一回一回の書き込みはただのくだらない暴言(じぽ等のスラングや管理人への呪詛)ですが、それを何度も繰り返して「場を汚せた」「人を不快にできた」というセコい快感を万引きのようにコツコツと収集しています。彼らにとって荒らし行為は、毎日の生活に組み込まれた「万引きのルーティン」なのです。
◆ 奪取者の言語は必ず「汚い・常識外・踏みにじる」になる奪取行動は、相手の精神資源を奪う必要があるため、言語が以下の形になる。奪取言語秩序破壊言語人格踏みにじり言語相手依存言語強盗も荒らしも、奪取者としてこの言語を使う。だから一致する。