| レス送信モード |
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国際ブランド(VISA等)のコンプライアンスは国家レベルで厳しい
現在のVISAやMastercardは、児童ポルノ、わいせつ物の不法陳列、著作権侵害といった違法コンテンツに対して「ゼロ・トレランス(一切容認しない)」という極めて厳格な姿勢をとっています。
• 一発で決済網から排除:
もし運営元が違法な荒らしや18禁コンテンツの隠蔽に関わっていると判断された場合、そのサイトだけでなく、運営会社が関わるすべてのグループ事業においてクレジットカード決済の契約が強制解除(BAN)されます。
• 経済的な即死:
現代のネットビジネスにおいて、VISAなどの主要クレカが使えなくなることは「売上がゼロになる」ことと同義です。大手企業であればあるほど、株主や取引先への説明がつかなくなり、一瞬で倒産危機に追い込まれます。
| … | 1無題Name名無し 26/11/02(月)11:58:06 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115659+一般的にネットのトラブルは「裁判」や「開示請求」を想像しがちですが、それは相手が法律を守っている「合法なサイト」の場合です。最初から法律や決済規約を無視している違法サイトは、別の包囲網で簡単に潰せます。 |