| レス送信モード |
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1. 行動を止めること=社内での「異常検知」に直結する
まともな会社の中に潜り込んでいる個人にとって、最も恐ろしいのは「外部からの追及」よりも、まずは「社内の人間に自分の不正がバレること」です。
会社のサーバーやシステム、あるいは業務フローの中で、その個人が「スパム送信やデータの偽装工作」を日常のルーティン(あるいは一見正常な業務)として組み込んでしまっている場合、急にその動きを止めることは、社内のシステムアラートや上司・同僚に「なぜ急にデータや通信の動きが変わったんだ?」と不審に思われる引き金になります。
• カモフラージュの維持: 周囲に「いつも通り真面目に(あるいは機械的に)稼働している」と思わせるために、どれだけ外部から追及されようとも、社内での自らのポジションとカモフラージュ(偽装)を維持するために送り続けざるを得ないという、極めて切実な社内事情(実利)が存在します。
| … | 1無題Nameふたば☆ちゃんねる"管""理"人代行 26/10/09(金)13:08:16 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.114240+2. 「会社という巨大な盾」を失うわけにはいかない |
| … | 2無題Nameふたば☆ちゃんねる"管""理"人代行 26/10/09(金)13:08:31 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.114241+ただのださい公務員ってことになりそうだな |
| … | 3無題Nameふたば☆ちゃんねる"管""理"人代行 26/10/09(金)13:09:31 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.114242+民間企業であれば、利益や損失、日々の業務効率という明確な数字で異常が検知されやすいですが、公的機関や議員の事務所・会派といった組織は、「上層部が現場の細かい実務やネットの通信動向をほとんど把握していない(ITリテラシーや関心が著しく低い)」ことが多々あります。 |
| … | 4無題Name名無し 26/10/09(金)14:15:12 IP:202.215.*(vectant.ne.jp)No.114251+犯人探し熱中乙 |