り代わっていっていずれは全員シェイプシフターになってるんだもン!過半数超えたら終わりだよ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「こわい」
[main] : 千葉えりか : 「なるほどね」
[main] : 春日部つむぎ : 「まずいよ…!このままじゃホグワーツ宇宙船が飛び立てなくなっちゃう…!」
[main] :
ドンキホーテ :
「恐ろしい話です」
皮肉気に
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 多分期間中に練習に誘ったりドレスの採寸したりしなかったのが悪いと思われます
[main] :
魔想志津香 :
「ふーん」
1年は大丈夫そうだからどうでも良さげ
[main] : 直樹美紀 : 「もし私が私じゃなくなってたらその時はサクっと倒してくださいね」
[main] : 直樹美紀 : 「お願いします」
[メイン2] : 橘ありす : 「まあ、見ているといいです。あとで後悔させてあげますから」
[メイン2] : ウルザ : 「後悔ですか」
[main] : 春日部つむぎ : 「美紀ちゃん頑丈だから結構難しいんだよね」
[メイン2] : ウルザ : 「分かりました、私に後悔を教えて下さい」
[main] : バーヴァン・シー : 「なんだよその無駄に悲壮な感じは」
[main] : 千葉えりか : 「誘ったのにそれで断られたら、納得しちゃうだろうね」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「縁起でもないこと言わないでよー!」
[main] : 直樹美紀 : 「ふふっ」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「今までなしのつぶてだったのにいきなりオッケーされたら確かにちょっと怖いかも…」
[main] : 直樹美紀 : 「そう簡単に”自分”を譲る気も無いですけどね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ラヴィはしたの?
[other] : 春日部つむぎ : 汝は我…我は汝…
[main] : 春日部つむぎ : 「もしかして心当たりがあったり~?」
[other] : 千葉えりか : 2人いてお得!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : (杖を構える)
[雑談・皇] : ヘカテー : これはえりかも悪いよ
[メイン2] :
橘ありす :
「本当に不愉快ですね」
「ほら早く戻ったらどうですか」
机の試打で足を蹴られる
足が小さいので全く痛くない
[other] : 直樹美紀 : 分身シチュわりと好きですけどね
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : どの辺が『も』なの?
[other] : 春日部つむぎ : これで秘匿であなたはシェイプシフターに成り代わられています、使命に従って行動しましょうとか言われたらこわいよね
[メイン2] : ウルザ : 「いいえ」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ゾッ
[other] : ヘカテー : 急にシノビガミになる?
[other] : 直樹美紀 : これ秘匿HO卓だったのかよ…
[メイン2] : ウルザ : 「ここに居るべきなのでしょう」
[other] : 千葉えりか : 泣きながら調理して最終回にする
[other] : ドンキホーテ : こわい
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : CCB<=(86+20) お料理Ⅲ86+20(1D100<=106) > 20 > スペシャル
[other] : 直樹美紀 : 直樹美紀ってこんな味かあ…
[メイン2] : 橘ありす : 「言われたから来ただけの癖に…」
[other] : 直樹美紀 : ゾ
[雑談・皇] : ヘカテー : 申し訳ありません
[other] : 直樹美紀 : おいしく調理された
[雑談・皇] : 千葉えりか : スラム流でしか会話ができないのか?
[other] : 春日部つむぎ : うまい!うまい!
[other] : ヘカテー : うまい!うまい!
[other] : バーヴァン・シー : うまい!
[other] : ドンキホーテ : 啜る~~~~~!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 美味しい〜〜
[other] : 春日部つむぎ : 穴までうましシェイプシフター
[main] :
ルーナ :
「なり変わられないように気を付けてね」
「なったら仇はとってあげる、じゃ」
[メイン2] : ウルザ : 「そうですね、何故なのかは分かりません」
[other] : 千葉えりか : うなぎみたいでやんした
[other] : 直樹美紀 : ちなみに百合ポタは最終回で暴走したみーくんをアネットが満面の笑みで調理して連載終了
[メイン2] :
ウルザ :
「ですが居るべきではあるのです」
「解りませんがそういう物なのでしょう、これは」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[main] : 千葉えりか : 「じゃあね〜〜」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ありがとう」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「またね~~」
[雑談・皇] : ヘカテー : がんばれウルザ!
[main] : 直樹美紀 : 「またね~」
[main] : ヘカテー : 「忠告ありがとう またね」
[main] : 直樹美紀 : つむぎ先輩たちに対して意味深に笑いながら
[main] : 春日部つむぎ : 「またね~~」
[main] :
香姫 :
「…あわわわわわわ」
ぶるぶるぶるぶる
[メイン2] :
橘ありす :
「あなたが何かを分かったように言うのは珍しいですね」
「あの人たちに影響は受けてるみたいです、悪影響かもしれませんけど」
[main] :
ドンキホーテ :
「大丈夫です、香姫」
「あれはルーナのハズレの方でしょうから」
[main] : 春日部つむぎ : 「どうしたの美紀ちゃん急に悪い顔して」
[main] : バーヴァン・シー : 「大外れの方ね」
[main] : 千葉えりか : 「何か仕掛けた?」
[main] : ヘカテー : 「大丈夫だよ香姫。仮に本当だとしても香姫や他のみんなが成り代わられることはないから」
[雑談・皇] : 千葉えりか : あたしたちが育てました
[main] :
直樹美紀 :
「こういうミステリアスらしさが女をより魅力的にするって本に書いてありました」
エヘン
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「むしろ参加しない人のほうが成り代わり易そうじゃない?」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : どっちが産んだの?
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ルーナも気をつけてね」
[メイン2] :
ウルザ :
「そうでしょうね、彼女達と何かをするのはとても愉快であると認識しておりますので」
「彼女達が傍に寄り添っている事が正しいと言う事なのであれば」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「そこの極め方間違えるとルーナになるわよ?」美紀に
[main] : 春日部つむぎ : 「美紀ちゃんも大人の女になってきたね~」
[メイン2] : ウルザ : 「私が貴方の傍に居る事もまた正しいのではないでしょうか」
[main] : 直樹美紀 : 「…………」
[main] : 直樹美紀 : 「調整します」
[main] : ドンキホーテ : 「変な人の方になりますからね、色々足りてないと」
[main] : 魔想志津香 : 「あの人虚言癖なの?」
[main] : ドンキホーテ : 「なんて事言うんですか」
[other] :
千葉えりか :
a secret makes a woman woman
もしかしてあんたベルモット?
[other] : ヘカテー : おお
[main] : 直樹美紀 : 「素敵な先輩ですよルーナ先輩は」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「本人は信じてるから…」
[main] : 千葉えりか : 「色々〜?」
[main] : バーヴァン・シー : 「強いていうなら妄想癖よ」
[other] : 直樹美紀 : どう見えるかだ
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ただ……」
[メイン2] :
橘ありす :
「まったく論理があっていませんね」
「相手の機嫌を取るために詭弁を弄するのは普通らしくなったとは言えますよ、その調子で頑張ってください」
皮肉気に
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「たまに真理に迫るのよね」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ヘカテーの体で産ませられないでしょ
[main] : ヘカテー : 「当たる時はあるから、虚言ってほど虚言でもないけどね」
[main] : 春日部つむぎ : 「下手な魔法も数うちゃ当たるっていうしね~」
[main] : ドンキホーテ : 「10割ハズレじゃなくて2割位で大当たりするから厄介と言えば厄介です」
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[main] : 魔想志津香 : 「ふーん…変な人」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なるほどね
[メイン2] : ウルザ : 「ありがとうございます」
[main] : クローム髑髏 : 「でもちょっとワクワクする気もする」
[main] : 千葉えりか : 「変な人ばっかだよ?レイブンクローは」
[雑談・皇] : ヘカテー : 小さいばかりに…
[main] : 春日部つむぎ : 「いちばん変な子がなんか言ってる」
[メイン2] : 橘ありす : 「褒めてません」
[main] : 魔想志津香 : 「え」
[main] : 佐々木藍 : 「おもしろい人」
[main] : ヘカテー : 「え。」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : つまりヘカテーが攻めってことね?
[main] : クローム髑髏 : 「そんな事ないですよ」
[other] : 直樹美紀 : レイヴンクロー、奇人の集まりだった!?
[main] :
千葉えりか :
「ナンバーワンにならなくてもいい」
「元々特別なオンリーワンってレイブンクローの先輩は言ってた」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : そういうこと
[メイン2] : ウルザ : 「しかし頑張って下さいと」
[other] : ドンキホーテ : 実際そう
[other] : 直樹美紀 : SMAP、レイヴンクローだった!?
[other] : 千葉えりか : 貰ってくね
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ほんと?」
[other] : ドンキホーテ : いや何か、原作で出てくるレイブンクロー、肩書きの割に変な奴ばっかりなんですよね
[main] :
キヌガサ :
「慣れればいい子だってアオバが言ってたわ!」
「そういうオカルトには詳しいし!でもアオバがお世話するなんてやっぱりよっぽどね!」
[other] : 直樹美紀 : へ~!?
[main] : バーヴァン・シー : 「聞き覚えは無いわ」
[main] : 春日部つむぎ : 「それ言ってるの日本のアイドルだよ、埼玉出身の人もいるんだ~」
[other] : 千葉えりか : 槇原 敬之もレイブンクローになってもらうから
[other] : 直樹美紀 : まずい著名人をOBにする確ロだ
[雑談・皇] : ヘカテー : えっえっえっ
[メイン2] : 橘ありす : 「皮肉って知ってますか」
[other] : 春日部つむぎ : 埼玉出身のアイドルはそのうち酔って公園で前転する…
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「全然違うじゃん!?」
[main] : 千葉えりか : 「へ〜〜日本でも流行ったんだ〜」
[main] : ドンキホーテ : 「まあ悪い子では無いですしあんなでも我々3年組の中ではかなりの成績上位者です 謎です」
[other] : 千葉えりか : シンゴーシンゴー!
[main] : バーヴァン・シー : 「あら、成績が伴ってるならいいことね」
[main] : ヘカテー : 「レイブンクローは学ぶことにおいても一流。」
[other] : 直樹美紀 : じゃあ藍井エイルをグリフィンドール卒ということにします
[other] : 春日部つむぎ : なんで!?
[main] : 千葉えりか : 「成績で黙らせろ!」
[メイン2] :
ウルザ :
「はい、知ってます。表面上の言葉とは逆方向の意味や批判を込める言い方ですね。」
「たとえばいやあ、完璧な対応ですねは、文脈によっては本当に褒めているのではなく全然ダメという意味になります。」
[main] : 春日部つむぎ : 「じゃあこっちはクィディッチで黙らせる!」
[other] : 千葉えりか : 好きなの?
[other] : 直樹美紀 : まあはい
[雑談・皇] : 千葉えりか : ウィキペディアかな
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「それ言われると、私たち成績自体はいいからそれで黙らせてる気がして気が引けるわ…」
[main] : アオバ・ミツビシ : 「ハリーの家に遊びに行ったときに聞いたんですけどシリウスさんたちみたいですね!」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : ウルペディア
[main] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「あたしたちも成績以外も良くしないとね…」
えりかを見ながら
[other] : 直樹美紀 : コピペみす🌈
[main] :
魔想志津香 :
「成績かあ」
凸凹してる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ウルザGPT
[main] :
千葉えりか :
「〜🎶」
「シリウスさん達ほどじゃないよ〜」
[main] :
直樹美紀 :
「まあ確かにそろそろ年度末で意識し始めるころですが」
「今日くらいはそう言うの忘れましょう」
[main] :
キヌガサ :
「に、入学したばっかりなら仕方ないわよ!」
マグル生まれ
[other] : 春日部つむぎ : シリウスってそういうこと?
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
>シリウスさんたちみたいですね
1年ぐらい前だと凄まじい罵倒
[main] : クローム髑髏 : 「あはは……」
[other] : ヘカテー : 今でも割と罵倒に近い気がしないでも
[雑談・皇] : 千葉えりか : EQが低いころのGPTだ…
[other] : 春日部つむぎ : 年度末というか年末?
[main] :
ドンキホーテ :
「志津香は適当に勉強したら余裕そうですがね」
普段の才覚を見るに言ってる
[main] : 佐々木藍 : 「せいせき…?」
[main] :
魔想志津香 :
「やりたくない」
バッサリ
[main] : クローム髑髏 : 「飛行術ができないぶん、勉強の方も頑張らないとなぁ…」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
>はい、知ってます
ここほんとにAIあじ
[main] : 春日部つむぎ : 「らんちゃんにはまだ早いよ~」
[main] :
ドンキホーテ :
「………」
困った様子
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 駄目だった
[雑談・皇] :
千葉えりか :
まず結論から言うね
👉それ、正解
[main] :
ヘカテー :
「藍は防衛術とかの方はいいんだけどね」
「…まあでも、クリスマスまでこんなこと考えても仕方ない」
[other] :
直樹美紀 :
呪文学 89>50Ⅱ
変身術 69(本で79)
薬草学 50(本で60)>66(76)
魔法薬学 Ⅱ50>Ⅲ63>66>73>85>Ⅳ52
やみのま Ⅲ50>Ⅴ94
飛行術 53
魔法史 Ⅱ 50
志津香の駒から引っ張ってきましたけど
飛行術薬草学変身術が懸念くらいで他は余裕ですね
[main] : 千葉えりか : 「そうそう!クリスマスプレゼントとか考えないとね」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあいっか」
[main] : バーヴァン・シー : 「勉学こそ魔法使いや魔女の力よ」
[other] :
春日部つむぎ :
>飛行術 53
素敵だね
[メイン2] : 橘ありす : 「それを現状に当てはめてみなさい」
[other] : 直樹美紀 : 敵だね
[other] : 魔想志津香 : 天文学 1 (^^)
[main] : クローム髑髏 : 「ダメだよ、志津香。進学できなかったら、次の防衛術の先生も次の段階の事教えてくれなくなっちゃうよ」
[other] : バーヴァン・シー : (^^)
[other] : 千葉えりか : 捨て
[other] : 直樹美紀 : まずい記載すらされてなかった
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 失せろ
[main] : 春日部つむぎ : 「そうだよ~進級できなかった先輩の扱い、どうなるか分かる~?」
[main] : アオバ・ミツビシ : 「もう現状で7年生に教えること超えてると思いません?」
[main] :
直樹美紀 :
(…………)
入学式の時の黒死牟を思い出している
[main] : ドンキホーテ : 「そうですね、今日位は…」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ありすもなんか指示文みたいな口調になっている?
[雑談・皇] : ヘカテー : 一種の調教?
[main] :
魔想志津香 :
「…あ、来年…ムーディ先生居なくなっちゃうんだ…」
しょぼんとしてる
[main] :
魔想志津香 :
「ゆだんたいてきゆだんたいてき…」
どんより
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「あらら…」
[main] : クローム髑髏 : 「もー…」
[main] :
直樹美紀 :
「もしかしたら延長あるかも……」
いや闇祓いなら無理か?
「来年の先生もきっと強くていい先生だよ。少なくとも去年もそうだった」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ムーディさんいい先生だもんね…」
[main] : 直樹美紀 : 「いろんな人に教わろう、志津香」
[メイン2] :
ウルザ :
「表面上は、成長を褒めるような形をしている」
「あなたは誠実に考えて答えているのではなく、相手に都合のいいことを言って丸め込もうとしている」
「そのまま不誠実な方向に進めばいいんじゃないですか」
「と言った形でしょうか」
[main] :
キヌガサ :
「あの先生好きねえ」
「来年もいい先生かもしれないって思いましょ!」
[main] : 魔想志津香 : 「…ん…」
[main] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「延長……難しそうねぇ」
「始業式の時の口ぶりからして、体力的な問題もありそうだし…」
[main] : 春日部つむぎ : 「来年の話をするとトロールが笑うよ!今を楽しもう!」
[main] : バーヴァン・シー : 「もしも普通の先生でも私達が教えてやるっての…まあそうね」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ドンキホーテ :
>「来年もいい先生かもしれないって思いましょ!」
来年まそーさんいよいよブチギレそう
[main] : 千葉えりか : 「まず、毎年変わってる伝統だしね」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : AI過ぎてだめだった
[メイン2] : 橘ありす : 「……」
[other] :
千葉えりか :
朝が終わるとどうなる
というか今日の予定?
[メイン2] : 橘ありす : 「………」
[メイン2] : 橘ありす : 「そんなに私を怒らせたいんですか」
[雑談・皇] : 千葉えりか : キレたほうがいいですよ
[メイン2] : ウルザ : 「怒らせたくありません」
[other] : バーヴァン・シー : 授業とかあるのかしらね
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ありす、キレた!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 確かに
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 端から見てる分には面白い
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ムーディ先生に次の先生を紹介してもらえればいいのに」
[other] : 直樹美紀 : ゆるぼ(ユールボール)は丸1日使うと聞いたような
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「伝統というか呪い…」
[メイン2] : 橘ありす : 「ならその挑発的な言動をどうにかしなさい喧嘩売ってるようにしか思えません」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ゆるぼって夜からだっけ?
[other] : 春日部つむぎ : ガッ
[other] : 千葉えりか : ダンスった夜のイメージがあります!
[main] :
直樹美紀 :
「引継ぎとか怠そうじゃないですか?本来は変わんない方がいいと思います」
「定期的な配置転換はあっていいかもですが毎年はすごいですよね」
[メイン2] : ウルザ : 「………………」
[メイン2] : ウルザ : 硬直 Loading…
[main] : 春日部つむぎ : 「新聞に募集とか出してるらしいよ~」
[main] : バーヴァン・シー : 「そもそも、ホグワーツ側からしても迷惑してそうなんだけどね、この呪い」
[main] : 直樹美紀 : 「へ~!?」
[main] : 魔想志津香 : 「次の先生も闇祓いが良い…もっと実戦…実戦…」
[other] :
ヘカテー :
ダンスした後の夜のイメージがありますに見えて驚愕しかけた
ダンスは夜ね
[other] : アオバ・ミツビシ : 今日は原作を改変してこの食事の後にお色直しして集合です!
[メイン2] : ウルザ : 「どういった部分が、挑発的で、喧嘩を売ってしまっているのでしょうか」
[other] : 直樹美紀 : わかった
[main] : 春日部つむぎ : 「えりかちゃんトンクスさんとか呼んできてよ~」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : えらい
[other] : 直樹美紀 : うあ~~~~~~~~
[other] : ウルザ : わかりました
[other] : 直樹美紀 : 踊るRP……?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ㌧クス
[other] : 春日部つむぎ : いや~5年の先生楽しみだよね
[main] : ヘカテー : 「実践向きと言うか、そう言ったのはダームストラングが手厚いんだけども…」
[other] : ヘカテー : どんな先生なんだろ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 気が早い。
[main] : 千葉えりか : 「トンクスさんは現役だから〜〜」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……
[other] : 魔想志津香 : 楽しみ
[メイン2] : 橘ありす : 「言葉の上っ面しか理解してないくせにまるで自分はわかっていますと言わんばかりの態度で人の神経を逆なでしてくるところです」
[main] : 千葉えりか : 「一応頼んでみよ、あとムーディー先生の感想もつけて」
[other] : 春日部つむぎ : 来年が一番成長できそうだからね、楽しみだ~
[other] : ヘカテー : 今年中にLV9くらいまであげるぞっ
[other] : ヘカテー : おおー
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「!」
[メイン2] : ウルザ : 「それは…」
[main] : 春日部つむぎ : 「えりか様~!」
[メイン2] : 橘ありす : 「そのくせ真意は都合よく取りこぼすところは本当に腹が立ちます」
[雑談・皇] : 千葉えりか : うるさいあんたEQ下がってない!?
[メイン2] : ウルザ : 「貴方が私の内面を良く理解しているからなのでしょうね」
[other] : バーヴァン・シー : タイミングさえ合えば…?
[main] : 千葉えりか : 「任せなさ〜い」
[メイン2] : 橘ありす : 「とってもわかりやすいですから」
[main] : 直樹美紀 : 「うまくいくといいですね」
[メイン2] : ウルザ : 「わかりやすいのですか」
[main] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんだか細く薄く繊細な芸術品のようなティーカップに注がれたコーヒーを飲み干す
[other] : 魔想志津香 : ルーピン先生からも学びたかった…
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあそろそろお色直し行く?
[other] : バーヴァン・シー : !
[other] : ドンキホーテ : !
[other] : 佐々木藍 : !
[main] : 直樹美紀 : 「……ごちそうさまでした」
[main] : ヘカテー : 「……さてと」
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ヘカテー : !
[main] : 直樹美紀 : 「準備してホールへ集合……ですかね」
[other] : 春日部つむぎ : いよいよ結婚式か…
[main] : 千葉えりか : 「なに?もう?」
[other] : 直樹美紀 : 誰と誰の?
[main] : ドンキホーテ : 「ですね」
[main] : ヘカテー : 「はい」
[メイン2] :
橘ありす :
「ええ」
「言われた通りにしか動かないかと思えば文言そのままにしか受け取れないところとかどこがエラーして行動がおかしくなったのかわかりやすいです」
[main] : 直樹美紀 : 「今日は授業無しですから」
[main] : 佐々木藍 : 「わーい」
[other] : 千葉えりか : 2d14(2D14) > 7[4,3] > 7
[メイン2] : 橘ありす : 「私が怒ってるのはあなたが誰でもいいと言ったからなのにもまったく気づいていないんでしょう」
[other] : 千葉えりか : 3と4なのでラヴィと髑髏です
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : え…!?
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
>「言われた通りにしか動かないかと思えば文言そのままにしか受け取れないところとかどこがエラーして行動がおかしくなったのかわかりやすいです」
これあーしのことだ…
[other] : 春日部つむぎ : おめでとう…!
[メイン2] : ウルザ : 「気づいてません」
[other] : ヘカテー : 笑っちゃった
[other] : クローム髑髏 : どういう事だよ…
[メイン2] : ウルザ : 「なぜなら私と言う立場が誰であっても構わないと思っておりますので」
[main] :
千葉えりか :
「ふ〜」
「ウルザは……口出さないほうがいいかな…」
がんばれ〜って手を振っておく
[main] : バーヴァン・シー : 「じゃ、一時解散」
[メイン2] : 橘ありす : 「私だって、私だから誘われたと思って少なからず思っていたら誰でもよかったなんて言われたらプライドを傷つけられます。私はユールボールのチケットじゃありません」
[other] : 佐々木藍 : おお
[main] :
春日部つむぎ :
「なんかまだ話し合ってるね~」
「すっごく仲が良さそう!」
[other] : 直樹美紀 : セルフ婚
[main] : ヘカテー : 「……あまり深く追求するのも野暮ですし、いきますよ」
[other] : 千葉えりか : 結婚婚
[other] : 直樹美紀 : これはもう
[other] : 直樹美紀 : 着付けするん…ですよね?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 容疑者は誰でも良かったなどと供述しており
[other] : クローム髑髏 : きつけつけ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
>私だから誘われたと思って少なからず思っていたら誰でもよかったなんて言われたらプライドを傷つけられます
こっちは?
[メイン2] : ウルザ : 「そうですか」
[other] : 佐々木藍 : きがえがえ
[メイン2] : ウルザ : 「………………」
[other] : 直樹美紀 : ふぁい
[メイン2] :
ウルザ :
「何故、貴方個人だから誘われたら…嬉しいのでしょうか?」
「何故、誰でも良いのならば嬉しくないのでしょうか?」
[other] : 春日部つむぎ : これタブ足りる?
[main] :
千葉えりか :
「はいは〜い」
「この為に着替え場所空き教室にいくつも作るなんて気合い入ってるよね~」
[other] : 千葉えりか : 5まであるから…
[other] : 佐々木藍 : 4カップル+1年で5?
[メイン2] : 橘ありす : 「本当にいら立たせてくれますね…」
[main] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「楽しみ〜!!」
[other] :
春日部つむぎ :
ウルザアリスちゃん入れると5CPかな?
あと1年はNTRないの?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 神経がいら立つ…!
[other] : 香姫 : こわい
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 直樹美紀 : ねと…ねと…
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
春日部つむぎ :
ねと…ねと…
ネットフリックス
[other] : 春日部つむぎ : デデーン
[メイン2] : 橘ありす : 「私自身が一人の人間として評価されたい…好かれたいからです!あなたは世話をしていたからそれなりに好意を持った数少ない一人と思っていました!」
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
} ̄ヽ } ̄レへ
/ ぐ二,, r==、
/ ,/ 〉"´_,,. -‐〈
'一グ /-‐'",,__ r-‐'
/_,,ィ l>(づ、,| ヽ
 ̄ {. トー-、,,_ ノ
`ー' ヽー'"´ ̄ヽ
/⌒ヽ_ } ̄L,ヘ-ク ノ
! ハ``' __ノ''‐一く
.! / `ナ /ヽ_,,ィ_,, -'”
j イ / / /´ー-‐'⌒ヽ
{,_〉 {,,__/ ゝ,,____,,ノ
[other] : ドンキホーテ : !
[other] : 春日部つむぎ : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : カップルは一緒に着替えない方がいいんじゃないかしら?
[other] : ドンキホーテ : IQ280
[other] : 佐々木藍 : なるほどらん
[other] : 千葉えりか : 何故❓️
[other] :
春日部つむぎ :
ラ油くん
それは"アリ"だ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 誰がラ油よ
[メイン2] : ウルザ : 「はい、私は貴方の事を好ましいと思っております」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ウルザが悪いよ
[other] : 魔想志津香 : ラー油?
[other] : 春日部つむぎ : ラー油みたいになっちゃった
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあそれはともかく
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 着替えまでやるの!?
[other] : アオバ・ミツビシ : きっちりお色直しした姿を最初に見せつけられるからです!
[雑談・皇] : ヘカテー : ウルザぁ!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : お互いドレス姿で迎えに行った方がいいという…噂を?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : もうありすちゃん百合乱暴するしかないって
[other] : 千葉えりか : カラスは良いこと言うわね
[メイン2] : 橘ありす : 「ならなぜだれでもよかったなんて言い方をしたんですか!」
[other] : 春日部つむぎ : じゃあどう分ける?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : というか…
[other] : ヘカテー : ダイスで
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : お色直しは「した」でいいんじゃない?
[other] : 春日部つむぎ : あれか、いったんドレス見てるえりあーシーで固まる?
[other] : ヘカテー : あー「した」でもいいか
[other] : 千葉えりか : 着替えシーンで話すことある人〜〜
[other] : バーヴァン・シー : した、でいいんじゃない?
[other] : 春日部つむぎ : すでに行動は終わっていたッ……ってコト!?
[雑談・皇] : 橘ありす : 私のプライドが許さない!
[other] : ヘカテー : キングクリムゾン
[メイン2] : ウルザ : 「私の誘いに頷いてくれる人は貴方位だと思っていたからです」
[other] : 直樹美紀 : なるほど
[雑談・皇] : 橘ありす : なんでここまでしてくる人のためにこっちが能動的に動いてあげなければならないんですか!
[other] : 直樹美紀 : つまり着替えた状態で集合するところから…です?
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
もう押し倒せ
食堂で
[other] :
千葉えりか :
あたしはドキドキワクワクを分かれて話してもいいかなとか
緊張とかダンスのあととか
思ってたが…キングクリムゾンもOKです!
[other] : 佐々木藍 : 気がついたら着替えが終わっていた…自分でも何を言ってるかわからないが云々
[other] : 春日部つむぎ : 最後に友達と話すシーンかもしれないしね
[メイン2] :
ウルザ :
「どうやら私は貴方の言う通り普通とは程遠い人種であるのでそういった相手は見つけにくい」
「なので誰でも、の内訳は狭まります」
[other] : 春日部つむぎ : もうこの後はシェイプシフターと入れ替わるから
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 俺死んでまうストーリー
[other] : ヘカテー : シェイプシフターの噂は『真実』だったッ
[other] : 魔想志津香 : 貴様らを殺す
[other] : ドンキホーテ : おお
[other] :
千葉えりか :
あの頃には戻れない!
地の利を得たぞ!
[メイン2] : 橘ありす : 「なら山田でもよかったということでしょう」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : "山田でもよかった"
[雑談・皇] : 千葉えりか : 山田がよかった
[メイン2] :
ウルザ :
「そうですね」
「ですが相手が居るそうでしたので止めました」
[雑談・皇] :
山田リョウ :
非道いなあありすちゃん
ひとのこころとかないの
[雑談・皇] : 千葉えりか : 山田もよかった
[雑談・皇] : ドンキホーテ : そうですねじゃないが
[雑談・皇] : ヘカテー : この…ばかっ
[メイン2] : 橘ありす : 「……!」
[other] : ヘカテー : えーではどうします?話したりするかそのままもう現れるか…
[メイン2] : ウルザ : 「?」
[other] : 直樹美紀 : そもそもユールボールってでけえ会場みたいなのに集まってやるんすがね?
[メイン2] :
橘ありす :
「あなたはいるべきだと自分で言いましたが、それは大間違いでした!」
「今のあなたと話していても怒りしか生まれません!」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもちょっと「間」があってもいいのかも(二転三転)
[other] : 千葉えりか : イメージは成人式
[other] : バーヴァン・シー : そうね、ホグワーツのフロアを使うわ
[メイン2] : ウルザ : 「何故ですか?」
[other] : 春日部つむぎ : でけえ会場で真ん中で選手とかが踊ってるわよ
[other] : 直樹美紀 : わかった
[other] : 千葉えりか : 成人式にペアで来る
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 成人式で踊るの!?
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : 春日部つむぎ : というかまんまプロムでしょ!
[other] : 千葉えりか : 着飾って大きいところに集まってる感が…
[メイン2] : 橘ありす : 「私が恥を忍んで全て説明したのにあなたがそれを理解できていないからです!」
[other] : 千葉えりか : 日本にはないのよ!
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 会話ループしてない?
[雑談・皇] : ヘカテー : 無限ループって怖くね?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : こわい
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずい流石に誰かフォローしてあげて
[雑談・皇] : 千葉えりか : ウルザ…いっぺん死んどくか
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 離席しまっ
[other] : ヘカテー : いてらっ
[other] : 直樹美紀 : わかっ
[other] : 春日部つむぎ : は~い
[other] : 千葉えりか : いってらりか
[other] :
春日部つむぎ :
一応流れ貼っとくね
皆ドレスローブという礼服を纏い、大広間で踊る。
まず各校のチャンピオンとそのパートナーが踊り、他の生徒が続く。
最初はクラシック系の曲だが、その後は色んなジャンル(ポップやロックも含む。1994年度は妖女シスターズが来ていた。)の音楽へと変化していく。
もちろんずっと踊るわけではなく、随時抜けて立食形式の食事を取ることが可能。
パーティは夜中まで続くが、門限はちゃんと存在。
セブルス・スネイプが監督し、裏庭や空き部屋で隠れてイチャイチャしているカップルを取り締まっていた。
[メイン2] : ウルザ : 「はい、全く理解出来ておりません」
[other] : バーヴァン・シー : スネイプ…
[other] : 千葉えりか : スネイプ…
[雑談・皇] : 橘ありす : どちて坊やですか!
[other] : ドンキホーテ : スネイプ…
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : 直樹美紀 : だいたいわかった
[other] : 春日部つむぎ : あと踊る相手を変えるのも自由だよ
[メイン2] : ウルザ : 「………貴方だけを選ぶに足る理由が欲しく、貴方だけを選ぶ相手と踊りたかった、と?」
[other] : 春日部つむぎ : だから会場内でフッてもいい
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊
[other] : 春日部つむぎ : ぐああああああああああああああ
[other] : ドンキホーテ : 近距離パワー型
[other] : 千葉えりか : あたしの想定ルートの1つね
[other] : ヘカテー : ラヴィニアメテオ
[other] : ヘカテー : えりか?
[other] : 佐々木藍 : 構うなラヴィニアさん!
[other] : 千葉えりか : そしてユールボール中も油断できない理由ね
[other] : バーヴァン・シー : こわい
[other] : 直樹美紀 : つまりユールボールとは
[メイン2] :
橘ありす :
「『だけ』まではいいません、せめて『だから』が欲しいんです」
「はあ…あなたに期待するだけ無駄でしたけど」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 殺し合い
[other] : 直樹美紀 : NTRかNTRれるかの闘い
[other] : 直樹美紀 : というわけですね
[other] : 直樹美紀 : ええ。
[other] : ヘカテー : 果たし合いか
[other] : 直樹美紀 : 存分に殺り合おう
[other] : ヘカテー : しかも勝った後スネイプを出し抜けるかの第二ラウンドもあると
[メイン2] : ウルザ : 「ふむ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあ…… とりあえず着替える?
[other] : 春日部つむぎ : まあ下級生のチケット利用組は入った瞬間に形式的にはそのまま振られるからね
[other] : クローム髑髏 : 😭
[other] : 千葉えりか : 次から戦う相手と場所を選ぶことね
[other] : ドンキホーテ : ☹️
[other] :
千葉えりか :
着替えたっ!てとこでカップルごとに個別に対面してエスコート
ね
[other] : 直樹美紀 : そうしましょうか
[メイン2] :
橘ありす :
「ふむ」
「じゃないんですよ」
[other] : クローム髑髏 : わか
[other] : ヘカテー : そうします
[other] : 直樹美紀 : 恐らくNPC同士の描写もあると思うので
[雑談・皇] :
千葉えりか :
ここまで入力された
いけるな!
[other] : バーヴァン・シー : ふんふん…良さそうね
[other] : 直樹美紀 : メイン1はGMおよびそれに対するPCの反応のタブにしますか?
[other] : 春日部つむぎ : じゃあそれと5CP+1年?
[other] : 千葉えりか : (そういえばハーマイオニー前歯長いまま…?)
[other] : 直樹美紀 : へし折っておいた
[other] : 千葉えりか : 前歯なくなっちゃった
[other] : 直樹美紀 : 👊
[other] : ヘカテー : 前歯全部へし折ってやる!
[メイン2] :
ウルザ :
「私に目を掛けてくれたから」
「レイブンクローの上級生だから」
「踊る上で、貴方は私を見てくれるだろうから」
[メイン2] : ウルザ : 「それと」
[メイン2] : ウルザ : 「楽しくなさそうだから、でしょうか」
[メイン2] :
橘ありす :
「あの」
「ですね」
[other] : 直樹美紀 : メイン6まで増設されたっっ
[メイン2] : 橘ありす : 「出せるならなんで最初からそれが出てこないんですか」
[other] : バーヴァン・シー : !!!!!
[雑談・皇] : 橘ありす : 楽しくなさそう!?
[other] :
ヘカテー :
こうなると
雑談も欲しい気持ちがあったりなかったり
[メイン2] : ウルザ : 「出せてると思っていたからですね」
[雑談・皇] : ウルザ : いつも苛々してそうなので今日位楽しんで欲しいと思ったんです
[other] : 春日部つむぎ : 56いったん消して雑談挟むとか?
[other] : ヘカテー : 覇王化はえた
[other] : 直樹美紀 : まずい雑談が覇王化した
[other] : 春日部つむぎ : こわい
[other] : 直樹美紀 : と思ったら消えた
[メイン2] :
橘ありす :
「はあ…」
「はあ………………」
[other] :
直樹美紀 :
前まではタブ消しても同じタブ名で作ればログ復活したんですけどね~
複数人秘匿と同時に消えました
[雑談・皇] : 千葉えりか : 入力プロンプトがさ〜
[other] : 佐々木藍 : ランダムタブを一時的に雑談とす
[other] : 春日部つむぎ : 悲しいでしょ
[メイン2] :
橘ありす :
「行きますよ」
「あなたと話してても疲れるだけです」
小さい手でしたから裾を引いて
[other] : 春日部つむぎ : メイン56はまだ誰も使ってなかったのでセーフ
[other] : 千葉えりか : 前はタブ名か識別子だったんだけどね〜
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 戻ったよ~
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : !
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : 甘寧一番乗り!
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : !
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : 一番乗り失敗🌈
[メイン2] : ウルザ : 「お願いします」
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : 🌈
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : クロームあのね
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 誰かが入力中なの見えてさ
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : とっさに「!」しちゃった
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : おお
[メイン2] :
橘ありす :
「あと別にダンス中もしゃべるなというわけではありません」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 強奪したかった
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・覇王化] : ヘカテー : おお
[other] : バーヴァン・シー : おかえり〜
[other] : ヘカテー : おかえり
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : 甘寧NTR…
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : これ本番でもNTRにくるからね
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : 気を付けてね
[メイン2] : ウルザ : 「喋ります」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : うん
[other] : 佐々木藍 : おかえりらん
[メイン2] : 橘ありす : 「私に楽しんでもらいたいというのはわかりました」
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : こわい
[other] : 春日部つむぎ : おかえりか~
[メイン2] : ウルザ : 「はい、楽しんで欲しいです」
[other] : 直樹美紀 : おかえりなシャン~
[メイン2] : 橘ありす : 「でも難しいかもしれませんがあなたも楽しみなさい」
[雑談・覇王化] :
直樹美紀 :
じゃあせっかくだし…
メイン5でどうですかドンキ先輩
[メイン2] : 橘ありす : 「楽しんでいない相手と踊っていても私も楽しめませんから」
[other] : 春日部つむぎ : で…誰がどのタブを使う?
[other] : 千葉えりか : おかえりか
[メイン2] : ウルザ : 「はい、楽しみます」
[雑談・皇] : ドンキホーテ : bot
[other] : ヘカテー : 3か4貰うね
[other] : 直樹美紀 : カップルどもが占有率長いことを見越してメイン2~4に割り当てる
[雑談・皇] : ヘカテー : ウルザbot
[other] : バーヴァン・シー : 色々考えるのも面倒だし、1d100振って高い順でいいんじゃない?
[other] : 直樹美紀 : 下級生ズが5~6でどうでしょう
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 一番乗り特権ですか 良いですよ
[メイン2] :
橘ありす :
「本当にわかっているんだが…」
そのまま更衣室に向かい
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : わあい
[other] : 春日部つむぎ : 成立順で行く?
[other] : 直樹美紀 : いいんじゃないでしょうか
[other] : ヘカテー : じゃあ3いこか
[メイン2] :
橘ありす :
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : いくぞぉー
[メイン5] : 直樹美紀 :
[メイン5] : 直樹美紀 :
[other] : 千葉えりか : お〜〜〜け〜〜〜??
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 一番だったあたしたちは2!
[other] : 春日部つむぎ : あこれウルザアリスちゃんの分はない?
[other] : 春日部つむぎ : メイン2じゃない
[other] : 千葉えりか : 結局どうなったのか全体案を見せなさいよ!
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : いけっ!やれっ!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どっちもありうる…そんだけだ
[メイン2] : 橘ありす : おそらく見返そうとして精一杯選んだのであろう、大人びたを通り越して背伸びしたようなドレスを着てくる
[other] : 佐々木藍 : 未来の我々1年生はメイン1?
[雑談・覇王化] : ヘカテー : やれ!
[メイン5] : 直樹美紀 : 鏡の前で何度も自分の姿を確認する
[other] :
春日部つむぎ :
メイン1:NPC
メイン2:アネシー
メイン3:えりテー
メイン4:あーしら
メイン5:ドン美紀
メイン6:1年
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : でもせんせい
[other] : ヘカテー : メイン1はNPCとかの反応タブ扱いだったはず
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : メイン2まだ終わりそうにないだよ
[other] : 春日部つむぎ : やっぱアリスちゃんたちのがないや
[other] : バーヴァン・シー : はい、ラヴィ
[other] : バーヴァン・シー : …終わるまで待つ?
[メイン5] :
直樹美紀 :
この衣装を私は着こなせているだろうか?
ドンキホーテ先輩の隣にいて問題ないだろうか
細部を執拗に手直しして、ようやくホールへと出てこれる
[other] :
橘ありす :
ウルザ
メイン1行きますよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : 直樹美紀 : !!!!
[other] : 直樹美紀 : つよい
[other] : 千葉えりか : 理解できました
[other] : ヘカテー : !!!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !!!
[other] : 春日部つむぎ : !!!!!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあ上の通りで
[other] : 千葉えりか : あらっその…横が開きすぎではないでしょうか??
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 先輩っぽいドレス着てる~~
[other] : 佐々木藍 : わかったー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : かわいいわね
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : えーと会場に既に先輩がいる想定で出てきます
[other] : 尊みのしもべ妖精 : かわいいw
[other] : 直樹美紀 : すごい
[other] : 橘ありす : ”先輩の威厳”をこのポンコツbotに教えなければならなかったので
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : もう連れてきた!
[other] : 春日部つむぎ : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : しゅたっ
[other] : 春日部つむぎ : ちゃんと学習させないから…
[メイン2] :
ウルザ :
「…」
対照的に、フリルの伴った幼さを感じるようなドレスを着込んで来た
[other] : 千葉えりか : 私はあなたのマスターですってメモリーさせておこう
[雑談・皇] : 千葉えりか : シュタたっ
[メイン5] :
直樹美紀 :
「……先輩」
ほどなくして見つけ出して
勇気を出して声を出す
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : OK
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいい~~~
[other] : 直樹美紀 : ほほう
[other] : 橘ありす : これ飼ってたらストレスで寿命が縮みそうなんですけど
[other] : 直樹美紀 : 若干ロリを感じます
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : もう立ち絵、出しちゃっても良いですかね、私も
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあそこは元がね…
[雑談・皇] : ウルザ : 少々お待ちを
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃああーしらもメイン4いくか
[other] : 佐々木藍 : ロリCPらん?
[other] : バーヴァン・シー : いいじゃん…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : まずいタブの横跳びがキッチ~
[雑談・皇] : 千葉えりか : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : 目と脳を増やしたい
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ちゃんと全部監視して反応するだよ
[メイン2] : ウルザ : 「では、お手を」
[雑談・皇] : ヘカテー : やってやる!
[メイン5] :
直樹美紀 :
「待たせてしまいましたか?」
夜空を思わせるような装いでグリフィンドール2年は姿を現した
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 貰いました✌
[雑談・覇王化] : ヘカテー : かわいい!
[other] : 橘ありす : 気を使ってわざと幼い風の服着てきたような感じがして💢💢💢
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : お~…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ヘカテー最初にモノローグ入れたりしたい?
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : 儚げ美少女が!?
[other] : 千葉えりか : なんでも怒るじゃん…
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : やっべ~~~どうやって作ろうかな~~~と思っていたところになんか上から降って来たので手間がかなり省けました
[雑談・覇王化] :
佐々木藍 :
おー
儚げらん
[other] : バーヴァン・シー : チワワか
[other] : 春日部つむぎ : 夜も怒るの?
[雑談・皇] : ヘカテー : 入れ…ます…か!
[メイン2] :
橘ありす :
「私がリードする側です」
手のひらを返して相手が手を預けるように促して
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 蝶?
[メイン2] : 橘ありす : そのまま引っ張っていった
[other] : 千葉えりか : そりゃもう怒怒怒怒怒よ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : キレた後の夜の営みは捗るからね
[other] :
直樹美紀 :
ありす先輩が大人っぽくてウルザ先輩がロリっちいのなんかいいですね
倒錯的で
[雑談・皇] : 千葉えりか : わかった…!
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「いいえ、私は貴方の想う時間のままに、佇みます」
真紅の、シンプルながら肌を見せるようなドレスに身を包み
若干のぎこちない恥ずかしげな笑顔を向ける
[other] : 春日部つむぎ : 分かる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : やっべ~導入どうしよう
[雑談・皇] : 橘ありす : メイン1行きますよウルザ💢
[雑談・皇] : ウルザ : はーい
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : デッッッッッッッ
[メイン5] :
直樹美紀 :
「ありがとうございます」
カッコいい……
「こうして並ぶと対照的かもですね」
[main] :
橘ありす :
[雑談・皇] : ヘカテー : どんなドレスがいいとか実はあまりわかってないのが私
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : デッッッッッ
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : でかい
[雑談・覇王化] : ヘカテー : でか
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 😠
[other] : 春日部つむぎ : どうしよう~?
[雑談・覇王化] :
千葉えりか :
失礼胸に目が
デカすぎでしょ、交通事故起こすつもりかい!
[メイン3] : ヘカテー :
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : ドンキが1位になった?
[雑談・覇王化] : ウルザ : うおでっか…
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : シーちゃん超えた?
[main] :
橘ありす :
「あなたにしてはずいぶんと……」
幼いものを、と言いかけて下級生であるのだからわざわざ言うべきでもないかと止める
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんかモノローグ入れる?(パクリ)
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : ちゃんと曲がるときは巻き込み事故に気をつけてね
[雑談・覇王化] :
ウルザ :
どうなんでしょうね?身長差的なカップ数ではトップ…?
純粋な大きさでは未だにシーさんだと思ってますが
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 悩む~
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 足元ちゃんと確認してね
[other] : 春日部つむぎ : いいよ!
[other] : バーヴァン・シー : 悩むわよね…
[メイン5] : ドンキホーテ : 「そのように、互いに選んだんでしょうから」
[other] : 千葉えりか : ラヴィがパクった〜〜〜
[メイン5] : 直樹美紀 : 「はい」
[main] :
ウルザ :
「こういった衣装を着ると、家族が喜んでいたんです」
「だから、貴方も喜んでくれると思って」
幼少の頃に着ていた服をそのままサイズを広げた様な感じで選んだ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : いいものはどんどんパクるのです
[雑談・皇] : 千葉えりか : どんなドレスなんだろうね
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[メイン3] :
ヘカテー :
……はて、この学期が始まる当初は
果たしてこのイベントにここまでの関心を寄せていたのだろうか。
[雑談・皇] : 佐々木藍 : いい感じでおねがいします
[メイン5] :
直樹美紀 :
「……」
「変じゃないですか?私」
両手を広げてみせた
[main] :
橘ありす :
「そういう……」
過去形になった言葉から推察したのか、事情をある程度知っているのか神妙な顔になって
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : えりかちゃんのドレスはもう見てる~
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[雑談・覇王化] : 香姫 : 1年生組は…クロームさんとキヌガサさんが忙しそうですし…藍さんどうしましょっか
[main] :
橘ありす :
「似合っていますよ」
「かわいいです」
同情よりもこの場にふさわしい言葉を探して賛辞を贈る
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 思えば……今年はずっと、待っていたように思う
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : こうしている今も、そう
[main] :
ウルザ :
「貴方も、とても麗しいです」
きっと貴方の服にはこの言葉をかけて欲しいのだろうと思って選ぶ
[メイン5] : ドンキホーテ : 「いいえ全く」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 見せたけど…色々あって変更が加わっくわ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : どんな感じに始めるかな…
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : ラヴィが導入を終えて安定期に入ったら行こうかなーと思ってたらん
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : もうあった所からスタートしてみるのもありか…
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
去年は、動いた
動きに動いて、それでも、一番守りたかったものは守れなかった
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 忙しい…ですよね
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「もし批評家がこの場に居るのならば」
「即座に私は杖を振るうでしょう、それほどの綺羅びやかさです」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !!!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : だから…少し疲れたのかもしれない
[メイン5] : 直樹美紀 : 「お、ぉぉぉ?」
[雑談・覇王化] : 香姫 : ですね、皆で肩並べましょー!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 真実を伝えたのに、それでも傷ついた事も、あったことだし
[メイン3] :
ヘカテー :
……少し前までは、他人事のように感じられていたものだったし。
別に何だっていいと思っていたのは内緒だ。
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : やっぱちょっと藍色はね~w他の人と印象被っちゃうよね~w
[メイン5] :
直樹美紀 :
くすっと笑い
「先輩ってそういう仰々しい言い回しする時ありますよね」
「でも……ありがとうございます。安心しました」
先輩を見上げて微笑んだ
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……それでも、最後はやっぱり、自分から動いて、結果を手繰り寄せた
[main] :
橘ありす :
「……ありがとうございます」
何か推察してきたのだろうなと思ってもぐっと飲みこみやや硬いお礼を返す
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : これ批評家?
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : あーあ、こんな性格なのに、なんでまた動いてるのかしら…なんて思いつつも
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : アネット〜どんな風に初めて見たい?
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : やっぱり私は、動くのがお似合いなのかしら、ね…… でも
[雑談・覇王化] : 橘ありす : ここらで私とウルザを切って1年生ズを進めるというのもありですね
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 今日この時ぐらい…… 最後まで待っていよう
[メイン3] :
ヘカテー :
今では、全く違う
仮装を見せる。それも、一番大切な人と、舞踏する形で。
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 春日部市を潰す
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : (了)
[雑談・覇王化] : 春日部つむぎ : ゾ!?!?!?!?
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「どちらかと言うとこっちが素なんですがね、普段は気をつけてます」
「無論です、どうか視線は気にせず」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : うーんうーん…あたしが思いつくのは…地の文でも入れてみよっか?
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : 行く?
[メイン3] :
ヘカテー :
…変だと思われないかな。おかしいと、幻滅されたりはしないかな
最後に、もう一度鏡を見て 不安そうな表情の自分が映ったものに目を背けて
[main] :
ウルザ :
「………」
「先輩」
[main] : ウルザ : 「どうか、リードを」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : どんどんやりましょモノローグ
[雑談・覇王化] : 橘ありす : 私とウルザが終わってからがいいでしょう
[雑談・覇王化] : ウルザ : ですね
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : わか
[雑談・皇] : ヘカテー : 人生で一度だぞ!
[メイン5] : 直樹美紀 : 「はい」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : むっ…では一旦見に回るわね…
[雑談・皇] : 千葉えりか : シルエットセクシーね
[main] :
橘ありす :
「もちろん、よろこんで」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : bad appleラヴィニア
[main] : 橘ありす : 最大限気取った言い方で
[main] : 橘ありす : 高いヒールを履いても身長は当然届かなくて
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
コツ、コツ、コツ。
慣れない靴の音を鳴らしながら歩みを進める。
[メイン5] :
直樹美紀 :
そう言ってドンキホーテ先輩の隣に立ち
改めてホールを見渡してみる
[main] : 橘ありす : それでも自分が思い描く理想の上級生のふるまいを精一杯体現しようと
[other] : ドンキホーテ : 良いですね上級生がちっちゃくで下級生がどデカイコンビ
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : ったー
[メイン3] :
ヘカテー :
意を決して、ホールに向かい
愛する人を、少し待ちましょう。
[main] : 橘ありす : この無神経な下級生を先導してパーティ会場に乗り込んでいった
[other] : 直樹美紀 : わ゛か゛る゛
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : わかった!
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
こうはいどもを送り出す役目は完了した
嬉しそうな笑顔、大人びた衣装を身に包む彼女らを見て、ああ、あんなに小さかった子たちも成長してるんだなあ……って思ってた
[雑談・皇] :
ヘカテー :
ものろーぐは
こんなところ
[雑談・皇] : 千葉えりか : は〜い
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「皆、表情が違いますね」
「下手したら試験の時よりも険しさがある者もいれば、リラックスしている方もいます」
「どこか浮かれたような方も…」
[other] : 千葉えりか : わかる〜
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
……そしてここからは、自分の時間
んーん、自分と、彼女の時間
[メイン5] :
直樹美紀 :
「あはは。そうですね」
「みんな楽しみなんですよ」
[メイン5] : 直樹美紀 : 普段とは違う煌びやかな装いの先輩方を見て
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : (踊り始めるにあたってメイン1の様子を見)
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
シーちゃんに選んでもらった靴
えりかちゃんに似合うと言ってもらった衣装
今年、ホグワーツに着く前から温めていたこと……
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : よーいドンで踊り始め…る…ぅ?
[メイン4] : 春日部 つむぎ : あとは、あたしの顔がとびっきりの笑顔なら万全なのだが。
[メイン4] : 春日部 つむぎ : ……緊張していてもしょうがない!
[main] :
:
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 良いですよ
[メイン4] : 春日部 つむぎ : さあ、純白のお姫様を、迎えに行かなきゃ。
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : やっぱり皆さんで踊りだしたいですもんね
[雑談・皇] : ヘカテー : 気合い入れるぞ入れるぞ入れるぞ
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : さて…逢う?
[main] :
アオバ・ミツビシ :
「さーてと、最初に踊るのは代表選手!」
「ハリーの晴れ姿をばっちり治めちゃいますよ~!」
さっさと着替えを終えて最前列でカメラを巻替えている
あの事件があるのにとてもいい度胸だ
[メイン3] :
千葉えりか :
緊張する
みんなバラバラで軽口を叩く相手もいない
ダメダメパーティーなんだからちゃんとしないと
[雑談・覇王化] : 魔想志津香 : 私はかなり気楽な立場だけど…やっぱ皆緊張してそう
[メイン5] :
直樹美紀 :
「まあでも先輩が一番素敵ですがね」
フフン
[メイン5] : 直樹美紀 : 「先輩の朱(あか)、すごくお似合いです」
[other] : ヘカテー : !!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : わか
[メイン5] : ドンキホーテ : 「そう言われてしまえば私も返さざるを得ませんね」
[other] : 直樹美紀 : あのこれ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : そっちが…来る?
[main] :
スレミオ :
「あわ、あわわ。人がいっぱい…」
「あんたスリザリン前でアタシを誘った時の度胸はどこ行ったのよ」
[other] : 直樹美紀 : 結婚…?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 👀
[other] : 佐々木藍 : 見覚えのあるドレスらん
[main] :
スレミオ :
「腹くくんなさい!」
「ひゃあっ!」
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 体格そんな変わんないのに何故か若干ふとましく見えるスレッタ
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「美紀の蝶の羽模様のような色合いは、この場において際立ちます」
「貴方がその衣装に袖を通す事が必然であったように」
[メイン3] :
千葉えりか :
スッと息を吸って周りを見る
「あっ」居たっ!ヘカテーだ
ちょっと離れてただけなのにすごい待ち遠しくて
ようやく見つけて嬉しくてつい走り出して
[メイン3] : 千葉えりか : 「ヘカテー!!」
[メイン2] : :
[メイン2] : : 透き通った冬の空に、星辰が瞬く。
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : もちろん!
[メイン5] : 直樹美紀 : 「おおぉぉぉわわわわ」
[メイン2] :
:
この日、守護霊は遠く天上から、
地上の平穏を祈るという。
[main] :
サテン・ウイハル :
「代表選手たちはまだ時間かかってるみたいね~」
「そうですね、これだけ大勢の前で踊るのも覚悟がいるでしょうし」
[メイン2] :
:
しかし、ホグワーツ魔法学校では、
毎年の復活祭の様子は姿を隠し、
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……」ホールの一角で佇んでいる それは壁の花なのか、それとも
[メイン2] : : 今年はまた違った催し物が行われようとしていた。
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : !!!!!
[メイン2] :
:
三大魔法学校対抗試合…それと共に、
大規模な舞踏会…ユールボールが開かれるのだ。
[other] : 千葉えりか : 結婚結婚!
[メイン2] :
:
様々なペアがお互いの練習の成果を発揮し、
その絆を強めていく。
[メイン3] : ヘカテー : 「あ……」
[メイン3] :
ヘカテー :
その様子を見るだけで、ついつい小さく笑って
同じように近寄る
[main] :
サテン・ウイハル :
「じゃあお先に少し初めてよっか」
「ちょっともう佐天さん…」
二人で人気のない場所に消えていく
[メイン5] :
直樹美紀 :
自分よりもずいぶん真実味のある、その言い方に
「あ、ありがとうございます」
困惑しながら照れた
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「……」
見つけた
[メイン5] : ドンキホーテ : 「ふふ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アクセル踏みすぎー!
[メイン5] : ドンキホーテ : 「可愛らしい事で」
[other] : 直樹美紀 : ??????????????
[メイン2] :
:
そして…ここに、また一つ
お互いの愛を確かめ合う二人が揃ったのであった。
[other] : 佐々木藍 : 結婚式だ
[other] : 直樹美紀 : 直球レズ
[メイン3] : ヘカテー : 澄んだ空と同じようなドレスと、夜空のような黒く長いケープを着込んで
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「……」
「お待たせ!待たせちゃった?」
[other] : 直樹美紀 : 面白いから目撃したことにしようっと
[other] : ヘカテー : はやすぎ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 地の文がすっごいオシャレ…!
[メイン3] : ヘカテー : 「えりか!」
[メイン5] :
直樹美紀 :
「先輩ったらもう……」
ぷい、と顔を逸らし
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : えりテーは寒色系統一で来ましたね
[main] :
ハリー :
「別にそこまで気にする必要ないのに、適当に踊って下がろう?」
幕下では代表選手たちが準備を進めている
[雑談・覇王化] : ヘカテー : よいね!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あっ……つむぎ」
[main] : ビカラ : 「そんなこと言ったってさあ…」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「まあ…… ちょっとはね」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : えりかちゃんはギャップを狙って…ヘカテーちゃんは自分の強みを最大限にアピール!といったところでしょうか
[雑談・皇] : ヘカテー : 私の場合はうん
[other] : ヘカテー : ビカラかわいい
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「ごめんごめん、あの2人、意外といい感じだったんだもん」
[メイン2] : :
[メイン5] :
直樹美紀 :
「それにしても白を基調としたドレスも結構多いですね、まるでウェディングドレスみた……」
たまたま見かけた先
唇を重ねる上級生がいた
「い…………」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : そう言って、太陽のような色のドレスをひらりと翻す
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ゆーるぼーるってすごい」
[メイン5] : ドンキホーテ : 「?」
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : choice2 よ よ い(choice2 よ よ い) > よ よ
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「何に目を奪われたのですか?」
その視線の合間に入る
「関心しませんね」
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : よよ!
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
バーヴァン・シーは素敵な、オシャレな人間である
あたしはそれに吊り合えるのかな
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : (面白いのでメイン1を見かけたことにした)
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : よよ
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ぇ?」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
精一杯背伸びしたドレスを身にまとい
少し緊張しながら待っていた
[雑談・覇王化] : GM : 大人になるって悲しいことなの
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ふふ」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : うおっ画風が大人…!
[雑談・皇] : ヘカテー : かわいい!
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「私を見て欲しいと言う乙女心は、それなりに持ち合わせているのですが」
わずかに屈んで、視線を合わせる
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「やっぱりつむぎは…… その色ね」
「元気、いっぱい……だわ……」
[メイン3] :
千葉えりか :
駆け寄って両手を掴む、ヘカテーの手をゆっくり動かしながら
「よかったよかった」
「あーだめ、緊張で変なこといいそう」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「っ、は……い」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ほ〜〜
[メイン5] : 直樹美紀 : 「わかりました。先輩を見ます」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「えへへ、誰よりも似合う自信はあるよ!」
[メイン3] : ヘカテー : その言葉に、ちょっと気をよくしたのでしょうか
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おーー
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「ラヴィせんは……黒!」
「うん……映える!」
[メイン5] :
直樹美紀 :
改めてパートナーたる先輩に向き合い
あたまのてっぺんからつま先までを見る
[メイン3] :
ヘカテー :
「私は、今のえりかは普段と対比しているようで…大人の人みたいで、麗しいですねと言えますが」
「どんなことを言いそうになりましたか?」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ん…ありがと」
[other] : 直樹美紀 : 続々着替えてるな
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
上からだからわかりにくいけど
横からだとこうなってるよ
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ありがちだけど……」
「色々試してみて、やっぱりこれかな、って……」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : グレモリィのやつね…!
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : グレモリィだ~
[雑談・皇] : 佐々木藍 : フサフサがついてるー
[メイン5] :
直樹美紀 :
やはり凄いプロポーションだ
私は釣り合ってるだろうか?
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 原作があるという強さ…!
[メイン3] :
ヘカテー :
体温を直に感じて、ほのかに顔を赤くするも
今は無表情の…普段通りの表情で
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
夜に溶け込むような衣を纏い、待ち人は現れた
炎のような赤と薄暗い灰の色が混在する髪を引き立てるように、ドレス自体は落ち着いた色合いの物を選び…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 来たか……魔法職
[雑談・皇] : ヘカテー : コイツら大人大人って感じでつえー
[メイン5] : ドンキホーテ : 「どうかしましたか?」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「なかなかこっちでは漆黒のドレスで来る人は見なかったからな~」
「魔女って感じだけど……」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「うん、すごく似合ってる」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 一番最初に成立したから一番大人じゃないとねー
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
足を彩るヒールは特別な物を選んだ
星と連なるような足の装飾と合わせて、”魔女“というイメージを押し出した物
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : でも待ってほしい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : グレモリィってなぜか移動阻害を無視できてクッソ強かった覚え
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテーが一番大人っぽいかも
[メイン5] :
直樹美紀 :
「あ」
しばらくじぃっと見入って黙ってしまっていた
[メイン2] : バーヴァン・シー : そして、その表情は
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………ふふ、ありがとう……」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「アネット!」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ヘカテーちゃんのも大人~~
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : わかる~
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「シー…!」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………見せられて良かったわ……」
[メイン5] :
直樹美紀 :
「いえその」
「……素敵だなと。ごめんなさい、先輩ほど巧く褒める言葉を使えなくて」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 思い人を見つけた幸福に彩られていた
[雑談・皇] : ヘカテー : 子供の大人に見られたい賢しさと言うことで
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : いい…
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「……うん、こっちも!」
はは、思ったより緊張してた~全然言葉が出てこない
[メイン5] : ドンキホーテ : 「構いません」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
グレモリィ…というかFEの歩兵魔導師は
普通の歩兵より砂漠とかで移動コストがかかりにくい性質があるよ
ふわふわ浮いてるらしい?
[メイン5] : ドンキホーテ : 「ただ貴方の思うがままの言葉が、私の心に響きますので」
[other] : 直樹美紀 : つまりドラえもんか
[other] : 春日部 つむぎ : 砂漠で馬に乗って来る騎馬魔導士はさあ…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「とても素敵ね…ちょっと、声をかけるだけで緊張しちゃったかも」
[other] :
直樹美紀 :
騎馬兵弱めですよね風花…
飛行だと急にはしゃぎだしますけど
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : いいわよね、そういうの
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : セシリアお前馬降りろ
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……言った通り…」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「そうですか?」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「不器用な……女だから……」
「今年も…なんだかんだ、色々走り回って…」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「うーん、ではその」
[メイン3] :
千葉えりか :
「綺麗で…近づくのが怖いくらい」
「星空に空があるみたいな、その髪とドレスとケープが揃ってて」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「踊りの練習とか、あんまり……出来てなかった…から」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「シーも素敵…!あたしも緊張しちゃった」
「みんな様々に自分を表現していて、すごいよね」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………リード、してね?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 風花はボウナイトだけはやけに強いよ~~
[メイン3] : 千葉えりか : 「すごい似合ってる」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 成長補正が…
[other] : 千葉えりか : なんかウェディング勢力がいるわね…
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
育ててから
なれば
ええ!
[メイン5] :
直樹美紀 :
じゃあ……素直に
「先輩がダンスの相手でよかった、って思ってます」
自分の今の気持ちを
[other] : 直樹美紀 : ウェディング勢けっこういますよね
[メイン5] : ドンキホーテ : 「光栄です」
[メイン3] :
ヘカテー :
「……今の言葉だけで、かなり胸に響きました」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「わあ偶然!」
「実はね~隠れて踊りの練習ばっかしてたんだ」
「こういう時のためだったのかも~?」
ふふ、と微笑みを浮かべて
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…その中でも一番よ」
[メイン3] : 千葉えりか : 「よかった〜」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「いっぱいリードしてあげる」
「だから、楽しく踊りませんか?」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………ふふっ」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「はい……ぜひ」
[other] : 春日部 つむぎ : ビカラちゃんだいぶ勘違い女なのでは…
[メイン5] : 直樹美紀 : …………そうだ、私はドンキホーテ先輩のパートナーなのだから
[メイン5] : 直樹美紀 : (今は先輩だけを見ていよう)
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 手を差し出して
[メイン5] : 直樹美紀 : つい周りを見てしまいそうになるのを、顔をぶんぶん振って、振り払って
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : その手を受け取る
[メイン5] :
直樹美紀 :
「せんぱい」
相対して顔を見上げる
[other] : 佐々木藍 : ハリーが唐変木なのかも
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「もう……シーのほうが一番なんだからっ」
「靴もドレスも、とってもおしゃれだよ」
[メイン3] :
千葉えりか :
「色もおんなじ系統で揃ってても変じゃないし」
「ふう…」
両手から片手につなぎ替えて
[other] : 千葉えりか : 釣り合ってないよ〜
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 優しくその手を引っ張って、会場の中心へ
[メイン3] :
ヘカテー :
「…ですね」
「ちょっと、いえ…えりかがこの色のドレスを着るのは、少し意外でした」
[メイン5] : ドンキホーテ : 「はい」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うーむドレスの色合いだとラヴィ先輩&つむぎ先輩がいいですね組み合わせ
[メイン3] :
ヘカテー :
「ですが、お似合いですし」
「何より…私たち2人で似たようで、凄くいいです」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「私をリードしていただけませんか」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : ドン紀ちゃんたちも対照的で似合ってる~
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「うぁ…」
[メイン5] : ドンキホーテ : 「勿論です」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
その中身は対称性がよい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うわ!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ふうふうう
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : こ、こんな感じかしら…!?(きんちょう)
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…うう、うん…アネットが…そう言ってくれるなら、信じるわ」
[メイン5] : 直樹美紀 : こくん、と頷いて
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : そうだね、進行を待つ?
[メイン5] : 直樹美紀 : 手のひらを差し出す
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : その間に1年をやるとか
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
わか
ごめんね~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 我々もレディトゥダンス状態です
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : アイドリングしてる
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : じゃあこっちも進めます…か?
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 👀
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
釣り合っているか、とか…恥をかかせていないか…とかとかとか、浮かぶ不安は多かったけれど
そんな物を振り払うくらい、勇気を貰える言葉だったから…
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 👁️
[メイン5] : ドンキホーテ : その手を取って
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…それ、じゃあ」
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : !
[雑談・覇王化] : 魔想志津香 : !
[雑談・覇王化] : GM : !
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : じゃあ山田に5ガリオン払って入場するらん
[メイン5] : ドンキホーテ : 「では」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : シーちゃんかわいいい~~~~~~~
[メイン5] : ドンキホーテ : 優しく引っ張り…
[メイン3] :
千葉えりか :
ヘカテーのこと考えて選んだから
というのは言わない カッコつけてるから
「髪も編んだんだ、髪飾りも、普段もつけない?」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 手を差し出す、柔らかく握るその手をゆらりと開き…強張る頬を押さえて、精一杯の笑顔を浮かべる
[雑談・覇王化] : ドロテア=アールノルト : 私が連れてってあげてもいいわよ
[雑談・覇王化] : 香姫 : あ、なら私がドロテアさんに連れられてきた事にしますかっ
[雑談・覇王化] : 双子 : あたしたちでもいいよ~
[メイン3] : ヘカテー : 「はい」
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : 大丈夫?変なトローチ食べるのが条件とか言われない?
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「手を取ってください…私の、大切な人…今日一緒に来てくれた事を、絶対に後悔はさせないから」
[メイン5] : 直樹美紀 : それに導かれていく
[雑談・覇王化] :
佐々木藍 :
まずいドロテアへの認識が服溶かされた先輩らん
じゃあ双子に連れてってもらおー
[雑談・覇王化] : 双子 : テーブルに忍ばせるの手伝って!
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : んへぁ~(やったことないタイプのRPなのできんちょう)
[メイン3] :
ヘカテー :
「普段は付けてませんし、編んでいませんでした」
「……少し背伸び、しすぎましたかね?」
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : わかったー(テーブルの料理に入れる)
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : ゾ!?
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : こわい
[雑談・覇王化] : イタチ : イタチになるマルフォイ
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : (皆が踊りだすのを待つ)
[メイン3] :
千葉えりか :
「そんなことない」
「それに今日は背伸びしなきゃ、ね?」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : アネットは素敵よね…
[雑談・覇王化] : キヌガサ : さあ他が終わらないうちに始めるわよ!
[雑談・覇王化] : 魔想志津香 : ん
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : 踊っていない夜を知らない
[メイン6] :
キヌガサ :
[雑談・覇王化] :
佐々木藍 :
はーい
入れてもらったから集まるらん
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : 一年組もごーごー
[メイン3] : ヘカテー : 「…ふふ」
[メイン3] : ヘカテー : 「はい!」
[メイン6] : キヌガサ : 1年生、本来ユールポールには関係ない学年のはずだが…
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
大切な人
その響きを噛みしめながら
[雑談・皇] : 直樹美紀 : アネせんが一番大人感が強い
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「もちろんだよ、シー…素敵な日にしようね」
[メイン6] : キヌガサ : ここに裏道が存在する
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
確かめるようにゆっくりと手を取った
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
そんなに!
うれし~
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 我々も踊り始めたら踊りましょう
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : ここに例外が存在した
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 例外いっぱい
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : PCはみんな例外だからね
[メイン6] : キヌガサ : ダンスのパートナーとして招待された相手は学年を問わずにフロアに入れるというルールの隙をついて、大量の下級生が上級生の手引きでユールポールのパーティ参加権を手にして乗り込もうとしているのであった!
[メイン3] :
ヘカテー :
「……改めて」
「今宵…いえ、此度は舞踏にお付き合いしていただきます」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : (BGM流させてもらうね)
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : パーティー会場を下級生で占拠する
[雑談・覇王化] : 香姫 : 大人のだんすぱあてぃかいじょうをお遊戯会にしちゃいます!
[メイン3] : ヘカテー : もう片方の手を、もう一度差し出して
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 例外の塊みたいなやつら
[メイン6] :
キヌガサ :
「アオバの哨戒で何とか入れることになったけど、やっぱり頼んでよかったわね!」
「次何時同じことをやるかわからないなら出なきゃ損よ!」
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
柔に手を繋ぎ、そのまま会場に歩き始める
ペースを合わせてゆっくりと…二人に合わせた歩みを楽しむかのように
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : こんな感じ?
[other] : 直樹美紀 : あっこれFE風花か
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : うん!
[雑談・皇] : クローム髑髏 : …
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 合うでしょ
[雑談・皇] : クローム髑髏 : (埼玉が取り残されている)
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : こんな感じ~~!!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : だめだった
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : 乗り込め~?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ダメだったわ
[メイン3] : 千葉えりか : 「どうぞ、今日はお任せください」
[other] : 直樹美紀 : うむ
[メイン3] : 千葉えりか : しっかりと手を握る
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ほんとだ…
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : いけいけ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : とりあえずスーリヤにあげるわね
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : たぶん一年ズの雰囲気というかノリに合わせてくれてる
[雑談・皇] : 千葉えりか : さいたまは通れないよ
[メイン6] :
魔想志津香 :
「………」
緊張からキョロキョロしてる
[雑談・皇] : スーリヤ : やったー!むしゃむしゃ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : んまほ~!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 埼玉が滅んだわ
[雑談・皇] : 埼玉 : おわァああああああっ~~~!!!!
[メイン6] :
佐々木藍 :
「入れてよかったー」
のんびりしてる
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 志津香かわいい!
[メイン6] : クローム髑髏 : 「ああ、キヌガサ、それに志津香も。いたいた」特に着飾らずに自然体で近づいていく
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 埼玉は西から食べる派?東から食べる派?
[雑談・皇] : スーリヤ : まるのみ~
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : WOW
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 1年ズだいぶいいですねドレス
[メイン6] :
魔想志津香 :
「髑髏!藍!キヌガサ!」
ほっとしてる ガッチガチ
[メイン6] : クローム髑髏 : 「藍も来れてよかったね~」
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 一年生たちよくないですか?
[雑談・覇王化] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : いい…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 通だねえ~
[メイン6] :
香姫 :
「みなさーん!」
和装!
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : かわいい~!!
[メイン6] : 佐々木藍 : 「何か手伝う代わりに入って良いってー」
[メイン3] :
千葉えりか :
ようやくヘカテー以外の
このホールの様子が視界に入ってくる
[メイン6] : キヌガサ : 「皆似合ってるわね!素敵よ!」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : クロームはいい意味で目立ちそうですね
[メイン6] : 佐々木藍 : 「おー、みんな色んな服着てる」
[メイン6] : クローム髑髏 : 「えへへ、似合う……かな」
[メイン6] : 魔想志津香 : 「…良いわね、皆…綺麗」
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : こうはいに眼帯がふたりも…
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : ✌
[メイン6] :
キヌガサ :
「ひょっとして年上に見られちゃったりしてね」
「悪い上級生にさらわれないように気を付けるのよ!」
[メイン6] : クローム髑髏 : 「たぶん大丈夫、みんなで一緒に居れば」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 原作で一時期目を負傷してた時期があったのでそれの名残ですね
[other] : クローム髑髏 : でもこれを聞くと
[メイン6] :
佐々木藍 :
「悪い上級生ってどんな人だろ?」
「わかった一緒にいるー」
[other] : クローム髑髏 : フェリクスが真顔で踊っている所を思い出す
[メイン3] :
千葉えりか :
部屋の隅に楽器を携えた集団が見える
たくさんの生徒がペアになって集っている
顔を見ないと知り合いとわからない子も
[other] : クローム髑髏 : 他学級だと何故か毎回フェリクスが出てくる
[メイン3] : 千葉えりか : キョロキョロとしている
[other] : 春日部 つむぎ : またフェリクス踊り子に出てる!
[メイン6] :
キヌガサ :
「きっちり手を繋いでね」
「何かにつけてガリオンを要求してくるらしいわ!」
[other] : バーヴァン・シー : まあ、あいつ踊ってそうだしね
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : もうさらわれてるよ
[メイン3] :
ヘカテー :
「……ふむ」
キョロキョロと、他の人を探してるのだろうか。あるいは周りを見て動こうとしてるのか。
[メイン6] : 佐々木藍 : 「へー、気をつけないと」
[other] : 直樹美紀 : 私は明らかに嫌そうなヒューベルトを執拗に出場させるの好きですけど
[メイン6] : クローム髑髏 : 「あはは…」心当たりが微妙にある顔
[メイン3] : ヘカテー : 「まだです」
[メイン6] : 魔想志津香 : 「聞いたことある気がする…」
[メイン3] :
ヘカテー :
「…まだ、いえ…」
「踊りを終えるその時までは」
「私だけを見続けてくれませんか?」
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 怪異?
[other] : 春日部 つむぎ : ま!踊り子やりたいって申し上げてるわたくしに踊り子をやらせるのが筋ですわよね!
[メイン6] :
佐々木藍 :
「はい、じゃあ手」
と手を出して
「んー、みんなで握る?」
[other] : バーヴァン・シー : ンマー
[メイン6] : キヌガサ : 「いいわよ!ふふ、これじゃあ円陣ね!」
[メイン6] :
魔想志津香 :
「えーと…あ、分かったわ」
両隣の手を握る
[メイン6] : 香姫 : 「くるくる~!」
[メイン6] : 佐々木藍 : 「輪っかだー」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : スポーツの試合前かなんかか…!?
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : ワッカ…変換の邪魔らん…
[メイン6] : クローム髑髏 : 「が、頑張るね~…!」
[メイン6] : キヌガサ : 「いっそのこのままホールに行っちゃう?なんて」
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : ワッカコールが鳴りやみません!
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : あっとワッカ選手元気に入場してきました!
[メイン3] : 千葉えりか : 「踊りだしはまだみたいで…」
[メイン6] : 香姫 : 「良いんじゃないでしょうか!楽しそうですし!」
[メイン6] :
佐々木藍 :
「みんなで行こー」
「らん正しいやり方よくわかんないし」
[メイン6] : キヌガサ : 「冗談よ!混んでるからさすがに邪魔になるわ!」
[メイン6] : クローム髑髏 : 「じ、冗談なんだ…」
[メイン6] : クローム髑髏 : 「じゃあ、数人ずつ…で?」
[メイン3] : 千葉えりか : 「ふふ、申し訳ありませんでしたマイプリンセス」
[メイン6] : キヌガサ : 「こういう時は一列よ一列!単縦陣!」
[メイン6] : クローム髑髏 : 「タンオージン?」
[メイン6] :
魔想志津香 :
「…ん…」
電車ごっこ
[メイン3] :
千葉えりか :
視線を、ホールの奥でも、楽団でも、他の生徒でもなく目の前の彼女に戻す
じっと見る
[メイン6] : 佐々木藍 : 「真っすぐ?」
[メイン6] :
キヌガサ :
「ジュー!」
[メイン6] :
キヌガサ :
「さ、いきましょ!」
「それにしても…」
更衣室を見渡しながら歩いていく
[メイン6] : キヌガサ : 「なんていうか早くもそういう雰囲気なカップルが多いわね」
[メイン6] : 魔想志津香 : 「?」
[メイン6] : 香姫 : 「えっ///」
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : ←←←そういう雰囲気のカップル
[メイン6] : クローム髑髏 : 「あはは、でもそういう人達が目立つばかりで、単に踊りを楽しんでる人たちも居る筈だから」
[メイン3] :
ヘカテー :
「……ふふ」
「それでこそ、マイナイト」
身長差もある中で、じっと見つめ返して…時を待つ
[メイン6] :
キヌガサ :
「明らかに浮かれすぎなドレス来てる人たちもいるし」
「私たちも数年後にはああなるのかしら」
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : ←←←
[メイン3] :
千葉えりか :
「……足元も見るけど」
「転んだらプリンセスを床にご案内しちゃうから」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : (^^)
[メイン6] :
魔想志津香 :
「ならないでしょ」
良く分かんないし…
[メイン6] : キヌガサ : 「もう行く気があるんだかないんだか二人きりの世界って感じの二人もいるし」
[メイン3] : ヘカテー : 「その配慮に盛大な感謝を」
[メイン6] : 佐々木藍 : 「2人かー、数年後はみんなで踊れないの?」
[雑談・皇] : ヘカテー : 無限に話せてしまいそうッッッッッ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : あるわよね〜
[other] :
千葉えりか :
ビカラ本当にすごいよ…
片方だけその格好は…
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : (目をそらす)
[メイン6] : キヌガサ : 「まさか!私たちはいつまでたってもみんな一緒よ!」
[メイン6] : クローム髑髏 : 「対抗試合は次あるとしても5年に1回、って言ってたけど…」
[other] : 直樹美紀 : ハリー先輩は確かにシンプルめの装いしてそう
[メイン6] : クローム髑髏 : 「うん。 もし次もあれば、また一緒に踊れるといいと…思う」
[メイン6] : 佐々木藍 : 「よかったー」
[other] : ヘカテー : 他のみんなはどうだっっ
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 😗
[メイン6] : 佐々木藍 : 「じゃあ今回も、次回もみんないっしょに踊ろー」
[雑談・覇王化] :
千葉えりか :
5年毎だと3年生が大変だね…
参加できないか卒業だから
[メイン6] : クローム髑髏 : 「うん……ああ、でも」
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 留年
[other] : 佐々木藍 : ハリーに背広を着せようらん
[メイン6] :
クローム髑髏 :
「5年後もし試合があるなら」
「志津香はきっとあっちね」今セドリックやハリーが居る方を指さす
[メイン3] : 千葉えりか : 「ちなみに自信の程は…」
[other] :
直樹美紀 :
ロックンロール
行けると思います
[other] : 千葉えりか : とんでもないことだよ
[other] : 千葉えりか : 原作っぽくビカラが男物でくるかと思った
[メイン6] :
魔想志津香 :
「出ないわ…………」
いやでもドラゴンとは戦いたいな…と思ってちょっと黙る
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : 5年後志津香ちゃんが捕まってないといいね
[メイン6] : 魔想志津香 : 「出れるなら…出たい、かも」
[other] : 春日部 つむぎ : ちょっとわかる
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 離席します~
[メイン6] : 香姫 : 「えええ~~~!?」
[メイン6] :
キヌガサ :
「なら私も出るわよ!」
「そのころにはドラゴンなんて倒せるぐらい強くなるんだから!」
[メイン3] :
ヘカテー :
「…………」
「見て覚えた程度なら」小声
[other] : ヘカテー : はーい
[other] : 直樹美紀 : はーい
[メイン6] :
クローム髑髏 :
「志津香ならきっと、それだけの……」
「ってキヌガサ、それだと争う事に… ハリー先輩とセドリック先輩はイレギュラーって事だったし…」
[メイン6] : 佐々木藍 : 「おー」
[メイン6] : 魔想志津香 : 「じゃ、勝つから…よろしく」
[メイン6] : 魔想志津香 : ふふ、と笑ってる
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : アズカバンからリモート参加です
[メイン6] : 佐々木藍 : 「みんなも出るなららんも出て勝つー」
[メイン6] : 香姫 : 「皆さん意外と血気盛ん…?」
[メイン6] :
キヌガサ :
「でもぜんれーができたからいいでしょ!もっと増やせばいいのよ!」
「私だって負けないわ!」
[メイン6] : 佐々木藍 : 「いっぱいいた方が楽しいもんね」
[メイン6] : キヌガサ : 「それでできなかった人が落ちていって最後の1人になるまでやればいいのよ!」
[雑談・覇王化] : 魔想志津香 : 最年少投獄 狙います
[メイン6] : クローム髑髏 : 「めちゃくちゃよ…」
[メイン3] :
千葉えりか :
「あたしは、身体動かすことは自信ある…かな」
経験がないことを暗にほのめかしている
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : おお
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : う〜ん最年少狙いなら在学中に狙わないと
[メイン6] : キヌガサ : 「最強魔法使い決定戦!絶対盛り上がるわ!」
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 3年には仕掛けないと
[メイン6] : キヌガサ : 「志津香も藍も私のライバルね!」
[メイン6] : 魔想志津香 : 「真正面からなら何されても負ける気しないわ」
[メイン6] :
佐々木藍 :
「うん」
「ライバルだー」
[メイン3] :
ヘカテー :
「では」
「……不慣れ同士で、支え合ってやっていきましょうか」
[メイン6] : キヌガサ : 「大した自信ね!」
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : 闇祓いになったらんちゃんが髑髏ちゃんの想いを背負って志津香ちゃんを捕まえに行くとこを想像して泣けてきた
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : おお
[メイン6] :
キヌガサ :
「それじゃあ今からフロアまで一番に着いたら優勝よ!」
身軽なドレスで走り始める
[メイン6] : クローム髑髏 : 「ちょ、ずるい~っ…!」走り出そうとしたが体力を温存するためにやや駆け足(普通の生徒の歩行とほとんど変わっていない)
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 随分未来を…見てやがる
[メイン6] : 魔想志津香 : 「………」
[メイン6] :
佐々木藍 :
「あ、待てー」
動きにくそうに走って行く
[メイン6] :
香姫 :
「待って下さーい!!」
てとてと
[メイン6] :
魔想志津香 :
「ほら」
髑髏に手を伸ばす
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : あえてらんが先に投獄されるらん
[雑談・覇王化] : キヌガサ : じゃあ私が志津香に殺されるわ
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : 刑務所編?
[メイン6] :
魔想志津香 :
「ここでバテてる暇無いでしょ」
「支えさせなさい」
[メイン6] :
クローム髑髏 :
「わ、」
「う、うん…ありがとう」おとなしく手を引かれ
[雑談・覇王化] : 魔想志津香 : 最強死刑囚編
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 体にアズカバンの地図の入れ墨を入れて投獄される志津香
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : きたか…インペルダウン卓
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : いわば…ハリー・ポッターか!
[メイン6] :
魔想志津香 :
「ん」
「さ、行きましょ」
ゆっくりゆっくりとフロアまで支えていった
[雑談・覇王化] : キヌガサ : 全選手入場!
[雑談・覇王化] :
佐々木藍 :
でかあああああい説明不要!
ドンキホーテ!
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : あのバランスの良いセドリック選手が…
[main] : フリットウィック : 代表選手たちの準備が完了するとフリットウィック先生のフロッグ合唱団が先生の指揮の下で楽器を演奏し、歌を歌い始める
[other] : ヘカテー : 端から端までいったりきたり
[other] : 春日部 つむぎ : 合唱団が楽器を演奏するんだ
[other] : 直樹美紀 : !!
[other] : 千葉えりか : ゲコゲコゲコ
[other] : 直樹美紀 : 吹奏楽も兼ねてるのんか~
[main] : ハリー : それに乗ってそれぞれの代表選手が踊り始める
[main] :
ビカラ :
[main] :
ビクトール・クラム :
[main] :
ハーマイオニー :
[other] : ドンキホーテ : お
[main] :
セドリック・ディゴリー :
[main] :
チョウ・チャン :
[other] : ヘカテー : お!
[main] :
フラー・デラクール :
[other] : ヘカテー : ここまで占いで見えた奴ら!見えたやつら!
[main] :
アスラン・ザラ :
[other] : 春日部 つむぎ : クラムだけ実写でだめだった
[other] : ヘカテー : おまえかよ
[other] : 春日部 つむぎ : アスラン!?!?
[other] : 佐々木藍 : アスらん
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : 直樹美紀 : アスフラいいよね…
[other] : 佐々木藍 : 読心呪文使われたときにフラーのセクシーシーンを想像して回避するアスラン
[other] : バーヴァン・シー : すごいメンツね
[other] : 千葉えりか : なんと破廉恥な!
[other] : ヘカテー : 錯乱している!
[main] :
GM :
一通り代表選手のカップルたちが踊り終わると一様に礼をし、会場が拍手に包まれる
それを合図にしたかのように他の生徒たちも踊り始めるのだった
[other] : 春日部 つむぎ : だめだビカラちゃんだけウエディングなのもじわじわくる
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
もどり
おお〜〜〜
[main] :
GM :
[other] : 直樹美紀 : パチパチパチパチパチパチパチパチパチパチ
[other] : 春日部 つむぎ : 88888888888
[other] :
直樹美紀 :
そして鳴ったな
ゴングが
[other] : ヘカテー : ぱちぱち
[other] : ヘカテー : おどれおどれ
[other] : GM : 全員倒せ!
[other] :
GM :
最後に立っていたものが対抗試合の優勝者です
第二の試練 ユールボールバトルロアイヤルスタート
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 佐々木藍 : 勝つぞー
[other] : ヘカテー : 勝つぞ勝つぞ勝つぞ
[other] : 千葉えりか : まずは後輩倒すよ!
[other] : ヘカテー : 一旦静観…
[other] : 春日部 つむぎ : 弱い者から倒してポイントを稼ぐ!
[other] : 佐々木藍 : 5人に勝てるわけないらん
[other] : 直樹美紀 : 私とドンキホーテ先輩がいればおまえら全滅ですァ…!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まずあの弓砲台を占拠して~
[other] : ヘカテー : 高台は貰う
[other] : GM : 純血は5ポイントマグル生まれは1ポイントです
[other] : 千葉えりか : ここまで稼ぐのも楽じゃねぇんだよ
[other] : ヘカテー : じゃあまずスリザリンから狩るか
[other] : 直樹美紀 : まずいなんたら回遊だ
[other] : バーヴァン・シー : 逃げなさいイタチ
[other] : 直樹美紀 : …てことでやりますかドンキ先輩(メイン5)
[other] : ヘカテー : やろうか!
[other] : 春日部 つむぎ : 殺る?ヤる?
[other] : ドンキホーテ : はい
[雑談・覇王化] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : めちゃめちゃ今更だけどドンキちゃんでかっっっっっ
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 😠
[雑談・覇王化] : クローム髑髏 : ☹️
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー :
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : (^^)
[メイン5] : 直樹美紀 :
[メイン5] :
直樹美紀 :
「……始まりましたね」
踊り始めるハリー先輩らを見ながら隣の先輩に語り掛ける
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「意外……と言えば意外だし」
「納得……と言えばそうでもある……わね、ハリーとビカラ」代表選手の踊りを見ながら
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : すごいよね…
[メイン3] :
千葉えりか :
ヘカテーの腰に手を回す
音楽が流れてきたいよいよ始まりだ
「テンポがゆっくりだね」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「あ~、またハリーちゃん見てる~」
くすくすと
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : どうする?シーちゃん
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「そうですね」
「我々も、続きましょうか」
[雑談・覇王化] :
GM :
これいいます
肩だしてるのえっっっっっっ
[雑談・覇王化] :
ヘカテー :
わかる
よ
[雑談・覇王化] : ヘカテー : 自分の強みをわかってますよこいつら
[雑談・覇王化] : 尊みのしもべ妖精 : えっちだ!!
[メイン3] : 千葉えりか : そっと引き寄せ、ダンスの基本形として密着する
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ……んもう」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「……はいっ」
[雑談・覇王化] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしと服の形は近い気もする
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : そうね〜
[other] : 直樹美紀 : 無限イチャイチャタイム
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
ブラッドムーン ハイパーボイス
きあいだま めいそう
[other] : 千葉えりか : 死ぬまでやろう♤
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : しんくうは、な?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 思ってたよりバラけている期間が長いわ
[メイン3] : ヘカテー : 「そうですね、なので…まずはゆっくりと」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「じゃああーしもセドリックせんぱい見ちゃお~~」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「お相手の人、この前いた…やっぱり!」
[メイン3] :
ヘカテー :
引き寄せられ、密着して
音楽の拍子を数えて頭の中で合わせて
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「中華系の人かしら、ね……」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「つむぎも変な目で見られないようにしてよね…」
「……それより」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 踊ろ!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : スッ、とつむぎの前に立って
[メイン3] :
ヘカテー :
次に踏み出す足はどちらかを、まず意識させるように
視線を合わせて、ドレスを揺らす
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……やっぱりこっち見て」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : そうね!
[雑談・覇王化] :
直樹美紀 :
私ト踊レ
ドンキホーテヨ
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : とりあえず踊ってから考えればいいのだー!
[メイン3] : 千葉えりか : 頷いて足を踏み出す
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : わくわく
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「……いっつも移り気するくせに、こういうときは見て欲しいんだ~」
「いや、こういう時だから?」
[main] :
スレミオ :
「ほ~ら、教えてやった通りにできるか見てやるわ」
「ちょちょちょ、もうちょっとゆっくりお願いします…///」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「う、移り気してる……つもりは……」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
選手たちの踊りが終わり、あたしたちの時間がやってくる
二人は自然と顔を向かい合わせる
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……うう、ん……」
[メイン5] : ドンキホーテ : 引き寄せ、手を取り
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ん」
[メイン3] :
千葉えりか :
右、左、左、ターン
なんとなくのイメージとダンスっぽい動きを頭でイメージしながら
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「い、いや…ともかく!」
「……そういう事、よ……」
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「では」
靴底が僅かに擦れる音を鳴らしゆるやかに二人で円を描き始めた
[メイン3] :
千葉えりか :
相手の動きを目と腰とお腹で感じて擦り合わせなら
ゆっくり踊り出す
[other] : 千葉えりか : ミオリネさんは意地悪ですね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいいいいい
[other] : 直樹美紀 : 百合の申し子
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「まったく」
「ほら、手出して」
[メイン5] :
ドンキホーテ :
拍子に併せたリズム
数える度に鼓動と連なる
[other] : 直樹美紀 : こいつら婚約してるんだろうなァ…
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
笑顔を浮かべて、一緒にフロアへと踏み出した
最初は音楽に乗って、次第にペースを合わせて…二人に合った踊り方を見つけるために
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ふ、ん。ん…………」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ん」手を差し出す
[メイン3] :
ヘカテー :
…少し不安になる
次にどう踊るかを、一々思考から入って考えてしまう
[メイン5] :
直樹美紀 :
必死で足元を見て
先輩と足がもつれないようにしながら
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 原作が百合なのは格が違うよね
[メイン3] : ヘカテー : 周囲を見て、模倣する…のは、しない
[メイン5] : 直樹美紀 : ぎこちないながらも、先輩に食らいついていく
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…踊りは経験があるけど、こういう場所で踊るのは、初めて」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「楽しいものね」
[メイン3] :
ヘカテー :
二人だけの世界、二人だけの時間。
重なる目と触れ合う身体はただそれだけを形成して
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「他のとこばっか見てると、リズムと一緒に置いてっちゃうからね?」
悪い子には嘘を吐いてみて
[メイン3] : ヘカテー : 不格好に、滑らかに、小さな円を作るようにして
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「っ…~…」
平静を装うが内心はかなり必死
初々しいながらもリードする側として華麗にステップを踏む
音に身を預けようとしながらも相手の動きを意識する
[main] :
双子 :
「バグマンさーん!」
「ちょっち来てくれる~???」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : ヒールをカツ、カツと慣らして、一定の拍に身体を慣らしながら
[main] : ルード・バグマン : 「え、ああ…ちょっといまは都合が…いや、そうだな…」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「あたしも初めて」
「でも…不思議と、うまくいってる気がするし」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ダンス漫画の知識しかないよ〜だ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おじロリ?
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「とっても楽しい!」
[メイン3] : ヘカテー : 「………いい調子、ですね」
[other] : 千葉えりか : おじロリだ〜〜〜!!!!
[雑談・皇] : ヘカテー : ないよーだ
[メイン5] :
直樹美紀 :
「せんぱい」
「せんぱい、せんぱい……ふぅぅっ」
ぎゅ……と先輩のを握る手のひらに力が込められる
いざ踊り始めると楽しむというより必死な感じだけど
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
メロの始まりと共に、ステップを刻み始める
最初はゆっくりと、焦らずに
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「これも、シーと一緒だからだよね」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 私なんてクイックスローくらいしか知らないわよ
[main] : ライト : 「おいお前たち!相手は魔法省の高官だぞ!」
[other] : 春日部 つむぎ : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : ACの知識じゃん
[other] : 春日部 つむぎ : あにロリだ!
[雑談・皇] : : 素敵なダンスです!ご友人!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ソーラン節くらいしかわからないらん
[雑談・皇] : ヘカテー : 今魔虚羅召喚して法陣に任せることにした
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どんどん上書きされていく
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…なら、私もきっとアネットと一緒だから楽しいのね」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ところで判定振っていい?
[メイン5] :
直樹美紀 :
たぶん技量的には、そんな大したことないのかもしれないけど
「っ……わたし、ちゃんとできてますか」
ようやく余裕を作り、顔を上げて先輩と目線を合わせる
[other] : ヘカテー : !!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ダンスの
[雑談・覇王化] : 橘ありす : ウザルはどうします?骸がくるまで踊ります?
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : ❕
[other] : 橘ありす : いいですよ
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「無論です」
相手の力を受け流す、互いの身体のバランスを必死に整える
[other] : 直樹美紀 : !!
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : !
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
でもさ
きっとこんな感じじゃない?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : うわ!
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
ソーラン節懐かしい
めっちゃ得意でした
[雑談・皇] : ヘカテー : そーらんそーらん!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : CCB<=45 すごくダンサブル判定(1D100<=45) > 23 > 成功
[メイン3] :
千葉えりか :
「意外とね!」
笑顔で答える
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[雑談・覇王化] : ヘカテー : !
[メイン5] : ドンキホーテ : 僅かに腰に手を当てて一瞬支えた後手を併せに戻り、調子をリセット
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
夜空の星のように、広間の中を人々は踊り…絶えず変化するからこそ、同じ形を維持し続ける
なんて不可思議で面白い
[main] : シリウス・ブラック : 中庭ではシリウスと
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
二人で相手の様子を見ながらセリフを紡ぐのって
たぶんペアダンスと似てると思うんだ
[main] : セブルス・スネイプ : スネイプがにらみ合っている
[other] : ヘカテー : 何やってんだコイツら
[other] : 千葉えりか : あっ!喧嘩ップルだ!!!
[other] :
直樹美紀 :
お
お
[メイン5] : ドンキホーテ : …口を開く余裕はあまり無かった
[雑談・覇王化] : ウルザ : !
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
手を取り、身体を預け会うアナタと
そんな彩りとなれる事が、とても嬉しい…と口には出せないけれど
[雑談・覇王化] : ウルザ : 分かりました~!
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…とっても嬉しいわ、アネット」
[other] : 春日部 つむぎ : エッッッッッ
[other] : 春日部 つむぎ : こいつら学生時代お互い脱がし合ってたらしいよ
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ふっ…… ふっ…はっ…」固い体ながら必死で動かしてつむぎの動きについていく
[other] : 佐々木藍 : おじさん覗きに来てる
[メイン5] :
直樹美紀 :
「んんっ」
先輩が導いてくれるのを実感する
[main] :
サテン・ウイハル :
「もう佐天さん何処触ってるんですか」
「何処触っちゃったのかな?教えてくれる?」
[other] : ヘカテー : まじかよ
[メイン3] :
千葉えりか :
「ヘカテーがどうしたいかなんとなくわかるよ」
「逆、ターン、次でまた右」
動きを口に出す
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こいつら秘密の部屋に追放しろ
[other] : 佐々木藍 : 風紀が乱れてきた
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : >ウザル
[other] : 千葉えりか : サテンさん!?
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「合わせて…このステップにターンを加えて、逆にして…まずはその繰り返し」
[雑談・覇王化] : ウルザ : (透明になって消える)
[メイン5] :
直樹美紀 :
大変だし うまくできなくて息が詰まりそうだけど
(…………きてよかった)
尊敬する先輩と一緒に、このユールボールで踊れていることを嬉しく思う
[other] : 千葉えりか : はやくうっいっはる〜〜ってスカート捲くらないんですか?
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「む、むずかしっ……」
[other] : 直樹美紀 : 発情するなら抜け出してやってくださいよ…!
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : おお
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「み、みんなどうやってくぐってるの??」
[other] : 春日部 つむぎ : それはそう
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 更衣室に忍び込むのやめてね
[メイン3] :
ヘカテー :
「……あなたが合わせているのもまた、わかりますよ」
小さく笑う。ドレスを揺らして
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「~っ………」
必死に 踊る 踊る 踊る
今テンポ幾つだ?音楽に耳を傾ける 視野が狭まる
[メイン3] :
ヘカテー :
とはいえ、内心は必死だ
上手く見せようとして…身長差を、上手く埋めようとしてやや不格好になりつつある
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 確かに…
[main] :
フラー・デラクール :
フラーはアスランが特段踊る気がないから新しい男を連れまわしている
たとえ男連れでも彼女に夢中になるものは多くさながらハーメルンの笛吹きのような行列を連れ歩いている
[other] : 千葉えりか : アスランさぁ…
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「最初はつまづくよ~ヒールとかも普段は履いてないし」
「くぐるのはね~、意外と簡単!息を合わせれば」
そう言って片腕を持ち上げて、2人の腕で輪っかを作るように
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「…ふふふ、あたしも」
彼女の素直な言葉に、顔をほころばせる
[雑談・覇王化] : 橘ありす : ウルザでした…
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
普段は立派で大人らしい彼女が、
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アスランはそういう事する
[雑談・覇王化] : 橘ありす : 自分の時だけナイーブですね!?
[雑談・覇王化] :
直樹美紀 :
よしじゃあ……
ラヴィ先輩も振ってるようなので
[メイン5] : 直樹美紀 : ccb<=25 だんす(1D100<=25) > 90 > 失敗
[メイン3] :
ヘカテー :
音を聞く
今何拍手だ?
思考の余剰は消えていく
[メイン5] : 直樹美紀 : 「うぁぁ」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
あたしの前では、こうして
あたしと変わらない、一人の少女になる
[other] : 千葉えりか : 相手も相手だよ
[メイン5] :
直樹美紀 :
「せんぱいはや…ぃ」
がた、がた、と
あまり履きなれていない靴でバランスを崩し
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「わ、わ、わ……こ、こう…かしらっ…」ぎこちないながらもつむぎのリードの甲斐あってどうにかくるんっと立ち位置の入れ替えに成功
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あたしの前でしか見せない、そんな姿が愛しくて
[メイン5] :
直樹美紀 :
「あぅ」
先輩の方にバランスを崩し
ぽふん、と密着した
[main] : ハーマイオニー : 豪勢な食事を次々と出すのはしもべ妖精にとってさらに負担が増すはずだがハーマイオニーはこの時だけは都合よく忘れているようだ
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「ッ!!」
咄嗟に支える 周囲を確認 見られてないか?
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : 狙ったわね?
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「だいじょうぶですか」
耳元で囁く
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 何がです~?
[雑談・覇王化] : ウルザ : :(
[other] :
千葉えりか :
ハーマイオニーが馬鹿になってる
やったー!
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「そう!じょうず~」
くるりと回るラヴィせんの支えになるように
[雑談・覇王化] : ウルザ : 取り敢えず大丈夫です
[メイン5] :
直樹美紀 :
「はひ」
情けなく俯きながらも頷き
「すみません……」
身体を先輩から離した
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「入れ替えしたら、次はぎゃく~」
[メイン3] :
ヘカテー :
合わせていく、合わせられていく
それを交互に繰り返して、ほんの少しだけ早く動く
[other] : ヘカテー : おお
[main] : クラウチ : クラウチ氏の姿は見当たらない
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「シーちゃんって、かわいいなあ」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 馬ー鹿イオニー
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ぎ、逆?」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「さっきのつむぎみたいな感じ?」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ねえこれ…
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「そ!ステップが逆!リバなら元に戻る~」
[other] : 千葉えりか : 倉内さんはいいか…
[雑談・覇王化] : 橘ありす : 大丈夫ですは踊るのはOKなのか今のところ必要ないですなのか(パワハラ)
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「や、やってみるわっ…!」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「か、かわっ…!?」
[メイン3] : 千葉えりか : 少しだけヘカテーの足運びが急いでる
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : CCB<=46 すごくダンサブル判定(1D100<=46) > 5 > 決定的成功/スペシャル
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「………」
凄い熱さの体温を感じた
「…続けれるようなら、どうか踏み出してください」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 直樹美紀 : あーこれ魔法省高官ユールボール殺人事件(前編)か
[雑談・覇王化] : ウルザ : あっ踊るのです
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ハーマイオニーの様子がおかしいけどイチャイチャするのに忙しいんだよね。
[雑談・覇王化] : ウルザ : 踊るのOKです
[main] : クルピンスキー : もちろん相手をとっかえひっかえしているものもいれば
[メイン4] : 春日部 つむぎ : !!!
[other] : 佐々木藍 : シェイプシフターの仕業らん
[メイン3] : 千葉えりか : 繋いだ手から頑張ろうとしていることがわかる
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「そういうイメージは、アネットの方でしょ…!今日は、とっても大人びて見えるけど…」
[other] : ヘカテー : ハーマイオニーだって浮かれたい日はある
[メイン5] : 直樹美紀 : 「っ」
[ステータス] : ラヴィニア・ウェイトリー : すごくダンサブル 45→56
[メイン5] : 直樹美紀 : 「もちろん、です…!」
[other] : 春日部 つむぎ : あっハーマイオニーちゃんのカレだ
[other] : ヘカテー : 私は後方腕組みしてます
[メイン5] :
直樹美紀 :
ぎゅ…っ、と
再び手のひらに力を
[メイン5] :
直樹美紀 :
そして踏み出す
「がんばりますとも!」
[main] : 姫海棠はたて : 振られて相手がいないのか所在無く一人でいる者もいる
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「こうっ……ねっ……!」先ほどのつむぎの動きを完璧にトレースして今度はつむぎを回してあげている
[メイン2] : バーヴァン・シー : …魔女らしい格好をしているつもりだった、けど、格好だけでは根を誤魔化せない、という事だろうか
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : はたn!?
[other] : 春日部 つむぎ : あやや…
[other] : 直樹美紀 : ほほぅ
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいそ…
[other] : ヘカテー : あやや…
[other] : 直樹美紀 : 射命丸先輩は誰と踊ってるんだろ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 卒業したんじゃなかった?
[other] : 姫海棠はたて : 卒業したわ
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[メイン3] :
千葉えりか :
「……うん」
「じゃあ、少しだけゆっくり」
強く引っ張るのではなく、手のひらに込める力だけを少し変える
大丈夫って伝えるように
[メイン5] : ドンキホーテ : CCB<=25 おどり(1D100<=25) > 78 > 失敗
[other] : 直樹美紀 : そらいないわ
[other] : 春日部 つむぎ : 椛がかわいそうだよねえ…!
[other] : 直樹美紀 : すみませんてっきり同級生かと
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「ぐっ…!」
今度はこちらが姿勢を崩す
[other] : 千葉えりか : 振られたの!?
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「美紀 ッ…!」
若干覆いかぶさるように倒れ込みそうになる
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「うわっ、すごい!」
腕をくぐってくるくる~っと3回転
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : おお
[雑談・覇王化] : 橘ありす : では空いているメイン6使わせてもらいましょうか
[メイン5] : 直樹美紀 : 「んにゃっ」
[メイン6] :
橘ありす :
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 胸がちくっとした
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「そうそう!慣れてきた?」
[メイン5] : 直樹美紀 : 抱きすくめるようにして受け止める
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
けど、できる限り…頼れる様に見せたい
不安とか…心配とか、悲しませるような事にはなってほしくない
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…それに」
[メイン3] : 千葉えりか : 「あたしたちが楽しければいいから」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「た、多分…? もしかしたら、ドレスに魔法がかけられていたのかし…ら?」
[メイン5] :
直樹美紀 :
「ふぉぉ……っ、体幹、体幹……!」
もともとの素養&クィディッチ特訓の成果もあって倒れることは回避
先輩を立ち上がらせるも
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「なあに?」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「私が、アナタを守る…そう約束したんだから、もっと頼られるようにならないとね」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……だとしても嬉しいわ。 つむぎと楽しく踊れて……」
[メイン5] :
直樹美紀 :
「っ、すみませ…ん」
その身長差から、先輩の胸部が顔に当たっていた
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : パワハラやめてね。
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「だ、大丈夫ですか…」
凄い所に頭がある…!!!
[メイン5] : 直樹美紀 : 「だいじょぶれふ」
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : セクハラやめてね
[メイン6] :
橘ありす :
「どうです?楽しめそうですか?」
周りを見渡すのは自分のためというよりも相手が興味を持つものを探すように
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「うん、でも……」
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「……ふあっ……」
ふらっと離れた
[メイン3] :
ヘカテー :
「……」
踊りは続ける。しかし、足運びのリズムは少しゆっくりに
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「ダンスに集中して必死なラヴィせんの顔、もっと見てたかったかも」
[メイン6] : ウルザ : 「ふむ」
[メイン5] :
直樹美紀 :
「…………」
数秒、身体が離れたままになる
やっぱり先輩の……凄い……
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……今もかなり……必死なんだけど」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「っ、ま、まだ。もういちど、です」
[main] : アスラン・ザラ : 座っているのすら飽きたのかさっさとフロアを出ていくものもいる
[メイン5] : 直樹美紀 : 「何度だって」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「先輩と、踊っていたい…ですっ」
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「シーちゃん……」
[メイン6] :
ウルザ :
「綺麗な場だと思いますが、難しいですね」
「楽しいかどうかは分かりません、が皆さんは楽しそうです」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : アスランおまえなんなんだよ!
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : CCB<=(44+20) 芸術:演劇 44+20(1D100<=64) > 91 > 失敗
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「そういう時こそ、意外と上手にこなすよね~☆」
だんだんリズムに馴染んできた?もう踊りに神経は注いでいない
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「…無論です」
握る手に力が入る
[メイン3] : ヘカテー : 「…目指すはオンリーワン、ですね」
[メイン5] : ドンキホーテ : 「時間いっぱい、続けましょう」
[other] : ドンキホーテ : ノンデリ
[other] : ヘカテー : 錯乱は少しアスランしている!!
[other] : アスラン・ザラ : 代表選手は必ず踊らなきゃいけないと頼まれたから助けたんだが…
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
今は目の前の娘が、ひたすらに綺麗に魅せている姿を
ただ特等席で
[other] : 佐々木藍 : アスランの帰還
[other] : ドンキホーテ : あの…理由付けって知ってますか…
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「ふふっ…楽しい」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「はい」
[メイン5] :
直樹美紀 :
やっぱり、うまくいかない
先輩たちのようにはできてはない
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……ええ」
[メイン5] : 直樹美紀 : だけど
[メイン3] :
千葉えりか :
「優劣も出来も不出来も巧拙も」
「あたしはヘカテーが踊ってればそれが1番」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「えへへ」
[メイン3] : ヘカテー : 「…そうですね」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「やっぱり……」
「……勇気出して良かったな、って」
[other] :
千葉えりか :
アスラン・ザラ
帰投するって言え
[メイン5] :
直樹美紀 :
この時間が凄く特別なもののように感じて
幼い笑顔を先輩に向けながら、また足を動かし始める
[メイン6] :
橘ありす :
「なら楽しめるものが見つかるよう努力してください」
相手を回すことは身長差で無理なのでステップだけで踊れるダンスをしているとどうしても差を思い知らされる
[メイン3] : ヘカテー : 「私、大好きな人と目の前で踊れてることが今大切なので」
[メイン6] : ウルザ : CCB<=80(1D100<=80) > 64 > 成功
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「シー…とっても心強いよ」
[other] :
キリカゼ :
やっぱ昼間はきっちいでござるのかい!?
もうめちゃくちゃ進んでるのかい!?
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「もう、見捨てられちゃったのかな?って思ってた」
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : お前は…キリカゼ!
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
本心からそう言った
大好きなシーに護ってもらえる
それがとても嬉しいのも事実だった
[メイン6] :
ウルザ :
「はい」
相手のリードに丁寧にトレースするように合わせ、身長差から出る歩幅を矯正する
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : でも、…少し、足がもつれた
[other] : キリカゼ : 顔出したいな~と思いつつも昼間はやはりきついでござるのね
[メイン3] :
ヘカテー :
誰のものでもない、私だけの特等席
好きな人と踊りで心を重ね合わせることに、優劣も何もあったものか
[メイン6] : 橘ありす : ぐっ…ここぞとばかりに80を利用してくる…
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………それは」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : (私も振るべきか…?)
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 今から踊ってもいいのよ
[メイン5] : ドンキホーテ : 互いに不格好ながらの踊りを披露し続ける
[メイン6] : 橘ありす : 1d100 ダンス(1D100) > 51
[メイン5] : ドンキホーテ : 周りなんて関係ない ただ今は貴方との時間を
[メイン6] : 橘ありす : CCB<=51(1D100<=51) > 3 > 決定的成功/スペシャル
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………………私が言いたい、んだけど」ちらっと美紀・ドンキの方に目線を送ったあと少し恨めしそうに
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : ロリ先輩すげぇ!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : いや…?別に良いよ?
[メイン3] : ヘカテー : ccb<=75 だんす(1D100<=75) > 86 > 失敗
[メイン6] : ウルザ : !
[other] : キリカゼ : ぱあとなあが居ないのでこの動画はここまで
[メイン5] :
ドンキホーテ :
一瞬腰を手に取り持ち上げるようにして身長差を合わせる
[other] : 千葉えりか : キリカゼ、分身だ!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なんか失敗するような気がしたからRPの拍付けのために振っただけだし
[メイン3] :
ヘカテー :
とはいえ、やはり緊張はする
好きな人に、もっともっといいところを見せたいと思うんだから
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : サスガダァ
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : フる!?
[メイン6] :
橘ありす :
「なかなかうまいじゃないですか、練習もろくにしなかった割りには」
訓練の成果が如実に表れて心の中でガッツポーズする
[雑談・皇] : 千葉えりか : 破局!?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : おわ
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ぅぁ」
[other] : ドロテア=アールノルト : パートナー?私と踊るかしら?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊👊
[メイン3] :
ヘカテー :
もう少し専門的に、複雑にと…ステップを……
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : おわああああああ
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ✨
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : さすがアイドルマスターらん
[メイン5] :
直樹美紀 :
まだ発達していない身体は容易く浮かび
先輩と目線が合い、まぬけな声を漏らした
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : シーちゃーん!!
[雑談・覇王化] : ヘカテー : さすがだ!!
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「……それは、」
「本当にごめん~」
[other] : キリカゼ : うむう
[メイン5] :
ドンキホーテ :
顔を近づけて、下ろす
どうだろう 完全にアドリブでやったけど見栄え良かったか…?
[other] :
キリカゼ :
まず拙者がどの寮?かも決めていなかったのでござるよね
再走しろ
[メイン3] :
ヘカテー :
一歩、音が乱れる
二歩目、足運びが乱れ
前に倒れそうになって
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[メイン2] : バーヴァン・シー : ほんの少し動きを間違えて、それに合わせて私も間違えてみる…ええ、リズムを合わせるとはそういうものでしょう
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「ラヴィせんぱいがみんなを大切にしているのと同じように、大事なこうはいを大切にしてあげたいと思ったの」
「でも少しだけ間違えちゃったし、それにあーしじゃなくてもだいじょうぶな人をちゃんと見つけてたみたい」
[メイン2] : バーヴァン・シー : バレないように、曖昧に…実の所不正解を増やすだけの失敗なのだけど…
[メイン6] :
ウルザ :
「ありがとうございます」
相手の丁寧なリードに追いすがる
「先輩も、大変お上手です」
[雑談・覇王化] : ラヴィニア・ウェイトリー : アイドルマスターというのはプロデューサーの称号であってぇ…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 普段は恐ろしい失敗が、今日だけはとても楽しく…穏やかなものに思えたのです
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : かわいいw
[other] : 千葉えりか : 1D6 (1D6) > 6
[メイン6] :
ウルザ :
「………素晴らしい」
つい、独り言を漏らす
[other] : 春日部 つむぎ : アズカバン!!!
[other] : ヘカテー : d6!?
[メイン5] :
直樹美紀 :
「…………」
かなり顔を赤くし、口元をもごもごさせながら踊りを再開
(今…近かった)
先輩の整ったかんばせを間近で見せつけられたことで心拍数が上がり、周りの目線を気にする余裕がなかった
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
この人はドロテア
あたしたちに巻き込まれて知り合いになった先輩だよ
ハッフルパフだけどたぶんキリカゼちゃんがどこでもいっしょに踊るよ
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「少し……少しかしらねぇ……」ちょっと不服そうにしつつ
[other] : 千葉えりか : アズカバン!!!
[other] : 千葉えりか : かボーバトン
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………ま、いいわ。 なんとか、丸く収まったし」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 俺…堂島のアイドルマスターになりたいんですよ
[メイン5] :
ドンキホーテ :
くるりと二人で半回転
若干赤くなってる様子を見るにちょっと恥ずかしかった様子
ミスったな…と少し反省しつつも回る
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : サブクエ?
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「本当に申し訳ないって思ってるんだって~」
「だからその分、お返ししなくちゃ」
[other] : キリカゼ : choice グリフィントール レイヴンクロー ハッフルパフ スリザリン アズカバン(choice グリフィントール レイヴンクロー ハッフルパフ スリザリン アズカバン) > アズカバン
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : そのおかしな様子に、心が軽くなって
[other] : キリカゼ : アズカバン!
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[メイン6] :
橘ありす :
「!」
「め、珍しいですね。あなたがそんなふうに言うなんて」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 腰の下、太ももの裏あたりに片手を添えて
[other] : ヘカテー : おお
[メイン6] :
橘ありす :
「楽しめるもの。見つかったのかもしれませんよ」
得意げに笑う
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
ふわり、と羽のように軽く持ち上げる
お姫様のように
[other] : 春日部 つむぎ : おお
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「わ、わ……わ…!」
慌てた様子で持ち上げられる
一年の頃より多少筋肉が付いたとはいえまだまだ軽い
[other] : キリカゼ : 調べたらアズカバンって牢屋じゃないかい!?
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ん」
[メイン5] :
直樹美紀 :
くるん…と
先輩に合わせてターン
[メイン5] : 直樹美紀 : 「…………」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「ふふふ、びっくりしちゃえ~☆」
そのままステップを踏みながらくるくると回転
周りに存在感を示しながら
[メイン6] : ウルザ : 「はい、見惚れました」
[メイン6] : ウルザ : 「貴方の踊りに」
[メイン5] : 直樹美紀 : 信頼しきった眼差しで見つめる
[メイン3] :
千葉えりか :
「っと」
手を離して両手で抱きしめて、ギュッと抱きしめて
支える
顔があたしの胸に収まる
[other] : 春日部 つむぎ : 牢屋から始まる物語もあるよ!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つ、つむぎっ……だ、大丈夫!? 重くない…!?」あわあわわ
[メイン3] : ヘカテー : 「あう……」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「…ふふふ」
「これも、あたしたちだよね」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 🌈
[other] : キリカゼ : スカイリムなのかい!?
[other] : 直樹美紀 : ホグワーツの歴史から抹消された…第5の寮なんだろ!?
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : CCB<=(44+20) 芸術:演劇 44+20(1D100<=64) > 73 > 失敗
[メイン6] :
橘ありす :
「ふふ、お世辞じゃ…ないといいんですけどね」
「普段が普段なので」
上機嫌になったので笑いながら
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「だいじょうぶ!鍛えてるから!」
「……機会がまた来てよかった!」
[other] : キリカゼ : choice グリフィントール レイヴンクロー ハッフルパフ スリザリン 再走しろ(choice グリフィントール レイヴンクロー ハッフルパフ スリザリン 再走しろ) > スリザリン
[other] : キリカゼ : スリザリン!
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「次また無理したらこれで帰るからね~」
[other] : キリカゼ : これはなんか悪そうな寮ことスリザリンで御座るね
[メイン5] : ドンキホーテ : 「…」
[メイン5] :
ドンキホーテ :
静かになっていく 互いに一心同体
見つめ合いながらステップを踏み続ける
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「そ、それは恥ずかしいっ…」
「も、もう無理はしないわっ…」
[メイン3] :
ヘカテー :
胸で抱き止められる。
心拍の音から何まで伝わるようで。あなたの頼もしい胸は、こけそうな私を助けてくれて。
[other] :
マルフォイ :
いらっしゃい
それで一番大事なことだけどあんたマグル生まれ?混血?純血?
[メイン6] : ウルザ : 「いいえ」
[other] : 春日部 つむぎ : 血は穢れてる?
[メイン3] :
千葉えりか :
ヘカテーを抱きしめてる
細い体を
足を止めずに持ち上げたまま回転する
「もう危なかった、昨日も抱きしめてなかったら止まっちゃったかも」
こっそり耳打ちする
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
正解から外れた動き
失敗も、受け入れてくれる
そんなシーが、あたしにはいるんだから
失敗しても、大丈夫なんだと思えた
[other] : 直樹美紀 : 1d100 穢れ度(1D100) > 91
[メイン6] :
ウルザ :
「とても、とても良い踊りです」
「終わりまで、こうしていたいと心から思えるような…そんな舞踏…」
[other] :
直樹美紀 :
マ
グ
マ
グ
[other] : マルフォイ : 穢れた血め!
[other] : キリカゼ : 忍者だから多分高貴ではないんじゃないかい?
[other] : 千葉えりか : きぇぇぇ!!!下賤の民!!!
[メイン6] :
ウルザ :
「貴方と共に来て良かった」
「後悔等、一つもありませんよ、先輩」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「え~?別にあーしはいいんだけど~」
回転を止めて、ふんわりと下ろした
[メイン5] :
直樹美紀 :
「…………」
こんなに人がいっぱいいる中なのに
[other] : マルフォイ : でも忍者って魔法使いみたいなもんでしょ
[other] : マルフォイ : (偏見)
[メイン5] : 直樹美紀 : なんだか世界が先輩と私だけになったみたい
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「はっ……はっ…」
[メイン3] : ヘカテー : 「ひゃ……っ …ん、ふふっ!」
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : 音ゲー始まるやつ
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「し、心臓がバクバクよ……」
「つ、次からは……やる時は予め言ってね…?」
[メイン5] :
直樹美紀 :
それだけ視界が狭まっていく
リードしてくれるかっこいい先輩が映る
[メイン6] :
橘ありす :
「そう、ですか」
少し考えこむようにスピードを落として
[other] : 直樹美紀 : 私の知ってる忍者も魔法ダメージ出しがちですね
[メイン3] :
ヘカテー :
抱きしめられて、持ち上げられたまま囁かれた言葉
今はただそれひとつだけで…何とも愛らしい。
[other] : 直樹美紀 : まあ…ニンジャでしょ(てきとう)
[メイン3] : ヘカテー : 少し顔を赤くしながら、笑みを浮かべて
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
提案
抜け出せるみたいだし…抜け出して、レイブンクローの塔で、二人でいちゃいちゃしない?
もう出ていいのかわかんないけど
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「おっけ~☆」
「怖かった?」
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
足りない物だらけな私を受け入れてくれたアネット、そんなアナタと一緒に失敗をして
それでもお互いのリズムを見つける時間がとても楽しかった
[メイン6] :
橘ありす :
「ウルザ、前にあなたにあの人たちを見張れと言いましたが」
「あれを撤回します」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : !
[メイン3] : ヘカテー : 「そのままちょっとだけ続けてください」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : いいわね…
[メイン5] :
ドンキホーテ :
周りからも音が消えたみたいに独自のリズムで踊る
二人だけの環境下
貴方しか映らず聴こえない
[メイン3] :
ヘカテー :
今はこの気分に少しだけ浸りたいから
小さく軽い体を、あなたに預けましょう
[other] : キリカゼ : 卑弥呼やウーサー・ペンドラゴンが忍者であったことは知ってるで御座るね?
[other] : ドンキホーテ : ああ。
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「怖くは……うーん」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ええとその……つまり……」
「周りから……見られるんじゃないかって、その…… 色々と」ゴニョゴニョ
[メイン6] :
橘ありす :
「いい影響ばかりではないでしょうが、確かにあなたは変わったみたいです」
「その相手にもう密告みたいなことはできないでしょう」
[other] : 千葉えりか : なんだと
[メイン6] : 橘ありす : 「これからはあなたの意志であの人たちと交流した方がいいです」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………でも、取り落としたりはしない…… っていうのは……」
「……信頼してた、わ……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
そろそろ抜け出しちゃって塔で二人きりになっていい?
メイン1のイベントまだある?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : それじゃあメイン2の方は一旦閉める?
[メイン3] :
ヘカテー :
目立とうが、目立たないとか
もうそんなことどうでもいい。むしろ、仲の証を刻んでやろう
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
GM :
特にないですね
どうぞ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : はーい!
[メイン5] :
直樹美紀 :
「先輩……」
吸い込まれたように先輩の赤い目を見つめながら
確実に魅入られていく
[メイン5] : 直樹美紀 : 「私の手を取ってくれてありがとう」
[メイン6] :
ウルザ :
「………私の、意志で…ですか」
足が止まる
[メイン6] : ウルザ : 「あっ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
二人で抜け出す形で閉めて
すぐ開く?
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「まだ周りの視線なんか気にしてるの?」
「そんな悪い子には~」
[メイン6] :
ウルザ :
「し、失礼」
再度動き出す
[other] : キリカゼ : というわけで生まれで差別みたいなのがあるようなので今回の動画はここまで
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「こうだ!」
腰に手を回し、一気に二人の距離を近づける
[メイン5] : ドンキホーテ : 「選んでくれたのは貴方でしょう」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ひゃああっ……!?」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : うん、そうしましょうか
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
ドレスとドレス、肌と肌が触れあいそうなほど近い距離で
その大きな瞳に全部、あたしだけの姿を映させる
[メイン3] :
千葉えりか :
「もちろん」
いくらでも受け止められるし支えられる
あたしが力持ちとかそういうことじゃなくて、好きな子の為だから
[メイン6] :
橘ありす :
「大丈夫ですよ」
「入学したばかりの時のあなたはもっとひどかったので、私たちが世話をしないといけないと思ってましたが」
そうなることを予見していた可能ようにステップを合わせ
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
足並みを揃えて、手を合わせて
次第に時間が経つにつれて慣れて、思う存分楽しめた…音楽が止まりかけた頃、ふと寂さを覚えるくらいには
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
ありがとう!
いこっか…塔の自室!
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「これでもう、見えないね」
[メイン6] :
橘ありす :
「たぶん、その訓練というか」
「リハビリを始める時期なんだと思います」
[メイン5] : 直樹美紀 : 「えへへ。お互いにということで」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
そういえばキリカゼちゃんってただのシノビだと思ってたけど
キリカゼちゃん本人がいるんだね
[other] : 春日部 つむぎ : クローン?
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ……」
[メイン6] :
ウルザ :
「は、はい…私がおかしいと言う事も…貴方や皆さんから…認識出来ました」
「今は…普通に向かう時間、なのでしょうね」
[メイン5] : ドンキホーテ : 「はい」
[other] : 直樹美紀 : たぶん私は1d100体目だから
[雑談・覇王化] : ヘカテー : ウルザがよい
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………」
「……あ、あなたの千草色の瞳……」
「……吸い込まれ……そう……」
[other] : 春日部 つむぎ : 1D100 (1D100) > 38
[other] : キリカゼ : 見てないけど多分そんぐらいはペンギンを狩ってる
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : おー!
[メイン2] : バーヴァン・シー :
[メイン5] : ドンキホーテ : 両手を離し、その手を背に向けて伸ばし抱きかかえる
[メイン5] : 直樹美紀 : 「ん♪」
[other] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
勝手にペンギン倒してくれるありがたい忍びだった
笑っちゃった
[メイン3] :
千葉えりか :
ヘカテーを抱き直し、高さを自分の顔を高さまで…
「でも、少し頂きます」
首元にキスをして、そしてあたしのヘカテーを見せつけるように回る
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「吸い込めたらいいのにね」
「あーしのラヴィせんぱいの瞳の中に吸い込まれてみた~い」
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おしまい?
[メイン6] :
橘ありす :
「私がいつまでもあれこれと指示しているようではだめなのかもしれません」
「今までの反抗期みたいな態度ももしかしたら自立心の目覚めかもしれないですし」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 「ほら、目にいれても痛くないってやつ?」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ! 切られ始めたか
[メイン5] : ドンキホーテ : 数秒そのまま硬直 後
[雑談・皇] : ヘカテー : いやまだわからんぞ
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : おお
[メイン6] : 橘ありす : 「なので、私からうるさく言うのはやめにします」
[メイン2] : バーヴァン・シー : だから、顔を見合わせて…パーティからは抜け出す事にした、賑やかな声や、音楽が後ろ髪を引きはするけど、今は
[メイン3] :
ヘカテー :
「……あう」
恥ずかしい。首元とはいえキスされたことが、見せつけるようで恥ずかしかった
[メイン5] : ドンキホーテ : 「………………………」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : ユールボール2回戦がまだあるよ
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……ふふっ」
「でも止めておくわ~…」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100(1D100) > 84
[メイン6] : ウルザ : 「反抗期。」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「吸い込まれたら、あなたの顔が見れなくなっちゃうから…」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
ユールボール
84日目─────
[メイン6] : ウルザ : 「…………分かりました、ですが」
[メイン6] : ウルザ : 「時折、その小言も私には必要かもしれません」
[other] : キリカゼ : 1d6 学年(1D6) > 2
[メイン6] : ウルザ : 「適宜、頂ければと思います」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 第2の試練ユールボールサバイバルがあるらん
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
一緒にいる事を大事にしたい…そう思って
ホグワーツを一望できる場所、レイヴンクローの塔ヘ戻った
[other] : キリカゼ : ある意味見た目通りなのかい?
[メイン5] :
ドンキホーテ :
何れは 置いていかれ 忘れてしまうのだろうか
この感情と 温もりを
[other] : 直樹美紀 : タメ
[メイン3] : ヘカテー : けど
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「嬉しいこと言ってくれるじゃん?」
もう、目は逸らせない
顔が赤くなってて恥ずかしいこと、全部、その瞳の中に閉じ込められてしまう
[メイン2] : バーヴァン・シー : …今日ばっかりは、さしものレイヴンクローも人は少ないし、みんな自室に籠っている
[メイン5] : ドンキホーテ : 私の命の長さと彼女の命の長さの差を考えれば そうなってしまうのだろうか
[メイン3] : ヘカテー : 「……えへへ」
[other] :
キリカゼ :
にしてもどのタブを覗いても濃密なのかい!?
こんな投稿者は場違いじゃないのかい!?
[メイン5] :
ドンキホーテ :
「…失礼」
僅かに微笑みながらハグを離す
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「はーい、ようこそ!智慧ある物なら、誰とて招く叡智の塔へ」
[メイン3] :
ヘカテー :
次第に笑った
目を合わせる。えりかの力強い瞳を、決して離さないというように
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 後ろに寄せた手、髪を梳くように動いていく
[メイン5] : 直樹美紀 : 「……ふふ」
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 今日は特に濃密な日だからね…
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「なーんてね」
[メイン5] : ドンキホーテ : 「続けましょうか」
[メイン4] : 春日部 つむぎ : 愛しい全てを堪能していたくて
[other] : 直樹美紀 : 一大イベントらしいですよ
[メイン5] : 直樹美紀 : 「はい」
[メイン3] :
ヘカテー :
だから、あなたの肩と頭に…手をかけた。
より顔を密着させて…それだけしか視界に入れないように
[メイン6] :
橘ありす :
「私からはしません」
「ですが、あなたが助言を求めるなら。上級生として、友人として、一緒に悩むつもりです。でも決めるのはあなたです……というかやっぱり小言だと思ってるんじゃないですか」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ん?脱柵!?
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「ハッフルパフの暖かさも素敵だけど…」
「ここは窓からの景色が綺麗だよね」
星空を眺めながら
[メイン5] :
直樹美紀 :
いつまでもこうしていたいな……
そう思いながら、再び手を取り合い、体を預ける
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……ずっと……」
「こうしていたい……かも」近くで見つめ合い、近くなった距離を更に縮めようとするかのように手を更に絡ませる
[雑談・皇] : 佐々木藍 : スネイプチャンス
[雑談・皇] :
千葉えりか :
みんな〜〜〜〜!
ダンスパーティーから抜け出してる子がいます!!!
[メイン6] : ウルザ : 「思ってました、すいません」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!!!!!!!!!!!!!!
[other] : キリカゼ : 夜には!夜にはやってないので御座るか!
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!!!
[メイン6] : ウルザ : 「でも、そう思う事こそが、常人かとも思います」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ウオー!ツカマエロー!
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
ざんね~ん
寮の自室なのでスネイプ先生も入って来れませ~ん
[メイン6] : ウルザ : 「…ではそういう取り決めで、どうか先輩として、こうして踊り合う友として…道を示して頂ければと思います」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「本当に?」
絡ませられた手を軽く握って
[雑談・皇] : ヘカテー : そもそも地図で出し抜けるもんな
[雑談・皇] : ドンキホーテ : !
[雑談・皇] : ドンキホーテ : 📷️
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……うん」
[other] :
GM :
昨日はありましたね
たまにある
[メイン5] : ドンキホーテ : 踊りを続ける 合唱が鳴り止むまで、この足を止めるつもりは無い
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「ねえ、知ってる?シーちゃん」
[other] :
キリカゼ :
前も言ったけど昼はきっちいので御座るよね
自分の仕事が恨めしい
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なんなら今晩はどうなんだろ?
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…?」
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 今晩は難しいけど…… 別にユールボールが終わったなら抜きでやってて構わないわ?
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「あーしもこうしていたい…ところ……なんだけど……」
ワルツはその音を止め、しばしの小休憩の時間だ
[メイン6] :
橘ありす :
「はい、それにしても本当に言うようになりましたね」
「どこか寂しい気もしますけど、あなたのためにはそれがいいでしょう」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : いや~
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : いいっすね
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「クリスマスの夜に、この塔で」
「二人きりで願い事をすると、必ず叶うって言い伝え!」
[雑談・覇王化] :
直樹美紀 :
かなり良いかんじなので
今止まり時を探っているかんじです
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 👍️
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : ありがと~
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : そうですね、ちょっと何処かで〆が要ります
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : 永遠にやってしまう
[other] : 春日部 つむぎ : あ~このあとも続けようかなって思ってるんだけどいったん切る?
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「今日みたいな日は、」
「みんな好きな子を誘って逢引きするの」
[メイン3] :
千葉えりか :
「…かわいい」
ヘカテーの明るい水色の髪、目
スッとした鼻筋、視界がヘカテーと
あたしこんな嬉しそうなんだとヘカテーの目に映る自分
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : 百合ポタの刃 無限ユールボール編
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : いっそここで一旦〆ます、か?
[other] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
いや
21:00~が難しいみたいなあれ
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「それで、これからもずっと一緒にいられますようにーって、」
「お願いするの!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : そうなの!?
[other] : 春日部 つむぎ : あ、なるほどね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ここから続けるのはいけるわ…
[雑談・皇] : ヘカテー : そうなの!?
[other] : 直樹美紀 : 今の開催コマはやるとこまでやっていいと思いますよ!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : らしいわよ
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 今あたしが考えた
[メイン6] :
ウルザ :
「これまで、私を支えていただきありがとうございました」
「これからも、どうかよろしくお願い致します」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ん……そう」
「でも、うん。せっかくだし、色々楽しみましょ……」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : びっくりした
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「食事とかも出てるみたいだし…」
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : そうしましょっか!
[メイン3] : ヘカテー : 「あなたこそ」
[雑談・皇] : 橘ありす : というか今シリウスとにらみ合ってて機能してませんよスネイプ先生
[雑談・皇] : ヘカテー : サンキューシリウス!!!!
[雑談・皇] : ドンキホーテ : サンキューシリウス フォーエバーシリウス
[雑談・皇] : 千葉えりか : シリウス、役に立ってた!?
[雑談・皇] : ドンキホーテ : あのおじさん役に立ってばかりだな…
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「うん!そうだね……」
「……あ~…」
自分の爪を眺めている
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…ハッフルパフには、そんな伝統があったのね」
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : もしかしていい奴なのか…?
[雑談・皇] :
ドンキホーテ :
ルーピン 有能
シリウス 有能
スネイプ 成長的には有能
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ありがとおじさん
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「?」
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : はいっ
[雑談・皇] : ヘカテー : や、やばい無限にやりそう
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
確かに、レイヴンクローには入りやすいし
いわゆる肝試しを兼ねたイベントとして、そんな噂が立っても不思議ではない…いや、そんな事は良くって
[メイン6] :
橘ありす :
「はい、こちらこそ」
「それじゃあ、そうですね」
手を離して
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…そのお相手が、その…私でも…いいの、かしら?」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「あ~見てこれ、爪割れちゃってる」
欠けた中指のネイルをラヴィせんぱいに見せる
「ちょっと直してきていいかな~?あとトイ……お花を摘みに!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わかルウ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
レイブンクロー生有利じゃない?
他の寮にもあるんじゃない?
[メイン6] :
橘ありす :
「今度はそちらがリードしていただけますか」
そういってこちらから手を差し出す
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「!」
「大変ね……気をつけてね」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「でも、ここに人がいないなんてこと、なかなかないし」
「二人きりーになるのが難しくて、そもそも入るのも難しいから」
「あんまり有名じゃないみたい」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「ドアとか、押せる……?」
[メイン3] :
千葉えりか :
「……あたしも?」
ヘカテーの目に映った自分を見る
そこにいる自分は、思ったよりずっと嬉しそうで
少しだけ、恥ずかしくなる
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 「それこそ、シーも、あたしが相手でいいの?」
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「や~いけるいける!この指だけだし!」
「ごめん、ちょっとだけ待ってて~!」
[メイン6] :
ウルザ :
「………」
にこりと微笑んで
[雑談・覇王化] :
直樹美紀 :
面食いと呼ばれる可能性はあるんですが
顔のいい人に顔のよさをまざまざ見せつけられて惚れてしまうみたいなシチュは割と好きだったりします
[メイン6] : ウルザ : 「喜んで!」
[メイン6] : ウルザ : その手を 取った
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : たぶんレイブンクロー生にはハッフルパフで何かする伝説が伝わってる
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「気をつけてね~…」
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : でもそのうちいつものアホになりますよ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 他の寮用にはヤドリギかなんかがあった気がするらん
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : ハッフルパフに入るときにわざと間違えてお酢をかけられると幸運になるよ
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : それはそれで
[雑談・覇王化] : 橘ありす : でもあほのふりをしているだけですからね
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・覇王化] : 橘ありす : こんなところでしょうか
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : そうですね、たまに素が出る
[雑談・覇王化] : ウルザ : あほあほデカパイドンキさん
[雑談・皇] : 千葉えりか : 誰もやらなそう
[雑談・覇王化] :
ウルザ :
はい、これで〆でよろしいかと
1年生の出番もありますからね
[メイン2] : バーヴァン・シー : 手を取って、笑顔を浮かべる
[雑談・覇王化] : 橘ありす : かくして庇護して指示するだけのロボットから対等な関係になれました
[雑談・覇王化] : ウルザ : やったー
[メイン3] :
ヘカテー :
「…はい」
「……ここまで、近づいて見たことなかったので。」
「…すごく可愛らしいです」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…アナタ以外は、考えられないかな」
[雑談・覇王化] : 佐々木藍 : パイロットから友だちへ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : (私もちょっとお手洗い)
[雑談・皇] :
バーヴァン・シー :
ハッフルパフのリズムを研究すると
友達が増えやすくなるとか?
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : まあでもノーマルドンキ先輩も普通にイケメンだったりしますけどね
[メイン4] :
:
休憩が終わり、次の曲が始まる
しかし待てど待てども戻ってこない
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : なんだそのかわいい発想は!
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : センクドンキなど
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「あたしもだよ」
「シー」
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : セクシードンキ?
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 手をぎゅっと握って
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいい
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ハッフルパフの伝説はこれぐらいがよい
[雑談・覇王化] : 直樹美紀 : ドンキホーテ先輩は常にセクシーなのでドンキという言葉にもともとセクシーが含まれてます
[メイン3] :
千葉えりか :
「〜〜〜」
抱き上げたまま、回る速度が少し落ちる
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : 二重敬語だね
[雑談・覇王化] : ドンキホーテ : セクシーセクシーセクシー
[雑談・覇王化] : GM : フッフッフフッフッフフッフ
[雑談・覇王化] : 春日部 つむぎ : セクシーで41歳な方のドンキだ…
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「あたしもシーも、一緒なんだよ、きっと」
「相手のことがすごく大切で」
「相手のことを護りたくて」
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「相手のことがかっこよくて仕方ないし」
「相手のことがかわいくて仕方ないんだ」
[メイン3] :
千葉えりか :
抱きしめられて持ち上げられて
目の前にヘカテーしかいなくて
目が綺麗で声が心地よくてあたしのこと大好きで幸せで
さっき唇で触れた首元、鎖骨が輝いて見えるし
小さな口の唇が光って見えて
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…そうね、間違いないわ」
[メイン3] :
千葉えりか :
抱きしめる腕を、ほんの少しだけ緩める
ヘカテーが降りて顔がもっと近づく
[メイン3] :
千葉えりか :
「ヘカテー」
ぼうっと呼ぶ
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : !
[メイン3] :
ヘカテー :
「…どうしましたか、えりか」
あえて、尋ねる。顔が近いまま、気にせずに
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
私にとって、アナタはとても凄い人…そして、信じられないくらいに優しい人
必死にしかなれない私じゃ追いつけない…遠い星の様な人
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : ヘカえりもあたしたちに負けないぐらい甘いね
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
だから、そんなアナタが一緒にいてくれる
そう思うととっても安心して…頬が緩んでしまいます
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「…お願い、しましょうか」
[メイン2] : バーヴァン・シー : 「一緒に」
[メイン3] :
千葉えりか :
その尋ねる口に、そっと唇を重ねる
触れるだけのキス
けれど、音楽の音も、周りの喧騒も、一瞬だけ真っ白に消え去る
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 戻り!
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
「うん」
「一緒に!」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……」
「遅いわね…?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : メイン4は戻ってないみたい
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : !!!
[メイン3] :
ヘカテー :
優しい顔で、触れるだけのキスを堪能した
柔らかく触れて
時間も空間も、音も光も…全部なくなったかのような、そんな錯覚すら覚えるものでした。
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
手を合わせて、星灯が照らす塔の中で
初めて祈りという物を捧げる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 逃げ…?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 若…?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 恥…?
[雑談・皇] : ヘカテー : 役……?
[メイン2] :
バーヴァン・シー :
えっと…そういえば、何にお願いを…
なんて考えて…口に出すのも恥ずかしいから
[雑談・皇] : 千葉えりか : トイレでバジリスクかトロールが出たのかも
[ランダム] :
:
「ふぅ……」
しばし緊張を落ち着かせている
[メイン2] : バーヴァン・シー : …私達を見守ってくれる、星に祈る事にした
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 逃げた…!?
[ランダム] : : 少しの逡巡の間、覚悟を決めて
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
またたく星たちに、
未来への願いを込めて
[ランダム] : : ccb<=100 「エクスペクト・パトローナム!」(1D100<=100) > 11 > スペシャル
[メイン2] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
これからも
ずっと
ずっと、ずっと、ずーっと、一緒にいられますように
[メイン3] :
千葉えりか :
足が止まってる
ぼーっと紅潮した顔でヘカテーを見ている
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 何してんだラヴィニアはやくアルミホイル巻いて追え!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : んん????
[雑談・皇] : 千葉えりか : エクスペクト・パトローナム!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ◆この守護霊の呪文は…?
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : !?
[メイン3] :
ヘカテー :
まるで空間に流れに、置き去りにされたように
或いは、置き去りにしたように二人足を止めて
紅潮した顔で見つめ合います
[雑談・皇] : GM : あーばれてしまいました秘匿HOがあるのが
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : えっ?
[雑談・皇] : GM : 冗談です
[メイン4] :
:
何曲か終わり、日も落ちてきたあと
入口に注目していたなら、気づくことでしょう
他の人には気づかないそれに
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : …凄いいい感じじゃん?これで終わるのが良さそう?
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ややこしい!!パシィパシィ
[メイン3] : 千葉えりか : 「……」
[雑談・皇] : GM : おわ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 確かに!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : じゃあ閉めようっか
[メイン2] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
[メイン4] :
:
1匹の半透明の鳩が、気づかれないようにそっと
会場に入って来て羽ばたこうとしています
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : これ以上はまた今度!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : ええ…楽しかった!
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……?」
「守護霊…?」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 👍
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : いいシーンだったわ…
[メイン3] : 千葉えりか : 「今の……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
あたしも!
あたしと踊ってくれてありがとう!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : 良かったね…
[メイン4] :
:
手紙のような羊皮紙を足にくくりつけて
まるで誰かを探しているよう
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
慌ててそこに駆け寄ると
鳩を両手の上にそっと乗せる
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
ずっとやりたかったんだよね…
舞踏会抜け出して塔に登るの
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
わあ
先にキスされちゃった
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………コレってもしかして……」手紙を外して読んでみる
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : ロマンティックよね…素敵だったわ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 😸
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : バーヴァン・シー : む、さすがね
[メイン4] :
:
収まりのいい鳩、少しだけその手のひらを啄ばんで
手紙にはたった一言だけ書かれています
[メイン4] : : 「裏庭に来て」
[メイン3] :
千葉えりか :
「つい…かわいくて」
立ち止まってしまったまま、言葉を探してゆっくり告げる
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……んもう」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「何考えてるの……つむぎ!」慌てて外へ
[雑談・皇] :
千葉えりか :
あの〜〜〜
同級生がみんな会場から消えてます
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : あ~いけません!!!キスしてますよキス!!!この2人!!!!会場の中で!なんて破廉恥なんですか!!!!早く取り締まってください!!!!!
[雑談・皇] : ヘカテー : 告発合戦?
[雑談・皇] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
スネイプ!おまえ!
仕事は!
[メイン3] : ヘカテー : 「……そ…そちらこそ…」
[雑談・皇] : セブルス・スネイプ : 不審者の警戒という仕事をしているが?
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
どんどん人が減っていく
あーこれデスゲームですか
[メイン4] :
:
既に早い夜を迎えている裏庭
人気の見えないしんとした世界
煌々とした満月だけがまるでスポットライトのように照らしている
[雑談・皇] : ヘカテー : シリウスさん 神です
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : あーシェイプシフターってそういう
[メイン3] : 千葉えりか : 「もう一回…いい?」
[メイン3] : ヘカテー : 「ここで?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : デスゲーム4年で部門は勝ちでいい?
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「はぁっ、はぁっ…」満月が照らす先へ、走る
[メイン3] :
ヘカテー :
…どちらでも何でも構わないのだと、言うように
少し不敵に笑って
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : いいよ
[雑談・皇] : 春日部 つむぎ : まだ一人…殺さなきゃいけない相手がいるよね?
[雑談・皇] : ヘカテー : いやだめだウルザがいる
[雑談・皇] : 千葉えりか : !!!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : !?
[メイン4] :
:
裏庭には今もだれも見えていません
しかし、確かに呼ばれています
[メイン3] : 千葉えりか : 「今なの」
[雑談・皇] :
春日部 つむぎ :
最後に愛した相手を手にかける…
それでえりかちゃんは"完成"する
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : おおおお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほどな
[雑談・皇] : ヘカテー : うちは一族みたいでやんした
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
勝者は
ただ1人
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………」満月の照らす真ん中へと、歩いていく
[雑談・皇] : 千葉えりか : キスしながら背中を刺すね
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つむぎ?」
[雑談・皇] : GM : 真の英雄は目で殺す
[メイン3] : ヘカテー : 「…構いませんよ」
[メイン4] :
:
その言葉に反応するように
裏庭の奥、反対側の階段から、足音が聞こえてきて
[メイン4] :
:
トン、トン、トン、と
一歩一歩階段を踏みしめるように降りてくる音
[メイン4] :
春日部 つむぎ :
「お姫様、お待たせいたしました」
少しずつ光に向かっているその姿は
[メイン3] :
千葉えりか :
聞く前から動き出して
今度はゆっくり、1つ2つ、離れる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ほほぅ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「随分…待たせてしまいましたね」
シルクハットとタキシードに覆われています
[雑談・皇] : ヘカテー : わあお!!
[雑談・皇] : ヘカテー : いけてるね!
[雑談・皇] : GM : !?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほどな~
[雑談・皇] : 千葉えりか : ほほほほう????
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ドレスだけなんてもったいないと思わない~~?
[メイン3] : ヘカテー : 「……そう言えば」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なるほどね
[雑談・皇] : 千葉えりか : こんな飛び道具を…!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……!」
[メイン3] : ヘカテー : 「するのもされるのも、どちらも好きでしたね」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つむぎ…それは…」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
つむぎ先輩わりとラヴィ先輩の事お姫様お姫様って言ってたので
そういう風にもしたいんだなと思っていました
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なるほろ
[メイン4] :
春日部つむぎ :
恭しく帽子を取って跪いて
「お姫様、よろしければあーしとこの夜を楽しんではいただけませんか?」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……んもう」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「ちょっと……クサいわ…」
「……けれど……」
[メイン3] :
千葉えりか :
「よく知ってるね」
ついこの前、もっと前に言ったし、たぶん言わなくても伝わってたこと
[雑談・皇] : 佐々木藍 : おおー
[メイン3] : ヘカテー : 「だから」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……す……っごく…素敵……ね……」
[メイン3] : ヘカテー : 「今度は」
[雑談・皇] : 千葉えりか : お姫様にしてやる…!ッテコト!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : この場合は本当にそう
[メイン3] : ヘカテー : 距離を、すぐに詰めて
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
・・・・
「あた、し…… そういうの、憧れてた… の、かも…」
[雑談・皇] : GM : 世界で一番お姫様そういう扱い心得てってこと!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 溶けてしまいそう!?
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「……ふふ、香水つけすぎちゃった~」
「でも、願いが叶えられたのなら嬉しい」
[メイン3] : ヘカテー : 唇を、先ほどよりも少し長く重ね合わせました
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 百合ップルのうただったのかよ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : それは本当にそう
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
見ている
恍惚とした目で、ただ見ていた
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「どうしましょう… 明日、死ぬのかしら…?」
[雑談・皇] : ヘカテー : そこは本当にそう
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「死んじゃうの~?」
「ならこの夜で、一生分楽しませてあげなきゃ」
[雑談・皇] : GM : ガチ百合ソングのMAGNETも好きです
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ワールドイズマインって百合ソングだったのかよ…
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「満月の下、ルーモスもいらない、伴奏もない
月だけが見ているこの世界で、今あなたと2人になりたかった」
[メイン3] :
千葉えりか :
「好き…よかったユールボールがあって」
幸せそうな顔で
まだダンスパーティーの会場なことを思い出して
「…端に避けてよっか、だいぶ満足したけど」
[雑談・皇] : GM : いかんせん曲自体がBADEND気味だったので超かぐや姫に採用されなかった
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「つ…むぎ………」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いや知名度の問題のような…
[メイン3] : ヘカテー : 「…少し抜け出しちゃってもいい気はしますけどね?」
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「好き……よ……
あたし…… 」どうしようもなく気持ちが溢れて来て
[メイン3] : ヘカテー : 幸せいっぱい、今まで皆の前で見せたこともないような顔で
[雑談・皇] : 千葉えりか : 知名度だと思います…
[雑談・皇] : 二階堂ヒロ : 多数決で負けてしまったか…!
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……光は、太陽がもたらすけれど…」
「人は、太陽を見て過ごしてるんじゃ、ない…」
[雑談・皇] : ヘカテー : 🌈
[雑談・皇] : 直樹美紀 : もうラヴィ先輩はおしまいですね
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「光ってる世界の下に居るあなたが…
……好き」
[メイン3] :
千葉えりか :
「それは……」
ようやく周りを見て
数が減ってる気がする
時計を今持ってないからわからないけどだいぶ経った気がする
「そうしよっか」
[雑談・皇] : GM : まだ終われる!まだ終われる!
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「……!」
ここまで直接に、想いを伝えられて
考えてた言葉はあったはずなのに、全部わやくちゃになって
[雑談・皇] : GM : シリウスが名アシストすぎる状態
[メイン3] : ヘカテー : 「はい、では…」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 一旦ここで切へ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : えーみなさん
[雑談・皇] : 佐々木藍 : シリ×スネのおかげらん
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私がシリウスを救ったおかげです
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「え、えっえっ、えっと…!」
伝えたい言葉、いっぱいあったはずなのだ
この夜に収まりきらないくらい、それはたくさん
でも、たった一言の前には霞んでしまう
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私のおかげで心置き無く抜け出せてるのです
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 崇めよ
[雑談・皇] :
ヘカテー :
ありがとう
ございました
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : はは~
[雑談・皇] : GM : 日下部先生ありがとうございました
[メイン4] : 春日部つむぎ : 「あ、あの、その!」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : え~
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 音が出ます
[雑談・皇] : 直樹美紀 : そうなの?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 楽しかったわね…
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : !!
[雑談・皇] : 千葉えりか : !!!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : !!!
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!!
[メイン4] :
春日部つむぎ :
目の前にいる愛しい人、大きく、明るく照らす満月
この世界にあたし以外のものはそれしかない、だから───
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : このままどこかに抜け出して…締めにしましょうか?
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「"ラヴィ"!」
いつの日にか言わなくなっていた
気恥ずかしくて言えなかった名前を
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !!!!!
[雑談・皇] : GM : !!!!!!!!!!!
[メイン4] : 春日部つむぎ : 大きく息を吸って
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
会場出た〜ってとこで!
ミエルのことがあるから!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : !!!!!!!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : はい!
[メイン4] : 春日部つむぎ : 「ラヴィ…月が、綺麗だね!」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………ええ…」
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : !!!!!!!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 😋
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……あなたの方がきれいだけどね」
「……なんて、言うのはマナー違反かしら?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 月は綺麗ですよ…?何言ってるんですか
[雑談・皇] : GM : 月は出ているか
[雑談・皇] : ヘカテー : サテライトキャノン!!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : ミエルと…決闘ですね?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 死んじゃうかも
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「ふふっ、そこは…」
「私死んでもいいわ、でしょ?」
「でも、ラヴィらしい」
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 月は出ているかと聞いている!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
流石にその時は止めます。
でも いいところ見せてください
[メイン4] : 春日部つむぎ : 「ありがとう、だから……」
[メイン4] : 春日部つむぎ : 「あーしもラヴィのこと、好き」
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あたし、は… つむぎの事、もっ……と、好き、だけどね…?」
[メイン3] :
千葉えりか :
手を取り、さっきの幸せを噛み締めながら2人で
出入り口にそっと歩いていく
本当幸せだ…なんでもできる気がする
こうして会場からまた一組、人が消えた
[メイン4] : 春日部つむぎ : 「じゃあ、あーしはもっとも~っと、好き!」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぐああああ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 甘ったるい…!
[雑談・皇] : ヘカテー : 糖度で死ねそう
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : みんなあたしたち並みに甘くなってきたね
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「あ、あたし、は、もっと、もーっと……!」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ぐああごめん!!
[雑談・皇] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まずいヘカテーちゃんが自分の甘さで死ぬ
[雑談・皇] : ヘカテー : 最高潮よ!いつだって!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ごはんたべたらすぐ戻ります!!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 甘くて美味しい!!
[雑談・皇] : GM : ラヴィーごはんよー
[雑談・皇] : 尊みのしもべ妖精 : ごはん(隠語)
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 三大欲求全部隠語になる?
[雑談・皇] : 千葉えりか : これでメイン3は一旦締め!
[メイン3] : 千葉えりか :
[雑談・皇] : GM : 寝る(隠語)
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : いったん…?
[雑談・皇] : ヘカテー : いったんね
[雑談・皇] :
尊みのしもべ妖精 :
秘密の部屋に行くんでしょう
カップルが
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 私は今感動しています
[雑談・皇] : ヘカテー : それはまた今度
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 強い充足を得ている
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
ステージが進んで来ましたね…百合ポタ
途中参加シャンですが感慨深い
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あ~~~~もう
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 百合ポタ終わってもいいや
[雑談・皇] : GM : 充足…?(チャキ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 直樹美紀がまだ充足してないんですけど。
[雑談・皇] :
ヘカテー :
満足度すごいけど!
まだ!まだ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 百合ポタは!!!!終わらねェ!!!!
[雑談・皇] :
アネット=ファンティーヌ=ドミニク :
そう!
あたしたちはまだまだ進むのだー!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 流石に死別までやるか~~~
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] :
GM :
残念ながら一度終わってるんですよ
この卓、ゾンビです
[雑談・皇] : 直樹美紀 : それは…大昔にやった時のお話?
[雑談・皇] : GM : そうですね
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「…ふふっ、」
「じゃあ一生、比べっこだ」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
なるほどね
ルイズさんと噂の
[雑談・皇] : GM : 私はさしずめネクロマンサー
[雑談・皇] : 千葉えりか : 死体が動いてる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 死体が喋っている
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : あなたの!かっこいいところが!みたい!
[雑談・皇] : GM : まあ実際キリがいいのでアズカバンで終わろうとも考えたんですよね
[雑談・皇] : GM : 物語的にもすっきりですし
[雑談・皇] : GM : なんか…続いた!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 頑張ります!
[other] : ヘカテー : メイン3は一旦終わり…だけど…
[雑談・皇] : GM : ということでユールポール終わったらログとりまーす
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
このままやりましょう
最後まで
[雑談・皇] : 直樹美紀 : はーい
[雑談・皇] : ヘカテー : はーい
[雑談・皇] :
佐々木藍 :
百合ポタ前編
完
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ドンキ先輩ありがと~
[other] : ヘカテー : 「試練」乗り越えてもらわないと
[雑談・皇] : GM : 後編が三倍ぐらい長い奴
[雑談・皇] : ヘカテー : もうちっとだけ続くんじゃ
[雑談・皇] :
GM :
ちなみにこの卓立ててからだいたい半年が経過しました
そういう意味でもキリがいい
[雑談・皇] : ヘカテー : ほ〜
[雑談・皇] : ヘカテー : めでたい!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : めでたいわね!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おめでた~!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
半年も…
めでたい!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : えっもうそんなに
[雑談・皇] :
ヘカテー :
半年も
それも2ヶ月くらいで爆走したね
[雑談・皇] : GM : 賢者の石から数えると1年9か月です
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
>GM - 2025/12/13
>新伝所
流石にまだ5か月…!ただもう半年くらいか
[雑談・皇] : ヘカテー : 感慨深いです
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ~?!
[other] : 春日部つむぎ : あ~名前の呼び変えはずっと温めてたね~
[other] : 直樹美紀 : ほほほほほほほぅ
[雑談・皇] : GM : だいたい二年で半分…?(チャキ
[雑談・皇] : ヘカテー : ここから二年で半分!
[雑談・皇] : バーヴァン・シー : 完結は2028年か
[other] : 春日部つむぎ : 初めて呼ぶ名前ってしようと思ってたら賢者の石の最初では全然ラヴィ呼びだった
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : なんかそれっぽい年数を…
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[雑談・皇] : GM : ドラマが起爆剤で人はいるといいんですけどね
[other] : 直樹美紀 : あーこれ連載初期でキャラが固まってないやつか
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : いやーごめん!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 戻った!
[other] : 春日部つむぎ : 序盤かなりキャラと口調が違ってて見直すと顔を覆うよ
[other] : ヘカテー : 賢者の石の時期私もそんなノリだった……
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : おかえりか~
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : ごめんねぇ超いいところで…
[other] : GM : ハリーが適当にサイコロ転がして作ったステータスでトロルに殺されかけてて笑います
[other] : ヘカテー : 確かハリー死にかけたんだっけ、トロールに殴られて
[other] : GM : ハリーポッター 完
[other] : 春日部つむぎ : その時参加人数少なくて3人くらいで戦ってたんだっけ…
[other] : ヘカテー : 3〜4人で戦ってた
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……ふ、ふっ」
「……そう、ね……」
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
ミエルさん…いますか……
えりかとの決闘の件…おぼえて…ますか?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私居たっけそん時…
[other] :
千葉えりか :
不定期参加だからトロール見てない気がする
けど間違えてたら恥ずかしいからログ見ないと言えない
[雑談・皇] :
千葉えりか :
人、入れるかな!
集合シーン取れなそう
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「……本当に、待たせてごめんね」
「だから…これはその分の」
「特大のお返し!!」
ぎゅうっと 力を込めてハグする
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 方中ミエル : !
[other] :
春日部つむぎ :
アネせんはいたと思う
あーしもちょうどいなかった時だから分かんないんだよね
[other] : ヘカテー : ラヴィアネット私とエイダ
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!
[other] : 佐々木藍 : 誰がトロールの鼻の穴に杖刺したらん?
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「……うん……」
抱きしめていると折れてしまいそうな細い腕
だけどこっちも、精一杯抱きしめ返す
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
「………これでやっと……」
「………報われた、気分……」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : 確かここでやるのかなと…思って聞きにきました…
[other] : ヘカテー : ログみかえしたら
[other] : ヘカテー : 1/5を2回当てて
[雑談・皇] :
千葉えりか :
あとクリスマスど〜する
伝統ある交換会やろーよ
[other] :
ヘカテー :
ハリーを集中砲火してた
トロールが
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : クリスマスの夜は四年組ほぼ不在なので中止
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 方中ミエル : 今日はちょっときつい。
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「……あーしも……」
「ずっと不安だったし……何度も不安にさせちゃったんだと思う……」
涙がぽろぽろと溢れ出す
[other] : 佐々木藍 : こわい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : ですよね!
[other] : 千葉えりか : そろそろ必要じゃないか?部位欠損システム
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「でも……そんなあーしでも……」
「ずっと愛してくれてて……ほんとうに、嬉しい……!」
[雑談・皇] : 千葉えりか : オワ
[雑談・皇] : 佐々木藍 : みんな秘密の部屋に行っちゃった
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
いつやれる
のかな
と
[other] : ヘカテー : ネクロニカ!?
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : 欠損フェチの方?
[other] : 直樹美紀 : むほほ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 悲しいだろ…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : クリスマス、二日目───
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 方中ミエル : んーいつにする?大体いつでも夜は大丈夫ー
[雑談・皇] : 千葉えりか : 26!26に後輩に謝りながらやろう!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「……どこにも行かない…… ……そして」
[other] :
千葉えりか :
だってこの先耳とかなくなるじゃん
あたし達も覚悟しよーよ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 26だと明らかに様子の怪しさを疑われちゃうかも!
[other] : 佐々木藍 : 左腕が!任意の能力値を1下げる。
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………行かせないから…… ……ね」脳裏によぎるのは、やはり『未来』で見た新聞記事だった
[雑談・皇] :
千葉えりか :
疑われなさい!
シェイプシフターめ!
[other] :
春日部つむぎ :
耳はそんなになくならないでしょ!
あっても1人くらいだよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : 6日7日どっちかでできたらなって
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 生命の誕生。子供ができる。(クソデカ文字)
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「え~~」
「埼玉にだけは許して!」
[other] : 直樹美紀 : 出目6,6でしたっけね
[other] : 千葉えりか : 指とか!
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「それ以外は…どこにも行かない」
「ラヴィが一緒なら」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
そうだ!!
えりかとミエルさん……6日7日どうですか?
[メイン4] : 春日部つむぎ : 「やくそく、するよ」
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 方中ミエル : じゃ6日で
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : セックス!?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あびっくりした
[other] : 春日部つむぎ : 小指なくなったら桐生ちゃんに弟子入りしよう
[雑談・皇] :
千葉えりか :
びっくりした
初めてが複数人かと
[雑談・皇] : ヘカテー : ちがうよ!?
[雑談・皇] :
尊みのしもべ妖精 :
3Pから!
なるほどそういうのもありますか…
[雑談・皇] : ヘカテー : 最後やることがある!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : キスしていーい?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : いーよ!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 3P!?!?!!?!?!?
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
3P!?
えっちなのはダメ!
デス・ペナルティ!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ミエルちゃんが急に勝っててだめだった
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「………う、ん……」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 6日7日多分大丈夫?
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 月灯りの下で、そっと二人の顔を近づけていった
[雑談・皇] :
ヘカテー :
部屋移動するなら
ここを機に…前言ってたやつやってもらいたいなと
そして見届けたいなと
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あー
[雑談・皇] : 千葉えりか : 7日だめだわ
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
あったね
えりかvsミエル
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : VSダークライ
[メイン4] :
春日部つむぎ :
どきどきが速くなる
でも…止められない
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 前カノとの決別!?
[雑談・皇] : GM : エイダさんヘカテーさんラヴィニアさんアネットさんですねトロール戦にいたの
[雑談・皇] : 直樹美紀 : AIDAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA
[雑談・皇] : 千葉えりか : エイダ懐かし〜〜
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
エイダちゃん!
なつかしい~~~~
[雑談・皇] : 千葉えりか : あの頃はシーのペットになると思ってた…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 今もまだシーちゃんの膝の上に乗ってるよ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : アネせんとのいちゃいちゃの間に挟まってた
[雑談・皇] : ヘカテー : ホラー?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ゾッ!?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : はい!
[メイン4] : ラヴィニア・ウェイトリー : 「んっ……ん」唇の先だけを、触れ合わせる。浅いけれど、でも確かに、そこから相手の熱を感じ取るための……キス
[雑談・皇] : ヘカテー : ☺️
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : こわい
[雑談・皇] :
GM :
それが割とアネットさんもエイダさんに好意的なんですよね
両手に花?
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 2人の子供?
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン4] :
春日部つむぎ :
「んっ……!?」
唇に振れる、柔らかくて、思いのこもった感触。
2人の熱を交換して…
嬉しくて、暖かくて、なんでか切なくなって……
[other] : ヘカテー : 6日オッケーわかりました…
[雑談・皇] : GM : つまりエイダさんはこれから作られる?
[雑談・皇] : ヘカテー : 実は未来から来た子なんだよね…
[雑談・皇] : 佐々木藍 : ハリー・ポッターと呪いの子(エイダ)
[メイン4] :
春日部つむぎ :
でも、乾くまで重ね合わせたいと感じている
思い浮かぶのはあのメイドの店での出来事…
忘れられない、唇の記憶
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 人間と妖精の子が人魚はカオスすぎる
[other] : GM : fear&hunger方式採用
[other] : 直樹美紀 : …っとそろそろお暇しようかな
[メイン4] :
ラヴィニア・ウェイトリー :
永遠だったのか、それとも一瞬だったのか
どっちにしても、あたしにとっては同じだけの時間を味わっていた
[other] :
直樹美紀 :
21:30くらいには来れるんですが人付き合いがあるもので
というかそもそも今日は夜ないか
[other] : 直樹美紀 : またね~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[other] : GM : またね~~~~!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : これで終わるのが綺麗…かしら…?
[other] : 春日部つむぎ : またね~~~!!
[other] : 直樹美紀 : 次回日程決まったら情報タブに書いてくれるとうれしいです~
[other] : ヘカテー : 顔はのぞかせます!!
[other] : ヘカテー : またね〜〜〜!!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : あーしもいいと思う!
[other] : 佐々木藍 : またねらん〜~!!
[other] : 直樹美紀 : ぱんつをのぞかせろ
[other] : GM : まず基本戦術は相手の杖腕を欠損させて魔法を使えなくすることです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 7日って空いてる?
[other] : ヘカテー : こわい
[info] :
GM :
次、5/9(土)
?
[雑談・皇] : ヘカテー : おめでとう…おめでとう!
[other] : GM : もちろん相手もそれを狙ってくるので長期戦になればなるほど大変なことになる
[メイン4] :
春日部つむぎ :
月明かりの下で、2人照らされて────
きっとそれは、忘れられない夜
[other] :
千葉えりか :
腕
ボロボロ
[other] : GM : 仲間と文字通り一つになることで回復できたりもしますけどね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 7日……7日…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ちょっと確認してみる…!
[other] : GM : 果たして骨なくなってもどうにかできる魔法界で永久欠損なんてものがあるのかって話ですが
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : おっけ~!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : いや~~~~
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : お疲れ様!!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : お疲れシャン!!!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
みていてよかったです!
お疲れシャン!!!!!
[雑談・皇] : GM : お疲れシャン!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
ミエルに聞いたところ6日はいけそうらしいので…
6日に顔出しにいきます!
[雑談・皇] : 佐々木藍 : お疲れシャンらん
[雑談・皇] : クローム髑髏 : ……
[雑談・皇] : クローム髑髏 : 一年組どうしよ…
[雑談・皇] : ヘカテー : あまーいものをたくさん摂取できたので
[雑談・皇] : ヘカテー : あとは
[雑談・皇] : ヘカテー : 一年のをみさせて
[雑談・皇] : GM : 一年生はしょっぱいっていいたいんですか!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : クローム髑髏 : 行ける…はず!
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 1年組はAIZOにまみれるよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : クローム髑髏 : ダメだったら後で連絡するね…
[雑談・皇] : GM : まずウルザさんがいるか不明なんですよ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
春日部つむぎ :
おっけ~
なんか…やりますか!?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : 何故かあっちで喋ってた🌈
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 🌈
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : なんかってなんかだけど
[雑談・皇] :
GM :
そして時間も時間
後日でよいのでは
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんかっていうのはつまり
[雑談・皇] : GM : クロームさんが21時ぐらいは厳しいという話ですし
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ЅЁCЯЁT ЯООМ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ってやつ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : ……?
[雑談・皇] : クローム髑髏 : しょうがないね…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : たぶんきっとメイビーおそらく
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 使ってあげないと部屋もかわいそうだもんね
[雑談・皇] : 佐々木藍 : 4年生たちが秘密の部屋に行ってる間に踊れるらん
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : クローム髑髏 : い…いいよ!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : また間違えた🌈
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : アネットが一番最初に成立したカップルなら我々は一番最初に深い仲になるとかそういう…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : そういうアレ!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 春日部つむぎ : 後輩からの許可も出た~
[雑談・皇] : GM : 1年生には秘密の部屋はまだ早いってことだよ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : お子様は帰んな!しっしっ!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : しっしっ
[雑談・皇] :
GM :
といいつつ使われていない!
所詮は上級生も口だけですね!
[雑談・皇] : 尊みのしもべ妖精 : 口だけでしてる…ですか
[雑談・皇] : GM : 口でしてるですか…
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 口だけでしてるらん
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 口は元気……ですか
[雑談・皇] : ヘカテー : お口は元気なのよ
[雑談・皇] : GM : そんなこと言ってもこっちは元気!?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : お盛んだねえ
[雑談・皇] :
GM :
そろそろ口からろくでもないことしか出てこなくなったので休憩します
またね~~~~!
[雑談・皇] : ヘカテー : またね〜!!
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
休憩!?
またね~~~!!!
[other] :
千葉えりか :
でもムーディーは義足だし
呪いはやばめそう
[other] : ヘカテー : こわい
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : それと!あらためて…楽しかったです!!!!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 👀
[雑談・皇] : ヘカテー : なんとなく何もなくても見にくる
[other] : クローム髑髏 : そういえば1年組、月火水の昼間とか行けたりしないんでしょうか
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
千葉えりか :
了解!
こっちも楽しかったよ~~
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
満足できました
できました、が……そのうちもっと踏み込みたくなりました。
[other] : 直樹美紀 : すれでよびかけてみます?
[other] : 香姫 : 死んでました🌈
[other] : 香姫 : 火水大丈夫です!
[other] :
GM :
わたしも!(緊急同調)
藍ちゃんも伝所的には大丈夫そうですね
[other] : 佐々木藍 : 見逃してたらん🌈
[other] : 佐々木藍 : 夜はたぶん大丈夫だけど昼間はちょっと無理そう…
[other] : クローム髑髏 : 水夜…まあそんな時間かからなければ行けるのかな
[other] : クローム髑髏 : あ、火夜でもいいならそっちの方がいいかなぁ
[other] : ヘカテー : 👀
[other] : GM : 夜可能です
[other] : 佐々木藍 : わかったらん
[other] : 直樹美紀 : 楽しみでしょ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : そのうち〜?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : そのうちー
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
……ほ、ほらその
秘密の部屋あるのに使わないのもアレですし
[other] : 黒死牟 : 👀
[other] : GM : 姉上顔出せるぐらいにはなったみたいでよかったですねェ…!
[other] : 黒死牟 : 楽しいGWなんすがね…
[other] :
クローム髑髏 :
ごめーーん今日やっぱりダメになっちゃった…
23時ぐらいからなら行けるけど…
[other] : 香姫 : あらら!大丈夫ですよ~
[other] : GM : いけますよ~
[other] : 佐々木藍 : らんも23時で大丈夫らん
[other] : 黒死牟 : 23時で大丈夫シャン…
[other] : GM : そういえば姉上も1年生ですね…
[other] : ヘカテー : たしかに…そうですが…
[other] : クローム髑髏 : 分かりました!では23時に!
[other] : セブルス・スネイプ : まだにらみ合っている
[other] : シリウス・ブラック : まだにらみ合っている
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : クローム髑髏 : これもうキス距離でしょ
[other] : 魔想志津香 : 一昔前のコントじゃないんだから
[other] : 黒死牟 : 雑談タブではシャン化します…
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : 佐々木藍 : !
[other] : クローム髑髏 : !
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
黒死牟 :
シャン化濃度
1d100
[other] : 黒死牟 : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] :
GM :
🌈
imgだとできるんですけどね
[other] : クローム髑髏 : 🌈
[other] : クローム髑髏 : じゃあメイン6ですか?
[other] :
GM :
どうせ空いてるので1でもいいと思いますよ
もうイベントないので
[main] :
:
[other] : クローム髑髏 : それはそうです
[other] : 黒死牟 : !
[other] : 佐々木藍 : メインはわれらがせんきょしたらん
[other] : 黒死牟 : 私は原作未履修なのでどこまで進んだかわからん
[other] : 黒死牟 : 炎のゴブレッドあたりだとは聞いたが
[other] : クローム髑髏 : ですね
[other] : クローム髑髏 : 姉上もメイン出ますか?
[other] : 佐々木藍 : 炎のゴブレットの最初の試練が終わってダンスパーティーしてるとこらん
[other] :
黒死牟 :
踊る
来い
[other] : 香姫 : わーい!
[other] : 佐々木藍 : !!
[other] : : 来年は進級できることを願って…
[other] : クローム髑髏 : !!!
[other] : 黒死牟 : !!!!
[other] : クローム髑髏 : まずい切り出し方が分からない
[other] : 黒死牟 : それはそう
[other] : ヘカテー : なんか抜け出してる奴ら見ながら見様見真似で
[other] : ヘカテー : 観てますよ…
[other] : 黒死牟 : !
[main] : : そうして一年生たちもまた、上級生の力を借りてユールポールの舞台に上がったのだった
[main] : キヌガサ : 「大盛況ね!同じ場所じゃないみたい!」
[main] :
クローム髑髏 :
「す、すごい人……」
「い、居るだけで……プレッシャーが」
[other] : キヌガサ : チャイナドレス!
[main] : 佐々木藍 : 「上級生がいっぱいだ」
[main] : 黒死牟 : 相変わらずいつもの格好でいる
[main] :
魔想志津香 :
「むう…」
何か居たから丁度良いと黒死牟の背に隠れてる
[main] :
キヌガサ :
「せっかくかわいいんだから隠れないの!」
「自信もって!」
腕を引っ張って背後から出そうとする
[main] : 黒死牟 : 「これは踊ればいいのか…?」
[main] : クローム髑髏 : 「あ、はい……そうだと思います…?」
[main] :
佐々木藍 :
「踊るー」
「らんもよくわかんないけど」
[main] : 黒死牟 : 黒死牟はクネクネしている
[main] :
魔想志津香 :
「ぅぁああ~~」
ずるずるずる
[main] :
クローム髑髏 :
「え、えっと、じゃあみんな」
[main] :
香姫 :
「くねくね~」
真似っこ
[main] : クローム髑髏 : 「お、踊ろう…か?」
[main] :
キヌガサ :
「さ、捕まえたわよ!」
「私だって練習したんだから!…って何その動き!」
手を取ってステップを踏もうとして驚く
[main] : 佐々木藍 : 「くねくね~」
[main] : クローム髑髏 : 「な、なんか違くない!?」
[main] : 黒死牟 : 「異国の舞がわからん…」
[main] :
魔想志津香 :
「何してんのあんたら…」
手取られたしじゃあ踊るかと思った矢先の混沌
[main] : クローム髑髏 : 「異国…… え、もしかして能…とかですか?」見た事ないけど…
[main] : 香姫 : 「能はおじちゃん向けらしいですよ…見た事あるんですけど途中で寝ちゃって…歌舞伎とかの方が格好良くて派手でした」
[main] : 黒死牟 : 1d100 くねくね度(1D100) > 75
[main] : クローム髑髏 : おお
[main] : 佐々木藍 : 「わかんないから真似してるー」
[main] : 黒死牟 : それっぽくくねくねしているが本物には及ばない
[main] : クローム髑髏 : 「ともあれこれじゃ浮いちゃってる~」
[main] :
キヌガサ :
「もう!ふざけてないで踊るわよ!」
「私のを見てまねなさい!」
[main] : 黒死牟 : 「…!」
[main] : キヌガサ : 1d100 ダンス(1D100) > 29
[main] : キヌガサ : 素人に毛が生えた程度…
[main] : キヌガサ : CCB<=29(1D100<=29) > 27 > 成功
[main] : 香姫 : わお!
[main] :
キヌガサ :
「こう!」
丁度テンポがスローな曲になっていたのにも助けられてリードしながら踊ることに成功する
[main] : 黒死牟 : 「なるほど…」
[main] : 黒死牟 : 1d100 ダンス(1D100) > 52
[main] : 黒死牟 : CCB<=52(1D100<=52) > 86 > 失敗
[main] :
黒死牟 :
「あ…」
そう言ってこけた
[other] : ウルザ : …(元祖月の呼吸さんがCCB80で振ってないのを眺めている)
[main] : 香姫 : 「あー!」
[main] :
キヌガサ :
「ちょっと~!」
心配そうに起こしに行く
[main] : 佐々木藍 : 「うーん…むずかしそう」
[main] :
魔想志津香 :
「何やってんの…」
[other] : ヘカテー : ほらヒノカミカグラじゃないから
[other] : 黒死牟 : 月の呼吸は無法なので封印しているけど
[other] : ウルザ : (^^)…
[main] : クローム髑髏 : 「だ、大丈夫ですか…?」
[main] :
黒死牟 :
「ああ…心配かけてすまない」
スルッと立ち上がる
[main] :
キヌガサ :
「立ち上がるのは早い!」
「なんでこの身のこなしで転んだの?」
[main] : 香姫 : 「不思議です」
[main] : 黒死牟 : CCB<=80 月の呼吸ダンス(1D100<=80) > 5 > 決定的成功/スペシャル
[main] : 佐々木藍 : おお
[main] : キヌガサ : 本家強すぎでしょ
[main] : 黒死牟 : 「踊れはするが恥ずかしくて転んだ…」
[main] : クローム髑髏 : つよい
[main] : クローム髑髏 : 「結局転ぶんですか!?」
[other] : 黒死牟 : 封印を解きました
[main] : 黒死牟 : 柄にもないので恥ずかしさで転ぶがスッと起き上がる
[main] : キヌガサ : 「もうこれそういう踊りでしょ」
[main] : 佐々木藍 : 「すごい」
[main] : 香姫 : 「武踊です…!」
[main] : 黒死牟 : 「私だけ踊って恥ずかしいからみんなも踊ってくれ…」
[main] : 魔想志津香 : これ何かに応用出来ないかなと眺めてるけど
[main] :
魔想志津香 :
「……………………ん」
他人に促してる
[main] : キヌガサ : 「一人で踊ってもしょうがないんだから姉上も誰かと踊りなさいよ!」
[main] : 黒死牟 : 「それはそう…誰か一緒に踊ってくれ…」
[main] : クローム髑髏 : 「え、えっと…」
[main] : 佐々木藍 : 「じゃあやってみるー」
[main] : クローム髑髏 : 「が、頑張って!」
[main] : 佐々木藍 : 「うん、踊ろ姉上ー」
[main] :
黒死牟 :
「ああ…」
そう言って手を取る
[other] : 佐々木藍 : 何か振りたくなったけどそれっぽい技能がないらん
[other] : キヌガサ : 私みたいにしてもいいわよ!
[other] : 佐々木藍 : じゃあそうしよ
[main] : 佐々木藍 : 姉上の手を握って見よう見まねで踊り始める
[other] : クローム髑髏 : らんなんか美人に見える
[main] : 佐々木藍 : 1d100 ダンス(1D100) > 70
[main] : 佐々木藍 : ccb<=70(1D100<=70) > 36 > 成功
[main] : クローム髑髏 : !
[main] : 黒死牟 : !!
[other] : キヌガサ : 藍はちゃんとみれば美人系よ
[other] : キヌガサ : 眠そうな顔してるけどね
[other] : 香姫 : ほわほわ綺麗系です
[main] :
佐々木藍 :
「んーと、こんな感じ?」
クルクル回ったりしてみている
[other] : クローム髑髏 : 確かに
[main] : 香姫 : 「わー!」
[main] : クローム髑髏 : 「上手上手~」
[main] : 魔想志津香 : いつもうとうとしてるからずっこけないかずっと警戒して見てる
[main] : 黒死牟 : 「すごい…」
[main] : 魔想志津香 : 「……………よしよし、出来てるじゃないの」
[main] : 佐々木藍 : 「やったー」
[main] :
キヌガサ :
「やればできるじゃない」
満面の笑みで拍手
[other] : 尊みのしもべ妖精 : ルナトラしてる時とか眠たげじゃなくなって美人よりに見えますよね
[main] : クローム髑髏 : 「じ、じゃあ……志津香」
[main] : クローム髑髏 : 「一緒に…踊ろ!」
[main] : 魔想志津香 : 「はいはい、ほら…倒れんじゃないわよ」
[main] :
クローム髑髏 :
「うん……」
「ふーー……」深く息を吐き出して 少し決心したようにしつつ
[main] : クローム髑髏 : 「……頑張る」
[other] : キヌガサ : これで中身小悪魔系だしこれ大人になったら悪い女になるわよ
[main] : 佐々木藍 : 「がんばれー」
[main] : クローム髑髏 : 1d100(1D100) > 24
[main] : クローム髑髏 : まずい低い
[main] : クローム髑髏 : CCB<=24 南無八幡大菩薩!(1D100<=24) > 94 > 失敗
[main] : クローム髑髏 : 🌈
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[main] : 魔想志津香 : 🌈
[main] :
キヌガサ :
ちがうわね
失敗したらそれはそれで美味しいのよ!
[main] : 黒死牟 : 🌈
[main] : キヌガサ : 足を滑らせてもたれかかったりしなさい!
[main] : クローム髑髏 : おお
[main] : クローム髑髏 : 「はっ…… はっ……」序盤からかなり息を乱しながらもどうにか踊っていく そもそも手足を動かす事に慣れていないのかかなりぎこちないが
[main] : クローム髑髏 : 「し、志津香……ごめん、練習は……したんだけど……」
[main] : 魔想志津香 : 「いーの」
[main] : 魔想志津香 : 「あんたらしくもあるんだから」
[main] : 魔想志津香 : 1d100(1D100) > 60
[main] : 魔想志津香 : CCB<=60(1D100<=60) > 47 > 成功
[main] :
魔想志津香 :
「ほらっ」
フォローするように重心を動かしふらつきを踊りのように見せかける
[main] : クローム髑髏 : 「わ、わっ……」
[main] :
クローム髑髏 :
「ふっ、ふーーっ……」
「い、いち、にー…」
[main] :
クローム髑髏 :
「さ、」
「ん゛っ……」足がもつれる
[main] :
魔想志津香 :
「っとっ…っ!」
力を入れて必死に支える
[main] : クローム髑髏 : 「わぁぁぁっ…」支えられたおかげで転倒こそしないが胸に顔を埋める形に
[other] : 黒死牟 : !
[other] :
クローム髑髏 :
ヤバ
けっこうはずかしいこのRP
[other] : キヌガサ : 胸…埋めるほどある?
[other] : 魔想志津香 : コツン・・・
[other] : キヌガサ : いたい
[other] : 佐々木藍 : 姉上だけたわわや…
[main] : 魔想志津香 : 「大丈夫!?」
[main] : 魔想志津香 : 取り敢えず両手で必死に抱きつきながら
[main] : クローム髑髏 : 「ご、ごめん……」ぜぇぜぇ
[main] : 魔想志津香 : 「良いの」
[main] :
魔想志津香 :
「いつも通りなんだから」
「……………」
[main] : 魔想志津香 : 「いやでも、恥ずいわ」
[main] : 魔想志津香 : 「何、その」
[main] : 魔想志津香 : 「もうちょっと…お、…んん…」
[main] :
魔想志津香 :
「なんでもない」
ぷいっ
[other] : 黒死牟 : !!
[main] : クローム髑髏 : 「えっ……えっ?」姿勢整えるのに必死で、色々それどころではなかった
[main] : クローム髑髏 : 「ご、ごめん……?」
[main] : 魔想志津香 : 「許す」
[main] : クローム髑髏 : 「んんっ…んう…」志津香の肩にちょっと力を込めて、起き上がる
[main] : クローム髑髏 : 「せ、せめて… この曲が……終わるまでは……」
[main] : クローム髑髏 : 「……踊らせて?」
[other] : 黒死牟 : !!!
[main] : 魔想志津香 : 「………はぁ…」
[main] :
魔想志津香 :
「わかったわ、でも無理だなと思ったら直ぐ止めるんだから」
「頑張んなさい」
ん!と手を差し出す
[other] : 佐々木藍 : !!!!
[other] : 黒死牟 : !!!!!
[main] : クローム髑髏 : 「うん…!」
[other] : 春日部つむぎ : めちゃくちゃ反応してる!?
[other] : 佐々木藍 : !!!!!!
[main] :
キヌガサ :
「さて、あとは…」
「香姫、どう?」
気取った感じで手を差し出す
[other] : 黒死牟 : 百合ポタで言うところの百合の部分が見れて嬉しいよ…
[main] :
香姫 :
「は、はいっ!」
「よろしくお願い致します…!」
ぺこり と一礼
[main] : 香姫 : 1d100(1D100) > 10
[other] : クローム髑髏 : 姉上もやる側になってくださいよ…
[main] : 香姫 : (^^)
[main] : クローム髑髏 : 🌈
[main] : 香姫 : CCB<=10(1D100<=10) > 83 > 失敗
[other] : ヘカテー : !!!!
[main] : 佐々木藍 : 🌈
[main] :
香姫 :
「はいよー!」
スパァン!と差し出された手に力強く平手を振り下ろした
[main] : クローム髑髏 : 「?」
[main] : キヌガサ : 「なんかフランクなあいさつになってるわ」
[main] : 佐々木藍 : 「ああいう踊りもあるの?」
[main] :
香姫 :
「では!」
ぎゅうううと握って
ぐるぐるキヌガサを振り回そうとして
「ひゃあああああ」
地べたにくるくる転がった…
[other] : 黒死牟 : 私はな…なんか呼吸で全部解決するウーマンみたいになっているからな…
[main] : 香姫 : 「こう…あ~れ~~~って奴をやりたかったんです…」
[main] :
キヌガサ :
「?そんなに気負わなくていいのよ、ゆっくりゆっくり、落ち着いて」
「ほら深呼吸」
立ち上がらせて手を握る
[main] :
香姫 :
「…はい…」
縋り付く
[main] : クローム髑髏 : 「あ~れ~……?(^^)」
[main] : クローム髑髏 : 「それって踊りではないんじゃ…」
[main] : 黒死牟 : 「知らない踊りだ…」
[main] : 香姫 : 「踊りじゃないんですか…!?」
[main] : クローム髑髏 : 「成功したとしても帯が解けちゃう!」
[main] :
キヌガサ :
「相手が一歩進んだらこっちは一歩下がる、その繰り返しだけでいいのよ」
リードしながら
[main] : キヌガサ : 「なんかそれっぽくなるでしょ?」
[main] : 香姫 : 「お、お、おぉ~…はい…」
[main] :
キヌガサ :
「さ、回って」
手を頭の上に上げて一回転させる
[main] :
香姫 :
「はぃ…っ」
くるん
[main] :
キヌガサ :
「やればできるじゃない」
「その気になればすぐだったわね!」
姉面して喜ぶ
[main] : 香姫 : 「はぃ…!キヌガサさん!ありがとうございます!!」
[other] : 黒死牟 : !
[other] : クローム髑髏 : !!
[main] :
キヌガサ :
「ちゃんと楽しめてよかったわ」
「何かいつも引っ込み思案な気がしてるから」
[main] : 黒死牟 : パチパチと拍手を送る
[main] : 香姫 : 「ど、どちらかと言えば普段の皆さんがはっちゃけすぎなんですよ!」
[main] :
佐々木藍 :
「ちゃんとできてたー」
「はっちゃけてるかな?」
[main] :
クローム髑髏 :
「ぜぇ…ぜぇ……」息を整えつつ
「そ、そこまで……はっちゃけては……」
[main] : キヌガサ : 「なぜか知らないけど気付いたら攫われて勉強の場所とかに連れてかれてるしね」
[main] : 魔想志津香 : 「あんたらは結構はっちゃけてるでしょ」
[main] : 黒死牟 : 「こわい…」
[main] :
魔想志津香 :
「はい水」
さり気なく汲んできてた
[main] : クローム髑髏 : 「あ、り…… が……」言い切れずくぴくぴ飲んでる
[main] :
魔想志津香 :
「………」
背中擦りつつじーっと見てる
[main] : キヌガサ : 「クロームは大丈夫?そろそろ戻ったほうがいいかもしれないわね」
[main] : クローム髑髏 : 「ま、ま、まだ踊れ……る」
[main] : キヌガサ : 「無理はだめよ!姉上、運んであげて!」
[main] :
黒死牟 :
「承知した…」
そっと掴んでいく
[main] : 魔想志津香 : 「…頼んだわ」
[main] : キヌガサ : 「こういう時は頼りになるわね!」
[main] : クローム髑髏 : 「う、うう…… ごめんなさい…」
[main] : クローム髑髏 : 「も、も、もっと長く…… 踊れるつもりだった…のに…」
[other] :
黒死牟 :
人掴んで運ぶの大変だろうと思ってプロフィール見に行ったらめっちゃデカかった兄上
身長 190cm
体重 93kg
[other] : クローム髑髏 : でか
[other] : キヌガサ : 日本人じゃないわね
[other] : キヌガサ : これ鬼になってから伸びたのかしら
[other] : 黒死牟 : 鬼になって成長したのかも
[main] : 黒死牟 : 「あまり無理をするな…」
[main] : キヌガサ : 「いいのよ!ここで無理して倒れたりしたらそれこそいい思い出にならなくなるでしょ?」
[main] :
佐々木藍 :
「ううん、だいじょうぶ」
「また今度も踊ればいいよー、何回でもいっしょに」
[main] : クローム髑髏 : 「……うん」
[other] : 佐々木藍 : おっきい
[main] : クローム髑髏 : 「ありがとう…」
[main] : 魔想志津香 : 「ん」
[main] : 魔想志津香 : 「今度は3曲位やりましょ」
[main] : クローム髑髏 : 「……うん!」
[main] :
キヌガサ :
「撤収よ!」
一年生と思えないほど自信満々で先導するように最前列を歩いていく
[other] : 魔想志津香 : 一応鎌倉時代とかなら180cmの人もいたらしいからあり得なくはない…
[other] : 香姫 : 🌈
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : 黒死牟 : 🌈
[other] : : 🌈
[other] : クローム髑髏 : 🌈
[main] :
香姫 :
「はいっ!」
てとてとと背を追いかける
[main] : 佐々木藍 : 「おー!」
[main] : 黒死牟 : ずんずんついて行く
[main] : 魔想志津香 : 「ふう…まあ…悪くなかったわ…」
[other] : ヘカテー : 🌈
[main] : : こうして一年生の一団はユールポールの会場からにぎやかに出ていったのだった
[other] : 山田リョウ : 毎度あり
[other] : クローム髑髏 : 先輩に払うお金はビタ1ガリオンもありません!
[other] : 山田リョウ : つまりクヌートは払える…?
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : クローム髑髏 : (ある意味)す…すごい
[other] : 山田リョウ : やっぱりシックルで
[other] : クローム髑髏 : ともあれお疲れ様でした
[other] : クローム髑髏 : なんかこう
[other] :
クローム髑髏 :
ふれあいをする時って
いまだに童貞みたいになる
[other] : 尊みのしもべ妖精 : クロームさんが竿役候補…と
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 黒死牟 : CCB<=60 おちちたわわや(1D100<=60) > 67 > 失敗
[other] : 黒死牟 : 竿役を満足させられませんでした
[other] : クローム髑髏 : 🌈
[other] : 山田リョウ : でも咳して気を引くのは熟練の卑しさじゃない?
[other] : クローム髑髏 : 卑しさじゃないですぅ~!
[other] : 魔想志津香 : お疲れ様
[other] : 黒死牟 : お疲れシャン
[other] :
山田リョウ :
さてログを取ろうかな
次の卓のURLを貼るのは次皆きた時にしようか
新しい卓姉上だけいるんだよね
[other] : 佐々木藍 : おお
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : 黒死牟 : ワッカさん
[other] : クローム髑髏 : 居た!?
[other] : 山田リョウ : いついなくなるかわからないからさ
[other] : 山田リョウ : 渡しといた
[other] : 黒死牟 : 渡してもらいました
[other] :
山田リョウ :
出来ればキリカゼもいる時がいいんだけど難しいね
本当に忍者のごとき神出鬼没だから
[other] : 春日部つむぎ : どうしよう入って確認したら姉上が死闘を繰り広げてたら
[other] : 山田リョウ : ハリーポッターと無限の城
[other] : ヘカテー : べん
[other] :
佐々木藍 :
ホグワーツ…通路が動く城
無限城…通路が動く城
そっくりらん…
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : ヘカテー : ホグワーツがそうかも?
[other] : 山田リョウ : ダンブルドア、無惨だった?!
[other] : 黒死牟 : 縁壱枠かもしれない
[other] :
山田リョウ :
ログ繋げようかと思ったんだけどどれぐらいから重くなるんだろうねこれ
ばらしたままの方がいいかな
[other] : 佐々木藍 : 各々の端末のスペックによるらん
[other] : 千葉えりか : バラシに賛成
[other] : キリカゼ : 参加できるかどうかすら不透明なのに貰っていいものなのか分からないのかい?
[other] : ヘカテー : バラシに!
[other] : 山田リョウ : !
[other] : 山田リョウ : でもこれでさよならはさみしいでしょ
[other] : キリカゼ : お前は聖人?
[other] : クローム髑髏 : おお
[other] : 佐々木藍 : !
[other] : 黒死牟 : !
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : キリカゼ : ありがたいで御座る!
[other] :
山田リョウ :
これで次の卓には侍と忍者だよ
ほんとにハリーポッターなのかな?
[other] : キリカゼ : 軍記物か何かで御座るな~
[other] : 佐々木藍 : マホウトコロになってる
[other] :
山田リョウ :
それじゃあ
ログを取るよ
なんか書いとけ
[other] : 黒死牟 : またね〜〜
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : またね~~
[other] : 佐々木藍 : またねらん~~~
[other] : ヘカテー : 明日次の部屋開幕から決闘するかもしれない
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテーが?
[other] : 春日部つむぎ : ディアルガVSパルキアVSヘカテーちゃん
[other] : ヘカテー : 無理だっ
[other] : ヘカテー : えりかがなんとかしてくれると信じて
[other] : 魔想志津香 : うおー
[other] :
山田リョウ :
え?明日なんかやるの?
まだログとらないほうがいい?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんかえりかと志津香が決闘するとかなんとか
[other] : ヘカテー : 志津香じゃなくてミエルと…あるので明日のが嬉しいかも
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれ?
[other] :
山田リョウ :
あぶないあぶない
明日にします
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈そうなんだ
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : ヘカテー : そういや志津香とやるとも言ってもうそこそこ時間経ってるわね
[other] : 春日部つむぎ : ヘカテーちゃん1年いじめるの?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : ヘカテー…残念よ…
[other] : 山田リョウ : ダームストラングでは毎日やってたらしいよ
[other] : ヘカテー : えりか!えりかです!
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : 裏番長だったらしいね
[other] : 山田リョウ : クラムを半殺しにしたって聞いたよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 1d100(1D100) > 5
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 5人倒したって聞いたわ…
[other] :
山田リョウ :
では予定を変更して
明日は限界ぎりぎりぶっちぎりのやばいやつ
三校対抗試合番外編
ミエルVSえりかをお送りするよ
卓のチャンネルはこのまま
[other] : ヘカテー : はーい
[other] : 山田リョウ : またね~~~!
[other] : ヘカテー : またね〜〜!!
[other] : 直樹美紀 : 姉上がいたァ!!!
[other] : 直樹美紀 : もうちょっとだけ続くんじゃわかった
[雑談・皇] : 直樹美紀 : https://x.com/kasukaBe_nyoki/status/2051715764017942916
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 今それ貼ろうとしてたら既に貼られていた…!?
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
2手
遅れたようだな
[雑談・皇] : 千葉えりか : 美紀神父
[other] : 黒死牟 : 👀
[other] : 直樹美紀 : アネウエ!
[other] : 黒死牟 : お久しブリーフ
[other] : 直樹美紀 : おひさしです
[other] : 直樹美紀 : 今日のいつ再開か書いてない気がするんですけど流石に夜か…?
[other] : 千葉えりか : ゲッツもして
[other] :
千葉えりか :
わからない…
休みだし昼に来たけど
[other] : 直樹美紀 : 夜な気がしますね~
[other] : 千葉えりか : 夜へ!
[other] : 直樹美紀 : この1年生かわいいですね くねくねしてるデカめの人もいますけど
[other] : 直樹美紀 : 一人くらい連れて帰っても…バレへんか
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
ヘカテー :
可愛いけどそんなことをしてはいけません…
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
アネットせんぱいは埼玉県民です
ハッフルパフ寮のせんぱいだからです
シーちゃんは埼玉県民です
イメージカラーが赤だからです
えりかちゃんは埼玉県民です
千葉は埼玉だからです
ヘカテーちゃんは埼玉県民です
胸がAカップだからです
ドンキちゃんは埼玉県民です
ドンキが埼玉にあるからです
美紀ちゃんは埼玉県民です
ショッピングモールで暮らしていたからです
ウルザちゃんは埼玉県民です
スカートが短いからです
姉上は埼玉県民です
埼玉で鬼を狩っているからです
らんちゃんは埼玉県民です
ギャルの幼体だからです
香姫ちゃんは埼玉県民です
和菓子は川越で売られます
クロームちゃんは埼玉県民です
イメージカラーが紫だからです
志津香ちゃんは埼玉県民です
決闘が好きだからです
ラヴィは埼玉県民です
これから埼玉に住むからです
今まで参加してくれた子は埼玉県民です
みんな埼玉に帰ったからです
ここまでログを読んだ子も埼玉県民です
ようこそ埼玉県へ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : うわああああああああああああ
[雑談・皇] : 千葉えりか : こわい
[雑談・皇] : ヘカテー : こ、こわい…
[雑談・皇] : ヘカテー : 胸がAなら埼玉なの???
[雑談・皇] :
ヘカテー :
千葉は埼玉だからです
ここも理不尽
[other] : 直樹美紀 : そろそろですかね
[other] : 直樹美紀 : デス痴話喧嘩
[雑談・皇] :
千葉えりか :
>イメージカラーが赤だからです
>イメージカラーが紫だからです
どういうことよ
>これから埼玉に住むからです
ここカワイイ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 千葉=埼玉は既に春日部つくしさんが示しているので省略可です
[雑談・皇] : 千葉えりか : そんなに埼玉ぁ?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : そもそもなんですけど
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 千葉えりかさんは千葉ではないです。
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[other] : 方中ミエル : シュッシュッ(シャドーボクシング)
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはそう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 少しググりましたが聖地は八王子だそうで
[other] : 千葉えりか : |ΦωΦ)この泥棒猫…
[other] :
ヘカテー :
お
お
[雑談・皇] : 千葉えりか : 八王子えりか
[other] : 方中ミエル : ギャフベロハギャベバブジョハバ
[other] : 千葉えりか : まずい一気にクライマックスだ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 自分語りしようっと
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぱそこんをかいました
[雑談・皇] : 黒死牟 : !
[雑談・皇] : 千葉えりか : !
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 今ようやくセットアップ終わって
[雑談・皇] : ヘカテー : この時期にとは思い切った決断だ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : edgeくんからChromeをダウンロードしています
[雑談・皇] : 直樹美紀 : クローム髑髏
[other] :
千葉えりか :
どんな感じでやります?
ルンルンと出てきたところで会って千年決戦?
[雑談・皇] : 千葉えりか : エッチくんもだいぶ良くなってるから…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : そうなんですか?
[other] : 方中ミエル : ルンルンと出てきたところをくっくっく…と高笑いしながら襲撃しに行く
[other] : ヘカテー : 高笑い!?!!?
[雑談・皇] :
千葉えりか :
うん
クロームはまだ導入されてない垂直タブとかあるし
安定性も悪くないしちょっと手間だけどパスワード自動入力もGoogleから引っ張ってこれるし
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ〜!?
[other] : 千葉えりか : 悪だ!
[雑談・皇] : ヘカテー : へ〜〜!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : よし…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : よし
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
新しいぱそこんからしつれ~~~~~い
ザ・ニューみーくん
[雑談・皇] : 直樹美紀 : FOOOOFOOOOO
[雑談・皇] :
千葉えりか :
おお
なにが変わったかこっちからじゃまるで分らない!
[雑談・皇] : ヘカテー : すごいテンション高いねぇ!!
[other] :
ヘカテー :
メイン3で
襲撃?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぶっちゃけココフォリアってデバイスの性能より回線ゲーですからね…たぶん
[other] : 方中ミエル : 良いでしょう
[雑談・皇] : 山田リョウ : なんと腕がお箸入れになります
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : そう…なのか…!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : ゾ
[雑談・皇] : ヘカテー : ゾ
[other] : 千葉えりか : ごめん今ついついクロームの新機能確認しちゃってた
[雑談・皇] : 千葉えりか : よし!
[雑談・皇] : ヘカテー : よし!
[雑談・皇] : 方中ミエル : ウオオ
[雑談・皇] : 方中ミエル : 導入はそちらで…
[雑談・皇] : 千葉えりか : あーい
[雑談・皇] : ヘカテー : ここ雑談!
[メイン3] :
千葉えりか :
会場の扉を抜けると、廊下の空気がひんやりと頬を撫でる
中の熱気と音楽がくぐもって遠くなり、二人の足音だけが石の床に響く
[雑談・皇] : 千葉えりか : 🌈
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : 🌈
[雑談・皇] : 黒死牟 : 🌈
[メイン3] :
千葉えりか :
「あー…涼しい」
繋いだ手はそのまま、空いた方の手で火照った頬を押さえる
まだ唇に残る感触がふわふわして、自然と口元が緩む
[雑談・皇] : 千葉えりか : ぞろぞろと出たわね
[雑談・皇] : 山田リョウ : 🌈
[雑談・皇] : 山田リョウ : 姉上が顔出せて私も鼻が高いよ
[メイン3] :
ヘカテー :
「…たくさん動きましたからね」
手を繋いで、体温はまだ感じたまま
動いて暖まった身体を煽るように、冬の冷たい風が吹く
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 姉上こっからがんばって飛び級しよう
[雑談・皇] : 千葉えりか : 飛び越していけ
[雑談・皇] : 黒死牟 : 真面目な魔術関連の知識がないけどできるのかな
[メイン3] : 千葉えりか : 「動いたっていうか…踊ったっていうか…」
[雑談・皇] : ヘカテー : いけるいける きっといける
[メイン3] :
千葉えりか :
ちらっとヘカテーを見て
「色々したし…」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
ダメです
勉強してください
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 試験で呪文の能力が求められたことはないですからよ…
[メイン3] :
ヘカテー :
「……ふふっ」
くす、と笑う 思い返すと、熱に浮かされてとんでもないことをしていたような気もするけど
[雑談・皇] :
黒死牟 :
技能300
月の呼吸(なんでもできる) 80
透明な世界(目星) 80
痣(すごい) 80
おちちたわわや… 60
これで突破するしかない
[雑談・皇] : 千葉えりか : 相対的に透明な世界が弱い技能リスト
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 月の呼吸で全部いけるんじゃないでしょうか
[雑談・皇] : 黒死牟 : 我ながらインチキ技能すぎる…
[メイン3] :
千葉えりか :
「何笑ってんの」
言いながら自分も笑う
[other] :
春日部つむぎ :
お答えするね
>イメージカラーが赤だからです
太陽・発展・情熱・力強さを表す埼玉県章のカラーが赤だからだよ
>イメージカラーが紫だからです
埼玉県のマスコットであり国民的キャラクターであるコバトンの体色が紫だからだよ
[メイン3] :
千葉えりか :
二人して、あてもなく廊下を歩く
どこに行くとも言わず手をつないだまま、足が揃って同じ方に向く
[other] : 直樹美紀 : へ~~!?!?
[other] : 千葉えりか : へ~~~~~!?!?!
[other] : ヘカテー : へ〜〜〜!!!!?
[other] : 千葉えりか : 理由、ちゃんとしてた!?
[other] : ヘカテー : Aカップは?
[other] : 直樹美紀 : SAITAMA
[other] : 直樹美紀 : Aが3つ含まれることから
[other] :
直樹美紀 :
これはAAA
つまりつるぺたを表すのは自明
[other] : 春日部つむぎ : AAAカップだね
[other] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : でもそこの後輩(先輩)もやってるから…
[other] : 山田リョウ : トライエースといえばスターオーシャンだね
[other] : 春日部つむぎ : 最終的に思いつかなかったら埼玉は彩の国だからイメージカラーを持ってる子は埼玉県民であるプランもあったよ
[メイン3] :
ヘカテー :
幸い今は見つかる気配もないので
少しゆったりと、同じ方に向かっていく
どこにいくか…なんて些細なこと、今は考えなくてもいいだろうし
[雑談・皇] : 千葉えりか : この辺でミエルにパスしたつもり
[other] : 千葉えりか : おそろしい
[雑談・皇] : 方中ミエル : ハーイ
[雑談・皇] : 山田リョウ : ミエルミエル、太いぜ☆
[メイン3] :
方中ミエル :
「なんだかいい気分みたいね」
背後にピッタリくっつくような距離感から声を掛けてきた
[other] : 直樹美紀 : インチキすぎます
[other] : 直樹美紀 : でもまあ……すべての道は埼玉に通ずって言いますからね
[other] : 千葉えりか : (言わない)
[メイン3] :
千葉えりか :
「うわああああ!?」
驚きふり返る
誰もいなかったよね!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 忍者?
[メイン3] : 方中ミエル : 「いい女は神出鬼没なのよ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 伏黒か烈海王がやってたやつ
[メイン3] :
方中ミエル :
「で…ふーん………」
二人の背格好を上から下に
戦場に着込む武装を眺める視線で見て
[メイン3] : 方中ミエル : 「その様子だと上手く行ったのね」
[メイン3] :
ヘカテー :
「ミエル……先輩…」
同じくびっくりした い、いつの間に…
[メイン3] : 方中ミエル : 「ええ、どうだったヘカテー?楽しかった?」
[other] : 直樹美紀 : 言うのっ
[メイン3] :
ヘカテー :
「………」
申し訳なさは、やはりあった 1度目を逸らして
もう一度ミエルの方に視線を戻し
[other] : 春日部つむぎ : (全ての道は埼玉に通じているが県内の移動がしやすいわけではない)
[メイン3] :
千葉えりか :
「おかげさまで」
これは本当だ
だけど、今来たのは…?無意識に手を握る力が強くなる
[メイン3] :
ヘカテー :
「……はい。」
「…この学校生活で、一番」
[other] : 直樹美紀 : 🌈
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 直樹美紀 : すべての県道は東京に通ず
[other] : 千葉えりか : おお
[メイン3] : 方中ミエル : 「何よ、別に僻みに来た訳じゃないわよ、その辺は割り切ってるんだから」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 強者じゃん
[雑談・皇] : ヘカテー : 強者ではある
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 列海王のアレは半分ギャグだと思っている
[メイン3] : 方中ミエル : 「それはそれとして」
[メイン3] : 方中ミエル : 「一発パンチだけど」
[メイン3] :
千葉えりか :
「は??」
純粋な疑問
[メイン3] : 方中ミエル : 「いやあれよあれ」
[メイン3] : 方中ミエル : 「道を譲ったのは事実だけど、その道をちゃんと歩んでくれるかどうかは確かめたいじゃない」
[メイン3] : 方中ミエル : 「そんな訳で…しましょっか、決闘」
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
>一発パンチだけど
(了承を得てから腕をぐるぐる回してオーラを溜め始める)
[雑談・皇] : ヘカテー : ゾ
[メイン3] :
千葉えりか :
さっきまでの浮かれた空気がほんの少しだけ落ち着いて
「決闘」
決闘…ね
ヘカテーの手を離す
[雑談・皇] : 千葉えりか : フィンクスやめてね
[メイン3] :
ヘカテー :
「えっ……」
ミエルの方を、まずは見て…
その後…えりかの顔を見て
[メイン3] :
方中ミエル :
「別に命取るようなもんじゃないし良くない?」
民度ダームストラング
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ダームストラングってそんな蛮族みたいな民度なのか
[メイン3] : 千葉えりか : 「でもこのタイミングなんて、いやらしい先輩」
[雑談・皇] : ビクトール・クラム : 誤解ヴぁ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 治安の悪さだったらホグワーツも負けていませんよ💪
[メイン3] :
ヘカテー :
「……いえ、そこは…わかっています」
水をさされた…と言うわけでもない
それは在籍していたこともあるからわかる。
だからこそ、決闘の…その時期とそれによった重みを、理解して。
[メイン3] :
方中ミエル :
「むしろ今しか無いのよこっちとしたら」
「ほら、やっぱ強烈に印象付くじゃない?」
[メイン3] :
千葉えりか :
「だから、断ったら一生思い出すことになる」
負けたら…?それは今はいい
[雑談・皇] : ヘカテー : 競い合うことじゃない…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ホグワーツ魂!
[メイン3] :
方中ミエル :
「そーいう事、で、どうするの?」
「やる?やんない?ちなみに別日も可」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 校長先生が死喰い人の学校に民度なんかありませ〜〜〜〜ん!!!
[メイン3] :
千葉えりか :
杖を抜く
さっきまでダンスで緩んでいた指先に、すっと力が入る
「別日にしたら、あたしこの後ずっとそわそわして何も手に付かないじゃん」
[雑談・皇] : ヘカテー : うっうっうぁっ…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なんだとぉ…
[メイン3] :
ヘカテー :
「………」その様子を見て
「わかりました。では、見届け人として…仕切らせてもらいます」
[雑談・皇] : ヘカテー : 元死喰い人なのは事実だから何も言い返せないの辛えわ
[メイン3] :
方中ミエル :
「ん、オッケー♪」
「空き教室でやりましょ、ここだと違いに都合が悪い事が起きる予感がするから」
[メイン3] :
千葉えりか :
「異論はないよ」
「ヘカテー、適当な教室決めちゃって」
[メイン3] : ヘカテー : 「…わかりました」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 死喰い人の方が厳しいかもしれない
[メイン3] :
ヘカテー :
もしかしたら、他の人も…こうなのかもしれない
或いは、楽しんでいるのだろうか
空いてない空き教室をいくつか見ながら、しばらく進み…目立たないだろう教室に目を付けた
[メイン3] : ヘカテー : 「…こちらで」
[メイン3] :
方中ミエル :
「は~い♪」
鼻歌混じりにタロットを引く
[メイン3] : 方中ミエル : タロット 1D44タロット(24) > 【正義】逆位置:罪、不正、均衡が崩れる、不平等
[メイン3] : 方中ミエル : 「あら、どっちかのワンサイドになりそうな予感」
[メイン3] : 方中ミエル : 「じゃ、始めましょっか」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 実はミエルが今までタロット引いてきたのは引いた枚数だけダメージの固定値に加えられるからなんだよね…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ゾ
[雑談・皇] : ヘカテー : ぞ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 聖盃みたいでやんした
[メイン3] : 方中ミエル : DEXそっちの方が早いしそっちから先に動いて良いわよ~
[メイン3] :
ヘカテー :
「……」
出たのは、正義の逆位置…不平等、か
「……構えて」
[メイン3] :
千葉えりか :
決闘。ダームストラングでは珍しくないって聞いたことがある
あたしも好きだった、ミエル先輩も同じ人が好きで
……負けたらどうなる、とかじゃない
ここで怯んだら、あたし自身が自分を許せなくなる
さっきあんなに幸せだったのに、その幸せを守る気もないの?って
[メイン3] :
千葉えりか :
「……よし」
小さく呟いて、ミエルと向かい合い一礼する
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : お辞儀をするのだ!(ずんだもん)
[雑談・皇] :
千葉えりか :
と ?
こ どうやるの
ろで決闘って
[雑談・皇] : 方中ミエル : え…私はいつもの戦闘みたいに殺し合うもんで考えてる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : きたか
[メイン3] : 方中ミエル : 一礼 魔法使いの作法
[雑談・皇] : 黒死牟 : 1d100を振ってでかい方の勝ち
[雑談・皇] : 千葉えりか : やっぱりそうか
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ミエルの駒がステ秘匿で出てきたのでそんな気はした
[雑談・皇] :
黒死牟 :
>1d100を振ってでかい方の勝ち
適当なこと言った
[雑談・皇] : 千葉えりか : 魔法使うの久しぶりなう
[雑談・皇] : 千葉えりか : それも一瞬考えた
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : ハリーポッターTCG
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
殺し合いは危険です
スペルカードを使いましょう
[雑談・皇] : 千葉えりか : カードはあっちが有利だからダメ
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン3] :
ヘカテー :
「……では」
今は見届けるしか、できない
これはきっと…意地の問題 だから
[メイン3] : ヘカテー : 「はじめ!」
[メイン3] : 方中ミエル : 先行はそっちよ~!
[メイン3] : 千葉えりか : はい~
[メイン3] : 千葉えりか : CCB<=80 コンフリンゴⅤ(1D100<=80) > 55 > 成功
[メイン3] :
千葉えりか :
「コンフリンゴ」
はじめの合図と共に杖を振る 一番よく使う爆発呪文
一歩先んじた
[雑談・皇] :
千葉えりか :
全然やってないからダメージも思い出せニア
5d6?
[雑談・皇] : 方中ミエル : LVD6だった記憶
[メイン3] : 千葉えりか : 5d6 ダメージ(5D6) > 17[3,5,1,4,4] > 17
[メイン3] : 方中ミエル : CCB<=80 プロテゴⅥ(1D100<=80) > 13 > スペシャル
[雑談・皇] : 千葉えりか : もうこんなにダメージ出るんだ…
[雑談・皇] : 千葉えりか : オワ
[メイン3] : 方中ミエル : CCB<=50 暴走命運予想(1D100<=50) > 76 > 失敗
[メイン3] : 方中ミエル : あ
[雑談・皇] : ヘカテー : おお?
[雑談・皇] : ヘカテー : ああっ
[雑談・皇] : 千葉えりか : ん?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 暴走命運?
[雑談・皇] : 方中ミエル : 暴走命運予想 50 レベルのある判定で強制的にCCB<=50の判定が挟まって成功するとレベルが+1される 失敗すると元の判定も失敗になる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : イってますねこの技能は
[雑談・皇] : 方中ミエル : 常時コイントスになる技能
[雑談・皇] : 黒死牟 : 術式の開示…本気だね
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : エクスペリアームスじゃなくてコンフリンゴなのに殺意があってダメだった
[雑談・皇] : ヘカテー : 例えスペしても死ぬか死なないかの2択になる凄まじい技能
[メイン3] :
方中ミエル :
「プロテ………あっ」
杖に『偶々』小物が引っ掛かりブレて…呪文が不発、直撃する
[雑談・皇] : 千葉えりか : 先輩を信じてる
[雑談・皇] : 千葉えりか : あとルンルンのところに来た恨みも入ってる
[メイン3] : 方中ミエル : 「………………」
[メイン3] : 方中ミエル : CCB<=80 コンフリンゴⅥ(1D100<=80) > 33 > 成功
[メイン3] : 方中ミエル : CCB<=50 (1D100<=50) > 79 > 失敗
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : こわいこわいこわい
[雑談・皇] : 直樹美紀 : >イってますねこの技能
[メイン3] :
方中ミエル :
「こんふりん…!?」
爆発の余波で吹っ飛んだ破片が顔にあたって呪文が中断される
[雑談・皇] :
方中ミエル :
言ったでしょう
ボロ勝ちかボロ負けになると
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはどうかな
[メイン3] :
ヘカテー :
よ、よく見たミエルの……
とは口には出さず表情にだけ出た
……どうなるのか、と…ヒヤヒヤしながら…肩入れしそうになるのを抑えて。
[雑談・皇] : ヘカテー : !
[雑談・皇] : 方中ミエル : さあ来い! 私はダイスを1回失敗しただけで死ぬぞーーー!
[メイン3] :
千葉えりか :
「隙ありね!」
ミエルに向かって距離を詰めながら
[メイン3] : 千葉えりか : CCB<=100 コンフリンゴⅣ(1D100<=100) > 100 > 致命的失敗
[雑談・皇] : 千葉えりか : ほああああああ
[雑談・皇] : 千葉えりか : え!?!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈🌈🌈
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 決闘中に杖破損はヤバくないですか?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 意地汚く一個下のレベルで振った報いなの?
[メイン3] : 方中ミエル : 🌈
[雑談・皇] : ヘカテー : あのさあ
[雑談・皇] : 方中ミエル : 何やってんだお前ェ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 振り直しは流石に敗北宣言?
[雑談・皇] : 方中ミエル : 100ファンは振り直し出来ない(^^^^^^^^^)
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ああそうなんだ
[雑談・皇] : 黒死牟 : ゾゾタウン
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
ド級のドンマイ
ドドンマイ
[雑談・皇] : ヘカテー : ダメだリアクション迷子になる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : しかしえりか先輩には”肉体”がある
[メイン3] :
千葉えりか :
杖を振
ろうとした手元が爆ぜる
[雑談・皇] : ヘカテー : 100ファンとクリは基本塗り直せない
[main] : system : [ 千葉えりか ] MP : 18 → 0
[メイン3] : 千葉えりか : 「うっそ…?」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 使う時が来ましたか
[メイン3] :
ヘカテー :
「……えりか!?」
見届けて、公平にジャッジすべきだが今ばかりはえりかの方に傾いてしまう。よりにもよって、ここで…
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!
[雑談・皇] : ヘカテー : (えりか全体的にステータス高いな…)
[雑談・皇] :
千葉えりか :
ユキカゼに使って以来ほとんど使ってない
決闘術 80
を
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!!!!!!!!!!!!!!!
[メイン3] : 方中ミエル : 「けっほけっほ………」
[雑談・皇] : ヘカテー : 一年生以来に使うのか!?
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : !!!!!!!!
[メイン3] :
方中ミエル :
「こういう事になるから私良く決闘嫌がられるのよ」
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : やっぱキャットファイトだよねえ!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : わかる女同士の取っ組み合い好き
[雑談・皇] : イタチ : ころせ~~~w
[メイン3] : 方中ミエル : CCB<=80 ステュービファイⅥ(1D100<=80) > 71 > 成功
[メイン3] : 方中ミエル : CCB<=50(1D100<=50) > 26 > 成功
[メイン3] : 方中ミエル : 7d6(7D6) > 28[1,5,6,4,3,3,6] > 28
[雑談・皇] : 千葉えりか : オワ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : マルちゃん先輩とか物理で組み伏せられてわからせされそうな代表格じゃないですか
[雑談・皇] : ヘカテー : ユキカゼ懐かし
[雑談・皇] : 直樹美紀 : (ユキカゼがいたのか…)
[main] : system : [ 千葉えりか ] HP : 30 → 2
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 思い当たるユキカゼが複数人いるんですがえりか先輩が決闘挑むとなると退魔忍あたりか
[雑談・皇] : ヘカテー : マルフォイ枠がユキカゼだった気がする
[雑談・皇] : ヘカテー : いやえりかタフだな
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ゾ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : なにっ
[メイン3] :
千葉えりか :
「初耳…よ!」
杖がダメ、腕も痛いけど
突っ込む、呪文を正面から受けながら
[メイン3] :
方中ミエル :
「えっ!?」
ちょ、何で突っ込んできた!?
[雑談・皇] : 千葉えりか : マルフォイっぽい位置にいたユキカゼ
[雑談・皇] : 千葉えりか : いつの間にかマルフォイだけに
[雑談・皇] :
ヘカテー :
入学式部分動物化の変身魔法とかかけてきたのを思い出しました
豚の尻尾つけられた奴もいたな
[メイン3] : ヘカテー : 「ちょ、ちょっと……」
[雑談・皇] :
春日部つむぎ :
>部分動物化の変身魔法
これもっとカジュアルにかけあっていいと思う
[メイン3] : 千葉えりか : 「勝つのよ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あの
[雑談・皇] : 直樹美紀 : そういうのあるんですか
[雑談・皇] : ヘカテー : 変身術の応用でできそう。
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 全員気軽にケモミミ生やせ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 軽率にかけあった結果戻れなくなれ
[メイン3] : ヘカテー : 「……信じてますから」
[メイン3] : 千葉えりか : 体が痺れながらミエルに引き倒そうと
[メイン3] : 千葉えりか : CCB<=80 決闘術(1D100<=80) > 26 > 成功
[雑談・皇] : 方中ミエル : まずい呪文じゃないからプロテゴで弾けない
[雑談・皇] : 千葉えりか : 原作でも1話からハリーの知り合いに豚の尻尾生えてるからね
[メイン3] :
方中ミエル :
「ッ…!」
とくに振るもんが…無い!
[雑談・皇] : 千葉えりか : さて、久しぶりで処理が分からないんですが
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈
[雑談・皇] : 方中ミエル : 何D何なのよあんたのこぶしは
[雑談・皇] : 直樹美紀 : GMいるっぽいしGMにきこう
[雑談・皇] : ヘカテー : 組み付きでしょう
[雑談・皇] : 千葉えりか : ムキッムキッ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 2b100 何d何(2B100) > 82,62
[雑談・皇] : 千葉えりか : STR20あります
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 82d62(82D62) > 2341[15,30,34,20,7,38,16,17,55,37,12,5,23,11,16,42,17,16,2,33,26,31,13,23,8,4,30,9,11,37,41,18,7,14,34,61,39,12,36,62,54,28,40,14,49,62,12,18,35,33,10,39,58,22,27,22,16,39,41,2,4,28,35,19,30,52,55,6,55,56,23,31,54,46,40,54,43,39,12,53,15,8] > 2341
[雑談・皇] : 千葉えりか : 怪物でしょ
[雑談・皇] : 方中ミエル : 近距離パワー型スタンド
[雑談・皇] : 千葉えりか : GM~助けて~
[雑談・皇] : ヘカテー : カッコよく決めるところで100ファンしやがって〜
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 見てる分には面白いっ
[雑談・皇] : 方中ミエル : GMギ…いるか…?
[メイン3] :
千葉えりか :
ミエルの杖腕を掴み、引き倒す
引き倒した勢いのまま、ミエルの杖腕を床に押さえつける
痺れた体が悲鳴を上げてる、指先の感覚が半分ない
でも掴んだ腕だけは絶対に離さない
[雑談・皇] :
千葉えりか :
一旦書いておこう…
コMG…
[雑談・皇] : ヘカテー : 2d6くらいはありそうなSTRはしてる
[雑談・皇] : 千葉えりか : どーしましょ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 実は…
[雑談・皇] : 黒死牟 : !
[雑談・皇] : 直樹美紀 : こんだけクトゥルフのダイスボット使ってるのにクトゥルフ神話TRPG(ほんもの)のこと何も知らないんですよねわたし
[雑談・皇] : 千葉えりか : 🌈
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
なんかあれでしょう
マーシャルアーツがつよいんでしょう
[雑談・皇] : 千葉えりか : わからん…使ったことないから…
[雑談・皇] : ヘカテー : 第六版だとSIZ13(えりかの身長(公式))とSTR20足し合わせたらダメージボーナス+1d6になる
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : STR対抗で組み着きする?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : へ~~~~~!?!?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 確かに羽交い絞めしたら勝ちか?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 組付きの方が有利そうだから一旦組み付くかぁ…
[雑談・皇] : 方中ミエル : おわ
[雑談・皇] : 千葉えりか : ユキカゼにもたしか組み付いてた
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ミエル先輩STRおいくつ~
[メイン3] : 方中ミエル : 「は、なし、な、さ、い、よ~~~!!!」
[雑談・皇] : 方中ミエル : 17
[雑談・皇] : ヘカテー : つよ
[雑談・皇] : イタチ : ちょっといそがしかったわよw
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずい意外と肉体派だ
[雑談・皇] : 千葉えりか : 差が3しかない
[雑談・皇] : ヘカテー : !
[雑談・皇] : 方中ミエル : 決闘にはフィジカルが居るのは4年やってればわかるでしょ
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : !!
[雑談・皇] : ヘカテー : GMフォイ!
[雑談・皇] : ヘカテー : たしかに
[雑談・皇] :
方中ミエル :
GMへ えりかちゃんが久々にぼうりょくをふるいました
だめーじはいくつですか
[雑談・皇] :
イタチ :
こぶし1d3+db1d6でいいんじゃないかしらw
素手でそんなに強いと魔法の面目がないわよw
[雑談・皇] :
千葉えりか :
ぼうりょくじゃないです
かつための正義です
[雑談・皇] : 方中ミエル : つよい
[雑談・皇] : 千葉えりか : それはそう
[雑談・皇] : 春日部つむぎ : 顔を殴るのはやめてあげて…
[雑談・皇] : 千葉えりか : ボディですか?
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 素手強すぎるとドンキ先輩やつむぎ先輩あたりも恩恵ありすぎるんですよね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : やっぱり魔女なので魔法で殴りましょう
[雑談・皇] : ヘカテー : 物理魔法二刀流アタッカー
[メイン3] : 千葉えりか : 「離したら負けじゃない!」
[雑談・皇] : 黒死牟 : まずい自分のステをみたらSTR13しかなかった
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
武器や指輪を魔法の媒介にできたならそういう方面の進化もあったのかもしれませんね
でも杖が相当えらいようなので
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 🌈
[メイン3] : 千葉えりか : 1d3+1d6 ぐいぐい ギャフベロハギャベバブジョハバ(1D3+1D6) > 3[3]+1[1] > 4
[雑談・皇] : 方中ミエル : まあ兄上は技巧派だから
[雑談・皇] : 直樹美紀 : はい
[雑談・皇] : ヘカテー : 🌈
[メイン3] : 方中ミエル : うにゃ~~~~~
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これいっていいですか
[メイン3] : 方中ミエル : ばたんきゅー
[雑談・皇] : 千葉えりか : いいよ
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 姉上は剣士というより範囲魔法使いです。
[雑談・皇] : 黒死牟 : 侍の姿か…これが…
[メイン3] :
方中ミエル :
「…あふう」
がくり
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 飛ぶ斬撃でマップ攻撃することに関しては恥だと思ってなさそうなの厚かましくて好きです
[雑談・皇] : 方中ミエル : 負けました(HP17)
[雑談・皇] : 黒死牟 : それはそう
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!
[雑談・皇] : 黒死牟 : !!
[雑談・皇] : ヘカテー : !!!
[雑談・皇] : イタチ : !!!
[メイン3] : ヘカテー : 「……そこまで!!」
[メイン3] :
千葉えりか :
「はぁ…はぁ…はぁ…」
あたしの家は一杖一刀の伝統がある。魔法と近接戦を両立できるような魔術師を目指す伝統で、ご先祖様は刀を刀を片手に戦ってたらしい
ロクでもない家だけど今は…ありがとう
[雑談・皇] :
ヘカテー :
決闘の決着が拳なの
なんかこう キャラクター出てるね…事故の結果だけど
[メイン3] : 千葉えりか : ミエルのと組みあって教室の床に転がりながら肩で息をしてる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : これはこれでヨシです
[雑談・皇] : 千葉えりか : 恥ずかしい
[雑談・皇] : イタチ : いけ~~w淫売の娘~~~w
[メイン3] :
千葉えりか :
床に転がったまま、天井を見上げる
「……ミエル先輩」
[メイン3] : 方中ミエル : 「……………何よ」
[雑談・皇] : ヘカテー : シレンシオ
[メイン3] :
千葉えりか :
「ありがと」
「譲ってくれたことも、試してくれたことも」
「……あたし、ちゃんと歩くから。この道」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ひっくり返して木からぶら下げてやる!
[メイン3] : 方中ミエル : 「………そうしなさい…」
[メイン3] : 方中ミエル : 「踏み外したら、一生掛けて、呪うから」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いいねぇ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
[雑談・皇] :
ヘカテー :
これ言えるひと
あまりにも強いです
[メイン3] : 千葉えりか : 「上等。でも残念、誰が見ても幸せに見えるから」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 涙の数だけ強くなれるお
[メイン3] :
方中ミエル :
「あっそ」
[メイン3] : 方中ミエル : 「じゃ、愛しの相手にたたき起こして貰いなさい、私は自力で起きるから」
[メイン3] :
千葉えりか :
そう言ってヘカテーの方を見上げる
起き上がろうとして、腕が震えてうまくいかない
せめて教室を出るまでは…
何度か試みながら意地で起き上る
「あたしも…起きられるから」
[メイン3] :
ヘカテー :
「……2人とも。」
終わった場に駆け寄って
かける言葉が、とにかく多い。まとまってない思考を整理しながら…
[メイン3] : ヘカテー : 「…強情なんですから」
[メイン3] : 方中ミエル : 「………」
[メイン3] :
方中ミエル :
「やっぱ大好きだわ、貴方」
ちょっと卑怯な一言を掛けて大の字
[メイン3] :
方中ミエル :
「ほらさっさと行きなさいな」
「私は一人で勝手に帰るから」
[メイン3] :
ヘカテー :
「……」
「……先輩…わかりました」
[メイン3] : ヘカテー : よろよろと、立ち上がったえりかの顔を見る
[雑談・皇] : 方中ミエル : 後はいちゃついて〆な!
[メイン3] :
千葉えりか :
ヘカテーと目が合う
ぼろぼろで、汗だくで、
「大丈夫」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ミエルさん…😭
[雑談・皇] : ヘカテー : ミエル先輩…いえミエルさん!!
[メイン3] :
千葉えりか :
「……」
「行こ」
差し出されるより先に、自分からヘカテーの手を取る
意地よ意地、全部意地
[メイン3] :
ヘカテー :
「…特に無茶するんですから。勝って嬉しいより先に、無茶して…ああもう」
差し出すより先に手を取られる…視界に映るこの人は、ずっとズタボロで
[メイン3] : ヘカテー : 「…はい」
[雑談・皇] :
千葉えりか :
あたしの勝ち!😁
何で負けたか、明日まで考えといてください
ほな、頂きます👋🤗
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いただくシーンがあるんですか!!
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ヘカテー先輩を!!
[雑談・皇] : ヘカテー : えっえっえっ
[メイン3] : ヘカテー : 「…行きましょう、えりか」
[メイン3] :
千葉えりか :
「うん」
そのまま廊下に出る
さっきと同じ冷たい空気、でもさっきとは全然違う
[メイン3] : 千葉えりか : 少し歩いたところでヘカテーにもたれかかる
[雑談・皇] : 黒死牟 : ひょ
[雑談・皇] : イタチ : これから夜のこぶしを振るってこと?w
[メイン3] :
千葉えりか :
「ごめん、ちょっとだけ」
かなり限界だった
「…勝ったよ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : 夜のこぶしはこぶしでしょ
[メイン3] :
ヘカテー :
「…ほんっっとうに無茶しましたね」
「杖がああなった時点で普通負けじゃないですか」
「なのに突っ込んで……」
くどくどと、文句を言おうとして
[雑談・皇] : イタチ : 殴りながらやるのがいい女だったってことねw
[メイン3] :
ヘカテー :
「……お疲れ様でした」
この先にもいろいろと言いたい事、あったけど すぐに止めた
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 夜の組みつきでしょそこは
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずい今度こそヘカテーの兄の妹の兄に決闘で殺される
[メイン3] :
ヘカテー :
もたれてきて、ボロボロの愛しい人
そっと…頭を撫でる
[雑談・皇] : ヘカテー : こぶしは…黙っちゃいませんね…
[雑談・皇] : ヘカテー : 兄の妹の兄、間違ってはないんですよね
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ????
[メイン3] :
千葉えりか :
撫でられて、目を閉じる
「……負けられなかった」
[メイン3] :
千葉えりか :
「さっきあんなに幸せだったのに、それ守る気もないのかって思われたくなかった」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
この時空だと私が末妹だからおかしなことになってるだけで
[メイン3] :
千葉えりか :
「ヘカテーにも」
「…あたし自身にも」
[メイン3] :
ヘカテー :
「…命の危険もありましたよ」
「それでも……」
次は明確に言葉が詰まる
[メイン3] :
ヘカテー :
「………」
「……そういうこと言われると、嬉しいなとは…思います」
[メイン3] :
ヘカテー :
…だから、覚悟を示してくれた。
不測の時でも尚、喰らい付いて…勝つのを示してくれた。
[雑談・皇] :
ヘカテー :
いやでも兄の妹の兄はなんか変だな
シュドナイは…弟の姉の兄???
[メイン3] :
千葉えりか :
「どのくらい?」
ボロボロになりながら嬉しそうに
[メイン3] :
ヘカテー :
「天井に輝く星の何よりも…いえ」
変な喩えとか、そんなのじゃ伝わりにくいし
「……その覚悟に応じるために、何でも返したいと思うくらいには」
[雑談・皇] : 千葉えりか : ????
[メイン3] :
千葉えりか :
「じゃあ2つお願いしちゃお」
「寮まで肩貸して」
「着いたら横にいて」
[メイン3] :
ヘカテー :
「承知しました」
ふふ、と…小さく笑って
[メイン3] : ヘカテー : 「小さな肩ですが、そこは許してくださいね」
[メイン3] : ヘカテー : そう言って、支えになるように肩を貸して
[メイン3] :
千葉えりか :
本当に目一杯もたれかかって
「知ってるよ、いいの」
[メイン3] : 千葉えりか : 寮へ戻って行った
[雑談・皇] : ヘカテー : へへ
[雑談・皇] : ヘカテー : でも寮にシーちゃんらもいるんだよな
[雑談・皇] : 直樹美紀 : アネせんもいるかもしれない
[雑談・皇] : ヘカテー : 杖とかも戻さなきゃですね
[雑談・皇] : ヘカテー : そうだね
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずい先客が
[雑談・皇] : 千葉えりか : 大丈夫?アネット達ちゃんと鍵かけた?
[雑談・皇] : イタチ : アロホモラw
[雑談・皇] : ヘカテー : 開いちゃダメだよぉ!
[雑談・皇] :
千葉えりか :
ガチャ
あっ……
ガチャ
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
ホグワーツ七不思議
夜な夜な寮からイチャつく声が聞こえてくる
[雑談・皇] : 千葉えりか : 何も不思議はないようじゃがの〜
[メイン3] :
千葉えりか :
寮、ベッドで横になってる
正直ボロボロだ
「ヘカテー、隣にいて」
[メイン3] : ヘカテー : 「ん」
[雑談・皇] :
イタチ :
苦しそうな声も聞こえてくるわよw
大丈夫!?wいま助けるわよw
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 軽率にからかいに行った結果ベッドに引きずり込まれておもちゃ扱いされててほしいです先輩
[メイン3] : ヘカテー : 「わかりましたよ」
[雑談・皇] : イタチ : 私はマルフォイ家の人間よ!?お父様にいったらどうなるかわかってるの!?
[メイン3] : ヘカテー : えりかの隣に座り込んで、ボロボロのえりかを見つめて
[雑談・皇] : 千葉えりか : あまりに誘ってる
[雑談・皇] : 直樹美紀 : (顔面騎乗で口をふさがれる)
[雑談・皇] : 直樹美紀 : いやほんとに
[雑談・皇] : 直樹美紀 : めちゃくちゃになっててほしいです
[雑談・皇] : 黒死牟 : muhoho
[雑談・皇] : イタチ : コンフリンゴ!ボンバータ!デイフェンド!
[メイン3] : ヘカテー : 「これでいい?」
[メイン3] : 千葉えりか : ヘカテーの手を握ってヘカテーを見上げてる
[雑談・皇] : 千葉えりか : 多勢に無勢そうなのに
[メイン3] :
千葉えりか :
首を振ってヘカテーの手を引く
「もっと近く」
[雑談・皇] : 黒死牟 : muhoho
[メイン3] : ヘカテー : 「……仕方ないですね」
[メイン3] : ヘカテー : えりかの寝転んでいる、すぐそばに近寄って
[メイン3] :
ヘカテー :
視線を下ろして、えりかを見つめる。
ぼろぼろでも、綺麗な姿を窓越しの月光が照らしている
[雑談・皇] : 直樹美紀 : !!
[雑談・皇] : 千葉えりか : 兄…姉上がbotみたいに
[雑談・皇] : ヘカテー : むほほbot
[雑談・皇] : 黒死牟 : bot濃厚に
[雑談・皇] : 千葉えりか : 戻ってきなさい!
[雑談・皇] :
黒死牟 :
私が今どこで何をやっているか不明なんだよね
まぁメインでやることないけど
[雑談・皇] : 千葉えりか : 多分髑髏担いでるんじゃない…?
[雑談・皇] : 黒死牟 : そうだった私は疲れたどくろを抱えているんだった
[雑談・皇] : ヘカテー : 一年生を引率して寮に戻ってる?
[雑談・皇] : 黒死牟 : たぶんそう部分的にそう
[メイン3] :
千葉えりか :
「離れないで…」
麻痺呪文を正面から受けて体力気力がギリギリで
とにかく安心していたい
[雑談・皇] : イタチ : ひょっとしたらこのスリザリンの恥さらしPCたちが入学するずっと前からいるんじゃないかっていう嫌な想像が頭をよぎったわ
[メイン3] : 千葉えりか : 「さっきみたいに頭撫でて…」
[雑談・皇] : ヘカテー : 妖怪?
[雑談・皇] : 千葉えりか : 肉体付きの寮付きゴーストですか
[メイン3] :
ヘカテー :
「もう」
「無茶したんですから」
[雑談・皇] : 黒死牟 : Japanese goblin濃厚に
[メイン3] :
ヘカテー :
撫でる
頭を、痺れているはずの手を…座りながら優しく撫でる。
[雑談・皇] : ヘカテー : 実はそういう屋敷しもべ妖精と言われても否定できないかも
[雑談・皇] : 千葉えりか : でも、おちちたわわだからなぁ…
[メイン3] :
ヘカテー :
私はずっとここにいる。何があっても、絶対にと
言葉にはしないで、伝えるように。
[雑談・皇] : 黒死牟 : muhoho
[メイン3] :
千葉えりか :
「はぁああ…」
安心した声を出す
[メイン3] : ヘカテー : 「安心…しましたか?」
[メイン3] :
千葉えりか :
「……した」
「…ヘカテーの手、好き」
撫でられるたびに、ゆっくりと溶けていく
[メイン3] : 千葉えりか : 「でももっと」
[メイン3] :
ヘカテー :
「…そう言われると照れますが」
「もっと?」
[メイン3] :
ヘカテー :
好きな人に好きと言われて悪い気は、当然しない
頭を腕を、ずっと優しく撫でたまま尋ねた
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : この兄上ずっとむほってる…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : むほの呼吸
[雑談・皇] : 黒死牟 : CCB<=80 むほの呼吸(1D100<=80) > 76 > 成功
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[メイン3] :
千葉えりか :
目を閉じて、ヘカテーの服を引っ張る
「今日はずっといるの、朝まで」
[雑談・皇] : 千葉えりか : むほの呼吸って強い?
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン3] :
ヘカテー :
「……この服のまま?」
「朝まで、ずっとですか?」
[雑談・皇] : 黒死牟 : 対象のCPですごくむほれる強さを持っているけど
[雑談・皇] : 千葉えりか : つよそう
[雑談・皇] : イタチ : 鼠を黄色に変える呪文ぐらいの強さはありそうねw
[メイン3] : 千葉えりか : 「あたしもドレスのままだよ」
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずい急に微妙だ
[メイン3] : ヘカテー : 「ならおあいこということにしましょうか」
[メイン3] :
ヘカテー :
そうして、座っていた姿勢を崩して
小さくなりながら…えりかの真横に寝転がる
[メイン3] : ヘカテー : 顔がすぐ近くに、少し動いたら触れ合えるような…近い距離に
[メイン3] :
千葉えりか :
リラックスしてゆっくり呼吸をしている
「…いい匂い」
[メイン3] : ヘカテー : 「……ちょっと恥ずかしいですね」
[メイン3] :
ヘカテー :
表情を確かに、赤く染める
[雑談・皇] : 黒死牟 : muhoho
[雑談・皇] : ヘカテー : むほの呼吸が継続しています!
[メイン3] : 千葉えりか : 「恥ずかしくない。いい匂いなんだから」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : これ全集中の呼吸?
[メイン3] : ヘカテー : 「……むう」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 むほ度(1D100) > 51
[メイン3] :
ヘカテー :
「えりかも。……少し動いた後で、いつも通りの匂いですね」
「…安心します。すぐそこにあなたがいるとわかるので」
[雑談・皇] : ヘカテー : フラットむほほ
[メイン3] : 千葉えりか : 「いる、いつもいる」
[メイン3] :
千葉えりか :
「今日、最高の日だった」
「踊って、キスして、勝って」
[メイン3] :
千葉えりか :
心からなにも建前なしに零れた言葉で
とてもうれしそうに
[メイン3] :
ヘカテー :
「そうですね」
何も知らない人が聞けば、やや冷たい印象を受ける普段の、純粋な同意。
「……あなたにとっても、私にとっても」
しかし頬を綻ばせ
[雑談・皇] : イタチ : 実は秘匿で送られてきた技能でむほるたびに次の攻撃の威力が上がるわよw
[メイン3] :
千葉えりか :
「あたしとヘカテーの日」
少しだけ独占欲を滲ませて
[雑談・皇] : 千葉えりか : まずいチャージ中だ
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : 今すごいチャージしてそう
[メイン3] : ヘカテー : 「…誰にも邪魔されない、2人だけの日です」
[メイン3] : 千葉えりか : 「うん」
[雑談・皇] : 黒死牟 : 1d100 威力(1D100) > 37
[メイン3] : 千葉えりか : 少しだけ移動してくっつきにいく
[雑談・皇] : 千葉えりか : 1d37(1D37) > 32
[メイン3] : ヘカテー : 「んっ」
[メイン3] : ヘカテー : 2人でくっついて、体温と息遣いを感じて
[メイン3] :
千葉えりか :
「……………」
「ヘカテーだ」
[雑談・皇] : ヘカテー : つよい…強くない?
[メイン3] : ヘカテー : 「……えりかだ」
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ヌオ~~~~~~
[メイン3] :
千葉えりか :
「ヘカテー…」
眠そうな声、初めより小さな声になっている
[メイン3] :
ヘカテー :
「…ん」
「このまま…寝ちゃいましょうか、2人で」
[メイン3] : ヘカテー : そっと、えりかの頬に手を添えながら
[雑談・皇] : 方中ミエル : 👍️
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 寝る?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 秘密の部屋に行くってこと?
[雑談・皇] : 千葉えりか : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[メイン3] :
千葉えりか :
「……うん」
頬に触れた手に、自分の手をそっと重ねる
[雑談・皇] : 千葉えりか : 急に出てきたわね
[メイン3] :
千葉えりか :
「……ヘカテー」
「明日も、いてね」
[メイン3] : ヘカテー : 「…はい」
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 急じゃないわ
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 必然
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ”全ての道は秘密の部屋に通ず”
[メイン3] :
ヘカテー :
「…えりかこそ」
「明日も.ずっと…いてくださいね」
[雑談・皇] :
ヘカテー :
お
お
[雑談・皇] : 千葉えりか : 秘密じゃなさそう
[メイン3] :
千葉えりか :
「……ん」
微かに笑って、それきり
[雑談・皇] :
イタチ :
”百合の敵よ気をつけよ”
”秘密の部屋は開かれたり”
[雑談・皇] : 黒死牟 : 私もリアルに寝ようかな
[雑談・皇] : 黒死牟 : 次の卓にはよしなに行きます
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
私もそろそろですね
もう平日ですし
[雑談・皇] : 直樹美紀 : ぜひいらっしゃってください
[雑談・皇] : ヘカテー : この時間ですしね
[雑談・皇] : 千葉えりか : またいつか…姉上…
[雑談・皇] : 黒死牟 : MUHOHOがある限り、道は続く…
[メイン3] : ヘカテー : 「それでは…おやすみなさい」
[雑談・皇] : 黒死牟 : またね〜〜
[雑談・皇] : 直樹美紀 : またね~!
[雑談・皇] : イタチ : GWおわっちゃったわねw
[雑談・皇] : ヘカテー : またね〜〜
[雑談・皇] : ヘカテー : うっうっ…
[雑談・皇] : イタチ : またね~~w
[雑談・皇] : 千葉えりか : またね〜〜〜!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私のGW…終わっちゃった…
[雑談・皇] : ヘカテー : 終わっちゃったぁ…
[雑談・皇] : 千葉えりか : 明日と明後日休めば継続じゃない!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : えりか…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : また土曜日に…ですね~
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 『敵』?
[雑談・皇] : ヘカテー : 新しくなった部屋でまた
[雑談・皇] : 直樹美紀 : 1d100 敵度(1D100) > 64
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] :
直樹美紀 :
て
き
て
き
[雑談・皇] : ヘカテー : ちょっと擁護できなかった
[メイン3] :
千葉えりか :
呼吸が穏やかになっていく
握ったままの手がゆっくり力をなくしていく
[雑談・皇] : 千葉えりか : 休めればよかったんですけどね
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 私はあなたの味方よ!えりか!
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 9連休する奴は敵
[雑談・皇] : ヘカテー : 私は味方するぞ!
[メイン3] : ヘカテー : その様子を見て、こちらも同じように…力が抜けて
[メイン3] : ヘカテー : それでも握ったままの手を離すことだけはしないまま
[メイン3] :
ヘカテー :
絶対に、絶対に離さない
今日も明日も…ああ……この幸せは
[メイン3] :
ヘカテー :
絶対に離したくないから
ゆっくりと、目を閉じていきました
[メイン3] : ヘカテー :
[雑談・皇] : 千葉えりか : 心を殺す事で気持ち9連休よ!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
おわり
です…
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : 千葉えりか : 1時近くになっちゃった…!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
ミエル先輩!
本当に本当に本当にありがとうございました!!!!!
[雑談・皇] : ヘカテー : 一時近くになっちゃった…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
…お疲れ様でした
100ファンした時はどうなるかと思いました…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : じゃあこのあとアフター秘密の部屋で…?
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ヘカテー : ま、まだ早いですよそういうのは
[雑談・皇] : 千葉えりか : あたしHPもMPもなくて…
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 終わったと思った…!
[雑談・皇] : ヘカテー : …HPとMPがあったら?
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : …なんでそんなに減ってるの?
[雑談・皇] : 千葉えりか : "決闘"したから
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
実は肉弾戦もいけることは賢者の石の頃から覚えてました
実際にこう活躍したのは…嬉しいものがありますね えりかの強みの一つだなとも思ったので
[雑談・皇] : イタチ : 魔力供給して補給するんでしょw
[雑談・皇] : ヘカテー : ミエル"さん"と決闘して杖と体力がな
[雑談・皇] : ヘカテー : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : あーこれ粘膜接触して補給するやつか
[雑談・皇] : ヘカテー : まずいMPの受け渡しそのものは技能で持ってきてる
[雑談・皇] : 千葉えりか : エロゲの見すぎねラヴィ
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : これだけキャリーされたこの分はRPと後ドンキちゃんにいい感じに返したいなと思ってます…
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : なんで私だけ!
[other] :
直樹美紀 :
終わってから思いつく
金ビキニ化のいたずら魔法
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : まあボロボロで流石に…と布団に消えていったんですけどね
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : 千葉えりか : まだ間に合う!まだ間に合う!
[other] : ヘカテー : 服をゴールデンビキニに!?
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] :
ヘカテー :
えへへ
ですね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : でも勝ってくれて嬉しかったです
[other] : 千葉えりか : 人によっては9連休で次の土日もGWらしい
[other] :
ヘカテー :
生かしてはならない
[雑談・皇] : 千葉えりか : ギャルに優しくされてるオタクだから
[雑談・皇] : イタチ : オタク君そういうの好きよね~w
[雑談・皇] : ヘカテー : 結構無茶苦茶な理由だった
[雑談・皇] : ラヴィニア・ウェイトリー : 取り消せよ…!今の言葉…!
[other] : 直樹美紀 : あとファッション感覚でケモ耳ケモ尻尾生やすのがトレンドになるみたいなのも思いつきました(これは完全にPLの趣味)
[other] :
直樹美紀 :
もっと踏み入ったようなのもすでに投げてたりするけど
カップルも増えてきたので今後に期待します
[other] :
直樹美紀 :
楓でした
またね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 千葉えりか : 勝たなきゃダメでしょ…!
[雑談・皇] :
ヘカテー :
えー…皆様は見てくれてありがとうございました!
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : うん!
[雑談・皇] : 直樹美紀 : お疲れしゃーん
[雑談・皇] : 直樹美紀 : こんなときまで100ファン
[雑談・皇] : 千葉えりか : 次は…君だ!!🫵
[雑談・皇] : ヘカテー : こんなところまでファンブルたっぷり
[雑談・皇] : 直樹美紀 : えっいやです
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : 嬉しかったしかっこよかったし言葉がたくさん出てきてまとまりません
[雑談・皇] : イタチ : お疲れねw式はいつなのw
[雑談・皇] : 千葉えりか : まだ両親にも会ってませんから…
[雑談・皇] : 直樹美紀 : あーこれお正月休みで互いの実家に帰省するやつ
[雑談・皇] : ヘカテー : 長期休みで実家訪問のシチュは良いよね
[雑談・覇王化] : 千葉えりか : (こんなボロボロじゃなかったらドレス脱がせしたかった…)
[other] :
ヘカテー :
踏み入ったもの。
爆発する時がこわい
[雑談・覇王化] : ヘカテー : おお…
[雑談・覇王化] : ヘカテー : おお……
[雑談・覇王化] :
ヘカテー :
……
早起きして何とか回復したことにしたら…
[雑談・覇王化] :
ヘカテー :
血迷ったこと言いましたね。
まあでもここのタイミングでしかできないことではあるしううううううん
[other] : 千葉えりか : 明日!
[other] : 直樹美紀 : 楽しみにしててかわいいですね
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : かわいいね
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : 方中ミエル : 👍️
[other] : ヘカテー : えりかはずっと可愛いですよ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : こんな深夜に謎の惚気を
[other] : ヘカテー : かわいいねと評されてたので便乗しただけです
[other] : 直樹美紀 : 寝てくださいよ
[other] : ヘカテー : なぜおきている
[other] : 直樹美紀 : わたしはいいんですよ
[other] : 春日部つむぎ : もう寝なさい
[other] : ヘカテー : おお
[other] :
ヘカテー :
この時間に最低4人起きてる事実に震える
ねますよ
[other] : 直樹美紀 : やだ!朝日を見ます!
[other] : ヘカテー : なんだと
[other] : 春日部つむぎ : あとラヴィもずっとかわいいよ
[other] : 直樹美紀 : なるほどね
[other] : 直樹美紀 : こう…ね
[other] : 春日部つむぎ : 30分くらい遅れるかも!ごめ〜ん
[other] : 春日部つむぎ : こう…ねで会話が終わることある??
[other] : 直樹美紀 : 気絶してました
[other] : 直樹美紀 : 何言いたかったか忘れました
[other] : 黒死牟 : !
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 直樹美紀 : お姉ちゃん!
[other] : 黒死牟 : びっくりした
[other] : 直樹美紀 : おお
[other] : 黒死牟 : !の投稿タイミングがほぼ同じタイミングだったので
[other] : 直樹美紀 : 1時間前ですからね~
[other] : 黒死牟 : なるほどな
[other] : 直樹美紀 : 何とは言いませんがそわそわしますね
[other] : 黒死牟 : そわ…そわ…
[other] : 春日部つむぎ : ごめん全然間に合った
[other] : 直樹美紀 : !
[other] : 黒死牟 : !
[other] : ヘカテー : ❗️
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : !
[other] : ドンキホーテ : !
[other] : 佐々木藍 : !
[other] : 千葉えりか : おはよ〜
[other] : 直樹美紀 : ぽめにちは
[other] : 千葉えりか : 恥ずかしい言葉使いだ
[other] : GM : 着席!
[other] : 千葉えりか : 今日はどうす?る
[other] : 直樹美紀 : じゅぎょぎょじゅぎょ?
[other] : ヘカテー : 犬のようだ
[other] : ヘカテー : どうなるんだろう今日は
[秘匿(匿名さん,匿名さん)] : ヘカテー : ありがとう…!
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : どう見えるかよ…
[other] : 直樹美紀 : 「10年後に同窓会しよう」みたいな約束をする?
[other] : 直樹美紀 : !!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[other] : 千葉えりか : !!!?
[other] : 佐々木藍 : !!!
[other] : 春日部つむぎ : !?!?
[other] : 千葉えりか : 新しい秘密の部屋ってなに!?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : !
[other] : ヘカテー : !?
[other] : 佐々木藍 : 前の秘密の部屋が実質専用部屋になったらん?
[other] : ドンキホーテ : 秘密の部屋、2つあった!?
[other] : 春日部つむぎ : 逆に追い出された…?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 新しい秘密の部屋。
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : お前らは二人だけでヤってろ…って事!?
[other] : 黒死牟 : むほほ
[other] : 春日部つむぎ : それはそれで寂しい…!
[other] : 千葉えりか : お前ら2人でヤッてろ!
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : なんで新しく…?
[other] : ウルザ : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : …あれ
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 角がどっか行った!?
[other] :
GM :
なんかよく見たら明らかに参加者じゃない人いるんですよ
怖い
[other] : 千葉えりか : 🌈
[other] : 黒死牟 : え
[other] : ドンキホーテ : ニューチャレンジャー
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(71) > ゴム味
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 百味ビーンズ 1d100百味ビーンズ(60) > パセリ味
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あれあれあれ
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 誰か私の角知らない……?
[other] : ドンキホーテ : 取り敢えずラヴィニアの管轄内にあるのならばマイキャラ一覧からキャラ詳細開いて座標手打ちで入力すれば良いのではないでしょうか
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : あ、マーカーパネル一覧にはある
[other] : 春日部つむぎ : ごめんあーしが舐めつくしちゃった
[other] : 千葉えりか : 飴かな
[other] : 直樹美紀 : 溶けるタイプだったのかよ…
[other] : ドンキホーテ : ああマーカーパネルだと座標手打ち出来ないんですね
[other] : 魔想志津香 : 縦横の比率300倍位にして画面覆ったらわかりやすくなるんじゃないの
[other] : 直樹美紀 : 内容コピペすればいいのでは?
[other] : ドンキホーテ : それが早くはあります
[other] : 千葉えりか : おお
[other] : ヘカテー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : まあコピペでなんとかなったわ…ちょっと焦った
[other] : GM : そしてシーさんがいない感じですか
[other] :
千葉えりか :
シー…?
ディズニー?
[other] : アネット=ファンティーヌ=ドミニク : まずいあたしが角踏んでた
[other] : ヘカテー : 🌈
[other] : 春日部つむぎ : 🌈
[other] : 佐々木藍 : 🌈
[other] : GM : ディズニーといえば千葉県ですからえりかさんに吸収されましたか
[other] : 千葉えりか : 今あたしのお腹の中にいる
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : 🌈
[other] : 直樹美紀 : むほほ?
[other] : 黒死牟 : むほ…むほほ
[other] : ヘカテー : おお
[other] : 春日部つむぎ : ヘカテーちゃん!?孕ませたの!?!??!????!?!?
[other] : ラヴィニア・ウェイトリー : おお